アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
チャイナドレスにコスプレしたアクション女優にグラビアアイドルを、生配信の最中犯してしまった
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
「ところで、二人は普段着からチャイナドレスに着替えるシーンとかある?」
「それはねっ、CG使って一瞬で早着替えしちゃうんだよ!ちょっとエッチなの…」
「アタシらもこれ撮るのはさすがに緊張したんだけど…出来たシーンをちょっと練習のために、コピーさせてもらってるから」
二人のヒロインがチャイナドレスに着替える場面で、用意されていた専用の変身シーンをこっそり見せてくれる。
全身が謎の光に包まれると、普段の服が消えて、眩しい光の中で全裸になってしまう。
局部は謎光で隠れてるが、女性らしい流線を描くボディラインは、光を帯びてくっきりしてる疑似ヌード姿。
眩く光る白い素肌に、降りかかるロングの黒髪。
胸元に舞い降りた黒髪を、ぽいんっ♪と跳ねのける瑞々しい果実の形をした巨乳。
縦長の可愛らしいおへそに、お股へ続くY字ラインの鼠径部。
惜しげもなく肌を晒して、優し気なスマイルを浮かべる美少女のヌードは、あまりに神々しかった。
赤髪ショートの髪に、ぴょこんと生えて来るカバー付きのシニョン。
ばいんっ、と元気に突き出すロケットバスト。
女性としては筋の入ったいい腹筋に、アクセントの様に開いたおへそ。
グッと後ろに張り出した山なりのヒップに、ムチムチした太もも。
健康的な肌色を見せて、誇らし気な笑みを浮かべる美女の肉体美は、男心を掴んで離さない。
裸の手足にアクセや網タイツを着用して、最後にチャイナドレスを身に纏うことで、コスチュームが変わるサービスシーン。
特撮映像のクオリティもあって、ヒロインズのダブル変身は甲乙つけがたく美しくて、エロかった。
俺は興奮した早口で、全脱ぎ女優二人にまくし立てる。
「なっ…なんてえっちぃ変身するんだっ。このフルヌードを敵がいる前で、戦うたびに見せるんだろ?エロヒロインじゃないか……」
「えっ、えっと敵の見てる前で脱ぐとかじゃなくて、イメージだから、これ!」
「お色気作戦とかじゃなくて、アタシらはこの後、戦ってるから!」
敵に全裸お着替えを見せて悩殺するアダルトヒロインは心外なグラビアアイドルとアクション女優は、慌てて弁解する。
撮影でも、ニプレスやテープを使って局部だけは隠してるらしい。
「でも観客は見ながら想像すると思うけどな。追いつめられると女の武器で媚びて男を惑わすセクシーヒロイン」
「もー、
「今度撮られる時、意識しちゃうだろ…」
俺が下卑た想像を働かせると、赤面して改めて変身シーンが恥ずかしくなってしまう、根は初心なヒロインたち。
ほぼ裸に近い露出しておいて何をいまさらな反応だが、最後の一線がはっきりしてる所が、からかい甲斐がある。
「目の前で変身シーン、やってくれたら俺も納得するよ」
「えっ、でもCG合成のスタッフとかいないけど…」
「まさか
「そう、無修正の全裸変身が見たい」
この衣装チェンジを見たら、誰もが光のない状態はどうなってるか気になるだろう。
一切の邪魔が入らない全裸変身シーンを、今ここで実演して欲しかった。
これぞ、男が脱ぐ変身ヒロインに熱望する夢。
チャイナ娘二人は、困って視線を合わせるが、俺が言い出したら聞かないのは分かっていた。
「ここまで見せるの、
「いつもアタシらのハダカ見てるのに、何が違うんだか…」
二人は俺の目をチラチラ意識しながら、華美なチャイナドレスの紐を解いてくれる。
袖も股下もない一枚着は、スルスルッ…と足元に自然落下して、あっという間に脱げてしまった。
露わになったのは、腕輪と網タイツを手足に身に着けただけの、全裸ヒロイン二人。
手足にはワンポイントに目立つアクセをつけてるのに、ボディは服を着ていない脱ぎかけは、フェチズムのある趣向だ。
目移りしてしまいそうなフルヌードを前にして、劇場のヒロイン二人に命じる。
「それじゃ二人とも、変身シーンのポーズ取って」
「うう…見られてるって思うと、このポーズも恥ずかし…」
「撮影よりも、変な緊張感ある…」
遮るものがないヌードでありながら、ぎこちなく両手を広げて股を開けて立つポーズをとらされるダブルヒロイン。
「おっ…おお…これはっ!」
