アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
捕らえたサキュバスの
鶯の谷渡りに限界まで飢えを煽られたサキュバスはついに…?
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
一人称:
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
「さてと、もう一度
俺が立ち上がろうとすると、むにゅっ、むにゅりっ、と背中に柔らかな感触が乗ってきた。
「お兄ちゃん、わたしとも遊んでください、ニャン…」
熱っぽく湿った声で俺の耳にささやいてくるのは、薄緑と白の魔法少女コスをした
ロり巨乳少女が俺の背中にくっつきたがるのは、かわいいなつき方なんだが、ちょっと気が早い。
「
「だって、今夜のお兄ちゃんとエッチした女の人が、みんなすごくて…もう見てるだけはイヤですぅ…」
病弱な美少女は、すっかりお熱な発言をしながら、俺の首に手を回し、小柄な身体をすり寄せてくる。
熱くなった吐息が後ろから吹きかかり、13歳にしてDカップに育ったバストが、ムニムニと背中の上で動いている。
妖艶なサキュバス美女を犯そうと思ってるところで、猫耳キュートな魔法少女が、誘惑してくれてる。
なんて贅沢なハロウィンナイトだ。
俺はバックハグしてくる
「欲しがりだなあ、
「ああうれしい…」
「ううっ…その女の子に精子をあげるために、また
またしても種をもらえないのに犯されると思って、黄昏色の瞳で恨めしそうな上目遣いをする囚われのサキュバス娘。
「いや、
半萎えのペニスを取り出すと、今度はムチムチしたタイツ太ももの間に差し込んで、両足を閉じ合わせて挟み込んでみた。
むぎゅうぅぅ…と太ももに挟ませる素股プレイ。
少なくとも挿入はされると思ってた美女淫魔は、落胆の色を隠せない。
「ええっ?ちょっとこれって…」
「うおっ……太ももの柔らかさ、やっべえ…」
190センチを誇るサキュバスお姉さんの腰高な脚は、肉付きもたっぷりしてる。
両側から張り付くもも肉に、俺の半萎えペニスもほとんど埋まってしまう。
キツキツなボンテージタイツの中に、これだけ肉量が収まってるのが不思議なくらいだ。
そして、太ももの狭間から突き出した亀頭は、ちょうどマンコをかすめる位置だ。
男性器の気配を察したマンコが、また中に招き入れようとして自然と花開く。
サキュバスマンコは、別個の意思を持ってるみたいに、オスの存在に敏感だ。
両太ももを抱え込むと、開花した濡れ花びらに狙いをつけて、本腰を入れた素股を開始した。
太ももで肉幹をシゴキ立て、飛び出した亀頭でマンコを擦り上げる。
肉幹と擦れ合うとプニプニはじける、大きく口を開いたマン肉の感触。
赤い花びらを割り開き、ニュプッ、ニュプッ、と花蜜を飛び散らせながら、ピンクの花園を蹂躙してやる。
「ひっ、ひいっ、ひああああーっ!」
もっとも秘めやかな部分を擦り立てられる素股に、悪魔美女が鋭い悲鳴を上げる。
媚粘膜を強く摩擦されるのに、一番欲しい花弁奥には入れてもらえないもどかしさ。
肉のおしべを求めて、クイッ、クイッ、と切なげに空腰を振ってしまう。
「おおっ…濡れマンコからヌルヌルが広がって…こすりやすくなってるな…この素股でも、またギンギンになりそうだっ!」
男が気持ちよくなるための性急な速度でこすりあげられて、血涙を流す蜜花が、太ももを滑りよくしてくれる。
不本意な素股プレイですら男の欲情を誘ってくれるから、本当にサキュバスは発情ボディの持ち主だ。
「わたしも、お手伝いしますニャン」
背中にくっついた
チュ…チュ…と濡れた唇がはじけるリップノイズを響かせて、首筋がスウッとするような口づけを繰り返すロリっ娘。
さらにキスを塗り込むように、ペロペロと舌で舐めてくれる。
背中を預けてるのをいいことに何度もキスしちゃう美少女、かわい過ぎるぞっ!
