アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
女夢魔の魔法を借りて、
すると、ヒップサイズが増量して、爆尻サイズに!
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
「
「ああっ、そうやって腰を高く掲げて、お尻を振って!」
日の暮れた田舎道で、Tシャツ1枚の美女が後ろをチラチラ確認しながら、女豹のポーズを取ってくれる。
これが後ろから見るとスゴイ。
裾でギリギリ膝上まで覆い隠していたロングTシャツでも、四つん這いになって後ろから覗けば、はいてないお股が丸見えだ。
ミニスカートよりも短い丈で、でっかい尻の上半分に引っかかってヒラヒラめくれそうな黒シャツの裾に、ほとんど顔を出した半月のような半ケツ。
それが、
あと少しでっ、お尻がっ、お尻が見えるっ!
まあるい生尻が、月下にさらけ出された。
「あっ、尻がっ……」
「おおおおおっ!」
野外で尻出しして、少し照れくさそうな
月光に照らし出されたお尻は、丸い球面を描く尻肌がほの白く光って見える。
黒シャツとの対比でより照り光って見える尻たぶは、地上にもう一つ満月が現れたようなド迫力。
俺に揉まれて95センチまで成長した充実のサイズは、背中にまで大きく丸い影を落としてしまう程。
「
「そんなに、アタシの尻いいんだ……じゃあ、こうすんのはどう?」
生尻大公開に俺が大喜びすると、
それどころか腰をグイッ、グイッと8の字を描いて振って、フルフルと尻肉を震わせるお尻で誘惑してくる。
「おっ、おおっ!なんて美味しそうなお尻っ…」
「触んなくていいの?」
赤いショートヘアを揺らめかせて、
見てるだけでもお腹いっぱいの豊満さだが、もちろんナマでも触ってやりたい。
よだれの出そうなヒップがダイナミックに揺れ踊って、真後ろの俺に差し出されてるのだ。
両手で二つの尻たぶを捕まえてみれば、それはまるでホカホカに熱くなった特大サイズの桃まん。
その割れ目からぱっくり真っ二つに開くと、むわぁ…と匂い立つ香りとともに、熱く濡れたピンク色の中身が見える。
トロトロになったマンコは、デカい尻肉の狭間に隠された、美味しそうな餡そのもの。
「んうっ、はあああっ…」
尻肉を鷲掴みにされて開かれると、艶めかしい声を漏らす爆尻美女。
急成長したばかりの尻は、男の手で暴かれると、敏感に反応してしまうみたいで、ゾクゾクする。
そのピンク色に向かって鋭く牙をむいた肉勃起を突き立てれば、グチュ…と餡子そのものの柔らかさで、肉牙が沈み、亀頭には甘い痺れが走って、ため息が出てしまう。
搾乳魔法は、催淫作用で女の内まで十分にほぐしてくれている。
「おぉ……胸尻揉んだだけでトロトロになってるよ、
「あっ、ああ…
切なげな面持ちの赤髪美女が、ぷりっ、ぷりっ、とデカ尻を左右に振り立てて、挿入をせがんでくる。
もちろん俺も、一度牙を立てた桃果実は、丸ごと食う他にない。
プリプリ揺れまくる豊満尻を両手でしっかり抑え込むと、ずむぅっ!と肉牙を果肉の奥まで食い入らせた。
「あっはああああっ!かっ…あっ…すごっ!…奥までっ…」
後ろから巨尻を串刺しにされたハタチのアクション女優は、よく鍛えられた美脚を、プルプル小刻みに震わせて、熱く息を詰まらせる
巨大に育った桃果実の中は、プリプリした果肉がピッタリ絡みつき、ねっとりした蜜がジュワアァ…と染み渡ってくる成熟果実の味だった。
