アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
アイアン・シンジケートの美少女ボス・アルケミスを捕らえた
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
【挿絵表示】
女子高生グラビアアイドル。家出して行く当てがない所を、ファンだった
アルケミス:17歳
T175 B95(H)・W61・H88
【挿絵表示】
シルバーブロンドに真っ白い肌の北欧系美少女。推定Hカップ。
アイアン・シンジケートを陰から支配するボス。現在は失脚。
趣味はガーデニング。
「
「ああ、背もたれにおっぱいを乗せて…おおおっ!」
しかし、今はミニ丈のブラウスはボタンを開けて、新鮮なおっぱいを露出させてる。
露出させた生乳を、直接椅子の背もたれに乗せ上げるポージングになってるんだ。
薄い背もたれの板にたっぷりとした乳肉が乗り上げて扁平にひしゃげ、ちょうど乳首は背もたれ上部がエグイ食い込みを見せている。
今度は小粒なピンクの双璧が、固い板に押し付けられる様が、ありありと曝け出されてる。
「いつもグラビアでは、制服や下着越しにムニュムニュ椅子に押し付けてるおっぱいがさぁ…今では生乳を潰してっ!乳首を直接グリグリしてっ!グラビアバストを生でいじめてくれるの最高の画だよ、
グラビア撮影では最低限布地で守られたデリケートな乳房を、俺だけのために椅子乗せしてくれてると思うと、興奮して白ブラウスを纏った両肩に掴みかかってしまう。
「ひゃぁんっ!
乳房の丸みがひしゃげて、椅子の背板が乳首を鋭く抉る。
普段はおっぱい潰しを笑顔で披露するグラドル少女でも、切なげな悲鳴を上げるほどに刺激的だった。
それでも、ファンの熱視線が注がれる前で、姿勢は崩さないのがグラドルふわりちゃん。
「サー・一手凄いのね。トップ人気を誇るグラビアアイドルに、こんな痛々しい格好させるというの?」
アルケミスちゃんは、口元を手で上品に抑えながら、賞賛する響きを滲ませてる。
この女ボスは、サキュバス娘を牢屋に捕らえていた頃のSっ気が出てきたな。
「ファンなら、この過激なヌードグラビアは、絶対にやらせたい所だな。脱がすよ、
俺は蜜を吸ってぐっしょり柔らかくなったピンク色のおパンツのゴムに手をかけた。
パンツのゴムに指を通してグッと輪を広げると、細腰のあたりにゴムの食い込み跡が生々しい。
脱がせるかと思わせて、手を離してお尻にゴムパッチンさせる。
ぴちっ、ぴたんっ!とパンツのゴムで何度もお尻の辺りを打ち鳴らすと、
「ひゃんっ、
「ごめんごめんすぐ脱がせてぶち込んであげるからね、
俺が薄皮を引きはがして桃尻果実を少しずつ露わにしていくと、
しかし、お尻を振り動かしてるように見えて、むしろお尻からパンツを抜きやすくする動き。
男に媚びる腰のくねらせ方に興奮しながら、少しずつ露わになる生尻の割れ目を拝み、パンツを引きずり下ろしていく。
パサリ、と床に桃色下着が落ちて、アメスク制服の
裸に剥いたお尻を捕まえると、着崩した制服姿に牙をむいた肉勃起を剥き出して、背後から迫る。
「入れるよ、現役JKふわりちゃんに、教室でバックから!」
「ああんっ、ふわり、アルケミスさんまで見てるのに、
チラリと周囲に潤んだ流し目を送って、一つ先輩が見てる教室の真っ只中で男にハメられてしまうJKの恥じらいを滲みださせるグラドルふわりちゃん。
見ていたアルケミスちゃんが、ハッと息をのむ演技力だ。
ましてや誘惑された俺はたまらず尻を鷲掴んで、食い気味で肉勃起を蜜口に突き入れてしまう。
「あっ、あああんっ!」
