アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
そして、始まる生放送第2弾!
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
ふわりちゃんと
マンションのドアをどんどん叩くノックに俺がカギを開けると、蹴破る勢いでドアが開け放たれた。
「
押しかけてきたのは、この間出演した
まさかの放送後、自宅凸だ。
そして、俺より先に一緒に出演した
「いーじゃん、
「アタシに断りもなく
「断りもなくって…
「アタシは
そう、
チャイナ服に扮したダブルヒロインが活躍する映画『バディー
しかし役柄は名コンビのはずが、
「アドリブは、ふわりのイメージを入れてるからいいの!ふわりらしさを期待されて、オファーされたんだから!」
「アンタのイメージより、スタッフのイメージを演じるのが仕事だろ、アタシらは!」
「だってキャラが何考えて行動するか……一番寄り添えるのは役者でしょ?」
「アンタのアドリブで何カットも撮り直してたら、スケジュールがヤバいっての!」
「何カットかかっても、一番いい映画を撮りたいじゃん!」
「スタッフの注文に合わせて、スケジュールをクリアしてこそプロだろ!」
理想と現実がぶつかって、火花を散らすグラドル美少女と、アクション女優。
う~ん、前から仲良くなかったが、映画では無二の親友であるダブルヒロインを演じなきゃいけない。
二人に言い合いさせても埒が明かないので、俺は提案する。
「じゃあどっちが映画を分かってるか、二人で生放送してみよう」
「「ええっ!?」」
呉越同舟で公開生配信して、二人の仲を改善しようってわけだ。
俺はニヤニヤしながら続ける。
「二人で押し問答するより、一発勝負で実践してみた方が分かりやすいと思うけどなあ。映画を撮るなら、このくらいはクリアできないと」
「う~ん、生放送なら、ふわり、
「何だよその言い方!よくわかんないけど…アタシだってやってやる!」
売り言葉に買い言葉で、すぐ勝負することに決まった。
劇中衣装のスペアを、俺が取り寄せて、二人にはバディー
スタイルのいい二人が身にまとうのは、露出過多気味なチャイナドレス。
美しい黒髪ロングが、中華風伝統衣装にも似合ってるふわりちゃん。
青色のチャイナドレスは胸元が丸くくり抜かれて、Y字に形作ったGカップの谷間と横乳が拝めてしまう。
ノースリーブなので、ほっそりしたモデル級の両腕が、二の腕まで露出してる。
スカート丈が短くて、網タイツを食い込ませた生白い美脚がほとんど剥き出し。
赤髪ショートを、お団子二つ結びにしてみた
ふわりちゃんとおそろいで、深紅のチャイナドレスは、胸元が大胆カット。
スタントをやってきた彼女が、I字に切れ込んだFカップの谷間を見せるのは珍しい。
健康的なベージュの肌をした伸びやかな両腕も、ノースリーブで惜しげもなく御開帳されてる。
こちらはタイトミニから、ムチムチに鍛え上げた下半身が大胆に露出してる。
露出が激しい分、どっちもスタイルが良くないと似合わないコスプレだった。
こんなエロコスして、映画撮影とは……この姿見られただけでも提案してよかった。
そして、チャイナドレスのコンビに扮したところで、放送開始。
「はーい、こんにちは~。今日はぁ、今撮影中の映画、『バディー
「……ども、よろしく」
お仕事スマイルを振りまくふわりちゃんに対して、憮然とした不満げな顔のままな
画面に映ったふわりちゃんの切り替えは早いが、喧嘩してた
生放送出演だって、勢いで出たけど本意ではないはず。
俺はまずカンペで、二人の出演経緯を教えてくれるように指示。
「ふわりは今回は監督から事務所を通して、オファーが舞い込んできました!主演のイメージはふわりしかないって!」
「アタシは大舞台でアクションを演じたくて、オーディションを受けて…やっと今回最後まで残ったんだ。ふわりがシード枠でいるって思わなかったけど」
「
「アタシは、オーディションで通ったこの映画、マジだから。っていうか、いつも呼び捨てなんだから、こんな時だけ、さん付けやめろよな」
「えーっ、ちょっと
鋭い目をした
やはり出演経緯にギャップがあって、ハングリー精神旺盛な
そんな二人に俺は、画面外から
___
___初々しい
___4歳差なのに、呼び捨てって、仲いいじゃん
視聴者と自然な距離感が好まれる生配信だからか、
これにはふわりちゃんも、目を丸くする。
「へ~、
「アタシ、生放送のノリ、よく分かんないけど、これでもウケてんだ……」
ちょっと、生放送の良さが分かってきたんじゃないだろうか。
次に、映画の見どころを教えてもらう。
「アタシが見て欲しいのは、アクション!ワイヤーアクションからの大ジャンプキックとかあるから!」
「ふわりの推しは二人の友情!二人がクライマックスでハグして…」
「そこ、ふわりがアドリブで入れたとこだろっ!」
「え~でもでもっ、二人っきりのシーンだし、もっとデレてくれてもいいのに~」
どうやら、ふわりちゃんの解釈で、さらに友情を深めるシーンをアドリブで入れたけど、
急にそう言われても、意地を張りあう関係なので、乗り切れないのもわかる。
___そんなシーンあるのか
___見たいです!
___気になる
視聴者たちも、映画の撮影裏に興味津々で、俺も正直見たい。
そこで、俺はそのアドリブを公開してくれと、カンペを出す。
「えっ、見たいの?」
「ったく、しょうがないな…」
アドリブを披露するチャンスに恵まれて、パッと顔を輝かせるふわりちゃん。
共演者が言い出したアドリブならともかく、スタッフからの指示とあっては逆らえない
場面は最後のバトルアクションに挑む前の、二人っきりのシーン。
ふわりちゃんが、
「私たち、これからも……ずっと一緒だよね?」
おおっ、アドリブでふわりちゃんが抱き着いてくるなんてっ!
