※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

”淫魔の契り”による戦いで、サキュバス・リリーサイスとその契約者の女・水雲(みずも)を支配下に置いた一手(いっしゅ)。戦闘で魔力不足になってしまった二人に、魔力補充として精力を注いであげることに…。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

梅沼(うめぬま)=ピュアモンド=伴星(ともせ):22歳 T168/94(H)/61/86→New!!96(I)/W61/H86
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大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長

羅雪(らせつ)桜李(おうり)年齢不詳 T190/B103(K)/W68/H90
 一人称:桜李(おうり)さん

【挿絵表示】

 一手(いっしゅ)の前に現れた謎めいた女悪魔。
 吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
 万物引力(アポート)の力の源。

リリーサイス マウィッシュ 外見年齢:12~13歳 実年齢:数百歳 T137/B78(C)/W48/H75
【挿絵表示】

一人称はボク。
銀髪ツインテにピンクの瞳、第2次性徴期入りかけのロリサイズだが、外見に似合わず胸だけは大きい。
サキュバスの中でも、女性の蜜を吸うのが好きな偏食家。
人間の世界へ来たのは力で混乱をもたらす他に、桜李(おうり)さんを追ってきたらしい。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。


処女の後輩に教える男の味(乳揉み、処女喪失、屈曲位)

 まずは裸身を差し出した水雲(みずも)の、生おっぱいをこれ見よがしに揉んで見せる。

 俺の両手でも収まりきらないほどに膨満したJカップバストに指を埋めながら、分厚いパフィーニップルから、立体的に浮き上がった乳首を、自分のモノとしてしゃぶり付く。

 汗を含んだ超乳は、少しだけ塩を振ったスイカの味がする。

 

「さて、水雲(みずも)のおっぱいはっ…おおっ、おっぱいがちょっと張ってる!興奮してるんじゃないか?」

「あんっ、先輩がっ、変な魔法かけるからっ、おかしくなったんですよぉ…」

 

 横にいるリリーサイスちゃんに、男の握力で乳肉が歪に変形するさまを見せつける。

 男の責めに普段は見られない苦痛と官能が入り混じった表情を見せられて、ロリサキュバスは悔しげににらみながらも、目が離せない。

 

「リリーサイスちゃんも、お揃いの裸にしてあげようか」

「やんっ!」

 

 契約者が裸を晒してるから、相方の美少女悪魔も脱がせてやらなくては。

 黒の肩紐を少し引っ張ってみると、小さな肩から浮き上がって、ゴスロリの胸元から少しだけカップがはみ出した。

 やっぱり見せブラ…ブラ紐とカップの上端をキャミソールみたいに晒して、なんてイケナイ小娘だ。

 

 ゴスロリの胸元に手をかけると、マイクロサイズの肩出しドレスから、ロリ巨乳がボタンを弾きそうになってる。

 小さなボタンを慎重に外していくと、プルンッと黒ブラのロリ巨乳が飛び出した。

 第2次性徴期に入ったばかりのロリボディなのに、胸だけはCカップまで育ってそうだ。

 

「おおっ、見た目幼児体型なのに、おっぱいだけ育ち過ぎだぞ、リリーサイスちゃん!」

「やぁんっ…何でボクが脱がされなきゃいけないのぉ…」

 

 女を堕としてきた幼艶(ようえん)なサキュバスも、男に脱がされるのは初めてなようで、ぷよぷよしたイカ腹を緊張でゆっくりと上下させる。

 お腹のあたりを撫でてあげると、ぷにぃっ、と弾ける感触とともに、「きゃんっ!」と敏感に反応してくれる。

 

 最後に透き通るような新品の肌に食い込む黒ブラも外してやると、青いリンゴみたいな果実が、ぷるんっ!とこぼれ出した。

 ふるんっ、ふるんっ、と風に波打ってしまいそうな紡錘形の乳果実に、果実のヘタを思わせる乳首が、チョンと乗っている。

 まるで小枝に果実を実らせたようなギャップに、俺は目を見張る。

 

「おお~、リリーサイスちゃんのこのおっぱい、性を知ってるサキュバスの証だ!」

「……っ、触らないでっ!」

 

