アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
無人島のコテージで、島の主である
ネタバラシを兼ねて、女の子の生レイプ映像が公開される。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長。
羞恥の極みで絶頂した
さて、階下では鍵のかかった寝室を叩いて、
しかし、寝室のカメラを見ると、
「寝た子を叩き起こそうなんて、かわいそうに。
腕の中に収まったのは、スウスウと寝息を立てる、丸まった小柄な肢体。
その安らかな寝顔は、暗くて危険な凌辱の小部屋に誘い込まれたとは夢にも思ってない。
目覚めさせてやりたいと思った
「うっ…ん…?えっ、ここどこ、お姉ちゃん……ひっ、誰ですか…」
いきなり暗室に転がされて、何者かに抱き着かれてる
息を荒げ、股間を膨張させた男に、後ろから抱き着かれてるのだ。
可愛らしいピンクビキニしか着てないロリ巨乳ボディが、不快感に包まれる。
「なんですかっ、お願いです、放して下さい…お願い…」
病室育ちの美少女は、恐怖で悲鳴も上げられず、小声で懇願するばかり。
その怯え竦む態度が、
まずは彼女の
13歳でも
顔を背けようとする彼女の顎を掴み、肉槍の穂先に正対させる。
「むぅっ…うぅ…」
顎クイされて、絞り出すような声しか出せない、可憐な病弱ロリは、欲情されてる証と向き合わされる。
床に萎びていた白リボンで結んだ三つ編みお下げを、つまみ上げた。
日本人には珍しい亜麻色の髪は、暗視ゴーグル越しでも綺麗な艶めきに映る。
「えっ、何、してるんですか……いやっ、やめてください…」
伸ばした髪を男性器に巻き付けられる異常な行動に、
三つ編みお下げは、
独りぼっちの時は、丁寧に髪を編み上げた、長い入院生活の結実。
その三つ編みお下げが、精液も乾いてないペニスに巻き付けられて、生臭い粘つきを染みつかせているのだから、生理的に無理なプレイ。
三つ編みで尻尾の様になった髪束を、するり、と巻き付けて、やると、髪の奥まで精液を馴染ませてやる。
フサフサになった毛先で亀頭をくすぐってみれば、パンパンに張り出した王冠部や、尿道口が
ほどけるキューティクルにワサワサと撫でられて、何ともこそばゆい快美感が走る。
三つ編みを巻き付けているうちに、染み出した先走り汁や精液が、細い髪の毛を茎肌に張り付かせて、密着度を増していく。
毛先から分化して一本ずつ張り付いた髪や、糸を引く精液が複雑に絡み合って、肉勃起と綺麗な三つ編みが一体化してしまいそうだ。
グジュッ、ガシュッ、グチュ、ズチュ……。
髪コキするほどに絡みついてくれる美しい三つ編みに、捕まえている手筒の動きも激しくなって、下品な摩擦音を立てて、美しい髪束をシゴキ立てる。
結んでいた髪束も徐々に緩んで、擦り切れてしまいそうな手淫の激しさ。
「うぅ…やめてください…わたしの髪、オモチャにしないで……」
哀れを誘う泣き声で哀願しても、もっとオモチャにしてイジメたくなってしまう男には逆効果。
サラサラな亜麻髪で磨かれた半勃起は、三つ編みを汚すことで完全勃起にまで回復する。
指通りのいい三つ編みの中から、するんっ、と引き抜けば、ぶち込むための次弾を装填した肉のリボルバーが、ビンッと大きくしなって
「うっ、うぅ…これから、するんですね……」
自分の髪を使って膨れ上がった肉の凶器を突きつけられて、涙を浮かべた薄幸の美少女は、観念したようにつぶやく。
もはや助けが来るより先に、犯されると悟ってしまってる。
「あの、できれば……痛く、しないで下さい」
だから顔も見えない色魔に、お願いするしかない。
じたばた抵抗するような力もないのだから。