さっき見た変身シーンと同じポーズでありながら、今度は局部が丸見えで、一糸まとわぬ全身を観察できてしまう。
スベスベな太ももの付け根、鼠径部の鋭角な切れ込みを見せるために、綺麗にカットしてある恥丘のふくらみ、その下にある秘密の唇も、目に出来てしまうのは俺だけだ。
股に生えている赤っぽい茂みに、その真下の赤いルージュのような下唇も、観客には眩しくて見えなかった最後の秘密だ。
ダブルヒロインも俺の前では、イメージ映像とは違う、全身の隅々まで晒してしまう全脱ぎ着替えシーンを公開してしまってる。
スマホのギリギリショットと見比べて、目の前の無修正オールヌードを凝視する。
変身シーンを目撃したものは絶対見たがる、門外不出の未公開シーン。
「光で隠しててもスタイル抜群のボディラインだったけど…ナマで見る裸はピチピチして違うなぁ…」
目にも眩しい全裸アイドルに、俺はフラフラと引き寄せられる様に近づいて、前から抱きしめた。
コスチュームへ着替える変身中のハダカを狙う掟破りの狼藉。
聖域を侵してるような背徳感だ。
「ひゃっ!
「はあ…
光に包まれてもはっきり見えている、スレンダーで胸が突出したグラドルのベストスタイル。
美少女肌の瑞々しさに触れあってるだけで若さが漲り、美ももに押し付けた肉勃起がピキッ…と刀身を固くしてくいく。
「グラドルふわりちゃんのエロい光ヌードとか見せられたら、ファンはトイレに駆け込むよ。サービスシーン見るために映画に通い詰めて、DVDも一生のオカズになる」
「
「でもっ、ふわりちゃんが男を奮い立たせてくれるんだっ!今の俺みたいに!」
「
一肌脱いだだけで精力を完全復活させた俺に、
「
「おおっ!
しかも
巨乳の美少女と美女のボリュームはヤバい、幸せな乳圧にうずもれてしまいそうだ。
「
「アタシは、見られたって恥ずかしくないようにカラダ鍛えてんだから。どーだっ!」
「ふわりのカラダも楽しんでね、
前後から質感の違う女体が、グイグイムニムニとおしくらまんじゅうしてくるダブルヒロインのサービスタイム。
余すところなく肌で感じるGカップ級サンドに癒されて、ギュウギュウに密着してる肉勃起は最大サイズまで回復した。
「うっ、くうっ…そろそろ我慢がっ…二人とも、チャイナドレスまで着てもらわないと」
「えー、
「今日はもう終わりかよ?」
存分にダブルヌードを味わったところで、二人の映画ヒロインには、チャイナドレス着用まで再現してもらう。あくまで着替えシーンだから。
ボディラインにぴったりフィットしたチャイナドレスは、今さっき直に目にしていた裸がオーバーラップして、一人ニヤニヤしてしまう。
「さて、今度は…二人にそのエロいチャイナドレス着たままで、パイズリしてもらいたいんだ」
「もう、
「そー言えば、アタシは1回しかしたことなかったな、パイズリって」
服を着たと思ったら、卑近な欲望を露わにされて、ちょっと困惑して豊かな胸を抱くチャイナ娘二人。
しかし、俺としてはかなり本気。
巨乳娘が谷間も露わにしてる胸のスリット…いかにもパイズリに使えそうな穴じゃないか。
見てる視聴者だって、乳肉の詰まった見てるだけで気持ちよさそうなパイ穴に、チンコ突っ込んで挟んでもらう妄想コメを垂れ流していた。
チャイナドレスを着た映画ヒロインに挟んでもらえるのは、今、俺だけだ。
「でも、
「…ゴクリ。はっ、早く挟んで!」
「アタシよりふわりが先かよ。じゃっ、この服でどんなパイズリするか、見せてもらうか」
俺がパイズリを何度も頼むから、すっかり躾けられた巨乳グラドルのふわりちゃんは、快諾して俺の股間に跪いてくれる。
一方、まだパイズリ経験の浅い
着衣パイズリは、まだ抵抗が強いみたいだ、それもいい。
ダブル主演女優に2発中出ししても、まだビンビンになっている勃起に、ふわりちゃんが両手で寄せ上げた乳袋の開け口を近づけていく。
興奮して反り返った怒張が、パイズリ穴にゼロ距離まで近づきそして…。
ずにゅぅぅぅっ……
柔らかさに満ちたパイ肉の狭間に、肉勃起が吸い込まれていく。
チャイナドレスに詰め込まれた乳袋の中は、豊饒な乳肉がいっぱいになって押し合ってる、ギュウギュウの乳内空間だった。
しかし、
重いパイ肉が乳圧をかけて、奥へと引きずり込もうとする動きが、肉幹を甘く刺激する。
バストの持ち主に優しく導かれて、チンコは乳肉の奥深くまで食い込んでしまった。
生放送でもたゆんたゆん揺れていた魅惑の着衣巨乳に、チンコが全部包まれてるっ!
