※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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これまでのあらすじ

CM撮影後の打ち上げで、豪華共演した女子たちに手を出した一手。
パイズリで1発抜いた直後に、グラドルふわりちゃんから本番に誘われる。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82
 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

月霜(つきのしも)日々美(ひびみ):20歳 T169/88(F)/62/90
 鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
 その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
 シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。

 月霜(つきのしも)白夜(さよ):13歳 T142 80(D)/50 /76
 日々美の妹で、ただ一人の家族。
 難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
 実はグラドルふわりのファン。

梅沼(うめぬま)=ピュアモンド=伴星(ともせ):22歳 T168/94(H)/65/86
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長。



美少女・美女と、中出し抽選会(5P・姉妹丼)

 ダブルパイズリで濃い1発目を抜いても、根深い欲望はとどまることを知らず、肉勃起はまだ臨戦態勢を誇っていた。

 パイズリで上半身を白濁に汚されたふわりちゃんが、今度はスカートをめくって、生ハメを誘って来てる。

 俺は誘惑の美少女JKを抱いて、ソファにダイブする。

 

「ハメるぞっ、夏制服のふわりちゃんにっ!」

「来てっ、一手(いっしゅ)さんっ!」

 

 突き立てた肉槍の穂先が、良く濡れた乙女の花園へと、ズプゥ……と一気に吸い込まれていく。

 

「おおっ、こんなに濡れてるっ!」

「だって、一手(いっしゅ)さんに揉まれて、パイズリして、感じすぎちゃって…」

 

 ふわりちゃんは、巨乳な上に、感じやすいエロボディ。

 俺が本能のままにグラビアバストを責めている間にも、しっかり濡れマンコを準備してくれる。

 こんなにエッチなグラドルが、俺の彼女だなんてっ!

 

 俺はチンコを、濡れたマン肉の奥深くまで埋めながらも、夏制服を着崩した身体をしっかりと抱きしめて、より一体感を味わう。

 ぎゅううぅ……と固く抱きしめながら、可愛らしいアイドルフェイスに頬擦りすると、柔らかな白い頬がほんのり赤くなる。

 

「一手(いっしゅ)さん、ふわりをもう離さないってカンジ、何か幸せ……」

 

 ふわりちゃんも、ほっこりした顔で抱擁に浸って、俺の腕にグラドルボディを預けてくれる。

 黒髪ロングの清純なルックスに見合った、純な愛情を感じてしまい、俺はだらしなく頬を緩める。

 両手を滑らかな背中に這いずらせて、艶やかな黒髪や、ブラ紐を摘まんで弄った。

 

「ああ……六風(りっぷ)ちゃん、好きだっ……」

「そこで本名呼ぶのは、ズルいよ……」

 

 グラドルを本名で呼ぶと、プライベートな二人の時間に入ったようで、甘く夢心地の瞳になってしまう六風(りっぷ)ちゃん。

 本名呼びされた時も可愛いな……。

 

 身体を重ね合って距離を近づけたことで、肉幹は根元まで膣口に飲み込まれていた。

 膣内に侵入した肉幹全体を、キュウゥゥ…とマンコが優しく抱きしめてくれる、無上の一体感。

 

「ああ…一手(いっしゅ)さん、ふわりの中に、ぴったりハマっちゃってる」

「ピッタリって、鍵穴にでも刺し込んだみたいだな」

「そうだよぉ、ふわりの中は、入れていいの一手(いっしゅ)さんだけなんだから…」

「六風(りっぷ)ちゃん、何て嬉しいこと言ってくれるんだっ……」

 

 トップグラドルの究極に媚びたセリフに、俺はもう感激の虜。

 チンコとマンコを鍵と鍵穴に例えた有名なネタを出したら、ジャストフィットな答えが返ってくるなんて!

 俺は鍵にピッタリの鍵穴を見つけた達成感があるし、六風(りっぷ)ちゃんは鍵で身体を開いてもらった充足感がある。

 

 六風(りっぷ)ちゃんの処女膜に風穴を開けたのは俺だし、これからもこの鍵穴を使っていいのは俺だけという、人気グラドル独り占めの優越感。

 

 しかし、鍵は刺し込んだだけじゃだめだ。扉を開くためには、鍵を回して引き抜かなければ。

 

「じゃあ、六風(りっぷ)ちゃんの身体を、全開にしてやらないとっ!」

 

 ピッタリと吸い付いてくる鍵穴の中で、俺はイグニッションキーでも回すように、勢いよく肉のドリルを動かし始めた。

 ずちゅ、ずっちゅ、ずちゅっ、と膣内の浅瀬をかき回しながら、ずんっ、と深い膣奥を貫いて、少女の肉体をこじ開ける。

 

「あっ、あんっ!一手(いっしゅ)さん、動いてっ!ひあっ!」

 

 静かな一体感を楽しんでいた六風(りっぷ)ちゃんは、いきなりのエンジン始動に、肉体がヒートアップさせられて、悲鳴を上げてしまう。

 キツキツに吸い付いてきた鍵穴がほぐれ出して、キュンッと歓迎するように甘く締め付けてくれる。

 