しかも、入り口近くは蜜液を滴らせて、よく締まる括約筋がキュウキュウ根元を締め付けてくるから、とてもじっとしてられない。
肉のナイフで媚肉を切り開きながら、腰を大きく動かして、どちゅっ、ばちゅっ、と大きく尻を打ち付ける。
バック挿入で腰を叩きつけられる爆尻は、尻タブに波紋を広げながら、バウンドしてくる。
このサイズのお尻だと、尻たぶから太ももまで揺れが伝わって、下半身全体がプルンプルン波打っている。
揺れる尻肌が、たっぷり贅沢な肉付きを表していて、俺はもっと派手に美ボディを揺さぶってしまう。
「はあっ、はあっ、はあっ!はうあああっ!」
育ち過ぎたお尻をパンパン打ち付けられて、四つん這いの美女は、月の下で一匹のメスになって喘ぐ。
グッと腰を上げるにつれて、Tシャツは背中の半分ほどまでズレ落ちていた。
胸の部分で引っかかって、中身のノーブラおっぱいが、たゆんっ、たぷんっ、と暴れ出している。
豊熟な実りをシャツに浮かせた胸果実に、見てるだけでは我慢できなくて、Tシャツを剥ぎ取った。
下向きになった乳房が、黒シャツの中から、ぷるっ、ぷるぅんっ!と勢いよく飛び出した。
四つん這いになり、ずっしり重たげな乳房が乳牛の様に乳首を下に向け、振り子運動で右へ左へ揺れまわっている。
乳首が揺れるたびに、ミルクの雫が月夜にキラキラしながら、こぼれていく。
「えっろいなあ、
「
一度搾乳の魔法を受けた巨乳はまだ静まらず、ミルクではちきれそうになってる。
プルンプルン揺れ動いて、男の目線を泳がせるミルクおっぱい。
ミルクいっぱいのおっぱいを持て余して、勝気な美貌を赤らめながら乳搾りを求めてくる
もう今すぐ搾ってやりたい!
激揺れする乳房を下から支え上げてやると、ミルクたっぷりの中身が、たぷんっ!と手のひらにのしかかる。
そしてハリの強い皮膚のおかげで、ミルクをたっぷり詰め込んでも、ロケットバストの形状を綺麗に保ってる。
この二つが合わさった揉み心地は、さながらパンパンの水風船か。
獣の体位で交わりながら、乳牛みたいに下を向いた乳房を、激しく乳搾りする。
ギュウウゥ…と搾ってあげると、まだ残っていたミルクが噴出した。
あふれ出すミルクがポタポタと手の中にあふれ、濡れた乳肉は、たっぷんっ、たぷんっ、と揺れ動く。
濃いチーズみたいな香りが漂う、ミルクまみれのおっぱいエロエロ過ぎるっ!
汗と母乳で濡れ濡れになった乳房を、ぐっちゃ、ぐっちゃと音を立てて、揉み搾る。
「おっぱい、こんなにほぐれてるのに、揉みごたえもあって……。
「牛みたいって……でもっ、アタシも、胸が、溶かされそうっ!」
温かいミルクを絶え間なく搾り出されてる
夜の田園風景で乳搾りしながら、獣の交尾の様に交わる、野性美に満ちたセックス。
腰を押し付けて、95センチヒップを何度もプレスしながら、88センチFカップバストを両方とも搾り上げるバック体位は、ムッチムチの胸尻を両方とも味わえる最高の体位だった。
胸も尻も弾み返してくるようなピチピチボディにもう我慢できず、射精感がこみ上げてくる。
俺はほぼ剥き出しの広い背中にのしかかって、後ろからピッタリと火照ったカラダに密着した。
「
「ああっ、出してっ!これ夢だからっ、遠慮しないでアタシの中出してっ!」
彼女も途中から夢だと自覚してるからこその、中出しOK。
子宮までもが亀頭にチュッとキスして、子種をねだってきている。
