※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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今回は、姫初めです。

元日の夜に 一手(いっしゅ)がハーレムの7人を集めて、その肉体を贅沢に活かしたプレイをします。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82
 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

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月霜(つきのしも)日々美(ひびみ):20歳 T169/88(F)/62/90→New!! T169/B88(F)/W62/H95
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 鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
 その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
 シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。

月霜(つきのしも)白夜(さよ):13歳 T142 80(D)/50 /76→New!! 83(E)/W50 /H76
 日々美の妹で、ただ一人の家族。
 難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
 実はグラドルふわりのファン。

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梅沼(うめぬま)=ピュアモンド=伴星(ともせ):22歳 T168/94(H)/61/86→New!!96(I)/W61/H86
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長

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羅雪(らせつ)桜李(おうり)年齢不詳 T190/B103(K)/W68/H90
 一人称:桜李(おうり)さん

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 一手(いっしゅ)の前に現れた謎めいた女悪魔。
 吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
 万物引力(アポート)の力の源。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85

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一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。

リリーサイス マウィッシュ 外見年齢:12~13歳 実年齢:数百歳 T137/B78(C)/W48/H75

【挿絵表示】

一人称はボク。
銀髪ツインテにピンクの瞳、第2次性徴期入りかけのロリサイズだが、外見に似合わず胸だけは大きい。
サキュバスの中でも、女性の蜜を吸うのが好きな偏食家。
人間の世界へ来たのは力で混乱をもたらす他に、桜李(おうり)さんを追ってきたらしい。


7人の美女と寝る初夢肉布団(8P・肉布団)

「あけましておめでとう、一手(いっしゅ)ハーレムのみんな」

 

 1月1日の夜、俺は万物引力(アポート)でハーレムの女子たちを、俺の部屋に全員集合させていた。

 

「ふわ~あ、一手(いっしゅ)さん、ふわり新年初日から仕事だったから、もう眠いよ…」

 

 JKグラドルふわりちゃんは、ロングの黒髪をかき上げながら、眠い目を擦る。

 

「ワタクシも、明日になればまたオフィスに戻らないと…今夜でなくてはいけませんの?」

 

 多忙な梅沼製薬会長の伴星(ともせ)さんは、少し疲れたようにブロントの金髪を揺らす。

 

「いや、大事な用だから、能力使って全員集めたんだ」

「用つっても、新年のあいさつはメッセージでやり取りしたよな?」

 

 もう映画撮影やらで忙しくなってるアクション女優の日々美(ひびみ)が、健康的に焼けた手に、スマホを握って尋ねる。

 日々美(ひびみ)の言う通り、年が明けると一斉にメッセージを交わして、その時間仕事があった面々とも、今日中にはあけおめを終えている。

 

「お姉ちゃん、お兄ちゃんが呼んだのは、きっとそれだけじゃ寂しいからなんですよ」

「おっ、白夜(さよ)ちゃんは分かってるなあ」

 

 亜麻色の髪を三つ編みにしたJCブロガーの白夜(さよ)ちゃんが、俺の肩を持ってくれる。

 この子は幼くして、一人で寂しい時間というのを分かっていそうだ。

 

「俺はさ…人肌が恋しいんだ。だから一緒の夜を過ごしたくて、全員に集まってもらったんだ」

 

 俺の意味深な言い方に、集められた女子たちはハッと顔を赤くする。

 

 忙しい女子たちは納得したけど、今度は暇のある女性陣が問い詰めてくる。

 

「夜が寂しいなら、桜李(おうり)さんがいるじゃないの?」

「そうそう、ボクたちなら、忙しいとか言わないのに、ね~」

 

 ピンク髪のお姉さんサキュバス・桜李(おうり)さんと、銀髪ツインテのボクっ娘サキュバス・リリーサイスちゃんは、いつでも性欲処理に呼んで欲しいのに、とグイグイ迫ってくる。

 

