アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
家出グラドル・ふわりちゃんを捕まえた
垂涎のチャンスに、AVに出るかもしれない彼女の処女の肉体を、先に頂いてしまおうとする。
可憐な獲物の両手を封じて、
「グラビアや撮影会で見せてくれるじゃないか、下着姿…今度は生で!」
「いやっ、ロケは旅行のつもりだし…タダで見せてるんじゃないんだからねっ!」
そう言えば、グラビアやイメージビデオでは、沖縄やハワイで撮影してるけど、本当にバカンス気分で楽しんでたのか……。そうでもないと、旅行する暇もないはずだしな。
あちこち旅行するチャンスのために、若々しい肌を見せてくれたと思うと、いけない気分が盛り上がる。
日々下着姿で全国のファンにサービスしてくれるグラドルも、一線を越えた俺には下着を晒すまいと、必死の抵抗。
女体の身じろぎに邪魔されて、初めて触れる女子の白いシャツが、片手では上手く脱がせない。
「くっ、何だよ…AVで裸見せる癖にっ!」
胸元に赤リボンが飾られた襟をつかんで、怒りに任せて破ってやる。
白い上着が布切れと化し、下着姿が御開帳される。
「やぁ!あっ…」
AV堕ちを揶揄する言葉に、手荒に服を破られて、ファンの怒りを感じたアイドルは、思わず身を竦ませる。
AV崖っぷちの現実を思い出して、辛そうな顔が、哀愁を漂わせる。
露わになったのは、純白の乳房の4分の3を覆う薄ピンクのブラ。
乳肉にピンクのブラジャーが食い込んで段差を作り、絶賛成長中の巨乳肉がはみ出してしまってる。
ミチッと双子乳が閉じ合わされた谷間はキツそうで、早く神秘的な深みを暴いてやりたくなる。
しかも雨に濡れたブラの内側には湿気がこもり、少女期の甘い芳香をより一層、濃く漂わせている。
イメージビデオでは、マッサージで何度も上乳の丸みを歪め、横乳を持ち上げられてたブラ乳。
網膜に焼き付け、何度も精を掻き立てられたブラ姿が、生で。
マッサージの手つきを真似て、自分の手でエロマッサージシーンを再現してやる。
そっと手を被せてみると、レースがクシャリと潰れて、ハミ乳が指に吸い付く感触。目の前でムニュムニュと変形する乳肉に、揉んでる俺の方が頬をだらしなく緩めて、感激の吐息がこぼれる。
「っはぁ…こんな柔らかかったのかぁ…」
「触んないでよ…」
不本意に揉まれたグラビアアイドルは、リラックスした営業スマイルではなく、恥辱にまみれた険しい顔。
いつもの誘うようなポーズではなく、完全に男に組み敷かれてるのも、非現実的だ。
存分に五指を躍らせて、下着に剥いたアイドルのバストを揉み始める。
デコルテラインから急激に膨らんだ上弦を、谷間を割ってフニフニと指で押し広げる。
ブラからはみ出した横乳を残りの指で寄せ上げては離すと、プルンッとブラ全体が重たげに揺れる。
ブラを飾るレースの斜線に沿って乳丘をなぞり上げ、Eカップまで盛り上がったバストラインを愛でる。
マッサージ師の手を俺の手だと思い込んで、何度この光景を妄想したことか。
手に伝わるおっぱいの重さと、柔らかさ。セーラー服にこもっていた乳臭さ。
映像を越えて五感をくすぐるアイドルボディが、夢が現実のものになったと実感させてくれる。
マッサージと同じ手つきで触ってみると、ふわりちゃんの反応も変わってきた。
さっきまで大げさな悲鳴を上げていたのが、ハアハアと浅く短い吐息が混ざり始めてる。
俺は期待に目を輝かせて、トロンとした彼女の顔を見つめる。
「もしかして、リアルに感じてるのか?」
「ハア……変なコト、言わないでっ……こんなの、ふぅ…気持ち悪いだけ…」
そうは言っても、脱がすまでに激しい抵抗を見せていた身体は、乳腺を温めるバストマッサージでほぐれかけている。
おっぱいマッサージで感じやすくなってる胸は、乳腺が刺激されて、谷間からいい匂いを発散させる。
マッサージの時も、演技じゃなくて、リアルな体感を魅せてくれてたんだ……やっぱりグラビアで妄想した通りの着エロアイドルだ!
