アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
そして、もう一人の新入りにも、ハーレムセックスを楽しんでもらうことに。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
一人称:
【挿絵表示】
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
リリーサイス マウィッシュ 外見年齢:12~13歳 実年齢:数百歳 T137/B78(C)/W48/H75
【挿絵表示】
一人称はボク。
銀髪ツインテにピンクの瞳、第2次性徴期入りかけのロリサイズだが、外見に似合わず胸だけは大きい。
サキュバスの中でも、女性の蜜を吸うのが好きな偏食家。
人間の世界へ来たのは力で混乱をもたらす他に、
「さあ出ておいで、リリーサイスちゃん、
すると、ソファでスヤスヤ眠っている
俺の中からは、ピンク色の髪を艶やかに伸ばした成熟した夢魔が飛び出してくる。
「お兄様、
「二人ともイキ疲れちゃったからね」
「
今しがた、彼シャツグラドルに童顔超乳バニーガールに、孕ませるかというほど注ぎ込んだばかりなのに、俺は新たな欲求を抱いて、召喚したサキュバス二人を見る。
「
「お兄様の魔力、濃すぎるから
「そこまで言うなら、
「ああ、サキュバスの二人は、見ただけでムラムラくるよ」
若々しい人間の美少女、美女との複数プレイでも満足していたけど、目の前のサキュバスも食指が伸びる淫らな肉体をしている。
アメジストの瞳が誘うような流し目を作ると、バスケットボールぐらいありそうなスイカップも、プルンッと扇情的に横揺れする。
ゴスロリを纏ったリリーサイスちゃんは、頭身が低くて妖精みたいなルックスなのに、胸だけは早熟に膨らんでいて、幼気な肢体に背徳的な欲情を抱かせてしまう。
ピジョンルビーの虹彩が妖し気に潤んで、ロリータフェイスに
どっちも性的なボディとファンタジックな美貌を持っていて、視姦するだけで妖美なオーラに性欲が高ぶってくる。
おまけにファッションもエロくて、
まず最初に乳首を触って欲しいと言わんばかりの、エロコスだ。
俺の両手は、当然のように二人の胸元に伸びて、それぞれの乳首を象った突起を、ちょんっ、と小突いてしまう。
指につつかれた乳首は、ピクンッと反発して、服の上からでも胸ポチが膨らんでしまう。
「あんっ❤」
「んひゃんっ…」
初撃から先端部を突かれて、揃って艶めかしい声を上げてしまうサキュバスコンビ。
しかし、俺は二人を同時に責めようとして、ちょっと戸惑う。
「二人とも身長差があり過ぎるな」
190㎝ー137㎝=53㎝。
これだけ差が開いてるのに、俺の両手でカバーするのは無理あった。
横並びになるように、二人をベッドに寝かせる。
桃髪と銀髪のサキュバスは、チラッと目線を合わせて、これからの乳愛撫を予感する。
桃色のロングヘアや、銀髪のロングツインテが白いシーツを彩っていて、幻想的な寝姿。
俺は右手で
もみゅっ、もみんっ!もにゅぅぅっ!
