アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
高級口紅を盗まれてしまい、その犯人を捕まえてみれば、20歳ほどの美女。
以下、登場人物紹介
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
ふわり/
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
ひったくりの女/???:20歳 T169/88F/62/90
恵まれた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。
屋上駐車場の片隅で、俺は捕まえた女ひったくり犯を下着に剥き、両腕を縛って、両脚を百叩きにして追い込んでいた。
最早逃げようのない格好にされても、ギラギラした瞳は、反抗的な光を失ってない。
「高級コスメを盗んで、首まで締めた俺相手に、よくそんな目で睨めるなあ」
「正義面すんなよっ!ゲームとか言って、よくもアタシをこんな目にっ!」
下着姿で身体をいじられ、太ももを叩きのめされた女は、鮮やかな赤髪ショートの髪を揺らして怒鳴る。
暴力を振るうひったくり犯だが、それに対する俺の制裁は、淫靡で行き過ぎていて、もうどっちが犯罪者だか分からない。
「イヤならこんなゲームを降りて、自首すればよかったんだ。もっとも今降りたら、下着で縛られてる恥ずかしい姿を、人前に見せることになるな」
「くっ、ゲス野郎っ…!」
改めて、外出晒した下着姿を、誰かに見られるかもしれない不安を煽ってやると、真っ赤なスポブラにスパッツの美女は、羞恥に身体をよじらせる。
俺としては、彼女を警察に引き渡してしまうのは、美味しくなかった。
俺は正義面するよりも、
「さて、尋問の続きだ。ここの乳首が立ってるのはどうしたのさ?」
ぴっちりしたスポブラを押し上げる巨乳の頂点が、ポッチリ浮いている。
両脚を暴れさせてまで触らせなかったポイントを、布ごとクリッとつまみ上げてみる。
「あっ!っく…どうってこと、ねーよっ!」
「そうかあ、じゃ、もっと触っても大丈夫だな」
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片目を細め、小さなうめき声を上げる弱弱しい反応に勢いを得て、スポブラの上から目立つ乳首をいじくり回す。
ピンッと指先で弾いてみたり、乳肉の中に押し込めてみたりする。
小さな弱点をいじめられるたびに、押し殺した吐息がこぼれ、刺激を受けた突起がますます下着の内側で大きくなった。
「おおっ、さっきより大きくなってないか?脱がして確かめないと」
「なってないっ!あっ、やめろよ、こんなところでっ…」
縛られた美女の強がりを押し切って、無情な手が胸を守る薄布を引きはがしてしまう。
真紅のスポブラを外すと、ブルンッと勢いよくロケットバストが飛び出した。
明るい肌色の乳肌が日の光でキラキラと輝き、その頂点にはぷっくり膨らんだ大粒のチェリー。
トップ88センチを誇る巨乳果実は、両脇から下乳まで緩やかなバストラインを描く砲弾型。
荒い呼吸のたびにプルプル重たげに弾んで、小玉メロンサイズまで成熟した充実の量感を魅せつけてる。
「おっ、おおっ!これがFカップおっぱい!」
「見んなっ、見んなよっ!」
男なら目を見張るバストに、感嘆の声が上がる。
生巨乳に注がれる熱視線に、上裸の美女は、首を振って視線を合わせまいとする。
すると、170センチ近くの長身に余る巨乳が、ボディラインから溢れんばかりに波打つ。
生命力が溢れてそうなFカップ巨乳を、両手で思いっきり握り上げた。
ギュッとひょうたんの形に歪められた巨乳が、若々しい肌のハリで掌に跳ね返ってくる。
男の手に収まりきらず、曲線豊かなバストフォルムを保ってみせる、反発の強い生意気バストだ。
「何だこのおっぱいっ、ボリュームがあって、なんて生意気な弾力だっ!」
「あっ!やめろよっ、放せよ、このっ!」
乱暴に生乳を揉まれて、緊縛された女体は拒否反応を隠せない。
縛られた両手が暴れて、柵がガタガタ悲鳴を上げる。
弾力おっぱいと同じくらい激しい抵抗を見せる縛られ女に、加虐心が掻き立てられる。
乳丘を掌で圧迫し、かぎ爪にした指を両乳の根元に食い込ませ、一気に強い力を加えて揉みちぎろうとする。
「くぅぅっ…痛い、痛いんだよっ!」
「まだ跳ね返してきて…どこまで弾力あるんだっ!おっぱいまで犯罪かっ!」
しかしこの弾力乳は、健気にもハリを増して、ミチミチと男の握力に匹敵する乳圧で押し返してくる。
揉み応えあり過ぎる巨乳肉は、男のもっと力強い搾乳を誘ってるような、罪なバスト。
加虐的な激情に突き動かされて、犯罪おっぱいを揉み砕いていると、掌の中で小さな一点がピクリと動く。
生意気な巨乳してるのに、乳首が立ってきてる!