 皮をむいて無防備な青い果実を、両手で収穫してみる。

 むぎゅんっ♪と両手にピッタリ吸い付いて、確かなボリュームを返してくる、お椀型のバスト。

 生の乳肌に触れると、殺意のこもった視線で睨まれた。

 

 その嫌々そうな表情を上書きするように、幼い巨乳をグイ揉みすると、透明感ある豊頬が羞恥の赤に染まって、リンゴほっぺみたいになってしまう。

 敏感な乳肌で、初めて男の掌を感じて、鳥肌を立ててるみたいだ。

 

「そんなに男に触られるのが嫌か?慣れれば、気持よくなれるけど」

「…イヤ、今は水雲(みずも)に触ってもらいたいのに…」

「そうか、俺だけ触るのは、もったいないな。桜李(おうり)さん、伴星(ともせ)さんも、手伝って」

 

 俺はリリーサイスちゃんと水雲(みずも)の間に入り、二人分のおっぱいに片方ずつ手を出した。

 リリーサイスちゃんのムギュッと張りがある青りんご果実と、水雲(みずも)の瑞々しさたっぷりのスイカップを、一挙両得で揉み比べる。

 同じ男におっぱいを揉まれてしまい、心配する視線を交わすヴァージンコンビ。

 

 それだけでなく、男の両手にも余る巨乳を片乳ずつ、傍に控える女性二人にも触らせる。

 

 まだ生傷の絶えない桜李(おうり)さんが、ふにゅんっ♪とリリーサイスちゃんの片乳を持ち上げる。

 

「リリーサイス、会わないうちに、可愛かったおっぱいも大きくなったのね」

「お姉さま、なんでっ」

 

 桜李(おうり)さんに手を出されて、目を丸くしたリリーサイスちゃんは、手中にされた片乳を見つめてしまう。

 

「あら、桜李(おうり)さんだって勝者だから、このプリップリのおっぱいも、好きにしていいのよね?」

「だからって、こんな時にっ…」

「まあまあ、桜李(おうり)さんに任せない。魔力は注げないけど、気持ち楽にしてあげるから…」

「お姉さま…」

 

 憧れのお姉さまに刺激されて、頑なな処女サキュバスは明らかに蕩けてきてる。

 

 水雲(みずも)の片乳には、伴星(ともせ)さんが白い手を、そうっと触れさせる。

 

「まあ、この重さ、日頃からお悩みだったのではありませんの?」

「苦労知らずのお嬢様会長に、憐れみをかけられたくないですよぉ…」

 

 俺と伴星(ともせ)さん、どっちから顔を背けるか、瞳をさまよわせながらも、揉まれている乳房を横目でチラチラ見てしまう水雲(みずも)。

 

「胸のお悩みは、女性共通だと思いますわ…」

「悩みって…私より、手足長くて、写真映えするスタイルしてるのに…」

 

 身長高目なアメリカ人ハーフのスタイルを、羨望するように見つめるJカップの水雲(みずも)。

 対して、Iカップの伴星(ともせ)さんはフルフルと首を振る。

 

「身体の成長に、気持ちがついていくとは限りませんわ。特に重さも注目も集中する胸は、そうではありませんこと?」

「そ、そうですけど…」

「特にミス水雲(みずも)のように、可愛らしい顔つきで、胸も立派な女性は…」

「かっ、可愛いですかぁ?ハーフの女の子に、褒められちゃった…」

 

 伴星(ともせ)さんは、重い乳肉と、それを支える靭帯のあたりを、マッサージしていく。

 引きこもり女子の水雲(みずも)は、高貴なお嬢様からの賞賛に、褒め殺しにされたように赤面する。

 水雲(みずも)は慈しむような同性の手つきに、胸も顔もトロン…とほぐれてきてる。

 

 男の手つきと女の手つきを、両乳房で味わう処女コンビは、リズムも力感も違う愛撫から、異なる熱を吹き込まれてしまってる。

 青い芯が残ってたおっぱいもとろみを増して、愛撫する俺たちの指を深くまで受け入れてくれるようになった。

 

 俺はもう片手で万物引力(アポート)を使い、リリーサイスちゃんの黒パンを取り上げてやる。

 手にした下着は、もう既にトロトロの蜜にまみれていた。

 

