アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
一時は重態になった
生命の危機を乗り越えた二人は、生きている喜びを分かち合いながら、初夜に突入する。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長。
難病が完治して、薄暗い病室に二人だけの夜。
俺と
何しろ可憐な少女のファーストキスを狙っていた男と、病室育ちでキスを遮断されてきた女の子の絡み合いだ。
まつ毛に涙粒を光らせた、夢見るようなキス顔は、吸い込まれてしまいそうな魅力を放っている。
チュ…チュ…と真夜中の病室に響く、つかず離れずの唇の吸着音。
混ざり合うお互いの唾液が、唇に溢れて妖しくリップを照り返す。
そしてミカンの実のように甘く小さな、少女の唇の触感。
貪る男の欲望に、お口を合わせてついてくる少女が、どれだけキス願望を抱いていたかが分かって、喜悦は高まるばかり。
もっと恥ずかしい場所に直接触れたら、どんな反応を見せてくれるだろうか?
「今度は下のお口にも、キスしたいな」
「え…下の……ココのことですか?」
下卑た要求をされた
「代わりに
ズボンを脱ぎ下ろして、鋭角に立ち上がった怒張を見せつけると、少女は大きな目を見張る。
男も知らない13の生娘に、シックスナインを提案する。
我ながら背徳的な提案に、背筋がゾクゾクする。
気になる
「わたしの口で、そこまで触れていいなんて……ああ……わたしも普通の女の子、なんですね…」
不浄な部分を口に含むシックスナインも、
シックスナインを泣いて喜ぶロリ少女がエロ過ぎて、勃起がより急角度に突っ張った。
第二次性徴期を迎えたばかりの少女が、無知ゆえにシックスナインを普通と認識してるのも美味しい。
味気ない病室から、普通を飛び越えた官能の世界へ、引きずり込んでやりたくなる。
現れたのは、真っ白な無毛のふくらみに、少しだけ隙間の空いたパイパンマンコ。
まだ未熟な蕾は、花びらがピッタリと閉じ合わされてるが、既にその中身まで見せてもらってる俺としては、早く広げてやりたくなる。
俺はロリマンコと向き合ったまま、態勢を入れ替えて、屹立した怒張を、少女の鼻先に突き付けた。
手で支えなくても、勃起力だけで急角度を向いた肉角を見て、ロリっ娘がため息を漏らす。
「近くで見ると大きくて、それに臭いも……」
男性器の膨張具合や、強いオスの臭いに、未成熟な娘が圧倒されてる。
掠れたロリボイスで肉勃起に向かって囁き、小さな吐息が降りかかって、ソヨソヨと刺激してくる。
もう辛抱たまらなかった。
「俺が舐めるから、
「はい…」
俺は目の前のパイパンマンコにハアハア荒息を吐きかけながら、口を近づけていく。
敏感になってる
俺が秘密の唇に触れたと同時に、ぬるん、と亀頭が濡れた口に包み込まれる感覚。
美少女の神秘に触れながら、不浄な肉勃起にキスされてると思うと、興奮も2倍速。
肉のスリットに舌先を割り込ませて、ググッと開いていくと、薄いピンク色の媚肉が、花びらを震わせながら顔を出す。
舌先で舐めてみれば、生温かい媚肉がピクピクと震えて、少し酸味のある蜜を分泌し始める。
舌先で秘めたる蕾をまさぐると、病室にこもっていたヴァージン少女への好奇心がますます刺激された。
俺のクンニに先導されて、
亀頭から肉幹に沿って小ぶりな唇を滑らせて、図太い肉芯を少しずつ、口に受け入れようとする。
濡れた唇を通過する度に、肉勃起が胴震えを起こして、狭い口内で蠢きだす。
「んっ、んく…んむっ、あむっ……」
横になった初めての少女に、上から圧をかけて侵入してくる完全勃起。