両おっぱいを一度手放して、小高い乳丘に実りを付けた真っ赤な二粒のチェリーをマジマジと見つめる。
「くっ…」
ふしだらな男の次の狙いが明らかなのに、抵抗もできない美女は悔しげに息をつく。
息を弾ませるたびに、巨峰が上下に揺れて、頂上に実を付けたサクランボが、ユラユラとこぼれそうになる。
そのおいしそうな先端部に、勢い良くむしゃぶりつく。
吸い付いてみると、新鮮なオレンジ果実を搾ったような、甘酸っぱい味が口に広がる。
大きめな乳首を唇の間に挟んで、コリコリ転がしながら吸い立てる。
両手はメロン大に育った双子の果実を根元から搾り上げて、女のエキスを口いっぱいに求めた。
「くっ、う…あっ、あくぅぅぅっ…」
口の悪いハスキーボイスが、甘い響きを帯びて悲鳴を上げ、すらっとした背筋が弓なりに反りかえる。
苦痛に耐えかねてのけ反った姿勢が、至宝の果実をさらに差し出してるように見えてしまう。
突き出された果実に誘われて、過激な手つきで乳搾りに熱中する。
じゅうっ、じゅるるっ、ちゅぅぅぅっ…
もみっ!ぐもみっ!ぐみゅぅっ!
手にした肉果実を握り込みながら揉み回して、瑞々しい乳肉の成分を搾り取ろうとする。
揉み搾りながら爪を立てて、大きく飛び出したロケットバストを、潰れんばかりに歪ませる。
チェリーを円く彩る乳輪の根元から噛みつくと、グミュグミュと甘噛みして、芳醇な果汁を噛み搾ってやった。
「ああっ、ああ……もうっ、やめ、ろっ…んあああっ!」
腫れ上がった乳首がバネとなって起き上がったと思うと、しなやかな女体がガクリと力を失う。
貪り付いていた乳果実から顔を上げれば、胸を荒らされ続けた強気の美女が、見る影もなく長身の肢体を投げ出している。全身に滲む汗と疲労感は、明らかに絶頂後の甘い感覚に染まってる。
「おおっ!おっぱいでイったんだ!」
「う、く…誰が、アンタなんかに……」
口先では否定しようがなく、乱れた声は、途中で途切れてしまうほど。
大人の女は、胸イキするぐらい、性感が熟してるんだなあ…。
そのエロいざまを見ると今度は、もう一つ実を付けた果実の味を確かめたくなる。
脱力した女体をひっくり返して、今度は赤いスパッツ1枚のお尻を露わにする。
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「スパッツの尻っ!」
下着1枚で背後を取られて、後ろ手に縛られた女体が不安におののく。
この女は、バストだけでなく、下半身もムッチムチに発達してる。
後ろ姿を追いかけてる時も、丸く張り上がったホットパンツの中で揺れていた豊尻だ。
両尻たぶに掌を張り付かせ、グニャグニャと揉み遊んでみる。
引き締まった腰から尻上がりに大きくなったヒップは、みっしり尻肉が詰まっていて、バスト以上の量感が、掌を押し返してくる。
ヒップサイズは90センチオーバーしてるかもしれない。
しかもスパッツが深い尻の谷間に食い込んで、プリプリと腰が振られるたびに豪快に揺れる。
両尻たぶが左右に揺れ動くことで、尻谷に浮かんだ横シワが、大きくよじれて、尻の動きが目に見えてしまう。
「パンパンのデカ尻っ……こんな尻で短パンにスパッツかよっ、エロ過ぎる!」
「アタシの尻まで、よくもっ…」
円熟したヒップのエロさをからかうと、悔しさを滲ませた震え声を返してくる。
しかし両手を取られて両ひざをつかなければ起きてられない緊縛体位、どうしてもお尻を後ろに高々と掲げてしまう。
スパッツにたっぷり詰まったヒップを献上されて、俺は尻揉みに熱中する。
スパッツの中に手を差し込めば、むわっ…と汗蒸れした豊潤空間に手が埋まった。
