アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
お目覚めフェラや朝のミルクなど、軽くエッチな触れ合いをした後で、次は
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
「朝シャンしよっかな」
朝食を食べ終わると、さっそくシャンプーをしたがる
「朝から
「だって、
「もちろんっ!」
日に何回も風呂に入らない人間でも現役JKグラドルに誘われたら、快諾するしかない。
高級マンションの風呂場はオレンジのランプが大理石の浴槽を照らし、俺と
豪奢な室内をさらに完璧に彩るのは、トップグラドルがチョイスしたシャンプー、リンス、ソープ、バスソルトの数々だった。
ハミングをしながらロングの黒髪をシャンプーして、シャワーを当てる
白い泡が流れた黒髪からは南国果実なシャンプーリンスが香り、濡れ髪がシュッとした背中のラインにぴったり張り付いていく。
若々しい肌はシャワーの水滴を玉にして弾き、オレンジの照明で光り輝く美しさ。
見事なボディラインに磨きをかけグラビア美少女のシャワーシーン、それを真後ろからじっと眺めていられる幸せ。
イメージビデオと違って少し覗き込めば、プリンとした生尻はおろか、ポタポタと雫を垂らすおっぱいの先っぽも、シャワーでうっすらと濡れている茂みも、視姦し放題だ。
「はあ~、あったかくて、いい気持ち~♪」
そして、お風呂に入ってすっかりリラックスした、無防備な素っ裸の乙女。
愛でてしまいたくなる衝動のままに、後ろから抱き着いた。
「んひゃあっ!
「ああ、
ただでさえ接写しても美しいお肌が、お風呂で磨き上げられてるから、質感が違う。
朝一フェラで抜かれて、満足の内に萎れていたペニスが、生尻にぴったりくっついただけで、再び新しい血が流れ込んでくる。
「あんっ…
「
「
イメージビデオでは水着姿で魅せてくれるパイ洗いをナマで。
俺は
「ほら、ふわりが今から、泡洗いしてあげるね」
出来上がったのは、いい匂いの泡で飾られた特大サイズのおっぱいスポンジ。
丸みがあって大きく突き出たバストからは、ポタポタと泡がすべらかなお腹にしたたり落ちてしまってる。
そんな素晴らしい道具を見せられては、大人しくバスマットに横になってしまうというもの。
「はーい、うつ伏せになってね」
俺が期待に胸を高鳴らせて体勢を整え、身体の下になったチンコが窮屈な思いをしてる中、
全身を泡に艶めかせて、男を洗う道具にしようとしてる姿は、現役グラドルでありながら、ソープ堕ちしたかのよう。
「えいっ」
そして
むにゅぅ、ぷにゅん♪と背中に広がる柔らかさと、女子高生の身軽な重み。
背中の上でムニムニと女体が滑る、なんて甘美なのしかかりだ。
「男の人に、おっぱい”乗せる”の初めて…どう、気持ちいー?」
「ああっ、
グラドルふわりちゃんは、よくお風呂シーンで、風呂の縁におっぱい載せたり、シャワーヘッドを挟んでみたりする遊びは見せてくれた。
いかにも柔らかそうに型崩れする巨乳おっぱいが、垂涎のシーンだ。
しかし
だからこうして、歓喜に身を震わせる俺の真上で、泡踊りを踊ってくれてる。
「こんなのどう?ちゃんと洗えてる?」
「はー、
しかも頂点では可憐な乳首がおっきして、泡姫の興奮をくっきりと伝えてくれる。
下半身の方では、シャリッ、シャリッ、と小気味よく擦り付けられる繊毛の感触。
お股の茂みまで、男の肌を磨くタワシに使われてる。
トップグラドルがカラダを使って、全身洗ってくれるソープ奉仕は、あまりにも貴重な体験だった。
「
ソーププレイに熱中するグラドルが、耳元では甘いボイスでささやきかけてくれるから、もうたまらない。
バスマットに敷かれてる肉勃起は完全に怒張して、横になってるのがつらくなってしまう。
「あっ…そうだっ」
すると、何か思いついた
俺も身を起こして向き直ると、そこには太ももをがばっと開いて、泡が絡みついた股間のお毛々を見せてくれる姿が。
「ねえ、
常に全身を人に見てもらうグラドルにとって、デリケートエリアのお手入れは必須。
恥毛が伸びてしまった股間の処理を、まさかの俺に頼んでくる。
グラビアアイドルのムダ毛処理、と聞いてゾクッとした喜びが駆け抜ける。
「きょ、今日は俺に頼むんだ?」
「
「光栄だなあ」
グラドルの一番恥ずかしい部分を任されるなんて、ファン冥利に尽きるというもの。
さっきまで後ろから擦り付けられていた股間部は、十分に泡立っている。
俺は剃刀をピッタリと押し当てて、丁寧に剃り上げていく。
