アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
11月まで突入するかもしれませんが、続きは書きますので、お付き合いください。
今回は新キャラ登場回です。
ハロウィンの夜に、魔乳サキュバスの誘惑(着衣パイズリ)
ハロウィンの日の夕方、俺はとある古城に来ていた。
厳めしい城門を抜け、薄暗い石造りの廊下を歩き、軋みを開ける扉を開いて、たどり着いたのは、分厚い絨毯が引かれたダンスホール。
歴史の古さを感じる白だが、このダンスホールは、シャンデリアが輝き、小綺麗な居心地の良さを感じさせた。
古めかしくて広い城だが…俺は何故、ここに一人でいるのか。
女の子が足りないじゃないか、呼ぼう。
「あらぁ、やっと呼んでくれたのね」
目の前に現れたのは、俺が知ってるどの女の子とも違った。
というか、目は超えてるはずの俺でも、見たことがないタイプの美女。
目の覚めるようなピンク色の髪が、大きく波打ち、胸元や腰回りまで鞭のように伸びている溢れんばかりのロングヘア。豊かな長髪の内側には、2本の細い編み込みが。
やや垂れ目でアメジストの輝きを放つ紫の瞳。
初対面で親し気な微笑を浮かべる、艶やかなピンクのリップ。
その美貌を強烈に飾るのは、桜髪を突き破って生えた4本の黒々とした角。
頭頂部には、コウモリの羽を象ったカチューシャで、小悪魔的アピール。
しかし、カラダの方に目を移すと、小悪魔どころじゃない。
背中からは1対の翼をはやした、黒と紫のボンテージを着ているのだから。
ノースリーブな上に、ホルターネックで吊り上げた黒いブラカップは、バスケットボールでも入りそうなぐらいにデカくて、中心部にはニップルを想起させる、丸い突起まで飾られてる。
当然、その中身は今にも転がり落ちてきそうな、二つのバストボールで、巨乳女子をコレクションしている俺からしても規格外のサイズ。
横乳が二の腕に触れてしまうくらい、大きく実っている。
ボンテージ衣装をはち切りそうなデカさなのに、乳輪マーカーはツンと上向きに位置していて、彼女が呼吸するたびに、たゆんたゆん、と弾んで見せる、攻撃的な魔乳だ。
ビッグバストから下にかけては、紫のボディスーツで、むっちりと強調された肉付きのよさそうな下半身。
申し訳程度にウエストに飾られた黒のフリルスカートも、腰に被さる短さの上に、半周程覆って前が空いてしまってるので、むしろ扇情的に見える。
妖艶な雰囲気を漂わせたお姉さんだが、俺よりどのくらい年上なのか、どうにも推定できなかった。
俺が念じて現れたからには、何かで知ってるはずなんだが。
「あの~、どちら様でしょうか?」
「あらぁ、自己紹介はまだだったわね。そうねえ…
少し首を傾げ、頬杖を突きながら、名乗るコスプレ美女。
少しの身振りだけで、球形を維持する魔乳が、たぷっ、たぷんっ、と派手に弾んだ。
やっぱりどこかで会ったことあるのか?
これほどエロい爆乳美女にあって忘れてるなんて思えない。
「どこかで会ったことでも…」
「あらあら、お会いするのは初めてだけど、どの女の子にも聞いてるのかしら?」
謎めいた笑みを浮かべて答える
それにしても何か含みのある言い方をする。
向こうが知ってるのか?
「どうして俺の所に?」
「今日は人々が魔物に扮するハロウィンの夜。その面妖な雰囲気に交じって舞い降りた、といったところね」
悪魔の美女は、怪しく口角を吊り上げながら答える。
持って回った言い回しだが、つまりハロウィンイベントに参加しに来たのか?
しかし目の前で大きく広げて、バサバサとはためいているあの翼は、本当に作り物か?
