アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
休日の朝から、
ファンが見てる中、
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
「ねー、
「おおっ、可愛いっ!
風呂上がりに首からタオル1枚だけ引っかけていた
膨張色で、バストラインがくっきり刻まれて、白くてフワッとしたバストが盛り上がった胸元。
膝上までのスカートは細かくドレープが入っていて、
裾がヒラヒラめくれてしまってすらっとしたナマ脚が垣間見え、パンツまで見えてしまいそうな装いだ。
「まずはー、この服で1枚」
スマホを頭上に掲げると、カメラに向かってピースして、私服姿を撮るグラドル。
部屋の照明を真上から浴びて、清楚系なアイドル私服が明るく照らされるのも計算に入れた自撮り。
そのアイドルスマイルは、自室でありながら既にグラドル・ふわりちゃんになりきってる。
「お休みなう。今日の私服だよっと」
何度かアングルを変えて撮った写真を、ツイッターにアップする。
ふわりちゃんのツイッターには、待ってましたとばかりに、フォロワーからのリプライが殺到する。
―――私服キター!
―――お休みの日も可愛い
―――ノーメイクでも眩しいっ
―――ふわりちゃんを眺める休日が幸せ
食いつきのいいファンコメントを、ふわりちゃんは目を細めてスマホでチェックしてる。
「ん~、大収穫。みんなすぐ来てくれるからノリがいいよね~。これならもっとサービスできちゃう」
グラドルの挙動をすぐかぎつけるファンに対して、この天使対応。
ふわりちゃんは、本当に男の心理をくすぐってくれる。
「はーい、みんなもっと見たいですかぁ?ふわりのどんなところが見たい?」
―――私服もいいけど、肌も見たい!
―――おっぱい!おっぱいが見たい!
―――チラッとでいいから、おっぱいを…
欲望に忠実なグラドルファンたちが、ツイートで更なる過激ショットを注文する。
「じゃあ最初はぁ、ちょっとだけだよ」
期待を持たせる笑みを浮かべたグラドル少女が、ブラウスの襟元を少しだけ開く。
白ブラウスを少し開いただけでも、肌色のデコルテラインが露わになり、Gカップの丸みある上乳が覗けてしまう。
胸をちょっと開けただけでも、ファンたちは色めき立つ。
―――チラ見しただけでデカい
―――谷間見えそう
―――もうちょっと下の方も…
「もっと見たいの?ちょっとだけだよぉ?ちょっとだけ……」
ファンに求められて恥ずかしそうに視線を俯かせたふわりちゃんは、清純な白ブラウスをちょっとずつ開いていく。
ブラウスの中から上乳だけでなく、両乳が服の中で押し合うような谷間が顔を出す。
―――ふわりちゃんの谷間っ!
―――もう少しでブラジャーが…
―――ブラウス脱いで、ふわりちゃんっ!
段階的に露わになっていく谷間ショットに、ファンも大興奮で脱衣の先を催促する。
「どうしよっかなあ……」
ここで、ふわりちゃんは、俺の方をチラチラ窺ってる。
どうやら、俺からのコメントを待ってるみたいだ。
目の前にいるのに変な気分だが、俺はなるべく気持ちを込めたリプライを送る。
―――誘うような視線がエロいっ!それでできれば、次でブラウスを全開に…
すると、俺からのメッセージを読んだふわりちゃんが、ひときわエロい笑顔を見せたかと思うと、半分ほど閉じていたブラウスを、一気に肌蹴てしまう。
ぷるんっ!と大きく飛び出したのは、今まで拝めなかった、刺繡入りピンクブラのGカップバスト。
清楚な白ブラウスの中でもふっくらしてた美巨乳が解放されて、ゆったりと息づいてる。
―――ブラが見えたっ!