上から押しつぶすような初フェラは、相当無理をさせてるはずだ。
しかし、美少女ブロガーに無理やり咥え込ませてると思うほどに、発奮したペニスは少女の口のなかで、ますます肥大化する。
肉槍を侵入させながら、貪欲な舌で処女地を嬲り続ける。
舌先を丸めて、生硬な処女肉の入り口をフニフニと押しほぐす。
入り口周辺をほぐしながら、ぱっくりと開いてきた恥ずかしがり屋な入り口に、尖らせた舌先を、ぬるり…と滑り込ませる。
「ふぐっ!うっ、ううっ……」
不可侵の膣内まで舌を入れられて、お口の塞がったヴァージン美少女が、くぐもった悲鳴を上げる。
その小さな悲鳴を押し殺すように、肉勃起をズンと押し込み、口内まで占領してしまう。
「おっ、おおぉ…これが
狭くぴっちりした膣内の舌触りに、肉槍を押し包む熱い口内の感触。
触れることもかなわなかった病室育ち少女の口とマンコを独占して、俺は深い満足の呻きを吐き出した。
上も下も口をふさいでしまっている、シックスナインならではの征服感。
男知らずの少女は、口に深々と肉勃起を埋められ、肉のスリットを開かれて、か細い肢体を震わせてる。
女の子の喉を詰まらせた苦し気な息遣いが、後ろから聞こえてくるのも興奮をそそる。
そして目の前には、硬い蕾が綻んだ、薄ピンクの肉の花。
俺は花弁の奥からあふれる蜜をかき混ぜるように、処女マンコを舐め回す。
ピチャピチャと恥ずかしい音が漏れ出して、ピクッ、ピクッ、と花開いた女性器が花びらを震わせた。
秘めた花の奥まで荒らされるようなクンニに、口をふさがれた少女から、思わず甘い鼻息が漏れ出す。
「ん…んぅ…むぅ…ちゅっ…」
すると、俺の舌捌きを真似るように、
薄い舌先が熱を発する亀頭に、ぴとっ、と寄り添い、王冠部をチロチロとくすぐってくる。
肉幹の太さを確かめるように舌を伸ばして、ぴたり、と巻き付けてくる。
小さな舌がピタピタと絡みついてきて、ゾクゾク来る快感が走り抜ける。
ピュッ、と喉奥に先走り液が吹き上げて、ビクッとした口内全体が震える。
しかし、途中で離したくないと、頬肉をぴったりくっつけて、肉勃起を口から外れないように咥え込んでくれる。
一途におしゃぶりを続けるヴァージンの美少女に咥えられて、漲った肉勃起はますます先走り汁を垂れ流しにした。
俺のペニスを必死に咥えてくれてるのは、あの
謎の美少女ブロガーにして、隠れ巨乳と噂された、儚げな難病の娘。
後ろ姿からでも確認できる横乳から妄想を広げて、ついネタにしてしまったのも、一度や二度ではない。
ネット上では神聖化されてきた不可侵の少女に、冒涜的なシックスナインをさせているんだから、盛り上がらないはずがない。
その小さなお口に、肉槍の全長を咥えさせてやりたかった。
腰を揺り動かして、素直に咥えてくれる美少女の口に、肉槍をズッ、ズッ…と根元まで押し込み始める。
初フェラの女の子に対して、イラマチオにも等しい、手荒な扱い。
「ん、んぐっ?んむっ、んむっ、んむぅ……」
しかし、強制フェラで喉奥を突き上げられながらも、健気な娘は口をいっぱいに開き、肉槍の根元に口づけしながら、最後まで飲み込もうとしてくれてる。
未経験の処女ゆえに、初めての男から教えられたことを、全部吸収しようとする頑張り。
無言でご奉仕するフェラチオ少女に、俺もいつになく胸の高まりを覚える。
狭い肉溝に侵入させた舌ビラを、シュッ、シュッ、と出し入れしながら、膣壁を熱く擦り立てる。
初物の女蜜を味わって溢れた唾液を、舌を伝って、熱くなった膣内に流し込んだ。
舌先の摩擦熱と、唾液のヌメリ気が、咲いたばかりの秘蜜の花を、熱くシゲキしていく。
「んっ、んんっ!んむぅっ!」
何かの高みへ追い立てられるように、
初クンニでイきそうになってるんだ!
