アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
ひったくりを繰り返していた女・
ふわり/
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
恵まれた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
「可愛い子だったな、
「言っとくけど、妹としたら、アンタにも移る病気だから」
俺が欲望を駄々洩れにすると、
抱き着く程度の接触なら良くても、セックスで粘膜接触すると、感染してしまうウイルスか…。
……逆に言えば、病気のせいであの娘は処女確定!
難病に阻まれている
「援助する俺が病気にはなれないな。分かったよ、治るまではお預けだ」
「治るまではって、アンタねえ!」
「じゃあ、
「はっ!?妹がいつ戻ってくるか、分かんないのに…」
妹が席外したタイミングだが、まだまだ自分から援助交際に乗ることはできないらしい。
「それじゃ、ふわりちゃん!」
「ひゃんっ!」
いきなりふわりちゃんを抱き寄せて、おっぱいをつかみ取りにする。
「アンタっ、何してんだよ!」
「何って、これは今日のおっぱいタイムだ」
「だからあっ、妹が戻ってくんだろ!」
「戻ってくるまで楽しめばいいんだ」
「簡単だよー。
俺が開き直れば、すかさずふわりちゃんも、ライバル美女を挑発する。
「ふわりちゃん、俺が手を出せない
「あんっ、
「両方だよ…あんなに密着ハグして……俺も我慢できないっ!」
「ふふっ、
「おおっ、グラドルふわりちゃんが、ここまでサービスしてくれるなんて!」
ふわりちゃんがやってたハグよりも、キツく絡みつくように抱きしめる。
グラドルとファンの距離を越えた、イチャコラを見せつけてやる。
トップグラドル少女が男の腕の中でデレデレし出すと、
この間まで処女だったのだから、やはり初心だ。
しっかり見てるのをいいことに、グラドルへのボディタッチは、さらにエスカレートする。
ざっくり開いたニットの肩に手を乗せると、細い肩紐のすぐ裏に隠してあったブラ紐を引っ張り上げる。
ブラジャーに釣られて、胸の膨らみが、グッと持ち上がった。
そのままブラ紐ごと揺らしてやると、ニットにフィットしたふくらみがユサユサと揺れて、目を楽しませる。
「この肩だしニットも、白いブラ紐が見えてるじゃないかっ!」
「えへっ、
「ふわりちゃん、私服がどれも男の目を誘って……センスそのものがエロいんだよっ!」
「だって、
「くうっ!やっぱりふわりちゃんは、最高にエロいグラドルだっ!」
「ちょっと待っててね、今ブラも外すから…」
ニットとブラの二重ガードの上から、もどかしく触ろうとする俺の手をなだめるグラドル少女。
ふわりちゃんは、ニットの胸元に手を入れて、フロントホックをつまんで外す。
そしてニットを着たまま、腕を肩紐から引き抜き、袖の内側からするりと白いブラを抜き出して見せる。
ブラの支えを失ったノーブラ乳が、胸元をより柔らかそうに膨らませる。
着衣のままでブラを脱いでみせる女性ならではのテクニック。
俺が欲望のままに下着を奪い取るのとは違った、女性側の演出に見とれてしまう。
「ノーブラのおっぱい、揉みたかったんだよね、どうぞ?」
俺がノーブラ姿に気を取られていたからと、自分もブラだけ外してアピールして見せる。
ざっくり開いた胸元から、自由に揺れる乳房と、谷間の深みが拝み放題。
グラビアで見るノーブラ誘惑絵図を再現される、ファン垂涎のサービスアングル。
ふわりちゃんも、愛されてる男とのイチャラブや、開花した性的魅力を、
グラドルとしてのエロい競争心に、俺までドキドキしながら、ノーブラおっぱいを手にする。
むにゅんっ、とふんわり感の増したおっぱいが手の平で潰れて、丸いバストフォルムや谷間がニットに浮き彫りになる。
ぴったりニットにバストラインを浮かせた、ノーブラのエロさ。
色濃く皺が寄ってるのが、おっぱいがどれだけ歪められてるかを教えてくれる。
「っはあ…エロいっ!見た目清楚なのに、こんなエロくていいのかっ!」
「だって、
これが去年まで処女だった娘の言葉か。
16歳JKグラドルの艶姿に、20歳の女優の卵は、すっかり圧倒されてしまってる。
女としての経験差を実感して、もはや一般良識に立った文句もつけられない。
ライバルの少女があられもなく乱れる姿を、固唾をのんで見守るばかりだ。