 清純な美少女フェイスに明るい笑顔を浮かべるグラドルが、俺のチンコを突っ込んでやると、熱に浮かされた顔を淫らにトロかせる。

 まさに、極上の肉体を弄ぶ魔法の鍵を持ってるようなものだった。

 

 エンジンのかかったグラドルボディが、ぶるっ、と震えだすと同時に、水彩ピンクのブラに包まれたEカップバストも、プルンプルンッと元気に弾んで、下着から出たがってる様子を見せつける。

 大きめのブラカップがズレて、淡い桜色の乳輪が垣間見えると、俺はもう駄目だった。

 

「六風(りっぷ)ちゃんの生おっぱいっ!」

「きゃんっ!」

 

 パステルピンクの可愛らしいブラをはぎ取って、敏感になってるおっぱいをむき出しにする。

 薄皮を剥がれて白い剥き身を見せた、ぷるんぷるん揺れる新鮮な梨果実。

 

 下着姿までしか見せないグラドルのポロリは、何度見ても色あせないお宝だった。

 

「一手(いっしゅ)さん、目が血走ってるよぉ……そんなに、ふわりのおっぱい好き?」

「ああっ、腰細いのに、おっぱいが育ってるスタイルで、最高だっ!」

 

 グラビアで形のいい膨らみや谷間見るだけで、何回もお世話になった女子高生グラドルのEカップバスト。

 生で拝むようになってからは、見るだけで口内によだれが溢れ出てしまう。

 しかも、この見事な双乳は、俺だけのモノ。

 

 二つの重い果実を根元から収穫する。

 むにゅんっ!と手から溢れそうになる新鮮おっぱいを、鷲掴みして押さえつけた。

 10代の若さ弾ける乳肉の手ごたえが、掌の中でもプルプルと反動してくる。

 

 そして固定された真っ白いおっぱいの頂点には、小さな桜色の蕾が。

 小さな花なのに、女の氷を色濃く漂わせて、見ているものを誘ってしまう、魅惑のニップル。

 

 沸き起こる食欲のままに、勢いよく吸い付いた。

 ちゅぱっ、じゅぱっ!ぢゅぅぅぅっ!

 

 ほんのり漂う甘いミルクエキスの風味に、歯を立てれば、プニッと口の中で弾ける乳果肉。

 見た目美形、味わい甘美な巨乳果実に、下品な音を立てて食いついた。

 興奮した息を継ぐために口を離せば、隣でフルフル震えてる、双子果実にしゃぶりつく。

 

 しゃぶりながら、もう片方の乳房もモミモミしては、先端の蕾をクリクリと捻って、弄繰り回す。

 両おっぱいを片時も休ませずに、味わい尽くした。

 

「はぅっ、一手(いっしゅ)さん、吸い過ぎ、痛いよ…んんぅ…」

 

 桃色の唇を噛みしめて、余りに強い吸引力に耐える美少女グラドルは、健気にも俺の側頭部に手を添えると、飢えた赤子をなだめるように撫でてくれる。

 ウルウルと涙目になりながらも、愛情籠った眼差しで見つめてくれる。

 

 お仕事では、成長期の胸を強調する媚態を提供するグラドル少女。

 俺の前では更に、おっぱいを食べ放題、吸い放題にさせてくれる。

 16歳にして過激にサービスしてくれるグラドルJKに癒されて、俺はため息を上げて憧れの巨乳に溺れた。

 

 乳を揉んで吸いながらも、腰の動きは加速して、パチュ、パチュ!と音高くピストンを叩きつける。

 おっぱいが最大の弱点なグラドルは、乳責めとマンコ責めで、泣きそうなぐらいに追い詰められてる。

 そして、汗と涙で濡れ濡れな発情顔を間近で見せられたら、俺までも射精感がこみ上げてきてしまう。

 

「気持ちいいよぉ!ダメになっちゃうぅぅ!」

「くっ、俺も出そうだっ!」

「ねえっ、今日、安全な日だから、中に出していいよっ!」

「くおっ!中出しOK?そんなエロいこと考えてたのか、六風(りっぷ)ちゃん!」

 

 俺の中出し願望さえも叶えようとして、今日が安全日かどうか、JKグラドルの身で計算してくれてる六風(りっぷ)ちゃん。

 いつもは、中に出した精液を万物引力(アポート)で吸い出す事後避妊だったが……。

 グラドルご本人が言うなら、遠慮なく精液をばらまいてやるっ!

