アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
クリスマス回にして、年越し回。クリスマス当日はあえて外しました。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長。
一人称:
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
俺のハーレム女子たちは、年末年始でも忙しい。
例えば大手製薬会社会長の
そこで、
「メリークリスマス!そして一足早く…アーンド、ハッピーニューイヤー!」
「クリスマスと新年を一度に祝うなんて、不思議な気分ですわ…。ワタクシ、大人になってからは忙しさのあまり、どちらか一つを選んでばかりでしたわ」
「日本はめでたければ、盆と正月が一緒に来る国なんだ。どちらかじゃなくて、両方祝うのもアリさ」
「ふふっ、何ですの?それ」
多忙な美人会長は、楽し気に微笑む。
「今日はカジュアルなファッションしてるな、
「ええ、パーティードレスなどは、年末年始に着ることになりますわ。今日は私服で、失礼しますわ」
プライベートの金髪碧眼お嬢様は、白のタートルネックの上から、コンサバ・ボレロを軽やかに纏っている。
エレガントで控えめな装いながら、フワフワしたファーが海外セレブのようなゴージャスさを演出してる。
しかし、主張の強いアメリカンバストが、コンサバ・ボレロの上着を押しのけて、タートルネックセーターの胸元を、こんもりと柔らかそうに盛り上げてしまってる。
胸元には青いロザリオが飾られて、白い乳峰に乗っかって危うげに揺れている。
冬服でも目立つ爆乳!エロいよなあ…。
下はベージュのチェック模様が入ったプリーツスカートに、黒スト、ロングブーツ。
こちらもスカートから伸びる脚線美のシルエットがよく映えるコーディネートだ。
「
「そうですの?光栄ですわ」
金髪のウェービーロングを照れ臭そうにかき上げると、花のような芳香が広がる。
高貴な美女と二人で祝うのは、クリスマスと正月が一緒にやってくる以上に、楽しいイベントだった。
「また楽しそうなパーティーしてるのね、
どこからともなく、ハロウィンパーティーでハーレム入りした女悪魔が現れた。
このサキュバス美女は神出鬼没で、俺の精液が欲しくなった頃に、勝手に出てくる。
「
「
初対面ではボンテージ姿で現れた痴女は、一転して黒地に金のラインが入ったゴシック調のローブを着こなしている。
そのローブを羽織るためか、大きな翼を引っ込めて、人間の美女に近い姿に変装してる。
角を負い隠す黒フードには、大きな五芒星。
フードから流れ出た三つ編みロングのピンク色が淡い輝きを放ち、闇に咲く夜桜のよう。
ただし闇のようなローブでも、人並外れた魔乳は隠しようがない。
大きく突き出して、羽織った黒いケープを観音開きにしてしまってる。
黒装束で唯一肌を見せた胸元は、その谷間にまた突っ込んで挟んでほしくなるような吸引力で、目を吸い寄せる。
「本物の悪魔の、魔女コス!これは似合うなあ」
「それは、黒ミサの礼服…縁起でもありませんわ」
俺が好評な一方で、イヤな顔をする
そうか、これは正装であっても悪魔崇拝の黒ミサのものか、正直知らなかった。
「そうねえ、この時の黒ミサは刺激的な夜だったわぁ……
「何ですの、いきなりそんな話を!」
乱交パーティーにお
それとも
聞きたいような、聞きたくないような…。
「キミこそ、まだロザリオをつけてるなんて、それで悪魔除けのつもり?