「あっ!ボクのパンツっ、返してっ!」

「イヤイヤ言ってるのに、パンツがもう濡れてる。お漏らしかな?」

「違うっ、だって、お姉さまが……」

「どっちにそろ、濡れてるならスカートも脱いじゃわないと」

「あっ、そんな、やめてぇっ!」

 

 

 万物引力(アポート)で黒字にピンクフリル付きのスカートまで脱がしてやると、銀髪赤目のサキュバスが、編み上げレザーの手袋とブーツだけ残して、ロリ巨乳ボディを裸に剥かれてしまう。

 

「いやーっ!見ないでぇ!」

 

 やっぱり正面から裸を見られるのには耐えられないのか。

 幼サキュバスは素早く体を入れ替えて、地べたに手を突くと四つん這いになって、どこか怯えた視線でこっちを見る。

 股間を隠す代わりに、ツルンとした生尻が剥き出しになった。

 下向きになったリンゴサイズの巨乳果実が、ぷるんっ、と揺れている。

 

 しかし、ハイハイして逃げようとしても、すぐに膝が折れて地面に転がってしまう。

 回復できてないから、逃げることもできず、また仰向けに戻ってしまった。

 仕方なく動く左手で股間だけ隠すが、小さな手では鼠径部のVラインまで隠し切れず、逆に扇情的なセミヌードになってる。

 

「二人ともガードが緩くて、エロいヌード姿になってるよ。リリーサイスちゃんも、水雲(みずも)も」

「ひどいっ、ボクたちの服、全部取り上げておいてっ…」

 

 リリーサイスちゃんが何とか身を隠そうと地面の上で、身をくねらせると、逆に裸をアピールする仕草になってしまう。

 一方の水雲(みずも)は自身の乳峰を越えて、片手で隠した下半身の方にまで、チラチラと視線を送ってしまってる。

 

 ぁの目線は…もう出来上がってきた頃合いだな。

 

「水雲(みずも)の方は、もうグショグショだ。処女を奪ってあげようか」

「ひっ!それがっ、先輩の…?」

 

 俺はズボンを下ろして、精力が漲った肉の凶器を見せつけた。

 処女二人を前によだれを垂らす肉牙は、俺が先の戦いで見せたどんな力よりも、乙女を怯えさせた。

 

 案の定、水雲(みずも)はスリスリと内ももを擦り合わせ、ムチッとした合わせ目からは、ドロドロした蜜液が広がり続けてる。

 水雲(みずも)の下半身に陣取ると、ぐったりした太ももを割り開いた。

 

 太ももの奥に広がってたのは、ぐっしょりと雨濡れした秘密の花園。

 こげ茶色をした草むらが繁茂する丘に、内から蜜をこぼし続ける閉じたツボミ。

 湿り気を利用して硬い花びらを開いてやると、花弁の奥から蜜液の涙をボロボロこぼした。

 

 蜜の露でヌルヌルした小さな花びらに、肉牙の切っ先を突き立てる。

 グチュ…と亀頭が花びらを押しつぶすような手ごたえ。

 処女花を手折る征服欲に、冒涜的な笑みが浮かんでしまう。

 

「さて、23年間守ってきた水雲(みずも)の処女…頂くよ」

「うっ…先輩…私、怖い…」

「こらっ、逃げるな!」

 

 潤沢に蜜園が濡れていても、未知の男に対する処女の防衛反応か。

 身体がずり上がって逃げようとする水雲(みずも)に、俺は両太ももを強く抑え込もうとする。

 すると、水雲(みずも)の両足が彼女の体側に倒れ込み、身体を二つ折りにしてしまった。

 

「うわっ、水雲(みずも)はカラダやらかいなあ…新体操やってたからか…」

 

 正常位はやりにくくなったが、代わりに彼女の太ももを裏から抑え込み、屈曲位に体勢を立て直す。

 この体位だと入り口は斜め上に向かって開き、ペニスの方は押し潰すように挿入することになる。

 小さな花弁の狭間に肉牙が割り込み、ブチブチと入り口を食い破っていく。

 

 

【挿絵表示】

 

「はぐぅっ…ううっ、痛いっ…痛いですっ、先輩…私、やっぱり…」

「身体を閉じちゃ先に進まないよ水雲(みずも)」

 