胸元に顔を出して、アーモンドアイでウルウルと上目遣いしてるのも破壊力高い。
演技とはいえ、こんな風に迫られたら、ファンは垂涎モノ。
___ふわりちゃんのハグ!
___俺もふわりちゃんに抱き着かれたら、感動でセリフ出てこない
___身長差萌える
ここは
そこで、
むぎゅんっ!と弾力いっぱいの胸に、アイドルフェイスが埋まり込む。
そして、ふわりちゃんの頭上から力強く声をかける。
「アタシらは一緒なら、絶対負けない」
カンペで指示すると、完璧に仕事をこなしてくれるのは、流石女優。
チャイナドレスコンビの名シーンが、ここに完成した。
これには視聴者からも拍手喝采だった。
___88888!!
___うお~、二人とも最高!
___尊い…
「ふふっ、
相棒の胸から顔を上げると、にっこりとほほ笑むふわりちゃん。
「なんつーか、ふわりとこんなシーン撮るのも、悪くない、かも……」
思わぬ高評価を得て、照れくさそうにする
ワンカットを作り上げた二人が、通じ合った瞬間だった。
「さてっ、演技を見てもらったところでぇ~、ふわりたちの服はどう?」
「アタシらに、似合ってる?」
話は変わって、胸元を大きく開けて、手足も露出したセクシーなチャイナドレスの感想に。
赤と青の華やかな色と、露出した肌面積のコントラストが素晴らしい劇中衣装だ。
___チャイナドレスがいいっすねー
___どっちも谷間が眩しい
___ナマ脚出しててスタイルがいい!
「チャイナドレスがいいって~
「そっか、アタシも動きやすいから好きなんだよね、この衣装」
劇中でも、ノースリーブで大きくスリットの空いたチャイナドレスで、華麗なアクションシーンが多い。
スタントで陰ながら経験を積んできたアクション女優が、メインで顔出しして、鍛え抜かれた肉体美を披露してくれる。
両腕を上段に構えると、垣間見えるツルツルした腋。
体を動かすたびに、大きく開いた胸元でプルンッとと跳ねる88センチFカップの豊乳。
スリットからムチ脚が踏み出すと、チャイナドレスの前布が揺れ動いて、めくれてしまわないかと見てるものをハラハラさせる。
カメラが背後に回ると、ほぼ剥き出しの肩幅が広い背中に、突出した横乳、後ろ布にうっすら浮き出た95センチのヒップラインがプリッ、プリッと左右によじれて揺れ動く。
いろんな意味でサービス満点のアクション。
___うわっ、スカートの中が見え…
___巨乳まで動いてるっ!
___あの脚でハイキックされてえ…
「視聴者のみんなには、動くよりも、こうしたら見やすいかな?」
ふわりちゃんは、画面に向かって前かがみになって、ぷるんっ!と下向きに揺れる胸元を近づける。
そして、両腕で90センチGカップバストを寄せると、ギュっと谷間が深くなる。
さらに、両腕を交互に動かして、ぎゅうっ、むぎゅうっ、とひしめき合う双乳をアピールして見せる。
おおお…ふわりちゃんの寄せ乳が目の前に…俺まで前かがみになってしまう。
___おっぱいこぼれそうっ!
___あの中に挟んでもらいてー
___この衣装のために、5回は映画見に行けるわ
魅力的な静と動のアピールに、俺まで我慢できなくなってきた。
撮影中だが、ちょっと手出ししてやろう。
