アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
グラビアアイドルふわりの生配信中に、画面外から彼女を犯してしまった
そして次は共演してるJCブロガー
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
【挿絵表示】
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
【挿絵表示】
目の前で大好きなグラドルふわりちゃんが感じてしまってるから、少なからず感化されてしまってる。
生放送中にお股を濡らしてしまうイケナイ娘に、遠慮はいらない。
天然パイパンマンコに、猛りきった亀頭をミチミチめり込ませていく。
「ふぇっ…はうぅぅぅっ!…はんぅ…」
いきなりバックからブチ犯された
クリッとした琥珀色の瞳は瞳孔を見開き、小さな口元はパクパクと息づいて、挿入されたショッキングなロリータフェイスを晒してしまう。
―――おおっ、今度は
―――JCなのに、なんか女の顔に見える…
―――よく見ろ、あれはふわりちゃんにパイ揉みされてる顔だよ
俺が画面外から突っ込む律動に合わせて、ふわりちゃんが
大きく実った二つの青リンゴを、掌にのっけてあやすように揺り動かす。
鈴なりの乳果実がプルンプルン揺れ動き、エロい巨乳ロリの画が映されてしまう。
それでもロリマンコは従順なもので、絞め出されそうな極細チューブの中は、アツアツに濡れて、ねっちょり絡みついてくる。
幼膣の奥底まで肉勃起を埋めて、ズンと子宮口をついてあげると、キュウッと亀頭に吸い付いてくれる。
ウブな生配信初心者なのに、なんてスケベなマンコを隠し持ってるんだっ!
小さな肩を大きく上下させる
「ほらほら、撮られてるよ
「ううっ…恥ずかしい、です…」
場慣れしてないブロガー少女は、それだけで羞恥に駆られて目を伏せてしまう。
グラドルの手で揉まれてる巨乳をときめかせ、膣壁はキュウゥゥ…と縮こまってしまう。
恥ずかしさに身悶えする肉体の反応は、つながってる俺にも伝わってきて、幼気な娘を辱める公開プレイにゾクゾク来てしまう。
―――
―――なんかこう素人っぽさが抜けてないのがいい…
―――頑張れ、
純なリアクションに、視聴者からは応援の声が。
そして、
「
「はふぅっ?ふわりさん…」
優しく微笑んだふわりちゃんが、早熟なEカップバストを優しく揉みほぐして、お初なゲスト少女をリードする。
グラビアモデルの細長い指が滑らかに踊って、ふにゅんっ♪ふにょんっ♪とまだ芯の残るリンゴ型の乳肉を解きほぐしていく。
さっきのファンサービスをお返しするとばかりに、乳愛撫を通して硬くなった
「
「あんっ、ふわりさんの手、気持ちいい…」
「ふふっ、可愛い♪ねえ、今なら、ふわりの胸に甘えてもいいんだよ?」
「ああ、ふわりさん…」
憧れのグラドルが豊饒な胸をチラつかせて誘惑してきたら、純情なファンはついつい引き寄せられてしまう。
本当は甘えんぼな妹少女は、羞恥に染まった顔を、豊かなグラドルの胸にうずめる。
「ふわりさんの胸…あったかくて、牛乳の香り……」
「いい娘、いい娘。今日はファンサービスだから、好きなだけ甘えていいよ」
「ふわりさぁん……」
ミルクの香りがするグラビアバストに頬擦りして、再度に垂らしたお下げを尻尾の様に揺らす子猫ちゃん。
すっかり頭を預けた年下少女の後頭部からうなじにかけてを、よしよしと撫で下ろすサービス満点のグラドル美少女。
―――おっぱいに顔埋めるの、うらやま
―――
―――むしろ
何度も妄想してきたふわりちゃんのおっぱいを枕にする映像を、実際にお出しされたファンは、グラドルのサービス精神に歓喜する。
顔面がどれだけ埋まるか、受け止めたおっぱいがどれだけ柔らかく押し潰れてるか、ファンの願望が目の前で映し出されてる。
同時にトランジスタグラマーな
俺もふわりちゃんの柔らかおっぱいに何度も顔を埋めてみたことはあったが、改めて客観視してみると、ふわりちゃんが包容力のあるバストサイズをしてるのが良くわかる。
俺も
「
「はぁっ、あんっ♡はむぅ…」
ふわりちゃんが自らのバストを寄せて、
バストを淫靡にたわめて動かすさまは、俺が教え込んだテクを見せてくれてるよう。
巨乳グラドルが、ファンガールと実演して見せるぱふぱふは、視聴者からも反響絶大。
―――これがっ、ふわりちゃんのパフパフ!