「ロザリオはクリスマスを祝うなら、付けていてもおかしくありませんわ、あなたこそ…」
宗教論争じみたファッションチェックを始めてしまった。やっぱり清廉潔白なお嬢様と、妖艶な美女サキュバスは仲が悪い。
しかし、俺のハーレムに入ったからには、仲良くしてもらわないと。
「俺はどっちも、似合ってると思うけどな」
どっちつかずにも聞こえる俺の発言に、二人とも怪訝そうに俺の方を見る。
「クリスマスでも、正月でも、黒ミサでも、楽しんでこその、お祝い事だ。二人とも喧嘩はやめて、俺と一緒にお祝いしよう」
現代日本人は、西洋のハロウィン、キリスト教のクリスマス、神教の初詣、仏教のお盆を全部祝って、一年の節目を楽しんでる。
自然と八百万の神を受け入れている、大らかな国民性だ。
俺なら和の心で、聖と魔をどちらも受け入れる。
「クリスマスと正月を祝う
「こんな時は、悪魔が追い出されるのが常だけど、
俺がどっちも認めると、不毛な争いをやめてくれる二人の美女。
「ワタクシ、また
「こっちこそ、イジワル言ってごめんなさいね。分かるわ、
お互いに頭を下げて仲直りすると、パーティーが始まった。
クラッカーを鳴らし、シャンパンを開けて乾杯する。
「ん~美味しいっ、こうやって穏やかに過ごす夜も悪くないわね」
「サキュバスも人間の食べ物はイケる口なんだな」
「お腹は膨れないけど、味は分かるわ。あ、シャンパンも、もっと注いでね」
一見平和なセリフだが、食いつき方がフェラチオを彷彿とさせて、妙にエロい。
俺はそれが見ていたくて、何本もチキンを勧めてしまう。
「ワタクシも、3人だけでのパーティーは、静かで、落ち着きますわ」
少人数でのプライベートなパーティーを楽しむ
「おっと、
白頬についたクリームをペロリと舐めてあげると、「まあ…」と拭った頬をポッ、と赤らめるご令嬢。
「
そして、シャンパンがグイグイ飲める大人3人だったので、宴もたけなわになると、酔っぱらって…。
「
「What’s?
人肌が恋しくなって、ツンと突き出して目立っているセーターの胸元に、ばふっ、と顔を埋めた。
タートルネックセーターの生地はフワフワしていて、その内側には乳肉が詰まっていて、ムニムニと顔面に当たって押し合いへし合いしてる。
しかも、深く顔をうずめる程にぬくもりを増してくる、爆乳クッション。
「はあ~、
「まあ、ずいぶんと甘えてますのね…ワタクシも、触れ合っていると、暖かくなりますわ」
酔った
人肌同士のふれあいで、暖かい気分になって、お互いにため息がこぼれた。
右手は
横にハミ乳したIカップの丸みを、手を張り付かせて、セーターのふくらみを撫でまわす。
「でも
「
フリーな左手を
手に触れたのは、挟まれたいと思っていた、魔乳の谷間。
ローブの内側で、人肌のぬくもりを持った生の乳肌が、左手を包み込んでくれる。
「おお…おお…生おっぱい、あったかい……」
「
白セーター美女の着衣爆乳と、黒ローブ魔女のナマ魔乳で、暖を取っている贅沢さ。
白セーターを膨らませるおっぱい枕は、高級なインテリアのような安らぎを感じて、グリグリ頬擦りしながら、より深く顔を埋めてしまう。
フローラルな香水の香りが匂い立ち、ノーブルレディが抱きしめてくれる。
右手はセーターと上着に暖かく包まれながらも、丸みある横乳のフォルムを、何度もまさぐる。
左手では黒ローブの魔女に導かれて、潜り込んだ魔乳おっぱいに、グッ、グッ、と手のひらを押し付ける。
俺の手で力を加えるごとに、熱を持って押し返してくる乳肌。
