アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
ロリサキュバス・リリーサイスちゃんと、契約者・
合法ロリ淫魔と、童顔ヒッキー女子が、晴れてハーレム入りする。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
【挿絵表示】
一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
濃紺のレオタードの谷間から精液がこぼれ出し、乳肌には白濁した飛沫が点々と飛び散ってる。
「はぁ…先輩、レオタードの中まで、ベタベタします…」
「着衣パイズリは、こうなるんだ。でも、よ~くおっぱいに揉み込めば、すぐ乾くから」
パイズリ事後のレオタードおっぱいに、精液を塗り広げて、念入りに染み込ませるように揉み込んでいく。
艶めかしく光る双乳をすり合わせると、きめ細かい乳肌は水分を吸い込んで、ヌメヌメは消えていくが、精液が生乾きした匂いが、ムワッと広がる。
精臭を漂わせて淫靡さを増した
「
ふわりちゃんは、全裸に俺から借りたシャツ1枚を羽織っただけ。
ボタンも止めてないシャツがヒラヒラして、豊かな谷間が胸チラしてしまってる。
シースルーのカーディガンを羽織っていた時と、負けず劣らずの露出度。
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ふわりちゃんがクルッと横向きになると、純白なシャツの向こう側に透けて見える、下乳の影。
もう少しで先端の尖りまで見えてしまいそうだ。
「わっ、ふわりたんの彼シャツだっ…すごい!」
「ふわりちゃんの肌に、俺のシャツが直接…最高だよ!」
限界ギリギリだったシースルーヌードを、目の前で再現してくれてるから、ファンにはたまらない。
ふわりちゃんが両手で胸を寄せ上げるポーズをとると、ムギュッとハミ乳して、丸みのある下乳が強調されるセクシーさ。
「ん?見たいの?」
「見たいっ!」
「見たいです!」
俺も
トップグラドルの色気の前では、男も女もその輝く裸身を見たくなってしまう。
「じゃあ…特別だよ、はいっ!」
サービス満点の笑顔を見せたふわりちゃんが、両手でシャツを横に引くと、プルプルンッ!とGカップおっぱいがまろび出た。
スレンダーなボディラインからハミ出るほど膨らんだパイナップルサイズのバスト、頂点に咲くピンクに色づいたツボミ、グラビアではギリ見せなかった生のグラビアバストの全貌を拝ませてくれてる。
「おお…ふわりちゃんのおっぱいっ、生おっぱい…」
「わあ、眩しい…十代のグラドルって、おっぱいのキレイさが違う…」
眩いおっぱいにクラクラ来た俺は魅入られたように右乳に手を伸ばし、
グラドルバストは、二人分の手を、むにゅんっ♡と柔らかみに満ちた感触で受け止める。
「あんっ、もう触りたくなっちゃったの?」
「あれだけグラビアで見せつけられたら、誰でも触りたくなるよ…」
グラビアでギリギリ寸止めされてたJKおっぱいを、今では好き放題触れるんだから、我慢するほうが無理だ。
もにゅっ♡もぎゅっ♡もみゅんっ!
美しい丸みを男の握力で容赦なく揉み崩し、深々と指先を食い込ませて、発育のいい乳肉の揉みごたえを、もっともっと求める。
右では目をキラキラさせた
男女異なる触り方をされて、ふわりちゃんは、自らの両おっぱいに視線を泳がせてしまう。
「ふわりたんって、結構ファンの子に触らせてくれますよね。この間の配信とかも…」
「あっ、
「私なんか、あの配信で、稼いだお金から5万ぐらい突っ込んじゃったんですけど…」
「わぁ、ありがと~♪じゃあ、もっと触っていいからね」
「やっぱり、
「先輩、そんなはっきり言わないでくださいよ~」
幼女サキュバスと蜜月を過ごしてる
ふわりちゃんに許しを得て、
10代グラドルのお触りに夢中になる20代ファン二人、犯罪臭漂う構図。
しかし、隣で熱心に若々しい巨乳を揉む超乳女子も、隙だらけで手を出してやりたくなる。
空いたもう片手で、レオタードの肩紐に指を差し込んで、乳房ごと上に釣り上げる。
5キロ近いJカップバストを持ち上げながら、肩紐に隠れたノースリーブの肩を直接撫でまわした。
肩紐を外されそうになった
「あっ、先輩っ…肩紐がっ」
「ふわりちゃんのカラダに気を取られてばかりじゃないか、エロバニーちゃん」
指を挟んでみると、レオタードの肩紐にどれだけ超乳の重みがかかってるか実感できる。
ミチミチに詰め込まれたメートル級に迫るバストが、ギュッと肩に食い込むまで肩紐を引っ張ってる。
今にも弾けてしまいそうな、ピッチピチのレオタードだ。
肩紐から腋に手を滑らせると、腋から大きくスリットの空いた脇腹にかけて、指を這わせて、くすぐってみる。
機能性重視のスリットも、素肌を直接見て触れる有難い仕様になってる。
「ひゃふっ、先輩っ、ふふっ…くすぐったいですって…」
「おっ、お腹周りは、ちょっとプニ肉がはみ出してるな」