こうして襲ってる男に、優しくするとは約束できないとも知らずに。
男の人影が後ろに回って、
フリンジ風スカートの隙間から手を忍ばせ、水着をズラシて、ともすれば見逃してしまいそうな、小さな無毛の裂け目を探り出す。
やはりパイパンロリマンコは、恐怖に引きつって完全に花びらを閉じ合わせていた。
闇の中の恐怖に身を硬くし、閉じ切ってしまった未熟な蕾。
探り当てた指先が触れれば、ビクッと縮みあがって、ますます入り口を硬く閉ざす。
この状況では、優しくするなど無理というモノ。
むしろこじ開けた方がいい。
指の力でぐっと押し開くと、無理やり開かれた秘密の蕾が、ぽろぽろ涙を零した。
硬い心棒を割り込まされて、閉じた入り口が開かされる。
「ひうっ!う…ん…んんぅ…ふっ…んっ……」
いきなり強要される素股に、
髪の次は最も秘めるべき場所を汚されて、ぞわぞわする嫌悪感。
まだ浅い性経験からは考えられないプレイを、この男は仕掛けてくる。
そう、
そうした方が、
ピンクの水着に挟み付ける素股は、肉勃起を
パイパンロリマンコの素股は、全く引っかかりがなくて、スムーズに肉幹を往復させられる。
プニプニした媚肉が徐々に開花して肉幹と擦れ合い、摩擦熱で刺激されて、膣内を保護する蜜液を分泌していく。
無毛のマンコがクチュクチュといやらしい音を立てて、秘密の花びらが開花したと教えてくれる。
精液と蜜液でグチョグチョになったロリマンコは、まだ3部咲きといった所。
しかし、
「うっ、ひぐっ!あっ、ああああっ!」
極細マンコを野太い怒張が貫き、
JCマンコは緊張して、異物を迎えられそうにない狭さ。
しかし、そのぴっちりした狭さが、処女を奪った時の締め付けを想起させて、
ミチミチと胎内を埋めていく肉勃起に、
例え肉の交わりを経験していても、見知らぬ相手に貞操を奪われる膣内は、生娘同然の生硬さで拒絶してくる。
犯される苦痛が、
可憐な乙女のヴァージンを奪ったのが俺なら、貞操を奪ったのも俺だ。
一見大人しく受け入れたように見える控えめな少女の、侵されたくない不可侵領域を、膨張した肉勃起の体積で、ズブズブと占領していく。
肉幹の8割が収まったところで、肉槍の侵攻が行き止まり、いっぱいいっぱいな顔をした
極細チューブな膣道は、ギュウギュウに緊縮して、これが限界と言わんばかり。
しかし、
今はつっかえていても、根元まで飲み込めることを知っている。
ググッ…と亀頭で圧をかけて、塞がった膣奥を突破しようとする。
「ひっ、もう、無理です……大き過ぎて…お腹が、いっぱいなんです……」
一方の
凌辱への拒否反応で、相手が
一度馴らした肉勃起の大きさに、改めて恐れおののく
「ダメですっ、それ以上は、ダメダメダメ…あっ、あああーっ!」
ブチュッ…と固まっていて膣奥が割り裂かれて、突き進んだ肉槍が子宮内まで到達する。
小さく窄まった入り口から子宮までを肉芯で一気に貫通されて、純情な乙女は磔にされたように水着の肢体を硬直させてしまう。
水着の
股間の凹凸ががっぷり噛み合ったロリ美少女を抱きしめると、芯まで貫かれた13歳の肉体が、カタカタと小刻みに震えている。
暗闇の中で顔を近づけ、ぶわあっ、と熱い鼻息がこぼれると、つぶらな瞳をギュッと閉じて、怯え竦む
「うっ、うう…早くっ、済ませて、下さい……」
小さな身体を縮こまらせて、嵐が過ぎ去るのを待つ小動物のよう。
その諦観した表情も素晴らしいが、もっと生の感情も引き出してやりたい。
「ひっんんううっ!はっ、あうぅ……」
固く閉じられていた黒目勝ちの瞳を見開いて、
一度切り拓いた道筋をたどった肉槍は、迷うことなく膣奥を突き上げる。
興奮した息遣いと共に、激しい突き上げが始まった。
