アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
高級口紅を盗まれてしまい、その犯人を捕まえてみれば、20歳ほどの美女。
ひったくりの女/???:20歳 T169/88F/62/90
恵まれた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。
ヒップラインも露わなスパッツの尻に肉槍を突っ込んで、精液を注ぎ込む尻コキは健康的な美尻に感じた、ドス黒い性欲を満たしてくれた。
ピッタリとヒップに張り付いたスポーティーな下着を汚して征服感を味わうと、いよいよその最後の1枚に手をかけて、豊満なヒップから剥ぎ取った。
「あっ、返せよっ!」
叫んだ時にはもう遅く、尻コキで肉勃起を一発満足させてくれた生尻がむき出しになった。
精液を拭い去られて天然色の肌色だが、淫靡なヌメリ気が残った、見事に張り出したヒップ。
日の光を照り返して、燦然と輝く肌色の豊尻。
「デカいっ!お尻っ、尻ぃ……」
「ひっ、あっ、何すんっ、やめろよっ!」
すぐさま尻たぶに頬擦りして、たっぷり肉付きのいい尻肉を味わった。
ハアハアと股間を吹き抜ける荒い息遣いに、怯え竦んだ下半身がビクつく。
170センチ近くの長身を支える、ダイナミックな下半身。
その中でも突出した盛り上がりを見せるダイナマイトヒップは、尻たぶの合間に顔を挟めば、ムギュムギュと体重のかかった尻圧で押し返してくれる。
Fカップバスト以上のボリュームがありそうな尻肉を堪能しながら、股下をくぐって秘めたる女性部分を覗き込む。
ホットパンツとスパッツに隠されていた大人の秘所は、さながら満開の花弁。
開き切った2枚の花びらが、風に揺れるようにソヨソヨと動いている。
酸っぱいにおいの蜜をトロリとこぼし、花弁の中に息づく赤い裏肉まで丸見えだ。
その真上にある肉土手の膨らみは、小判の形に下草に覆われてる。
生えている恥毛は赤髪と色違いの黒い毛だが、少しは赤毛の色合いも含んでるように見えた。
少し赤みを帯びた髪の毛だから、いっそ赤にカラーリングしたかったのだろうか。
女体最後の秘密までじっくり観察されて、縛られた美女の緊張は頂点に達する。
身を硬くする女の入り口に、肉コブを膨張させた勃起をあてがった。
「やっ、やめろよっ!ここまでやったら、アタシはアンタを絶対に逃がさない。後で必ず、シメてやるからなっ!」
「俺は首絞めより、この穴でシメてもらった方がいいな。そんな必死になって、処女かよ」
当てつけの言葉を口にすると、アウトロー美女は、辛そうに黙り込む。
まさか、こんな派手でヤンチャなイケイケの女が、処女だっていうのか?
どうせヤリマンだから、軽い気持ちで一発使わせてもらおうと思っていたが……。
「処女かあ、俺はそう聞くと逃がしたくなくなるなあ」
「アンタ、キモいんだよっ!アタシはアンタにヤられるような女じゃ…」
「そうだな、じゃああの子の処女を代わりに頂こうか」
「…っ!」
またカマをかけると、最後の抵抗が止む。
なるほど、あの写真の可愛い娘も処女かあ……。なおさら素性が知りたくなる。
しかし今は、身代わりとして、このムチプリ美女が、処女を差し出してくれるみたいだ。
「それじゃ、もらうよ、一生に一度の初めてを」
「…早くすれば」
俺の挑発にも乗らず、背中を向けてお尻を突き出してくる。
生贄に差し出された巨尻を抱え込むと、肉槍を女体奥へと突き刺していく。
トロトロに蜜を零す花開いた入り口とは裏腹に、キツク閉じられた膣道が、肉槍を押し返す。
「うっ!?くぅっ!…ぅっ……ふ…んぅ……」
年下の少女を守るため、何でもないとばかりに、身体だけ差し出そうとした覚悟の美女も、胎内を引き裂かれる痛苦には、無反応でいられない。
