アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
集まったハーレム女子の援護もあって、悪魔との戦いに勝利した
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
年齢不詳 T190/B103(K)/W63/H90
一人称:
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
尖ったヒールで踏まれた両手を、取り寄せた包帯やガーゼ、消毒薬で手早く手当てすると、俺はさっそく床に倒れた悪魔美女に襲い掛かった。
「よくも俺の両手を、踏んでくれたなぁっ!」
「あっ、何してるのよっ!」
セクシーなボンテージ美女の下半身に陣取った俺は、黒ボンテージと紫タイツを、ビリビリと引き裂く。
今まで自分から脱いで男を誘惑し、搾り取ってきた淫魔は、悪魔コスを破かれる手荒さに悲鳴を上げる。
命の危険を感じた暴力への反動で、服の脱がし方も非常に荒々しくなっていた。
乱暴な奪衣で露わになったのは、ホルターネックブラ1枚を残したKカップの魔乳。
球形のバストラインや、バスケットボールを二つ並べたような白い下乳が、緊張しながらプルプル震えている。
下半身の紫タイツは無残に裂け目が走り、ムッチリと脂の乗った艶めかしい太ももがむき出しなのはもちろん、太ももの付け根にはチンコをぶち込むための大穴が空いて、太ももをすり合わせた鼠径部に、黒のパンティまで丸見えだ。
「なんて脱がし方するの……」
「こんな剥ぎ取りやすいボンテージ着てるのが悪いんだっ!それにここもっ!」
「ひゃんっ!」
俺がタイツの穴に指を突っ込んで黒パンをずらし、グニグニとまさぐると、ピンクの茂みの奥はすっかり濡れていた。
俺を鋭いピンヒールで踏んでいる間にも、セックスを楽しみにして、タイツの下でよだれを垂らしていたに違いない。
そう思うと、ピンク髪の悪魔にも怒りが燃えて、当たりも強くなる。
「俺を踏みつけにしながら、こんなに濡らしやがって…そんなに生チンコハメて欲しいのかっ、この淫乱ピンク!」
「だって、パイズリで搾ったキミの精液、ドロッとして美味しかったから、待ちきれなかったのよぉ……」
「このだらしない下の口を、ブチ犯してやるから、ありがたく思えよ」
「あんっ、指ばっかりでグリグリは嫌よぉ…もっとぶっといの、食べさせて♡」
仁王立ちで俺を踏んで見下してた時は、ノリノリのドS悪魔だったくせに、組み敷いてグチュグチュと指マンすると、切なげなドM女みたいに媚びてくる。
俺のチンコを食うのが目的だから、早くハメてもらおうと、クイッ、クイッ、と空腰を振って、濡れマンコを突き出してくる。
自由にならない囚われの身で、いやらしく誘いやがって、このエロサキュバスめ!