 

「中出しまで誘うなんてエロドルめっ!いつもファンが無駄撃ちしてる精液、中にぶち込んでやる!」

「んくっ、うっ、一手(いっしゅ)さん、激しっ!顔真っ赤にしてるっ!」

 

 いつも精液つぎ込んでるグラドルに、欲望を放出していいなんておねだりされたら、必死に腰を振ってしまうというモノ。

 二人で折り重なったソファをギシギシ軋ませる上下運動の末に、俺は2発目の精液を、ド本命の標的の中でブチまけた。

 

「ひゃぁぁあっ!アッつい…こんな熱いの、ふわりものぼせちゃうよぉっ!」

 

 避妊なしの濃厚精液をお腹で受け止めながら、赤く顔を湯立たせて、のぼせ上がる六風(りっぷ)ちゃん。

 俺も後処理なしと思うと、獰猛な生殖欲が抑えきれない。

 キュウゥゥ…と末期の締め付けを見せるマンコの中へ、最後の一滴まで精液を振り絞った。

 

 安全日とは言え、妊娠の危険が常に数%は付きまとうはず。

 その危険を承知で、俺の精魂を胎内まで受け止める気持ちを見せてくれた、初の種付けセックス。

 男女が真の意味でつながったような連帯感だった。

 

 絶頂のお熱に浮かれた年若いグラドル彼女を見下ろしながら、俺は高揚感と同時に思う。

 もっと受け止めて欲しいと。

 

「はぁー、気持ちよかったぁ……熱いのでお腹いっぱい…って、ちょっと待って、まさかっ!」

 

 膣内に埋まっている肉槍は、2発吐き出しても硬度と赤熱を失ってなかった。

 それどころか膣内をまだ貪ろうと、蠢き出す。

 

「六風(りっぷ)ちゃんが悪いんだっ!生中出しできる夜に、一発で我慢できるわけないっ!」

「あっ、一手(いっしゅ)さん、今、感じすぎちゃってるからぁ…あんっ、ああんっ!」

 

 エクスタシーで脱力した肢体を、好き放題に突き込んで、弄ぶ。

 絶頂したばかりで弛緩したマンコの締め付けは弱弱しい。

 それでもズブッ…と子宮口を突き上げられれば、膣奥がキュウ……と窄まるような動きで亀頭にお縋りしてくる。

 

 弱り切った美少女を、種付け衝動にかられた腰遣いで嬲っていると、横から白い手が縋り付いて制止する。

 

「一手(いっしゅ)様、ワタクシも……胸が疼いて、おかしいんですの……」

 

 見ていてたまらなくなった伴星(ともせ)さんが、俺の側に寄ってくる。

 白衣の裾をロングスカートの様に優雅に持ち上げると、丸い濡れシミのついたミントグリーンのパンティを見せてくる。

 

 アンアンかわいそうなぐらいに喘いでいる黒髪の美少女も捨てがたいが、パイズリの余熱を持て余した金髪美女も相手してやらないと。

 俺は、名残惜しい気持ちで、今夜限定の中出しマンコから、一旦チンコを引き抜く。

 

「んぁぁ…」と軽いうめき声と共に、マンコから、ドプ…とばらまいた精液が溢れ出す。

 

 ムッチリした雪美肌の脚から熱気のこもったパンティを脱がしてやると、よく濡れた金髪の茂みが。

 

「ワタクシは残念ながら、安全日ではありませんけど……一手(いっしゅ)様が後から外に出してくだされば、それで……どうぞ、鎮めてくださいませ」

 

 あの上品な伴星(ともせ)さんも、事後避妊でいいからと、生ハメを求めて来てる!

 パイズリを教えたふわりちゃんが、生セックスでイかされた姿を目の当たりにして、未知の熱が女肌を焼いているのだ。

 

 しかし、伴星(ともせ)さんを抱こうとすると、今度は姉妹が迫ってくる。

 

「あのっ、私とお姉ちゃんは?」

「ふわりは安全日とか言って、ズルいだろっ!アタシたちだって……」

 

 寂しそうな眼をした白夜(さよ)ちゃんが、置いてかないで、と聞いてくる。

 安全日だからと寵愛されてる六風(りっぷ)ちゃんを見て、日々美(ひびみ)も意地になって張り合う。

 

 この俺が、次々と女子に交尾を迫られる日が来るとはっ…!これぞハーレムの醍醐味。

 一人の女にぶつけても有り余る性欲を、他の女が求めてくれる。

 どの子を選ぼうか目移りしてしまうが、困ったことに俺のチンコは一本しかない。

 

 パイズリしてた伴星さんに比べて、この二人はまだ身がほぐれてない。

 六風(りっぷ)ちゃんに興奮させられた性欲を受け止めてもらうためにも、マンコを濡らしてもらわないと。

 そこで、一石二鳥な前戯を思いつく。

 

「そうだな、二人とも俺が入れやすいように、もっと濡らしてもらわないと」

 

 俺は日々美(ひびみ)と白夜(さよ)ちゃんの服を、パッと取り上げてしまう。

 

「きゃっ!」

「あっ、何すんだよ!」

 

 いきなり素っ裸に剥かれて、姉妹はそれぞれ胸や股間を覆い隠す。

 プルンッと揺れ落ちた両胸を、両手で抑えて、俺をキッと睨む日々美(ひびみ)。

 しゃがみ込んで膝を抱え、裸の胸や股間を見せないように、と恥じらう白夜(さよ)ちゃん。

 