頭が熱くなってギュムッとブラ乳を鷲掴むと、胸元の谷間がギュウギュウ押し合わさって、巨乳の持ち主は「んっ…」と息苦しそうに顔をしかめる。
「ああ、ふわりちゃんも、おっぱい苦しいよね?今出してあげようか」
「いやっ、これ以上、脱がすなんて!」
イヤイヤとふわりちゃんが首を振っても、4分の3カップブラに閉じ込められた巨乳は、ふるんっ、ふるんっ!と揺れて、ブラが弾け飛びそうになるのだ。
外に出たがってるおっぱいを解放してやろうとするも、ブラジャーは背中のホックを外さないと取れない。
仰向けに押し倒していてはできないから、アポートで奪ってやる。
ブラが俺の手に移ると同時に、ぷるっ、ぷるるるんっ!と、皮をむいた梨みたいに白く美しい丸みが弾んで現れた。
ブラで隠してきた眩い純白に輝く乳肌、頂点に光るピンクの双璧。うっすらと青い静脈が、白い肌に走っている。
ブラの形から解かれたEカップバストは、鎖骨の下から両脇まで急降下する曲線を描き、下乳は半円の丸みを描いた美しいお椀型。ツンと上向きでまだまだ育ちそうな豊かな実り。
鈴なりに実ったバストは、ぷるんぷるん揺れ弾んで、捕まえてほしそうに誘惑する。
「おおおっ、やっと会えたっ!ふわりちゃんの、生おっぱいっ!」
「どっ、どうして…いやあああっ!見ないでぇっ!」
下着やセミヌードまで披露する大胆なグラビアモデルも、ガードしてきた乳房全部を晒し物にされて、悲鳴を上げる。取り上げられたブラを、目を見開いて見つめる。
手にした桜色のブラジャーに付いたタグを見ると、アンダー66センチのEカップ。
公称通りのカップサイズや、アンダーバストまで確認する。
「ジロジロ見てないで、ブラ返してよっ!」
隠したくても口しか動かせないのをいいことに、俺は改めて半裸の巨乳を鑑賞する。
いつも水着や下着ショットで、谷間や横乳まで見せてくれるグラドルバスト。
最後の小さな布地を取り払っただけで、なぜこうも眩しく見えるんだろう?
「見ないでっ、見ないでぇっ…」
胸を視姦されたくないふわりちゃんが、裸の上半身をくねらせると、アイドルの生乳が、ふるん、ふるんっと揺れる。
新鮮な生果実を、手で捕まえてみる。
「美味しそうだよ、ふわりちゃんの生パイ!」
「ひうっっ…」
冷え切った乳肌に生の接触を許して、女子高生アイドルは屈辱に眉を寄せる。
「おおおっ、柔らかっ、ずっと触りたかったんだよ、ふわりちゃんのっ…」
巨乳の下着姿に誘惑されて、どれだけ精液を搾り取られたことか。
手に満身の力を込めて、発育のいいアイドルの初おっぱいを味わう。
手の中の巨乳は、16歳の少女でありながら、とれたて梨果実の重量感で、男の手に収まりきらないボリューム。
雨に濡れてひんやりした肌が、熱烈に食いついた手指をしっとり乳奥へと受け入れる。
そして乳果実の青い芯まで男の握力が食い込むと、乳肉が恥じらうように弾けて、ぷるんっ、と指を押し返してくる。
期待以上の手触りに溺れて、熱心に揉んでいると、冷え切っていた乳房が温まってきた。
乳肉が熱を帯びると、呼び起こされた乳首が、ちょこんと立ってくる。
今まで水濡れした水着や、胸元との開いたノーブラ姿の写真や映像で、目を皿のようにして探し求めた乳首。
やっと見つけた宝石を、指の間に挟んで、コリコリ磨いてやる。
純ピンクの乳首が、恥ずかしそうに震えてる。
「ひあっ!あ…ああっ、ダメ…」
ふわりちゃんが裏返った声を上げるから、もうたまらない。
「マッサージよりも反応がエロいよ、ふわりちゃん……いつもおっぱいでオナニーしてる?」
「いつもじゃない!週に2,3回ぐらい…」
「やっぱり、おっぱいが癖になってるじゃないか。デカくて感度のいい巨乳なんて最高だよ」