「私も、もっと人数少ない時に呼んでもらえれば…まだ知らない人とかいますし…」

 

 超能力者の後輩・水雲(みずも)は、モジモジしてお下げにした自分の髪を両手で抱きかかえてる。

 この娘は、正月に知らない親戚が自宅に集まって、人見知りになる子供そのものだ。

 

「今回のプレイは、全員必要なんだよ。何しろ…みんなで肉布団を作って、暖めてもらうんだから」

「ええ~っ?」

 

 いい初夢を見るために、俺は女体をふんだんに使った肉布団で寝たかった。

 俺が選び抜いた女性たちは、その発想に困惑しながらも、俺の指示通りに服を脱いで、肉布団に身を投じてくれる。

 

 床に分厚く敷き詰めた布団や毛布の上に、左から日々美(ひびみ)・桜李(おうり)さん・水雲(みずも)・伴星(ともせ)さんのムチムチグラマーな美女たちが横並びして、敷き布団になる。

 Fカップ・Kカップ・Jカップ・Iカップのデカ乳が8つも並ぶ、贅を尽くした女体敷き布団が出来上がる。

 

【挿絵表示】

 

「うっひょぉぉ!人肌の肉布団!」

 

 歓声を上げて俺は、大の字でダイブする。

 美女たちのナイスバディが、俺の身体をクッションとして優しく受け止めてくれた。

 それどころか、桜李(おうり)さんのKカップ魔乳に、水雲(みずも)のフカフカJカップ超乳に挟まれて、あっという間に顔が埋まる。

 

「むふおっ!おっぱいっ、おっぱい…」

「あらあっ、鼻フガフガして桜李(おうり)さんのおっぱいに甘えちゃってぇ…」

「先輩、私たちのおっぱいに、もうよだれ零しちゃってますよお」

 

 しかも広げた右手は伴星(ともせ)さんの白人Iカップ爆乳に、左手は日々美(ひびみ)の弾力Fカップ巨乳に乗せて、まさぐってしまってる。

 

「ハウッ…お顔は見えないのに、バストを触る手は激しいですわぁ…」

「一手(いっしゅ)はアタシたちのおっぱい、見なくてもわかるんだよな」

 

 4種のおっぱいを同時に味わって、全身を預けてしまえる美女たちの肉布団。

 これだけでも贅の極みと言えるハーレムプレイなのに、まだ半分だ。

 

 夢中になってる俺の上には、スリムな美少女たちが掛け布団となって乗ってくる。

 

「一手(い~っしゅ)さ~ん!ふわりたちも、上に乗るね?」

 

 俺の肩にはラブラブなふわりちゃんが抱き着くと、成長目覚ましいGカップ美巨乳が首を谷間に挟んで、ネックピローになってくれる。

 

「お兄ちゃん、わたしは背中を貸して欲しいです」

 

 甘えん坊な白夜(さよ)ちゃんはJCのEカップロリ巨乳を押しつぶしながらも、むぎゅっ❤と背中にしがみつく。

 

「お兄様、それならボクはこっちね」

 

 おませなリリーサイスちゃんは、Cカップのふくらみを俺の尻に押し付けて、腰のあたりに縋り付く。

 

 文字通り女体に溺れる程の肉布団は、全身が質感のいい女肌に包まれて、意識が没入してしまう。

 いい初夢が見れるどころか、この豪華な寝具自体が、男の夢でできていた。

 

 スベスベした女子の太もも辺りには、腫れ上がった亀頭や、肉幹の裏筋を、コスコス擦り付けてしまってる。

 

 布団の中でまんじりともしない夜に、床オナした経験は何度かある。

 今は、本物の女体を使って、床オナと同じ動きをしてしまってるから、贅沢極まりない。

 

「ひゃっ、先輩、変なとこ擦らないでくださいよ」

「おっ、ここが水雲(みずも)の変なところなのか!」

「あんっ、|一手《いっしゅ」クン、そこよっ、気持ちいいわあ!」

「おおっ、今度は桜李(おうり)さんのあったかい所に!」

 