スマホを台に固定して、空いた手で
すると、俺の手には
「はっ!?」
活発な顔を赤らめた
履いてる下着をいきなり盗まれた女性の、とっさに無防備な下半身を気にするリアクションがイイ。
しかもその恥ずかしげな一瞬の表情を、をカメラで撮影・配信してしまってる。
俺は手にした生温かい赤スパッツに、鼻先を埋めて見せた。
クンクン嗅ぎまわると、チーズのような酸味がかった匂いが、鼻腔を突き抜ける。
顔を真っ赤にした
スカートの上から、ノーパンの股を抑えてるのは、お股からあふれそうな何かを抑えてるみたいでエロエロしい仕草。
俺は赤いスパッツを弄りながら、視聴者コメントが映る画面を指し示す。
___あれっ、
___あの腰つき…はいてない?
___あの短いスカートなら、履いてないかもなあ…
そもそも、俺から下着を奪い返そうとすれば、パンツ盗まれた恥態が生放送されてしまう。
ギュっと唇を噛んだ
それをいいことに、
舌を出して、股布のあたりをペロペロして、スポーティ女子の残り香を味わう。
特にちょっとシミになってる船底を執拗に舐めて、疑似クンニしてやる。
画面外で奪われたスパッツを悪戯されて、
俺はまだ巨乳の温かみを残したヌーブラまで奪い取った。
谷間を大きく開いたチャイナ服に合わせた、最低限胸をガードする下着。
これも鼻先を埋めてみると、甘酸っぱい柑橘臭が鼻腔を刺激する。
うん、取れたてのブラは、匂いが違う。
___
___あれっ、乳首透けてる?
___あの巨乳でノーブラですかあ…
ノーパンノーブラで、露出度高いチャイナ服1枚にされてしまった
俺はズボンを脱いで、すっかり興奮した肉勃起をさらけ出す。
そしえ、まだ
赤髪の美女が「おいちょっとっ!」と言いたげな目線で俺を睨んでくるが、むしろスパッツにくるまれた肉勃起は鋭角に薄布を突き上げる。
そのまま
つるつるした布感触に、汗も吸っていて滑りがイイ。
チャイナドレス美女から奪った赤スパッツで見せつけるように自慰行為に使って、しかも目の前で下着の持ち主は何もできず見てるだけ、という異常シチュ。
主演女優の生下着が、ダラダラとこぼれる先走り汁で汚されていく。
それは華美なチャイナドレスの女優まで穢してるような、背徳的な自慰行為だった。
しかも隣では心配そうなふわりちゃんが、自分のスカートに手を差し伸べて、下着が無くなってないかを、何度も確かめていた。
すぐ隣の美女が下着ドロに遭ってるから、不安になってしまってるが…逆に自分も盗んで欲しそうに見える。
俺はふわりちゃんの下着までも、画面外で取り上げてしまった。
下着が無くなった心細さにハッとするふわりちゃん。
俺の手には可愛い刺繍のついたピンクの下着がワンセット。
ひとしきり女の子の体臭を嗅ぎまわって、ぬくもりに触れてから、すでにテントを張ってる股間に被せた。
赤とピンクの色とりどりの下着を、パンコキに使ってしまう。
映画のダブルヒロインの下着をオカズにする、贅を尽くしたオナニー。
ちょっと期待してた感のあるふわりちゃんは、それほどイヤそうにはしてない。
しかし、視線はカメラを通り越して、自分の下着が覆い被さってる俺の股間を、ハラハラしながら見つめていた。