俺もズボンとパンツを下ろして、ギンギンに熱くなった発火寸前の肉爆竹を取り出した。
夢にまで見た美女を犯せると熱狂した怒張は、手で支えなくてもビンと垂直にそそり立ち、濡れ切った入り口に狙いをつける。
女の方から迎えに来た豊腰をしっかり両手で捕まえると、淫乱悪魔の体内へと、一気に腰を突き出して突入した。
濡れそぼった媚肉を切り裂き、ブチブチと破ける手ごたえ。そして……。
「んっ、んひあああああっ!」
肉剣で膣奥まで貫かれたサキュバス美女が、190センチのボディをピンと張って、激痛に絶叫する。
その叫びに滲む痛々しさから、俺はすぐに気づかされる。
「
「あっ、くうぅぅぅっ!…だって男って、夢なら死ぬまでセックスしてくれるけど、現実だと前戯1,2回で終わっちゃうもの……」
夢の中では経験豊富な夢魔女も、現実では本番までヤったことがないのか、破瓜の苦痛に苦し気に息を切らし、割り裂かれた身を固くしている。
夢の中でさえ大量夢精を誘発するサキュバスオーラを放ってる上に、前戯で1,2回はエロテクを披露したがる女淫魔だ。
目が覚めた後も精力が続く男がいなかったんだろうな……。
なら俺が、本物のセックスをわからせてやろう。
ヴァージンブレイクにひきつる処女肉を、どう猛な衝動をたぎらせた肉牙が食い破り始める。
「
「うっ、んぅ…苦しいっ……夢で食べてるオチンポと…全然違うのっ…」
奥まで開いたばかりの狭苦しい入り口に、野太い肉勃起が、のた打ちながら突っ込まれる。
肉勃起が往復するたびに、現実では初めての感覚に、苦しげな吐息を漏らしながら、肉付きのいいグラマラスボディをビクつかせる乙女悪魔は、妖艶な夢魔の表情とは別人だった。
「本物の男を知らない処女のクセに、男を弄びやがって…手加減しないからなっ!」
「ひいっ、激ひいっ、ひうぅぅっ!」
ロストヴァージンでも処女膜を蹂躙し、ガンガン動く初セックスに、ヒイヒイ言わされる美女サキュバス。
190センチの長身グラマラスボディの下敷きにされた黒い飛翼も、ブルブルと小刻みに震えるばかり。
何人もの男を手玉に取ってきた美女悪魔に、女として生涯最大の苦痛を与えてると思うと、腰は加速するばかりだ。
「男に襲われて、処女奪われるのってぇ…夢と全然っ、違う……こんなの、初めてっ…」
「当たり前だ。この年増処女めっ!」
夢の中では女性上位で楽しんでいた淫魔にとっては、男に組み伏せられてヴァージンブレイクされるセックスは、イメトレを超えた壮絶さだ。
思わずアメジストの瞳を霞ませて、泣き顔を見せてしまうのは、苛烈な処女貫通を知った
女悪魔の目に涙を見ても、それは処女を奪いつくしたいオスの本能を刺激するばかり。
ひときわ震えているのは、103センチKカップの魔乳だった。
大きなホルターネックブラの中で、処女姦通式に怯えて縮こまってるのが、嗜虐心をそそる。
夢で見たように、首元からホルターネックブラの留め具をむしり取ってやると、ばるんっ!とブラを跳ね飛ばす勢いで、バスケットボールみたいなバストが弾み出た。
夢の中ではパイズリ事後の白濁液ぶっかけられた淫惨な姿を見せてもらったが、汚されてない新品のバストは…もはや圧巻。
男の精気を吸って永遠の若さが保たれたミルク色の乳肌は、シミ一つなくあらゆるクスミを弾き返すように光り輝いている。
仰向けになっても全く型崩れせずに、真球のバストフォルムを維持していて、今にも転がり出そうなくらい、前へと突き出している。
コインサイズの大きめの乳輪は、夢で見た時よりも熱を帯びた赤で、性感帯の発情を呈していた。
頂点にはサクランボ色をした乳首が実りをつけて、初めて女体を目覚めさせられて、ぷっくりと起き上がってしまってる。
「こっ、これが
