アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
サキュバスの
110センチLカップにまで膨れ上がり、母乳を滴らせる女体に、本番セックスを挑む。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
一人称:
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吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
リリーサイス マウィッシュ 外見年齢:12~13歳 実年齢:数百歳 T137/B78(C)/W48/H75
【挿絵表示】
一人称はボク。
銀髪ツインテにピンクの瞳、第2次性徴期入りかけのロリサイズだが、外見に似合わず胸だけは大きい。
サキュバスの中でも、女性の蜜を吸うのが好きな偏食家。
人間の世界へ来たのは力で混乱をもたらす他に、
ピンク髪と同じ色をした茂みの中では、熟れたマンコがすっかり開花してる。
エラの張った亀頭をズッポリあてがって、一気に腰を押し出すと、隆々と逞しい肉幹が、吸い込まれるように根元まで埋没した。
「んんっ❤んいい~~っ!!」
奥まで生ハメしてやると、早速熟れ熟れのマンコで、飢えたように吸い付いてくるのがエロくて、先走った汁が少し漏れてしまう。
歓喜に背伸びした190センチの背中が、限界まで弓なりに反りかえってしまう。
「トロトロして絡みついてくる…淫乱ピンクな
「はあぁ…
ただでさえ190センチの身に余るほどの膨乳を抱えたドスケベボディでフェロモンを発してるのに、濡れ切った嬌声で食レポして、メロメロなチンコに媚びてくるピンク髪の淫魔。
人外美女が、ハメられた豊腰をプリプリと振ってくる媚態を見せられて、異常勃起してる肉勃起が、メキメキとヤル気に満ちてくる。
重すぎて下向きになったホルンスタイン乳は、両手で捕まえてやると、ビクッと反応して媚びるように甘い母乳を零しだす。
手があと3本あっても収まりきらない超魔乳を手綱代わりにして、俺は強引なストロークで豊満な肢体を揺さぶってやる。
「あんっ、はんっ、あひゃんっ❤」
「なんてだらしない顔して男を食うんだメスサキュバスめっ!」
上の口も下の口も半開きにしながら、最高に好みな男を咥え込む淫魔美女。
開きっぱなしなお口からは、唾液で唇を潤しながら、濡れ濡れなボイスで喘ぎまくる。
下のお口でも、ずちゅっ、ぐちゅっ、ぬっちゅ!と垂れ流しの蜜液が、淫靡な濡れ音を奏でている。
まさに男にがっついてるサキュバスの生態丸出しにした、お下品な食事セックス。
しかし、このドエロさこそが、サキュバスに食わせるセックスの醍醐味。
俺に淫らな表情を指摘された
両手で搾ってるたっぷりした乳脂肪からは、ボタボタミルクがこぼれ出して、
「ほらほらリリーサイスちゃんが見てるぞ、お姉さん」
「あっ、あんまり見られると、恥ずかしいわ…」
「あああ…お姉さまが、男の人にぃ…」
妹分のサキュバスの前で乱れるお姉さんサキュバスは、また新しい羞恥心のスパイスにカーッと赤くなってしまう。
一方、
ガチレズなロリサキュバスに、分からせてやる優越感が、腰使いを荒くさせる。
「
「違うの、これは…」
「何が違うのさ」
俺が乳首をひねり上げてやると、「ひゃんっ❤」と赤裸々な声を上げて、母乳を噴き出してしまう。
「この際リリーサイスちゃんも、大好きな
「
ショックを受けていたリリーサイスちゃんも、ピンクの眼の奥には淫靡な灯をともして見つめてる。