 

【挿絵表示】

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 エロハプニングに襲われた姉妹二人を、さらに俺の眼前に引き寄せる。

 

「はい、どーん!」

 

 すかさず姉、妹の順に、ソファの上にドンと押し倒した。

 ドサッと仰向けに倒れた日々美(ひびみ)の上に、白夜(さよ)ちゃんがうつ伏せに倒れ込む。

 大柄な姉の上に、小さな妹をのっけた姉妹丼の完成だ。

 

 Fカップのロケット美巨乳と、Dカップのお椀型ロリ巨乳が、むにゅんと押し付けられて、鏡餅みたいに柔らかく重なった。

 

「なっ…!何すんだよ、一手(いっしゅ)!」

 

 姉を妹が押し倒したようなアブナイ体勢に、日々美(ひびみ)が怒りを見せて、起き上がろうとする。

 しかし、その勢いに振り落とされそうになった白夜(さよ)ちゃんが、ギュッと日々美(ひびみ)にしがみつく。

 

「あっ…お姉ちゃん、わたし重いですか?」

「えっ、アタシは白夜(さよ)の重さぐらい、大丈夫」

 

 妹を跳ねのけるわけにはいかないお姉さんは、再び身を横にして、妹が乗ってるままにする。

 姉に身を引かせた妹少女は、申し訳なさそうに言う。

 

「ごめん、なさい……わたし、ずっとお姉ちゃんに、おんぶに抱っこだったから……」

「白夜(さよ)…まだ気にしてんのか?」

 

 白夜(さよ)ちゃんが言ってるのは、体重の重さだけじゃない。

 日々美(ひびみ)が色々と白夜(さよ)ちゃんを支えてきた、これまでの人生についてだ。

 

「アタシは、こうやって白夜(さよ)を支える人生しか、考えてこなかったから……」

「お姉ちゃん、これからは、わたしも支え合っていきたい、です……」

 

 仲良し姉妹、裸で倒れ込んでいても、離れがたいモノ。

 白夜(さよ)ちゃんが甘えて裸身を擦り付けるのを、日々美(ひびみ)も受け入れてる。

 しかし、乳揉みで刺激された全裸で身を寄せ合っていると、姉妹の間にも妖艶な雰囲気が漂い始める。

 

「んうっ、白夜(さよ)っ…変な所、擦り付けられたら……」

「あっ、お姉ちゃん、離れないで…わたし、イヤな気分じゃないんです…」

 

 柔い乳房の頂点で凝り固まった乳首が、乳肉に擦れ合って刺激される。濡れかけた二つのマンコまでも重なって、クチュクチュと濡れた音を立てている。

 何も言わなくてもムードを作ってくれて、俺はニヤリと頷いて、背中を押してやる。

 

「いいぞ、白夜(さよ)ちゃん。上から動いて、お姉ちゃんと一緒に準備運動するんだ」

「はいっ、お姉ちゃん、気持ち、いいですか…」

「一手(いっしゅ)っ、妹に、んんぅ…何教えてっ、白夜(さよ)、やぁ…やめっ…」

 

 強気な姉も健気な妹の攻めには弱く、強い語気が色めいた喘ぎ声で崩れていく。

 美人姉妹による前戯は、目にも麗しいな……。

 百合趣味はないつもりだが、絆の深い美姉妹を絡ませると、微笑ましさと背徳感を同時に覚えてしまう。

 

 赤髪ショート美女と、サイドテール美少女にレズ行為を強要しながらも、俺は狙い定めた金髪ウェーブ美女の中心部へと、浅ましい肉勃起を侵入させていく。

 

「ひっ、入ってきてっ…はぅぅぅぅっ!」

 

 アメリカ人ハーフ美女は大きく声を裏返らせて、高貴に輝く金髪まで大きく波打たせ、乱れっぷりがスゴイ。

 先日処女を奪ったばかりとは言え、男を受け入れるだけの膣内の容量はある。

 

 それでも肉槍で膣壁を突くと、ビクビクッと痛みで敏感に縮こまる。

 シゲキに弱い箱入り娘のマンコだ。

 

 肉槍をズブズブと突き込みながらも、白衣の下に着けたミントグリーンのブラを押し上げる。

 ぷるるんっ!と溢れ出た爆乳を手に捕まえて、パイズリの余熱を行き渡らせるように揉みほぐした。

 特大マシュマロ肉は、掌を丸ごと沈めてしまう没入感のある揉み心地で、俺はグニグニと乳肉を歪めてしまう。

 

「Oh…Ah…Ah…」

 

 豊満な全裸に白衣1枚を羽織った知的な美女は、ネイティブな発音で胸の性感を訴える。

 ビクッ!ビクッ!と細かく震えるような膣震動は、処女喪失の頃よりも、成熟した女に開花した証だった。

 