 処女道を開かれる激痛に、内気な水雲(みずも)は両脚を、膣口を閉じて、侵犯する男を締め出そうとする。

 しかし、俺は両脚を開かせ、閉じかけた膣口にも亀頭をハメ込ませ、閉じかけた肉体を力ずくでこじ開けていく。

 

 開いたことのない膣穴は、蜜液の助けを借りても、ミリ単位でしかペニスを受け入れず、生硬な膣肉が内から通すまいと反発してくる。

 23歳の処女のカラダがミチミチとした弾力で跳ね返そうとすると、なおさら俺は征服してやりたくなる。

 屈曲位を利用して、上からメリメリと圧をかけて、少しずつ肉針を狭苦しい膣穴に通していく。

 

「ぁっ…くぅっ…ぅっ…うぅっ…ひぅっ…」

 

 水雲(みずも)は頑なに目を閉じ、冷汗をかきながら、小声で苦痛を漏らすのみだ。

 処女姦通に耐えられなくなっての現実逃避。

 俺は水雲(みずも)に声をかけて、つむっていた眼を開かせる。

 

「見るんだ、水雲(みずも)っ!一生に一度の処女喪失をっ!」

 

 肉槍の穂先は、入り口を割り裂いて、一番弾力のある処女膜にまで達していた。

 童顔を歪ませて、目を閉じてる水雲(みずも)だが、それでも耳から入る声に目を見開く。

 

「あっ、ああ…先輩のが、もう先っぽまで入って…中に、入ってきちゃいそうっ……」

 

 隣に転がっていたリリーサイスちゃんが、怯え竦む水雲(みずも)に同情した目線を向ける。

 

「ああ、水雲(みずも)…ボクがついてるのに、男に処女奪われるなんてっ…」

「リリたん、お願い、手を握って…」

 

 リリーサイスちゃんがレザー手袋を着けたちっちゃな手を差し出すと、水雲(みずも)がギュウッと縋り付いた。

 もう片方の手では、激しく動悸する裸のバストを庇ってる。

 裸の女の子二人が、手を握り合って挿入に耐える姿は、切れない絆でつながってるように見える。

 

 痛みに震える水雲(みずも)の手から、リリーサイスちゃんにも処女喪失の痛みが伝わり、自分にも迫る痛みを想像して表情が硬直してきてる。

 

「おお…久々の処女の味っ…キツキツで硬いっ」

 

 ご無沙汰だった初物食いで、痛苦に歪んだ乙女の童顔を見下ろしていると、男としての血が滾る思いだ。

 固く閉ざされた処女膜に突き立てられた肉牙は、抵抗のキツイ膣内で、征服欲を募らせて鋭さを増していく。

 肉牙を食い込ませると、ツプッ…プツンッ…と処女肉の繊維が少しずつ引き裂かれ、それにつれて水雲(みずも)の口からも、抑えようのない悲鳴がこぼれる。

 

「あっ…うっ、あああっ!痛いっ、これ以上は、先輩…もう、許して…」

「そんなに痛むなら…一気に行くよ!」

 

 腰から一気に体重をかけて、肉牙で一気呵成に貫いた。

 ブチブチッ…と処女膜が切り裂かれ、未踏の処女地に肉牙が食い込んでいく。

 

「ひぃああああ~っ!、痛い痛い痛いっ!身体、裂けそうっ…」

 

 身体の中心部から真っ二つにされる激痛に、23歳の処女が柔軟な裸身をよじらせる。

 しかし、上から体重をかけて押さえつける屈曲位が、逃れることを許さない。

 

 ブラウンの瞳からツツ―ッと涙が一筋流れ落ち、処女喪失した悲哀漂う表情を見せる。

 一生に一度の喪失感に満ちた童顔を、奪った張本人である俺は目に焼き付けた。

 もう彼女しか視界に入らない。

 

 男の目を引くだらしないほどの恵体ボディでありながら、男との交際すらなかった引きこもり女子。

 恐らく俺が勝ち取らなければ、一生奪われることはなかったヴァージン。

 隠れた処女を暴き出してやったのは、有名人美女たちとはまた違った、独占欲が満たされる。

 