白手袋をつけた手で、胸板のあたりを、そうっと触ってくれる。
軽く丸めた猫手で触られてるのが、子猫に甘えられてるよう。
しかも、
身体は軽いのにサイズのある巨乳の重みが、ぎゅむっ、と背中で主張してきて、背負ってる背中は心地よさでいっぱいになる。
美女の太ももマンコにチンコ擦り付けながら、美少女の巨乳を押し付けられる3Pをしてるのだから、勃起も倍速で復活してしまうというもの。
男性器を求めて、ギュッと挟み込んでくる太ももに、あふれ出る花蜜を浴びる素股で、半勃起はあっという間に復活した。
完全勃起を取り戻すと、用済みの太ももからはすぐに引き抜いてしまう。
「ああ、またなの…」
またしても置いてかれるサキュバス娘は、13の小娘にさえ、嫉妬の視線を向ける。
「お兄ちゃん、太ももでこすっただけで、こんなにおっきくして…」
「ああ、サキュバスのカラダもよかったけど、背中の
そして火照ったカラダを使っておいて、挿入先には、
もはやサキュバスへの中出しを避けるどころの話じゃない。
男殺しなはずのサキュバスの肉体は、肉勃起を回復させるための、回復ポイントとして扱われていた。
「わたしも、スカートの下が、エッチなことになってて…早く、お仕置きしてください…」
猫耳の魔法少女はフリフリのスカートをスルリと脱ぐと、白い猫しっぽが生えたパンツ1枚の小尻を差し出してくれる。
コスプレ用のしっぽをつけ、明るい黄色のパンツに未成熟なラインを浮かべた、子猫のお尻。
上半身は夢見るJC魔法少女コスそのままなのが、背徳的なギャップを醸し出している。
にゃんにゃんしたい。
「おお…これはエッチなお尻だなあ」
小さなお尻を両手で包み込んで、ゆったりと揉みしだく。
JCのお尻はまだまだ未熟で、スモモのような生硬さ。
それでもヒップマッサージをしてもみほぐしてやれば、黄色のパンティがよじれるほどに、尻肉が蕩け出した。
「あっ…うっ…うんっ…お尻っ、揉まれちゃってますっ…」
しかも尻肉が薄い分、
俺が尻を揉む手つきが、パンツ越しでもダイレクトに伝わってしまってる。
お尻がもまれるたびに、白いしっぽがユラユラと揺れてるのも、子猫ちゃんの揺らぎが目に見えるよう。
「
可愛いお尻からパンティをはぎ取って、肉付きの薄い生尻を露出させた。
下着を脱がせると、幼い少女から、むわあっ…と香るメスのにおい。
においの元を確かめようと、
「ああ…お兄ちゃんっ、私待ってる間に、濡れちゃったんです……」
俺の目の前には、無毛の白い丘に、一本線が切れ込んだだけの、質素なパイパンマンコ。
年端もいかない無垢な少女の入り口は、セックスに使う性器とは思えない。
しかし、そのスリットは、内部から染み出した蜜液で、色濃く滲んでいた。
まだほとんど愛撫してないのに、この濡れっぷり。
「それじゃ、俺の膝の上に腰かけて。対面座位で入れようか」
あぐらをかくと、ひと回り年下の少女には膝の上に座って、ペニスを迎え入れるように勧める。
股間の中心にそそり立つのは、大人の女性さえもヒイヒイ泣かせた、魔力の宿った最大勃起。
それを、最年少のロリ娘にぶち込もうというのだから、危険と分かっている。
しかし、JC少女を犯す背徳感を自覚するほどに、俺の一部は禍々しい凶器へと変貌していた。
「はいっ、お兄ちゃんの上に、座りますね…」
少し照れながらも、大きく広げた足を、俺の両ひざに乗せて、胴に絡ませる
間近で見るとファンシーな雰囲気漂う、142センチのミニマムボディを飾る魔法少女コス。
しかし、胸元だけは女性的な丸みが、窮屈そうに膨らんでる。
体は小さいのに胸だけは大きい、トランジスタグラマーな体形。
こういうギャップに弱い男の本能は、ビキビキと最大勃起を突っ張らせて、降りてくる無垢の入口へと牙先を向ける。