フェミニンな下着の持ち主が見てる前で、ムクムクとパンツの中で勃起が膨張していく。
そして俺が、画面外から容赦のないカンペを出す。
”ノーパンノーブラってバラシて。”という恥ずかし過ぎる指示だ。
しかも手にした下着をフリフリチラつかせて、言わないとカメラの前に下着を放り投げる素振りも見せる。
アドリブ得意なふわりちゃんも、カンペに忠実だった
それでも、スタッフの指示には従うもの、と意地を張ってきたのが
しかも、今はパンツをこれ見よがしに慰み物にされて、下手すれば晒されそうになってる。
「ところでコメントにあったけど、実はっ、アタシたち、動きやすいように…この下は……何もつけてないんだ」
葛藤しながらも、俺のエロシナリオに従っちゃう
主演女優にこんな痴女みたいなセリフを言わせてしまう、スタッフ特権がヤバい。
「え~っ、
一足早く相方にバラされてしまい、ふわりちゃんも冗談めかしながら、アセアセとした態度になってしまう。
___やっぱり!はいてない!
___あの薄布1枚の下に生のマンコが…ゴクリ
___よく探せば透け乳首も……
視聴者の注目は、ノーガードと目される胸と股間に集中した。
数千数万のいやらしい視線にさらされた
するとふわりちゃんが、アドリブで助け船を出す。
「ファンのみんな、このチャイナドレスのスリットも、気になるよね?」
悪戯っぽく笑ったふわりちゃんが、
谷間に滑り込んだ華奢な手が、もみゅん♪と弾力あるバストを揉みしだいた。
ノーブラに注目されるぐらいなら、別な方に注目を惹こうとしてる。
___うおっ!手が入った!
___直接揉んでる……エロいっ
___あっ、ノーブラってこのためかぁ
そして、緊張の極みにいる
「わー、
「ちょっと勝手にっ、こんのっ!こうしてやるっ!」
黙ってやられっぱなしの
お返しに
「きゃっ、やったな~?
「くふぅっ、アタシも負けないぞっ、このっ!」
色違いのチャイナドレスを着た黒髪美少女と、赤髪お団子美女が、ムキになって着衣巨乳を揉み合っている。
取っ組み合いで、乱れていくチャイナドレスに、女性の細指でひしゃげていく豊かな丸み。
前回のふわりちゃん&
___すっげえ、遠慮なく揉んでる!
___激しくし過ぎて、ポロリしそう!
___喧嘩友達みたいなじゃれ合いがいいわあ…
___クッソ抜ける
___ふわりちゃんハアハア
グイグイとおっぱいを揉み合い、くんずほぐれつしてるから、知らず知らずのうちに着衣が乱れていく。
スリットから収まりきらない乳肉がハミ乳して、眩い肌面積が少しずつ広がっていく。
揉み合いになってるうちにタイトミニスカートも少しずつずり上がり、真っ白い内ももから、その付け目まで見えてしまいそうだ。
目の前で乳繰り合いを見せられてる俺も、二人の下着でグチョグチョと荒々しく怒張を擦り立てて、先走り汁でドロドロにしてしまう。
二人分の生脱ぎ下着を使った下着オナニーは、興奮を最高潮に高めてくれる気持ちよさ。
まだ射精まで至ってないギンギン状態なのに、二人の主演女優の下着は、ベトベトに使い潰された。
すっかり汚れた下着を脇に置くと、顔を出した愚息は目の前の二人に手を出したいとイキり勃っていた。
「ふわり捕まえたーっ!」
「ひゃんっ!
