※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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 前回までのあらすじ

 バニーガール水雲(みずも)に、彼シャツふわりちゃんを、コスプレ姿のまま一度乳イキさせてしまった一手(いっしゅ)。
 今度は華美な衣装を汚すような着衣セックスに持ち込む。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82
 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

【挿絵表示】

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85

【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。


超乳バニーガール、彼シャツグラドルと種付け交尾(着衣セックス)

 白いうさ耳にスリット多めな濃紺レオタードのバニーガールに扮した水雲(みずも)を、俺は床に押し倒して、正常位でハメる格好を取った。

 フローリングの床に大きく開いた背中を寝かせて、ちょっと寝心地悪そうな水雲(みずも)だが、ベッドに連れて行かないのはやってもらいたい体位があるから。

 

「水雲(みずも)、そのままブリッジしてみて」

「えっ、こうですか…」

 

 水雲(みずも)が床に両手をついて背中を弓なりに反りかえらせると、ボディラインから突出した超乳バストが、アーチの頂上でせり上がって、胸元の編み紐をはち切りそうになる。

 開いた両脚の間では、ハイレグがお股に食い込んで、濡れマン筋がくっきりと映ってしまう。

 

 カラダの柔らかさが生かされた、元新体操女子のブリッジは、メリハリが強調されたボディラインがドエロい。

 ムッチムチに張り出した豊満な肉体が、レオタードに収まりきらない女肉の充実っぷり。

 

【挿絵表示】

 

「おおおっ、なんて美味しそうなカラダ…じゃ、早速!」

「えっ、私、ブリッジのまま、犯されちゃうんですか?そんなの保たないですよお!」

 

 水雲(みずも)は後ろ向きに垂れたうさ耳をフリフリして、ブリッジしながらのセックスを不安がる。

 今のところは、背中を床から浮かしているけど、セックス中に腕の力が抜けたら、頭から床にゴン!となってしまう。

 しかし、彼女の頭の下にスッと枕が差し出された。

 

「水雲(みずも)さん、枕使って。危なくなったら、ふわりが支えるから」

「ふわりたん…」

「ふわりちゃんナイス」

 

 ふわりちゃんが、水雲(みずも)の頭側について、支えようとしてる。

 前かがみに座り込んだ姿勢を取ってると、自然と羽織ったワイシャツがめくれて、たぷんっ、と下向きになった釣り鐘巨乳の胸チラに目が行ってしまう。

 ワイシャツからおっぱい飛び出しそうな、無防備な彼女もいいなあ…。

 

 ブリッジの姿勢だと、高く掲げられた股間が、目の前の男に捧げられてるようだ。

 細くV字に食い込んでしまって、ほとんど秘めたる部分を隠してない股布を横にずらす。

 

 むわあっ…と汗の柑橘臭と、甘い女の子の匂いを漂わせて、焦げ茶色の茂みに咲いた秘密の花。

 ピクピクと花びらをざわめかせるその中心部に、亀頭をあてがうと、クチュリ…と熱く濡れた蜜が触れてきて、この先に踏み入った気持ちよさを予感させてくれる。

 

 ブリッジで踏ん張ってるムッチムチの両足をそっと抱え込むと、蜜を垂らした中へと押し入っていく。

 

 ずぷっ、ずぷぷぷっ…。

 

「はうううっ…先輩、これっ、お腹の奥に、届いてっ!」

「おおっ、水雲(みずも)の中に、吸い込まれるっ!」

 

 何重もの舌みたいに動く膣ヒダが蠕動して、奥へ奥へといざなってくれる。

 みっちりと詰まった膣ヒダをかき分けていく挿入感に、歓喜の声をこぼしてしまう。

 

 膣内をこじ開けた亀頭が奥まで突き進み、ごりゅっ、と子宮口を抉った。

 

「んひっ!」

 

 セックス中の女性は快感が高まると背中をのけぞらせてしまうが、限界までブリッジしてる水雲(みずも)はそれを体現していた。

 

 水雲(みずも)が背中を反らすと、5キロもの重量があるJカップバストが、たっぷん♡たぷん♡とアーチの頂上から、八の字眉がピクピク震える童顔まで蕩け落ちてしまいそう。

 