 しかも擦り付けてる肉布団がモジモジ足を動かしてしまうので、密着する相手がコロコロ変わってしまう。

 もはや誰の太ももでズリズリしてるのかわからないまま、俺はがむしゃらに腰を動かす。

 

 肉勃起が肉布団の中に潜り込んで、女肌に先走り汁を擦り付けながらも、ぶち込める出口を探していた。

 下にいる美女たちも同様で、カラダを少しずつくねらせて、マンコで迎えに行こうとしてる。

 そして、蜜に濡れた柔らかな穴を見つけると、女体の壁に囲まれていた怒張は、一気にそこへ押し入った。

 

「んひぅああああっ!」

「おおっ、このハメ心地は…水雲(みずも)だっ!」

 

 俺のチンコに近かったのは、真下で布団になってた桜李(おうり)さんと、水雲(みずも)だ。

 身長の関係で、股間がより近かった水雲(みずも)に挿入してしまった。

 

「私が今年最初の、先輩のお相手ですかあ…」

「姫初め、水雲(みずも)にとっても人生初じゃないか?」

「はい、今年、いいことある気が…ってもう叶っちゃってますね❤」

 

 引っ込み思案な同い年の後輩は、姫初めの相手に選ばれて、頬を染めた童顔で照れながらも、嬉しそうにしている。

 

「水雲(みずも)のマンコ、ぐっしょり濡れたヒダが、ハメてすぐに吸い付いて来るじゃないか!」

「だって先輩が、お布団とか言って、おっぱいに顔埋めたり、何度もお股にアレを押し付けてくるセクハラするじゃないかあ…入り口を掠めるたびにドキドキしてたんですよぉ❤」

 

 全員密着し過ぎて、いつだれがハメられるかもわからない肉布団に、水雲(みずも)はスリリングなトキメキを覚えて、濡らしてしまったみたいだ。

 幸運にも姫初めの権利を得た23歳のマンコは、何十枚も生えそろった膣ヒダで絡みついて、肉勃起を離すまいとする。

 控えめな態度の割に、好色な仕草をする成熟ボディのギャップに、俺はたまらなくなって、水雲(みずも)の谷間に顔をうずめて、超乳果実を顔面で押しつぶしてしまう。

 

 特大シフォンケーキみたいな99センチJカップバストは、柔らかいながらも中身の詰まった質量で押し返してきて、クリーミーな甘い匂いが鼻腔を満たす。

 

「くおおっ、水雲(みずも)のおっぱいっ、顔に張り付いて、いいにおいする!」

「先輩、おっぱいにガツガツして…激しいですぅ…」

 

 恥ずかしがりながらも、水雲(みずも)は嬉しい悲鳴を上げて、おっぱい布団に深々と沈めてくれる。

 

「ああっ…一手(いっしゅ)クン、桜李(おうり)さんの方がおっぱい大きいのよ、103センチKカップよ?」

 

 チンコの取り合いで後れを取ってしまった桜李(おうり)さんが、くねくねと俺にすり寄ってくる。

 性欲を露わにして、バストサイズをアピールしてくるサキュバスの嫉妬も可愛いのだが、俺を欲しがるのは彼女だけじゃなかった。

 

「ほら一手(いっしゅ)、おっぱいならアタシのも揉めよっ!」

 

 勝気な日々美(ひびみ)が張り合って、弾力豊かなFカップバストに俺の左手がグイと強く引き寄せられた。

 ムギュッと高反発なバストが手に触れて、思わず掌で押し返してしまう。

 

「ワタクシも…触ってもらうだけでいいですから、この手を離さないでくださいませ…」

 

 上品な伴星(ともせ)さんまで、俺の右手を胸の谷間に抱き寄せ、挟んで離さないようにする。

 そうやって閉じ込められた白人バストは、指がズブズブ沈み込んで出られなくなりそうな柔らかさだ。

 