「ひゃんっ!」
「
「ん…ちょっと、びっくりしただけだから…」
すぐにシャワーで股間の泡を洗い流すと、乙女の茂みは綺麗に刈り取られていた。
男のジョリジョリした髭と違って、10代少女の繊毛はうっすら生えてるだけだから、一発で根こそぎ刈ってしまう。
しかし、まだ一部だけなので、他の場所も泡を纏わせて刈っていくと……。
「ひゃっ、あっ、ああ…あぅんっ♡」
両太ももをプルプルさせて、何んとも切なげな声を上げる
間違いない、デリケートエリアの毛を剃られて、感じてしまってる。
「毛を剃られて感じてるのかっ、
「だってぇ…いつもと違う手つきで、んっ…弄られるとぉ……」
マンコ周辺を保護する恥毛を刈り取られると、泡を剥がす剃刀の刃が触れる刺激で、敏感に反応してしまう
プルプルと震える太ももを抑え込んで、乙女の秘密を守る花園を、じわじわと刈り立てていく。
仕上げにシャワーで洗い流してやると、綺麗に肌を露わにしたパイパンのマンコが濡れ蜜を垂らして露わになった。
ピンク色の媚肉が少しはみ出して、手入れしてくれた男にありのままの姿を魅せてくれてる。
「おおおっ…!
「そんなに見つめないでっ…ああもう恥ずかしい……ねえっ、次は
「うおっ、
丸裸の股間にかぶり付きで見ていた俺のチンコを、
ヌルヌルした華奢な手に握られて、ビクッと唸りを上げる真っ赤な怒張。
「今度はふわりが洗ってあげるから、ねっ、横になって」
7歳年下の女の子に、優しい力でバスマットの上に押し倒された。
「はーい、今度はよく見ててね」
むにゅぅぅっ!と柔らかさいっぱいの両乳が、俺の胸板の上で大きくひしゃげて型崩れする。
「ねーねー見える?ふわりのおっぱいで洗ってる所?」
「ああっ、すごくいいよっ…俺に当たってるおっぱいが潰れてっ、柔らかい重さがっ……」
ヌルヌル動くおっぱいが肌表面を這いまわり、Gカップの量感と16歳の瑞々しさを、これでもかと押し付けてくれる。そして、柔肉のスポンジが最後に行き着く先は……。
「わっ、こんなにおっきくなってる…ふわりのおっぱいで、ちゃんと洗えるかな?」
期待に打ち震える最大勃起は、
アーモンドアイを丸くして、凶悪に傘を開いた勃起チンコに見入る
「ほらっ、
「ふふっ、
クスッと笑った
「くおおおおおうっ!」
お風呂でトロトロに濡れほぐれた乳肉が、熱く絡みついてくる。
それでいて、泡液を纏ってヌルヌルした乳肌が、優しく包み込んでくる。
Gカップのボリュームが余すところなく満ち満ちてるパイズリに、俺は大きくうめいて首をのけぞらせた。
「はーい、気持ちいいですかあ?」
しかも、ソープ嬢顔負けのパイズリプレイをしてくれてるのは、トップグラドルな美少女だ。
両手に余るGカップ乳を抱え上げて、楽し気な笑みを浮かべる姿は、まさに
身に余る巨乳でご奉仕してくれるグラドル彼女に、ガクガクと首肯する。
「くううっ…
「わー、バストアップすると、パイズリも全然違うんだね。
自信満々な
にゅるっ♪にゅぷっ♪ぷにゅっ♪
Gカップの重量感に反して泡を帯びたおっぱいスポンジは滑りが良くて、リズミカルに弾んでは、肉幹前面を、にゅるんにゅるん舐め回してくれる。
谷間の奥深くに突っ込まれた亀頭はよしよしと優しく撫で回されて、俺は横になったまま至極のパイズリ奉仕に身を任せる。
ほっそりした指を食い込ませて乳峰を、ぎゅむっ、むぎゅっ♪と扁平に潰して、焼けた鋼のような肉芯を、谷間に抱きしめてくれる。
胸に抱いた肉勃起ごと、もにゅんっ♡もみゅんっ♡と両乳房を揉みこねて、挟んだペニスを揉みくちゃにしてくれる。
かと思えば、両乳をたっぷん♪たぷんっ♪と波打たせて、さざ波のような刺激を走らせたりもしてくれる。
変幻自在なグラドルのお胸様を食い入るように凝視しながら、俺は
「
「
自分で刺激した乳肌を赤くして、習得した性技を自慢する
疑似パイズリしか知らなかったグラドル
なんてエロい娘なんだ……。
「はぁ~自分で揉んでたら、ふわりも何だか…
セルフ乳揉みで恍惚とした表情の
乳肉に溺れた肉槍はダラダラと先走り汁をこぼして、赤々とした穂先は今にも弾けてしまいそう。
「
「焦らないで、
射精に逸って頭を起こす俺を、
そして、下乳を寄せ上げると、互い違いにぐいっ、ぐいっ、と両乳を縦揺れさせる。
ピンク色の双璧が空中に鮮やかな弧を描いて、たぷるんっ!たゆるんっ!と片乳ずつスライドする乳房が、甘い摩擦を巻き起こす。
「おおおっ、たぷたぷっ、っておっぱいの揺れがっ!直接チンコにっ!」
「わぁ…
ぱちゅっ!たぷっ!たぽっ!