「ああ~っ……水雲(みずも)のマンコ、ヒダが舐めしゃぶってきて、エロ気持ちいいよ…」

「せっ、先輩、そんな感想、言わなくていいですからぁ…」

 

 感嘆したため息をつきながら、水雲(みずも)の名器を品評すると、バニー美女は顔を真っ赤にして、照れてしまう。

 恥じらいで熱くなった頬を、ふわりちゃんが撫でながら囁く。

 

「水雲(みずも)さん、上の口では遠慮してるけど、下のお口では積極的なんだね」

「ふわりたんまで、そんな言い方を、恥ずかし過ぎますよぉ…」

「ふわりちゃんがプライベートで挟んでくる下ネタは、レアだよ水雲(みずも)。めちゃくちゃありがたい!」

 

 トップグラドルのふわりちゃんも口さがないJK、あけすけな言い回しでドキッとさせてくれる。

 カメラの前では言えないエッチな言い回しをしてくれる、淫靡なサガを見てしまった感がすごい。

 

 ムッチムチに張った太ももを抱え込むと、不安定なブリッジ娘を、腰を入れて揺り動かし始めた。

 

 膣奥を突き始めると、その余波を受けて、レオタードの乳袋が、たっぷんっ♪たっぷるるんっ♪と揺れ動く!

 いつもと上下逆になった重力を受けて、真球に近い99センチのバストは、苦し気にプルプルしてる水雲(みずも)の丸顔に向かって転げ落ちてしまいそうだ。

 胸元でクロスした編み上げの紐がまろび出そうな乳肉に食い込んで、セーフティーネットとなって食い止めてる危うさ。

 

「これだっ…この逆さ乳揺れが見たかったんだっ!」

「先輩、私がイナバウアーしたの、そんなに気に入ったんですかっ?」

「ああっ、水雲(みずも)くらいのデカパイだと、本当に落っこちそうな重量感がイイっ!」

 

 踊る水雲(みずも)が床スレスレまで背中を反らした一瞬に、ぶるんっ♡と下向きになった超乳おっぱいが印象に残ってた。

 重さのあまりに下を向いてしまった球形バストを、じっくり拝みながら、セックスの律動でブルンブルン揺さぶってしまえる。

 

「先輩っ、これっ、私もおっぱい落ちてきそうでっ、ちょっと怖いんですけどっ…」

「おっぱいが落ちて来るって…水雲(みずも)からはそう見えるのか、エロいっ!」

「一手(いっしゅ)さん、ふわりの側から見ても、おっぱいがこぼれて来ちゃいそうになってるよ」

 

 反対側から見守ってるふわりちゃんが見ても、危ういおっぱい逆揺れ。

 目の前に揺れ揺れおっぱいが落ちてきそうって、なんて羨ましい眺めなんだ!

 

 たぷんっ、たぷんっ、と揺れ落ちそうなおっぱいを、不安げな上目遣いで見上げてるバニーちゃん。

 その表情を見てると、ぶら下がってるおっぱいの均衡を、破ってやりたくなった。

 

 激揺れバストを封じ込めてる肩紐に手をかけ、一気に両方とも引き下ろしてしまう。

 わずかな濃紺の布地から解放されて、弾み出る純白のおっぱいっ!

 自重がかかると、水雲(みずも)の顔に向かって、雪崩を打って傾いた!

 

 弾んだおっぱいが、勢い余って水雲(みずも)の口元にぶつかった!

 ぱよんっ!ぽよんっ!とゴムまりみたいに跳ねるJカップバストが、たわみながら水雲(みずも)の唇を乳肉が歪めている。

 

「はぷっ!本当に、おっぱい落ちてる、落ちてきますっ!」

「ああっ、おっぱいが…水雲(みずも)の顔にぶつかってる!」

 

 乳肉に口が埋まってしまう童顔に、暴れまくる超乳おっぱいが、パチュパチュとビンタするギャップがたまらない。

 水雲(みずも)のメートル級バスト、大人しそうな顔のサイズよりもデカいんじゃないか。

 バスケットボールみたいに弾みのついた暴れ乳は、持ち主にも止められない勢いで揺れまくる。

 

「あんっ、あんっ!せんぱっ、うぷっ…」

「いい、すごく活きがイイよ、水雲(みずも)のおっぱいっ…」

 