「一手(いっしゅ)さん、ふわりも寂しいよー」

 

 積極的なふわりちゃんは、俺の後頭部にスリスリ頬擦りしながら、グラドルバストで首筋をギュ~ッと挟んでくれる。

 

「お兄ちゃん、わたしたちも、忘れないで下さい…」

 

 健気な白夜(さよ)ちゃんは、背中でロリ乳がギュッと潰れるほどに押し付けては、揺れる亜麻色のお下げが背中をくすぐってくれる。

 

「お兄様、ボクはここを弄っちゃうね…」

 

 小悪魔なリリーサイスちゃんは、俺の股間をくぐって睾丸を手にして、細い指で転がし始めた。

 幼女から子種をねだる手つきで弄られ、力が漲ぎった精巣は精子の量産体制に入って、小さな手の中で膨れ上がってしまう。

 7人の美女子から好感度の矢印を向けられて、俺は抑えきれない性欲が湧き上がってくる。

 

「ひっ、先輩のが、中で大きく、熱くなって…お腹が、はちきれそうですっ!」

「むおおっ!肉布団で、水雲(みずも)に種付けセックス!」

 

 玉袋で大量生産された精子は、肉勃起に流れ込んで、異常に発達させてしまう。

 舐めるように吸い付いてくる膣内で、赤熱化した最大勃起を突き上げていく。

 お腹を突き破りそうな猛追を受けて、水雲(みずも)は豊満なおっぱいを、たゆんたゆん揺るがせながら、アンアン喘いでしまう。

 

「せんぱっ、激しっ、頭の中まで、変になりそうですっ!」

「そんなに気持ちよくなってくれるなんて、嬉しいよ水雲(みずも)」

「へっ、違っ…ふああああんっ❤」

 

 子宮奥のポルチオを突くと、正直な喘ぎ声を上げてしまう水雲(みずも)。

 引きこもりな水雲(みずも)も、初対面な周りの目が気にならないぐらいに感じまくっていた。

 俺も初セックスでこんなに感じてくれると、新年早々にギア全開にしてしまうというもの。

 

「ひんっ、ひうっ!先輩っ、あんっ、せんぱい~っ❤」

「くうっ、新年一発目、水雲(みずも)の奥に出すぞ!」

「あっ、先輩、私には避妊とかいらないので、どうぞ遠慮なくっ…」

「くうううっ!なんて素直な反応するんだっ!」

 

 新年一発目から受け入れ先の女がいてくれる至福を噛みしめながら、俺はせり上がってきた精を一気に解き放つ。

 

「はああ~っ、熱いっ…ああ…姫初めなんて、リア充過ぎますよぉ~っ❤」

 

 童顔美女は人生の姫初めを体感しながら、中出し膣イキしてしまった。

 彼女は契約中のリリーサイスちゃんにたびたび精気を吸われてるので、俺が中出しで還元してあげるという、エロい関係性だ。

 単に精気を必要としてるだけじゃなく、ややヒッキー女子だったので、俺との交際に充足感を覚えてくれてる。

 

 射精を終えて、Jカップおっぱいから顔を上げると、フサフサな二つ結びを両頬に張り付かせて、はぁ…はぁ…と息を乱してる水雲(みずも)の童顔と目が合った。

 絶頂直後の顔が恥ずかしいのか、顔を背けようとした水雲(みずも)に、俺は逆に顔を近づけて、色っぽく呼吸する唇を奪った。

 

 甘くフルーティーなリップの味がしたかと思うと、赤面した水雲(みずも)は、きゅうっ、と放心してしまった。

 強引に迫るとシャイで可愛い反応、これで23歳と同い年なんだから、可愛い後輩だ。

 俺は後輩への悪戯にニヤニヤしてしまう。

 

「もう我慢できないっ、桜李(おうり)さんにも食べさせて!」

 