「水雲(みずも)の処女マン、締まるっ!」

 

 処女膣全体が、初めて破られる侵犯に恐れおののき、中から締め出そうとする狭溢(さいいつ)さで緊縮してる。

 身体全体が悲鳴を上げてる必死なまでの締め付けが、肉幹全体に処女を犯してる手ごたえをもたらす。

 処女痛を味わうほどに、嗜虐心が満ちた怒張は、胎内で異常に膨れ上がった。

 

 亀頭がパンパンに腫れ上がって、処女肉の圧迫を跳ね返し、破瓜の先駆けを味わった。

 

 開通したばかりの膣道は、気を緩めれば狭く閉じてしまうキツさで、中々先に進めない。

 上から膣穴を穿つ屈曲位で、膣奥まで強引に推し進める。

 破れた処女膜の残滓をゴリゴリ削り取り、食い残さないように、処女を味わう。

 

「先輩っ、もう痛くて…私が、壊れちゃいそうっ……だから、もう…」

「いやっ、俺のチンコがまだ半分しか入ってない。まだ奥まで行けるはずだ…」

「これで、半分って…ちょっと、無理ですって!」

 

 処女膜が裂けてもまだ終わらない挿入に、ふくよかな肉付きの裸身が身悶えする。

 しかし、屈曲位でぶっ刺された肉針に地べたへと縫い付けられて、震えながら1ミリも動かせない女体。

 この処女は、抜かずに奥まで犯してやりたかった。

 

「水雲(みずも)の子宮まで、ハメてやる!」

「ひいっ…ひいっ!」

 

 処女の生き血を吸った肉刀は、膣内でビキビキと鋭さを増していく。

 痛いほどの膣圧を物ともせず、硬度を保った肉杭を、力任せにねじ込んだ。

 ヒイヒイうめき声をあげて、肉槍を突っ込まれる水雲(みずも)は、処女を捧げる生贄も同然だった。

 

 やがて、肉槍の穂先がゴリッ…と子宮口にぶつかった。

 何度ヤっても、未通娘を子宮まで開拓してやる貫通儀式は、肉槍が磨かれるような達成感。

 最も深くまで水雲(みずも)のカラダを知って、俺は深くため息を吐く。

 

「おおぅ……全部入ったっ…水雲(みずも)の子宮が、ここだっ…」

「ひっ、コンコンされてるっ、先輩に…子宮の場所、バレるなんてっ…」

 

 犯した男に子宮のありかまで突き止められた生娘は、お腹の奥までペニスで肉詰めされて、息を詰まらせる。

 

 子宮口を突き上げられたマンコがこわごわと反応して、膣ヒダが少しずつ絡みついてくる。

 奥まで貫通したペニスに触れて来る膣ヒダは、これまでにないほど数多くて、何十何百という舌で、ねちょねちょ舐め回されてるような触感。

 23歳の処女の胎内は、男を淫らに舐め回す、絶好のヤリ部屋に発達していた。

 

「水雲(みずも)のマンコっ、ヒダヒダがいくつも絡んできてっ、なんていいハメ心地してるんだ」

「そんなの知らないっ…」

 

 膣内の感触を事細かに口に出されて、赤リボンのお下げをフリフリして性的反応を恥じらう水雲(みずも)。

 そう言いながらも、下のお口では無数の舌がしゃぶって来てくれる。

 赤面した童顔と、淫靡な名器のギャップに、俺は奥まではめ込んでる肉槍が疼く。

 

「我慢できないっ、ううっ、動くぞっ!」

「ひっ、ひぅっ…ぐぅ…んっ…きゅうっ…」

 

 処女の胎内に侵入した肉槍がうごめき出すと、丸顔の頬は震えて、眉間には痛々しい皺が寄せられる。

 腰を引けばいくつもの膣ヒダが、寂しがるようにサワサワと纏わりついてくる。

 逆にペニスを押し込んでやれば、グジュッ…とよだれを流してしゃぶり付いてくる。

 

 ほぐれてない処女膣内の締め付けも強烈で、膣ヒダごと肉幹全体に吸着してくる。

 豊潤な蜜液が、破瓜の鮮血と混じって結合部からあふれ出し、色白い童顔女の下腹部を鮮やかに彩った。

 

