アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
発情魔法をかけての放置プレイで、性欲と母乳をため込んだ
サキュバスのミルクを飲んで精力も復活したら次は…。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
一人称:
【挿絵表示】
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
溜めに溜めたミルクを搾ってあげた
ピンク色に染まった乳肌には、赤々とした縄の跡や手形が残り、吸われて爛れた乳首からは、ポタポタとミルク色の涙をこぼしてる。
引き裂かれた紫タイツの裂け目からも、透明な蜜液を垂れ流して、むき出しの股間周りをトロトロに濡らしてしまってる。
しっとり汗ばんだピンクのロングヘアが裸の上半身に張り付き、アメジストの瞳を悦楽に潤ませた
エロサキュバスの姿態に股間の疼きを覚えた俺は、プンと臭う肉勃起を、高い鼻先に突きつけてやる。
「まずは、一発しゃぶってもらおうか」
「ああオチンポ……美味しそう…」
勃起チンコを差し出されたサキュバス娘は、豊頬でスリスリと頬擦りして、紫の瞳にハートマークでも浮かべてそうな喜びぶり。
プニプニした頬を、勃起した肉胴で歪めてやってる眺めがたまらない。
サキュバスの
一気食いされた肉勃起は、ねっとりと濡れた熱さに包み込まれる。
美味な一口料理を頬張った満面の笑みを浮かべたサキュバス娘が、クチュクチュと口の中を動かし始めた。
豊頬を窄めてエクボを作ると、頬肉を肉幹表面にピッタリと吸い付かせる。
首を前後に振るディープスロートで、じゅっぽ、じゅっぽ、と肉幹を出し入れしながら、陰毛の生えた俺の下腹部に、何度もチュッ♡と音を立ててキスしてくる。
肉幹に吸い付いて狭くなった口内では、肉厚な舌をうねらせて、亀頭に熱く絡みついてきた。
舌先を王冠部に走らせて、コショコショとくすぐりながら、恥垢を丁寧にすくい上げてくれる。
「おおっ、
サキュバスに本格的に口で奉仕してもらうのは、これが初めてだが……テクニックがヤバい。
口と舌を満遍なく駆使する熟達したフェラチオは、俺が教え込んだ少女たちよりも、ねちっこい。
女夢魔として、淫夢を見せて来た経験が感じられる技巧だが、何よりもしゃぶってる間の食欲がにじみ出てる。
口内であふれる唾液が肉幹を熱く潤し、唇でグッと根元のあたりを食い締めてくる。
生温かい口内粘膜にくるまれて、ダラダラと先走り汁をこぼしてしまう亀頭を、舌先を絡めてチュパチュパ吸ってくる。
半日放置されて、飢えた淫魔の食欲を前面に出してくる熱心なおしゃぶりに、人外の美女から求められる充足感で頬が緩んだ。
「いいぞっ、
「んっ…うん…」
よくできたとばかりに、両手を縛っていた手かせを外してあげる。
褒められて両手が自由になった
両手が解放された
しかも、器用にしゃぶりながら自ら両胸を揉んで、「んんぅ…」と感じた鼻声を漏らして見せる。
痛みと同時に、まだおっぱいが疼いて仕方ないのか…。
すると、まだおっぱいに残留していた搾り残しの母乳が、ぴゅっ、と噴き出してきた。
まだ乳奥に残ってたミルクを絞り出すと、乳肌に塗りつけてミルクローションにする。
ミルク色に妖しく濡れ光り、たぷたぷと揺れ動く魔乳。
「なんてエロ乳を見せつけるんだっ、
誘惑されるままに、たっぷんっ♡たぷんっ♡と揺れ踊る片乳を奪い取る。
揉み跡がつくまで搾り取って、吸い物にしてやったミルクバストを、ぐぎゅううっ…むぎゅぅぅうっ…と扁平になるまで揉み潰す。
タプンタプンに濡れほぐれた乳肉から、ポタッ、ポタッ…と滴り落ちるミルクが、俺の掌にしみこんでくる。
どこまでエロ美味そうになるんだ、このミルクタンクはっ!