「ひゃっ、やっ、痛いっ!がっつき過ぎっ…ダメぇっ!」
白肌一色の乳峰を覆い隠すように、顔面を埋めて、特大ホイップバストにしゃぶりついた。
男を誘惑するために突出して育ち、生命力を蓄えてきた悪魔なおっぱいは、濃厚に甘くクリーミーな味わい。
ぷくん、と膨らんだチェリーサイズの乳首を乳肉ごと噛みしめて、魔乳に詰まったエキスを貪欲に吸いしゃぶってしまう。
双乳が合わさった谷間に顔をうずめても、まだ横にハミ乳する爆大なおっぱいを、両手で根元から鷲掴んで、谷間に寄せ集めようとする。
パイズリ奉仕で味わったどこまでも沈み込む柔らかさが、指の触覚神経にまで沁み渡ってきて、指先から溶け込んでしまいそうな豊満さ。
それでいて、両側から寄せ上げれは、俺の両頬までピッタリと張り付いて、ムニュムニュと顔全体を柔肉で抱き留めてくれる圧倒的ボリューム。
谷間に鼻先を埋めたまま、はー、はー、と息を荒げると、乳渓谷を吹き抜けた空気が乳臭さを纏い、ミルク風味の風となって俺の鼻腔に吹き返してくるから、ますます旺盛な食欲をそそってしまう。
ふんわりした新雪を固めた雪峰のような乳房を、指を食い込ませて揉みしだきながら爪痕を刻む。
たっぷりした乳肉に、はぐっ、とかぶりついて歯型を残し、ぢゅうぅぅ…と甘い乳肌に吸い付いて、点々とキスマークをつけてしまう。
いつも高みから男を見下ろしてきた大雪山に、男が上り詰めた足跡を刻み込んでやるつもりだ。
魔乳おっぱいを搾り上げながらも、腰を動かして、処女膣を探るのも忘れてなかった。
力強く脈動する肉勃起を動かし、処女膜の裂傷を擦り上げ、膣道を抉る身勝手な律動。
しかし、何度も地ならししてるうちに、生硬だった膣内も徐々にほぐれて、堅苦しく引きつるだけとは、違う反応を見せる。
侵入してきた男性器に、ぺとり、と舌のように絡みつく肉襞。
唾液のように湧き出して、膣内を滑りよくしてくれる蜜液。
エアマットみたいにプチプチした天井部分が降りてきて、肉幹をそっと包み込んでくる。
初セックスの処女でありながら、膣内は別の生き物のように順応し始めていた。
吸い嬲っていた乳房から顔を上げてみれば、痛みを刻まれていた処女悪魔は、微熱を帯びたメスの顔に変わっていた。
「もう感じてるのかよ、本当に節操ないエロ悪魔だなっ!」
「ああ♡…だって、オチンポズリズリされてっ、カラダが欲しくなっちゃうのっ♡」
淫魔の本能が目覚めだした女体を、悩ましくくねらせると、蹂躙された跡を残すKカップバストが、ぷるるんっ、ぷるんっ!と誘うように弾む。
爆揺れする魔乳おっぱいを捕まえると、活きのいい乳肉をグッチャ、グッチャ、音を立ててこね回す。
人外おっぱいを揉みこねながら、本腰を入れてハメ心地の良くなった処女マンに猛突する。
「あんっ♡あんっ♡あっ…ああ…いいっ♪
ずんっ、ずんっ、と肉コブの殴打を叩きつける度に、ボンテージが破かれてハメられたレイプ姿を乱れさせ、狂乱した嬌声を上げる
異物を押し込まれたマンコも、クチュクチュと淫らな水音を立てながら動き出し、精液を搾り取ろうと絡みつくようになってる。
俺をいたぶってくれた悪魔美女を組み敷いて、好き放題に犯している。
しかも処女を奪って、女として最大の苦痛と快楽で、贅潤な肉体を支配してやってるんだ。
俺の顔は復讐鬼のごとく歪んで、はっ、はっ、とケダモノの息遣いをしていた。
「奥でオチンポがビクンビクン暴れてる♡ねえっ、出そうなんでしょ?奥に出して♡」
俺の激情が高まった気配を察して、ハープルアイの悪魔が、ウルウルした瞳で子種をねだってきた。
初物マンコも、キュウキュウと縋りついてくる。
妖艶な淫魔の誘惑に負けて、肉ヒダが蠢く奥に射精しようと、ぱんっ、ぱんっ、と性急に腰遣いが速まってしまう。
バァン!
