アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
最後に残された
そして
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長。
屋根裏に入った
赤ペンキを派手にばらまき、屋根裏奥のスペースに毛布を敷く。
それから大き目の板を奥の方で立てかけ、釘打ちで軽く固定して仕切りを作り、その裏に隠れる。
まず最初に様子見に来た
そこで、仕切りに隠れていた
仕切りの存在に気づかなかった
再び悲鳴を叫ぼうとする口を、
モノキニを纏っただけのマシュマロボディを抱きしめて、板張りの床の上に倒れ込んだ。
探しに来た二人に気づいてもらおうと、
本気で抵抗されては、気配でバレる。
「
自分を捕まえた不審者が
しかし、その後に
「だから何があっても、声を出すなよ」
口をふさいだまま、無言で隠れるのを強要する。
有無を言わさぬ迫力に、
その裏で、
思わぬ蛮行に
従順な令嬢の動きを封じたのをいいことに、
22歳にしてカップサイズが一回り成長したアメリカ産の爆乳は、正真正銘のスイカップ。
男の手にも収まりきらず、逆にムニムニと手指を食い込ませて、男の手のひらを懐深く沈ませてしまう、肉量たっぷりの大ボリュームだ。
夏の日差しの元、日焼け止めローションで揉みくちゃにしただけあって、ミルクを溶かし込んだような白人肌は、暗視ゴーグル越しでも、ぼうっと光って見えるほど。
高貴な輝きを放つ金髪も、光が差さないこの屋根裏で、自ら光り輝く光源となっていた。
そんな目に眩しいゴージャスボディを、仕切り1枚隔てて、
重力に引かれて下向きになったホルンスタイン爆乳を、下半分を掴んで乳搾りの手つきで搾り立てる。
無遠慮な爆乳揉みに、
「何があっても、声を出すな」という約束を、真摯に守ってくれている。
黙って言うことを聞く
仕切り板の向こうでは、
そんな空気の中、屋根裏で秘め事をしていたと気付かれたりしたら、
しかし図に乗った
86センチに円熟した22歳のヒップは、ペニスが往復するたびに、尻割れへと緑色の股布を巻き込んでいく。
尻肌をカバーする布地が股間に吸い込まれ、柔らかさに満ちた生尻の肌面積が上がって、後ろから密着してる男を、さらに興奮させてしまう。
股布が細くよじれたスキを突いて、
手探りで指を入れられたブロンドの茂みは、既に濡れていた。
革張りのクッションに圧迫されて、秘密の花弁は涙の露をきらめかせてる。
既に濡れほぐれていると確認すると、躊躇なく肉槍の穂先があてがわれた。
金髪を噛みしめて、イヤイヤと首を振るハーフ美女を、背後から肉槍が容赦なく貫いていく。
「~っ!んんん~っ!」
薄暗い屋根裏部屋でバックから刺し貫かれ、声にならない悲鳴を上げる
すぐ隣で安否を心配してる
例えドッキリというネタを知らされていても、それは強姦も同然だった。
何とか挿入を止めてもらおうと、白い手で
しかし、
そうして強く肉槍を奥へ奥へと押し込まれるほどに、膣襞はキュウ…と絡みついて、甘い蜜液がポタポタと床にこぼれてしまう。
置いていかないで、と手を伸ばすも、その後ろ姿に届くことはなく。
代わりに、後ろから追いすがる肉勃起が、ズブゥ…と子宮口を突き上げた。
「ああっ、Oh,
「さっきはヤキモチ焼いてくれたじゃないかっ!ふわりちゃんのおっぱいサーバーに対抗して、裸まで見せてくれて……」
「それはっ、
恥ずかしいセミヌードの格好を取ってる間に興味を移されて、上品なお嬢様は、どうしたら構ってもらえるか分からなくて、柄にもなくムキになってしまった。
その寂しげな横顔に魅力を感じた
「実は
セミヌードを強要した
一瞬でも恥じらいを忘れて、余すところなく裸を見せてきたブロンド白人美女を、隠れて犯すようなシチュエーションに引き込んで、羞恥責めにしてやりたくなった。
「ああ、なんて浅ましいんですの……それなのに、ゾクゾクしてしまいますわ…」
浅ましい欲望を胎内に突き付けられながらも、女としてストレートに求められた達成感。
普段はしないセクシーポージングが効果抜群で、女性としての承認欲求が満たされる思い。
輪ゴムみたいな膣壁が、キュゥゥ…と引き締まって、肉槍を歓待してくれる。
「うおっ、締りが増してきたな……
「そんなっ、ワタクシ、梅沼製薬会長として、ピュアモンド家の直系として……好き好んで恥ずかしいことなんて、できませんわっ!」
大企業の会長であり、名門の出である経歴を強調して、羞恥プレイを否定する高貴なるお嬢様。
しかし、その良心は自分を縛り付ける前振りに過ぎない、と彼女の苦し気な語り口を聞いていれば分かる。
自分を緊縛した縄を、誰かに解き放ってもらおうとしてる。
「いーや、
「こっ、こうですの?どうかしら…」
水着に引っ張られた爆乳おっぱいが、ほんの少しの指の動きを何倍にも増幅させて、ユッサユッサと上下に弾んだ。
暴れ出した双子の乳峰は、横乳が水着から溢れてしまいそうな動きで、男の目を幻惑する。
何より爆乳揺れを見せてる時の、
豊満女体で媚を売って、男の反応を期待してしまってる。
こうも可愛らしく期待を寄せられたら、
「うおおおおっ!