肉槍でぐっさり早贄にされて、据え膳状態のお姉さんを勧められて、我慢できるはずがない。
「お姉さま、素敵…」
サキュバス幼女は甘えるようにすり寄ると、お姉さんサキュバスの豊かな頬をペロペロと舐め始める。
「あんっ、リリーサイス…そんなっ、急に…」
「急じゃないよっ…好きだったんだから…」
契約でモノにするのとは違う、純粋な思いを込めて、熱した
ピンク髪美女が銀髪美幼女に舐められてるシーンは、この世で見られると思えない耽美さ。
「リリーサイス…どうしてそんなに好きだったの?」
「お姉さま、昔からよく甘えさせてくれるから…」
淫靡なサキュバスも、年下の幼い同族少女には、面倒見が良かったみたいだ。
ノンケの
俺は過去の端緒を知って、うんうんと頷く。
「こんなエロいお姉さんが面倒見てくれるなら、女好きになるのも無理ないよ、
「もしかして、サキュバスのリリーサイスが、女を主食にしたのって、
「うんっ、お姉さまみたいな大人の女性と、爛れた関係になるのが好きだったし…お兄様に会うまでは」
女好きサキュバスなのに、俺だけは特別扱いなリリーサイスちゃんも可愛い。
頬の丸いラインを薄い唇でなぞりながら、口元に近づいたリリーサイスちゃんは、
念願がかなったように、ウットリと目を伏せて夢見るようなキス顔。
「お姉さま…あむっ…」
キスされて黄昏色の瞳を見開いた
思った通り、性感豊かなカラダが高まってるから、同族の愛撫だろうと受け入れてしまう。
唾液を滴らせた舌を絡め、お互いに魔力を含んだ体液を交換し合ってる、同性サキュバス同士の食い合いが熱っぽい。
そして、年下幼女に隙を見せ、目を細めながらキスを受け入れてしまってる淫魔お姉さんは、俺の欲情を掻き立てる。
メートル超えバストをもぎゅもぎゅ乳搾りしながら、俺はヒートアップした熱情を下半身にぶつけた。
「淫魔同士の絡みがエロくて俺も出そうだっ!」
「ああっ、
膣奥まで押し込められた肉勃起は、3Pで責められるメス牛ボディに種付けしようと唸りを上げた。
上の唇で幼女を食べながら、下のマンコでもチンコを搾り取ろうとしてくるエロ淫魔に、急速生成された子種がせり上がってくる。
ドッと精液の濁流が噴出し、ドクンドクン熱い塊を放つ開放感に、俺は酔いしれる。
濃厚精液に浸された膣内が一斉に絡みついて、貪欲に精を吸い出そうとしてくれる。
「~~っ❤」
俺の射精を吸ってまろやかな美味を味わいながら、リリーサイスちゃんの甘い唇も貪りたい、サキュバスの貪欲なサガ。
その欲張りサキュバスに、俺とリリーサイスちゃんは、体液をじっくり注ぎ込んであげるのだった。
膣内射精直後でも、サキュバス3Pで精力が衰えることはなかった。
まだまだ硬度を保ってるチンコを片手で弄びながら、俺はリリーサイスちゃんに目を付ける。
「次はリリーサイスちゃんに、おっぱい孕ませ行ってみようか」
「うう…ボクは、おっぱいに中出しなんて、無理でしょ?」
リリーサイスちゃんは、青りんご果実の美乳を抱えて、遠慮がちに上目遣いする。
リリーサイスちゃんのCカップロリ巨乳は、丸みを帯びていて寄せればしっかり谷間もできる。
しかし、反り返った最大勃起を全部包むのは少し足りないので、乳内射精は無理に見えた。
でも、まだ妊娠に関係ない顔してるロリ淫魔こそ、孕ませてやりたい。
「リリーサイス、パイズリ手伝ってあげるわ…」
すると、
ベッドの上で裸身を折り重ねて、上手く乳合わせ出来るように調整する
リリーサイスちゃんが寄せ上げた乳房に、
「さあ、
「お姉さまと一緒に、パイズリすることになるなんて…」
淫魔二人のおっぱいを贅沢に使ったパイズリホールは、まだ硬い程度だった怒張が、垂直に勃ち上がってしまうほどの吸引力を秘めていた。