「23年間処女だったのに、中身はエロいマンコしてるよ水雲(みずも)。このマンコなら、すぐに調教できる!」

「調教って…そんなの私っ…ひっ!先輩のがっ、またっ、乱暴に!」

 

 年齢の割に愛らしく丸みを帯びた童顔を歪ませ、初レイプにもだえ苦しむ乙女。

 一方で、マンコの方は数多くの膣ヒダで男性器に触れて、本能的にセックスへ順応しようとしてる。

 処女マンコが頑張って熟れてる健気さに応えて、俺も膣ヒダをゴリゴリしながら膣内を踏み荒らし、肉勃起のサイズと形を覚え込ませてやる。

 俺専用に穴をあけたマンコに作り替えて、ハーレムに迎え入れるために。

 

「先輩、ケダモノの顔して、初めての私を抑え込んで、無理やり……鬼畜過ぎますよぉ…」

「その鬼畜の精子欲しいって言ったのは、水雲(みずも)じゃないか。マンコの方も、吸い付いて来てるよ」

 

 水雲(みずも)の肉体は、ただでさえ相方のサキュバスに精気を吸われて、欠乏してる状態。

 そこに俺が、女を目覚めさせる発情魔法までかけてしまってる。

 精力が漲る肉柱に、マンコが縋り付いてくるのは自然な反応だった。

 

 膣ヒダがヌルヌルと撫でまわしてきて、膨れ上がった亀頭からは、ピュッと我慢汁がこぼれ出した。

 すると、わずかな精の雫にも歓喜するように、マンコ全体がキュウッと締まって吸い込もうとする。

 さっきよりも膣ヒダが集まって、肉幹に触れて来る数も激増してる。

 

 マンコがこなれて来るにつれて、ピンク色の熱が下半身から、水雲(みずも)の丸顔にまで広がってくる。

 処女膜蹂躙レイプを嫌がってた水雲(みずも)も、自分の肉体が男を欲してるのを自覚してきてる。

 

 触れなば落ちん、といった蕩け顔、素晴らしい女の素質だ。

 欲しがりマンコにもっと精液をくれてやろうと、俺はさらに激しく腰を使う。

 

 俺の動きが激しさを増すと、99センチJカップバストが、ぷるるんっ!ぷるるんっ!と激しく揺れまわって、水雲(みずも)の片腕では抑えきれなくなってしまう。

 

「ああっ、私のおっぱい、揺れてっ…」

「でしたら、ワタクシに任せて下さいませ」

「えっ、会長さん…」

 

 両太ももを開かせるのに忙しい俺に代わって、金髪のお嬢様会長が、今度は両手で水雲(みずも)の暴れバストを支え上げた。

 優しく解きほぐすように、揉みしだいていく。

 細長い白人お嬢様の手で、手に余る特大バストに指を食い込ませてる絵面は、かなりの眼福もの。

 

「本当にワタクシより重くて…とてもお辛そうですわ」

「会長さん、どうして、そんなに私のこと…」

 

 伴星(ともせ)さんは、水雲(みずも)のリボン結びにしたお下げをかき上げると、耳元でこっそりと囁く。

 

「実はワタクシも…魔法でこのメートルクラスのJカップまで、膨らませた経験がありますの」

「えっ!?そんなにあるのに、まだ大きく?」

 

 Iカップあるグラマラスなアメリカンボディでありながら、それ以上のバストサイズを欲した伴星(ともせ)さんに、水雲(みずも)は驚愕する。

 

「ええ、けれどIカップからJカップになると重さでバランスを崩して…立っていられませんでしたの」

「それは、急にJカップに水増ししたら…」

「それでも、あなたはしっかりとバランスを保っていらっしゃいますわ」

「私は、新体操やってた時期あったり、後はリリたんの特訓で…」

「それだけ重い胸を抱えて生きる苦労、察するに余りありますわ」

「会長さん…」

 

 爆乳お嬢様から本気の同情と敬意の籠った碧眼で見つめられた水雲(みずも)は、ちょっと通じ合ったように見える。

 真っ白い乳肉が、安心したように伴星(ともせ)さんの掌にもたれる。

 