両足をいっぱいに開いても、まだ少ししか開いてない未発達な割れ目に、何人もの女の蜜液を浴びて黒々と染まった肉凶器が割り込んだ。
「あっ…うっああああ!あっく…うっ…」
赤黒い亀頭の先端が潜り込んだだけで、少女の全身が拒絶を示す。
細くて薄い割れ目を、異常サイズの勃起が無理やり引き裂いてるようなものだ。
俺の膝上に素直にお座りしていたロリ少女も、腰の動きが途中で止まってしまう。
しかし、パイパンマンコとキスした肉勃起は、もう止まれなかった。
折れてしまいそうなウエストをしっかりと抱きしめると、しっかりと俺の方から最大勃起を食い込ませ始めた。
狭くて小さな女性器を、肉欲で膨張した最大勃起が、メリメリと食い破っていく。
「ひっ、ふあああっ!お兄ちゃんのっ、大きいっ!こっ、壊れそうですっ!」
掠れたロリボイスを張り上げた
それは、待ったをかける合図なのかもしれなかったが、今の俺には関係なかった。
無垢な少女が幼貌《ようぼう》を痛々しく歪めて、俺のチンコで、壊れそうな叫びを上げている。
その悲痛な姿態が、悪魔の宿った肉勃起の嗜虐心を高ぶらせて、奥へ奥へと突き進ませる。
「
「お兄ちゃんのっ、どうして今日はこんなにっ、おっきいんですか?」
「それはね…
獰猛なオオカミと化したオスの牙を、極細マンコへメリメリと沈みこませて、かわいらしい子猫を食い荒らしていく。
悪魔の怒張は、女の子に大きい大きいと悲鳴を上げさせるたびに、自尊心をふくらませ、さらに長大化していく。
俺のおひざ元に座り込み、腰を下ろしてしまった猫耳美少女に逃げ場はなく、俺の両肩に爪を立てて耐え忍ぶ。
「お兄ちゃんのが大き過ぎて、わたしの奥まで、入らないかもしれないです…」
「いいやっ、
「本当ですか?わたし、もう少しだけ我慢してみます…」
俺が奥までの挿入を求めて迫ると、健気にも我慢してくれる
辛そうに息を詰めて、肉槍を必死に飲み込んでいく。
こうまで身を差し出してるからには、俺も最奥まで征服してやらないと…。
肉ヒダは生えてない代わりに、膣道が狭い極細チューブなマンコの中を侵攻していく。
震えて背中を丸める子猫少女を抱きしめながら、とうとう亀頭が子宮口を押し上げる。
グチュゥ…と潰れたような感触とともに子宮口が涙をこぼして、肉槍の穂先が突き刺さった。
「っ…くうっ…あっ…全部入った…ですか?」
「ああっ、よく頑張ってくれたよ、
病弱少女はものすごく息苦しそうに、俺の顔を窺ってくる。
亜麻色の髪を撫でてあげると、猫耳魔法少女は嬉しそうに目を細める。
猫耳のすぐ後ろで結ばれたお下げ髪が、尻尾みたいにフルフル揺れる。
「ああ…ちゃんと、わたしの中にも、入ったんですね、お兄ちゃんのが…」
まだ幼く、一番小さいカラダで、最大サイズの勃起を受け入れられた達成感に、
俺の両肩に置かれた手は、緊張が解けてリラックスしている。
一番深い場所でつながった美少女と、つぶらな琥珀の瞳とゼロ距離で見つめ合えてしまう。
お互いに手をまわして抱き合ってる対面座位のイチャイチャ感がいい。
「
女子中学生のパイパンマンコは、突っ込んでる間にも収縮して閉じようとする。
狭苦しい締め付けで、中に突っ込んだチンコが一体化してしまいそうだ。
俺は腰を動かして、狭い蜜穴に埋まってしまいそうになる肉ドリルを掘り返した。
深く埋まった肉ドリルを引き抜くだけでも、固く締まった膣壁ごとズルズルと引きずられて、
一旦ギリギリまで引き抜かれたペニスが再び押し込まれると、つぶらな瞳を見開いて、サイズ差に驚嘆する。
「ああ…お兄ちゃんに、おなか、広げられちゃいます…」