「ひっ、ひあっ!あっ、あっ、あっ、ああっ……」
痛々しく掠れたロリボイスで、身動きするたびに腰をくねらせて、細かな悲鳴を上げる13の少女。
人形のように我慢しようとしても、狭いお腹の中を肉の凶器でかき回され、反応が抑えきれない。
膣内が、ギュッ、ギュゥッと小刻みな締め付けで食い止めようとしても、横暴な肉槍は、何度も振り切って子宮口を貫いてしまう。
無理やり亀頭を咥え込まされた子宮口は、ブチュッ、グチュッ、と苦し気に潰れた音を立てている。
ロリに近い水着少女を屋根裏で組み伏せて、一回り年上の男が犯している犯罪的な画面。
しかし、何度も肉槍でつつかれている内に、奥で閉じ切っていた子宮口も、徐々に下りてきて、怒張との密着度を高める。
ズブッ、ズブッ、と子宮までノックされてる内に、おちょぼ口を開いた子宮口が、ぱっくりと亀頭を咥えて、種付けキスを交わすようになる。
だからこうして手加減なく襲われている状況だと、我慢を昇華して性感に至ってしまう。
実際に、さんざん痛めつけて開通した極細ロリマンコは、もう既に痛みを受け入れて、肉槍を深く咥え込んでくれる。
手から少しはみ出すサイズの青い果実は、まだ芯の残ってる生硬さ。
まだ未熟な新鮮果肉が手の中で反発してきて、年端もいかない少女の乳房を、好き勝手揉んでる実感を、掌にもたらしてくれる。
グ二ッと手の平を押し当てて潰してみれば、甘酸っぱい果汁まで弾けそう。
「あっ、胸はっ、やめてください…そんなにされたらっ……」
成長期の胸まで弄ばれる
敏感なバストの体感を物語るようなセリフが、男の嗜虐欲をそそって、更なる凌辱を誘ってるかのようじゃないか。
瑞々しいグレープフルーツをもみほぐされて、とろけるような熱が全身に広がり始めてる。
バチュ、バチュ、と音高く腰を打ち付けると、結合部からは甘蜜が飛び散って、もはや隠し切れない淫らな匂いを漂わせる。
ガチレイプで未成熟な身体を貪られて、食い物にされる快感に感じ入ってしまってる。
「ああ…もうっ、わたしは、おかしくなっちゃいます…」
はぁ…はぁ…と短く吐息を切らし、つぶらな瞳いっぱいに涙をためて、三つ編みの尻尾を、くたり、と垂らす
透明感のあるほっぺには朱が差して、ビキニが乱された胸元が激しく波打ち、幼い少女の興奮を表している。
襲われているのに感じてしまう妖艶な
狂おしい衝動のままに、
「んっ、んむうっ!?ん…んむっ!んう…む…」
突然口をふさがれるキスに、
小首を振って振りもぎろうとしても、男の唇はそれよりも薄く小さい少女の唇を挟み込んでいた。
まだ肉付きの薄い唇は、咥え込むとさっぱりと甘い青リンゴ風味。
それでいて、荒くなった呼吸と共に吐き出される息が、香水みたいな女の子の香気を運んでくる。
吸い付いて甘噛みしたくなるキスの味。
潤んだ瞳が霞がかったように、瞼を伏せて、キスの吸引力に引き込まれていく
ぴったりと吸い付くキスに、酸素と気力まで吸い取られている脱力感が、ベビーフェイスの小顔に現れてる。
首を振る抵抗さえなくなり、男のキスに小さな唇がついてくる。
一旦唇を離してやると「ぷはぁ……あっ、ああ……」と切なげな吐息がこぼれ出る。
トロンとして蕩けそうな瞳に誘われて、何度も唇を交わらせる。
キスで密着度を高めながら、ミニマムボディに体重を覆いかぶせて、下半身もしっかりと絡め合う。
パンッ、パンッ、パンッと下腹部を突き合わせながら、胸板で小高く盛り上がった乳房を押し潰す。
密着したロリ巨乳ボディは透明肌がピンク色に上気して、病弱少女は背徳の熱にうなされてしまう。
「あっ、ああ…こんなのってぇ…もうダメですぅ…ダメぇっ!」
男のカラダに抑え込まれていた