湿った尻肉を揉み立ててやれば、トロトロにほぐれた尻肉がムギュムギュと波打つ。
「あ~、一発抜かないと我慢できないっ!」
俺もズボンを下ろして、勢いよく鎌首をもたげた肉勃起を露わにする。
背後でオスの牙をむき出しにした気配に、健康美に満ちた長身が恐れおののく。
俺はスパッツの裾をまくり上げて、尻たぶが見えるように隙間を作る。
そして、ギンギンに熱くなった怒張を、スパッツの内側に突っ込んだ。
食い込みの強いスパッツが、刺し込んだ肉勃起を自然と尻肉へと押し込む圧迫感。
そして、ムレムレの尻肉がほぐれて、肉牙を沈み込ませる贅潤な柔らかさ。
突っ込んだ肉勃起が、豊尻に呑まれてしまいそうな、スパッツ尻コキ。
「うっ、おおおおっ!尻が、包み込んでくるっ!」
「何……してんだよっ!早くっ、早く抜けよぉっ!」
最後の1枚で守られた尻肌に、直接ねじ込まれた異物感。
それだけでも歯噛みするほどに気持ち悪いのに、もう少し位置を下げれば、自分の内側まで侵入されてしまう。
下着に侵入されての尻コキに、貞操の危機を覚えた女の肉体が、豊尻をフリフリ逃げようとする。
しかし、きついスパッツとお尻に挟まった肉勃起は抜けるものではなく、悪戯に尻の動きで肉勃起を刺激してしまう。
尻コキで男に媚びてるような動きに、肉勃起はさらなる快美感に包まれる。
「おっ、おっ、そんなにお尻を振って…尻コキ最高だっ!」
「ひっ!動かすなよっ!アタシの尻で動くなって!」
腹筋が見えるほど引き締まったへそチラの括れをつかむと、腰をヒップにぶつけて、肉槍で尻の丸みを擦り立て始める。
男の欲熱をスパッツに突っ込まれて、尻たぶになすり付けられるのを嫌って、何とかお尻を逃がそうとする。
しかし、プリプリとお尻を振る動きは、横揺れする尻肉の弾力と柔らかさを味合わせてくれるだけで、図らずも扇情的な尻コキの動きにリンクしてしまう。
縦横無尽な尻コキダンスに、真っ赤なスパッツに突き刺さった肉塊が、ググッとスパッツの布地を持ち上げて反り返る。
「くっ、出るぞっ!スパッツ尻にぶっかけてやる!」
「っざけんじゃねえよ!出したら…許さないからな!」
意地になって威嚇する緊縛美女を背後から見下ろしながら、俺は豊かなダイナミックボディに抱いた欲情を解放する。
どぷっ、どぴゅるる…。
噴出した濃い一発目が、赤のスパッツとお尻をドロドロに汚していく。
「あっ、やめっ、汚っ…マジ、ふざけっ……」
精液が広がっていく感触に、プリプリと振りたくられたピチピチヒップの甘やかな圧力で、肉幹が刺激されて、さらに精液を噴き出してしまう。
20代の弾力尻に包まれながら、こってりした精液をスパッツから太ももに滴り落ちるまで、お尻の中に注ぎ込んだ。
「はあーっ、スパッツ尻コキ、前戯にしては、気持ちよ過ぎたよ……このいやらしいスパッツのおかげだなあ」
「くっ、アタシのスパッツで、拭いてんじゃねえよ…」
射精を終えると、精液ドロドロのペニスを、スパッツでくるんで拭き取ってから引き抜く。
お尻の方もスパッツに精液を吸わせて拭い去ってしまう。
精液処理に使われた真紅のスパッツは、精液が糸を引くネバネバ状態だ。
豊満なヒップを慰み物にされたばかりか、スパッツまで男の欲望にまみれさせ、刺々しい口調の女も、屈辱と不快感で、顔をしかめるばかりだ。
心身ともに男勝りな女が、俺の力の前では身を屈してるのが、痛快この上ない。
最後の1枚も、精液まみれにしてやった。いよいよ最後まで死守してきた秘密を確かめる時だ…。
次回はお察しの通り、尋問が生本番にまで及びます。
カラダまで許した美女は、秘密を守り切れるのか…?