俺の耳元で銃声が響いて、俺はキーンと疼く耳鳴りに襲われる。
思わず発砲音がガンガン反響する頭を抱えると、俺の止まった腰が後ろから引っ張られて、女悪魔との結合が解かれた。
ずるんっ、と大爆発寸前の肉爆竹が引き抜かれると、「ああんっ、待って…」とサキュバス美女が切なげに眉を寄せる。
俺も処女サキュバスへの膣内射精に水を差され、カッと熱くなった頭で誰の仕業かと振り返る。
すると俺は、露出の高いウェスタンガールに勢いよく押し倒されて、以前に教えた騎乗位の体勢をとらされてしまう。
力ずくの手段で、俺のサキュバスレイプに割って入った
「ほら、
夢魔に憑かれていた俺の意識を取り戻すのは、俺を愛する美女の誘惑。
ヤバいヤバい、性欲に狂って、彼女たちとの約束を忘れるところだった。
ここからは、
淫魔の蜜液にコーテイングされて硬化した肉柱は、熱い蝋燭のように突き立っている。
その真上へと
既に濡らしてスタンバイしていた女唇が、ズブズブと肉の火柱を飲み込んでいく。
サキュバスから抜き取った興奮度MAXの最大勃起には、騎乗位で受け入れてくれた
「あっ、何これっ……いつもよりっ、大き過ぎるっ!」
「一旦抜いたのにっ、俺も熱くて燃えそうなんだっ…」
俺の道具には慣れてるはずのオトナ美女の膣道さえも、メリメリと押し広げながら侵入していく。
鍛えられた括約筋の締め付けを押し返しながら、ギンギンに研ぎ澄まされた肉刀が、美女の肉さやに納まっていく。
「あっ、あっ…んはぁっ!今夜の
自分から俺のチンコにまたがって受け入れてくれた肉体派美女も、膣奥に突き刺さる最大勃起には、全身を硬直させて、驚きの表情を隠せなかった。
肉のナイフを根元までズッポリとくわえ込んでしまうと、女腰がその場で止まってしまうほどに。
しかし俺の方は、燃え上がる肉蝋燭を潤んだ膣内に突っ込んで、一時もジッとしてはいられない。
「種付けさせてもらうぞっ、西部コスの
「あっ…うあっ!
燻ぶった性欲を炎上させて、いきなりラストスパートをかけて、腰を突き上げた。
血潮をみなぎらせたギンギンの怒張に最初から飛ばされて、俺の上に乗った170センチに迫る女体が、成すすべなく揺さぶられる。
魔性のサキュバスに刺激された男は、飢えた肉食獣も同然だった。
そこに割って入り、自らつながってくれる女には、性欲のままに奮い付きたくなる。
極限まで膨れ上がった最大勃起が、突き込んだ女を自在に泣かせまくる。
「はあっ…腰止まんねえよ……サキュバスの淫力ブーストが、強烈過ぎるっ!」
「あっ、くぅっ…それっ、アタシが代わりにっ、抱かれてるみたいだけどっ……」
事前に打ち合わせたとはいえ、途中交代でヤってみると、
サキュバスに中出ししたら、命の危険があるからこそ、生の膣内を捧げる人柱なのだ。
しかし、
「いやっ、
最大限に肥大化した肉勃起だと、膣内の普段届かない奥や内壁にまでぶち当たり、アクション女優のキツキツに締まってくる気持ちよさが、より一層感じられる。
突っ込んでみてわかる、サキュバスマンコとは、全く別物の気持ちよさ。
それに、俺を押し倒した西部風拳銃美女が、両脇の床についた腕をブルブル振るわせ、ツリ目をトロかせた紅潮した表情で見つめてくるのも、淫靡な風情がある。
一気に汗が噴き出した赤髪からは、テンガロンハットが触れなば落ちん、と危うく傾いている。
「急にベタ褒めすんなよっ…そのっ、アタシまで、変な気分なるだろっ♡」