 バタンキューした水雲(みずも)の横から割って入った桜李(おうり)さんが、下半身をくねらせて、射精直後のペニスを一気に咥え込んだ。

 

「桜李(おうり)さん、俺は今出したばっかりなんだけど」

「いいのよお…桜李(おうり)さんのナカで、回復するまで待ってるからぁ…」

 

 飢えたサキュバスのマンコは、意外にもゆっくりと、半勃起ペニスを甘噛みしてくる。

 膣ヒダが茎肌を這いまわって優しくくすぐり、滴る蜜液が保護液となって包み込んでくる。

 

 俺も出したばっかりと言ったものの、サキュバスの肉体は、男の精力を爆発させる極上品だ。

 大切なお客を歓迎してくるエロマンにじっくりとローションマッサージされて、肉幹にも徐々に芯が通って、エラが張り出してくる。

 

「はあっ、来るのねっ…来るのね?」

「ああっ…我慢の利かないエロボディを犯してやる!」

 

 俺も自分から呑み込んでくるマンコに、190センチの人外グラマーボディを見せつけられた、本能が振り切れてしまう。

 復活した肉勃起を奥までズッポリハメてやると、貪婪(どんらん)なマンコが一気に吸い付いてきた。

 

「あふあ~っ❤、奥ッ、いいわああ~っ!」

「俺が水雲(みずも)とヤってる隣で、こんなに濡らして待ってたのかっ、桜李(おうり)さんは!」

 

 ズコズコと力強く腰を振って、膣奥を掘り返してやると、妖艶なお姉さんサキュバスも本性剥き出しで喘ぎ出す。

 

「だってえ、こんなに近くで密着してるのに、他の女と見せつけて…妬けちゃうわ…」

「その嫉妬が桜李(おうり)さんをエロくするんだな。マンコもヌルヌルに締め付けてくる!」

 

 俺を唯一無二の美味と見てる女淫魔は、嫉妬心に身を焦がしてる姿態が、悪魔らしく様になっていた。

 焦らされて熱くなったマンコも、ねっとりした絡みつきで、待ち焦がれた精を搾ってこようとしてる。

 これだから契約してるご主人様として、お預けしたくなる。

 

 熟れ熟れに出来上がったマンコを、完全復起した怒張でグジュグジュ蹂躙してやると、桜色の髪を舞い散らせながら、上半身を暴れさせる桜李(おうり)さん。

 アメジストの瞳は、もっともっと、とオスの責めを待ち望んでいた。

 

 103センチKカップと自己申告した、ばるんばるん揺れる主張の強いバストに、かぶりつき、啜り上げる。

 ホイップクリームみたいに包み込んでくる柔らか乳肉に、サクランボ大に腫れ上がった乳首はクリーミーな味がする。

 顔面を沈めた男の心まで溺れさせる、魔性のおっぱいだった。

 

 桜李(おうり)さんは、きつく吸いつかれても、数百年の母性を感じる余裕で、メートル級の胸に優しく抱き寄せて、おっぱいを吸わせてくれる。

 

 俺の性欲もとどまることを知らない。

 まだ順番待ちの女子たちに前後左右から引っ張りだこで、早く全員を犯してやりたい欲望が増長してしまう。

 ハーレムをモノにした征服感を感じながらも、目の前の女体を完全に落としてやろうと、俺は急ピッチで

 肉勃起を往復させる。

 

「はああんっ❤一手(いっしゅ)クンの勢いすごぉい!」

「やっべえ、もう2発目が出そうだ、出すぞ!」

 

 2発目とは思えない濃い精の塊が精管を駆け上がり、大きく口を開いたサキュバスの子宮口にドロッと撃ち込まれていく。

 マンコ全体が歓喜に震えて、精を放つチンコに食いついてくる。

 

「はああ~っ、濃いわあっ、一手(いっしゅ)クン好きよ~っ!」

 