パイ包みにされた感触に溺れて、ノースリーブの両肩に手をかける。
俺は自然と、明るいアイドルフェイスに顔を近づけ、ハアハア…と大興奮の吐息を吐きかけてしまう。
十代のグラドルにリアルでハアハアしてるヤバい絵面なんだが、
「
「ああっ…
「ふわりも、
「
「ひゃんっ、
感激のあまり剥き出しな両肩を強くつかんで、乙女の柔肌に爪を食い込ませてしまった。
それでも俺を巨乳から離さないとばかりに、チャイナドレスの乳袋をずっしり支え上げる
女子高生離れした巨乳のトップグラドルに、ずっとおっぱいの中にいてもいいなんて言われたら、我を忘れてしまう。
俺は独占したおっぱいに、生温かく挟まれる感触に浸る。
「
後ろで見ていた
しなやかな腕にギュッと首が締め付けられて、俺はゲッとする息苦しさを覚えた。
それ以上に、背中にはパンパンに膨れ上がったノーブラ巨乳がグイグイ押し付けられて、気管が狭くなった俺の呼吸を荒くさせてしまう。
ノーブラの格闘美女に技かけられるのは、色々とヤバい。
「も~、
「おっ、おおお!」
男を誘惑する笑みを浮かべたグラドルは、華奢な両手からあふれそうになってる双乳を抱え込むと、輪郭をたわめながら、自分で揉んで見せる。
乳肉がひしめき合って、挟まれてる肉槍も揉みくちゃにされてしまう圧巻の肉量。
何より、女の子が笑顔で、自らグラビア級巨乳をだらしなく揉み崩し、奉仕してくれてるのが感動だった。
「ああ、すごくいいよ…パイズリのために、
「ふふっ、
「うわ~、
現役グラドルのふわりちゃんは、男にエロい目で見られてる自覚があり過ぎる。
最近のグラビアでも、男にどのくらいの視点からみられるか意識して、胸を寄せ上げるのが上手くなってる。
今も上から見下ろす俺を意識して、バストを持ち上げる高さを調節したり、時々目を合わせてほほ笑んでくれると、胸が高鳴ってしまう。
モチモチした早熟なパイ肉に包まれて、くにゅるんっ♡むにゅるんっ♡とパイ包みにされてしまうおっぱいご奉仕。
肉槍がビクッ、ビクッ、と激しくのたうつと、たっぷりした乳質量で、よしよしと撫でまわしてくれる。
群青のチャイナドレス美少女が癒してくれる、おっぱいの優しい触感に、俺の中で邪欲が頭をもたげた。
「俺からも動くよ、
「んひゃっ!」
緩やかに密着していたモチ肌巨乳をかき分けて乱暴に突き荒らすと、グチャグチャにほぐれた乳肉が、マンコみたいに絡みついてくる。
アジアンビューティーな美少女グラドルのチャイナドレス乳袋を、生のパイズリオナホにしてしまってる。
「ああっ、くう~っ!