アイドルの性事情を聴いて、俺はニヤける。
さらけ出した巨乳の弱点を指先でウリウリと押し揉んでやれば、それだけで巨乳全体が震えだす。
揺れる乳丘の頂点に咲く乳首は、乳輪はぷくっと飛び出て、乳頭は吸いやすそうにフリフリと首を振る。
芳しい匂いを漂わせた食べ頃乳果実に、大口を開けてよだれを垂らしてしゃぶりつく。
しっとり滑らかな舌触りの乳肌に、口に収まりきらないボリュームの乳肉量が、舐め着く舌先に触れ、飢えた口を満たす。
乳首を吸い込むと、湿気となって鼻へ抜ける甘いミルクの香り。
余りにも美味なおっぱいに魅せられて、根元から両手で搾り取ると、下品な吸着音を立てて、若々しいエキスを胸いっぱいに求める。
じゅるるっ!じゅぅぅぅっ!ぢゅぅぅぅ…
「ひっ!…くっ、吸わないで、うぅ…」
性感帯の先っぽを吸い上げられて、声を詰まらせる少女のか細い声。
唾液を滴らせた口に乳房を含まれて、露骨に生理的嫌悪感を見せる。
それでも成長期のおっぱいは敏感だ。
乳腺を刺激されて、血が通い始めた乳肉は、じわじわと温もり、俺の手に吸い付いてくる。
青い静脈の浮き出た巨乳は、血行が良くてすぐに熱い血潮を通わせる。
一滴も母乳が出るはずのない処女なのに、口の中には香り高いミルクエキスの風味が広がる。
双乳を谷間に寄せて握り直すと、仲良く身を寄せ合った二つの突起をまとめて口に含む。
母乳が出ないのを焦れるように、激しく揉み搾り、吸い立てる。
「やめてっ、跡になっちゃう、もうやぁ…あひっ!」
おっぱいを搾られるトップアイドルのあられもない声。
良く通る透き通った美声が、鼻にかかって裏返り、吐息交じりで甘く蕩けている。
あのふわりちゃんが、こんなにエロボイス出せるなんて!
もっと声を、エキスを搾り出したくて、モミモミと乳果肉を揉み立て、ピンク色の尖りをカリッと甘噛みする。
「もうダメ、ホントだめ、だからあああぁっ!」
ひときわ大きな嬌声を上げた16歳のアイドルが、おとがいを上げて紅潮した美貌を反らした。
ビクッ、ビクッと、全身に痙攣が走る。マッサージなんかでは見られなかった、生々しいリアクション。
胸だけで軽くイったんだ!
俺はイかせた二つの乳房を、静かに開放する。
新品同然だった処女雪肌には、赤い揉み跡が刻まれ、男に蹂躙された雪山のよう。
しゃぶり立てた乳輪は赤々と色づき、白い乳房に紅一点を強調する。
乳首は充血し、唾液でドロドロに汚され、鈍い輝きを放っている。
色濃くマーキングされた初揉みおっぱいのすぐ真上に、悔し気に息を乱すアイドルのイキ顔があるから、征服欲が満たされる思いだ。
このままいつも通りビキニを着たら、身体に残された痕跡がバレバレになってしまうだろう。
「おっぱいでイくなんて、グラビアボディは、感度までエロいのかあ…」
「くっ、なんで、こんな時に…」
「やっぱりエロパイで嬉しいよ、ふわりちゃん。これからは俺が毎日揉んでスッキリさせてあげるよ」
これだけデカさとエロさを兼ね備えたグラドルバストを、自分で慰めるだけなんて、もったいない。
毎日ちゃんとイかせて、性欲解消してあげないと。
「毎日って…こんな真似しないと、ふわりに触れることもできないくせに、この童貞男!」
微熱を帯びた顔で吐き出すように罵られても、口だけの抵抗がいじらしいとしか映らず、ますますアイドルへの嗜虐心をそそってしまう。
「ああ、童貞だとも。エロい身体してるクセに、処女のふわりちゃん」
アイドル相手に”こんな真似”ができる力を手にした俺は、余裕で開き直る。
なんだかんだ言っても、彼女の処女は、もう俺の手の中なのだから。
作者は、おっぱいのシーン長くなってしまいますね。
次回は、いよいよ処女強奪に入ります。