―――今日はピンクですかぁ…
―――白ブラウスの下からピンク下着ってのが、もうエロい
清楚系グラドルが見せてくれたプライベートな下着姿に、フォロワーは大盛り上がりだ。
ファンメッセを読んだふわりちゃんが、やったね!と俺にウインクを送る。
現役グラドルのサービスショットを、俺が操作している密かな優越感がヤバい。
もう一度感謝を込めて、メッセージを送ってみる。
―――ありがとうございます!今度はスカートも脱いでほしいな
すると、目の前でお尻を向けながら、クイッと、クイッとスカートをスルスル脱いでくれる、休日グラドル。
サービス精神にあふれたグラドルも、彼氏である俺のリクエストを最優先してくれてる。
自分のために脱いでくれるグラドル美少女に胸を高鳴らせて、俺は彼女のピンクパンティを履いた桃尻を見つめる。
ピンクの下着姿になったふわりちゃんに釣られて、観客が十分に集まったところで、ふわりちゃんはちょっとしたチャレンジ企画を打ち出す。
「今日は、たわわチャレンジだよっ♪」
―――おおっ、ふわりちゃんもついに!
―――バズり確定
―――頑張れふわりちゃん!
たわわチャレンジとは、巨乳の女性が、おっぱいの上にスマホを平置きして、自撮りする企画。
トップグラドルとして国民的に有名な巨乳を持つ彼女が挑戦するということで、注目が集まる。
「
「はい、落とさないようにね、ふわりちゃん」
「ふふっ、ふわりを誰だと思ってるの?Gカップ女子高生だよ?」
俺がスマホを手渡してあげると、ふわりちゃんはスマホを横にして、ブラだけの上乳に、そっと置いて見せる。
「おおっ!俺のスマホがっ…ふわりちゃんのおっぱいにっ……」
「ねっ、余裕でしょ?」
自分のスマホをグラドルが生おっぱいの上に飾ってくれる、ファン感涙の光景。
生乳に触れ合わせて、俺のスマホの存在を感じてくれてるのがいい…。
スマホを乗せた胸をグッと前に突き出すようにして自撮りし、たわわチャレンジ成功をツイートする。
―――優勝!!
―――たわわの女神降臨!
―――俺もスマホになりたい
「ん~、たわわチャレンジ、めっちゃバズるよね。でも、もっとチャレンジしてみたいけど、いい?」
「そりゃ、いいけど、ふわりちゃん、何を…」
「ふわりはスマホを…こう置いちゃいます!」
何と、俺のスマホをカメラオンにして、首元のデコルテラインに立てかける。
そうすると、スマホ画面には真下で支えてるGカップおっぱいが、間近で映ってしまう。
ほっそりした首元から急カーブで丸みを帯びたふくらみ、ブラの中で盛り上がって隙間を作ってしまう深い谷間、ミルク色の乳肌が、至近距離で映る、絶好のカメラポジション。
「ふわりちゃんっ、スマホスタンドにまで出来るなんて、おっぱい万能すぎるっ!」
「いいでしょ?ふわりのたわわチャレンジは、一味違うんだよ?」
まずは自分のスマホで、おっぱいに縦置きしたスマホを自撮り。
それだけでなく、ふわりちゃんは、俺のスマホで撮ったバストアップ写真を自分のスマホにも転送して、ツイートする。
「これが、ふわりのおっぱいに上った景色だよ…っと」
前人未到のたわわチャレンジに、フォロワーからのリプライが爆発し、リツイートが目まぐるしく増えていく。
―――やっべ、たわわチャレンジの歴史変わったわ
―――カメラにおっぱい近すぎだろ…
―――グラビアでも見ないんじゃないか、このアングル!
十分に場が暖まったタイミングで、ふわりちゃんはツイートする。
「この後は、ライブで配信するから、今度はそっちで会おうね」
―――ついてきます!
―――今日は動くふわりちゃんも見られるなんて…
―――休日もふわりちゃんの供給がありがたい
ファンたちを誘導してから、ふわりちゃんは俺にスマホを手渡してくれる。
「はいっ、配信は
「おおっ、俺のスマホが、あの巨乳にっ……」
受け取ったスマホに顔を擦り付けてみると、まだおっぱいのぬくもりが少し残っていて、たわわチャレンジの実感が胸に迫る。
「んも~、
俺の耳元でささやいてくれるふわりちゃんに、ドキッとさせられる。
さて、グラドルの余韻を味わうのはこのぐらいにして、今度は俺が撮ってあげないと。
「はーい、ライブ始めまーす!みんな集まってくれてありがと~」
ピンク色の下着姿になったふわりちゃんが、俺が構えたスマホカメラに向かって両手を振って見せる。
「ツイッターのリクエストで、下着まで脱いじゃったふわりで~す。さてさて、次はどんなふわりを見たいかな?みんなリクエストしてくれてるけど…えっ?こんなのもあるの?」
俺がコメントしたリクエストを見て、ふわりちゃんがほんのり顔を赤くしてる。
「もう、エッチなんだから……。でも、ファンの方が見てくれるの、嬉しいので……やってみるね?」
ファンに向かって宣言しながらも、カメラで撮ってる俺に一瞬視線を送るふわりちゃん。
俺のリクエストを聞いてくれたふわりちゃんは、クルリとブラ紐一本の走った背中を向ける。
そしてみんなの見てる前で、細いピンクのブラ紐を解き始めた。
―――ふわりちゃん生着替え?