無毛の蕾みたいな可憐なマンコでも、絶頂まで至るというのも刺激的。
俺も一生懸命なフェラチオのお陰で、一気に射精欲が追い上げられる。
昨日まで密接に触れあえなかった分、男と性器を舐め合うのに熱心な13歳の少女。
年に似合わない背徳的な振る舞いに興奮して、舌を膣内に突っ込み、分厚い処女膜をペロリと舐め上げる。
「んんっ、んんう~っ!」
純潔の証に触れられた処女が、細めの太ももをビクビクと震えさせながら、絶頂する。
溢れ出した花蜜を、ジュルジュルと音を立てて啜り上げ、甘い瞬間を堪能した。
肉勃起を咥えたお口の中がアツい吐息で、ぶわっ、と満ちて、とろけるような熱気にペニスがくすぐられると、俺も限界だった。
「くっ、出るよっ、飲んで!」
どぷっ、と爆射された精液が、ただでさえ肉勃起に占拠されていた少女の口内を、どっぷりと満たしてしまう。
膨張したペニスに口をふさがれ、精液で溺れそうになってるロリ少女は、言われるままに呑むしかない。
「んっ、んぶっ!?んくっ、こくっ、こくんっ……」
ドロッと濃厚な精液を、小さく喉を鳴らしながら飲み下していく。
小さなリップが必死に吸い付いてくるのがいじらしくて、苦し気な
精液をこってりと出し尽くしてから、射精が落ち着いた半勃起を引き抜いてやると、
「ぷはっ、けほっ!えほっ!けほっ、けほっ……」
フェラチオで口をふさがれる呼吸困難は、体力の弱い病弱少女には辛かった。
それでも、出された精液は全部飲み干して、一滴もこぼれてない。
起き上がってせき込む
「全部飲んでくれたね、
「はあっ、はぁ……お兄ちゃんの…濃くて、熱くて…びっくり、しちゃいましたぁ……」
乱れた息を整えながら、ほんのり上気した顔を上げて、精飲の感想まで述べてくれる
その琥珀の瞳は熱っぽく潤みながらも、男の汚液を飲まされた嫌悪はない。
「お兄ちゃんと、お互いに恥ずかしいおつゆを飲ませて……なんだか、カラダを分け合ってるみたい、ですね」
キスでさえ感激モノな病室育ちの少女は、シックスナイン後も言うことが違った。
性器を舐め合う体液交換でも、彼女にとっては今までになかった生身の交わり。
だからこそ甘美な新鮮さを覚えている。
くうっ、ロリに近い年で、えっちすぎるぞっ!
「俺も、
口で一発抜いてもらっても、精力が有り余る半勃起は、ゲキエロなロリっ娘を前にして、復起しかけていた。
口に含んでそのサイズを思い知らされていた
「すごいです、まだこんなに……」
「今度は、もっと深くつながろう」
「はい……」
従順な敬語ロリは、蜜液を垂れ流したお股を大きく開く。
固く閉じられていた処女マンは、すっかり濡れほぐれて、ぽっかりと口を開いた極細サイズのマンコ。
陽にあたってない透明肌と、顔を出したピンク色の媚肉の対比がいやらしい。
色鮮やかな中身を見せた乙女の聖域に、これからぶち込めると思うと、ムクムクと肉槍が急速に漲ってくる。
俺は少女の股下に割り込んで、完全勃起を取り戻した肉槍を突き付けた。
「入れるよ?
「どうぞ、お兄ちゃん、お願い……」
赤黒い肉槍の穂先を、処女雪肌のパイパンマンコに突き付けられながらも、縋るような瞳で懇願する
処女卒業したい気持ちでいっぱいの少女に、俺はうなずいて、肉槍の圧をかけていく。
小さく開いた口を割る様にして、パンパンの亀頭が入り込んでいく。
「あっ、痛いっ、ああっ!」
「
肉勃起の頭を軽く沈めただけで悲鳴を張り上げる
声を上げた
「いえっ、その……初めての感覚に、ちょっとびっくりしただけで……わたしのコトは、気にしないで……あああっ!」
再び腰を進めると、薄い亜麻色の眉を歪めて、痛苦を叫ぶ。
「やっぱり痛いんだね、
「わっ、わたしはいいんです。わたしの身体が弱いせいで、お兄ちゃんに、心配かけたくないから、だから、続けて……」
普通ならJCやってる年頃で、しかも入院生活で体力がついてない女の子。
そんな
並の男なら気を使って、腰を引いて数年は待ってしまう、痛々しいさま。
しかし俺は、離れる代わりに震えるたおやかな左手を、そっと握りしめた。
そして、逃がさないようにその手を引き寄せた。
「いや、俺は
俺は欲情に任せて、何人もの純潔を奪っているんだ。
処女の美少女が生涯最大の痛みを味わってると知って、怒張はむしろ猛々しく漲っていた。
涙をこらえる健気な娘だからこそ、犯したいサディスティックな衝動が、抑えきれない。
俺は宣言通りに、目の前の処女肉に、獰猛な肉牙を突き立てた。
肉ヒダが折り重なった狭い道を、肉のドリルが引き裂いていく。