見れば体格で勝る
ムニムニといいように形を変えられていく、半出しの巨乳が、見る者の目を奪う。
二人の身長差ではふわりちゃんに隠れて、
これはチャンスだ。
俺は絶好のカメラポジションを固定したまま、腰を屈めて大回り、
やっとお尻に引っかかってる短い後布をペロンとめくり上げて、画面外で満月みたいなナマ尻を丸出しにしてしまう。
ヒヤッとした隙間風がお尻から太ももまでを吹き抜けて、尻丸出しになってしまった気づかされる
しかし、俺の不躾な痴漢行為は、チャイナ娘コンビに隠れて、全く映ってない。
今は女優である彼女は、振り返ることすらしないで、ふわりちゃんとじゃれ合う演技を続ける。
そんな彼女の生お尻に、俺はビンビンになったフル勃起を近づけると、亀頭で尻割れをスーッとなぞっていく。
先走り汁が肉溝に擦り付けられて、美女の股間にヌメヌメが広がっていく。
男の欲望を間近に突き付けられて、ピクッと反応した尻たぶが揺れ動き、両の太ももが閉じようとする。
しかし、デカい尻肉に両指を食い込ませて捕まえると、股間をこじ開けて、お尻のラインに肉勃起を繰り返し擦り付ける。
肉勃起が尻肉の狭間から、プニプニしたマン肉周辺までを行ったり来たりして、じわじわとスリルを煽られた豊尻は、プルプルと震えおののくばかりだ。
俺が何往復も股間をグリグリしてやると、赤っぽい茂みの奥底で、刺激されたマン肉が緩んでくる。
亀頭をあてがうと、グチュ…と潤んだ入り口が微かな音を立てて、男を受け入れようと花開く。
本番中の生挿入の危機に巨尻をブルンッ!ブルンッ!と振りたくって逃れようとした女体をがっちり抑え込むと、バックから一気に挿入した。
「うっ!くっふっ……んんんぅっ……」
後ろからブチ犯された肉の衝撃を、何とか唇を強く噛みしめて、声をかみ殺す美貌のアクション女優。
ふわりちゃんの影に隠れてるとはいえ、生放送中に俺にハメられてしまうまさかの事態に、彼女は羞恥の極みにいた。
性感と恥辱をごまかすように、年下美少女のバストを激しくつかんでこね回して見せるハタチの美女。
2人羽織で
「ひゃんっ、
ふわりちゃんも、俺が後背位で
その上で、俺と
そのしぐさが視聴者側には、
___
___ふわりちゃん捕まえてから夢中になってる…
___巨乳美女が、巨乳美少女捕まえててエッロ!
ふわりちゃんと
それがバレちゃいけない極限状態のせいか、締りがいいアクション系美女のマンコは、入り口からして噛みついてくるような締め付けを見せていた。
俺は真ん丸な尻たぶに爪を立てると、マンコを切り開くような激しいストロークをくれてやる。
視聴者に見えてしまう顔と声こそ取り繕ってるが、後ろから見た女体は、生ハメに大きく揺さぶられていた。
お尻に浮かんだエクボがピクピクへこんで、チャイナドレスの腰が妖しく左右に揺れる。
膣内でも、俺の肉槍で何度も突くうちに蜜液がトロトロに染み出して、肉幹をカプッ…と甘噛みしてくれる。
剥き出しな背中一面にびっしょり汗が噴き出して、バックから交尾してるメスの風情を、存分に漂わせていた。
豊か過ぎるお尻を占領した俺には好き放題犯されるしかないが、勝気な
俺に口出しできない代わりに、ふわりちゃんの細い背中に自らFカップ巨乳を押し付けて、挑発し始める。
「アタシさ、88センチのFカップあるんだよね、ふわりは、まだEカップじゃなかった?」
「そんなことっ…」
ふわりちゃんはそう言いかけて、口をつぐんでしまう。
そう、ふわりちゃんはリアルでは90センチGカップあるんだが、事務所の意向で公称サイズは87センチEカップの逆サバ乳。
実物では勝ってるのに、公式サイズだけ比べたら負けるという、因果な力関係だった。
「まあ、オトナのアタシが勝ってて当然だしっ、アタシに追いつけるぐらい、この手で揉んで育ててやろうってワケ」
「むぅ~っ!あっ、後で覚えててよねっ、
___
___でも、最近のふわりちゃんは、もっと育ってね?
___ふわりちゃんのサイズも負けてないように見えるし…どっちがデカいんだっ?
じっくり見比べたら、ふわりちゃんがワンサイズ大きいとバレてしまうかもしれない。
そこで俺はふわりちゃんの背に隠れて、
大きく開いた胸元からあっさりと手が滑り込んで、生おっぱいが揉めてしまうエロドレス!