激しく膣を突き荒らすと、前のめりになった美少女が、軋みを上げる椅子に縋りつく。
背板が深く乳丘に突き刺さり、苺大福のような膨らみは真っ二つに割れんばかりだ。
尖端の小さな実は野苺色に充血して、今にも果汁が弾けそうだ。
「はあっ、はあっ、グラドルふわりちゃんの、生乳プレス、エロいよ。柔らかおっぱいと小さな乳首を、エッチに形崩れするまで潰して、ここまで頑張ってくれるなんてっ…」
なんで最推しグラドル彼女に、こんな仕打ちができるのか、と自分でも思う。
それは、ふわりちゃんが、男の欲望に応えるグラドルだから。
「ああっ、ふわりちゃんがおっぱいを潰すシーンで何回抜いたかっ…だからっ、ふわりちゃんに生おっぱいを限界まで潰して欲しいんだよっ…」
まだ16歳のグラドルふわりちゃんは、美巨乳を自らの手で形が変わるまで揉み潰したり、ひしゃげるまでプレスする魅せ方が異常に上手かった。
ふわりちゃんが、着衣巨乳を笑顔で押し潰して見せれば、もっと裸で巨乳責めが見たくなる。
超女子高生級スタイルの身体を張って、笑顔で受け入れて欲しい。
彼女を見れば見るほど、妄想を掻き立てられ、そして…。
「あぅっ、擦れちゃうっ、あぁ…乳首がっ…」
不安定な椅子の上で、プルプルッと左右に引きずられた乳肉が歪む。
JKグラドルは、乳首をいじめられて切なそうに訴える。
それでも椅子の背から離れないまま、俺の方をそうっと振り向く。
「ねえっ、ふわりっ、おっぱいがジンジン疼いちゃうの…でもっ、
グラビアで誇る早熟なGカップを歪に変形させてるのに、俺の満足を得られないと困っちゃう、と切なげな面持ち。
「ふわりちゃん、おっぱいを痛めながら潰してくれるなんてっ、理想のグラドルだよっ、好きだっ!」
美巨乳を痛々しく押し潰してくれる献身を目の当たりにして、胸が空く高揚感に声を高める。
ふわりちゃんにダイレクトに伝わる欲情は言葉だけじゃない。
全身を舐め回す視線、白シャツの背中を掴む汗まみれの両手、膣内でメキメキと体積を増してのた打ち回るペニスから、全身で男の熱情を浴びている。
「あんっ、背中から押さえられて、ふわりの中で、暴れてるっ…教室で現役JKふわりを犯して、
美貌をトロけさせたふわりちゃんは、濡れ切った声色で教室をヒートアップさせる。
教室で制服を肌蹴て、おっぱいを椅子に押しつぶされ、スカートをまくってバックからハメてる犯罪的な光景。
あの制服姿で挑発的なおっぱい潰しポーズが重なると、柔尻に指を食い込ませ、もっと喘がせてやりたくなる。
「教室で先生にハメてもらうなんて、可愛い顔して、とっても悪い子ね、お前も」
しかも、1歳年上生徒のアルケミスちゃんが、銀の瞳を輝かせて教室セックスを見つめている。
気取った口調だが、わざわざふわりちゃんの目前に回って高い背を屈め、気に入ったご様子。
いい趣味してるな、仲良くなれそうだ。
真っ赤になった美貌は、欧風美少女に正面から見つめられて、ますます紅潮していく。
クラスメートにまで見られるシチュに赤面する黒髪JKをがっちり捕まえながら、俺は勧める。
「どうだ、アルケミスちゃん触ってみたら」
「そうねえ、どれほどの責めか気になるわ、このバストとか」
しかも、ほくそ笑んだアルケミスちゃんは、細長い指を伸ばして、潰れた乳首を、ツンッ、ツンッ、と興味深そうにつついて見せる。
指先で遊ぶ児戯でも、おっぱいを限界まで変形させてるふわりちゃんは、「ひうっ、あっ…あんっ!」と敏感そうに乳肉と声を震わせる。
「ズレ落ちそうなバストを、小さなニップルでギリギリ支えてるのね…それで圧力が一点に集中して…
なのに快感を感じてる、不思議な心理ねえ」
おっぱい責めされるグラドル少女の心を、
「はぁんっ…だって、ふわりがおっぱい潰して見せると、