 お望みの精気を与えられて絶頂した桜李(おうり)さんは、190センチの長身をガクガク震わせるド迫力のイキ様を見せつける。

 俺はこってりと精液を搾り取られてしまうのだった。

 

 2発出したけど、サキュバスに生挿入した恩恵で、まだまだ急角度の勃起を保っていた。

 

「さて、次は日々美(ひびみ)か、伴星(ともせ)さんか…」

 

 敷き布団になってる美女たちがマンコから近寄って来てくれるかと思ってたら、いきなり俺の身体はひっくり返される。

 仰向けにされた俺の顔を覗き込んできたのは、真剣に恋しい目をした少女たちだった。

 

【挿絵表示】

 

「一手(いっしゅ)さん、下ばっかりじゃなくて、こっちも向いてよ!」

「「お兄様、ボクたち掛布団も相手してよね!」

「お兄ちゃん、わたしたちが、後回しじゃないですよね?」

 

 今度は掛け布団の少女たちに起こされて迫られ、俺はごくりと生唾を飲んで、騎乗位で跨って待ちきれない顔を近づけてくる美少女3人を凝視してしまう。

 

「ねえ、一手(いっしゅ)さん、ふわりもまたイチャイチャ姫初めしたいな…」

「うおっ…ふわりちゃんの騎乗位っ!」

 

 過去に俺と姫初めした甘い思い出があるふわりちゃんは特にご執心で、俺の胸板にしなだれかかりながら、股間に腰を下ろしてくる。

 胸板に頬擦りされる艶やかなほっぺに、サラサラの黒髪が俺の胸で広がってる。

 清楚なルックスの女子高生グラドルが股間をおっ広げて、上に乗ってくる光景は心拍数がヤバい。

 

「一手(いっしゅ)さんの胸、ドキドキしてる…ねえ、ふわりのこと、好きでしょ?」

「ああっ、好きだっ…ふわりちゃんグラドルとしてもエロ可愛いのに、実際付き合うと、すごくいい子で…」

 

 ふわりちゃんは、グラドルデビューから1年間ずっとオカズにしてた美少女だ。

 腕ずくとはいえ思いを遂げた初めての相手で、早熟に発達したボディで女を知ったから、特に印象的な女といえる。

 そんな女の子が、俺の胸に縋り付いて、恋人同士の甘酸っぱい質問をしてくれる。

 

「ふわりもだよっ♪だから割り込んじゃった…」

 

 宙に浮かせていた82センチの美尻が、徐々に直立した肉勃起の上に降りてくる様子を、固唾を飲んで見守ってしまう。

 ぬるりっ…と蕩けるような熱に肉幹が包み込まれて、天使の重みな肢体が、俺の上に舞い降りてくる。

 

「んはぁ…ああっ…一手(いっしゅ)さんと、今年初めてだねっ…」

「くっ、ふわりちゃんっ…積極的過ぎるっ…」

 

 騎乗位で結合したふわりちゃんは、ギュッと俺の首元に抱き着いてくる。

 俺の頬をくすぐるキューティクルな黒髪、胸板にムンニュリ押し付けられる90センチGカップ美巨乳。

 あまりに魅力的なグラドルとのフィット感に、俺は思わずふわりちゃんを抱き返してしまう。

 

「きゃんっ❤一手(いっしゅ)さんに、抱き枕にされちゃった…」

「はーっ、ふわりちゃんのリアル抱き枕!」

 

 腕が細い背中でクロスするぐらいスレンダーなのに、おっぱいはじめとした肉付きが良くて、抱き心地最高なグラビアモデルのリアル抱き枕。

 美女の敷布団に寝転がりながら、グラビア彼女の抱き枕を手にしてる贅沢に浸る。

 

「あっ、ふわりが両手まで持っていくって…ずりーぞ!」

「一手(いっしゅ)様、ワタクシたちは、どうすれば…」

 

 寝返りの時点で乳揉みの手が離れてしまった、日々美(ひびみ)と伴星(ともせ)さんが動揺する。

 すると、そっちを慰めに行ったのは、白夜(さよ)ちゃんと、リリーサイスちゃん。

 