―――さっきから右手止まんねえ……
―――あー、ふわりちゃんに可愛がられるのたまんねー
―――おっぱいに夢中な
ローティーンの女の子を胸に抱いてあやすJKグラドルのお姉さんっぷりと、素直に甘えてしまうJCブロガーの可愛らしさ。
視聴者から欲望を絞り出してしまいそうな妖美な絡み合いだった。
そしてまさに
じわじわと羞恥を煽りながら犯すのも我慢できなくなって、一息にピッチを上げた。
すっかり濡れ濡れな極細マンコを、凶悪に膨張したカリ首が引き裂いていく。
「んっ…ふぅっ…んんっ、んっ、あふぅっ♡」
ミドルティーンお姉さんの谷間に顔を伏せた
パンッ、パンッ、お尻を打ち付けながら、まだ肉付きの薄いお尻を捏ねまわしてやると、リンゴほっぺみたいにポッと赤く色づいてくる。
おっぱいと同じで、この愛らしい小尻も愛撫するごとに、女性らしいまろみを帯びてトロけてくるから、少女を羽化させてる背徳的な気分に浸ってしまう。
「
「んむぅっ…はぁっ…はぁっ!ふわりさんっ、ふわりさん!」
ふわりちゃんは毛づくろいでもするように、
年下美少女は抑えきれない性感を、生放送で口に出せるふわりちゃんの名前にして、ひたすら叫ぶ。
もちろん、ふわりちゃんのファンサービスに女性ファンとして感極まってるのもあるが、その純情な
グラドルふわりちゃんと触れあってる真下では、細い足の間から蜜液をこぼし、身体の内側ではキュウキュウ男に吸い付いてくる。
「わたしっ…もう…」
「おいでっ、
力なくつぶやいた
谷間深く小さな鼻先を埋めた
―――
―――あの触れ合いでもイくのか?
―――女の私に言わせれば、女の子同士だと、気持ち的に密着度が上がった時、イくんだよね
―――どっちにしても、エロいことになってるのは分かった
巨乳美少女同士が固く抱き合って、バストがこれ以上ないほど強調し合ってる最高の情景を目にしながら、俺は膣奥深くチンコをねじ込んで、一気に射精する。
視聴者から賛美されてるグラドルとファンの絡み合いの中、キュンキュン締まる幼膣に精液をバラまいて穢していく。
「~~っ!!ふっ、ううう~っ!」
中出しがとどめになった
絶頂の叫びを何とか押し殺してる姿は、グラドルの胸ですすり泣いてるように映り、それはそれでエロい視覚効果をもたらしてくれた。
みんなに愛されてる病弱少女を、俺だけが犯してると思うと、すごく気持ちのいい膣内射精だった。
俺が出し切ったチンコをキュートなロリヒップから引き抜いてやると、
「皆、さん……見てくれてっ……はぁっ…ありがと……ござい、はぁっ……ましたぁ……」
大粒の汗を流し、震える琥珀色の瞳をカメラに向けた病弱少女が、ハアハアと過呼吸しながら、挨拶をして、ペコリと頭を下げる。
すると緊張の限界を迎えたロリッ娘は、上気した頬から湯気を上げると、きゅうっ、とふわりちゃんのおひざ元に崩れ落ち、フレームアウトしてしまった。
「あっ、
ふわりちゃんが急いで助け起こそうとしてフレームアウトし、その間に俺もカメラアングルを調節する。
―――
―――髪ブラふわりちゃんとくっついたファンは、そりゃ昇天するだろ…
―――せめて、一目顔を見たい
カメラが少し下を映すと、再び髪ブラで胸を隠したふわりちゃんが、熱っぽく息を切らした
熱いライブを経て汗ばんだ乳肉を、しっとりカールしたキューティクルが優しく包み、バストラインの丸みにフィットしてる髪ブラ。
細い毛先を指でつまんでは、汗をかいた乳肌に張り付く髪を少し気にしてる仕草が、妙にセクシー。
股間の方は、ちょうど
トロンと薄目を開けた
お疲れで睫毛を伏せた寝ぼけ眼をした
ああ、ふわりちゃんファンに優しい……。
寝落ちしかけてる
―――おお、お休みしてる
―――ふわりちゃんの膝枕で永眠したい人生だった…
―――ちょっ(笑)激しく同意だけど
「今日はここまで!みんな、バイバイ♪」
ふわりちゃんは、髪ブラに膝枕と美し過ぎるセミヌードで、視聴者に両手を振ってお別れする。
―――ありがとう……いろんな意味で
―――露出に感謝が尽きない…
―――尊かった…明日からも、いや一生頑張れるかも
―――みんな投げ銭の準備はいいな、俺は出来てる…!