―――制服クルー?
―――いや、ここはスク水だろ
―――俺の頼んだバニーちゃんが来るから
視聴者たちは、自分の注文したコスプレこそ来るはずだと期待してる。
しかし、ふわりちゃんは、そのどれにも着替えない。
ピンクのブラを外してしまうと、今度はパンティのゴムに両手の指を引っかけて、スルスルと膝まで下ろしていく。
三角の布地から、プリンッ、と82センチの白桃みたいな生尻が露わになった。
無防備になったヒップを視聴者に向けてしまってるふわりちゃんが恥ずかしそうに腰をくねらせる。
「お尻見えちゃってる?」
―――見えるよ、丸出しのお尻!
―――おおっ、ふわりちゃんのナマ尻っ!
―――ふわりちゃん今全裸?やっべぇ
後ろ向きで大事な部分は隠してるが、お尻の谷間まで見せてるセミヌードのグラドル。
ファンの興奮は最高潮に達していた。
ふわりちゃんは、背中に流れるロングの黒髪を両手でかき上げると、肩から前に下ろした。
そうして振り向くと、画面に向かって前かがみになり、髪ブラにした上半身を魅せてくれた。
―――配信では綺麗な黒髪使った髪ブラ姿が見たいなー、なんて
ふわりちゃんの瑞々しい風呂上り姿が目に焼き付いていて、また見たいと思ってのツイートだ。
ツイートでは下着まで見せちゃったし、次はセミヌードしかないと思っていた。
ふわりちゃんの胸元は、首から下げた真っすぐな黒髪と素手だけで覆われてる。
胸を隠してるのも彼女自身の髪なので、むしろどんな露出度の服よりも裸に近い。
撮影してる俺も、ズームしては生唾を飲んでしまう、巨乳グラドルの自然体。
抜群なスタイルを素のまま見せてくれるグラドル少女に、ファンからのコメントはうなぎ上りになる。
―――髪ブラえっろ…
―――下着より露出が上がるとは…
―――ツイートに予言者がいるんだが
―――もっと下はどうなってんの!
さらに、ふわりちゃんが両足をクロスさせると、俺は正面からその全身像を撮影する。
「はいっ、これが今のふわりの全身だよ」
ふわりちゃんのセミヌード、その全貌が映し出された。
両胸の先端部は髪束で、股間部は斜めに交差した両太ももで覆い隠されてるが、肌面積の99%が大公開されてしまってる。
特に両太ももに挟まれた鼠径部は、逆三角のラインが強調されてる上に、下処理でつるんとした下腹部が、その先の神秘的な部分を想起させる。
正面からだけでなく、カメラは背後にも回る。
すると、黒髪が流れる白い背中に、プリンッと桃割れのくっきりした生尻まで拝めてしまう。
まさに、ハツラツとした肉体のほとんどを、ファンにお披露目してくれてる。
「髪ブラって胸は隠せるけど、おっぱいに引っかかって、くすぐったいカンジする…」
乳首のあたりをくすぐるサラサラの黒髪を彼女が摘み上げると、ほどけた髪の隙間から、髪ブラの中身が見えてしまいそう。
髪を被せただけのセミヌードと、髪ブラをパタパタさせる映像は、ファンの熱狂を最高潮に押し上げた。
―――髪が崩れそうっ!