すると女悪魔が、両翼を羽ばたかせて、数メートル舞い上がったと思えば、俺の目の前に迫ってきた!
不意を突かれて、大きく突き出た魔乳が、ばいんっ、と柔らかく衝突したかと思えば、大柄でグラマラスな女に、絨毯の上に押し倒されてしまう。
俺の上に覆いかぶさって美貌を近づけてくる美女は、190センチはありそうな身長差だ。
ぼんっ!と体感6キロはありそうなボリュームで俺の胸板にのしかかった魔乳に意識を奪われながらも、俺は自称悪魔に確認する。
「……今、本当に飛んだ?」
「コスプレだと思った?この奪手の悪魔・
自ら悪魔を名乗る美女は、俺の顔を紫の瞳でじっと覗き込んでくる。
ヒラリと揺らめく桃色の髪も相まって、エキゾチックで幻想的な美貌から目が離せない。
一方で、現実ではありえないピンク髪とパープルアイには、この世のものと思えない毒々しさも感じていた。
身の危険を感じて、
だが、頭に思いつく限りの武器は現れず、俺の手はむなしく空をつかむばかり。
なぜか能力が使えなくて焦る俺を、悪魔な女がニヤニヤ見下ろしてくる。
「キミの力も、今は使えない。できることは、この
俺の力も知ってるとは、ますます怪しいぞ、この女。
しかし、警戒して身を固くする俺に、レザー生地の指ぬきグローブをはめた指先が触れてきた。
なんと、俺の股間をなぞり始めてしまう。
「うっ、そこは…」
「あら、全身ガチガチになってるのに、ここはまだなのね?」
クルクルと滑らかに動く指にさすり上げられて、股間に眠っていたペニスがムクムクと目覚めてくる。
思いがけない甘い刺激に、抵抗する気が失せてしまう。
サキュバスっぽいルックスといい、弄ぶって、性的な意味でか?
服の上から触られてるだけなのに、上手な手つきでたちまちズボンの前が窮屈になってくる。
秦の通った肉柱が股間にテントを立てた辺りで、
「ふふっ、コチコチになってる…」
淫気を漂わせたサキュバスに触れられたせいなのか、隆々といきり立つ肉勃起。
熱い血潮がたぎって、収まりがつかない怒張に、
「ふぅー…」と生暖かい吐息を吹きかけられる距離まで近づいた悪魔系美女の相貌。
自然と勃起していく様を見つめながら近づかれると、桃髪の毛先が、スッと肉幹をくすぐった。
「あっ!ああっ…」
「ん?髪の毛が気持ちいいの?クスッ…」
クスクス笑いながら、肩先から流れ落ちたロングの毛先を、コショコショと何度も肉幹にかすめてくる。
「おっ、おお……」とため息をこぼしてしまうほどに気持ちいい。
夏に三つ編みの女の子で髪コキの良さは体験したつもりだったが、ロングヘアの滑らかな毛並みで、そよ風みたいにくすぐられるのも、たまらないものがある。
桃色をした彩り豊かな美髪で不浄器官に触れられる背徳感に加えて、淫らなオーラのサキュバスが、男性器に直接触れてきてるせいで、興奮が急上昇してる。
これで髪先どころか、シャンデリアの光で輝く女肌に触れてしまったら、どうなるのか。
物欲しそうな視線を受けて、
「もっと触ってほしい?じゃあ…ここに挟むなんて、どうかしら?」
空気をパンパンに充満させた2つのバスケットボール大の魔乳、胸のスリットから見える下乳の谷間を、舌から拝ませてくれる。
パイズリの味を知ってる俺からすれば、一も二もなく頷いてしまう誘惑。