着衣越しでも柔らかくほぐれて、両手にもたれかかってくるサキュバス娘のおっぱい。
右手で張り詰めた球形バストを、食い込む指で念入りに潰し上げる。
空気をパンパンに詰めたビーチボールみたいに、揉み歪めた乳房が元に戻ろうと、豊かな肉量で押し返してくる。
つかみどころのない揉み心地が、揉み手を荒々しくしてしまう。
「おおっ、
左手では、広げた手から少しはみ出るようなロリ巨乳を、グニュリと圧迫してしまう。
細っちいロリボディに不釣り合いなほど実った乳果実は、すっぽり覆い隠そうとする手の中でも、プルンプルン揺れて、いじましく反発してくる。
ローティーンのカラダに、このおっぱいは反則だろ…。
「リリーサイスちゃんは、子供みたいなのにおっぱいが生意気で…もっといじめたくなるっ!」
片手で左右の着衣おっぱいを交互に揉んでる間にも、淫魔たちの吐息は妖しく乱れ、シーツの上でピンクとシルバーの髪を舞い散らせ、肢体を身悶えさせていく。
乳首マーカーは明らかな出っ張りを帯びて、乳首のありかどころか興奮した膨張ぶりを教えてしまってる。
男に乳房を少し求められただけで発情してしまうなんて、セックスに都合が良すぎるサキュバスたちだ。
「もうおっぱいが、欲しがってそうじゃないか」
「だってぇ…他の女を抱いた直後の寝室で、こんな風におっぱい扱われたらぁ…」
「ボクもお兄様や
トロンとした口元を開いて、誘惑セリフを放つ淫魔コンビ。
淫らな本性を露わにした悪魔っ娘たちに、ほくそ笑んだ俺も性癖全開で迫る。
「今日はそんなおっぱいに、種付けパイズリするから」
「種付けっておっぱいで?」
やや不思議そうに首を傾げる
「サキュバスなら、肌からも精液吸えるんじゃないか?」
「口やオマンコほどじゃないけど、浸透させることはできるわ」
「つまり、
「えっ、ええ…そうかしら…」
「お兄様、言ってること、わけ分かんないよ」
淫奔なサキュバス二人も、おっぱいを孕ませるという変態発言には引き気味だ。
しかし、俺としては女性の反応が芳しくないと、ますます試してやりたくなる。
まずは
エロサキュバスたちのオーラに当てられて、肉勃起は再び牙をむいている。
ボンテージに空いたパイズリ専用穴で、むっちりと押し合って双曲線を作ってる深い谷間に…挿乳していく。
Y字型の谷間を割って亀頭が割り込むと、開いたパイ穴から温かな乳肉にズプズプ飲み込まれていってしまう。
Kカップバストは、男の最大勃起でも満遍なく包み込んで、縦パイズリを実現してしまうほど充実した夢のバストサイズ。
「くううっ…
肉幹にフィットするパイズリホールに歓喜の唸りを上げながら、俺はズッポリと奥まで押し込めてしまう。
ボンテージ越しに触りまくった着衣魔乳に生ハメすると、もっちもちの乳肌が、ピタリと吸い付いて来てくれる挿乳感。
拘束の強いボンテージ衣装の着衣パイズリは締め付けも強くて、ボリュームたっぷりなメーターバストの圧が、肉勃起に集中してかかってくる。
ミチミチとしたボンテージバストに埋め込まれてしまいそう。
「くほあっ…着衣パイズリっ、やっぱ気持ちいいなっ!」
「あはあ…
むにゅぅ…と両腕から前にはみ出した乳肉が強調される。
ぎゅ~っ❤と肉幹に押し付けられる息詰まりそうなパイ圧。
乳袋に閉じ込められて窒息しそうなペニスは、パイ肉の包囲を弾き返すように、勝手に肥大化していく。
極上品のパイ肉に肉牙を突き立てて、欲望に歯止めがかからなくなってる状態だ。
魔乳おっぱいを肉杭で串刺しにしてやろうとさえ思ってるのに、バストの持ち主は挑発的に口角を吊り上げる。
「あら~、おっぱいの奥まで潜り込んできたガチガチのオチンポが、心臓にまで刺さりそう…で・も・
次の瞬間、
ボンテージに閉じ込められてた魔乳おっぱいが、より滑らかに形を変えて、もにゅもにゅっ❤と肉幹全体を撫で回し始めた。
「うふおおおっ!