「お姉ちゃん、その間は、私と一緒に、お股を濡らす準備をしましょう」

「あっ、白夜(さよ)、これっ、前にやったっ…んあっ…」

 

 前にヤらせた女体重ねの姉妹丼を再現して、花合わせで姉をお慰めする健気な妹。

 腰つきはまだまだぎこちないが、実の姉妹ならではの一体感がある。

 

「ボク、大人のお姉さんにも興味アリアリだから。お姉さんも遊ぼーよ」

「What's!?サキュバスに、ワタクシが、舐められるなんてっ…」

 

 リリーサイスちゃんは、初対面から目を付けていたらしい伴星(ともせ)さんの金髪の花園をペロペロし始める。

 銀髪のツインテールが白人の太ももをスリスリ撫でて、金髪美女と銀髪美少女が、輝きのコントラストを演じてる。

 

 掛布団の少女が敷布団の女に身を重ねて、彼女たちも肉布団を愉しみだしていた。

 女子が肌を密着させて距離を縮めるのも、姫初めとしては乙だなあ。

 女体にサンドイッチされる肉布団から始まって、見目麗しい淫景が、俺の四方に広がっていた。

 

 16歳の少女の膣内は潤沢に濡れてる上に、奥の方になるほどキュンキュン締め付けてきて、3人目なのにずっと待っててくれたようなハメ心地だった。

 俺がハーレム女子全員を抱きたいと思ってるように、彼女たちも俺に抱かれるのを待ちかねてると、カラダで実感できてしまう。

 

「ねえ~、ふわりにもキスしてよ、一手(いっしゅ)さん」

「さっき水雲(みずも)がキスされたのが、羨ましかったんだ?」

 

 すると、水雲(みずも)とは反対に、ふわりちゃんはグロスがキラめく桜唇を尖らせて、俺の方に向けてくる。

 

「も~う、彼女なら、早くキスしてよ~」

「分かってるよ、可愛い六風(りっぷ)ちゃん」

 

 セックス中でもキスが本命、と夢見がちなグラドル彼女を本名呼びして、唇を重ね合った。

 六風(りっぷ)ちゃんの桃色リップは、甘いグロスの味に、彼女自身のシロップが混ざって、甘味がしみ込んでくる。

 甘い唇をなぞって舌先を滑り込ませれば、濡れた舌が絡み合って、ディープキスにも応えてくれる。

 

 彼女のシロップを吸ってのどを潤し、お返しに熱い唾液を注ぎ込んであげると、六風(りっぷ)ちゃんはポッと満足そうにアーモンドアイを伏せて、唇を離した。

 グロスでキラキラしてたリップが、俺の唾液に上書きされて、ヌメヌメしてしまってるアイドルフェイスは、支配欲をそそってしまう。

 

「はあっ、一手(いっしゅ)さん、キスの前に名前で呼んでくれるの、キュンとしちゃう…」

「俺も六風(りっぷ)ちゃんの名前呼んでると、特別な時間を過ごしてる気がするよ」

 

 燃えるようなキスしてる間にも、六風(りっぷ)ちゃんはマンコの中をトロトロに熱くして、チンコの方にまでディープに密着してきていた。

 キスしながらしっかり濡らしてるってわかるのがエロいなあ六風(りっぷ)ちゃんは

 

 六風(りっぷ)ちゃんはスレンダーな美裸身を起こすと、横に流れていた黒髪をかき集めて、サッと背中に流す。

 その黒髪ロングを整える仕草萌えるんだよな…。

 

「ファンで彼氏の一手(いっしゅ)さんには…特別近くでグラドルふわりの乳揺れ、見せてあげるね」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは俺の両肩に手をかけると、よく絞った細腰をグラインドさせて、騎乗位の美身を躍らせる。

 

「おおっ、六風(りっぷ)ちゃんいい締りっ、それにおっぱいが!」

 