アーモンド形をした瞳に見つめ返されて、アルケミスちゃんが頬を染める。
「なっ、お前も
「そんな訳ないだろ。ふわりちゃんは、グラビアでいつも人の視線を意識してるからな」
「そうなのっ、今も教室でみんなに見られてるって思うと、おっぱいの先から熱くなっちゃってっ…」
スレンダー巨乳な肢体に視線が集中する美少女グラビアモデルは、教室の中心で熱い視線に肌を火照らせる。
先生役の俺にスカートをまくり上げてバックから犯され、クラスメートからはブラウスを肌蹴た乳房をクリクリと弄られてる、背徳の渦中にいる美少女グラドル。
余りにエロい絶景に、俺はビキビキと滾る下腹部を彼女のお尻にたたきつけ、アルケミスちゃんは銀の瞳を大きく見開く。
蕩けた膣内にくるまれた肉勃起は燃えるように熱くなり、淫らな制服姿を魅せてくれるふわりちゃんに、今すぐ膣内射精してやりたくなる。
「くううっ、教室の真ん中で、現役女子高生グラドルに、中出しするぞっ!」
「ああんっ、いいのっ…ふわりの中に出してぇっ!」
彼女が両の尻たぶを閉じると、キュウゥッ、と膣壁が左右から締まって、射精を促した。
俺は子宮まで届け、と肉槍をぶっ刺して、制服ふわりちゃんへの欲情を解き放った。
「はぁんっ、教室で見られながら、イっちゃうのぉぉぉっ!」
ドッと熱い体液を注ぎ込むと、ふわりちゃんの肌は見る見るピンク色に火照り、細い背中がグッとしなって、香しい黒髪がサラリと踊る。
中出し絶頂を叫んで、背中を震わせたふわりちゃんは、がっくりと脱力して、椅子の背にしがみついたまま。
イチゴ色に腫れ上がった乳首に背もたれが痛いほど食い込んでるはずなのに、それ以上の快感を覚えてしまっていて、ふー、ふー、と深呼吸しながら、アーモンド形の瞳を滲ませてる。
「はー、制服ふわりちゃんのマンコで、いっぱい出た…」
俺は満足の内にペニスを生膣から引き抜き、いつも通りに精を膣から抜き出して、ふわりちゃんの生尻にぶっかけて、白濁色にマーキングする。
スカートをまくられたお尻がプルプル震えて、へばりついた精子が、ダラダラとお尻の丸みを流れ落ちる。
「す、すごいエクスタシー…それに、心まで染められてっ…」
アルケミスちゃんは、ふわりちゃんが絶頂した心まで読んでしまって、ときめく豊かな胸を手で押さえている。
そのもの欲しそうな様子を見逃さずに、アルケミスちゃんの肩を捕まえる。
「次はアルケミスちゃんに、してあげようか」
「この私には、どんな格好をさせる気かしら?」
「そうだな、アルケミスちゃんはもう少し前のめりで、こうしてもらおうか」
アルケミスちゃんは椅子の背もたれから爆乳を、大きくはみ出させると、すらりとした背中を押して、乳房の付け根に背板を食い込ませた。
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「はぅぅあああっ!こ、これはっ…バストに椅子が食い込んでっ、ああっ、もげてしまいそうだわっ!」
「おおおっ、流石爆乳、下乳で椅子を挟んでるっ!」
下乳の隙間に板が挟まって乳肉を持ち上げ、乳房の付け根にグリグリと食い込んでくる、乳首責めとは別種の痛烈さだ。
椅子の背もたれから、たぷたぷんっ、とぶら下がった大ぶりの爆乳果実は、重力に引かれて一層重たげに揺れて見せる。
さあ、今度は、デカい爆乳をぶら下げた、気位の高い美少女幹部を犯させてもらおうか…。
今度はアルケミスちゃんとのセックス。
しかし、ロストヴァージンの時と違って、絶頂する女の子の内心を知ってしまっていると…?
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