―――JKのほぼ全裸、ありがてえ……
―――俺も現場でナマのハダカ見てー
グラビアアイドルの惜しげもない露出を前に熱狂するファン、俺も全くの同感だった。
グラドルのお宝映像をプロデュースできる光栄さがある一方で、この撮影裏をファンに教えてやりたい気分にもなる。
そんな中で一つ、見知った相手からのコメントを見つける。
―――ふわりさん、今日もお元気そうで…スタイルも最高です!
ふわりちゃんのファンを公言してるJCブロガー・
闘病生活から奇跡の完治を果たしたブログが書籍化されて、顔出ししたら守ってあげたくなるような美少女だったこともあって、一躍有名に。
退院後はふわりちゃんの活動を追いかけたブログが注目されてる。
もちろんツイッターでも相互フォロワーであり、ツイッター上でやり取りするのもしばしば。
今話題の美少女同士の掛け合いは、ファンの間でも熱く見守られてる。
そうだ、
ふわりちゃんにそのアイデアをカンペで出すと、コクッと笑顔でうなずく。
この内幕をバラしてやる相手として、年下の美少女を、
現れた
白黒ボーダーのTシャツに、青の吊りスカートといった、グラドルと比較すると、子供っぽい私服。
しかし、トランジスタグラマーなロリっ娘が着ると、その地味さもひっくり返る。
まず、横長に見えるボーダーTシャツを着ていても、手足がか細く見える142センチのミニマム級ボディ。
それなのに、胸元だけは突出していて、一対の双子島が、シャツのボーダーを大きく歪める程に出っ張っている。
今日もノーブラみたいだ。
ボーダー柄を乳の丸みが湾曲させて、たわわな曲線がシャツの上からでもはっきり見える。
吊りスカートも、おっぱいに持ち上げられたサスペンダーが浮いてしまってる。
バストとウエストの落差が大きいから、大きめバストに合わせた吊り紐が、どうしても弛んでしまう。
危うく引っかかった吊り紐は、山なりのカーブでバストラインにフィットして、小柄な矮躯に収まらないアンバランスなバストサイズを露わにしてる。
要するに、地味目な普段着でもエロい。
「あれっ、ここは…お兄ちゃん?ふわりさん?」
三つ編みを揺らしながら、部屋の中を見回す
「
「わたしが、ですか?そんな、わたしは、ふわりさんを遠くから見てられれば…」
両指を突き合わせて、テレテレと遠慮する奥ゆかしい
しかし、年少のゲストをふわりちゃんが両腕に抱きすくめると、配信中の画面内に引き込んでしまう。
「はいっ!今日は~、ファン代表して、
「ふぇっ?わたしっ、映ってるんですかっ?」
自分が視聴してた生放送に割り込んでしまい、ワタワタと両手を振る
透明感ある白い肌が、スポットライトに照らし出されたみたいに、カァァ…と赤くなってしまう。
ファンガールは生放送グラドルの腕の中で、借りてきた猫みたいに大人しくなってしまう。
「わたしっ、こういうの初めてでっ…ご迷惑かけちゃいます…」
「だぁいじょーぶっ!みんな、
―――大歓迎です!
―――自然な私服がイイね
―――もっとふわりちゃんと一緒に見ていたい
「見て見て、みんな
「わぁ…わたしも参加していいんですね、うれしいです!」
なんだかんだ言いながらも、ファンとしてふわりちゃんのイベントに参加したいに決まってる。
「ねー、
プロのふわりちゃんは、自分の
特に年下のJC少女が、憧憬の目線でレビューしたブログは、気に入って毎回チェックしてるご様子。
「はいっ、新作ではふわりさんが南のビーチで元気いっぱいにロケーションして……汗を流した後でオイルマッサージしてもらうのがいいんです!オイル纏ったお肌がツヤツヤで触り心地よさそ~ですし、マッサージで目を閉じてリラックスした横顔も美人さんで、アップで撮ったバストマッサージも、とっても気持ちよさそうで……」
濃いファンの
IV主演のふわりちゃんは、ドルオタ少女の感想を、ウンウンと笑顔で頷いて聴いてる。
―――