「わあ、お姉さま、えっちにおっぱいアピールしてるっ!」
「ふふっ、
着衣パイズリの窮屈な圧迫感はそのままに、手で自由にバストを変形させるパイズリテクが、肉牙を骨抜きにしてしまう。
ボンテージの中で8の字を描くようにして、肉杭に絡みついてくるふんわりパイ肉。
特に亀頭は乳奥でおっぱいに抱きしめられ、赤子の様によしよしされてしまって、ため息がこぼれる癒し快感。
そして、妖艶な笑みで、立体的に盛り上がったバストフォルムを崩して見せるサキュバス美女。
完璧な真球の形を自ら歪ませて、いくら乱暴にしてもいいとばかりに誘惑してくる。
無限の柔軟性を魅せる豊乳肉で、肉勃起にご奉仕して、笑顔で胸奥まで受け入れてくれる媚態がたまらず…。
「
「はぁぁんっ❤」
彼女の両肩を掴むと、息を荒げて腰を振り始めた。
魔乳渓谷に埋もれていた肉のドリルが、奥底から掘り返すと、乳肉がひしめき合って肉幹に張り付いてくる。
男からハメる馬乗りパイズリで、たぱんっ❤たぽんっ❤と乳肌を激しく打ち鳴らす音が響く。
「
「ああそうよっ、
真上から種付けプレスしてやると、魔乳おっぱいがぐにゃりと押し潰れた。
バストの変形に目を剥いて、もっと特大の乳袋を圧迫してやろうとピストンする。
メートル級に発育した人外おっぱいを、滅茶苦茶に荒らして欲しいエロサキュバス。
美魔女おっぱいを型崩れさせてまでのお誘いに、俺はもっとおっぱいをグチャグチャにしてやりたい衝動に駆られた。
「あ~、たまんないよ、このっ、悪魔のおっぱいめっ!」
ボンテージに押し込められてギュウギュウに強調されていたサキュバスのバストは、解放されて重量感たっぷりに弾み出る。
黒いラバーの拘束着から解放されて、一周り大きさを増したようなKカップ魔乳は、服の中で汗濡れして、鈍い輝きを放っていた。
節操なくプルンプルン揺れる乳房を
もう待ちきれない俺は、
着衣の時よりも自在に蕩け出す魔乳おっぱい。
「うっほぉ…
「あふぅぅああっ…
「
「あんっ、痛いっ…ああっ…指が食い込んでっ…最初から激しっ…」
根元から揉みちぎるように、激しく指を食い込ませて揉み嬲った。
何しろセルフ乳揉みでアピールしながら、男の手を待っていた淫乱おっぱい。
並の刺激で満足するはずがなく、痛いほど揉みくちゃにされながら、熱っぽくほぐれ出していた。
しかも力いっぱいにパイ揉みしながら、谷間に埋めた肉槍でもおっぱいを中まで責める。
外からも内からもぐちゃぐちゃにかき回された魔乳肉は、手指を深々と食い込ませ、肉幹に絡みつき、柔らかさを持って男に媚びてくる。
乳揉みパイズリレイプを受けて、
「ああ…おっぱいが変…」
「どうなりそうなんだ?」
「こんなのっ、本当に妊娠しちゃうっ!」
「お姉さま何言ってるの?いくらサキュバスでも、おっぱいで妊娠なんて…」
「いや、
男の先走り汁や汗でヌルヌル滑りよくなった谷間は、水気をたっぷり吸った濡れ乳肉がピチャピチャ絡みついてきて、まさにパイズリマンコといった使い心地。
揉んでる乳房の外側までも、乳肌が潤いを増したようにピチピチした張りに満ちている。
そしてパイズリセックスに順応するおっぱいに、切羽詰まった様子の
このままおっぱいの妊娠を恐れるサキュバス美女を犯しぬいてやりたい!
