アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
朝起きたら、隣にアイドルが寝て……なかった。
縛ったり閉じ込めたりしてないから、そりゃ逃げられる。
昨日出して上げた着替えと、積んで見せた金もない。
元々は悪銭だから、盗まれて怒る金でもない。
しかし俺は、タダで金だけ恵むお人好しでもない。
金を受け取った以上、お返しはしてもらわないとな……。
ふわりちゃんは、何処へ逃げたか。
寝起きの頭が冴えてくると、そう慌てる必要もなかった。
逃げても、警察には駆け込めないはずだ。
親にも連絡が行って、連れ戻されてしまうからな。
逃走資金を持って行ったから、一人でどこかへ泊る気か…。
逃げ続けてる限りは、どこにいようと取り返せる。
この
ああ、なんか巨乳のふわりちゃんのこと考えてると、おっぱいが揉みたくなってきた。
股間に、息苦しい突っ張りを覚える。
ズボンとパンツを一度にずり下げて見れば、昨日枯れ果てるまで女体に出しまくった肉勃起は、ギンギンに朝立ちしていた。
一晩で復起した肉幹は、離れてしまった女を求めて、ブランブラン宙をさ迷ってる。
あぐらで座り込んで、昨日揉んだおっぱいの感触を思い出しながら、念じる。
ふわりちゃんっ、俺のふわりちゃん、来い、来い、来いっ!
その念に応えて、俺の腕の中に、抱き心地のいいグラドル少女が帰ってくる。
開いた手のひらには、むに…と重みのある86センチEカップバストが着地した。
お帰りおっぱい。
脊髄反射でギュウと両乳を握りしめ、家出少女の全身を、腕の中に閉じ込める。
いきなり力のこもった乳揉みで捕まえられて、可愛いアイドルフェイスに恐怖が蘇った少女は悲鳴を上げる。
「えっ…何!?もう…放してっ!」
「イヤだね、ふわりちゃんをAVなんかに、渡したくないっ!」
「だからって、なんでアンタなんかに…」
必死に逃げようとする女体をキツク戒める。
俺の膝の上に、ふわりちゃんを無理やり座らせる形だ。
スカートが捲れて、ふんわり素材のパンティに包まれたヒップが、ムギュリと体重をかけて、むき出しチンコを圧迫する。
スカートを張り上げて、フリフリと揺らす魅惑のヒップに密着できて、朝立ちチンコは目の覚める思いだ。
アイドルの重みを受け止めても、強靭なバネとなった肉槍は、ググッと起き上がって、弾力あるヒップを押し返す。
膝上のお尻にチンコをグリグリ押し付けて、アイドルに乗られた股間をずらしながら、収まりのいいチンポジを探る。
戸惑うように揺れる82センチのヒップが、右、左と、片尻ずつ体重をかけてくると、ずしりとした快感に押しつぶされて、思わず声が出る。
もちろん体勢を変えながらも、両手はブラウスを膨らませる巨乳袋から、片時も手を離してない。
白いブラウスの丸みがグニグニと変形して、手の中でトロけるから、いくらでもモミモミしていられる。
「あ~、たまんね~、ふわりちゃんのおっぱいっ!いつまでも揉んでられる」
「くっ、いい加減にっ!」
不安定にお尻を揺らされる座りの悪さと、パンツ1枚の尻に密着して蠢く異物感に、アイドル少女は飛びのく。
身体をよじらせて、いやらしい揉み手を振り切る。
今朝初めて俺の手から解放された胸が弾んで、ほっと一息つく。
だが、安心したのもつかの間。
すぐに
再び俺の膝上に、アイドルの重みが戻ってくる。
安心して緩んだ乳肉を、もう一度掴み上げる。
再び胸に感じる男の手触りに、嫌悪感に染まった瞳で睨む。
「くうっ…また…」
「ふわりちゃんのおっぱい、一生手放せないよ…」
「何勝手なコト…」
しかも、戻ってきたヒップは、直立勃起して待ち構えていた俺のチンコを、狭間に挟み込んで、落ちて来てくれた。
充実した二つの尻たぶに、ミッチリ両側から挟まれる素晴らしい尻コキの体勢だ。
収まるべきチンポジに収まった肉槍が、ドクンと血潮を滾らせる。
乳揉みしながら尻コキ。
バストをアップにした写真や映像を見てシコるよりも、万倍気持ちいい。
服の中で潰れるおっぱいもいいが、生のバストも拝みたい。
しかし、ブラウスに入ウエストスカートを重ねたこのコーディネート……脱がすための継ぎ目が分からない。
ましてや、背中から抱き寄せて、ひざ上に座らせた体勢だ。