―――
――― っていうか
JCブロガーのアイドル語りは、かなりウケていて、ファンの集客率は倍以上だった。
ブログメインな
「あっ、すみません、わたしばっかり話しちゃって」
「いいよ、ふわりのIVでたっぷり語ってくれて、嬉しいっ。ねえ、おっぱい触ってレビューしてみる?」
「えっ、いいんですか?柔らかそ~」
女の子同士の会話は、あけすけな方向へ転がっていく。
病弱少女の小さな手が、黒髪をかき分けてボリューミーなバストに、むにゅっ、と食い込んだ。
「あっ、すっごく大きくて、柔らかい…わたしの指、埋まって見えなくなっちゃいます」
「ふふっ、
――― なんだこのそこはかとないエロさは…
――― まさか本当に触れるファンがいるなんて
―――
巨乳美少女同士のパイコミュニケーション。
顔出しでふわりちゃんの巨乳を揉んで見せるなんて、
ふにゅふにゅと美乳の輪郭を崩しながら、グラドルと少女ファンはIVの話題で盛り上がる。
「IVと比べて、どうかな?」
「マッサージではこんな風に揉まれてたんですけど、手の中で、柔らかくほぐれるんです…」
「うん、そうそうその手つき。
「マッサージのシーンはよく見て、イメージしてましたから…」
IVの話題で女子ファンと会話しながら、おっぱいを触らせるファンサービス過ぎるふわりちゃん。
しかもファンに触られるばかりじゃない。
「
「ひゃっ?」
ふわりちゃんもファンの娘に手を出して、縞々Tシャツを盛り上げるふくらみを悪戯にモミモミし始めた。
Tシャツの胸元を揉みしだかれて、縞々の柄が柔らかそうに歪む。
巨乳の美少女同士が、お互いに揉み合ってる。
あまりにもイチャイチャとしたサービスシーン。
―――
―――非公表だけど、JCであの乳は…巨乳だわ
―――ふわりちゃんはEカップだけど、絶対
―――Eカップって公称してるけど、最近はもっと育ってね?
あくまで13歳のブロガーである
ふわりちゃんはモデルで売りたい事務所の意向で、バストサイズは85センチEカップと、逆サバを読んでる。
二人の美少女芸能人のバストサイズ議論を、正解を知ってる高みから見物してるのもいいものだ。
ここで、俺はもっと刺激的にすべく、カンペを出す。
俺からの指示を見て、面白そうにニコッと笑うふわりちゃんと、びっくりしてつぶらな目をさらに丸くする
そこから、ふわりちゃんが
「脱がせてあげるね」
「あっ、ふわりさん、わたしも、ですか?」
小さな肩から、スカートを吊り上げるサスペンダーを片方ずつ外す。
吊り紐が無くなって、するりと細腰を滑り落ちてしまうスカート。
さらにボーダーTシャツを裾からまくり上げて脱がせると、そのまま
二人ともベッドの方に倒れ込んでしまい、画面からフレームアウトする。
―――おーい、お二人さーん?
―――画面外でナニやってるんですかね……
―――
二人がお着換えした続きが気になって、コメントを飛ばす視聴者たち。
しかし、撮影現場の俺には見えてる。
そして、準備ができたところで、再びカメラがベッド上の二人を捉える。
「お待たせっ」
「ふわりさん、これ…ちゃんと隠せてますよね…」
純白のシーツの上で起き上がった二人は、お互いに両手で支えあげた裸の胸を押し付け合って、辛うじて先端部を隠すセミヌード。
ニップルを埋もれさせるほどに、GカップとEカップの巨乳が押し合いへし合い、むにゅんっ♡むにゅんっ♡と乳肉の実りが押し潰れてる眺めが、実に豪勢だ。
グラビア慣れしたふわりちゃんはノリよくGカップJK巨乳を押し付けてる一方で、公衆の面前で肌を見せる経験が少なかった
美少女が折り重なって完成するダブルセミヌードに、視聴者から大歓声が上がる。
―――うおおおおお!おっぱいおっぱい!
―――ふわりちゃんに、
―――
「ちょっと恥ずかしいですっ…」
「そんな
恥じらう
ムニムニとおしくらまんじゅうしてる、成長期のおっぱい!