ぺったんこなお腹の中を、奮い立つ最大勃起で、内側から拡張されてしまってる幼い美少女。
しかも幼膣を征服するたびに、欲情した肉勃起はサイズを増して、さらに奥深くまで割り広げようとする。
幼女のように未成熟なパイパンマンコを開発している愉悦に、食い込む欲望の肉塊は際限なく膨れ上がっていく。
「
「ああっ…また一歩、わたしを、大人にしてくれるんですね、お兄ちゃん!」
狭い膣内をいっぱいに満たしてやるほどに、
大人の階段を上っていく第二次成長期の美少女を、絶頂まで導いてやりたい。
あふれ出る蜜液の涙を潤滑油にして、じっくりと、深く、肉槍で貫き通していく。
「はぁ…お兄ちゃんが、私の中を、開いてくれてますぅ…」
狭苦しい膣道を何度も切り拓いてる内に、
一度開通させて、肥大化したサイズを覚え込ませると、ろりマンコは驚くほどに素直だった。
ずっぷ、ずっちゅ、と滑らかな極細チューブに出し入れして、膣奥を突き上げれやれば、ぎゅぎゅぅ…と閉じるような締め付けをして、肉勃起を歓迎してくれるようになった。
「ああっ、お兄ちゃんのが、すごくビクビク跳ねて、動いてますっ!」
チンコとマンコのサイズ差に順応した中学生美少女が、ご丁寧に実況してくれるのも、興奮をそそる。
敬語妹キャラなのに、性的好奇心旺盛なギャップがデカいからな、この娘…。
ずっと俺にしがみついていた体勢を立て直して、再び俺と対面で見つめ合う
さっきまで押し付けられていた鈴なり果実が、胸元で丸い影を作ってる。
プルプルと弾んで美味しそうな二つの果実にも、手が伸びてしまう。
へそ出ししてる薄いお腹周りを撫で上げて、短めなトップスの内側に手を差し入れて、生乳を揉み出す。
Dカップおっぱいは、手から乳肉がむにっ、とはみ出すサイズで、青い果実みたいに芯が残ってる感じの揉み心地。
「はぁ、おっぱい…JC魔法少女で、巨乳なのがたまんないよ…」
「この衣装、胸周りだけ、きつかったんですけど、お兄ちゃんが喜んでくれるなら…」
手足が小さくて、SSサイズのコスプレ衣装もフィットするのに、はちきれそうな胸。最高じゃないか!
グレープフルーツ大の丸みを、もぎゅうぅぅ!と搾り上げて、いびつに変形させながら、揉み弄る。
きつい胸元をガサガサと漁りながら、胸の形がひしゃげていく様をギラギラ見つめる。
「
「ああ…うれしい…わたしも、この格好でお城のパーティーに出て、エッチまでして、夢みたいでドキドキします…」
さっきのプリンセス・ピュアモンドが古城の由緒ある姫なら、魔法少女
年相応な夢見る表情が、可愛らしい。
上は猫耳魔法少女コスでも、下は猫尻尾だけをつけた半裸で、肉勃起を飲み込んでいる。
ひどく背徳的な対比に、俺はますますのめり込んで、乱暴に腰を振ってしまう。
ガクガクとミニマムボディを揺られて、頼りなさそうに俺に抱き着いてくる。
ロリ娘の上半身が俺にしがみついて、むにゅん、と震える巨乳が潰れる感触が広がった。
抱きすくめて、腕の中に閉じ込めてしまえるのに、おっぱいの感触は収まりきらないロリ巨乳ボディ。
膝の上に乗せ、腕の中に抱きしめたロリ巨乳美少女と、溶け合ってしまいそうな一体感に、膣奥までドロドロにしたい欲望が、腰の奥から煮え立ってきた。
「そろそろっ、
「はいっ、わたしにも、いっぱい…出してください…」
息苦しいほどに抱きしめると、ウルウルした子猫のような目で見上げてくる猫耳少女。
甘えるような
狭い膣内で、ペニスがビクビクとのた打ちながら、どろりと濃い精液を、子宮奥まで吐き出していく。
「ああっ、すごいっ、お腹が、破裂しそうにっ……」
膣内を埋めるサイズの最大勃起が、濃厚な濁流を放出して、お腹がはちきれんばかりの膨張感に襲われる13歳の美少女。