「嬉しいよ、伴星(ともせ)さんが、エロい動きで、締め付けてくれて」

「ああ、ワタクシ、ますますおかしくなってしまいますわ……」

 

 自分の知らない世界に連れていく男へ、華奢な手で縋り付くおしとやかなご令嬢。

 俺の荒々しい律動に、お嬢様マンコは恐れおののきながらも、こわごわとした動きで付いてきてくれる。

 大企業のご令嬢を、ここまで快感に惑わせていることには、男の野心が満たされる思い。

 

 伴星(ともせ)さんを抱きながら、カラダを重ねた姉妹もしっかり鑑賞する。

 ぎこちなかった強制レズも、ヤってる内に馴染んできて、二人の世界に入り込んでいた。

 

「お姉ちゃん、お股がヌルヌルして、滑りやすくなってます…」

「これは、白夜(さよ)が濡らしてるから……」

 

 顔を赤くして見つめ合う二人のマンコの間には、キラキラと濡れた糸を引いてしまってる。

 二人とも出来上がってきたな……。

 

 伴星(ともせ)さんのマンコから肉槍を引き抜くと、「ああ…」と切なげな声を上げた女医コス会長が、両脚をかばうように閉じ合わせる。

 少し休ませて、他の女と見せつけてやれば、また性感を高めてから、美味しく頂けそうだ。

 

 重なり合った全裸姉妹のお尻側に回ってみれば、無毛のパイパン妹マンコと赤毛の姉マンコが、どちらも濡れそぼってお口を開けている。

 姉妹の花びらが折り重なって、混ざり合った蜜液が溜まった隙間に……凶悪に傘を開いた肉勃起をねじ込んだ。

 

「くああっ!」

「ひああっ!」

 

 秘蜜の花園にいきなり男の欲望をぶち込まれて、美姉妹が揃って悲鳴を上げる。

 そっと花合わせに興じていた二人に、硬く貫く肉槍の刺激は強過ぎた。

 

 一方の俺は、ねっとりとした甘い蜜に包まれて、濡れ熱い感触に耽溺(たんでき)する。

 ツルツルしたパイパンマンコと、縮れっ毛の生えた熟れマンコが、蜜にまみれてニュプニュプと吸い付いてくる。

 濡れほぐれた姉妹マンコに挟まれた素股は、属性の好対照な姉妹を同時に味比べできる甘美な戯れだった。

 

 姉妹百合を強制して鑑賞するのも乙なものだが、見ていると割り込む邪道にも踏み入りたいもの。

 チンコ1本を突っ込んだけで、三つ編みロリとショトカ美女が、抱き合って強刺激に身悶えしている。

 これだけでも、姉妹二人を犯してるような凄艶な光景だった。

 

 蜜液の源泉かけ流しを浴びて、肉勃起はギンギン、姉妹のマンコは、くぱぁ、と苦し気に口を開けて、隙だらけ。

 肉牙を姉妹の間から引き抜いてやれば、目の前には蜜液のソースをドロリと垂らしたマンコが、美味しそうに二つも並んでるのだ。

 何人もの蜜液を吸って、欲望を肥大化させた怒張を、まずは小さなお口を開けたロリマンコに勝手に挿入する。

 

「んひぁぁあああっ!あ、ああ…お兄ちゃん…」

 

 女性同士の緩やかな前戯に浸っていたロリっ娘は、カラダの内を背後から侵食されて、あえかな悲鳴を上げる。

 不意打ちでキツキツのマンコを拡張されて、息を詰まらせて俺を振り返る表情が引きつっている。

 

「一手(いっしゅ)っ!白夜(さよ)に何してんだっ!」

 

 目の前で妹に手を出されて、ハッとして叫ぶ日々美(ひびみ)だが、白夜(さよ)ちゃんの下敷きになってる上に、俺が覆いかぶさっているので、ソファに縫い付けられた身体は動かせない。

 鍛え上げた美女でも、妹が犯される姿を、悔しげに美貌を歪ませて見ているしかなかった。

 

 白夜《さよ》ちゃんも日々美(ひびみ)もいい顔してる。

 俺は二人のカラダを押しつぶすように、サディスティックな劣情に憑かれた腰の動きを、肉付きの薄いお尻に叩きつける。

 

 極細マンコを野太い肉幹に往復されて、不安定に小柄な肢体を揺られるロリ少女。

 妹の身体を支えながら、腰突きの衝撃を受け止めて、目の前の凌辱に歯ぎしりする。

 

 膣を犯すだけでは飽き足らず、二人のおっぱいの間に手を突っ込んでみる。

 手のひらと手の甲の両面が、重なったおっぱいの柔らかさに、ギュウッとサンドされる柔らか空間。

 姉の弾力の良さ、妹の青い生硬さが、密着した姉妹乳の感触が混ざり合って、手にもたらされる。

 

 そんな柔らかさの坩堝の中で、上から被さってくる白夜(さよ)ちゃんのおっぱいを掴み寄せた。

 