男を誘っておいて焦らす、魔性な童貞を殺す服。
でも俺の手にかかれば……。
「いやっ!また服が……」
白ブラウスを手元に引き寄せ、青のブラ姿にしてしまう。
柔らかい乳肉が合わさって作る、深い谷間。
肩越しに見下ろしても素晴らしく形作られたブラ巨乳。
ブラの中に詰まったお椀型の膨らみを、下から支え上げると、プルプルンッと激しく揺さぶる。
ブラの中で暴れる弾みのいい巨乳を、目玉をギョロつかせて追いかける。
「もう、ブラが型崩れするし、胸に響くのに…」
バストの形を整えて収めたプライベートな下着を揺さぶられて、嫌そうな顔を後ろに向ける。
「このおっぱいがいけないんだ……テレビやイメージビデオで、いつも乳揺れ見せつけられて……揺らして遊びたくなるに決まってる!」
巨乳を揺らし放題にしながら、迫力のブラ乳揺れを至近距離で拝んでるのだ。
ついつい熱い口調で、ふわりちゃんに迫ってしまう。
誘惑する乳揺れバストをお仕置きするように、揺すり立てた。
「ほらっ、揉めば揉むほど柔らかくなる!」
「いつまで触ってるつもり…」
苦痛や嫌悪を通り越して、軽蔑の表情を浮かべる。
マッサージOKのグラドルが、嫌がるラインまで触ってると、ファンとして踏み込んでる優越感が強い。
「ふわちゃんの揺れ揺れバスト、触って欲しいって、こんなに柔らかくなってくれてる…」
「もう何なの、ホント気持ち悪い…」
あからさまに軽蔑されても、調子に乗って触りまくる。
しかし、俺の方も胸尻の柔らかさを浴びるように味わい、股間が限界にビクつき始める。
「あー、お尻が良すぎて、一発出そうだわ。スカートにぶっかけるよ!」
「やっ、やめてよ、ふわりのスカートにかけるなんて、あり得ないから!」
腰を振って逃げようとしても、怯えたお尻がムニュ、グニュ、と爆発寸前の肉槍を刺激してしまう。
「おお、アイドルの尻コキで、出る!」
胸を掴んで、身軽ボディをロックすると、ドプッ、ジュプッ!と朝イチの精を吐き出す。
「ああっ、スカートにっ!やめて、出すの止めて!」
「止まんないよ、あ~、朝一発目を、ふわりちゃんに使えるなんて!」
スカートに広がる生臭い感覚にパニックを起こすグラビアアイドルをしっかり抱き留めて、生私服のスカートを汚していく。
グラドルJKがスカートで受け止めてくれる尻コキは、ものすごく気持ちよくて、溜まっていた濃い精液が、精管を通り抜けていくのが、はっきり感じられた。
真紅のハイウエストスカートが、ネチャつくほどに大量射精してしまった。まだ一発目なのに。
精液に汚されたスカートを、アポートで取り上げる。
俺のエキスでマーキングされたアイドル生脱ぎスカートを手にすると、征服感がこみ上げて、ニヤついてしまう。
「ああ、スカートまで…ひっ!まだ硬いのが……」
スカートを取ってしまったので、ふわりちゃんは、下着姿で俺の膝上に座らされる。
しかし、それは股間で待ち構える肉勃起にパンツ1枚のお尻で着地するということ。
スカートで軽減されてた肉槍の感触が、下着尻に硬く食い込む。
嫌がって身じろぎすると、青ブラおっぱいがユサユサと揺れ弾む。
好奇心むき出しの手にすくい上げて、下からタプタプ揺さぶる。
眼福な乳揺れを揺り起こして、好きなだけ見放題にする。
「巨乳揺れっ、こんなに揺れる!」
「痛いっ、揺らされると、痛むの…もっと優しくして」
「あんなに元気に、おっぱい揺らしてるじゃないか!」
「だからそれは、お仕事でっ、くっ、んぅ…」
胸の根元から響くのか、少し苦しそう。
でも、元気な笑顔で乳揺れ見せてくれる女の子の痛々しい表情が新鮮で、何かドS心をそそってしまう。
「ファンサービスで、もっと揺らしてくれよ、おっぱい!おっぱい!」
「あっ、そんなブラまで、いやぁっっ!」
最後のブラまでも剥ぎ取ると、ほぐれた双乳は、ポロンッと、柔らかそうに揺れ落ちる。
下乳は重そうに垂れ下がってるのに、小粒の乳首はツンと上向いている。
下から上に跳ねたがっていそうな、形のいい美巨乳。
生の下乳を掌に乗せ上げると、たぷんっ、と柔らかい肉質が手に馴染む。
俺は腰を跳ねさせて、真下から上裸少女の身体を跳ね上げる。
「ひっ!いやっ!やめっ……」
「うおおおっ……ふわりちゃん、生乳揺れが!」
ぱよんっ!ぽよんっ!