着衣おっぱいを堪能しながら、さらにパンツを脱がしてやる。
生尻のカーブにスカートがピタリと張り付く。
オシャレファッションだが、ノーブラノーパンのアイドル。
「もう濡らしてるじゃないか。おっぱい揉まれただけで、準備万端にして…」
「
ふわりちゃんのおっぱいは、いつもイかせるまで揉んでるから、条件反射でマンコが濡れ始めてしまう。
それに、
先日、屋上で見られた時よりも、場慣れして来たみたいだ。
女子3人がわちゃわちゃする密室で、刺激を受けた怒張は、黒髪の活発なグラドルに侵入したがっている。
脈々と青筋を立てた肉幹をむき出して、ノーパンスカート下の、マンコに近づける。
「スカートで、入れられる所、見えないね」
「ああっ、スカートがチンコをくすぐってきて…着衣プレイもいいっ!」
ソヨソヨとなびくスカートが、肉勃起の侵入を歓迎してくれてるよう。
戸惑うふわりちゃんをよそに、俺は肉槍の穂先を女体の入り口にロックオンすると、一気に奥まで貫いた。
「んはあっ!…あっ、強いっ!」
男に好き勝手なタイミングでぶち込まれて、不意打ちを食らうグラドルボディ。
挿入の衝撃に、アーモンド形の目を見開いて、苦し気に口を開いてしまう表情が、痛々しくて男をそそる。
衝撃に身を硬くした女体が、キュウと縮み上がって、肉槍を甘く締め付ける。
「おおっ!マンコがキュウキュウして…締め付けてくる!」
「いっ、
「ずっぽり入っちゃった。このまま動かすよっ、ふわりちゃん!」
「えちょっと、あっ、ああっ、あっ、ああんっ!」
無理やり肉幹でこじ開けられたばかりのマンコを、全力で往復し始める。
膣内をゴリゴリと掘削されて、少女は全身から悲鳴を上げる。
着衣セックスで腰をぶつけあって、ヒラヒラ揺れる花柄スカートが艶めかしい。
男からの猛攻に耐えかねた左手が、支えを求めてはしたなく揺れるスカートをギュッと掴んだ。
それでもガクガク震える左腕を右手で押さえて、妖しい体感をこらえるポージング。
首を振るごとになびかせるストレートの黒髪ロングも相まって、清楚な少女が性感に堪えかねてるようなエロさ。
腰を叩きつけて82センチのヒップを、音高く打ち鳴らしてやる。
両腕に挟まれて強調された85センチのバストも、グッ、ギュッと揉みしだいてやる。
グラビアボディに約束された、極上の快感に溺れていると、ふわりちゃんの声色も変わってくる。
「あっ、いっ、いい…ああっ、
前回は屋上で
嬌声を張り上げて、こなれた交わりが、いかに気持ちいいか
つい先日まで処女だったふわりちゃんが、快感を覚えて、年上のライバル美女をリードしている。
見せつけるだけで、放置されてる
そうだ、俺はこんな競い合いが見たかったんだ。
ふわりちゃんのサラツヤな黒髪を、撫で下ろしながら、語り掛ける。
「俺が処女奪ってから、こんなにエロくなるなんてっ!このグラビアボディがいけないのか!」
「
「ああっ、ふわりちゃんのエロボディは、俺がずっと満足させる!」
「嬉しい…あっ、またっ、またっ、来ちゃうぅぅぅっ!」
「俺も、一番奥で出してやる!」
ふわりちゃんが絶頂を叫ぶと、トロトロに潤ったマンコがキュゥゥゥ…と窄まるような締め付けで、肉勃起を絞ってくれる。
女体に誘われて、俺はトップグラドルのマンコ奥まで、精液をドプッ…と噴出する。
その熱い迸りをコクッ、コクッと飲み下すように、マン肉が蠢いて、射精中の肉ホースを気持ちよくしてくれる。
孕ませて欲しそうな生殖的定期ボディに、無造作にも中出ししてやる。
しかし、後のことは考えてある。
俺はぐったり力を失った女体を抱きかかえながら肉幹を引き抜く。
そしていつも通り、中出しした精液は、
中出しするのも避妊しうるのも、全て俺の意思一つ。
いつも回収するまでは、本当に種付けしてやるつもりで出してるから、征服欲が満たされる思いだ。
そして絶頂イキしたふわりちゃんをベッドに寝かせてやれば、ふわりちゃんは息を逸らせてベッドに臥せってしまう。
「あのふわりが、あんなっ……」
俺はそんな
まだやる気満々の俺を見て、
「ふわりちゃんと張り合ってるなら、
「アタシもこのままじゃ…いやっ、アタシは絶対…アンタの思い通りにはっ!」
弱気を奮い立たせるように、挑戦的な目つきをする
その意志の強そうなツリ目を、快楽でトロけさせてやりたい。
勝ち気なアクション女優に、食指が動いた。
ライバルの日々美に見せつけることで、見られるプレイに目覚めたふわりちゃん。
次回は、