「白夜《さよ》ちゃん、今日ノーブラでCMに出ただろっ!こんなにおっぱい育ってるのに!」

「ごめんなさい、熱くてブラがムレちゃって……部屋では外してたんです…」

 

 そこで俺が白夜(さよ)ちゃんを呼び出したから、ブラを付けないまま、CM出演してしまった。

 何しろ13歳の幼さでDカップのロリ巨乳になったせいか、無防備にもノーブラで晒すのだから、男には目に毒だ。

 俺は何度このノーブラ巨乳に惑わされたことか。

 

「白夜《さよ》ちゃんは、ブログの写真も、CMもノーブラでおっぱい見せて、本当にエッチな子だな」

「ごめんなさい、ごめんなさい!わたしはいけない子なんですっ、お兄ちゃんの言うこと聞かなきゃ、ダメなんですっ!」

 

 肉幹でキツイマンコをこじ開け、子宮口を亀頭で殴打してやると、ジュン…と蜜液の涙をこぼしながら謝罪する白夜(さよ)ちゃんは、ドMなメスの顔をさらけ出していた。

 長い闘病で痛みにも強いどころか、命を救った俺に対してMな面を出して頼ってくる巨乳ロリだから、俺もついイジメたくなってしまう。

 

 ノーブラで男の目を誘う巨乳をグニュウと揉み搾って、さらに甘やかな悲鳴を絞り出した。

 

「白夜(さよ)がこんなに感じてる…」

 

 7歳も年下の妹がハメられて、乱れてる幼貌(ようぼう)を突きつけられた姉は、衝撃を受けて目を見張る。

 女同士の前戯も乙なものだが、女の一番深い弱点を突けるのは男だと、身をもって教えてやる。

 

「あっ、お姉ちゃん、見られたら、わたし、恥ずかしっ…」

「ごめん、白夜(さよ)、けど……」

 

 美少女妹がいじめられてる姿に、反射的に反抗しようとしたはずの美女姉も、小顔をイヤイヤと揺すって乱れる様子に、見入ってしまってる。

 肉幹が出入りするロリマンコのすぐ真下では、赤い花びらを開花させた大人マンコが濡れだして、赤っぽい茂みを濡らし始めている。

 

 妹をMに堕とした変化を、肌で感じ取った姉も、性感の渦に巻き込まれている。

 

 俺はギュウギュウに詰まった狭いマンコから、肉槍を無理に引き抜いた。

 ぽこっ、と穴が開いたままになり、「あぅぅ…」と辛そうに声を漏らす白夜(さよ)ちゃん。

 可憐な妹の蜜液で濡れた怒張を、今度は真下にある姉マンコにぶち込んだ。

 

「んくああああっ!あ…ぐ…」

 

 特等席で傍観していた日々美(ひびみ)は、いきなりぶっ込まれて、苦し気な唸り声を上げながら、反射的に括約筋を締めてしまう。

 しかしアクション系美女の強烈な締め付けが、独特の抵抗感を生んでくれる。

 ギュウゥゥッ!と肉幹が縛られるような入り口の締りに、ちょうど根元から精液を搾られそうな絶快感。

 

「くっ…日々美(ひびみ)は性格も締りもキツイな……」

「どういう意味だよ、それっ…」

 

 ずっぽり奥までハメられながらも、ムキになって口答えしてくれる日々美(ひびみ)は、犯し甲斐がある。

 90センチの大きめヒップに、バチュバチュと打ち付けながら、掌を下向きにして、Fカップ巨乳を揉みいたぶる。

 

「日々美(ひびみ)も普段着がエロいんだよっ!ちょっと胸を突き出せば、下乳見える短さじゃないかっ!」

「アタシは、代謝いいから、すぐ汗かくしっ、んああっ!」

「それにあの短いトップスだと巨乳の揺れも目立つし、ショーパンもヒップがぱつんぱつんで……」

「アタシを初めて襲った時も、そう思ってたワケ?」

「ああっ!こんなエロいひったくり、二度と逃がしたくないっ!」

 

 健康的な肉体美を目にした時から萎えない欲情を吐露しながら、肉幹を激しく往復させる。

 

「お姉ちゃん、お兄ちゃんは、やっぱり気に入ってるみたい、良かったですっ…」

「白夜(さよ)、余計なコト気にすんなよっ…」

「へえ、日々美(ひびみ)も、俺のコト気にしてるんだな」

「うっさい、バカッ!」

 

 ツンデレ気味な日々美(ひびみ)は、俺に好かれてるかどうか気にしてたらしい。

 白夜(さよ)ちゃんは、妹ながら姉も好かれて欲しい時にかけてたみたいだ。

 純粋に愛されてると喜ぶ白夜(さよ)ちゃん、顔真っ赤にして照れる日々美(ひびみ)の反応がイイ。

 

「でも気に入ってるのは、白夜(さよ)ちゃんもだ」

「えっ?んひぁぁあああっ!」

 