鷲掴みにして揉みしだくと、ジワリ…と温かい液体で濡れる感触が。
「あんっ、またおっぱいが出ちゃったあ…」
黒ローブの魔女が喘ぎ声を上げて、鼻に甘いミルクの香りが漂う。
目の前が白い爆乳でいっぱいになってる中で、サキュバスからミルクが漏れ出して、目で確認できない俺は興奮して、荒々しく黒ローブの胸元を揉み漁った。
「そんなに揉まないで、ローブ濡れちゃうわ…」
ローブの中で生温かい液体がこぼれて、俺の手どころか、せっかくの黒ローブまで濡らしてしまってる。
お願いする黒魔女を、握力を増したミルク搾りで、ズブ濡れにしてしまおうとする。
「ねえ、
俺が濡らしてしまったとなると、その濡れ姿を見ないわけにはいかない。
名残惜しいが
すると
しかも、ボンテージまでミルク濡れして黒光りし、ぴっちりと豊満なボディラインに張り付いてしまってる。
「ローブに隠れてボンテージ姿、エロ過ぎるぞっ!」
もはや辛抱たまらず、悪魔の正体を現したボンテージおっぱいを、両手で揉み込む。
ぎゅっ、もぎゅっ、と搾るほどに、ボタボタと溢れてくるミルク色のフェロモン。
発情の香りが、あたり一面に漂って、聖夜に集う男女さえも、獣に変えてしまう。
「はっ、早くおっぱいを出さないとっ!」
ボンテージの胸当てさえも引きはがすと、ばいんっ、ぼいんっ、と弾み出るバスケットボールサイズのKカップバスト。
こぼれ出た弾みで、ぴゅっ…とミルクの雫が噴き出して、ポタポタと黒ローブに数滴の白い雫が落ちた。
甘い香りで男を酔わせるミルクがあふれ出して、栓が開いてしまったワイン樽のよう。
ほっておいてはとめどなくあふれ出す、おっぱいを吸い尽くしてやりたいっ!
ミルク滴る乳首に勢いよくかぶりついて、生の乳肉を引き絞った。
柔らかな乳肉をポンプにして中身を搾りたて、乳首をストローに見立てて、濃厚クリーミーなミルクを吸い上げる。
しゃぶっ、ぢう~っ、ずぞぞっ!
「はあうっ!
催淫作用のあるフェロモンで男を誘う、魅惑の巨大乳果実。
それを、根元からもぎ取らんばかりに握りしめて、乳果汁を吸いこんでいるんだ。
魔乳果実の持ち主は、若木のような肢体をピンと張って、果汁搾りに耐える。
背中を反らした拍子に、黒フードがハラリ…と後ろにずれて、隠していた悪魔の両角が露わになる。
女性が胸の痛みに背をしならせる姿勢は、その分胸を前に突き出してるようにも見える。
痛みながらも乳房を捧げてくれる様に、ますます興奮して、破裂せんばかりにおっぱいを搾ってしまう。
胸に甘えさせていた俺を取られて、切なそうにしてた
「その…
いきなり孕ませ疑惑をかけられて、俺はびっくりして顔を上げる。
「えっ?いや聞いてないぞ、妊娠したとか」
「あらぁ、
「あっ、ああ、魔法ね、なるほど…」
俺も疑いなく吸ってたけど、サキュバスは素で母乳くらい出るもんだと思ってた。
相手の男に発情フェロモンを分泌して与えるために、必要に応じて出せるようになってるのか…。
「そんな魔法、あるんですのね…羨ましいですわ」
最後だけ小声で呟いてから、ハッと口を押さえる
赤面してオロオロするハーフお嬢様だが、こんな美味しい話を、俺が聞き逃すはずがない。そして、
「そうかあ…
「そんな
「アゥッ!何をなさいますの?」
いきなり金髪お嬢様の爆乳を揉み始めるピンク髪の魔女。
同性の手でセーターを盛り上げる乳房が優しく揉みほぐされて、とろけるように形を変える。
白い
うわ、大胆なスキンシップするなあ…。