俺と
二人の手で魔乳おっぱいを交互に揉み歪めてやると、
口の中から、どれだけ乳揉みで性的ボルテージが上がってるか、あからさまに分かってしまう。
俺が魔乳おっぱいをモミモミすると、口の中で舌も情熱的にチンコを舐め回してくれる。
流石は美女サキュバス、お口とおっぱい、両方で俺を楽しませてくれる。
サキュバスの口奉仕に、精力が宿った肉勃起は口内で膨れ上がる一方だった。
そして、
喉粘膜までもねっぷりと張り付かせて、口内を埋め尽くす肉勃起をジュプジュプ吸ってくれる。
今にも喉の奥底まで飲み込んでしまいそうで、精に飢えたサキュバスお姉さんに本当にチンコを食べられている感覚。
しかも深々とチンコを咥え込んだ状態で、激しく首を前後に振り立てる。
ぬぷっ、ぐぽっ!とイヤらしいフェラ音が響き、マンコ並みに締まる喉と口に、キュウッと肉幹が締め上げられた。
悪魔美女のしたたかなフェラテクに翻弄されて、俺はもう暴発寸前だった。
「ぐうっ、もう出そうだっ!
両角をハンドル代わりに掴むと、フェラチオ中の頭をグッと股間に引き寄せた。
同時に
瞬間、ドッと精弾が喉奥深くではじけ飛んだ。
「んぐぐっ!」
べっとりした濃い精液を、喉が詰まりそうになるほどばらまく大量射精。
しかし、サキュバス美女は息苦しそうにしながらも、やっともらえた精子を美味しそうに飲み下していく。
大きく喉を鳴らし、男の精を飲み干していく淫乱美女がドエロい。
ピンク髪に紫の目をしたファンタジック美女がごっくんしてくれるお口の中に、俺は大きくため息をつきながら放精した。
俺が出し切ったと見るや、今度は舌先をチロチロ動かして、お掃除フェラを始める。
精液の残滓を丁寧に舐め掬い、ご馳走の皿までピチャピチャと舐めるような貪欲な舌の動き。
くおおっ…射精の快感も冷めやらぬペニスには、刺激的過ぎる…。
そして、ふっくらした頬をへこませると、呼吸を止めて口の中を真空にしながら、一気に吸い上げるバキュームフェラ。
精管に残った精液までも残らず吸い出されて、精巣の中身が丸ごと持ってかれそうになる強烈な吸引。
わずかな残尿感さえも残すまいとする、徹底的な吸精だった。
「あっ、くぅぅぅ…
物欲しげなサキュバス美女が口の中でもてあそぶから、一発放ったペニスは萎える間もなく勃起させられる。
口の中で遊ばれてしまって、たまらず勃起ペニスを引き抜いてしまう。
精魂吸い取られた虚脱感を覚えながら、ムチムチタイツの両足を縛ったバンドもほどいてあげる。
「はぁ……美味しかったわぁ、生き返る~…」
その言葉通り、精気を吸い取ったサキュバスボディは、見違えるように回復する。
閉所で折りたたんでいた翼をバサァッ…と大きく広げて、バタバタと羽ばたかせて見せる。
両乳房にマーキングされた手形や腫れ上がった乳首からは腫れが引いて、眩しいばかりの肌艶に回復する。
長時間拘束されてた手足もほぐれたようで、自分の両足でしっかり立ち上がって、両手をプラプラさせた。
「フェラで一発ごっくんしただけで、ずいぶんと元気に…サキュバスの生態は分かりやすいなぁ…」
「だって