ぷるんっ!ぷるんっ!と元気良く巨乳おっぱいが弾みだすにつれて、
「ふわりさんのおっぱい、あったかい…わたしもっ!」
「うんっ、
巨乳少女が二人ともおっぱいを弾ませると、たわわな下乳がプルンプルン弾み、肉付き豊かなバストフォルムが、むにぃっ…とひしゃげてしまう。
二人のリズムが少しでもずれたら、生乳がこぼれ出してしまいそうな乳遊びに、ファンは魅了されてしまう。
―――おっ、おっぱいあると、こんなふうに遊べるんだ…
―――見てると元気出るわー
―――マジで癒される…
俺も見てるだけで、ペニスに力が充填されるような絶景だった。
だが俺の場合は、見てるだけじゃなく手出してきてしまう。
スマホカメラを台に固定して配信し続けながら、俺は
「はぅっ!」
「そのまま、二人で触れあってるふりして、続けるんだ……」
いきなりお尻を鷲掴みにされて、恥ずかしい声を上げてしまうふわりちゃん。
チラッとやめて欲しそうな視線を送るが、俺はプリプリした張りのある若尻を揉み回して、少女二人にしか聞こえないひそひそ声で、放送を続けるように促す。
「あっ、ふわりさん、大丈夫?」
「んっ、やめないで……」
心配する
自分も
―――ふわりちゃん、今のエロい声って…
―――
―――アイドル同士でも、これはえっろいわぁ…
今は配信中で、多くのファンに注目されてる最中。
もし、一人だけで感じてる顔を晒してしまったら、それこそ疑われてしまう。
「ねっ、
「わ、わたしは、こうやって、ふわりさんが大きなおっぱい揺らしてくれるシーンが推しです」
目の前で尻愛撫されて声を乱すグラドルに、目を泳がせながらもどうにかIVの話題で場をつなごうとするファン少女は、小さな手にGカップバストを乗せ上げて、ぽよっ、ぽよっ、と下乳を波打たせて揺らして見せる。
ニップルは何とか指で隠せてるが、
揺れ揺れ巨乳は、弾みまくってロリッ娘の手からあふれ出しそうになる。
右、左…と交互に中身の詰まった尻たぶを揉み上げてやるたびに、甘い吐息が混じるふわりちゃん、視聴者の目にも感じてるのは明らかだった。
―――俺たちは、何を見せられてるんだ…
―――グラドルとファンの尊い触れ合いに決まってんだろ
―――こんなエロい配信続けちゃっていいの?いや俺は見たいけど
―――女の子同士の戯れは、18禁じゃないからセーフ(汗)
トップグラドルふわりがセミヌードでエロ顔晒しても、年下JCファンに揉まれてるならOKとかいう風潮。
実際に感じさせてるのは、俺の手によるものだが。
「揺らすのって、胸に響くし…っ…おっぱい疲れるっ、…ぁっ…でもっ、ブラのっ…拘束っ…緩くて…ちょっとぉっ…自由な…んっ!…カンジ……」
「わたしも、ノーブラの方が自由ってわかります!……応援、してますからね」
俺の指は既に尻丘を越えて、桃割れにまで潜り込み、お尻のふくらみからマンコまでの道筋に指を食い込ませては、ツツ―ッとなぞり上げていた。
繊細なお尻の奥底をなぞり上げるたびに、明るい声が途切れ途切れになってしまう配信グラドル。
心配そうな瞳で見つめる
―――巨乳の女の子同士、分かりみが深い
―――乳揺れに感謝しなきゃ……
不躾な指がたどり着いた女体の入口は、もう蜜液を垂れ流していた。
大勢のファンに見られながら、胸尻両面の愛撫で感じてしまってる。
ムダ毛を綺麗に処理したマンコは弄りやすくて、濡れた中に指突っ込んでクチュクチュと押し広げてやると、ぼうっと瞳を濡らしてしまうふわりちゃん。
くぱぁ…とお口を開いてしまった絶賛配信中のグラドルのパイパンマンコに、俺は猛りきった肉槍をバックから入れる。
「あっ!んんっ…んぅぅ……」
バックから欲望をぶち込まれたふわりちゃんはアーモンドアイを見開き、とっさに閉じ合わせた唇の隙間から喘ぎ声をこぼし、思わず
「あっ…ふわりさんっ……」
強く両乳房を握り込まれて眉にしわが寄る
だが、注目の美少女コンビを二人とも翻弄してるシチュは、俺を燃えさせるばかりだった。
82センチの均整がとれたヒップを鷲掴みにすると、バチュ!バチュ!と激しく動き出す。
キュンと締まる膣内で、欲望のままに暴れ出した怒張が、降りて来た膣天井を激しく擦り上げた。
映ってない下半身を男に責められる現役グラドルは、何とか目の前の美少女ファンに取りすがる。
「はっ…ああっ!ファンの子にっ、ん…愛されてるって、ぁっ…ちょっとエッチな、気分……」
「ふわりさん……。そんな風に言われたら、わたしも、少し、変な気起きちゃいます…」
「んっ…いいんだよ、ふわりはぁ…ファンのみんながっ、大好きだからぁっ!」
裸身をガクガク震わせて頼ってくるふわりちゃんを、
横乳からグッと寄せ上げるような持ち方で、重そうなおっぱいが寄せられて谷間が強調されてしまうセクシーさ。
口には出せない快感を持て余すふわりちゃんを、
―――今日のふわりちゃん、特に感じた顔してないか?