胎内に埋めた肉槍をピキッ…と固くした
恥ずべき自分を褒められて、背徳的な解放感を覚えてしまっている。
「ああ…そんなに喜ばれては、とても断れませんわ……こんな姿、
気品のある美人CEOは、口では勿体を付けながらも、指でギュッと肩紐をつまみ上げては、宙でパッと離す
セルフ乳揺れをお披露目する。
吊り上げられた水着が丸みのある下乳に食い込んでひしゃげさせ、横乳をむにゅっとハミ乳させる魅惑の型崩れ。
グッと谷間を深くして、鎖骨近くまでせり出した乳肉が、たぷるるんっ!と爆揺れして、重々しく沈む。
スイカップの質量と柔らかさを、素晴らしくアピールして、男を誘惑してくれる。
「いいぞ
高貴な品格と淫靡な欲求を両立させる二面性を、
存分に男の目を誘ったスイカップおっぱいを、水着に手を突っ込んで直揉みしてやる。
「あんっ、
「こんなにエロく誘われて、手出ししない男いないよ…Iカップのボリュームっ、手が飲み込まれそうだっ!」
もにゅっ、ぐにゅっ!ぐみゅううう…
男の握力で揉み崩されて、水着の爆乳は洪水みたいに蕩け出す。
誘惑セルフ乳揺れさえ児戯に思えるほどの激しさで、爆乳が縦長にひしゃげてはムッと谷間を深め、横に潰れては、水着から大きくハミ肉する。
男の指は乳肉の海をムニムニと力強く泳いで、包み込むような柔らかさに「おぉ、おぉ…」と感慨深いため息を継ぐ。
「ああ、今触られたら、ワタクシ、もう抑えきれなくなってしまいますわ……」
もはや声も自分も歯止めが効かない
膣内はヒダヒダが寄り集まり、渦を巻くように絡みついて、肉勃起にせっついてくる。
大企業の顔である若き女会長を、狭くて暗い屋根裏の床で犯し、恥ずかしい目に合わせている犯罪的な秘め事に、
絡みつく襞を巻き込みながら、子宮奥を突きあげ、熱い精液を噴火させた。
白人ハーフ美女のマシュマロボディを抱き枕の様にして迎える射精は、目の前に火花が飛び散りそうな熱い放精感。
その感触を確かめるように、最も柔らかいIカップバストをニギニギと握りしめた。
「あああっ!熱いっ!ワタクシ、気をやってしまいますのねっ!イくっっっ!」
ミントグリーンのモノキニを身にまとった金髪碧眼の美人会長は、豊満ボディをぶるぶるっと震わせて絶頂の痙攣を示した。
精弾の打ち上げ花火に胎内を焼かれて、純白の美貌を熱情に染め上げる。
ドクッ、ドクッと肉の大砲が快ほど唸りを上げたところで、ようやく射精が収まって、奥深くに刺さっていたペニスが引き出された。
胎内に吐き出された精液は、事後処理として
「ふぅ……
「ワタクシ、あんな真似っ…他の方の前でできる気がしませんわ。責任、取って下さいますのね?」
高めの社会的地位に押し込められてる淫ら姿を解放してしまい、裏の顔を出せる相手として、俺を頼ってくれるご令嬢。
恐れ多いほどの優越感だ。
「ああ、
「
安心した様に、ウットリ目を閉じる
映像の中では放心してしまった
「
「別に心配しなくても、みんなは受け入れてくれてるよ。なあ?」
俺が同意を求めれば、見ていた水着女子全員が、肌を赤らめながら頷く。
「ふわりも、
グラビアアイドルの
「そうです、すごく綺麗で、充実してる姿でした!」
グラビアファンのJC
「アタシらも撮られてるから、アンタだけに恥ずかしい思いはさせない」
オトナ女子の
ここに集まった女子たちはハーレム姦で躾けられてるから、女の痴態を見て笑う娘はいない。
「でも、表に出されたら、とても会長をしていられませんわ……」
とはいえ、社会的には恥ずかしい秘密を握られてしまったことになるので、
困った美貌の女会長を見てニヤニヤしながらも、
「言っただろう、俺だけのモノだって。俺たちで独占して、他の誰にも見せてやらない」
「本当ですの?約束、して下さいますか?」
「ああ、何なら証文を書いたっていい。『
「からかわないでくださいませっ!ああ、ワタクシ…あなたから離れられませんのね」
「もちろん、映像も
巨大企業を揺るがす一大スキャンダルになりかねない秘め事を握った魔の手が、
しかし、美女会長の表も裏も知り尽くしている
艶っぽく目を閉じたその表情は、ビデオの中の彼女に一致していた。
ブロンド美女の羞恥プレイ映像が終わり、次は亜麻色の三つ編みを結んだ巨乳ロリを襲う映像が始まる。
金髪碧眼ハーフの目立つ容姿に、製薬会社会長である
パトロンの
次回のターゲット