血管が浮き出るほと両手を握りしめ、ぽってりした唇をかみしめて、処女痛に耐え抜く。
乙女の痛みに苦しむ姿は、強い美女のイメージを覆すようで、肉槍の穂先が大興奮して膨れ上がる。
全身で抵抗してくる処女穴が硬くて、俺も後ろから体重をかけて、円熟した尻にのしかからなくては、とても貫き通せない。
バックから全体重を乗せて、処女膜を押しつぶす勢いで圧迫する。
プツン…と緊張した糸が切れる手ごたえと共に、開いた女穴に肉槍が押し入った。
ギュウゥ……と緊縮したメス穴が締め付けてくる処女の反応に、初物食いを達成した肉幹はドクドクと熱い血潮を滾らせる。
「ふ~っ、ふ~っ、ふ~っ……」
歯をカタカタ鳴らし、ギュッと閉じた目に涙をにじませながら、貫通に耐える20歳の処女。
あれだけ向こうっ気の強かった女が、生涯一度の痛みに歪んでる美貌は、男として胸がすく思いだ。
破れた処女膜を引きずりながら、膣いっぱいを肉刀で埋めてやる。
「20歳まで取っておいたヴァージンっ!格別の味だよ……」
「覚え、てろよ……この仕返しは、絶対にっ!」
勝ち気な美貌を燃え立たせ、苦しげに啖呵を吐く姿を見て、イジメたくなってしまう。
処女膜に爪痕を刻み、女として最大の苦痛を与えられるのは、この瞬間俺だけなのだから。
「じゃあ、俺の形を、中で覚えてもらわないとなっ!」
「ひっ、ぐうっ!ううっ、あ…ああっ!」
突き刺さった肉槍が処女膣を往復し始めると、威勢の良かった口も、苦痛のうめき声を抑えきれなくなる。
獣の交尾の様にオスに後ろから押さえつけられて、揺さぶられるばかりのメスボディ。赤く染めたショートヘアが、ボンボンの様に、ワサワサと跳ねている。
女として立派に発育したムッチムチ下半身を組み敷いて、後ろから犯している支配構図に胸が熱くなる。
バチュ!バチュ!と腰を叩きつけるたびに尻肉が大揺れして、淫らに混ざり合った男女の体液が結合部から飛び散る。
食い破られた処女は、背筋を伸ばしてバック挿入に耐える体勢に限界が来て、背中が前かがみになってしまう。
前に飛び出したロケットおっぱいが、重たげに揺れ弾んでいる。
すかさず両おっぱいを手にすくい上げて、前のめりに倒れそうな若々しい裸身を支えてやる。
重々しく掌にのしかかってくる弾力巨乳は、前から揉むのとは、また違った揉み心地の良さ。
「こんなに胸を弾ませて……処女のクセにエロ過ぎるっ!」
「あっ、胸まで、やめろよ、やめっ…」
腰から大きく張り出した豊尻をパンパンと打ち付け、前傾姿勢で重みを増した巨乳をグチャ揉みにしてやる。
ピンピンになった敏感な乳首をダイヤルみたいに捻ってやれば、すらっとした背中が弓なりにしなった。
胸尻をいじめられて、鍛えられた肉体の括約筋が、ググっと強い締め付けでペニスに反撃してくる。
きつい締め付けを振り切る様に、肉のドリルを突貫させて、膣奥までを鋭くえぐり込む。
「ひぃんっ!」
「くっ、処女なのに締りがどんどん強くなって、これはキツキツの名器になりそうだっ!」
成熟した肉体が、処女を破った途端に女へと開花していく順応の速さ。
男を寄せ付けなかったじゃじゃ馬をメスに堕とした達成感に、肉槍がピキ…と射精感に脈打った。
「最後の尋問だ、このまま孕ませて欲しいか?」
「誰がっ!さっさと抜けよっ!」
中出しを突きつけられて脅される。処女にとって、これほどの屈辱はない。顔を真っ赤にして拒絶される。
「なら、俺にあの子のコト、教えてもらおうか」
「くっ、それはっ…」
「妊娠したら、君一人じゃ済まない。重いお腹を抱えたら、泥棒で金を稼げなくなるなあ」
「アンタ、そこまで考えて…これじゃ、どっちを選んでも…」
大切な少女の素性を明かすか、自分が子種を受け止めるか、最悪の二択。