性感を知り尽くした魔女のお姉さんが、少し好奇心を見せたお嬢様を、胸愛撫で感じさせてる絵面に見入ってしまう。
「魔力のこもった手で、こうモミモミしてあげると…」
「ああ…何だか、胸の奥が熱くて、フツフツと溢れてくるようですわ…」
悪魔の手で揉まれる胸から熱いものを注ぎ込まれたように、
「はあ…熱い、胸が熱いんですの…」
魔法にかけられたご令嬢は、もうたまらなくなったように、セーターをグッとまくり上げて、脱ぎ始める。
その中に着けていた黒いレースブラも自ら取り去って、熱くなった乳房を開放する。
妖しい魔法にかけられた爆乳があらわになった。
熱を帯びた白人爆乳は、さっきより一回り大きく膨乳したように見える。
爆乳風船が、パンと張っていて、今にも弾けそうだ。
発情した
爆乳揺れを見せつけられて、俺はごくりと喉を鳴らす。
「ああ…胸が重くて、息苦しいですわ……」
「ちゃんと中身を出さないと、そのままよ?」
初めて母乳を胸にため込んだ
魔法をかけた女悪魔が、横から肘でトントンと突っつく。
「
悪魔美女に勧められて、ものすごく恥ずかしそうに、抑えきれない願望を口にする。
「ワタクシのお胸を…搾って、お乳を、吸って、くださいませ…」
「もちろんっ、
初心な誘惑に乗せられて、爆乳おっぱいに飛びついた。
かぎ爪を立てて、両乳を掴みとってやると、陥没した頂点から、ミルク色がにじみ出てくる。
「ほっ、本当に妊娠してないのに、ミルクが…」
「ああっ、そんなに見ないでくださいませっ…」
確かに、こんな貴重なご馳走を前に、ジロジロ見てるだけは失礼だった。
本人が恥ずかしそうにしてる源泉を覆い隠すように、母乳を分泌する陥没乳首にしゃぶり付く。
普段は控えめに縮こまってる陥没乳首が、甘いミルク成分を滲ませて、乳肉に埋もれた存在を主張してる。
頬張った乳肉の中から舌先で正確に乳首の埋まったポイントを探り当てると、見つけてもらえた乳首が、ご褒美のようにミルクを分泌する。
サキュバス・
しかし、味比べしてみると、微かにバターみたいな風味がする。
もっと味わいたくて、舌先で乳首をほじくり返し、乳肉を甘噛みする刺激を繰り返す。
「ああっ、何か熱いものが、出てしまいますわっ!」
わけのわからない初めての感覚に、爆乳美女が悲鳴を上げると同時に、ぷしゅっ!と間欠泉が噴出した。
噴き出した濃いバター味のミルクを飲み干していくと、舌先にコリッと触れる尖り。
母乳を分泌して、すっかり芯の通った陥没乳首が顔を出した。
ミルクを出してくれる乳首を探り当てた舌が、すかさず纏わりつく。
硬い芽を舐めしゃぶると、乳丘の頂上から、ググッと背伸びしてくる。
背伸びした小さな芽を咥え込んで、乳肉ごと吸い伸ばす。
「あああ…ワタクシの弱い所、そんなにされたらぁ…」
初めてのおっぱいを吸いに吸われて、泣きそうな声を上げる
俺も嬉々として、爆乳おっぱいを、しゃぶっ、はむっ、と吸い立てる。
「ねえっ、
ミルクがとめどなくあふれ出して、濡れてしまった乳房を横から押し付けながら、サキュバスお姉さんも熱っぽく懇願してくる。
美味しいミルクを溢れる程に蓄えた爆乳&魔乳が、2人前も並んでいるのだから、俺も交代で吸うのはまどろっこしくなった。
右手で
引き合わされたIカップ&Kカップがむにゅうぅぅっ…と押し合って、淫靡なおしくらまんじゅうをしてるのも、食欲をそそる眺めだ。
「ひゃあんっ!同時に吸われてる、すごぉい!」
「
乳房を吸引される魔女と、お嬢様の嬌声が重なって、両耳に心地よいハーモニーを奏でてくれる。