完全に体を開いてくれる美女に後ろから抱き着きながら、ぎゅっ、ぎゅうっ、と巨乳を揉み搾り、パンッ!パンッ!パンッ!と爆尻を性急に打ち付けた。
俺が子宮口まで牙先を突き刺すと、マンコの入口が奥まで入った男を逃すまいと、根元をキュゥゥゥンと力強く締め付けた。
貪欲なメスの括約筋に絞られて、チンコを一気に精液が駆け上がる。
ドッとばらまかれた熱い精液が、胎内を熱く満たして、お腹が沸騰させられた
彼女と身を重ねてる俺には、はっきりと伝わる絶頂の瞬間だ。
子宮を満たされた彼女は、四つん這いのバランスを保てずに、地べたへ突っ伏してしまう。
俺も彼女に折り重なったまま、アツアツに火照った女体の上に倒れ込み、快感に震える美女へと、熱いたぎりを最後まで注ぎ込んだ。
「はあっ、夢の中でも、こんなに熱いのっ、アタシ、もう無理っ…」
そう言って、
気づくと俺は、
隣では、三つ編みサイドテールを布団に垂らした妹の
「うっ、んん…?えっ、濡れてるっ!」
目覚めたばかりの
黒ロングTシャツの胸が濡れてベッタリと張り付き、浮き出たロケットバストの頂点ではミルクの雫が今もこぼれ落ちている。
股間部は濡れ濡れの大洪水が太ももまで流れ出し、俺が犯して中出しした名残をグッショリ残していた。
夢で着ていたロングTシャツって、寝間着だったのか…薄着1枚で寝てる女って、ラフな無防備さがいいな。
濡れ透けTシャツ美女の、何とも艶めかしい寝姿だ。
「おはよう
「って、やっぱ
淫夢に出た男と現実でも再会して寝ぼけ眼を大きく見開いた
夢で施した母乳分泌が、現実の肉体にもしっかり効いてるな。眠ってる間に発情したおっぱいがエロい。
さらに白濁したマンコからは、辺り一面に男女が交わった体液のにおいが広がり、濃密な中出しセックスまでも想起させてしまう。
グチャドロにされてる股間を見て、「はあ…」とため息をつく美女は、寝こみを襲われてしまった事後を思わせる。
後で
「ちょっと、何見てんの
おっぱいやオマンコを検分してる間も、俺がじろじろ見てるのに気づいて、開いていた黒Tシャツをサッと閉じて、大声で威嚇する寝起きの薄着美女。
しかしTシャツに隠れたおっぱいからはミルクがポタポタ零れ落ち、発情ボディを抱えてるのは一目瞭然。
「大声出すと、
「あんもうっ、
俺がTシャツの上から、むぎゅうぅぅぅっ!と握ってやっただけで、ぷしゅっ、とミルクが弾けるような手ごたえが。
「だから俺が、責任取って飲み干してあげるよ」
俺がぐいっとTシャツをめくり上げて、ミルクまみれの巨乳を露わにしてしまっても、
むしろ、火照った肌色おっぱいを差し出して、鎮めてくれるのを期待するような素振り。
「もうっ、
ぷいっ、と赤らんだ美貌を背けながらも、乳首をピンピンにした悩まし気なFカップ巨乳を突き出してくれるツンデレ美女。
俺は遠慮なく吸い付いて、濃いチーズ味の早朝一番搾りのミルクを、口いっぱいに味わう。
じゅるるっ、むじゅるっ、ぢゅうぅぅぅ…。
「あっ、はぅぅっ……ああっ、もっと吸って……」
安眠中の妹に気づかれないように喘ぎ声を忍ばせて、胸いっぱいのミルクを搾乳してもらう20歳の美姉が、なんとも懸命で愛おしい。
この後、避妊処理までしてから、起きた
もちろん今度からは、他のヒロインの夢にも遊びに行く気満々です。
この次は……
・「美少女と知能犯」の新ヒロイン登場話更新。
・「年上幼馴染お姉さんシリーズ」の短編。幼馴染の二人に別れの季節!?
どっちかに着手する予定です。