アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
追っ手を撃退した
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
恵まれた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
高級マンションの一室で、命を狙う追っ手から逃れて2人きりの夜。
ヒリヒリした緊張から解放されてホッとしたのか、積極的に俺を誘惑してきた
今までは無理やり犯していた強情な美女が見せたメスの顔に、俺もプツンッと糸が切れて、大胆に胸寄せされたスポブラ巨乳に襲い掛かっていた。
「っはあっ……
真紅のスポブラをパツパツに張り上げる巨乳に頬擦りして、弾力いっぱいの質感を顔面で味わう。
大きく開いた胸の谷間に鼻先を突っ込んで、甘酸っぱい柑橘類の果実臭を嗅ぎまわる。
ブルブル揺れる巨乳に両脇から手を這わせて、横乳を押しつぶすように握り込んだ。
「んっ、
握力に任せておっぱいを揉み搾ると、頭上から甘い喘ぎ声が絞り出される。
昼に動き回った後の、汗ばんだ匂いを嗅がれるのも、恥ずかしいらしい。
誘いをかけながらも初心な態度の、20歳美女に、俺はますます興奮を隠せない。
「だって、
力を込めて絞るほどに、甘酸っぱいエキスを滴らせるFカップバストは、大ぶりに実ったオレンジ果実のよう。
赤い薄皮にピタリと吸い付いて、汗濡れした瑞々しい乳果肉がグニグニと変形する様は、男の食欲をそそってしまう魅惑の乳果実だ。
「へえっ、アタシの匂い、いい匂いなんだっ……もっと食わせてやろっか」
側頭部に添えられた両手が、おっぱいに没頭していた俺の頭をそっと抱き上げる。
見上げると、匂い立つ巨乳を褒められた
薄皮を剥くように、小玉メロンほどに成長した肌色の果実が、ぷるんっ、と弾け出した。
「下着の上からでも美味そうにしてたけど……
両腕でド迫力の砲弾巨乳を、ギュッと挟んで寄せ上げる
ブラの包みを開いて、プンと香り立つ裸の果実に、俺はよだれを垂らしてしゃぶりついていた。
ピンと顔を出した赤い乳首に、チュパチュパと粘っこい吸着音を立てて吸い付く。
吸い付きながら、88センチの巨乳おっぱいを、根元からギュウゥ…と搾り上げる。
手のひらで跳ね返す新鮮果実の弾力と、プクンと膨れ上がった乳首の舌触り。
そして、バストを搾れば搾るほど、新鮮な女のエキスが湧き出てくる。
特に濃い味を染みつかせた乳首を、ペロペロと舌先で舐めしゃぶった。
発汗のいい巨乳は、オレンジ果汁をいくらでも搾り出せる、ジュースタンクと化していた。
「あっ、こらっ…そんなに舐め回して…んっ、ちゃんと、味わえよっ…」
身を差し出した気丈な美女は、貪欲な食欲を、胸でしっかりと受け止めてくれる。
他の男を寄せ付けない強さなのに、おっぱいを好き勝手させてくれるのはエロ過ぎるだろっ!
男勝りな
根元から握った指を徐々にキツク折り曲げれば、溢れ出した乳肉は、見事なロケットバストになって前に飛び出してくる。
美巨乳が末広がりに歪んだ形に興奮して、乳丘の頂上から口に含んで、歯応えのある乳肉ごと赤い蕾をグチャグチャと噛みしめる。
キリキリと歯に力を込めて、豊満な果肉を噛み搾った。
「あっ、痛っ、跡になりそっ、んっ、がっつき過ぎっ!」
痛ましいうめき声を混ぜた低めのハスキーボイスが、温かい吐息と共に降ってくるのも、激情を過熱させる。
思う存分しゃぶり尽くしても、母なる果実は赤く色づいて、ムンと熟したエキスを分泌して、飢えた口を潤してくれる。
弾力に満ちたロケット巨乳も、何度バストフォルムを揉みつぶしても、プルンと誇り高く突き出した曲線を取り戻す。
鍛え上げた肉体美を暴虐の手に捧げてくれる献身に、俺は飽きることなく乳果実に魔手を食い込ませ、紅一点の蕾から甘蜜を啜り上げた。
あまりにも女体エキスを吸い上げられる食いっぷりに、流石の美人姉も音を上げる。
「んあっ…
「
執拗にしゃぶられ、揉み搾られた弾力バストは、アツアツのトロトロにほぐれていた。
何滴もエキスを振り絞った乳首は真っ赤に腫れ上がって、舌先でつついただけでビクビクと縮こまる。