「
「俺は見たいな、グチャグチャにされたチャイナドレス姿に、チンコにヤケドさせられたおっぱいっ!」
「はぁんっ♡そんなのダメぇぇぇっ!」
華やかなドレスを纏ったグラドルの頂点に立つ巨乳を、性処理道具としてズコバコされて、痛切な悲鳴を上げるふわりちゃん。
『バディー娘々』では、清純なヒロインを演じてる黒髪ロングJKを、俺が着衣のまま犯してる。
あのアーモンドアイを潤ませた美しい泣き顔を見せたヒロインを、俺がおっぱいにハメまくってるんだ!
「くはぁっ、
「もう出そうなの?ねえっ、ふわりに最後までさせて……」
おっぱいパコパコされるばかりだった
しっとりと乳肌が吸い付いては絡み合い、巨乳マンコと言っても差し支えないうねりを見せてくれる。
歪んだおっぱいの形が浮いたチャイナドレスを目にして、限界になった俺は乳谷の奥深くへ肉槍の穂先をぶっ刺した。
「あっ、くああっ!
どぴゅうっ!ごぷうっ!と乳峰の渓谷に氾濫する、精液の濁流。
中華風黒髪美少女は、両側からおっぱいを寄せて、ぎゅ~っ!としながら、精液を絞り出してくれる。
温かな乳肉に肉幹全部をうずめた
着衣のまま胸に熱い精を注ぎ込まれたグラドル少女は、本当に中出しされたように、清楚な美貌を淫蕩に上気させてる。
明らかにパイズリレイプで感じてしまったアイドルフェイスをじっくり眺めながら、まだ硬度を保ってる肉槍を引き抜いた。
「
眉を八の字に下げた
雪白の谷間には、俺が何度もこすりつけた肉勃起の線条痕が赤々と残って、本当に乳肌をヤケドさせてしまったよう。
「エロい眺め…ああっ…これで
美の象徴として磨かれたグラドルバストを、俺が欲望のままに穢してやったと思うと、暗い独占欲がこの上なく満たされる思いだ。
「
すると、待ってましたとばかりに
一発パイズリしてもらったばかりだが、ダブルヒロインを独り占めしたい欲望から、チンコはいまだに臨戦態勢を保って奮起していた。
「それじゃ、
開いた胸元に差し込むと、ずぷぷっ…と呑み込まれていく肉槍。
今だけ
Fカップに合わせた深紅のチャイナドレスに、サイズアップしたGカップは窮屈なのか、チンコをぶち込まれた巨乳袋がパンパンになってしまってる。
「くほぉっ…
「アタシはさ、手使わなくてもおっぱい動かせるけど、こういうのどうよ?」
すると胸筋が持ち上がって、勝手に巨乳が揺れ出してしまう。
そうだった、胸筋を鍛えた
「おうっ!これはっ…おっぱいが自分で揺れ動いてっ、プルンプルンの振動がっ!」
「え~っ!
「見ながら考えたんだよ、アタシのパイズリを見ろっ!」
乳内空間の大部分を占める巨乳が動き出すと、生温かい乳肉に挟まれてブルブルと振動マッサージされてるような快感。
ギュウ詰めな乳袋の中で、おっぱい自身の微妙な揺れが味わえてしまう。
何より
「
「ああっ、
それに流れる汗がローション代わりになって、ぬるぬるスムーズに動いてくれる。
この自然に動くパイズリだけでも熱い血潮がたぎって、快感が高まっていたのに。
「アタシはもっと…激しくするから」
おっぱいの自由運動とは違う、腕力を使った人力パイズリが開始されて、いきなり強いパイ圧に晒されてしまう。
高反発なバストはお互いに弾き合い、間に挟まれたペニスがムギュムギュと乳肉の荒波に揉まれてしまう。
「ぐぅっ…
「うわっ、
「アタシは、ふわりよりも、攻めのパイズリで行くから。ほらっ、これでどうだっ!」
好戦的な笑みを見せる
ぱちゅっ!ばちゅっ!と大きくバウンドしながら揺れる、パッツンパツンの乳袋。
目の前でチャイナドレス美女の、おっぱい激揺れを見せつけられてる。
しかもアクティブに動きまくる揺れ乳が肉幹をギュゥゥゥ…と挟み込んで、谷間の奥からは汗がにじみ出して、亀頭をヌルヌルにしてしまう。
力技で精液搾り取られそうな、女の凶器に近い肉弾おっぱいだった。
「んぐぅっ、やるな
負けじと俺もリズムを合わせて、大暴れするおっぱいを突き上げ始める。
さっきバック挿入で爆尻をドラムにしたのと同じくらいの勢いで、重い下乳を打ちつける。
俺が下から打ち上げる程に、乳肉が弾んで、ロケットバストが飛び出しそうになる。
セックスも同然の肉の打ち合いに、
「んあああっ!ちょっ、ふわりにやったよりもっ、激しっ!」
「こんなエロパイを武器にしてパイズってくるからだろっ!この生意気おっぱいは、レイプされても文句は言えないなっ!」
イキイキとしていた二十歳の巨乳を完全掌握すると、俺の手で揉み込みながら、巨乳マンコに獰猛な肉牙を突き立てる。
突き荒らされた谷間からは、汗と精が飛び散り、汗濡れした乳肌がピタリと吸い付いて、マンコを思わせる濡れっぷり。
華麗なアクションを魅せつけたチャイナドレスヒロインの巨乳を、好き勝手に犯してるんだ!