「んぐっ、んくっ…
2種類のミルク味が混ざり合って、調和のとれた味わいが、口の中を満たしてくれる。
二人の片乳を揉み吸いしてると、もう片方の乳房も、吸って欲しそうに、ボロボロとミルクをこぼす。
二人を並べ替えると、今度は待たせていた反対側の乳房を、同時吸いする。
「っはああ~っ!」
「いいですわあっ!」
ぴゅっ、と口の中で二人分のミルクが飛び出して、爆乳&魔乳美女二人が、気持ちよさそうな叫びを上げる。
少し前までは仲たがいしてたのに、自ら身を寄せ合って、俺が一度に吸いやすいように、自分たちの乳房を寄せ合ってくれる。
ぼいんっ、むにんっ、と美女たちがおっぱいを押し付けあい、俺の口元に運んでくれる。
「
「おっぱいを飲むときの男って、可愛いのよね…」
爆乳&魔乳の美女コンビは、肩を寄せ合って積極的に授乳してくれる。
難病治療に尽力する製薬会社女会長で、現代の聖女とも言える金髪美女は、慈母のような微笑みで見守る。
男を溺れさせる稀代の悪女であるピンク髪の淫魔は、余裕のある笑みを浮かべて見つめてくる。
聖と魔を体現する二人の美女のおっぱいを独り占めして、俺は最高の癒しに浸る。
のどを潤すミルクをすすり上げながら、トドメとばかりに、二つの乳首を、カリッと甘噛みしてあげる。
「あっ♡ああ~っ、おっぱいで、イっちゃう~っ!」
「ワタクシっ、もうっ…」
ミルクの噴水をまき散らして、二人そろって乳イキした。
好対照な美女二人の、計4つの乳房からボロボロとミルク色の涙をこぼし、凄艶な事後姿を見せてくれる。
「はぁ…キャンドルがもう熱くなってる…ねえ、
授乳のために胸に抱き着いていた俺の股間では、催淫作用のある魔法のミルクを吸いこんで、発火した熱い蝋燭がそそり立っている。
豊饒な胸から大量のミルクを絞り出されたサキュバスが、目ざとく気づいて求めてくる。
「ああっ!俺も今すぐ、
まずは
男を誘惑するためだけに育った魔乳果実が胸板に当たり、柔らかく密着する。
ボンテージの股布をずらして、濡れ切った花びらの隙間に挿入していく。
「ふあああっ!
「毎回大きいって、イヤらしい感想が出るんだなっ!サキュバスの
「だって、大きくって、お腹いっぱいなのよおっ、これだけで満腹になりそうっ…」
チンコを頬張っただけで大歓喜するサキュバスは、口だけでなく、マンコでもしゃぶり付き、よだれを垂らして大歓迎してくれる。
さっきまで妖しい余裕を保ってたサキュバスお姉さんが、突っ込んだだけで、これほど乱れてしまう淫乱っぷりは、感動すら覚える。
「でもっ、満腹にするには、もっと動かしてやらないとっ!」
「ふあっ♡ビキビキってなって…はあっ、はあっ、はおおおっ!」
絡みつくマンコを力強い律動でぐちゃぐちゃにかき回してやると、貞淑さなど全く備えてない甘い叫びが響き渡る。
俺を魔乳で暖めて、授乳して精力をみなぎらせてくれた女サキュバスを、今度は俺が快楽に追い上げている。
俺の強烈な攻めに、美女サキュバスも一人では心もとなくなったのか…。
「ねえっ、3人で仲直りのハグしましょ?」
「そうですわね、
「うおおっ…これはっ!」
爆乳と魔乳の美女に挟まれるとできてしまう、乳肉が埋め尽くす至福の空間。
103センチKカップ&96センチIカップに前後から挟まれるおっぱいサンド。
「
背中に回した両腕に挟まれて、103センチKカップの乳肉が押し出される。
笑顔を浮かべた美女が、自分のバストを変形させて、柔らかアピールしてるのが、エロ過ぎるっ!