 不意を突いて姉マンコから引き抜いたら、すかさず妹マンコにぶち込む。

 マンコを上下に二つ並べてるからできる即ハメだ。

 姉思いな妹が、自分にも与えられた肉悦の褒美に、ロリ声を掠れさせた嬌声を上げる。

 

「まさかっ、アタシたちを両方とも…」

「ああっ、交互にハメてると、白夜(さよ)ちゃんが狭くて、日々美(ひびみ)が締まるってのがよくわかるよ…」

 

 いわゆる鶯(うぐいす)の谷渡りで、美人姉妹を味比べする。

 興奮した顔を見合わせた姉妹は、互いが代わる代わる犯される極限のシチュエーションに、重ね合わせた肌を熱くするばかり。

 そしてその熱気は、俺はもちろん周りをも興奮させる。

 

「一手(いっしゅ)様、ワタクシも、どうかお情けを……」

 

 何度も見せつけプレイをされた伴星(ともせ)さんが、エメラルドブルーの瞳を涙で光らせて、縋り付いて続きを懇願してくる。

 逃がさないようにと、距離を詰めてくるので、肉付き豊かな爆乳も、俺の脇腹にしっかり押し付けられて、肉体の甘美さを猛アピールしてくる。

 

「一手(いっしゅ)さん、ふわりに中出ししたいんでしょ……お願い…」

 

 秘め事に誘われて起き出した六風(りっぷ)ちゃんも安全日をいいことに、種付け志願してくる。

 汗まみれで一発犯された凄惨な風情を漂わせながら、まだ求めてくる姿態がたまらない。

 

 どの娘も犯してやりたい欲望が止められない!

 

 這い寄る黒髪美少女と金髪美女にもお尻を差し出すポーズを取らせて、4つの女尻を勢ぞろいさせる。

 

 まずは性熱がくすぶっている伴星(ともせ)さんを、86センチの豊かなヒップからハメてやる。

 

「んはぁああああっ!来ましたわぁっ!」

 

 溜めに溜めていただけあって、上品さをかなぐり捨てたシャウトを上げるお嬢様。

 伸びやかな背中が弓を引いたようにしなり、背中に流れるロングの金髪が、キラキラと輝きを放ちながら揺れる。

 

 マンコの方も弦を引っ張るかのような、キリキリと緊張した締め付けを見せてくれる。

 その締め付けを振り切る様に肉幹を動かしてやると、緊張した締め付けがパッと緩んで、膣奥まで導いてくれる。

 箱入り娘のマンコは、弦の糸をゆっくりと巻き付けられ、紐解かれているような、絶妙な緊張感なのだ。

 

「震えながらも締め付けてくるマンコ……美人会長さんがこんなハメ心地だなんて、見てる人は思わないだろうなっ!」

「ああっ、会長とは、呼ばないでくださいませっ…ワタクシ、はしたない姿に…」

 

 才気ある若きCEOは、裸に白衣1枚を纏った露出的ファッションで犯される姿を恥じらう。

 CMで知的に語っていた上流階級の美女を、快楽で一人の女に変えてる、何とも言えない征服欲。

 

 華やかなCMで共演していた女性たちをとっかえひっかえしていると、流石に陰嚢もパンパンで精液漏れだしそうになってきた。快感に目覚めつつある伴星(ともせ)さんを、早くイかせてやらないと。

 射精を予感させる性急な腰遣いで、高々と掲げられたヒップをパンパン打ち鳴らして、絶頂の淵へと追い詰めていく。

 

「ああっ、もうダメですわ、Oh…YES!YES!」

 

 ハーフの白人美女が、素の英語で快感を叫んで、お尻を持ち上げていた美脚を、ガクッと折る。

 ピーンと膣内全体が締まって、限界まで引き絞られるような締め付けが、女体の絶頂快感を伝えてくる。

 

「くっ、吸い取られる!」

 

 俺も最後の強烈な締め付けにチンコを持っていかれ、マン比べで溜めていた精液を、一気に放出してしまう。

 崩れ落ちた女体の奥深くへと、狂ったように氾濫する白濁流を、勢いよく流し込んだ。

 

 放精が落ち着いたチンコを、身を突っ伏したアメリカンレディから引き抜いて、汗まみれの裸身に張り付いた白衣に、胎内から抜き出した精液を、べシャリとぶっかけてやる。

 CMに使われた純白の白衣が、濁った白で汚されて、才色兼備な女医さんを犯してやった風情が、また俺の股間をズキンと疼かせる。

 

 全く萎えることない怒張を、82センチの美尻を突き出した六風(りっぷ)ちゃんに、断りもなくハメ込んでやる。

 

「っはぁぁああああっ♡一手(いっしゅ)さん戻って来たぁ~っ!お帰りっ……」

 

 トップグラドルのマンコにハメてやると、お帰りと言われるありがたさ。

 若くして男心を野獣にしてしまう、エロい誘い方を心得てるJK彼女には、我慢ならない。

 勝手知りたる女とばかりに、膣内を土足で踏み荒らすように蹂躙する。

 