 水雲(みずも)の顔近くまで急接近した乳房には、赤リボンで結んだお下げの毛先が届いて、揺れのせいでクスクスとくすぐってしまってる。

 規格外のバストサイズ過ぎて、自分の髪で乳丘から乳首まで触れてしまう水雲(みずも)は、何ともくすぐったそうな顔で首をすくめてしまう。

 

【挿絵表示】

 

 逆揺れバストに見とれながらも、水雲(みずも)の顔にぶつかってばかりではかわいそうだと、俺は暴れ弾むバストを上から捕まえた。

 

「おおっ!上乳の方に重さがかかってっ、柔らかいっ!Jカップの重みっ!」

「先輩っ、あんまり揺らさないでっ…」

 

 デコルテラインで捕まえたバストを、ユッサユッサと揺さぶって、心地よい5キロの肉量を、この手で確かめる。

 ダークブラウンのお下げは、二つとも乳峰に乗っかってしまい、毛先がほどけて乳肌を彩る髪ブラと化してる。

 しかし、ほどけた髪の隙間からは、目立つパフィーニップルの乳輪がチラッと覗けてしまって、無自覚なセクシーさを醸し出す。

 

「顔に落ちそうな水雲(みずも)のおっぱい、こんなに上向きに形が変わるなんてっ……このサイズじゃなきゃ無理な絶景だっ!」

「私も、こんなことなるって、知らなくって…ああ…逆さに見ると、目の前に迫って来て…」

「う~ん、ふわりが逆立ちしても、おっぱい逆さにはならないかも。バスケットボールみたいなおっぱいじゃないと、できないよね」

 

 水雲(みずも)の99センチバストがあふれんばかりに縦揺れする様は、俺もふわりちゃんも目を見張る

ド迫力。

 ヒッキー女子の水雲(みずも)も、人目を惹きつけるだけのバストを持ってるから。

 

 貴重な逆乳揺れを魅せてくれるレオタード娘も、ブリッジの体勢で交わるのは疲れが見えてきた。

 少しずつ腕が曲がって、カラダが床に沈んできてる。

 

「水雲(みずも)、そろそろ疲れたのか?横になる?」

「んっ、まだ…頑張りますっ…先輩と、ふわりたんが、見ててくれるから…」

 

 しかし水雲(みずも)は口元を震わせて、ほっそりした手で床に踏ん張ると、ばいんっ♡と両胸を高く掲げる。

 グラドルふわりちゃんにも匹敵する熱い視線を集めた水雲(みずも)は、肉体を見てもらおうと、健気にポーズを維持してくれてる。

 

「頑張って、水雲(みずも)さん!」

 

 ふわりちゃんが、身を乗り出して応援すると、ハラリとワイシャツが開いて、生乳がポロリしてしまう。

 前のめりになってるから、プルンプルン揺れ弾んでしまうグラドルバスト。

 夢中で応援して、隙のある乳揺れも見逃せない。

 

 ふわりちゃんと水雲(みずも)、二人分の乳揺れを残らず目に収めながらガンガン腰を振る。

 バニー美女の柔軟な肢体が大きくしなって、腰振りの反動を受けて、ギシギシ揺られてしまう。

 ばるんばるん揺れる超乳おっぱいをもっと揺らしたくて、打ち付ける腰が加速してしまう。

 

 四つん這いで長いウサ耳を揺らし、「あっ♡あっ♡はあっ♡」と喘いでいる姿態は、発情期のメスウサギみたいに淫靡で獣欲を覚えてしまう。

 

 結合部では、ハイレグの股布が元の位置に戻ろうとして、肉幹の根元に食い込んでくる。

 レオタードセックスならではの、キツキツな股布の刺激。

 しかも結合部にピッチリ食い込んでくるから、飛び散った体液でグチョグチョに濡れてしまってる。

 

 お股の濡れシミが広がってしまうバニーガールに、俺はもう我慢できなくなって、ズンッ!と腰を深く突き入れた。

 

「はんうっ♡先輩が奥まで来てっ、ああもうっ、崩れてしまいそうですっ!」

 

 水雲(みずも)が両足で踏ん張ると、締まった括約筋が引き絞るように締め付けてくれる。

 根元から引き出されるような締め付けに、肉幹を精子が急速に登っていく。

 