「そもそも、なんでバストアップを?」

「ワタクシの愛する人が、求めているから、ですわ」

「それって、あの先輩…」

 

 水雲(みずも)が今まさに犯している俺の方を見上げる。

 その眼付きには、狙われてる恐れと…少しの期待がこもってるようだった。

 

「先輩は…私みたいなバスト99センチJカップの女って、重くないですか?」

「おっぱいが重いのはっ、むしろ大歓迎!」

「私、学生の頃から、よそ行きの服も持ってないヒッキーですよ?超依存体質ですよ?」

「インドアって趣味が合いそうじゃないか。それに後輩女子には、頼られたい」

「…ホントに私のコト、捨てないですか…先輩?」

「女の子を手に入れて、一生モノにするために、俺の力はあるんだ」

 

 俺が断言すると、水雲(みずも)はカァッと顔を赤面させた。

 そして、唇をブルブル震わせると、言葉を詰まらせながら、やっとのことで口にする。

 

「こんな私でよければ、そのっ、先輩たちの、仲間に……」

「おおっ、とうとう水雲(みずも)が俺のハーレムにっ!」

 

 水雲(みずも)の言葉に被せるような大歓声を、俺は上げてしまう。

 超乳、インドア、超依存体質……本人が否定的なだけで、俺には魅力的な属性の数々だった。

 部屋に引きこもって、俺を頼りにする後輩女子……想像すると、一生面倒見てやりたい。

 

「今から、ワタクシたちもお仲間ですわね、ミス水雲(みずも)」

「あれっ、水雲(みずも)泣いてる?」

「ううっ…だって、私…先輩に、こんなにたくさんの人に、ぅっ…受け入れられるって、思わなくって…」

 

 内気な女子の、積年の感情が吹っ切れたような号泣だった。

 ブラウンの瞳からボロボロ涙をこぼし、子供みたいに泣きじゃくる童顔の女。

 

「あら、一手(いっしゅ)様の呼び方は、まだ先輩でいいんですの?」

「伴星(ともせ)さん、水雲(みずも)は男の名前なんてここ数年は呼んだことないんだから、先輩でいいんだよ…むしろ萌える」

「ううっ、先輩っ…ぐすんっ、先輩~っ」

 

 人見知りの激しい引きこもり女子は、泣きながら先輩呼びを連呼する。

 それは、初対面の皮肉げで生意気な先輩呼びとは違って、後輩として甘えた響きを含んだものだった。

 俺を見つめる泣き顔に、すっげえ後輩萌えする、年は同じなのに。

 

 俺は今まで抑えていた両足を放して、重たげに弾むJカップバストに手を出す。

 伴星(ともせ)さんの手からもあふれ出す乳肉を捕まえると、シフォンケーキみたいな手触りとともに、「はぁー…」と感じ入った水雲(みずも)の声が甘い。

 

 伴星(ともせ)さんと二人がかりで両乳を揉んでやると、4つの手で不定形にたわんで、ひしゃげる乳肉が、パイ生地を捏ねまわしてるかのよう。

 3Pでも遊べる、ボリューミーなデカ盛りおっぱいに、俺どころか伴星(ともせ)さんも燃える青い瞳を向けて夢中になってる。

 

 マンコの方も、中の膣ヒダが残らず押し寄せて、ペニスを進ませるのも難しいほどだった。

 水雲(みずも)の中は、ヒダヒダが密集して中に籠った、狭い造りの小部屋。

 

 あまりにも締め付けが強すぎて、早くも射精衝動が高まってきた。

 今日は二人の処女を奪おうと気持ちが逸ってるせいか、いつもより早漏だ。

 しかし、魔力を注いでやるのが目的だから、早めに子種をまいてしまうのもいいだろう。

 

 足の踏み場もないような膣内をかき分けながら、場所の割れている子宮口に踏み込んで、最後に一押しした。

 インドア女子の大切な最奥に、亀頭ががっちりと食い込む種付けプレス。

 

「はぐぅっ…先輩っ、奥まで♡ハマっちゃってますっ…」

 

 屈曲位で持ち上げてた両脚が俺の両肩に乗せられたかと思うと、足先を俺の首後ろでクロスさせた。

 つま先で俺の首に引っかける、屈曲位ならではのだいしゅきホールド。

 こんな形で足を絡ませてくれるのも、新体操やってた水雲(みずも)だからできること。

 

「新品な水雲(みずも)の子宮に出すぞっ!うおおっ…」

 

 柔らかボディな女の子との密着感に浸りながら、俺は引き金を解放して、ドッと熱いたぎりを噴出した。

 純粋無垢だった乙女の膣内に、濁液をバラまいて染め上げていく、生中出しっ!