「はっ、挟んでっ、早くっ!」
「あらぁ、待ちきれないのね?そのまま、じっとしててね…」
言われなくても体は抵抗をあきらめ、肉勃起だけがサキュバスとの接触をせっついて、ビンビンに直立している。
たぷんっ、と下向きに波打つ魔乳が、腫れ上がった亀頭に近づき、そして…。
ずにゅううぅぅ…。
ボンテージに開けられたパイズリ穴が、沈む込む柔らかさで肉勃起を呑み込んでいく。
乳房の全貌を見る前に挟んでしまう着衣パイズリ。
しかし、見るより先にチンコが感じてしまった、この魔乳の圧倒的肉量と、押し包む柔軟さを。
淫靡なオーラを放つ女のもっとも柔らかい乳肌に挟まれた肉勃起が、ビクビクと断続的に跳ねてしまう。
肉幹が1センチずつ吸い込まれるたびに、口からはだらしないうめき声がこぼれてしまう。
「くっ、おっ…おっ…おおっ!」
「あんっ、熱くて硬い……おっぱいが火傷しそう…」
超サイズの魔乳で男の急所を捕まえたサキュバス美女も、ピンと翼を伸ばして、うっとりした声色でつぶやく。
焼けた鋼と化した肉槍は、挟んだ谷間から貫かれてしまいそうな剛直さで、魔乳おっぱいの中で力強く主張している。
ただでさえハーレム生活で絶倫チンコへと成長してきてるのに、男に発情させるための肉体を有したサキュバスが相手だ。
魔乳肉を内側から掘削して、隙あらば食い破ってやろうとする獰猛な衝動が、肉のドリルにみなぎっている。
しかし、長大化したペニスに対して、大雪山のごとくそびえ立つ魔乳も負けていない。
ズプズプと肉槍を根元まで飲み込むと、その全長をムチムチの谷間に収めてしまった。
亀頭さえも乳渓谷に埋まって見えない、余裕の縦パイズリ。
「うおっ…全部埋まった…どれだけデカいんだ、このおっぱい…」
「Kカップよ。気持ちいいでしょ?」
「Kカップ?うおっ、流石サキュバスというか…」
Kカップとかいう、グラビアでも見ないようなサイズにペニスが埋まってると思うと、頭がKOされそうになる。
男を搾り取るために最大限栄養を蓄えた魔乳は、赤熱化した肉ドリルも、しっとり包んでしまう居心地の良さ。
このまま挟まれてるだけでも、勝手に先走り汁が、ダクダク漏れ出てしまうほどだ。
「こうしてあげるだけでも、気持ちいいのねえ…もっと気持ちよくしてあげる」
「もっと気持ちよくって…あっ、くおおっ!」
黒ボンテージバストが縦長にひしゃげて、ぐっと押し合わされた谷間に、Kカップまで膨らんだ乳肉の重量が押し寄せてきた。
乳肉の津波が肉幹の全長を呑み込んで、もみくちゃにされた肉勃起が呼吸困難に陥って、ビクンビクン暴れてしまう。
「クスッ、おっぱいの中で暴れてる……」
淫美なサキュバスが、せっかく形よく整えたボンテージバストを自ら潰して、妖艶な笑顔で魔乳奉仕してくれてる絵面も邪欲を誘う。
押しつぶれたバストが、ボンテージのブラカップを弾き飛ばしそうに歪ませているのも、着衣パイズリならではの絶景。
「それじゃ、
乳肉の狭間に挟んだギンギンの肉勃起に話しかけると、両側から押し付けていた魔乳を、横から支えるようにして持ち替える。
そして、両乳を互い違いに滑らせて、間に挟まった肉勃起を柔らかく摩擦する、本格的なパイズリを開始した。
「うっ、うおっ!