今度は俺の下腹部で双乳が跳ね回る、全力乳揺れ。
激揺れする乳肉の重みに挟まれてる肉勃起は、甘く響く乳震動に包み込まれた。
特に対の巨乳が、ばいいんっ!と着地すると、Gカップの重みが両側から集中してくる。
「おおっ、いいっ!
「いいよ、ふわりのおっぱいで、いっぱい出して……」
俺におっぱいだけで気持ちよくなってもらおうと、チャームポイントのバストを懸命に揺らしてくれる巨乳グラドル。
泡でヌル滑りして、摩擦熱で熱くなったパイズリ穴は、マンコに匹敵する気持ちよさで吸い付いてくる。
どこまでも柔軟に受け入れてくれるパイ肉に、よだれを垂らした肉牙が突き刺さる。
とろんとろんに濡れほぐれ切った巨乳肉の中で溶け合ってしまいそうな感覚に襲われながら、俺は射精の高まりを覚える。
「ひゃんっ!」
谷間から精液が噴出して、顔を近づけていた
淫靡なパイズリを披露してくれたグラドルの純な反応に、か弱さを見たようなギャップ萌えを感じてしまう。
節操なくビチャビチャと飛び散った精液は、白い肌の谷間やデコルテラインばかりでなく、グラドルフェイスまでも濁液で汚してしまう。
パイズリで奉仕してくれたグラドルに応えた、顔と胸をドロドロに染め尽くす顔射。
俺はグラドルの胸に抱かれながら、とめどない射精感に浸った。
「はーっ……
「ため込んでた汚れを、たくさん吐き出して…
グラドル彼女がカラダで洗ってくれる、朝から男の願望をかなえるバスタイムだった。
風呂から上がっても、眼福な時間は続いていた。
風呂上がりの
首から下げたタオルで両胸の先端部だけを隠した、グラドルの挑戦的な格好。
タオルは急カーブを描いた乳房の丸みにフィットして、その突端で危うく引っかかってる様子から、タオル1枚では覆い隠せない巨乳ぶりが露わ。
大きく開いた谷間も、スレンダーなボディラインからはみ出す横乳も、タオルの下で揺れる下乳も、もれなく拝めてしまう。
「ふー、お風呂上りって、アツい……」
しかも
やっべえ、見えそう…。
「んっ?ちょっと湿ってるかな?」
すると、タオルがくっついてる乳肉まで搾られて、細かい皺が寄ってしまう。
あっ、ああ…女の子が、おっぱいをそんな風に扱って、いいんですかっ!?
柔らかくてふくよかな乳肉を自ら雑に絞ってる女の子に、美しいバストフォルムを型崩れさせてる背徳感を覚えて、ギラギラと見入ってしまう。
室内では裸族も自由と言わんばかりの
温かな風がすり抜けると、くたっ、と重そうに垂れ下がっていた髪房が、宙になびく軽さを取り戻していく。
黒髪美少女のヘアケアって、それだけで絵になるな…シャンプーのCMに起用されるのもわかる。
仕上げに肩より前に垂れ下がっていた黒髪をひとまとめにして、ファサッと後ろに流すと、混じりっ毛なしなストレートのロングヘアが出来上がる。
シャンプーの微香が混ざった薫風が巻き起こって、真後ろに陣取る俺は目を閉じて匂いを大きく吸い込んでしまう。
さて、
「さーて、今日は髪もお肌もいいカンジ…撮ってみよっかな。
グラドルの
そのために、朝からカラダ磨きに余念がない。
ここからは、俺もフリーでエッチな
今回は、お風呂場のシーンが長くなって、撮影まで行きませんでしたね。
次回は、グラドルふわりちゃんが自撮りして、
しかし、ファンが見てる中で撮影は過激な方向へ。
そして、ふわりちゃんファンの少女、
【挿絵表示】
次回もお楽しみに。