同時に、窮屈なロリマンコが、ギュギュゥゥ……と膣壁を密着させてキツく搾り上げてくる。
純真無垢な少女が、顔も分からない男に犯されて、最後までイってしまった。
乱雑に犯してヤったのに、普段のセックスと変わらずイってくれた。
儚げな
最年少ロリ少女が内に秘めた淫乱な資質に歓喜して、
「ああっ、熱いのっ…いっぱい……出されてますっ!」
瞳の輪郭をウルウルと滲ませて、涙声で膣内射精を受ける巨乳ロリがドS心をそそって、ドクドクと精液の放出が止まらない。
中出しレイプの悲嘆に暮れる
「う……あっ、ああ…お腹が重たいです……わたし、汚されてしまいました……」
射精後のだらりとした男性器を引き抜いてやると、濃厚な精液が垂れ落ちて、中出しされたばかりの少女が辛そうにお腹を抱える。
肉付きが薄いウエスト50センチの腹は、激しく動悸して、ぽっこり膨れて見える。
肉勃起で内側から押し広げられて、大量射精でお腹パンパンにされて、妊娠を連想させる真っ白いイカ腹がエロい眺め。
怒張でこじ開けられた膣口も、異物感が走るのかお股が閉じられなくて、精液垂れ流しのお口が開けっぱなしだ。
暗闇でも生々しい事後姿をじっくり眺めさせてもらった
そしてランプを取り出して、屋根裏部屋を照らし出す。
「俺に襲われてすごく感じてたね、嬉しいよ
「あっ…えっ?お、おっ、お兄ちゃん!?」
暗闇で襲ってきた男が、実は大好きなお兄ちゃんだったと知って、ブラウンの目を見張る
乱れた姿を見せてしまったと思って、慌てて乱れたビキニの胸元を直し、無理に両脚を閉じ合わせる恥じらいが可愛らしい。
「わっ、わたし、変じゃなかったですか?」
「怖がりながら素直に感じてくれて……エロかったよ。
従順な性格に見えて、Mな一面を垣間見せる
闇の中で
M性癖を暗闇で明らかにされた
「ドMだなんて…お兄ちゃんは、こんなわたし、嫌いですか?」
「嫌いだなんて、とんでもない。どこに出しても恥ずかしくない子だよ」
浮世離れした美少女ぶりと控えめな物腰は、イマドキのJCでは貴重過ぎる一方で、男の責めで引き出される子供離れした被虐美は、
よしよしされる
「俺は他の女の子も襲ってくるから、
「はいっ。これからお姉ちゃんたちとも、するんですね……」
自分より年上のお姉さんたちを、どんな風に襲う気なのか、
「
「まだJCの
「っていうか、
幼気な少女に髪コキ、素股、レイプを強要した
「うぅ……お兄ちゃんは、わたしに、髪で擦ったり、お股で挟んだり、して欲しかったんですか……」
広げた両手で、真っ赤になった小顔を覆っているものの、指の隙間からは、琥珀色の瞳がキラリと覗いて、揺れ動きながら自らの恥ずかしい映像を注視している。
暗闇で分からないままだった髪コキや素股などのプレイを映像で記録されて、はっきりと辱めを意識してしまってる。
「どうだった、
「暗くて何されてるか、分からなかったですけど、お兄ちゃんが、そうしたら、喜んでくれるって思うと……嬉しかったです」
苦し気に動悸する胸を押さえながら、「ほぉっ…」と色気づいたため息をつく
悪い男は、そのフサフサの三つ編みを指に巻き付けて、絡め取りながら言う。
「俺も
「覚えることたくさんで困っちゃいます、わたしにできますか…?」
大きくて円らな瞳を伏せながらも、口元を柔らかく緩ませている表情は、甘美な期待に燃えていた。
幼かった妹がエロくなってるのを見て、
「
「変な性癖か……これから自分の姿を見ても、同じことが言えるかな?」
「はっ!?アタシのコトはカンケイなっ……」
カラダを知り尽くした技巧でイかせた
共犯者に抱き込んでからの羞恥プレイでドキドキさせた
前者二人に対して、
この娘は
次回は、態度の大きかった