「そうでしょう、そうでしょう?こんなの味わえるなんて、最初で最後だよ?」
右乳、左乳、と交互に魔乳を持ち上げながら、パイズリの絶技を誇る
目の前で二つの魔乳がムニムニと押し合わされては、溶けそうな柔らかさと、肉幹を圧迫するボリュームを味合わせてくれるKカップパイズリ。
スッと整っていた谷間の双曲線を歪めて、グニャグニャの波線に変形した谷間に、俺のチンコが挟まってる背徳感。
しかも、ぴっちりフィットしたボンテージバストを両手で挟むと、綺麗な横乳の丸みに指が食い込んでしまってる。
男なら目が離せなくなる真円に近いバストが、俺の欲望に奉仕するために、いくらでも形を歪めてくれる快美感。
これは……人生最初で最後ってレベルだ。
「服着てるのに、こんなに形変わって…パイズリ専用穴まで開けて…なんてエロ衣装だよ!」
「胸でくわえ込むには、口の空いてる衣装が早いのよね~。キミもこうゆうの好きでしょ?」
谷間を見せつけるスリットを、パイズリ専用穴どころか、
俺の肉勃起は、彼女の乳内で、ムニムニ、クチュクチュと咀嚼されてしまってる。
一度くわえ込んだ肉幹を吐き出すまいと、生暖かい乳肌が吸い付いてきて、じっくり賞味されてる気分。
「ああ…オチンポの歯ごたえが出てきて、いい匂いもさせてきたわ……美味しそう」
まるでソーセージの熟成か、チーズの発酵でも見守るような、楽し気な笑みを浮かべる
実際、熱心すぎるパイズリ奉仕で精力がみなぎった肉槍は、とめどなく先走り汁を垂れ流しながら、ビクッ、ビクッと脈動してしまう。
精力を持て余して、乳肌を焼いてしまいそうに熱くなり、さらなる刺激を求めてる。
ぽってりしたリップを、ペロリと舌なめずりして艶めかせると、パイズリの手つきを変えてきた。
両手に抱えた乳肉を柔らかくほぐしながら、円を描く動きでこね回す。
硬く刺さった肉芯を中心にして、フワトロの乳肉を絡めて、巻き付けてくる。
極上のパイ生地の中でこね回されてる縦横無尽の動きが、肉槍を甘さいっぱいに包み込んだ。
「うっ…くはああっ……おっぱいごと揉みくちゃにされて……圧力がっ…!」
「クスッ、キミの顔もクシャクシャで、気持ちよさそう♪よーく、こねてあげるね」
男の理性を溶かすような笑顔を見せた
セクシーなボンテージ姿の美女悪魔が、恍惚とした表情で、自らKカップを慰めてる光景だけでも眼福ものなのに。
目で見るだけでも柔らかそうにとろけたパイ肉が、人肌のぬくもり付きで、むぎゅっ、もぎゅっ、と発奮した怒張に押し付けられる。
美女の自慰行為にチンコだけお邪魔してるような、妖しい感覚がしてくる。
サキュバス美女の手つきは、変幻自在で、俺に息をもつかせない。
今度は乳峰の頂上から、自分の両手を重ねて、ぎゅ~っ!と押し付けて見せる。
上からプレスされたビーチボール大の魔乳が扁平に広がって、谷間に挟まれたペニスは乳肉に埋め尽くされる息苦しさを覚えて、胴震えしてしまう。
指の間からはたっぷりした乳肉がはみ出し、黒いボンテージ越しにぷっくりと膨らんだポッチまで浮かんでいる。特大サイズのバストに比例して、かなり大粒の乳首だと分かってしまうほど。
パイズリ奉仕中に、セルフパイ揉みで興奮してしまってる魔乳美女。
「
「だってぇ、こんな美味しそうなモノ、おっぱいで挟んでたら…」
ショーウインドウに並んだスイーツに対する熱い視線で、谷間に閉じ込めた肉勃起を見る女悪魔。
エロくて卑近な欲望を、恥じらいもなく口にするストレートさが、年上お姉さんなのに可愛く見える淫乱ピンクだ。