すっかり出来上がった完熟果実を、手放せるはずがなかった。
谷間で寄せ合わせた双子の果実をギュッと扁平に変形させて、乳首をカリッと噛みしめて、凝縮した濃厚果汁を、じゅぅぅぅ……と勢いよく吸い上げた。
アツアツのおっぱいから果汁をたっぷり吸い上げるストローにされた授乳器官が、とうとう決壊する。
「ひああああっ!」
鋭い悲鳴と共に、ビクビクッと、ダイナミックな長身が痙攣して、震えた両手が俺の後頭部を強く胸元に抱き寄せた。
「むぐうっ…おっぱいで、イったのかっ!」
真っ赤に染まった乳肉と、濃厚な果実臭に埋まりながら、俺は
押し当てられた全身の震えが止まったところで顔を上げると、今度はほんのりと発情色に染まった活発な美貌が目の前に。
誘いをかけた
赤々と凌辱跡を残した乳房を、丁寧にスポブラで保護している。
「はーっ、
「目の前に
「それはそれでいいけど……やっぱアタシが何かしてヤリたいし……ふわりは、もう
「ああ、ふわりちゃんみたいに、ご奉仕したいのか?」
「はっ、ご奉仕とかじゃなくて、4歳も下のふわりに、アタシが負けてられないってば」
竿姉妹なふわりちゃんは、年下の未成年でありながら、
ライバル意識でエロくなっていくハーレム要員に、俺はニヤニヤしてしまう。
「俺はまだおっぱいで勃たされただけなんだ、
俺は鋭く突き出した肉角をむき出しにして、
ここは敢えて、
「んーそうだな~、あっ、
ツリ目にパッと閃きを宿した
パンッパンにスパッツを張り上げて、大胆カーブを描く尻たぶとくっきりした谷間を浮き彫りにした90センチのヒップ。
「今度はアタシが挟んでやるよ。アタシのお尻に……」
「おおっ、今度は
赤いスパッツに包まれた桃果実の割れ目に、そっと肉幹を鎮めると、尻たぶに両手をあてがった
ムギュウッと、体重の乗った尻圧が、肉幹を包み込んで、熱のこもった快感が走る。
「おうっ!
「んっ、アタシもお尻が擦れて変なカンジ……こっから動かせばいい?」
「ああっ、腰をフリフリしてくれっ!」
重い尻タブに挟まれたままの俺が懇願すると、円熟した巨尻を誇る美女は、引き締まった腰を縦横無尽にくねらせる。
スパッツに肉槍を突っ込んだ強制尻コキと同じ、男の目を誘う尻フリダンス。
しかもあの時と違って動ける美女が、尻割れに挟まった怒張を、能動的に刺激してくれる。
二つの桃饅頭に、ムニムニとおしくらまんじゅうされる甘美な圧迫感。
尻割れを広げられて、淫靡に歪んだ形を見せるスパッツのヒップライン。
肉槍の穂先に感じる、スパッツの内側に広がる体温の高まり。
全てがオスの欲望を引き付けて、極上の尻按摩から離れたくなくなってしまう。
俺は肩幅のしっかりした背中にピタリとついて、尻コキ美女と全身で密着する。
「あっ、くっつかれたら、動きにくいってば……」
「
「初体験であんな変態プレイされたら、絶対忘れられないって…」
「その変態プレイを、自慢のお尻がすっかり覚えてるもんな」
肉勃起を挟んだままイヤらしく上下する美尻を、ピシャリと叩いてやれば、尻たぶがプルンッと横揺れして、「あっ…」と微かな喘ぎ声が響く。
「この赤い髪もキレーだなあ」
キラキラ透明な汗粒を飛ばす赤髪ショートボブを、指先に引っ掛けて弄んでみる。
汗を吸ってしっとり重くなった髪が、昼間よりも重たげな動きで、ユラユラと揺れている。
アクティブな恰好なのに、こういうところには洒落っ気がある。
「アタシは昔から、赤みがかった茶髪だから、スタントの世界で髪染め覚えてからは染めて見よっかって…」
「ああ、
「バカッ、それ気にしてるのに……」
長年妹の面倒を見てきた美女姉は、化粧っ気を覚えたのも、スタントの仕事現場でのことらしい。
それも、ふわりちゃんの代役で変装してビルの屋上に飛び移るなどの、他人に化ける仕事ばかりだ。
しかし、黒髪ロングなグラドルふわりちゃんへの変装は、俺でも気づかないほどうまく演じてたし、実は化粧上手いのでは。
「映画でふわりちゃんに変装してた時は、黒髪ロングにブラウスとスカートだったんだよな……不思議なもんだ」
「あん時は、黒髪のウィッグ被ってたから……」
「ビルの屋上を飛び移るシーン、下からスカートの中見えそうだと思って、何度も見返したんだよなあ」