俺がスマホカメラを止めて、生放送は終了した。
しかし、コメント代わりに今度はファンからお礼の意味での投げ銭が熱い。
グラドル休日のお仕事を終えた
「今日の投げ銭、がっぽり溜まってるんだよね~」
「俺にも見せ…えっ、こんなに上がってるのか!プロは違うなぁ…」
トップグラドルふわりの配信には、本人が募ってなくても視聴者から課金が集まり、特に
お膝で休んでる
「今回は、ギャラとして、ぜ~んぶ
「ええっ!わたし、途中からお呼ばれしたのに…そんなにもらえないですよ!」
「
「でも、わたし配信途中から、ちょっと意識が…あれって、放送事故とかにならないですか?」
「ん~、寝顔が可愛かったからダイジョブ!」
俺は歯がゆくなって、
「そうだよ、
「お兄ちゃん、わたしにお金を受け取ってもらうために、生放送に呼んでくれるなんて優しすぎますよぉ…でも…」
「なんでみんながお金を出してくれると思う?それは、エロ可愛い
「っひゃあっ!お兄ちゃん?」
健気な
「このおっきくて柔らかそうなおっぱいを見て、こんな風に揉みたいとか、挟まれたいとか……そんな妄想のオカズに頂いたからこそ、金を払ってくれるんだ」
見せつけるようにEカップおっぱいを揉み歪めながら、無我夢中だった
ふわりちゃんと
俺も放送中は胸にまで手を回せなかったので、ナマ唾を飲んで見つめるだけだったが、手にもたれる柔らかさと、少しはみ出すぐらいの量感は、やっぱり夢心地にさせてくれる。
卑猥な欲望をストレートにぶつけられて、育ちの早い巨乳の性的魅力を自覚して、赤面する13の少女。
初々しく恥じらう顔を見せた後に、ポツリと呟く。
「お兄ちゃんも、揉みたい、挟みたいって、思ってましたか?」
「ああ、放送中ずっと!」
「それじゃ、お兄ちゃんには、そのぉ…挟んであげたい、です…」
「おおっ!本当に?」
上目遣いをした
配信中に2発も吐き出したペニスに、早くも次の精弾が充填されて、ピキッ…と起き上がってくる。
「わたしがお金を稼げたのは、元はお兄ちゃんに命を助けられたから…だから、まずお兄ちゃんにお礼したいんです」
「くう~っ、なんていい娘だ、
命の恩人と慕ってくれる美少女のお礼に感激しながら、俺は放送中に二人でおっぱいを重ねたポーズをリクエストする。
「
「ああっ、
つぶらな瞳で見上げる
二人分のおっぱいが、むんにゅりと押し合わされた、魅惑的な谷間が完成する。
視聴者全員が挟まれたいと思ってた美少女コンビの谷間に、抑えきれずバネの様になったチンコを突っ込んでいく。
ずにゅぅぅぅ…と二人分の巨乳が形作る谷間に呑み込まれて、柔らかさいっぱいの乳肉に押された肉槍が、思わず胴震えする。
「おおっ、これがっ!美少女のダブルパイズリっ!気持ちよすぎるっ…」
「お兄ちゃん、こうしてもらいたかったんですね…」
「最後までふわりたちを撮ってくれた、
俺が表情筋をだらしなく緩めると、好感触な美少女二人は、息を合わせてパイズリバストをスライドさせ始めた。
むにんっ♪むにょんっ♪くにゅるんっ♪
生放送での乳合わせ以上に、リズミカルに弾むおっぱい。
パイズリをリードする
前かがみの姿勢だから、漆黒の黒髪がサラサラ滑り落ちて、下腹部のあたりに擦れ合ってくれる。
追随する
こっちも三つ編みの尻尾がユラユラ踊って、コショコショとくすぐってくるのが心地よい。
その代わりに、セックス生放送直後で汗ばんだ乳肌はピッタリと吸い付き合って、密着感が強い。
同年代よりも大きく成長したバストを誇る美少女二人が挟んでくれて、乳に包囲されて埋もれてしまいそうなボリューム感だ。
「
「お兄ちゃんも挟まってるから、アツアツです……」
しかも、お互いに巨乳を合わせる気持ちよさを知ってる女の子たちは、胸をときめかせて、スリスリする乳肌を熱く火照らせてくれる。
ダブルパイズリで性感を覚えて、ゼロ距離で見つめ合う芸能人美少女二人の表情が、生放送よりもセクシー!