 通常の騎乗位よりも俺の顔に向かって上体を傾けてるので、俺の眼前で超女子高生級のGカップバストが、ぷるるんっ!ぷるるんっ!と激揺れしてる。

 

 俺はふわりちゃんのイメージビデオ見る時は、なるべくバストアップを探し、画面にかじりついて、現役JKグラドルの元気ハツラツな巨乳揺れを拝ませてもらったものだ。

 水着から飛び出してきそうな、躍動感抜群の乳揺れだけでも、一度に何発も抜けるお宝映像だったのに。

 

 それが今では彼女の六風(りっぷ)ちゃんが、俺の目の前で生おっぱいを揺さぶり、乳揺れ見放題にしてくれる。

 最低限の水着のガードもない巨乳は自由な振り子運動をして、その先端ではピンク色の乳首が、控えめに色づいてる。

 その乳揺れの震源が、俺との騎乗位セックスによるもの、だというのも、かつて何度もオナネタにした妄想の具現化。

 

 俺に跨って見下ろしてくる清純系グラドルが、黒髪をカーテンのように下ろしてくるのも、肉布団にマッチしたほの暗さ。

 揺れ動く毛先が、サラリサラリと俺の顔をくすぐってくれるのもいい。

 

「あっ、当たっちゃったぁ❤」

「むほおっ!」

 

 すると、目の前でリズムよく揺れ弾んでた巨乳おっぱいが、勢い余って俺の顔に当たってしまう。

 ぽいんっ❤と頬にぶつかった乳房が、柔らかさを弾けさせる乳ビンタは、乳揺れに近づきすぎた男へのご褒美。

 おっぱいに打たれた頬に、意識が集中してしまう。

 

「あれっ、おっぱいぶつけちゃったけど…気持ちよかったの?」

「ああっ…もっとやってください!」

「それじゃ、もっとおっぱい揺らして、ぶつけるね!」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは、腰を前後に激しく揺らして、もっとぶつかりやすい乳揺れに加速させる。

 ぱよんっ❤ぽよんっ❤とおっぱいクッションが乱舞して乱れ打ちする巨乳の往復ビンタ、乳揺れの勢いを肌で感じ取れる甘い仕打ちに、俺はすっかり虜になってしまう。

 

「あふぅ…腰振ってたら、ふわりもう…一手(いっしゅ)さんも出してっ!」

「ああっ、一緒にイくよふわりちゃん!」

 

 何度も夢想したグラドルふわりちゃんからのおねだり、彼女の関係になっても新鮮さは色あせない。

 縦横無尽に乳揺れするグラドルおっぱいをゼロ距離で視姦しながら、膣内まで力強く突き上げた。

 キュンッ…と子宮口に吸い付かれると、グラドル美少女への思いのたけがこみ上げてくる。

 

「くうっ、出る!」

「ひゃああんっ!イくっ、イくぅっ!」

 

 噴き上げるようなドロドロの噴火を、六風(りっぷ)ちゃんは全部膣内で受け入れて、俺に抱き着いてくる。

 長い黒髪がフワッと包み込み、揺れ揺れおっぱいに顔が埋まってしまう、甘々なハグ。

 俺は六風(りっぷ)ちゃんの掛け布団と一体感を味わいながら、最後まで膣内で果てさせてもらった。

 

 さて、まだまだ俺と寝るのを待ってる肉布団ちゃんがいる。

 次はどの女の子にしようか。

 




男1人、女子7人の8Pをどうさばくか、書いてみたらこうなりました。
肉布団って重さが積もって大変そうだけど、下がオトナ女子4人、乗ってるのが男一人少女3人のバランスなら、まだなんとかなりそう?
これ考える一手(いっしゅ)もすごいけど、挟まれて楽しむ余裕があるのもすげえよ。
7人の女性の寵愛を一身に受ける男(物理)

次回は残る4人の女の子たちとも…。
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