「ふわりだと思った?残念、アタシでした!な~んてな」
「いや、正直中の人が
「ガッカリとかしないんだ。アタシも、体張ってよかったかもな~」
俺が目に鮮やかな赤スパッツの尻を撫でさすると、
クイッ、クイッと、左右に揺れる尻肉に挟まれて、肉勃起が嬉しい悲鳴を上げる。
「あっ、また
「ああっ、パンツ1枚に剥いてるだけでもエロい尻を、尻コキに使えて……前の尻コキよりもいいっ!」
「ふっ、アタシの得意技、これで決まりってカンジ?ふわりよりもいいんだろ~?最後までイかせてやるよっ!」
尻コキを体得して、打倒ふわりちゃんに勢いを得た
余りの動きと気持ちよさに、とても直立していられず、
それにしても、グラビアバストでパイズリするふわりちゃんに、ダイナミックヒップで尻コキする
今は、
見れば、激しい動きに巻き込まれた赤スパッツが、尻の谷間に食い込んで、目に眩しい尻たぶが両端からこぼれ出てしまってる、ゲキエロな下着姿。
俺は両肩をしっかり捕まえると、だらしない下着姿を荒らしてやろうと、自分からも肉槍を突き上げ始めた。
「ひんっ、あっ、
「バックから突かれてるみたいにヨガりやがって……なんてエロい尻コキ女だっ!」
尻コキで過熱したデカ尻は、後ろから男に突き上げられるだけで、アンアン言ってしまう敏感さ。
快感をねだる様に自ら尻肉をこね回して、尻の谷間で暴れる肉勃起を、ムチッ、ミチッとヒッププレスしてくれる。
尻たぶが互い違いに持ち上げられて、絶妙に体重移動する尻肉の重み。
かと思えばグッと両尻タブを下から寄せ上げて、プルプルと震わせては、心地よい微振動を与えてくる。
ほくほくに温められて纏わりついてくる桃果肉は、マンコ同然の密着感だった。
「くうっ、出すぞっ!このムチケツスパッツにぶっかけてやる!」
「そうっ!アタシの尻で、最後まで気持ちよくなって!」
ドピュッと肉幹を熱い血潮が駆け抜けて、濃い一発目の精液が、パンチラで拝んだ赤スパッツにまき散らされていく。
ヒップ90センチの赤髪美女は、ギュッとお尻の肉を引き締めて、欲情の証を尻と下着で受け止めてくれている。
プルプルと美尻が震えながら挟み付ける刺激が病みつきになってしまい、俺は最高の射精感と共に、長々と精液を絞り出してやった。
「ふーっ、やっぱり
尻コキ体位を解くと、赤スパッツはベットリした粘液で、尻の谷間に張り付いてしまってる。
「どうよ…アタシのお礼も、中々のもん、だろ……」
尻コキを終えた
「わっ、
「へへへ、せっかく
「良かった…アタシも、なんかもう我慢できなくって……」
だからそのおっぱいタックルは反則だろ!男なら来ると分かっていても、このボリュームに満ちた衝撃は絶対回避したくない。
「なんかお尻に挟んでただけで変な気分になって……アタシの中にも欲しくなってきちまった……」
鍛え上げた体格を誇る肉体派美女に押し倒されて、ハアハアと熱い吐息を吐きかけられる垂涎のエロシチュ。
スポーティな赤い下着の中身は、貪り尽くしてやった豊満果実が詰まってる。
頭上では重く実った乳果実が胸の呼吸に合わせて大きく揺れ、馬乗りにされた股間近くではずっしり重い尻果実がつぶれている。
「ああ…こんなに硬くなって……上からでもぶっ刺さりそう……」
ギンギンになった俺の肉刀を丁寧に研ぎあげて、グッと真上を向かせる。
その切っ先は、スパッツをずらして口を開けた、女体の入り口へと向けられてる。
積極的な美女の騎乗位に、傘を開いた亀頭が期待に膨れ上がる。
そして、ズズッときつい入り口を穿つ感覚と共に、馬乗りのダイナミックボディが、腰を落としてくる。
「んっ、はうっ…キツッ……入って、くるっ……」
性経験の少ない20歳美女に、騎乗位は難しいのか、上手く腰が動いてない。
はーはー言いながら、必死に眉根を寄せて、ガチガチの肉勃起を受け入れようとする姿が、未熟なメスを感じさせる。
俺は豊満な腰回りを掴んで、挿入を手伝ってやる。
「こうすれば、奥まで咥えやすいんだ」
「ああっ、マジっ、奥まで来てるっ!」
2人で呼吸を合わせて、腰の奥深くでつながりを深めていく。
苦しげだった挿入が嘘のようにスムーズになり、成熟したボディは、ずっぷりと根元まで肉牙を咥え込んでしまった。
肉槍の全長を飲み込んだ