―――
―――っふぅ……。女の子同士で、とうとう抜いてしまった
―――甘いな。俺はこの戯れ見てるだけで、もう一発はイケるから
―――ファンのために身を捧げてくれるふわりちゃんいいわあ
―――一生ついてきます!
グラドルふわりちゃんが、純粋なファンの愛撫で感じたと思って、遠慮なくオカズにし始めるファンたち。
真っ赤なお顔で、「ファンのみんな大好き」宣言されるのも垂涎モノだろう、熱狂する気持ちはよくわかる。
しかし、現実には俺が画面外からふわりちゃんを犯してるからこそ、こんなメスの顔を見せてしまってる。
他の男が見抜きしてる中で、グラドルのオマンコを俺のチンコで独り占めしてしまってる。
最高に背徳的な公開セックスだった。
「ふわりさん、こうするのはどうですか?」
「あっ、それいいよっ……ふぅんっ!
自分を慕うファンの手によって発情した性感おっぱいを揉みほぐされて、ふわりちゃんは熱視線で
そんなに見つめられて何も思わない
その一心な胸愛撫が、ふわりちゃんを徐々に絶頂の高みへと追い上げていく。
俺が突っ込んでるマンコも、蜜液を滴らせながらキュウキュウ吸い付いてくる極上の名器っぷりを見せて、俺も抑制が効かなくなってくる。
シミ一つない生尻に爪を立てながら、ムチムチした尻肉を揉み立て、お尻の方からも性感を送り込んでいく。
胸も尻も愛撫されて、快感に溺れたグラドルのマンコを、勢いよく猛追する。
「はっ…んんんっ!
「ああっ、ふわりさんっ!」
ビクビクと息を切らしてスレンダー美ボディを震わせたふわりちゃんは、息を切らして
自分より20センチぐらいも長身な女の子を、
―――うわっ、イったんじゃないか!あれ…
―――おっぱいでイくとか敏感だなふわりちゃん…
―――すごい瞬間を見てしまった
視聴者の噂に間違いはなく、今まさに絶頂を迎えたマンコが、キュゥゥゥッ!と肉勃起を食い締めてくる。
搾り取られるような締め付けに促されて、俺はこみ上げた精子をドッと体内にバラまいた。
みんながオナネタにしている美少女グラドルに、生中出してると思うと、吐精するチンコがうなりを上げる。
プルプル震えるお尻を捕まえながら、ドロッドロの精液をこってり吐き出して、神聖なグラドルの膣内を満たしてしまった。
俺が肉芯を引き抜くと、支えを失ったようにガックリと膝をつくふわりちゃん。
しかし、
グラドルとファンが支え合う、尊い友情に俺はまたムラムラした衝動を覚える。
「大丈夫ですか、ふわりさん?」
「だっ、大丈夫、わたしはまだやれるから…それより
そう、ふわりちゃんの目線の先には、
まだ放送は終わりじゃない、淫靡なお手伝いをしたJC美少女ファンの
―――事故ってないよな?まだ放送続いてる?
―――むしろこれからだろ
―――今度は
視聴者たちも、今度は
その期待に応えるように、俺はいきり立った肉槍で、
局部NGを回避しつつ、ギリギリのラインまでカラダを見せてくれるグラドルふわりちゃん。
画面外では、グラドル最大のタブーを犯してますけど。
ちょっと長くなりましたが次回は、