ブラの拘束が無くなった若々しい新鮮乳果実が、上下に左右に揺れまくる。
小さく光る乳首が、桃色の軌跡を描いて見える。
グラドルの巨乳揺れを間近でガン見しながら、肉槍をパンツ1枚のヒップに擦り付ける。
切っ先が尻谷にめり込み、亀頭がパンティのフワフワした布地にくるまれる感触。
ダラダラ垂れ流しの先走り汁にパンツの股底が粘ついて、尻割れにピッタリフィットしていく。
ジワジワと湿気を増して、肉幹を深くめり込ませるパンツヒップは、マンコにも近い味わい深さ。
パンツ1枚の乳揺れグラドルになすりつけている愚息が、もう2度目の限界に唸りを上げる。
「はぁっ、また出るっ!ふわりちゃんのパンツに!」
「いやっ、やめてやめてやめてぇ!」
両手でお尻をガードしようとして、尻隠さず。逆に発達した丸みを強調するような扇情的なポーズになってしまう。
ウェーブのかかった黒髪を振り回して首を振るIVで見るような構図が、射精の合図になる。
どぷっ、どぷうっ!と吐き出された濃い粘液が、パンツに滲み、粘っこく尻肌にまで染み込んでいく。パンツに精液を吸い取られる感触。
熱い射精の勢いを感じて、尻が震える。
「いや、汚い、汚い!ベタベタしてキモいよ…」
パンツをべっとり汚されて、もう座ってられないと、お尻をフリフリするのが、射精中の肉幹を甘くシゲキしてくれる。
後ろから抱きしめながら、彼女のパンツに精液を最後まで注ぎ込んだ。
射精を終えて荒い一息をつくと、アポートでパンツを手の内にする。
パンツを脱がせたということは、尻に敷かれていた肉勃起が、桃割れに直接挟まれるということ。
ほくほくに温められた桃饅頭が、射精後の肉槍を、むぎゅ…と挟み込む。
女肉の溝に挟まれる感触は、女子が下半身に抱えてる湿った熱に包まれる居心地の良さ。
「やっ、お尻に当たって…ナニ、大きく、ビクンてなった!」
「おおっ、生尻!マンコに入れなくても気持ちいいっ!」
肉槍と直接接触して、ブルブル震えが走るお尻。
よく揺れる尻肉にサンドされて、肉幹がビクビクと跳ねてしまう。
思わずこぼれた射精の残滓が、生の尻肌にこびりついていく。
そして俺の手には、尻コキに使い潰したグラドルの生パン。
精液がべちゃべちゃにこびりついた下着に、女を染め上げた感覚を覚える。
目の前でパンツを振って、見せびらかしてやる。
「気持ち悪そうだから、脱がしてあげたよ」
「あっ、返して!」
「こんなになってるけど、ふわりちゃんのだから、返してあげるよ」
「ひっ、臭い!汚い…」
秘部を守っていたパンツを、精液塗れにして返してやる。
パンツを脱がされたグラドルは、俺の手に渡したくなくて受け取ったものの、プンと鼻を突く臭いと、精液を吸ったネチャネチャに、すぐ放り捨ててしまう。
「それじゃ、動かすよ、ふわりちゃん」
「ひぃっ、擦るの、やめてぇっ!」
ノーガードのお尻の谷間から、マンコまでを、熱く焼けた肉芯で擦り上げる。
恥ずかしいお尻を広げられ、恥丘を擦り立てられる激感に、囚われのグラドルが鋭い悲鳴を上げる。
膝上でお尻を振って、尻コキを拒否しようと、必死の面持ち。
しかし、もがけばもがくほど、柔らかい尻たぶは、硬く尖った肉槍を深く呑み込んでいく。
アイドルの心地よい体重が乗った若尻で、肉幹が優しく按摩される。
突き出したピーチヒップにグリグリとマッサージされてる、好反発な肉質の良さは、桃源郷に昇る気分だった。
グラビアで視界いっぱいに突き出され、パンツがぴったりフィットした丸みと縦割れを魅せつけられてきたトップグラドルの桃尻。
無防備な後ろを晒して男を尻振りで誘うポージングに、何度も精液を抜き取られてきた。
そのエロヒップに、今までつぎ込んできた精液をダラダラと浴びせかけている。