「くうっ、出るっ!」

「あふぁっ、熱いのっ、出されてっ…はぁぁぁ♡」

 

 精管からドクンドクン駆け上がってくる精液を、膣奥で一気にバラまいてやった。

 汗濡れしてピッタリ下半身に張り付いたレオタード半脱ぎの超乳バニーガールに、熱くたぎる精を注ぎ込んでいく。

 膣ヒダが精液をピチャピチャ舐めとるように吸い付いてきて、大歓迎されながらの膣内射精は征服欲を満たしてくれる。

 

 魔精を胎内で飲まされた水雲(みずも)は、また生命力に満たされてウットリ放心した表情で、中出しイキしてしまう。

 美容効果のある魔力を含んだ精を注がれて、半裸な女超能力者の肌はツヤツヤに輝き、ダークブラウンの髪は潤いに満ちていく。

 

 ガクガクッとブリッジした女体を跳ねさせて、俺の濃厚な精を受け止めた水雲(みずも)は、ドサッと裸身を投げ出す。

 枕に頭を横たえて、熱い精液がドロドロに渦巻く子宮の辺りを、満足そうな目をして撫でさする。

 

「はああっ…先輩の精液っ…お腹で受け止めると、魔力が回復するの気持ちよすぎてっ…サキュバスみたいな気分になっちゃいますっ♡」

「水雲(みずも)、その様子だと、俺と会ってない間にも、リリーサイスちゃんに、吸わせてたんだな?」

 

 お疲れな水雲(みずも)の肢体を横向きにしてあげると、丸尻尾が生えたレオタードのバックから、ムチムチしたお尻がこぼれ出してる。

 半ケツになってる尻たぶを、むにゅぅっ!と揉み込んだ。

 

「ふひゃああんっ♡」

「合法ロリ淫魔とチュッチュする関係は、まだ続いてるわけだ?」

 

 レオタードの裾から指を差し入れて、隠れた豊尻全体を揉みしだく。

 レオタードの中でびっしょりと汗濡れした尻肉は、ムニムニとして掌に吸い付くしっとりスベスべ肌。

 

 レオタードの中をガサガサ揉み漁られて、丸いしっぽをフリフリしてしまうウサギ娘。

 

 グッとハイレグを吊り上げて、ハミ尻の面積を広げてやると、股布はお尻の谷間に吸い込まれてしまった。

 85センチもある豊満ヒップが、食い込む股布にモジモジしてしまう。

 

「はいっ、リリたんと関係が続けられるのも、先輩のおかげですぅ♡」

「まったく淫乱な百合カップルだなあ。もっと注いでやらないと」

 

 バニーガールにセクハラを働きながら、また股間を膨らませると、今度はふわりちゃんが俺の腕に縋り付いた。

 

「ずるいっ!水雲(みずも)さんが魔力に変換できるからって…ふわりにも中出ししてよっ!」

「しかし、ふわりちゃんは、妊娠したら、せっかく維持してるグラビアモデル体型が崩れちゃうのがなあ」

「む~、本当はふわりも孕ませたいって、思ってるくせに」

「ごふっ、それは…ふわりちゃんっ?」

 

 ふわりちゃんは、中出しし放題な水雲(みずも)の体質に、ちょっぴり嫉妬してるみたいだ。

 ふわりちゃんは、右手に青いピルをつまむと、背中に回してシャッフルしてから、握った手を口に当てて、ごっくんして見せる。

 そして、美少女グラドルはミステリアスな笑顔を見せる。

 

「さあ、ふわりはピルを飲んだかどうか…分からないでしょ?」

 

 飲んだのか隠したのか、ふわりちゃんにしかわからない。

 俺を誘うためのフリなのかもしれないし、俺に本心から孕ませてほしいのかもしれない。

 妊娠するかもしれないこの状況、これは……正直チンコが滾ってくる。

 

「ねえ、ふわりを孕ませてみない?」

 

 スレンダーなJKグラドルがキュッと引っ込んだお腹を撫でながら、生セックスを誘ってくる。

 そのお腹を膨らませる可能性を想像すると、もう理性がブチ切れてしまった。

 