熱いドロドロで詰まってしまった膣内が、ぎゅうぅぅ…と絶頂に至った締め付けで歓待してくれるから、俺も遠慮なく放精し尽くした。
「ああ…あっつい…お兄ちゃんのが、中に、出してもらえたんですね」
小さな体で大量中出しを受け止めて、体いっぱいに熱い精液が巡り、熱情に満ちたロリ顔でつぶやく。
病弱少女は、ほとんど日に当たったことがない透明肌を、ピンク色の性熱で火照らせて、エロい事後姿を見せてくれる。
「
「きっと女の子は、大切な人なら、全部受け入れたいんです……」
病室での初体験の時から、受精願望をさらけ出ししていたJC少女の、熱く満たされたような表情、心から満足してる。
彼女を膝上から抱き上げながら、ピッタリと吸い付いた膣道から肉勃起を引き抜くと、大きく開けられた膣穴からは、ゴボォ…と大量の白濁液が流れ出す。
そのまま抱っこしてあげると、ソファの上にファンシーな衣装が乱れないように、そっと寝かせてあげた。
「いったい、いつになったら…出してくれるのぉっ!」
ピルを飲んで生中出しを求めるコスプレ女子たちにはたっぷりと種付けしたのに、子種に飢えた淫魔美女だけは放置。
狂おしく火照った身をよじらせて、苦し気な叫びを上げる。
ニヤニヤと余裕の表情で見下ろしながら、俺は応じる。
「俺はいいんだけどな、このまま精力剤として使ってれば」
「待ってっ、待って!キミの魂、吸わないからっ…」
夜の闘いでとうとう折れたサキュバス美女が、力なくあきらめの言葉を口にする。
「聞こえないなあ、無敵のサキュバス様がなんだって?」
「だからっ!魂まではもう吸わないからっ!だから精液飲ませてっ!」
悲鳴を上げるように懇願するピンク髪のサキュバス。
もう我慢できないとばかりに身を揺すると、乳首がピンと立った魔乳おっぱいが、ブルンブルン揺れて、男に訴えかけてくる。
命を取らないなら、エロティックな淫魔への種付けを、躊躇することはない。
「じゃ、おっぱいで回復させてもらおうか」
そう宣言するなり、メートル越えを誇る魔乳に食らいついた。
両手で乳峰の中腹を鷲掴んで、鏡餅みたいにひしゃげさせると、頂点に飾られた赤い果実を吸引する。
蕩けるような肌触りのクリームおっぱいからは、ミルキーな風味が口いっぱいに広がって、何度舐めしゃぶっても飽きない、まろやかな味わいだった。
ジュルジュルと吸着音を立てながら、サキュバスからあふれ出るフェロモンを吸い上げる。
「んはあっ!痛いっ、強く吸いすぎっ…そんなに搾らないでっ…」
「むううっ、むぐぐっ…おっぱいたまんねっ…」
美裸身を差し出した悪魔美女さえも、苦しむほどの激しい魔乳搾り。
色気に満ちた乳房を根元から搾乳しては、乳に飢えた赤子のように吸い立てる。
サキュバス美女の肉体に残った気力を、胸から吸い上げて、さらに弱らせてしまう勢いだ。
男を食い物にしてきた淫魔のドスケベおっぱいを、今は俺が食い散らかしている。
顔面が埋まる103センチKカップバストのボリュームにどっぷりつかりながら、中に詰まったミルクエキスを欲しいままにする。
魔乳おっぱいを吸うのは、風味と香りがいいだけじゃない。
乳房を吸うごとに、香り高いフェロモンが口から全身に巡って、4人のコスプレ女子を犯したチンコが、なおも回復していくのが実感できる。
まさにおっぱいが、腹を満たすご馳走だった。
興奮で息苦しくなると顔を上げてはもう片乳首に吸い付き、片時も置かずに両乳を吸い続ける。
かと思えば、両側から寄せ上げて並んだ両乳首に一気に吸い付いて、2倍になったミルク味をおもいっきり噛みしめる。
「あっ、ああっ!ダメぇ、精液飲む前に、おっぱい吸い尽くされそうなのぉ…」
乳吸いだけで、サキュバス美女に音を上げさせるレベルだった。