球形バストを鷲掴んで谷間にぶち込む馬乗りパイズリは、デカ尻を抱えてバックにハメてるのに匹敵する絶景で、獣じみた欲情を加速させる。
俺はおっぱいへストロークを撃ち込んで、ぱんっ、たぱんっ!ぱちゅっ、ぱちゅっ!と射精欲の高まりを下乳にぶつけまくる。
下乳から押されてブルンブルン縦揺れする魔乳を、かぎ爪を立てて逃がさないようにすると、高らかに種付け宣言する。
「ぐうっ、出るぞ!おっぱいに中出ししてやる!」
「ああっ、熱くてイっちゃうぅぅ!」
どぴゅっ、どぴゅるるっ…と生々しく精液が噴射し、さんざんマンコとして使い倒した魔乳おっぱいに注がれていく。
両方合わせて6キロあるKカップバストの締め付けは、マンコよりも乳圧が重い。
ググっとのしかかる乳肉に、精液が何発も引きずり出されてしまう。
俺は思わず乳肉を握りしめ、絞り出す声で命じる。
「っくぅっ…おっぱいに孕めっ!エロ乳で精液吸うんだっ…!」
すると、パイズリマンコにされたサキュバス乳が、ピッタリ吸い付くような動きを見せた。
パイズリセックスで熱くなった乳房は、本当にマンコと思い込んでしまったように、トロ濡れしてる。
俺はそれが気持ちよくて、両おっぱいを外側から挟んで、おっぱいマンコとの密着感を最後まで楽しんだ。
射精を終えると、犯し尽くした魔乳おっぱいを、ガバッと谷間から開いて見せる。
熱い精液の生臭さがムワッと立ち込めて、淫魔娘二人は、ピクッと小鼻を膨らませる。
ミルク肌の谷間は、肉勃起が擦れた赤い線条痕が、何筋も焼き付いていた。
そして、ドロドロにぶちまけられた精液が谷間で糸を引き、おっぱい中出しされた風情を色濃く漂わせている。
「はぁ…
パイズリだけで、カラダの奥まで犯されたような淫惨な顔つきをしてる
パイズリ事後のエロ乳に見入ってると、白い飛沫がきめ細かいサキュバスの女肌に吸い込まれていく。
おっぱいで本能的に精液を吸ってしまってる。
見る見るうちに精液が生乾きになると、どたぷんっ❤と中身が爆増したような重々しい揺れ。
両手で持ち上げてみると、明らかにバストサイズが大きく、重くなっている。
デカすぎる両おっぱいが互いに反発してしまい、横に飛び出してしまいそうな張り出し具合。
「あああ…本当に、おっぱいが孕んでしまったわ…」
早速、メジャーで計測する。
アンダーバストも少し大きくなってるけど、それ以上にバストトップのふくらみ具合が目覚ましい。
本当にサキュバスのおっぱい孕ませてやったんだ!
「110センチ、Lカップもある!」
「はあぁ…
「ウソォっ!」
まるで妊娠したお腹のように桜李《おうり》さんが抱えると、たぷんっ、たぷんっと大波を起こして揺れる超魔乳。
横で半信半疑だったリリーサイスちゃんも、孕んだおっぱいを見て、ピンクの瞳を丸くする。
悪魔なおっぱいにたっぷり種付けしてやった俺も、その妊娠おっぱいを見たら、弄ってやりたい欲望が湧いてくる。
110センチの大台に達した孕み乳袋、次にしたいことは決まっていた。
「次は妊娠したおっぱい、搾らせてもらおうか」
いやらしい手つきで、両の手をワキワキする。
「えっ、ちょっと…ひゃんっ?」
孕み美女を休ませる間もなく、乳搾りの手つきで、超魔乳おっぱいを根元から縊り出した。
手で搾るだけでも、何とも言えないミルクの芳香が広がって、鼻息を荒くしてしまう。
「あっ❤ああっ❤今絞るのだめっ、おっぱい孕んだばっかりっ…はうあっ!」