「ひゃんっ、恥ずかしい…私、ふわりたんみたいに、スタイル整ってないのにっ…」
「いや、このくらいお肉がついてると、触り心地がイイ!」
「ふふっ、そうですかぁ…」
スリットをつなぐ編み上げの紐がウエストに食い込んで、柔らかそうなハミ肉を演出してくれてる。
Jカップの超乳を支えてくれてるグラマラスボディは、このくらいのムッチリ感がないと。
腋を直接くすぐられながらも、ゆるふわボディを褒められて、照れ笑いする
レオタードの隙間を狙って、垣間見える素肌を触ってると、やっぱり脱がしてやりたい衝動が大きくなってくる。
何度も指を入れて緩んだ肩紐を引きずり下ろすと、ぼるんっ!とレオタードから生パイが晒されてしまう。
たわわなスイカサイズに実った乳房に、分厚い乳輪がプクンと膨らんだパフィーニップル。
レオタードをパッツンパツンにしてたバニーガールのバストを、すかさず鷲掴んだ。
「あ~、
「ちょっ、先輩っ、また揉み比べですかぁ?贅沢過ぎますよっ…」
「
ふわりちゃんのとれたて早熟Gカップも、
ふわりちゃんの10代巨乳は、急成長中の勢いに満ちていて、ムニュムニュと手の中で主張してくる。
いくら握り込んでも手の中で蕩けて、たっぷりのボリュームで押し返してくるバストには、無限の成長性を期待してしまう。
とても片手には収まらないので、指先をフォークにして突き刺してやると、ズプッと乳肉にくるまれる感触と、甘く香るミルク色の乳肌。
「ふわりたん、先輩に揉まれて感じてる顔、可愛い…」
「んあっ、
「こうすると、リリたんは喜んでくれるから…気持ちいい?」
遠慮がちな後輩ちゃんだった
大人しい顔して
幼い淫魔と契約関係だった女は、スイッチの入ったイヤらしい手際を見せてくれる。
「もうっ…こうなったら、ふわりも、触っちゃうよっ!」
「あっ、ふわりたん?」
白い頬を染めたふわりちゃんは、
たゆんたゆんに揺れる両おっぱいが、過激レオタードから剥き出しにされて、
ふわりちゃんの片手が、剥き出されたばかりで恥じらいに震えるバストに、優しく軟着陸する。
「わ~、ぽよんぽよんしてる♪本当にボールみたい」
「あっ、ふわりたんからも、おっぱい悪戯されるなんてっ…」
バスケットボール大に膨らんだ球形に近いバストを、ゴムボールで遊ぶみたいに、繊細な指でムニュムニュ凹ませていく。
ふわりちゃんの方は、バストマッサージに手慣れたグラビアアイドル。
後輩の気持ちまで解きほぐし、リラックスさせるような指付きで、グイグイと指を食い込ませていく。
今や俺も、ふわりちゃんも、
俺が両手使いで、二人分のバストを占有してるから、女子二人は片手でお互いのバストを揉み合ってる。
それで、彼女たちの余ったもう片手はどこに向かうのかというと…。
「
「おおっ、ふわりちゃん、俺のチンコまで…」
「
「私も触られっぱなしは悔しいですし…えいっ!」
「うはあっ、
手持ち無沙汰な彼女たちは、乳揉み3Pで再び硬度を取り戻したペニスを触ってくれる。
ふわりちゃんの華奢な手が肉幹を撫で回し、初々しい
女子二人の掌にナデナデされるごとに、熱い血の通った肉幹には芯が通って、力強く反り返っていく。
「わっ、先輩のあっという間に大きく…ちょっと触っただけでっ…」
「
「ああっ、女の子みんなに、精液を吐き出してやらないとって思うとっ!」
目移りする女子に囲まれては、萎える暇がない。
しかも女子二人は勃起して掴みやすくなった肉幹にほっそりした指を絡ませると、硬さを確かめるようにモミモミと手もみしてくれる。
二人がりの手コキは敏感な肉勃起を刺激して、痛いほどにビキビキになった肉幹が脈動してしまう。
「あっ、先輩スゴイ、ゴツゴツして、芯まで硬い…」
「ふわりたちが、おっぱいサービスしたからねっ」
俺をギンギンに完全勃起させておいて、満足そう語らう女子二人。
俺もそこまで煽られたら、とても我慢できないぞ…。
チンコを手コキするのに盛り上がって、無防備な二人の乳首に食指を伸ばした。
ピンッ、と親指で軽くはじいただけで、「ひゃぁん!」と揃って可愛らしい声を上げるデカパイ女子たち。
硬くしこりができた手ごたえを確かめると、キュッと指でつまみ上げてやる。
「男のチンコを触りながら、こんなに乳首を固くしてるなんて、いけない娘たちだな」
「ああんっ…
「先輩、いきなり強すぎっ…」
小さな弱点を突かれた巨乳&超乳コンビが、プルンプルンおっぱいを揺するが、残りの指が乳肉に食い込んで逃がさない。
ふわりちゃんの思春期おっぱいの頂点にある控えめな桜色のツボミは、指先で覆い隠せるサイズで、コリコリいじくると素晴らしい声色で鳴いてくれる。
よく膨らんだもち肌バストに、桜の花びら1枚を添えたような可憐さで、クリっとひねるとコンデンスミルクの香りまで漂ってくる。
押しボタンな見た目通りに、ぷっくり盛り上がった乳輪部から、豊饒な乳峰全体に快楽神経が張り巡らされてるよう。
乳輪のダイヤルをカリッとひねってあげると、こっちも甘いミルクの香りが漂ってしまう。
「はぅあっ!