精液グルメなサキュバスお姉さんが食レポしてくれるのは、生々しくてゾクゾクする感想だ。
ハーレムの女たちと交わるまでは自慰行為で吐き捨てていた精液に、サキュバスを全快させるほどの付加価値があるって言われると、特別精強な男になった気分だ。
「魔力もたっぷりって言うのは、俺の力も強くなってきてるってことか…」
「ええ、
「ふ~ん、最近になって、発情魔法使ったら淫紋が出せるようになったのも…」
「それも、淫魔の力を使いこなせてる証ね。インキュバスよりも、強力かもしれないわ」
「ははは、サキュバスが、そこまで言っちゃうか。しかし、俺はそんなに人間離れしてたのか…」
本物の悪魔より強力な超能力者、と太鼓判を押された俺。
笑いながらも、それじゃあ、もはや人間じゃなくて悪魔じゃないかと不安になってくる。
今にも、頭から角が、背中から翼が生えて来るんじゃないかと……。
目の前の悪魔美女の角や翼を見て、そんなことを考えて黙ってしまった俺を、
「自分が悪魔になってしまわないか、不安なのね……」
「おっ、
「大丈夫よ…魔法使いや魔女って言うのはね、人から何と言われようと、人間なんだから」
「
「気にしないの」
優しい声でそう言いながらも、唇を噛んで、寂しそうな目でどこか遠くを見つめる
中世に魔女狩りがあった時代では、疑いを持たれた人間は魔女裁判で悪魔と糾弾されて、一方的に処刑されたという。
力を得ただけの人間が、同じ人間から悪魔と迫害されるのは、本物の悪魔から見れば理不尽そのもの。
だから、俺は悪魔より力のある”人間”だと肯定してくれる。
超年上お姉さんの包容力を、いきなり発揮してくれるのは、反則だろ……。
それでいて、俺と離れたくない寂しさも感じさせるギャップ。
俺はトキメキを覚えて、悪魔なお姉さんにギュッと抱き着いた。
「ありがとう、
「
グラマラスな美裸身と抱擁して、お腹のあたりに突き当たった肉勃起は、ビンと硬直する。
今すぐに、この優しいお姉さまと一つになりたかった。
「ああっ、
「うおっ?」
手足の枷から解き放たれた悪魔美女が、俺を押し倒してきた。
絨毯の上に転がった俺に馬乗りになって、輝く紫水晶の瞳で見下ろしてくる190センチのお姉さま。
油断して拘束を解いたとたんに逆レイプとは、流石サキュバス……。
人外美女に逆転されるのも、これはこれでゾクゾクするスリルがある。
「はぁ…
サキュバス美女はチンコをしゃぶってる間にも、ずっと発情のエキスを垂れ流していた。
破れた紫のタイツは、染みだした蜜液でぐしょ濡れになって、妖しい光沢を放っていた。
2枚の花弁は満開に花開いて、甘酸っぱいメスのにおいとともに男を求める。
「すっげえ濡れてる…こうして
「ふふっ、
お腹に淫紋を刻まれて、発情が極まったサキュバスが、濡れそぼった下の唇で、亀頭にキスしてきた。
クチュッ…と濡れ切った媚粘膜が触れあっただけで、亀頭から快感のパルスが駆け抜ける。
「くあっ…マン肉がトロトロにほぐれてっ…どんだけ気持ちいいんだっ、この中…」
「ああ…
ウットリと俺のチンコを見つめるサキュバス美女が、下のお口で一気に飲み込む。
ツプッ…ズプゥゥゥッ!