スカートとパンツで1発ずつ抜いたから、最も刺激の高い生尻でも、じっくりたっぷり堪能できる。
ふわりちゃんも、お尻の合間に、むき出しの秘所を熱く摩擦されて、熱くなった秘蜜の源泉が、潤いを帯びている。
尻谷を擦りたて、生マンコを突き上げる生尻コキは、擬似セックス同然。
俺も気持ちいいけど、ふわりちゃんも、メス器官を直接刺激されてきてる。
生尻で欲望器官を慰めながら、乳揉みの手も休めない。
乳房をしっかり握り込むと、根元からひねり上げてみる。
乳肉がねじれるような乱暴な責めなのに、柔らかおっぱいは素直に変形しては、ぷるん、と弾けて元の美しい丸みに戻ってくれる。
どんな揉み方でも試したくなる、素晴らしいパイ質。
しつこく揉まれて、流石のグラドルもイライラが顔に出る。
「もう1時間触った!もういいでしょ!終わり!」
巨乳揉みが1時間に達して、しびれを切らしてキレる。
脊髄反射の拒絶とは違う、たまったストレスを爆発させたマジギレだ。
「1時間で済むわけないじゃないか、俺がこの巨乳、どれだけ妄想したと思ってるんだよ……」
手放すどころか、逆に力強く握りしめる。アイドルのお仕事と違って、尺やカットなんて存在しない。
握力を緩めず、ぶっ続けで揉み続ける。
「ううっ、それ以上したら、一生許さないんだからぁ……」
1時間の乳揉みで、一生俺の存在が焼き付くなら、むしろ得過ぎる。
やがて刺激された乳腺が肥大化して、感度抜群の胸が張る。
手のひらに返ってくる揉み応えが良くなった上に、うっすら充血した乳首が、ツンと斜め上を向く。
巨乳に反して小さな突起を揉む指に巻きこんでコリコリしてやると、「くっ…ふ、ん…」と何かこらえるようなうめき声が噴き出す。
意地を張っているグラドル少女を落としたくて、おっぱいと乳首、お尻とオマンコの4点責めをネチネチと続ける。
おっぱいお尻に溺れながら、グラビアの美少女を追い詰める愉悦はたまらなかった。そして……。
「ふうっ、ふうっ、ふうっ…何時間触れば、気が済むのよぉ…」
怒り顔が消えた少女は、怒ったところでどうにもならず、哀れを誘う泣き顔を見せる。
手形が残り、ジンジンと疼く胸を、身をよじらせてかばう。
それでも執拗なバストいじめは止まらず、今もなお性感豊かな胸を苛んでいる。
尻コキを続けられた桃尻は、異物でこじ開けられるのに疲れ切った括約筋が緩み、侵入してきた肉幹に媚びるするように、両尻たぶがぴっちりと挟み込んでくれる。
そして女体の入り口は、中にこそ入れられてないが、ぽっかり口を開き、涙を零している。
「ふぅっ…もう許して、ん…逃げないから…うぅ…」
AV以上に逃れようのない魔の手。
最早絶望しきって、ハイライトの消えたレイプ目ですすり泣くばかり。
「逃げないってことは、ずっと俺のモノでいてくれるんだね?」
強く乳房を握り上げて、服従を迫る。
尻の深部に肉槍を深く食い込ませ、その穂先を乙女穴に覆いかぶせる。
おっぱいもお尻もオマンコも……グラドルが誇る肉体全てをよこせと、圧をかける。
光の消えた瞳が、戸惑うように、俺を振り返った。
しかし、一瞬の迷いの末に、屈従の言葉を口にする。
「なっ、なりますっ、あなたのモノに…うっ、うぅぅぅっ~」
言い終わった途端に、泣き崩れる美少女グラドル。
処女喪失したグラドルが、真に貞操を失った瞬間。
トップグラドルが、俺のモノに。
「すごく嬉しいよ、ふわりちゃん!ああ…」
俺史上最高の瞬間。歓喜を爆発させて、力強く腰を突き上げ、揉み手を荒々しく動かす。
「ああっ、やめてっ、強くしないで…このままじゃ…」
俺が幸福の絶頂に入る中、彼女も快楽に上り詰めそうな、恍惚とした顔。
そのトロンとしたアイドルフェイスを見ると、生尻にぶっかけたい熱情が、急速に腰の奥から湧き上がってくる。