ぷっくりしたチェリー果実が真っ赤に爛れて、ミルクエキスを吸いつくす頃には、精力を取り戻した最大勃起が再び立ち上がっていた。
俺は人心地ついて、乳臭くなった息を吐く。
「ふぅ……おっぱい美味かった…じゃ、
「上になっていいのね?任せて、
女性上位の体位で動けるとあって、
騎乗位で俺の上になったサキュバス美女、夢と同じ構図だが、精神的優位は逆転していた。
突き立った肉の火柱の真上に、ポタポタと歓喜の涙をこぼすピンク色の花園。
グチュリ…と亀頭と姫花が口づけると、女淫魔の豊満な裸身に電流が走った。
ボロボロとよだれをこぼす下の口が開いて、マン肉の感触が、俺をも奮わせる。
「あっ、ああ…今夜は特別よ…大サービスで、天国を見せてあげるからぁああああっ!」
男女の接触に合わせて、俺が下から一気に突き上げてやった。
求めてやまなかったペニスを押し込まれて、裏返った叫びを上げる美女悪魔。
「はあ…いい♡いいわぁ…」
物欲しげなマンコは、グチュグチュ…と濡れ音を立てながら、怒張を咀嚼するように飲み込んでいく。
膣内がうねりを上げて、奥へ奥へと肉槍を誘い込んでくれる。
濡れた肉ヒダをかき分けながら、肉槍の穂先があっという間に、膣奥を突き上げて、グシュ…と子宮口がしぶきを上げた。
「っはあ~っ!奥まで来てるわあっ!ほかの女を渡り歩くと、こんなに大きく育つのね……」
催淫作用を含んだサキュバス美女の蜜液を何度も浴びて、鶯の谷渡りで一晩に何人もの女を巡った絶倫チンコは、熱く膨張した肉刃となって、突き刺さる。
串刺しにされた女体が、早贄みたいにピンとしなって、艶のあるロングヘアが激しく揺れ踊る。
膣ヒダが押し寄せて肉の刃をヌルヌルと磨き、膣全体がぱっくりと肉幹を咥えこんでくる。
「
「じゃあっ、動くね♡」
騎乗位を取ったサキュバスが、190センチの豊熟なボディを、緩やかに上下動し始めた。
パッチュ、パチュッと、男の上で大きなヒップを弾ませて、グラマーボディを上下させる、妖美な腰振りダンス。
縛られた両手を頭上に掲げながら、うまくバランスを取って、騎乗位を乗りこなしてるのは、さすがのサキュバスお姉さん。
男を貪る淫魔娘の腰使いは、絶妙なリズム感で、膣内に飲み込んだ男を摩擦してくる。
腰使いに合わせて、膣ヒダがキュッ、キュッ、と優しく包んでくる自然な挿入感。
かと思えば、挿入の角度を変えて、プチプチした膣天井を擦りあげたり、膣奥にぶつけてみたりして、自ら気持ちよくなるポイントに誘導してる。
さんざんお預けをされた挙句に、快感を貪るために腰を振るサキュバス美女を真下のアングルから眺めていると、興奮もひとしおだ。
淫らな腰使いに合わせて、バスケットボール大の乳房が、ばいんっ、ぼいんっ、と激しく弾んで、お互いにぶつかり合う。
爆揺れする魔乳を、熱い視線を注いで鑑賞する。
「ねえ、見てないで触って…」
焦げ付く視線に胸を焼かれたサキュバスお姉さんが、俺の両手をとって、プルプル揺れる魔乳へと誘導してくる。
揺れ乳に指が食い込むと、逃がすまいとかぎ爪を立てて、握りしめた。
両手のひらで握り潰しても、まだたっぷり余る乳肉を、好きなだけグチャ揉みする。
「あんっ!エッチしながら、おっぱい揉まれると、熱くなっちゃうわぁ♡」
熱心に揉んでいると、炙った餅のように熱く蕩けて、ミルキーな香りを真下まで漂わせてくるから、よだれが出てしまう。
「
美味しそうな魔乳に触れてるだけでは我慢できず、上半身に抱きついて、サクランボの実にしゃぶりつく。
ミルクの香り漂う豊満乳肉に鼻先を突っ込むと、甘い実を吸って、吸って、吸いちぎった。
「もうっ、またおっぱい欲しくなったのね…たくさん食べて、もっとオチンポ元気にしてね♡」