俺は奥深くの子宮口に、発火寸前の熱い肉コブを押し付けて、催促する。
「分かってると思うけど、ここまでヤったからには、もう警察呼ぶ気はない。それどころか、金に困ってる女の子には、援助していきたいつもりだけどなあ」
中出しレイプ事後と一目で分かる女を、警察には引き渡さないだろう。
しかし、警察を呼ばない代わりに、俺に捕まってるようなもの。
何度も中出しを強いられたら妊娠確実で、ボーナスを得て逃がされたとしても、前より生活が苦しくなってしまう。
だが、自白してこの場をしのげば、まだ逃げ切れる可能性はある。中出しは絶対回避しなくては。
勝ち気な美貌が板挟みの苦悩で歪み、とうとう屈辱の自白を吐き出す。
「アタシは、妹のために…」
「そうか、あの子は妹か…妹にも口紅をプレゼントしたかったのかな?」
「一個は妹の分でっ、残りは転売して、金に…」
「うんうん、健気だなあ。その妹さんには、ぜひ直接、口紅をプレゼントしたいね」
「アンタ、妹に近づいたら、っ!?」
恨みがましい反抗の言葉を遮って、処女膣への突き上げを再開する。
この強気美女が、まさか妹の弱みがある美姉だったとは…。
身を挺して妹を守ってきた姉が、屈する姿に支配欲をそそられて、我慢できなかった。
「何、するんだよ!は、早く抜けよっ!」
「約束通り、避妊してやるっ!その前に、処女のお腹に出すぞっ!」
「それって、話が違うじゃねーかっ!やめろよ、奥は、やめっ…」
力を振り絞って逃れようとするしなやかな裸身を捕まえて、20歳まで守られてきた膣内に、特濃の精液をぶちまけてやる。初めての膣内射精に処女の子宮口がキュンと緊張して、締められた肉槍から、さらに精液が吸い出されてしまう。
「おおっ、出る出るっ!キツキツ処女マンに、搾られる!」
「あ~っ、熱い、カラダが、燃えるみたいに……」
初体験で熱い大量射精を生で受け止めた女体は、全身が熱くなる絶頂に至ってしまう。
発汗のいいスポーティーな肉体が、全身から汗をふき出して、中出しに身悶えする。
汗だくで生々しく濡れ光る弾力ボディに、ガバッと後ろからしがみつく。
絶頂処女の締め付けに唸りながら、俺は精管をドクドク通り抜ける精液を、全て注ぎ込むのだった。
「っはあ、っはあ…アンタ、よくも……」
肉槍を引き抜いて結合を解いてやると、自白したのに中出しされた敗北美女は、荒い息をつきながら恨みがましい目を向ける。
「約束は守るよ。中出しした精液は回収する」
俺が腹筋の浮いたお腹に手をかざすと、
中出しの代わりに、明るい肌色のお腹を、白濁液で汚された事後姿の完成だ。
「…何なんだよ、アンタのその力?意味わかんねーよ」
「俺に有言実行する力があるのは、分かっただろう?すげえ気持ちよかったし、援助してあげるよ」
最初に提示した札束をさらに積み上げて、渡してやる。
俺の本気に目を見張った美女は、目の前の金に手を伸ばして、素早く懐にしまい込む。
しかし、もう逃げようとはしない。
それは単に、逃げる体力がないだけかもしれない。
だが援助金を受け取って少しは話す気にたのか。
さっきまで尋問を拒んでいた俺に向かって、女はじっと見つめながら、口を開く。
「いいのかよ?アタシみたいなかっぱらいに、そんなこと言って」
「いいよ、いいよ。俺なんて、もっと盗みまくってるから」
不良女だが、俺がやってきた事考えると、大した問題じゃない気がしてくる。
俺の鷹揚な態度に、反抗的だった女も、話を聞いて欲しそうに、モジモジしてる。
脈ありそうな可愛いリアクション。女の子の辛い事情は、聞いてやらないとな……。
どう転んでも、泥棒美女に追い銭して捕まえるつもりだった
泥棒を全然気にしないし、警察に通報しないし、やっぱこの人、大悪党です(笑)
次回は、ひったくりまでしてる美女の、金銭事情が明らかに。