裸で裸身を絡み合わせ、誘うような目線で上目遣いするサキュバス美女&幼女の絵面も素晴らしい。
「それじゃあ、ダブルパイズリを…うほおっ!おっぱいに吸い込まれる!」
4つのおっぱいを合わせたダブルパイズリ穴は、垂直に屹立した肉勃起をたやすく呑み込んでしまう。
右からはリリーサイスちゃんの幼い成長途上のハリに満ちた弾力が、左からは
「どう、リリーサイス?おっぱいを挟む感触?」
「ああ、硬くて熱いのが挟まってる…焼きごてを当てられてるみたい…」
「怖がり過ぎだよリリーサイスちゃん。これからもっと深く挟んでもらうのに」
リリーサイスちゃんの乳肌はかなり繊細で、ギンギンな怒張の熱にも、ビクビク震えてしまってる。
まだ生硬さを残していて、調教しがいのあるおっぱいだ。
まだ硬いおっぱいに向かって、俺の方から腰を振り出した。
2種類のパイ肉がかき混ぜられ、グチャグチャになって纏わりついて来る。
「はあ…パイズリで犯されるって、熱くて…」
「クセになるでしょリリーサイス?」
「可愛い巨乳サキュバスを、二人ともパイズリレイプできるなんて、男冥利に尽きるな!」
肉勃起を出し入れするほどに、ダブルおっぱいで形作ったパイ穴がグニャグニャに歪んで、熱くなった乳肉が融け合ってしまいそう。
それでも二人のサキュバスは、懸命に乳房を寄せ上げて押し包んでくれる。
そして、パイズリで協力しながら距離が縮んで、裸身を絡み合わせるサキュバス二人もエロい眺め。
ピンク髪の三つ編みお下げがリリーサイスちゃんの肩に絡みついたり、銀に輝くロングツインテールが
二人の裸身に挟まれたおっぱいがおしくらまんじゅうしてると、左右から押しては引くような乳圧がかかってきて、肉幹は快感の波に呑まれていく。
「お姉さまのおっぱい大きいから、オチンポ取られちゃうよぉ…」
「あら、もっと頑張らないといけないわね♪」
ダブルパイズリしながらも、Lカップの質量に、Cカップが押されてしまって、幼い嫉妬心が見え隠れするようになったリリーサイスちゃん。
悪戯っぽく笑う桜李《おうり》さんがからかうと、リリーサイスちゃんがムッと頬を膨らませる。
俺は、彼女が積極的になるのを待っていた。
「リリーサイスちゃん、もう一人でおっぱい奉仕したいんじゃないか?」
精液ベタベタにした気持ちのいいパイズリ穴から引き抜いて問いかけると、リリーサイスちゃんは頬を染めながらもこっくりと頷く。
俺はリリーサイスちゃんを寝かせて、ツンと上を向いた形のいいおっぱいに狙いを付ける。
「全部挟めないなら、こうやっておっぱいを犯せばいい」
「ふえっ?」
俺は固い亀頭を、色素の薄い乳首に突き付けた。
ぷにゅっ、ずにゅっ、と張りのある乳肉が、押し付けられた亀頭の形にへこむ。
乳首から犯していく、ニプルファックというプレイだ。
パイズリとは違ったおっぱいの弄られ方に、リリーサイスちゃんは困惑の声を上げる。
「えっ、ちょっ、お兄様、これ気持ちいいの?」
「ああっ、リリーサイスちゃんのおっぱいを感じられて、気持ちいい!」
ゼリーを盛った丸みのある乳房は、肉竿の半分は乳肉の中に受け入れてくれる。
亀頭から裏筋まで、幼ささえ感じる乳肉が、ふんわりとフィットしてくれる。
早熟なロリ巨乳を、野太いチンコで踏み潰してしまってる背徳的な情景も、獣欲をむき出しにしてしまう。
埋め込んだ肉のレバーをグイグイと左右に振ってあげると、押し出された乳房が右や左を向いて横揺れする。
人工乳揺れをしっかり目に収めながら、肉のジョイスティックで上下に振ってみると、今度は素直に縦揺れする従順なおっぱい。