「っはあ…入ったあ……奥っ、押し上げられてる……」
「くっ、
「子宮っ、ここがっ……ハメられると、そんなとこまで……」
自分のカラダでもどこか分からない子宮を小突かれて、肉牙が食い込んだポイントを意識して、
そしてその動きは、生ハメした男にも子宮の位置をあからさまにしてしまう。
女体奥に秘めた子宮の位置まで掌握して、男の生殖欲が滾らないはずがなかった。
「ああっ、そうだっ…子種をバラ撒くために、チンコは子宮まで届くようになってるんだ」
「んひっ……腹の奥で、ドクンドクンして……もう、何発かバラまかれてんのっ?」
よだれを垂らした肉牙が子宮口に熱い液を滴らせるから、子宮を意識した
「まだまだこんなもんじゃないだろっ、中出しセックスはっ!一緒に動くぞっ!」
「あっ、ちょっと、奥で動かすなって、アタシまだヤバイからっ!」
引き締まった腹筋に手をまわすと、戸惑ってる
ズンズン肉勃起が女体の奥底をかき回して、串刺しにされた女体がガクガクと揺られ始める。
「あっ、あっ、
「
様々なアクションをこなす
「あっ、あんっ、アタシから動くのって、気持ちいいッ!」
「おおっ、いいぞ
俺の胸板に両手を突き、しなやかな腰を動かして、重々しい尻を俺の腰に打ち付ける健康美あふれる美女。
頭上からふりまかれる汗粒のシャワーさえも、宙でキラキラと光を反射して、生々しい騎乗位セックスを彩ってくれる。
スポブラからこぼれそうな両乳房をプルンプルン上下に揺らしてる絶景乳揺れも、見ていて堪らない。
騎乗位だと、眼福な巨乳揺れを真下から拝めて、しかも手の届く頭上にあるのだ。
思わず起き上がって、肉量たっぷりなバストにむしゃぶりついた。
「ひんっ!胸もっ!?」
スポブラをめくり返して、両乳をバチュバチュと打ち合わせて、その反発を楽しむ。
かと思えば、グニュリと鷲掴みにして、段差ができてしまうほどにロケット型の美巨乳を歪ませる。
揺れ落ちそうな大粒のサクランボも、見逃すことなく吸い立てて、おっぱいエキスを胸いっぱいに吸い込む。
「あんっ、あひんっ!なんか一回動き出したら、腰止まんないっ!」
俺が教えた淫らな腰振りを加速させて、アクション女優は初めての騎乗位の深みにはまっていく。
この女っ、騎乗位を覚えるのが速すぎるっ!
「動きがこなれてるじゃないか、俺も激しくするぞっ!」
「ひいんっ!
俺が真下からズゥン!と突き上げてやれば、じゃじゃ馬娘は、暴れ馬みたいに腰のピッチを速めていく。
しかも、跳ねる腰の動きに合わせて、柔軟なマンコが、ギュッ、ギュウッときつく締め付けてくる。
女として括約筋まで鍛えられてる素晴らしい締め付けに、俺も精液を締め出されそうな思いだ。
ヒンヒン言いながら、絶頂まで全力疾走していくメスボディ。
絶頂寸前のトロ毛顔を見せっらえて、俺ももう限界だった。
「くっ、子宮の奥までだしてやるからなっ!最後まで受け取れよっ!」
「ああっ、中出しされるのにっ、腰がっ、離れたくないっ!」
高ぶる射精欲のままに種付け宣言してやっても、イヤらしい腰はピッタリ寄り添ってきて、子種をせがむように踊っている。
俺はその女腰が折り重なるタイミングに合わせて、腹筋を跳ねさせて最奥を突きあげた。
「ひいああああっ!」と絶叫したしなやかな女体がピンと弧を描いてのけ反り絶頂し、Fカップ巨乳がブルンッと大きくワンバウンドする。
ズンと重い衝撃を与えられて苦し気に口を開いた子宮口に、怒濤となった精液を、ドッと浴びせかけた。
「ああっ、しきゅっ、熱いぃ……腹が、焼けてるぅ……」
ドサリと俺めがけて倒れ込んだ女体は淫らな熱に浮かされて、うわ言の様に甘い絶頂感覚を囁く。
うっとりメス堕ちした格闘美女のカラダを受け止めながら、俺は極上の騎乗位射精に浸った。
やがて二人の絶頂が収まると、俺は起き上がれない
普段なら
ここまでデレて女の顔見せるなんて、エロい、そして可愛さも覚えてしまう。
心まで手に入れたこの娘を守るためにも、次の計画は必ず成功させてやる。
精液まみれで横になってる美女と見つめ合いながら、賢者になった俺は誓うのだった。
スポーティーな女の子が、夜のトレーニングにも一生懸命なの、エロ可愛いですよね。
次回は、企業乗っ取りの協力者として、新ヒロイン登場。