デレたニヤケ顔で見下ろしてくるカウガールに合わせるように、ギュゥゥゥ…と入り口の輪っかがキツイ抱擁を交わしてくる。おおっ、ツンデレ
サキュバスマンコで鋭くシゴキ立てた俺のチンコも、催淫作用を持った女殺しになってしまってるのかも。
見上げると、汗シミが浮き出た白シャツにはノーブラおっぱいがスケスケで、白地に皺が寄るほど膨らんだFカップバストも、頂点でぷっくりした濃赤色の乳首も、すぐ真下から見えてしまうほど。
こんなエロ乳が頭上で揺れてるのを、放ってはおけなかった。
「
巨乳を結び目一つで抑え込んでる白シャツをほどいてやると、ぷるんっ、たぷるんっ!と88センチFカップバストが重たげにはじけだして、下向きになる。
汗がにじんでツヤツヤ濡れ光る健康的な肌色のバストに、頂点で尖った野イチゴ。
たぷるんっ、たぷるっ、と上下に弾む健康果実に、身を起こしてむしゃぶりついた。
「はっ、
甘さの滲んだ声を出す
さっきまで最大勃起を受け入れるので精いっぱいだったのとは、大違いの変貌だ。
赤く尖った乳首は口づけると甘酸っぱい柑橘類の味で、汗に混じった若いエキスがいくらでも分泌されてくるので、強く吸引してしゃぶり上げてしまう。
反対側の弾力に満ちた肉果実もギュギュッと絞ってやりながら、先端の野イチゴも摘まんでやる。
弾力のいい果肉がいっぱいに詰まった20歳の成熟果実は、食い込む指を元気よく跳ね返して、揉み込む興奮を加速させてくれる。
搾り上げるごとに汗が流れ出て、乳肌がヌルテカに輝きを増し、滑りよい触り心地になっていく。
良く育ったオレンジ果実を搾り上げ、果汁を吸っていると、中断していた射精衝動が、どうしようもなく湧き上がってくる。
弾力に満ちた巨乳に縋りつくのをやめて、射精に向かって小刻みに追い上げをかける。
「はああっ、そろそろ出るぞっ!
「ああ、来いよ
今夜、避妊してくれる魔法のお菓子を食べさせていたのは、幸いだった。
サキュバスマンコから抜いた直後の種付け衝動で、もはや事後処理のことなど考えられなくなっていた。
ただ目の前の身を捧げてくれる銃撃系美女に、悪魔に奪われかけた子種を残したくて仕方なかった。
暴走する俺の突き上げに揺さぶられながらも、
尻の着地からのしかかる女体の重みに、俺を逃がすまいとする膣肉の締まり具合、ボリュームある女体が俺の上で暴れている。
どっしりと俺の上に巨尻が着座した瞬間に俺はずぶっと、子宮口まで肉槍を突き入れて、噴き上げるように射精した。
「くうっ、出すぞっ!
「あああっ!熱いっっ!!中出しスゴすぎっ♡アタシもイくぅっ!」
どぴゅっ、と吹き上げた精液の噴火が、肉の蝋燭と化した俺のペニスを溶かしていくような射精感。
異常なまでに熱量が高まった膣内射精は、至急奥まで真っ白に染め上げ、絶叫した
肉体派美女が胸を肌蹴て豊満なバストを突き出すのけ反り絶頂を見上げながら、俺は火花が散るような射精に酔いしれた。
「ふぅ…ありがとう、
俺が思った通り、サキュバスとのセックスで他の女と途中交代して、射精まで行きつけば、この通り死ぬことはなかった。
それどころか、淫力でギンギンに冴え渡った最大勃起を受け止めさせることで、大興奮のセックスができた。
「はぁっ…ああ♡……
のけ反りながら汗まみれでぶっ倒れ、ドロドロの精液をお尻にまでこびりつかせて、息を切らしてる
これはっ…いつもみたいに精液取り除くのが、もったいなくなる絵面だ。
「ああ…無粋な邪魔が入ったわ…でもっ、まだ出せるのよね?