 子宮まで埋めた肉勃起が、ドクッ、ドクッ、と脈打ちながら、吠え声をあげる。

 

 煮えたぎる精がバラまかれると、処女膣全体は竦み上がり、ギュウッと引き締まった。

 一方で、膣ヒダが触覚で確かめるように纏わりついて、噴出した精液を舐めしゃぶってくれる。

 処女の過剰反応に、俺はさらに快美感を覚えて精弾を、2発、3発、と撃ち放ってしまう。

 

「はあっ♡先輩のっ、あったかくてっ、染み込んできますぅっ!お腹が、満たされちゃうぅぅぅ…」

 

 熱い膣内射精に拍車をかけるのが、水雲(みずも)のエロ過ぎる絶頂。

 ふっくらしたお腹の、色濃くなったピンクの淫紋を自ら指でなぞり、サキュバス張りに満足げな顔して、大量射精を子宮で受け止める。

 相方の幼女悪魔に精気を与え尽くしてきた肉体が、それだけ魔精を求めてたんだ。

 

 成人の処女から、淫美な大人の女性に上り詰めた後輩を前に、己の手で育て上げてやった先輩として、俺は精を振り絞って、最後まで注いでやるのだった。

 

 子宮をたっぷり濃い精液で溺れさせてやったところで、やっと俺も射精が落ち着いた。

 俺が腰を引いて、肉勃起を引き抜くと、俺を抱き寄せていた両足が、くたり、と滑り落ちた。

 

 しかし、水雲(みずも)は体力が落ちたわけじゃなく、むしろ生命力に満ち満ちていた。

 丸頬はバラ色に艶めき、さらに若返って見える童顔は悦楽の表情に満たされてる。

 肉体には生気が通って、体中に駆け巡るエネルギーをじっくりと体感してるようだった。

 

 俺と伴星(ともせ)さんが捕まえてる超乳おっぱいも、とっくん、とくん、と強い鼓動に波打ってる。

 

「ああ、先輩(せぇんぱぁ)ぃ……私、疲れが引いて、こんなに気持ちよくぅ…」

 

 快楽に酔ってろれつが回らない口ぶりの水雲(みずも)も、可愛い。

 俺が中出しした水雲(みずも)の変貌に、ずっと手を握ってたリリーサイスちゃんも驚いて見つめる。

 

「ボクに分けてくれた水雲(みずも)の精気、寿命も全快してる!…なのに、与えた男は、ほとんど衰えてない?これって……」

「これが、サキュバスに迫るまで能力を強化した、一手(いっしゅ)クンの精力よ。リリーサイス、あなたも欲しくなったんじゃない?」

「えっ?そんなっ、ボクは別にっ…」

 

 桜李(おうり)さんに勧められても拒否するリリーサイスちゃんだが、目は精を注がれて輝きを増した

 水雲(みずも)にくぎ付けだった。

 

「リリーサイスちゃんがなんて言おうと、俺は精液出してあげるつもりだけどな」

「ひっ!あんなに出して、まだっ?」

「水雲(みずも)と同時に、仲良く処女卒業させてあげるよ」

 

 水雲(みずも)に注ぎ込んでもまだ萎えない怒張は、処女の生き血も乾かないうちに、隣の少女からも純潔を奪ってやろうと牙をむいてる。

 

 極上の処女を二人も食えるチャンスに、萎える気がしない。




水雲(みずも)は可愛い女性ですが、引きこもりで悪魔の力を得て、怪しげな裏家業に手を染めた経歴は、一手(いっしゅ)とよく似てます。
だからこそ、一手(いっしゅ)から見れば、可愛い後輩です。

次回は、ロリ淫魔リリーサイスちゃんを開発、そして、水雲(みずも)と一緒に犯す変則3P。
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