精力注がれて中身がパンパンに膨れ上がっている上に、搾乳魔法で魔力を注ぎ込まれてる限界突破のバスト。
瓢箪の形に引き絞ってやると、面白いように喘ぎ声が搾り出されてしまう。
コイン大の乳輪で赤くぷっくりした乳首は、サクランボみたいに咲き誇っていて、ぴんっ、ぴんっ、と背伸びしている。
湧き上がる涎を隠すことなく、一息にしゃぶりついた。
ミルクのにおいの元を、口の中に咥え込んで広がる甘ったるさ。
舌先でペロペロ舐め回すと、ピクつく乳首がたまらない。
中身をパンパンに詰め込まれた乳房は、早くも外に分泌したがってる。
根元から中腹を下り、先端部まで、ホイップクリームを搾るように押し出してやると、クリーミーな香りが辺り一面に広がった。
その媚香は、俺に生唾を溢れさせ、同性のリリーサイスちゃんも鼻をクンクン鳴らしてしまうほど。
「あああっ、もう出そうなのっ!おっぱい全部出ちゃうぅぅぅ!」
「全部搾り出してやる、桜李《おうり》さんの妊娠ミルク!」
「お姉さま、すごくいい匂い…ボクも出してるの、見たい…」
二人に見られてる前で、割ったココナツのように、一気にミルクが噴き出した。
のど越しが良くて、興奮に乾いた口を潤すまろやかさ。
クリーミーなミルクを、ぢゅーっ、ぢゅっ、ぢゅっ、と吸引音を立てて吸いまくった。
俺が口をつけてないもう一方の乳首も、一緒になって母乳を零している。
「リリーサイスちゃんも吸ってみなよ。
目の前でミルクの雫が一滴ずつ零れ落ちると、甘い芳香がお鼻を刺激し、銀髪淫魔は、こくん、と喉を鳴らしてしまう。
とうとうリリーサイスちゃんはお姉さん淫魔の乳房に寄り添うと、子猫の様にピチャピチャとミルクを吸い始める。
「お姉さまのおっぱい、甘いっ…」
「はぁ…リリーサイスにまで、飲まれてるっ…」
数百年来の付き合いである妹分の悪魔幼女にも母乳を飲まれて、
しかし、長命なお姉さん悪魔は、母性も強い。
両の乳房に吸い付いてる俺たち二人を胸に抱きしめ、優しくささやきかける。
「ああ…おっぱい吸われるのいいわぁ…お腹いっぱい、飲んでね…」
豊潤なミルクを、分け隔てなく授乳してくれる超魔乳なお姉さんは、甘えたくなるオーラに満ちていた。
110センチの乳肉にどっぷり顔面をうずめて、後から後から滲みだすミルクを吸いしゃぶる。
ロリっぽいリリーサイスちゃんも、夢中になって乳首をチュパチュパ吸っていた。
二人がかりでミルクタンクを吸い尽くすと、母乳の分泌は一時的に収まった。
しかし、汁気たっぷりのLカップ超魔乳には、まだまだ中身が溜まっていそうだ。
「そろそろ、下のお口にも、飲ませてあげるよ」
パイズリで吐き出したはずの精力も、サキュバスの魔力を含んだ母乳を吸うことで、再び漲っていた。
さっきよりも精力ブーストした異常勃起を見ると、今度は
おっぱいで妊娠までしてしまうこのエロ淫魔を、今度は本当に種付けしてやろう。
ここ1か月年末の忙しさがあったので、久しぶりに連載再開です。
サキュバスは吸精に特化してる種族なので、精液注ぎ込まれた体の箇所が、精を吸うマンコの役割を果たしてしまうとかが、起こりえます。
そして、おっぱいを孕ませると、超乳化しました。
前回リクエストいただいた母乳ネタ。もちろん、次回はリリーサイスちゃんも出します。
私はこういう週刊連載の利点を生かして、読者からのリクエストも貪欲に取り込み、活かしていくシナリオ作り、結構好きなんですよね~。
対応可能な範囲であれば、フレキシブルな作劇をしていきたいと思ってます。