「ボクのおっぱいが、潰されちゃうよぉ」
そんな困った声を聴くと、ますます悪戯したくなって、肉勃起でグリグリし続ける。
小さな乳首が亀頭をくすぐると、赤々とした亀頭粘膜にも、掻痒感に似た刺激が走る。
「リリーサイス、ちょっと気持ちよさそうな顔してるわね」
「あっ、そんなぁ…こんなヘンタイプレイで、ボク…」
アツアツな肉勃起でずっと乳首を刺激されてると、リリーサイスちゃんの
ハアハアと熱に浮かされた吐息を小さなお口から零して、銀のツインテを揺らめかせる。
ピンと硬くなった乳首が、とうとう亀頭の鈴口をこじ開けた。
コリコリした乳首に内側から直接刺激されて、射精感は否が応でも腰の奥から上がってくる。
「くうっ、リリーサイスちゃんも、おっぱい孕ませてやる!」
ぷっくりした小粒の乳首を飲み込む勢いで、ドッと精液が被せられた。
パイズリと違って、おっぱいの中でも性感帯な乳首が、精液を浴びるように飲まされてる。
「ひゃうううっ、あつぅぃぃぃ…」
乳首を灼熱の粘液で焼き尽くされるような射精に、リリーサイスちゃんは、ガクガクと小さな裸身を震わせる。
薄いピンクだった乳首はドロッドロの白濁に染め上げられ、そのまま薄い乳肌の色まで変えられてしまいそうな有様だった。
しかし、幼いながらもサキュバスの吸精体質が発揮されると、粘り付いていた精液は吸収されて、その分バストサイズが大きくなった。
もちろん計測してみると、こちらも84のDカップと、かなりの成長率。
「おおっ!おいしそうに実ってる!」
まだ青い乳果実を鷲掴みにして、ギュウウッと搾り出した。
ハリに満ちたおっぱいは、中身が詰まって内圧がパンパンになって膨らんでる。
「はぁんっ!お兄様、ボクまだイったばかり…」
「でも孕んだおっぱいが、搾って吸って欲しそうにしてるんだ!」
「ちょっ、ボクがおっぱい出すって、本気で言って…んひうっ!」
ロリ淫魔が何といおうと、受精したおっぱいは、もうミルクを分泌する準備ができていた。
特に種付けされた乳首は、ピクンピクンと勝手に跳ねて、外れかけのフタみたいに、中身を零そうとしてる。
「はあ、おかしいのお…ボク、おっぱいの奥から、なんか出ちゃうよぉ…」
「おおっ、ロリータ小悪魔のおっぱいから、初ミルク!」
青りんご果実を丸ごと握って搾り取る手つきで、もぎゅぅぅぅっ!と両乳房を握り込んだ。
すると、ぷしゅっ!とミルクが勢いよく噴き出し、乳房を覆っていた掌から、ミルクがポタポタあふれ出す。
ため込んでたミルクが漏れ出た解放感に、リリーサイスちゃんがホッと緊張を解いた表情してるのが、絶妙にエロかった。
そのまま小粒の乳首にむしゃぶりついた。
リリーサイスちゃんのミルクは、癖のないナチュラルチーズの味。
本来母乳の出ない幼さを反映したような薄味が、その分チュウチュウと味を求めたくなってしまう。
この幼気なロリ淫魔に、おっぱい孕ませて、母乳まで出させてやってる。
ロリ乳に吸い付くギャップのある行為に溺れながら、俺はしつっこく母乳を吸い出していく。
「リリーサイスのミルク、
「んっ、お姉、さま…」
優しい
両乳首から異なる食べ方をされて、リリーサイスちゃんは、戸惑いながらも息を切らしていく。
リリーサイスちゃんの母乳を吸って、またも種付け欲望が肉幹に漲った。
「リリーサイスちゃん、今度はオマンコにハメてあげるよ」
わずかに銀の繊毛が生えてる質素なマンコに、有無を言わさず最大勃起をハメ込んでいく。
リリーサイスちゃんの吸精マンコが、入り口をきつく閉じて、キュウキュウと内部の吸盤が吸い付いてくる。
見た目ロリータなのに、男を食べたい意思が宿ってる淫猥なサキュバスマンコに、俺はメリメリと肉勃起をねじ込んでいく。