今はチンコをぱっくり咥え込んでしまってる
俺を胸に抱きかかえて、谷間深くまでうずめると、よしよしと後頭部を撫でてくれる。
超年上お姉さまとして、俺を甘やかしてしまってる。
しかも単なる児戯ではなく、この悪魔なバストには、男の精力を誘発するフェロモンエキスが、たっぷりと詰まってる。
濃厚なエキスを吸い出すごとに、女体に突き刺さった最大勃起が、限界を超えてメキメキと成長していく。
「あんっ、はんっ…ああんっ!」
フェロモンを吸い出す勢いに押されて、腰を振っていた美女悪魔が上体をフラフラさせる。
追い打ちをかけるように、急成長した肉勃起が、ズンズンと繰り出されて、グラマラスボディに揺さぶりをかける。
芳醇な乳房から吸い上げた熱いフェロモンは、怒張を熱く刺激して、精液が脈動しながら肉幹を上ってきていた。
射精の予兆を感じ取ったマンコの入口が、精子を搾り上げるように、ぎゅ~っ、と根元から締め上げてくる。
おかげで射精衝動が根元から追い立てられて、パンパンの亀頭に達して、尿道口がぱっくりと開いた。
「むっ、ぐっ、出すぞっ!出るっ!」
とても食べきれない魔乳おっぱいを口にしながら、唸り声を上げてフラフラのサキュバス美女を押し倒すと、待ち望んだ胎内へ荒れ狂う精液をバラまいた。
「ああっ!出てるっ♡何これっ、濃ゆくて美味しいっ!こんな味、初めてっ!!」
俺の精液は、長年何人もの男を食べてきたサキュバスにとっても、味わったことのない美味らしい。
精力に満ちた特濃精液を直接体内に注がれたサキュバス娘は、幻の美食にでも巡り合ったかのようにアメジストの瞳を潤ませて、感涙していた。
マンコの方も膣ヒダが、いくつも肉ホースに絡みついては、精液を余すところなくしゃぶり尽くそうとしてくる。
マンコの蠕動に吸い出され、気の遠くなるような射精を、人外美女に注入していく。
意地汚くKカップおっぱいに吸い付いたままの俺を、サキュバスお姉さんは愛おしそうに抱き留めてくれる。
やがて、すべての精液を吐き出してから、しゃぶっていた乳房から離れ、肉槍を引き抜いた。
ドロォ…と結合部からあふれ出る白濁液、淫魔が満ち足りる射精量は出したはずだ。
「はあっ、熱いのたっぷり…」
騎乗位から倒れてしまった女淫魔も、やっと満たされた満腹感に、大切そうにお腹を撫でる。
しかし、これで満足させる気はなかった。
「
俺が出した精液を、膣内で吸収する前に、すべて拭い去ってしまう。
ハーレムの女子には避妊のための後処理として使ってる技。
だがこれを、ようやく精液を中出ししてもらえたサキュバスに使うと…。
「あああ~っ!?どうしてっ!」
極上の味に舌まで触れながら、寸でのところで餌を取り上げられて、飢餓に陥った女サキュバスは絶望に身を投げ出す。
床を転げまわって身もだえる美女に、俺は平然と告げる。
「中出しするかどうかは、俺が選ぶ。つまり、
サキュバスとのセックスは、男が命まで搾取される食事行為。
しかし今となっては、生殺与奪の権は俺が握っていた。
俺は中出しするのは他の女を選んでもいいし、一度出しても没収できる。
完全に掌握されてしまったと悟って、女淫魔は「ああぁ…」と諦観の表情を見せる。
ピンク髪の頭を俯かせると、インテークの三つ編み2本が、萎れたしっぽのように揺れている。
「もう1回出して欲しかったら、俺のハーレムに入ってもらおうか」
「それでいい!もう一生、
即答するサキュバス美女。
服従する証としてもフルネームは、ちょっと仰々しいな。
「フルネームじゃなくて、
「そんなこと言わないで。だって
黒翼の悪魔は、標的の精気に完堕ちしてしまった。