「
後ろからは健気なセリフをささやいて、重い爆乳を、むんにゅりと背中でつぶしてくれる
背中越しでも、96センチIカップの存在感は、しっかりと肌で感じられる。
「おっぱいに溺れそうだっ…これが天国か…」
「あら~、悪魔の
「
二人の美女がつないだ手が輪になって、俺を囲む。
妖艶な女淫魔と、ノーブルな現代の聖女が手を取り合って、こんなご奉仕をしてくれるとは…。
しかも、俺が素直に感激を示すと、喜んだ美女たちは、おっぱいをムニムニと俺の肌に絡めて来てくれる。
実り豊かな乳房の持ち主が協力したご奉仕に応えようと、俺はサンドイッチされながら腰をグイグイ振る。
ずぶっ、ずぷっ、と男女の交わる音が鳴り、怒張に突き上げられる膣内がうねりを上げる。
「ああっ、いいっ、いいっ!」
おマンコいっぱいに肉勃起を頬張る淫魔が、食欲を刺激されて、ペロリと舌なめずりをする。
舌で上塗りされたリップがツヤリと光って、その艶めかしさに誘われた俺は、キスしてしまう。
「んぷっ、んんっ?んぅ♡んむむ…」
男から唇を奪われる不意打ちに驚いたサキュバス美女も、すぐに本来の貪欲さを見せて、俺の口に吸い付いて来た。
舌を侵入させて舐め上げてみれば、
淫魔をハーレムに迎え入れた証に、イチャイチャした雰囲気のクリスマス・キスに浸る。
口を話した後も、お互いの唾液がキラキラした糸を引いてしまう、濃厚なディープキス。
「ぷはぁ…
初めての愛あるキスに、頬をピンク髪と同じ色に染めて、初心な照れ方を見せるサキュバスお姉さんが、妙に可愛らしい。
「ああ素敵…ワタクシも、欲しいですわあ…」
熱烈キスを見せつけられた
背中でおっぱいが、トクントクンときめいて、熱く蕩けそうになってる。
「ねえっ、もう待ちきれないのぉ!出して♡出して♡」
ピンク髪サキュバスからは射精をねだられて、背中の金髪お嬢様からは、次のセックスを急かされてる。
二人の美女に前後から誘惑される愉悦に、フル稼働している肉勃起が限界を迎える。
射精の気配で一斉に押し寄せた膣ヒダに釘を刺すように、肉杭をずんっ、と奥深くまで穿ち抜いた。
そして肉杭で動きを止められたサキュバスマンコに、ドッとあふれ出した精液の奔流を、一気に流し込んでいく。
男を搾るためのナママンコに包まれ、前後からはドデカおっぱいに挟まれてる極上の抱擁感の中で、熱い射精感に浸る。
「ああっ、たっぷり出されてる♡イっちゃう!」
生中出しで歓喜するサキュバスが、吸い付くマンコ全体を、ビクンビクン震わせて絶頂する。
母乳を味わったお礼に、たっぷりと精気をくれてやった。
「次は、
「あっ、もうしてくださいますの?」
サキュバスに中出ししたチンコは、まったく萎えることなく連戦できる。
育ちのいいお嬢様でありながら、さんざん爆乳おっぱいで焦らしてくれた
スカートを脱がし、黒ストをビリビリ破り、黒パンも抜き取って、夜露に濡れた金髪の花園に、強大な精力を得た肉勃起を突き込んだ。
「んふぁああ……本当にっ、大きいですわっ…
パンパンな亀頭をめり込ませただけで、唇を噛みしめながら、挿入の衝撃に耐える22歳の美女。
「俺が処女破って、マンコのサイズ合わせた
サキュバスをモノにして、精強作用のあるメチャシコボディを使いまくってるせいか、勃起時の最大サイズが割り増ししてしまってるようだ。
以前の俺のサイズで馴らした
「はあ…
挿入を受け止めながらも、色っぽく息を切らす金髪碧眼美女。
もの欲しそうに吐息を漏らす唇を見て、俺は彼女にも、励ますようなキスをしてあげる。
「んん…ふぅ…」
キスするとエメラルドブルーの瞳が微笑みながら、グロスを塗ったリップが吸い付いてくる。
ハーフ美女は俺の首に両手を絡め、情熱的に抱き着きながら、二人だけのキスに熱中してくれる。
胸板にアメリカンバストが、むにゅうぅぅ!と広がって、さらに密着感を高めてくれる、ハダカ美女とのハグ。
洋画のワンシーンのような長く、集中した白人美女のディープキス。
「ふうぅ…
ウットリ顔を赤らめた
今ならヤれる!とばかりに、抱き着いたまま、腰を前後し始める。
「あっ、ああっ!はうぅっ!奥から、広げられてますわっ、また
身体を犯す男の成長に合わせて、肉厚なマンコの方も柔軟に形を変えて、根元まで咥え込もうとしてくれる。
サキュバスを食った俺の異常勃起にもついてこようとする美女の献身に、俺は異様な高揚感に包まれた。
俺のハーレムは、俺と一緒に、もっと進化する!