「
「ああっ、そんな言い方っ……じゃあ何かっ、これで熱くなってるアタシは、変態かよっ?」
「もー
二人に寄り添う
そして
熱くなった彼女の体温で蒸れ蒸れになった着衣おっぱいの谷間、もう出すしかなかった。
「出るぞぉっ!
「熱いの出してっ!最後までアタシのおっぱい、パンパンしてっ!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
美巨乳を打楽器にして打ち鳴らされるビートが最高潮に達し、ひときわ高い音とともに、谷間の奥深くにチンコをねじ込んだ。
どっぴゅうっ、どっぷぅっ……
怒涛の様にまき散らされた精液は、ぎゅう詰めの乳内空間をあっという間に満たし、ドロリと谷間からあふれ出て、引き締まったお腹まで流れ落ちていく。
深紅のチャイナドレスが白濁のシミに穢されていく様を見届けながら、俺は熱く密着するパイズリ射精に浸って、大きくため息をついた。
スペアとはいえ仕事着をドロッドロに穢されながらも、
着衣パイズリの事後、二人の映画女優が来てる劇中コスはドロドロで、本来見られない映画の敗北エンドのよう。
犯し抜かれたダブルヒロインの淫惨な姿を見て、事後の疲労感にため息をつく。
洗濯のために、またもチャイナドレスを脱ぐことになる二人。
「あー、脱ぐついでに、下着も着替えちゃお」
「あっ!アタシ替えの下着とかないんだけど!派手にぶっかけて、どうしてくれんの
「いいんじゃないか?俺の精液が付いたのを、そのまま履いて帰れば」
「よくないっ!アンタのが胸や股に染み込んでくると、その…落ち着かないからっ!」
ヌーブラと赤いスパッツをつまみ上げると、精液ネバネバな有様に、勝気な美貌を赤らめる
精液で汚れた下着を着用した感触を想像した、
「じゃあ、新しい下着を取り寄せるか」
「はっ?ちょっと待っ!」
しかし止める間もなく俺の手には、
白地に黒いブチの柄が入った…いわゆる牛柄水着、というやつだった。
「意外と、スポーツ下着じゃないのも付けてるんだな」
「こういうカワイイのも好きなの?」
「それはっ…会うたびに
女の子が下着にこだわるのは、男に見てもらうため。
女心の変化を垣間見たようで、俺はムフフとなってしまう。
アニマル柄っていうのは、活発な
「ん~、この甘酸っぱいにおい、
「って、またかよ!オカズに使うなよ!」
「あーちょっと待って、もう少し新しい
さんざん手の中で嗅ぎまわしてから、渡してあげる。
急いで着用しようとした
「うっ、胸がキツ…」
「あ~あ、着る前に、そのおっぱいを戻しておかないと。俺が搾り出して」
実は一時的に大きくなってるのは、中に母乳が詰まってるからだ。
「牛の
「あー、
「えっ、待てって、アタシ、牛じゃなっ、あああ~っ!」
それから俺は、
ふわりちゃんと
パイズリでは、
次回からは新章に入るための構想を、しばらく練ります。
ヒロインが2名ほど一気に登場、彼女たちはその身を、
ご期待ください。