俺の股間に跪いて魔乳を動かすたびに、するんっ、とほどけた毛先が、俺の膝あたりに触れて、気になっていた。
華やかな桜色を誇る髪に手を伸ばして、頭から撫でてみる。
触れた途端に、サラッ…と崩れるボリュームのあるロングヘアに、髪の隙間から広がる、サクランボのような香り。
「あらっ、勝手に…
「いや、気になるって、こんな見たことない色の髪……」
「そうねえ、
「それでピンクになるのか、サキュバスってすごい…」
女悪魔が住む世界は太陽光線も届かない深淵で、メラニン色素の薄いピンク色の髪になるのかもしれない。
紫外線に焼かれることなく、自ら輝いて暗闇に仄かな彩を添える天然桃髪が、目に浮かぶようだ。
異世界の情緒漂うピンク色の髪を、手に取っては、大事にもてあそんでみる。
髪の一房を指先でこすり合わせると、柔らかな指触りとともに、パラパラと一本ずつほどけ散る。
ピンク色のつぼみが花開いたような、艶やかな光景。
ロングヘアの内幕に垂れている2本の編み込みに触れてみると、これもケモノの尻尾みたいにふさふさの手触り。
流れるようなロングヘアと、キュッと結んだお下げ髪が両立した、オシャレな髪型だ。
俺が美髪で遊んでいても、
UVカットされて生まれたままの色を保つ、異次元な美しさの髪を触れるなんて、現実離れした戯れだ。
頭頂部からピンク髪をなでおろしていると、大きく湾曲して生えた2本の角にも手が触れてしまう。
よく磨かれたマホガニー木材みたいに、ツルッとして、内巻きのカーブを描いているので、こっちも触り心地がいい。
ピンク髪からこの立派な角が生えてるのも、不思議な感じだ。
「
「美人のサキュバスなんて、男は誰でも一度は会ってみたい、触ってみたいって、夢見るもんだよ……」
現実にハーレムを持ってる俺でも、モンスター級美女の、神秘的な魅力には心惹かれる。
明らかに異形な悪魔に触れているのは、独特のスリルとロマンがある。
「キミは今のハーレム作って満足してるかと思ったけど、まだまだなのね。そういう欲深さ、好きよ」
「…って、初対面から言われたら、おっ、俺も好きになっちゃいそうだな……」
クスリと笑うミステリアス美女の好意的な視線に、ハーレムの主らしくもなく、ドキドキしてしまう。
アプローチがエロい上に最初から好感度MAXのお姉さんを前にしたら、恋人持ちや既婚者であろうと、フラフラと参ってしまいそうだ。
どんな年齢の男でも篭絡してしまいそうな謎の包容力に、心臓が鼓動し、怒張にはさらに熱い血流が流れ込んでいく。
「クスッ、オチンポもドクンドクンしてきた……
妙齢のサキュバスは、脈打つ完全勃起をしっかり胸に抱きよせると、パイズリの速度を加速させた。
俺の股間に乗り上げたバスケットボール大の下乳が、たぽっ、たぽっ、とバウンドして弾みまくる。
ボンテージを張り裂きそうなKカップ魔乳が、目の前でプルプル震えながら、ゆっさ、ゆっさと激揺れする。
ボンテージ衣装でも揺れ弾む魔乳の振動が、挟まってる肉槍を甘く揺さぶってくる。
火照った乳肌が密着して、垂れ流しのカウパーを潤滑剤に、ぬちゅっ、にちゅっ、と幹肌に粘りついてくる一体感。
このままどこまでも柔らかな雪代の乳峰に、すっかりなじんで埋もれてしまうんじゃないかと思えるほど。
「あんっ♪熱くて、肌に焼け付きそう……
Kカップとなると、二つ合わせて確実に5~6キロあるはず。
細腕に対して重そうな魔乳を揺らし続けるご奉仕を、いい笑顔でこなしてくれる。
人間離れしたバストだけでなく、体力と情熱を注ぎこまないと完遂できない性技を、惜しげもなく施してくれる。
俺の股間に