「ああ、胸が熱い…」
アイドルの仮面が破れて、押し込めていた最も認めたくない感情が、表に出てくる。
「俺も、イきそうだっ、ずっとお世話になってた、ふわりちゃんのお尻でっ!」
「あんっ、出すのダメぇ…熱いのかかっちゃうぅぅ!」
甘く蕩けたボイスが、俺を夢心地に誘う。
ギュッと両乳を両手の中に閉じ込めると、おしくらまんじゅうするバストがグッとハミ乳して、谷間をより一層深くする。
おっぱいで捕まえたグラドル少女のお尻に、ずんっ、と後ろから腰を叩きつけて、満開になった秘密の花に、ドッと精液のシャワーを浴びせかけた。
「ああんっ、熱いの来てるっ!イヤなのに、気持ちいぃのぉぉっ!」
熱い怒張を擦り付けられて、水分が枯れてきた秘唇に、ねっとりした精液の噴射を受ける強烈さに、裸に剥かれたトップグラドルが素股イキする。
透き通る声が裏返って、すぐ後ろの俺の耳を直撃して、幸せにシビレさせる。
アイドルと同時イキした絶頂に浸って、俺は憧れたお尻と、秘密の花園を、とめどない精液の噴水で汚し続けた。
しかも、射精を一旦終えても、両手は谷間を寄せて強調されたJK巨乳を揉みまくっている。
「やっ、やめて、感じてるから、まだ、敏感だからぁっ!」
甘い声が、更に調子外れのイキ声へと変化してる。
おマンコを直接スクラッチされてイっても、おっぱいへの揉み込みは別腹なのか?
おおっ、これはもしかしてもう一回っ!
俺は掌で乳肉を搾り上げながら、可憐な先端部を指先で挟んで、強くつまみ上げた。
「ああ、感じてるっ、また来るぅ、来ちゃうのぉぉぉっ!」
尻に続いて胸でも陥落した美少女グラドルは、嬌声を張り上げて甘い感覚を発散させた。
背中からお尻にかけてがガクガクと震えて、連続絶頂の止まらない浮遊感に揺らめく。
俺はAV出演前のグラドルの絶頂を目に焼き付けながら、巨乳おっぱいに手指を食い込ませ、尻谷に肉槍をうずめた。
「はーっ……おっぱいだけで何度もイってくれて、俺も嬉しいよ」
夢中になって堪能していたおっぱいから手を離すと、指先に痺れが走った。
手が重くて、手首が上がらなくなる。
だが満足感の大きい、心地のいい疲労。
手をグーパーしてみると、握りが強くなった気さえする。
何時間もおっぱいニギニギしてたおかげで、握力がついたのか。
おっぱいで握力トレーニングなら、毎日でも続けられそうだ。
俺よりも疲れた様子のふわりちゃんは、俺に滑らかな背中と長い黒髪を預けながら、息も絶え絶えに呟いた。
「ねえ、ふわり、外に出たい……」
「またか。せっかく俺が守ってるのに今出ていったら、捕まるじゃないか」
追ってる奴らも、ここに隠れているとは気づけない。
俺がアポートで連れ込んだから、この部屋にふわりちゃんがいる手掛かりは何もない。
引きこもり慣れしてるから、潜伏生活に必要なものはスムーズに注文できるはず。
もう抵抗しなくなったが、外に出たいと不満は零すのか。
安全だが、俺に軟禁されてるしなあ。
「そうじゃなくて、このまま逃げてるのはもう嫌。事務所やファンのみんなにも迷惑かけてるし…このままじゃ、グラビアアイドルじゃなくなっちゃう…」
「ってことは、俺が解決していいんだね?」
「うん…アイドルの私を、守ってくれるんだよね?」
言いたい文句はあっても、嫌々な顔して、俺の提案に従う。
正当な怒りを腹に呑み込んでいる、グラドル屈辱の姿。
しかし、こんな状況に陥っても、まだアイドルであろうとしてる。この娘は、やっぱり本物だ。
俺も、アイドルを辞めさせようとする奴らが、気に入らなかったところだ。
矛盾してるようだが、たとえ俺のモノになったとしても、ふわりちゃんはトップグラドルでいて欲しい。
「ああ、ふわりちゃんは、俺だけのアイドル。誰にも渡さない」