「くううっ!今度は、六風(りっぷ)ちゃんだっ!」

「ああ、一手(いっしゅ)さん、やっぱり孕ませたいんだっ…」

 

 グラドルふわりではなく、六風(りっぷ)ちゃんと本名呼びする恋人モードに入った。

 俺のシャツを着てる六風(りっぷ)ちゃんを組み伏せて、猛然と襲い掛かった。

 

 スレンダーな裸身に男物のシャツを着て、隙だらけな美少女グラドルは、悩殺的に可愛い。

 贈った服だろうが、貸してる服だろうが、魅力的な女子が着てるなら、見境なしに穢したくなる。

 

 ワイシャツの裾をまくり上げると、妊娠準備万端とばかりに濡れたマンコが。

 濡れ蜜で滲んだ割れ目が、嬉し涙を溜めたまぶたみたいだ。

 指で割り開くと、薄いピンク色の媚肉から、ボロボロと大粒の涙がこぼれ出した。

 

「六風(りっぷ)ちゃんっ、トップグラドルなのを忘れて危険日セックス誘ってくるなんて…ただの女子高生の六風(りっぷ)ちゃんとして、孕ませてやる!」

「いいのっ!一手(いっしゅ)さんの恋人として、赤ちゃん作って!」

 

 最大勃起した肉槍の穂先を、十代女子の薄い割れ目にねじ込んでいく。

 濡れていてもキツキツな膣道を力ずくで切り開き、根元までズッポリハマると、交わったお互いの口から歓喜のため息がこぼれた。

 

「くはあっ…六風(りっぷ)ちゃんの膣内(なか)、相変わらず締りがイイよ…」

「はあぁぁ…一手(いっしゅ)さんのもっ、ふわりを奥まで満たしてくれてっ、嬉しい…」

 

 俺が処女を奪ってから調教したグラドルマンコは、突き入れるとねっぷりフィットして肉勃起に寄り添ってくれる。

 性器でつながった恋人同士の一体感を楽しみながら、俺は組み伏せた六風(りっぷ)ちゃんに抱き着く。

 

「六風(りっぷ)ちゃんの裸ワイシャツもエロいっ!俺の服をグラドルが着ただけで、こんなにエロ可愛くて…」

「グラビアアイドルって、何でも着こなしちゃうから。彼シャツって楽しい♪」

 

 ワイシャツを両手で寄せて、深い谷間を強調してくれる六風(りっぷ)ちゃん。

 味気ない白ワイシャツも、コスプレで魅せるグラドルが身に纏うだけで、純白の布地が清楚に輝いて見える。

 

 男物のワイシャツを、スレンダーなモデルスタイルの少女が羽織ると、肩や腰回りがブカブカになってしまってる。

 なよやかな肩からはシャツがハラリと滑り落ちてしまいそうだし、ほっそりした腰回りからも浮いてしまってる。

 

 その分、シャツがぴったりフィットした胸元は、豊饒な丸みをダイレクトに表して、頂点にはピンク色の透け乳首さえ垣間見える程。

 スタイル抜群の美少女グラドルが、俺の服で喜んでコスプレしてくれてる至福。

 ふわりちゃんの私服でさえお宝になるのに、俺の服を身に着けて匂いを染みつかせてくれるなんて、ファンには垂涎モノ。

 

「それに、六風(りっぷ)ちゃんの黒髪が、空いた胸元に垂れかかって…おっぱいをくすぐってるのが…!」

「髪がおっぱいにかかってるのがイイの?そう言えば、水雲(みずも)さんのお下げ髪ブラにも夢中になってたね、一手(いっしゅ)さん」

 

 六風(りっぷ)ちゃんの長い黒髪が、乳肌に一房しなだれかかって、美しく飾っている。

 流れるような黒髪が乳房の上に広がり、サラサラな毛先が敏感な乳肌をくすぐって刺激してそうな眺め。

 六風(りっぷ)ちゃんの黒髪ロングと巨乳が好きな俺は、このコントラストを見てマンコに埋めた肉幹をさらに膨張させてしまう。

 

「髪の毛かかると、おっぱい刺激されちゃうんだよね、六風(りっぷ)ちゃん?」

「うん、ちょっとくすぐったいかな…ひゃっ、一手(いっしゅ)さん、触ってるの?」

「うおっ、サラサラの髪に、ムニュムニュおっぱいっ!こりゃ最高の組み合わせだっ!」

 