精液が奪われてダラダラと涙をこぼすマンコを、グッチュ、グッチュ、とかき回しながら、必死に慰めている。きっと俺の精気を与えてやらなければ、永遠の時をオナニーで過ごすしかなくなるだろう。
俺も単なる食事として消費されるのは不満だが、唯一無二の美味として求められると、男としていい気になってしまう。
「そこまで言うなら、
「ああっ、嬉しいっ!早くっ、早くぅ♡」
赤絨毯に転がったまま、腰をくねらせて懇願する。
俺の方も、サキュバスマンコを、もう一度味わってみたい。
サキュバスに中出ししても、まだ臨戦態勢を保ったチンコは、衰えを知らない。
サキュバスは、やはり一度中出しした獲物を萎えさせないのか。
これではどの男も、抜かずに死ぬまで搾精されるわけだ。
もう起き上がれないサキュバスに、今度は俺からハメてやる。
グチョ濡れの茂みに、もはや自分の持ち物と思えないほどのフル勃起を、ズブズブとハメ込んでいく。
「ああっ、入ってきてる、今までで、一番ぶっといのがぁっ!」
「
現実世界では処女だった女夢魔も、夢の中でなら、多くの男と交わった経験があるはずだ。
その中で、俺が本当に一番なのか、ペニスをねじ込みながら問い詰める。
「だって、現実で
女夢魔の発情フェロモンを吸い、多くの女の蜜液を浴びて、女を食うほどに成長する最大勃起。
ハーレムを糧に際限なく膨れ上がる欲望の根が、女淫魔を狂わせた。
サキュバスさえも屈服させたオスの象徴は、埋まり込んだ膣内で誇らしく根を張った。
マンコは大洪水なほどに濡れてるのに、飢えた膣ヒダが殺到してしゃぶりついてくるから、なかなか奥まで進めない。
絡みつく膣ヒダを振り切るようにして、強引に膣奥まで突き上げた。
「んひいいっ!すっごぉい♡奥にゴリッて…」
嬉しい悲鳴を上げて、バタバタと身悶えする美女サキュバス。
女王蜂の腰をしっかり捕まえると、鬼のようなピストン運動を開始した。
「あんっ、あんっ、オチンポ激しすぎっ♡食べ応えありすぎなのぉっ!」
「くっ、
激しく子宮口を殴打するピストンに、膣ヒダが粘りついて、膣内全体が揺れ動くように絡みついてくる。
プチプチした膣天井をグリグリと押しつぶしてやれば、ツブツブが弾けるような感触とともに、グッと天井が下りてきて、膣内に挟み込まれてしまう。
膣奥まで侵入すれば、ぱっくり口を開いた子宮口が迎え入れて、ブチュリと亀頭にキスしてくれる。
膣内全部が歓迎の意思を持ってるような淫靡さに、精液がドクンドクンと亀頭に駆け上がってくる。
「くっ、出そうだっ!今度は食らわせてやる!」
「ああ…
サキュバス美女は、今度こそ精液をもらえるように、とずたずたになったタイツの両足を絡めて、だいしゅきホールド。
それと同時に、膣全体が熱いハグで、肉幹全体に巻き付いてきた。
この世のものではない名器に包まれて、亀頭から精液がマグマとなって爆ぜた。
爆発した熱い精の塊が、膣内に染みわたり、子宮内まで満たしていく。
女のすべてを征服する、大噴火のごとき射精に酔いしれる。
「はあっ♡来たあっ!これよこれ!ああっ、トんじゃう、トんじゃうぅぅ!」
欲していた精液を大量に与えられて、絶頂の彼方まで飛んで行ってしまう悪魔美女。
190センチの肉厚ボディが歓喜に震えて、黄昏色の瞳は絶頂の高みを見つめている。
妖艶だった悪魔なお姉さんが、体中で幸福を示している姿態は、心まで丸裸にしてやった気分だ。
自分を取って食おうとした美人のサキュバスを、逆に美味しく頂いてやった。
ハロウィンの夜にふさわしい、美味しい英雄譚の主役になれたのだ。
俺はイキ様を晒したピンク髪サキュバスに、満足して体を折り重ねた。
その答えは、
彼女にとっては、もはや人間はただの餌とは、言えなくなりました。
これからは
次の話は年内に書けるといいなあ…。