2枚の花弁がぱっくり割れて、濡れマンコの中に肉幹が根元まで包み込まれた。
大急ぎで飲み込んだ淫乱マンコは、子宮奥にまで肉勃起を詰まらせてしまい、ドッと蜜液を溢れさせる。
「はぁぁぁんっ!一気にっ、奥までっ……こんなにっ、逞しいのっ…」
「
男に飢えた膣内は、濡れた膣ヒダが舐めるように絡みついてくる、熱烈な歓迎ぶり。
しかも膣天井辺りに点在するツブツブは、エアマットみたいな小気味よいプチプチ感で密着してくれる。
メスの本能で男を搾り取ろうとしてる、悪魔的な名器だった。
「ああっ…いいわぁ…動いちゃうわね?」
発達したグラマラスボディを躍らせるサキュバスの騎乗位は、一味違った。
豊かに張り出した腰を浮かせると同時に、伸ばした翼をはばたかせて少しだけ宙に浮く。
数センチ地を離れたサキュバスボディに引き寄せられて、肉槍までもマンコに引っ張り上げられる浮遊感。
そして、空中から腰を沈めて来ると、再び充実したヒップの重みが下腹部に舞い降りてくる。
かと思えばパタパタと滞空しながら、下半身を前後にグラインドさせて、コクッと、コクッ、と肉槍を揺り動かしてくれる。
190センチの大ボリュームな裸身に反して、身軽に男の上で舞うサキュバスお姉さん。
悪魔美女と一体になって宙を舞うような、経験したこともないセックスに、俺はフワフワした快感を味わった。
そして、縦横無尽に腰を振るから、103センチバストが、ばいんっ!ぼいんっ!とバスケットボールみたいに弾みまくってる。
真上で爆揺れする乳房に俺が目を奪われると、悪戯っぽく笑った
弾みがついて、今にも俺の上に揺れ落ちてきそうなパイの実!
「
空中に弧を描く揺れ揺れおっぱいを、両手で捕まえにかかった。
むにゅっ♡と指を食い込ませたかと思うと、乳肌が汗で濡れ滑り、また元気に暴れ出す、生意気すぎる大物おっぱい。
「くうっ、なんて生きのいいおっぱいっ!……手に収まりきらないっ!」
「はあっ、ダメぇっ…おっぱい暴れるのが止められないのっ!」
躍起になって握力を込めるほど、ぷるるんっ♡ぷるるんっ♡と乳肉が弾けて、絶妙に捕まらない、無限の揉みごたえを持つKカップバスト。
特に騎乗位だと男の手の中で、ブルンブルン暴れ出して、柔らかい乳肉の振動まで伝えてくれる。
騎乗位の悪魔美女が上体を宙に浮かせると、乳脂肪の塊は、フワァッ…と手の中で軽く浮き上がる。
そして、腰を沈めた時は、重力がかかって、どたぷんっ♡と手に重くのしかかってくる。
6キロの重みを持つKカップバストが、浮き沈みする乳揺れを手の内で体感して、その乳質量に驚かされるばかりだ。
どうしてもこの魔乳おっぱいを捕まえたい俺は、両手だけじゃなく上体を起こして、狙いを付けた両乳首をつまみ上げた。
ピンと芯の通ってた乳首を捕まえると、豊満な乳肉もトロけた餅みたいに引っ張り出される。
「ひあああっ!」
乱舞していた双乳をピンポイントで捕まえられると、美女サキュバスがビクビクと長身をしならせて、膣道がうねりを上げて締め付けてくる。
激烈な反応に手ごたえを感じて、俺はやっと捕まえた両乳房を、先端部から揺らして弄ぶ。
「
「はうっ、あうぅぅ…揺らされてっ、あふんっ♡ああんっ♡」
乳首を細かく振動させてやると、乳峰全体を揺さぶる乳震となって、メートル級バストがプルプルプルプル……揺れ動く。
乳首ごと上に釣り上げてみたり、真横に引っ張って豊かな乳渓谷を開いたり、目を奪った乳揺れを、この手で自在に操って再現して見せた。
一旦両サイドに開いたKカップおっぱいを、中央に寄せてぶつけ合うと、たぷっ、たぷるんっ♪と乳肉がひしゃげて、「ひゃあんっ♡」と規格外バストの持ち主が悲鳴を上げる。
これだけおっぱい責めをされながらも騎乗位の動きはむしろ加速して、揺れパイはド派手に弾みまくる。
マンコも膣ヒダがグチュグチュと吸い付いてきて、もっとおっぱいをいじめて欲しそうな感度の良さ。
馬乗りで動く悪魔美女の動きに合わせて、生け捕りにした両乳を、ぱちゅっ!ぱちゅ!とアメリカンクラッカーの様に何度も打ち合わせた。
乳肉に波紋が広がるほど激しくぶつかり合い、バスティ―な美女は、アンアンと甘く喘ぎ声を上げる。
豊かな桃色のロングヘアが宙に舞い、ピンク色のオーラを纏ってるかのように美しい。
性感の高まった淫魔美女は、薫り高いフェロモンを放って、オスの嗅覚を誘惑し、鼻息を荒くさせる。
リズミカルに弾む女体に合わせて、パンッ、パンッ!と下から腰を突き上げる。
ぐっちゅ、ずっちゅ、とアツアツな膣穴を突きほぐすと、騎乗位の美女が切なげに見つめながら、甘く蕩ける嬌声を上げてくれる。
女のエキスを含んだ汗粒が真上から飛び散って、垂れ下がったインテークのお下げが、俺の胸板をくすぐり回した。
二人で腰を合わせるリズムが速まって、加速度的に絶頂の予感が迫ってくる。
「ぐうっ、出すぞっ!