プチプチと繊細な肉繊維が裂けて、みっちりした肉穴に、ペニスが吸い込まれていく感覚。
「あっ、ああっ、あああっ、うっ、ううっ……」
途切れ途切れの悲鳴を上げて、身を裂く激痛に耐える、可憐な美処女。
血の気が引いて青白くなった左手を、俺は優しく撫でて、こそっと囁く。
「可愛いよ、
太い肉の針を無理やり小さな穴に通されている哀れな少女に、被虐美を感じてしまうドS発言。
しかし、そう聞いて
「ああ……心強いです、お兄ちゃんに、お願いして、よかった……」
病み上がりの弱弱しい肉体を、破瓜の瞬間まで捧げてくれる献身に、乙女の花園に侵攻する肉勃起は、さらに肥大化した。
突き進む亀頭が、分厚い処女膜に突き当たった。
これまで見て、触れるだけだった純潔の証を、牙先を立てた肉牙が、食い破ってやろうとする。
「うっ…ああっ、ああうっ!ひうっ…」
グリグリと処女膜にかけられる圧力に、小さめの唇を開いて、隠しきれない悲鳴を上げる
震える右手でベッドシーツを掴んでギュッとしわ寄せ、左手では俺の手のひらに爪を立てて、細身の肢体を竦ませて痛みに耐える。
しかし、いくら乙女が悲鳴を上げても、処女を征服しようとする激欲に歯止めはかからなかった。
「うっ、あっ…ひああああっ!」
ブチブチ…と処女膜が食いちぎられて、肉の牙が膣内へと殺到する。
突き刺された肉牙が一気に膣奥を拡張して、無理やりに欲望器官を女体奥まで咥え込ませた。
肉幹の半分ほどが、引き裂かれて激痛に捩れた処女肉に引き締められて、窮屈なまでに密着する。
「くおっ、
「あっ、ああっ!痛い、痛い、痛いっ!ああ…お兄ちゃん…」
闘病生活でも経験しなかった処女膜断裂の激痛を味わう13歳の少女は、それでも痛みを与えた張本人の男に、助けを求めるしかなかった。
処女膜を蹂躙した男の手にしがみつく様子は、手を引いてもっと奥へと誘っているようで。
「動くよ、
「ああっ、まだ奥に!?ひっ、お腹、潰れちゃっ…あううっ!!」
握った手を引っ張り上げると、串刺しにしたミニマムボディを揺らしながら、腰を激動し始めた。
何度も肉槍で突き上げる衝撃で、狭い行き止まりを少しずつ押し広げていく。
グチュ、グチュ、と生娘の肉が切り裂かれては、押しのけられた膣肉が絡みついてくる。
「お兄ちゃん…お兄ちゃん…」
つぶらな瞳に涙を光らせた少女は、何度も俺を呼びながら、縋り付いてくる。
一度死を乗り越えた難病少女が見せる、自己犠牲的な献身と信頼。
それが処女を奪った男の支配欲を高ぶらせて、加虐的にさせてしまう。
ストライプなパジャマの中で、プルンプルン揺れてるノーブラおっぱいも、目を誘う。
パジャマのボタンを外し、、真っ二つに引き裂くように割り開くと、お椀型のロリ巨乳がこぼれ出た。
透き通った素肌の、ぷるるんゼリーみたいなロリ乳をつかんで、リズミカルに揉みしだく。
「あんっ、お兄ちゃん、あんっ、あんっ!」
甘く蕩けるような嬌声と手触りがたまらない。
第二次成長期で急速に膨らみだしたおっぱいの感度は、もう素晴らしいものがある。
破瓜の痛みを紛らすように、谷間を寄せては手放す手つきで、ぷるんっ、ぷるんっと、Dカップおっぱいを揺り動かして見せる。
さらに透き通るようなピンクの乳首も、指先でウリウリとこね回して、甘い感覚にしびれさせる。
無垢だった処女の身に、男からの痛みと快楽を教えられて、頑なだった膣内もこなれてきている。
肉槍で押し入ってみると、ズプッとハマる手ごたえと共に、子宮口にまで到達した。
膣内の作り自体が小さいので、根元がはみ出しているのに、子宮奥まで届いてしまう。
いずれは刀身全部を埋めて
「奥に出すよっ、
「ああっ、お兄ちゃんの、好きにしてっ!」
生中出しさえも、涙の滲んだ顔で受け入れてくれるロリ処女。
俺は健気な
ドピュッ!、ドピュルル…と処女のために待機していた精液が、精管を一気に突き抜けて、処女膣を洪水で満たしていく。
身勝手な放精を、
俺には、いつでも中出しを受け止めてくれる態度が満足だった。
たっぷり欲液を吐き出すと、乱れたパジャマ姿の
「あっ、お兄ちゃん、わたしはいいのに……」
冷や汗にまみれて、疲れ切ったロストヴァージンの後なのに、俺を気にしてくれる
「俺も好きにさせてもらったんだ。
「お兄ちゃん、優しいんですね…」
この娘は病み上がりで妊娠させるのは、無謀過ぎるからな……。
自己犠牲ドMロリは、責める側の俺が、しっかり手綱握らないと。
一度死を覚悟した女の子は、我慢強い…我慢し過ぎてMっぽい感じに。
女の子全員攻略で、作者も一息。
次回は、ヒロインを集めた一手が、何かやるようで。