「かっ…はぁ…お兄様のオチンポ、大きすぎっ…おっぱいもオマンコも、潰れそうだよぉ…」
「リリーサイスちゃんのカラダは、潰そうとしても、しっかり成長してくるからなあ…オマンコも中が広がっていく!」
ごぶっ、ぐぷっ…と苦しげな咀嚼音を立てながらも、押し込むと極細マンコの内部は拡張して、最大勃起を根元まで受け入れてくれる。
それでいて根元部分は出入りをふさぐように入り口がギュウッと締め付けてくる。
入り口が狭くて中は深い、絶妙な蛸壺構造だ。
小さいカラダに見えて意外と深いオマンコの底を、探るようにかき回してみると、「イヤぁ…」と喘いでロリ巨乳ボディをくねらせる。
今度は
「男に不慣れで可愛いわ、リリーサイス」
高い鼻先で銀髪をかき分けると、露になった耳元にウィスパーボイスでささやく。
妖艶なお姉さんが、耳元でしゃべりかけてくれるのは、俺から見ても破壊力が高い。
ましてやお姉さんを慕う幼女悪魔は、ポッと顔を赤らめてしまう。
「お姉さま、耳に息がかかって…」
「そんなに耳が気になるの?さっきまで
純粋に可愛くなってしまったリリーサイスちゃんの小さな耳たぶを、
「んひゃっ、お姉さま❤」
「おっ、オマンコピクついて…耳で感じてるんだ、リリーサイスちゃん」
「だって、お姉さまが、不意打ちするからぁ…」
耳まで性感が通ってると気づかれて、ピジョンルビーの瞳を潤ませてしまうリリーサイスちゃん。
先達のお姉さん淫魔が、幼い淫魔を仕込んでるプレイもエロいぞ。
耳をハムハムする
一方で、好き好きアピールしてたお姉さんに、思わぬ形で迫られて受けに回ってる百合サキュバスも、いい恥じらい顔してる。
ロリマンコは奥からキュンキュンしてしまって、ハメ込んだ肉勃起を愉しませてくれる。
耳責めされてるリリーサイスちゃんの下半身を抑え込み、軽量な女体を突き上げるように猛追をかける。
「ふあっ❤お兄様、今動くのダメッ、お姉さま、ペロペロらめえっ!」
「マンコの方は、もっともっとって、しがみついてくるぞ、リリーサイスちゃん!」
「本当にやめて欲しいのかしら?」
悪い顔したお兄さんお姉さんに、上からも下からも責められて、幼女淫魔は甲高いロリボイスを響かせてしまう。
ロリ巨乳もリズミカルに揺れ動いて、じわっと染み出したミルクの微香が、淫気をまき散らしてしまう。
小悪魔な美少女が、乳揺れミルクシャワーする絶景がたまらなくて、細腰を引き付ける手に力がこもってしまう。
エスカレートした
ヌルッとしたピンクの舌を耳穴に挿入されて、「あひゃっ、んひぁはっ…お姉さまぁ❤」とくすぐったさと快感の入り混じった鼻声を出すロリサキュバス。
サキュバス同士のレズプレイも激しくて、見てる男に劣情を抱かせてしまう。
俺は
「あひぁっ❤お兄様とお姉さまが、一番奥まで来てるっ…来るのおっ!!」
ひときわ甲高い嬌声を上げたリリーサイスちゃんが、小柄な全身をビクビク痙攣させて、イってしまった。
蛸壺マンコは、まるで真空になったみたいに、内側へと締まって激しくペニスを吸ってくる。
最期に見せた吸引力に応えて、俺も蓄えていた精液を、一挙にバラまいた。
ドッと魔精が注ぎ込まれると、ビクッ、ビクッ、と反応しながら、吸盤の様にマンコが吸い付いて離さない。
精に執着するサキュバスそのものな締め付けを堪能しながら、俺はたっぷり精を注いでやるのだった。
リリーサイスちゃんは長年の夢がかないました。
この娘にとっても夢の3P。
ちなみに、サキュバス二人は、おっぱい搾られて元のバストサイズに戻ってます。
いつでもサイズ調整可です。
次回は、全員集合の姫初め回を予定。