 見てるだけじゃなくて、髪を巻き込むようにしてシャツ1枚のおっぱいを揉みこねる。

 サラサラな風合いのストレートヘアは、繊細な乳肌をそよ風の様にくすぐって、六風(りっぷ)ちゃんの目を細めさせる。

 シャツを小高く盛り上げる着衣おっぱいは、シャツにバストラインが浮き出るボリュームで、俺の指を食い込ませてくれる。

 

 掌でおっぱいを揉み込みながら、手の甲にはサラツヤな黒髪が降りかかる、素晴らしい手触りのハーモニー。

 ワイシャツ越しに刺激されたピンクの透け乳首ちゃんも、ぷっくり硬くなって存在を主張してる。

 

「あ~、六風(りっぷ)ちゃんのおっぱい、揉んでると射精しそうになってきたっ!」

「んっ、だったら、もっと奥まで来て、一手(いっしゅ)さん♡」

 

 髪でくすぐられ、シャツ越しにおっぱいを揉まれて、甘く蕩けたような顔で誘ってくる六風(りっぷ)ちゃん。

 突っ込んでるだけで気持ちのいい蜜穴の奥深くへと、肉勃起をねじり込んでいく。

 

「んひぃぃぃぃっ…こんな奥で出されたらっ、妊娠しちゃうっ!」

 

 子宮に亀頭を突き付けられて、六風(りっぷ)ちゃんは処女喪失の時みたいに、イヤイヤとスレンダーな肢体をよじらせる。

 もちろん、これは六風(りっぷ)ちゃんが処女レイプの思い出を忠実に再現してくれてる演技。

 しかし、グラビアの美少女は演技が真に迫っていて、俺はそうと分かっていても、残酷な衝動を覚えてしまう。

 

「逃がすかっ、絶対孕ませてやるからなっ!」

「ひうっ、一手(いっしゅ)さんにっ、子宮まで追いつかれるっ…」

 

 俺は種付けプレスの格好で、スレンダーな美少女に体重をかけて、逃げ場をなくしていく。

 とうとう亀頭が子宮奥を押しつぶした。

 

「現役グラドルの子宮っ!あ~、孕ませたらヤバいのにっ、もう精液出そうだっ!」

「ここまで来たら、もう出してよっ!ふわりのオマンコいっぱい孕ませてっ♡♡」

 

 避妊してるかどうかも分からないJKグラドルにせがまれて、スリリングな背徳感に追い立てられた精液が、肉幹を一瞬で駆け上がってきた。

 

「ぐうう~っ!出るっ!現役JKグラドルに中出しっ!」

「はふぅっ♡出されてっ…着床してるっ!熱いのいっぱいっ…」

 

 生殖欲求に駆られた精子が大量に撃ち出されて、最高級の美少女に種付けしてる征服感が、胸を熱く満たし、熱い精をドクドク放ってしまう。

 子宮内に熱い精を大量に泳がせながら、かぐわしい汗びっしょりのワイシャツ少女は、本懐を果たしたように気をやってしまう。

 彼女と二人で疑似的に子作りセックスを意識したせいか、すっごく気持ちよかった。

 

 子宮を隅々まで穢す欲望を、全部受け止めてくれた六風(りっぷ)ちゃんは、汗びっしょりでボディラインに張り付いたワイシャツが、記念にしたいぐらいセクシーだった。

 

 セックスで体液と匂いにまみれた俺のワイシャツも、一生のお宝にしたい。

 

 こうして俺は、コスプレ美女&美少女を味わい尽くした。

 次はどんなエロコスを贈って、貸してあげようか。




一手(いっしゅ)は、自分で贈ったコスプレを汚すのも好きですが、貸した男物の服が、女の子の使用済みになるのも好んでます。

ふわりちゃんは、避妊しなくてもいいそぶりを見せるとか、上手いこと煽ってきます。
一手(いっしゅ)もそういうプレイだと思って、スリルを楽しみながら、中出ししたわけです。
万が一、ピル飲んでなかったとしても、中出ししてすぐなら、能力で取り出せばセーフ(笑)
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