「あんっ、あんっ、一手(いっしゅ)さん、レイプみたいにガツガツしてるよぉ…」

「俺にレイプされた頃思い出して、感じてるのか、六風(りっぷ)ちゃんはっ!」

 

 恋人関係になった今でも、俺は六風(りっぷ)ちゃんの桃尻に爪を立てて、レイプと変わらない激しさでハメ殺している。

 

「だって、あれが、んっ、ふわりの初体験で、ああっ、一生、ん…忘れられないからっ!」

「レイプで処女奪われて、思い出にするなんてエログラドルめっ!何度でも、一生かけて犯し尽くしてやる!」

「あんっ…一手(いっしゅ)さん本気過ぎ♡……ふわり壊れちゃうっ!」

 

 JKグラドル相手に犯罪なセリフで迫っても、メロメロになった美声で答えてくれる。

 俺を性欲に狂わせる気か!このベタ惚れアイドルは。

 

 六風(りっぷ)ちゃんに中出し誘惑されてから、肉勃起に充血した性欲が、全く収まらない。

 媚香のする黒髪を振り乱し、ガクガク震える肉体で、膣内への乱打を受け止める少女アイドルの姿は、レイプそのもの。

 このまま、六風(りっぷ)ちゃんの子宮を精液浸しにして、突き壊してしまいそうだった。

 

 俺は肉槍を引き抜いて、何とかブレーキをかける。

 

「次っ、次はアタシっ!」

「お兄ちゃん、わたしにっ」

「ワタクシも、まだっ…」

 

 振り回されたアイドル美少女が、ぺたん、と身を伏せても、まだ犯し足りない肉勃起。

 醜悪に膨張した肉コブを、タイプの違う美女、美少女が群がって取り合う。

 熱く火照らせた肌身を摺り寄せて、止まらない体熱を静めて欲しいと、せがんでくる。

 

 ムニムニと押し付けられたおっぱいを、掴み取りして、可憐に尖った乳首を、じゅるる…と啜り上げてやる。

 女の子の風味と柔らかさ、乳肉に溜まった熱を味見してあげると、取って食われた女子たちは、嬉しい泣き声を上げてくれる。

 

 身を焦がす性欲を美女子たちが変わりばんこに受け止めてくれる、男冥利に尽きる光景だ。

 灼熱に燃え立つ肉芯で、ズッポリと蜜穴をはめ込んでやると、濡れ肉でキツく抱きついて、歓びの叫びを上げてくれる。

 

「いいっ、いいっ、アタシの奥までズコズコされてる!」

 

 勝ち気な顔つきを崩した日々美は、肉槍を突っ込まれると、本音の嬌声ダダ漏れになってしまう。

 

「お兄ちゃんの形に、変えられちゃいますっ!」

 

 小さな膣内を抉ってやると、小さなお口を開いて、嗜虐心をそそるセリフで媚びる白夜ちゃん。

 

「ひっ、あっ、逞しいですわあっ!」

 

 マンコを震え上がるほどに突き込んでやると、上品な声を裏返して乱れる伴星さん。

 

 そして、蜜液流れる女の谷を渡ってきた鶯(うぐいす)は、約束された繁殖の地に舞い戻る。

 

「っはああんっ!また来たね、一手(いっしゅ)さん…」

 

 ストレートの黒髪は乱れ、ヘトヘトの六風(りっぷ)ちゃんは、種付けに戻ってきた肉勃起に顔を上げて、歓喜の声を上げる。

 

「六風(りっぷ)ちゃんにナマ中出しするためだっ!何周でもしてやるっ!」

 

 グラドルふわりちゃんに中出しできると思えば、4人を何周でも犯し回せるほどに、精力が滾る。

 またも玉袋から、女を孕ます子種が湧いてくる。

 

 どぴゅ、どぴゅるるる……。

 胎内を埋め尽くし、女の視界まで真っ白に染め上げる、熱水の濁流。

 安全日グラドルに、無責任中出しできる解放感で、ここぞとばかりに、ドクンドクンと精子が飛び出していく。

 

「んはぅぅ~…一手(いっしゅ)さん、頑張り過ぎ…」

 

 2発も濃い精液で胎内を焼かれて、息も絶え絶えの黒髪グラドル。

 しかし、もちろん肉勃起は萎えてない。

 

「アタシたちには、中出しナシかよ、一手(いっしゅ)!」

「万物引力(アポート)で避妊してくれれば、わたしは…」

「ワタクシ、もまた欲しくなってしまいますわ…」

「そうだな、出して欲しければ、俺から搾り取ればいいんだ」

 

 俺が余裕の表情で勃起を見せつけて焚き付ければ、子種を欲しがる女たちは、ワッと押し寄せてきた。

 そうして柔らかな女体に取り囲まれながら、俺は豪華な中出しルーレットを、一晩中楽しんだ。




やりたかった5P詰め込みました。

ふわりちゃんは、JKグラドルなので、男心のくすぐり方を意外と意識してる方。

1か月仕事の研修があるので、続きは遅くなるかも。
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