「お願いっ♡
女腰が降りて来たところで、俺が子宮の奥底まで、ズブゥッ…と突き上げると、お腹から響いた快感に、グラマラスな美女サキュバスが弓なりに裸身をしならせて、仰け反り絶頂する。
「は~~っ♡イくイくイくイくぅ~っ!!」
背を反らせて突き出された美魔乳が、俺の捕獲を振りちぎって、ぷるっぷるるんっ!とゴムまりみたいに弾んでみせた。
メートル越えバストの豪快な乳揺れを目に焼き付けながら、俺も欲望のバルブを解放した。
熱い精液をバラまくと、膣内のヒダが一斉に抱き着いてきた。
ギュ~ッと吸い付いてくるサキュバスマンコに抱擁感を覚えながら、好色な膣内にたまった精力を吸い上げられる。
俺の頭上ではビクッ、ビクッ!と白いおとがいを晒した肉厚ボディが何度も跳ねて、連続イキした膣肉が断続的に肉勃起を締め上げてくれる。
貪欲なサキュバス娘は、極上の餌を飲まされて、何回も絶頂せずにはいられない。
ドクドクと精を注ぐたびに、子宮口をピクつかせて飲んでくれるのがエロくて、俺は膣内に突っ込んだまま枯れ果てるまで精弾を撃ち込んでやった。
やがて、出し尽くした俺が肉槍を引き抜いてやると、支えを失った騎乗位サキュバスは、ばったりと後ろに倒れ込んだ。
「あああ…
「若返るなんて大げさな…」
「ホントよぉ、
「う~ん、確かに、今の
俺の精気を胎内で吸った女淫魔は、放置されて男日照りだった姿と比べて、健康的な色気を増していた。
生命力を灯らせた綺麗な紫水晶の瞳で、うっとり俺を見つめてきて、引き込まれそうになる。
ピンクの髪はしなやかに波打ち、色艶を増して、淡く輝いて見える。
お肌もスベスベ感を増して、セックスで流した汗が流れ星みたいに滑り落ちてしまう滑らかさ。
回復どころか、永遠の美を感じさせる、すさまじいまでの美容効果。
セックスで男に求められると、女は美しくなるって俗説を、身をもって体現していた。
俺が欲情を注ぐほどに、この美女が美しくなるなら、言うことなしだ。
「
「嬉しいっ!
横になった裸の悪魔美女に、身を折り重ねて抱き合う。
素晴らしい発見だった。
こんなおまけがあるなら、俺が悪魔の力を持つ人間だなんて、些細なこと。
俺と美女たちの休日は、こんな感じにイチャエロで過ぎていくのだった。
だからこそ、
今では
むしろ、精気に強大な魔力を宿した
中でも、美容効果はサキュバスだけじゃなく、人間の女にも有効なようで…?
次は、ちょっと先の新展開&新ヒロインを構想中なので、先になるかも。
一気に複数ヒロインが出てくることもあり得る…?
とりあえず次回は、
何かと張り合う少女グラドルとアクション美女の競演はどうなる?