グイッと胸元を割り広げると、広がったスリットから、ハリのあるロケットバストが勢いよくまろび出た。
顔には出さないが、裸のおっぱいを剝きだされてしまい、長身美ボディを焦ってくねらせるチャイナ美女。
カメラの死角でポロリしてしまった88センチの巨乳を鷲掴みにして、パイ生地を捏ねるようにネチネチと回し揉む。
20歳の弾力を持って押し返してくる乳肌は、指を食い込ませて搾ってあげると、甘酸っぱい汗を滴らせる大ぶりのオレンジ果実。
二つ実った乳果実がもっと育つように、俺はねっとりと揉みしだいていく。
「
年下少女に追い抜かれて悩む大人美女にささやきかけると、俺は熱っぽい手つきで悩めるおっぱいを、もみっ、もみゅっ!と豊胸マッサージした。
俺から熱を受け取ってアツアツになった発情おっぱいが、パンパンに張り出していく。
俺の手の中で、魔法にかけられたFカップおっぱいは、ふわりちゃんのGカップと同等まで大きくなってる。
「あっ…アタシっ、今ならっ…ふわりより、大きいよ、絶対…」
「えっ、ちょっ…本当に、ふわりより、おっきいの…背中に当たってる……」
バストサイズを急激に増して、持ち主の美女と、背中に当たってる少女が、驚きの声を重ならせる。
おっぱいが育った女子の、赤裸々な反応が、何とも性欲をそそる。
発汗のいい
濃い柑橘系の匂いが漂って、俺はガバッとおっぱいごと
ぐっちゅ、ずっちゅ!と蜜液が股間から飛び散り、肉勃起を押し込まれたマンコが、ギュウウッと苦し気に食い締める。
「はっ!んんっ…どうよっ、ふわりっ…アタシの方が、4歳もっ、年上なんだからっ、上でっ、トーゼンっ…」
お尻の丸みを押しつぶす勢いで、俺にガンガン膣内を突き荒らされながら、
そしてムラムラをぶつけるように、10代の少女のおっぱいを、握力を込めて、むぎゅっ、もぎゅんっ、と揉みいじめる。
「あんっ、
そして、
___トップグラドルふわりちゃんに、こんなライバルがいたなんて…
___
___この
トップグラドルと新人アクション女優のライバル関係に、熱狂する視聴者たち。
ふわりちゃんのファンで、
そして、注目を集めてる
絶叫こそ我慢したけれど、
そして、ドッと放出される、赤髪チャイナ娘への欲情の塊。
ごぷっ、どぷっ、と溢れんばかりの精液を、開き切った子宮口に飲ませていく。
生放送中で密かに絶頂してしまったアクション女優に、身震いするような快感を覚えながら、俺は最後の一滴まで注ぎ込んだ。
絶頂した
しなびた半勃起を引き抜いた俺は、肌蹴ていたチャイナドレスの胸を、きちんと直してあげる。
そして前に出た
汗でびしょ濡れになったチャイナドレスがピッタリ張り付いて、浮き立った乳首まで濡れ透けている。
___うおおおおおっ!
___本当に、ふわりちゃん以上にデカいっ!
___透け乳首っ、エロい…
Gカップクラスの巨乳が並んでバストサイズ議論が再び活発になるコメント欄。
そんな中、ふわりちゃんは、
「次は、ふわりがおっぱいマッサージしてあげるね」
そして、背中に隠した手で、後ろに潜む俺に手招きする。
自分も同じように犯して欲しいという、秘密のサイン。
今度はチャイナドレスのアイドル美少女に誘われて、俺はまたムクムクと熱い欲情が股間で起き上がってくるのを感じた。
そこまでおぜん立てするなら、生放送中の生ハメ、ヤってやろうじゃないか。
グラドル出身で夢見がちなふわりちゃんと、スタント上がりで仕事人な
次回は、ふわりちゃんにも生放送中にこっそり手を出し、放送後は本格的に3Pまで……。
ここまで書きたいけど、複数プレイって執筆に時間と文字数かかりますので、どうぞ気長にお待ちください。