あと少しでお腹にもらえそうだった精液を、横から割り込んだ女に持っていかれて、一段と空腹感を増したサキュバスお姉さん。
それでも俺の精力には期待していて、今夜3発抜いても、まだおかわりできるはずと、翼をパタパタはためかせて待ち望む。
そんな腹ペコ淫魔の唇に、俺は少し萎びて斜め下をむいた半勃起を突き付ける。
「しゃぶれ」
俺が簡潔に命じた途端に、美貌のサキュバスは、半勃起にしゃぶりついて、その全長を、熱々の唾液に満ちた口に収めてしまう。
中出し直後の半勃起に染みついてるのは、淫魔の大好物な精液の残滓と、他の女の胎内で浴びた蜜液。
人間の女の味がすることに、嫉妬で眉をピクリと吊り上げながらも、チンカスをなめしゃぶると、それ以上に美味な笑顔を浮かべて、うっとりと頬に手を当てる。
口でひとしきり味わってから、勢いよくフェラチオを開始した。
丸い頬をペッコリと窪ませて、頬の裏肉を、ぴったりと肉幹に張り付かせるバキュームフェラ。
亀頭は喉奥まで飲み込んで、そのまま食べてしまいたいとばかりのディープスロート。
頬肉を張り付かせながらも、コクコク首を前後して、ぐぽっ、ぐぽっ、と高速でシゴキ立てる。
占めたとばかりに披露する淫技のフェラチオは、マンコにも劣らないハメ心地だった。
半勃起がムクムクと復活して芯が通ってくると、舌が嬉しそうに絡みついてくる。
口で話せなくても、舌が亀頭や肉幹に触れあってきて、チンコが欲しいと雄弁に物語っている。
そんなに欲しいなら、強烈なのをお見舞いしてやるか。
綺麗なピンク髪を伸ばした頭を抱きかかえ、疑似セックスのように腰を入れて、喉奥を突き上げてやる。
すると、喉が潰されるような苦しげな声を上げながらも、イラマチオについてくる動きで、必死に首を動かしてくる。
黄昏色の瞳をしっとり濡らして、熱い視線を縋らせて、強制フェラを受け止める。
あの悪女が精液欲しさに、口の中を好き勝手使われるイラマチオまで受け止めてるしおらしさは、加虐的な衝動をたぎらせる。
ずんっ、ずんっ、と高い鼻まで押しつぶすように腰を押し出し、息苦しくさせても、酸素より精子が欲しいとばかりに、従順に吸い付いてくる。
欲しがりなサキュバスは、勃起ペニスを食べてるうちに、口の中にも一発出させようとしてくる。
イラマチオされるのにも構わず、飢えた喉肉で締め付けて、搾りだそうとしてくる。
精子が吸い出されそうになって、フィニッシュしたくなるフェラチオだが、もちろん口の中にも出してやらない。
口の中を真空にして、ちゅぅぅぅ…と吸い付いてくる口の中から、無理矢理に引き抜いた。
「あっ、ああ……」
露骨に残念そうな声を出して、俯く
しかも、俺が肉槍の穂先を再びマンコに向けると、パアッ!と明るくなった顔で俺を見上げる。
「せっかく
「今度はっ、最後までしてねっ♡
サキュバスお姉さまは大張り切りで、もはや俺を射精まで搾り取ることしか、頭にない。
性欲で火照った悪魔の頭脳が、俺たちの作戦に気づいた時に、どんな反応をするか。
俺は悪魔よりも悪魔な笑みを浮かべながら、子種を待ち望んでパクパク過呼吸するマンコに、再び侵入し始めた…。
それでもパイズリとかフェラチオとか、使えるテクニックは覚えてるのですが、縛られて
サキュバスの魔力に魅入られた
誰 が そ こ ま で や れ と 言 っ た
耳元で発砲は、打ち合わせなしのアドリブなので、催淫状態の
次回も、まだまだ犯されるサキュバスに、ハーレム女子が入り乱れますよ。