パイズリに合わせて豊腰をくねらせて、紫ボンテージにぴっちり張り付いた大き目のヒップを、プリッ、プリッと左右に振って、媚びてくるのも忘れない。
これだけご奉仕してくれるサキュバスお姉さん、俺も手伝ってやりたい。
何より、射精までにこの魔乳おっぱいを、自分から犯してみたい。
「俺もう、我慢できないっ!」
俺は下から腰を突き上げて、フカフカの乳肉に肉槍をピストンし始める。
ボンテージで固定されたパイズリ穴を、極上のおっぱいオナホにしてシゴキ上げると、海綿体にゾクッと痺れが駆け抜ける。
乳肉深くうずもれていた肉ドリルが乳渓谷を掘り返すと、
「はんっ♡元気がいいのね…いいわ、最後まで、リズムを合わせましょ♪」
ぱちゅっ、ぱちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
魔乳おっぱいと完全勃起がぶつかり合い、乳マンコでセックスしてる勢いだ。
俺が下から突き上げると、190センチの美肢体が切なげに揺れて、桜髪も乱れ散る。
「すっごい……ねえっ、そろそろ出してっ、
黄昏色の瞳に、キラキラ星に見える虹彩を輝かせ、
豊腰をグイグイくねらせて、種付け5秒前のメスみたい期待を寄せるサキュバス美女に、俺も抑制は効かなかった。
「くっ、出すぞっ!
縦パイズリする魔乳の奥底に肉槍の穂先をぶつけ、パンパンに腫れ上がった金玉からドッとあふれ出した熱い精液を、ボンテージ付き魔乳おっぱいに注ぎ込んだ。
精管をドロッとした塊が、何度も駆け抜けていく、気が遠くなりそうな放精感。
「はあんっ、やっと出たあ♡熱いのいっぱい、かけられてるっ……」
黒いボンテージ衣装の中から白濁汁で汚されても、サキュバス美女はうっとり発情した顔で、
ぐにゅうううぅぅ…と人外おっぱいをサンドして、精液を残さず絞り出してくれる。
おかげで俺は、一滴の残尿感もなく、着衣おっぱいに抱かれた
「はーっ、やっべえ、サキュバスにパイズリされただけでも、満足感が……ってええっ、
俺が搾り取られた半勃起を引き抜いて、気怠い余韻に浸ってると、いきなり
バスケットボール二つを丸ごとくっつけたような球形がボンテージなしでも誇示されてる上に、頂点にはぷっくりサクランボほどに実った赤い乳首。
そして、ミルク色の乳肌は、ナメクジが這いまわったような粘液でぬらぬらと汚されている。
初めて目にした
「おっぱいだけで、たくさん出してくれたのね」
さんざんパイズリに使われた魔乳を、
そして自分で魔乳を持ち上げると、ピチャ…ペロッ…と自らなめ始めた。
精液の残滓を、舌を伸ばして、丁寧にすくい上げていく。
「んふっ、熱くて濃い……搾りたては、違うわね」
パイズリで胸にばらまかれた精液を一滴も無駄にしたくないと、目を伏せてペロペロ舐めしゃぶる魔乳美女。背中では大きな翼が精力を補給して、生き生きと羽ばたいている。
その舐め姿は、彼女が本物のサキュバスだと確信させる。
「うんっ、一発目だから、濃ゆい精液だったわぁ……でも、まだまだ出せるわよね?」
「うっ、
「キミだって期待してるでしょ?ほら」
確かに、
だが、もはや自分の体じゃなくなったレベルの回復の速さに、俺の頭がついていけない。
本当に俺は、搾り殺されるんじゃないか。
「ねえ、しましょうよ、早く……」
ハロウィン回ゲストと見せかけて、何か重要そうなキャラが絡んでくる回。
サキュバスである彼女が、
年齢不詳 T190/B103(K)/W68/H90
一人称:
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。