淫らに蕩けた美少女コンビの顔とおっぱいに挟まれて、ペニスはビキビキと熱い精力をたぎらせる。
「
「ふわりさん、朝もお兄ちゃんと、してたんですかぁ?お兄ちゃんは、パイズリマニアなんですね?」
「くううっ!
明るく清楚な黒髪グラドルのスレンダー巨乳と、儚げな三つ編み病弱少女のロリ巨乳を存分に味わって、埋め込んだ肉勃起の発奮は抑制が効かなくなっていた。
俺の興奮が限界に近いと気づいた少女たちは、顔を見合わせると、俺に飛びきり優しい笑みを浮かべる。
「ふわりたちも、さっきより気持ちよくなっちゃう……」
「このまま、3人で最後までしたい、です…」
男を挟んでパイズリ快感を増した美少女二人が互いに押し合いながら、乳肉のふくらみを交互にひしゃげさせていく。柔肉の押し合いで、ふにゅふにゅと蕩けるように変化するバストフォルム。
「おおっ!それいいっ!
熱い精が勢いよく発射され、合計4つの乳房がドロドロした精液で満たされた。
ドクドクと発砲された精弾は双子のパイ肉にとどまらず、乳渓谷からドッと放たれて、身を寄せ合っていた美少女コンビの美貌を両方とも穢してしまう。
「はあっ…熱いの、いっぱい出てる…」
「これが、お兄ちゃんが、気持ちよくなれた証、なんですね…」
生放送で大量の投げ銭をかき集めた乳合わせに、お金の代わりに新鮮な精液を浴びせてやる、ハーレム主の特権。
ファンからの数十万の報酬よりも喜ばしい報酬とばかりに、
ライブ配信では視聴者が絶賛した美しい絡み合いを、俺だけが穢せる優越感に浸り、思いっきり精液をプレゼントしてやった。
熱く火照った顔に淫らな白濁化粧を施された美少女二人は、精の残滓が張り付いた瞼を重そうに閉じる。
「はあ…顔も胸もあっつい…ふわりも何だか、疲れちゃった…」
「一緒に寝ましょう、ふわりさん…」
俺が満足するご奉仕をしてくれた美少女コンビは、手をつなぎ合うと精液臭い裸身もそのままに、ベッドに倒れ込んで、スウスウと寝息を立て始める。こうしてみると、この相互ファン本当仲いいな…。
休日なのに、良く俺にご奉仕してくれた、と俺は寝入ってしまった二人を撫でてあげる。
「お休み、
精力は出し尽くしたし、ライブ中にみんなのアイドル二人を犯してパイズリ奉仕までさせたので、気分的にも満足していた。
その静寂を破るように、ガタンッ!と不穏な物音が、別室のクローゼットの方だ。
そういえばまだ、満足させてない女がいたな。
裸の美少女二人を寝かせて別室に向かうと、閉じ切っていたクローゼットの扉に手をかけた……。
JCブロガー
というわけで、数十分の放送で数十万って収入は受け取りにくいんですね~。庶民派姉妹。
次回は、クローゼットにて放置されてたサキュバス