「先輩、女の子二人ともいじめてっ…ふわりたん、もっとマッサージして…」
男の手によって片乳首を集中的にいじめられて、ふわりちゃんと
先端部をつねられて伸びきったおモチにされてる片乳の横で、女子のしなやかな手でゆったり揉みほぐされてる、対照的な乳愛撫。
左右で形の変わり過ぎてる双乳が、あまりにも男女の手加減をはっきり形にしていて、俺は目を剥いて凝視してしまう。
しかも、自慢のおっぱいを見せつけてる女子二人が、俺のチンコをシコシコしてくれてるから抑えが効かなくなってくる。
俺にお縋りするような手筒の中で、怒張は快感にのたうち回っていた。
「
「先輩、このまま私たちと、同時にイっちゃいましょ?」
乳イキの限界が近い手コキ女子二人は、俺も絶頂に誘おうとして、熱心にすべらかな手でお擦りしてくれる。
俺も、JKグラドルに童顔の後輩と触れあってるとイキそうになってしまうが…せっかくだから、精液は彼女たちの中に出したい。
「俺より二人の方が先にイくんじゃないか、ほらっ」
俺は乳首が生えてる根元の乳肉を指の股に挟んで、乳首を縊り出してやった。
指の間から飛び出した二つの乳首は、執拗な愛撫に晒されて、小さなサイズを膨張させて腫れ上がってしまってる。
ピンク色だったふわりちゃんの乳首は、血走った赤みを帯びているし、
「はうっ、乳首挟まれると、切ないよ、
「ああ、先輩、そんな晒し上げるみたいに…」
すっかり敏感に起き上がってしまってる乳頭部を公開されて、恥ずかし気な女子二人は視線のやり場に困ってしまう。
そして、俺はテレテレと丸顔を赤面させる
いきなり乳房を頬張った俺に、
「はんぅっ!先輩、吸うって、そんなぁ!」
ちゅぱっ!じゅるる~っ!ぢぅぅ~…
下品な吸着音を立てながら、バストサイズに比して大き目の乳首を吸い立てる。
アツアツなおっぱいの中に詰まってる、濃厚なミルクのまろみ。
実際にはミルク出ないけど、なんか吸ってるだけで栄養ありそうな味わいで…あったかい。
たっぷんたぷんと溢れる超乳を下から揉み上げて、温もりのあるエキスを求めてしまう。
ミルクをたっぷり使って焼き上げたシフォンケーキみたいなミルキーバストを、鼻息を熱くしてしつっこく吸い上げた。
「はぅっ、ああうっ…先輩っ、リリたんよりも夢中で吸って…子供って言うか、赤ちゃんみたいですよ…」
「むぐうっ……はあっ…おっぱいっ…おっぱぃ…」
「あ~、
妊婦でもないのに豊か過ぎる乳房、
しかし、俺の乳吸いは、合法ロリの彼女よりも、さらに乳飲み子に近く見えてる。
何しろ、美味しそうな香りのする発情おっぱいが目の前にあったら、獣になって食いついてしまうというもの。
最初はびっくりしてた
ふわりちゃんも
俺がひときわ強く乳首を吸引して、舌先で乳頭部を突っつくと
「ああっ、先輩それダメぇぇぇっ!!」
俺のチンコとふわりちゃんの片乳を握ったまま、おっぱいイキしてしまった。
ガクガクと生脚を震わせて、丸顔を真っ赤にするバニーガール。
俺が咥えていた乳首を解放してやると、
俺が乳臭くなった熱い吐息を吐くと、目の前にもう一つ巨乳おっぱいが差し出される。
「はい、
乳イキを見せられて、愛撫にヒリつく乳首が耐えかねたふわりちゃんのGカップ巨乳だ。
汗ばんで照り輝く純白の乳峰の頂上で、赤色を帯びた乳首が、吸って欲しそうに尖ってる。
口に残る
ガブリついた乳房から絞り出されるコンデンスミルクの味。
ああ…グラドルふわりちゃんのバストから、この美味を吸い出して味わえるのは俺だけだっ!