「
「もっと?…はあっ、Oh,YES!YES!YES!」
ビーフステーキのように分厚いマンコを、肉のナイフでザクザクカットしてやると、肉汁を飛び散らせて喜悦の絶叫を上げる。
ネイティブな絶叫ボイスが、素の喜びを代弁していて、ハーフお嬢様をエロく堕としている実感が強い。
「はあぁ…
妖艶な女サキュバスが、見ていて惚れ込んだとばかりに、背中にしなだれかかってくる。
アツアツになった魔乳おっぱいを汗で滑らせて、背中でヌルヌルと躍らせてくれる。
また再現された、おっぱいサンド!
今度は
「ああ…
「色欲に目覚めた姿が、こんなに可愛いんですもの…
精気を吸って満ち足りたサキュバス美女は、淫気に乱れる男女を優しく見守ってくれる。
俺をおっぱいで挟んだ美女同士が視線を交わす姿に、何とも言えぬこそばゆさを感じながら、金髪美女のアメリカンボディを、さらなる高みに追い上げていく。
肉汁滴るマンコを、肉牙で引き裂き、膣奥の控えめな弱点を牙先でズンズン突いていく。
「Ah…Hmm…YEAH!Oh,MY,GOD!」
「ふふっ、悪魔の前で神に祈るのね…」
思わず神を仰いでしまうほどの聖女の快感を、女悪魔が見守っている。
サキュバス美女が身を乗り出して、背中にむぎゅうぅぅぅ!と魔乳おっぱいが押し潰れ、肩までハミ乳する。
汗濡れしたおっぱいが、背中にピッタリ吸い付く感触たまんねえ…。
両手は俺の首にギュッと抱き着き、もっちりした乳肉が、俺の胸板に広がった。
恥ずかしがりな陥没乳首は、ピンと二つの粒を主張している。
こっちのスベスベおっぱいが、しがみついてくるのもエロ過ぎてヤバイ!
俺は
精子が膣内へ殺到し、拡張した膣穴の隅々へと染みわたっていく。
「はうあっ、中にっ…ああっ…クセになって、しまいそうですわ…」
ピルは飲んでるから合意中出しだが、胎内で弾ける精液に溺れる姿は、サキュバスに負けず劣らずの痴態だった。
ウェーブのかかった金髪を乱した美女が、中出し絶頂する姿を見届けながら、熱い精液を種付けした。
事後になって、白肌に黒レースブラを身につけながら、
「クリスマスが終わって新しい年…来年もよろしくお願いしますわ
ボンテージ衣装で、きゅっ、とウエストを締め付けながら、
「来年と言わないで、末永くよろしくね」
そして俺は美女たちのナマ着替えをしっかり目に焼き付ける。
「二人とも仲良くなってよかったよ。いい年になりそうだ」
悪魔によろしくなんて、旧年中の
俺の影響でハーレムの美女たちが変わっていると実感しながら、新しい時代を予感するのだった。
ハーレム女子は年末年始でも忙しい子も多いので、スケジュールをずらす形で年越し祝いをします。
ハーレムの女の子と、何回も年越し祝いできるのも、それはそれで贅沢ということで。
次回は、日々美&白夜ちゃん姉妹と、年明け祝いして姫初めの予定。