「はんぅぅっ…
口に含んだ乳首がピクピク疼いて、乳イキ寸前なのが分かる。
だからふわりちゃんは、俺の頭を胸に抱きかかえて、授乳の姿勢でありながら、もっと吸うように乞い願ってる。
俺がおっぱいを食べるのと同じくらい、グラビアバストの持ち主からも求められて、興奮した俺は息を詰めて吸いしゃぶる。
多感なおっぱいをチュウチュウ吸ってあげると、ふわりちゃんの美貌が見る見る赤くなっていく。
ミルク風味をまき散らす乳首は、ピクン、ピクン、とイく寸前の脈動を見せていた。
そんな健気な乳首に、俺は前歯を立てて嚙み搾った。
「ひぅぅぅぅ♡♡」
俺をおっぱいに抱いたまま、グラドル少女も巨乳イキしてしまった。
ココナツでも割ったように、口に広がるコンデンスミルクの香り。
宣言通りにおっぱい女子二人を俺よりも先にイかせて、俺は満足の吐息とともに、よだれまみれの巨乳を吐き出す。
あの手この手で乳房を責められたふわりちゃんと
しかし、俺にはまだ本番用にとっておいた勢力が漲っていた。
今度は、二人にしっかりと相手してもらわないと。
俺は、ぺたんと女の子座りした
「あんっ、先輩、それ、キツイです…」
「体操で足開いたときは、もっと食い込んでたじゃないか、ほらほら」
V字の股布に指を引っかけて、左右にズラしてみたり、真上に引っ張ったりして、デリケートエリアに激しく食い込ませる。
ぴっちりレオタードを悪戯されて、恥ずかしそうにする
しかしピッタリと食い込んだ股布は、恥丘や割れ目の形を隠すことなく浮き立たせてしまう。
こんな股間丸見え衣装で踊ってたと思うと、ますますイジワルな手つきはエスカレートする。
指先で恥丘のふくらみを、ぷにっ…と押し込む。
「ひうっ!先輩っ、そこはっ…」
「柔らかいよ、
肉土手を地ならしでもするように、くにっ、くにっ、と指先で押しつぶしていく。
ぷにんっ、と媚肉が弾けるたびに、
何度も指でプニプニしていると、股布に湿った感触が広がってきた。
見れば、恥丘の真下に丸い濡れシミが広がって、ぱっくりした割れ目が透けてしまってる。
「おおっ、濡れ濡れでエロいなあ…」
「あっ、先輩見ないで、ひっ!触るのはぁぁ…」
お口を開けた秘蜜の源泉を、指先を沈ませて何度もなぞり上げる。
クチュ…クチュ…と布越しでも蜜が絡みつき、熱い肉の狭間に沈んでいきそうな感触は、もっと奥へと誘ってるかのよう。
布越しに見える線をなぞっただけでも、真っ白な内ももをビクビクと震わせて、身悶えしてしまう
秘部を守る細い股布を、横にずらしてみた。
「あっ、あぁぁ…」
恥ずかしげな声を上げて、とうとう顔を伏せてしまう
2枚の花弁が開花した23歳のマンコは、蜜で潤って、物欲しげに口を開けている。
こんな濡れマンコを見せられては、もう我慢できなかった。
「このままヤるぞ、
「ふえっ、先輩、着たままですか?」
「これもコスプレの一環なんだ。新体操踊ったバニー姿の
「ちょっ、先輩、これっ…先輩からもらった服なのに…」
「だからこそ、この姿でセックスしたいんだ!」
女後輩の純情を感じてしまい、俺はますます躍起になって犯そうとする。
「
彼シャツを羽織り直したふわりちゃんが、フォローを入れる。
「
年下少女とはいえ、彼シャツ使った魅せプレイをこなす現役グラドルの説得に、
「そうですね。先輩、この服で恥ずかしい姿、見せちゃってもいいですか?」
肌蹴た胸を直して、決心したように上目遣いで尋ねるバニーガール。
久々の新体操で使った勝負服を、濡れ場に使ってもいいという女後輩に、俺はニッと口角を上げて頷く。
さて、Jカップバニーガールと、コスプレセックスだ…。
前戯が長くなりました。
グラドル先輩まで、お付き合いしてくれるおまけつきで。
次回は、見られて恥ずかしいどころじゃない、着衣セックスです。