アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
自分のハーレム女子を集めて、カラダを張った肉布団をこしらえさせた
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
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鍛えられた長身と身体能力を生かした窃盗常習犯。本職はスタント専門のアクション女優。
その動機は、病気の妹の延命医療費を稼ぐため。
シビアな動機で裏方を張っているので、夢見がちな六風とは馬が合わない。
日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。
実はグラドルふわりのファン。
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ふわりちゃんとの騎乗位イチャラブセックスを終えると、今度は左手が強い腕力で引っ張られて、また寝返りさせられてしまう。
「次はアタシだーっ!」
今度は敷き布団になっていた
赤っぽい色の下草は、しばらく寝かせておいたうちに、もう濡れ濡れになっていた。
「うわっ、
「バッカ、それだけじゃねーよ!
真っ赤になった
代謝のいい
そして、このツンデレ、燃える真似をするじゃないか。
俺の玉袋には、もう4発目が装てんされていた。
肉勃起を赤い茂みに突きつけると、成熟した媚花を割り裂いていく。
「あっ…はっ…うっ…
「
動ける女優の
いくつもの柔らかいメス穴を征してきたガチガチの怒張には、この強刺激もクセになる。
締め付けに反発する膨張力が、肉幹全体に漲ってくる感じだ。
ギュウギュウ引き絞ってくるマンコを、力強い律動で突き荒らすと、ダイナミックなボディが、動物的な喘ぎとともに揺さぶられる。
「
「んあっ、
マンコに突きこむほど、目の前でプルンプルン揺れ踊ってる88センチFカップバスト。
アクションでも身軽に乳揺れするアクティブな巨乳を、今度は両手で鷲掴んでみた。
発達した大胸筋のおかげで、ツンと上向きで崩れないロケットバスト。
その中身も弾力がいっぱいに詰まっていて、男の握力を追う性に跳ね返してくる。
おまけに谷間からムワッと匂い立つほどに、柑橘臭の汗をかいていて、汗滑りするから、もどかしくて何度もつかみ直してしまう。
「くうっ…
「こんな生意気おっぱいだったら、握り潰してやりたくなるよっ…」
破裂させんばかりに乳肉を握り込み、扁平に潰れた乳房にミチミチと軋みを上げさせる。
かと思えば、根元から揉み搾って、オレンジ系の体臭を含んだ汗を振り絞らせる。
弛まぬトレーニングで鍛えてる肉体が、乱暴な俺の手に耐えるために全て捧げられていた。
「
「ひあっ、汗、そんなに吸うなって…・」
キラキラした汗粒が滑り落ちる乳丘の頂点に吸い付くと、甘酸っぱい味に舌がしびれる。
濃い赤色の実をチューチュー吸うと、汗が次々に分泌されて、
俺が夢中になって巨大なオレンジ果実を吸いしゃぶって口を離すと、吸い絞られたおっぱいは、激しい動悸とともにゆったり上下していた。
世間でも最近になって、アクションもできるFカップ女優として注目を集めてる、このおっぱいの味を知ってる男は俺ぐらいだろう。
そして、おっぱい以上にデカい、
締め付ける力が衰えないマンコから、無理やりに肉勃起を引き抜いてしまうと、「あっ…」と
「えっ、
「そうじゃない。うつ伏せに寝て、お尻をこっちに向けて欲しいんだ」
「…そっか、アタシのお尻で寝たいんだっ!」
ニッと八重歯を見せて笑った
下半身も鍛えてる
スラッとした体形に、突出したヒップはよく目立ってしまう。
そのデカ尻に、まずは顔を埋めて枕にしてみる。
「ちょっ、
「はーっ、
弾力いっぱいの尻肉が顔に粘り付き、ムニムニと尻たぶが揺れ動く。
尻の谷間にはオレンジの香りがする汗が溜まっていてムレムレで、その奥からは直前まで犯していたマンコが、男を求めてる蜜の匂いがする。
スーハ―する鼻息が、
男が頭を預ける枕としても十分なサイズの爆尻、顔を埋めるのもいいが、バックで犯してこそだろう。
特大肉まんじゅうのような尻たぶを割り開き、熱が冷めやらぬ肉勃起を割れ目にあてがって、後ろから貫き通した。
「はっ、んあんんん~っ!」
一度正常位で膣内をあっためられていた
挿入の衝撃でプリプリと横揺れするデカプリン尻を両手でがっちり捕まえると、尻肉にぱんっ!ぱんっ!と音高く下腹部を打ち付ける。
円熟したヒップは、挿入するたびに波打って、尻肌に波紋を残してプルプルと震える。
捕まえた手で、ぐにゅっと揉み上げてやれば、クッと上向きに持ち上がる重い尻たぶ。
そして持ち上げてから手放すと、プルンッ!と弾力が弾けて、元のふくらみに復元する。
肉量たっぷりに発達した爆尻に、俺は躍起になって指を食い込ませて揉み回しながら犯してしまう。
巨大桃果実の谷間から、自分の肉牙が蜜液を垂らして出入りしてる光景にはよだれが出てしまう。
「
「カラダ鍛えた上に、
アクションの現場で転げて受け身を取る際に、このヒップなら衝撃を全部受け止めてくれるだろう。
それに、上半身のバランスを取ったり、太く鍛え上げたムチムチ美脚を支えるにも、このヒップが中心になってるはずだ。
それにしても、
アクションで揺れ動く
そんな話題のヒップを枕にして、今は高反発マットレスとして独占してしまってる。
手で揉みほぐしながらも欲望を叩きつけ、セックス中のマットレス以上に、ギイッ、ギイッ、と軋ませてしまってる。
男の掌を広げてもまだ余るサイズの上に、力を加えても反発を返してくる丈夫さ、最高品質の爆尻だった。
「あの
「”あの”って、アタシまだそんな有名じゃねーし、ポッと出だし…」
まだと新人だからと苦笑する
「いや、今年は主演映画も公開されるし、これからは
「
嬉し気な
「ああっ、そしてそんな将来有望なアクション女優に、中出しできると思うとっ!」
「ああいいぞっ、
強気な
俺は今年大きく飛躍する新人女優の未来を、白く塗りつぶしてやろうと、一気にトリガーを引いた。
濃密な精弾がバラまかれ、ドロッと膣内を汚し尽くすと、マンコの括約筋もキツキツに吸い付いてきて、オスの中出しを認めてくれる。
全員を呼び出すにあたってもちろん避妊用ピルも人数分用意してるが、安全日かどうかは本人任せで、飲むのは任意にしてある。
つまり、女性側が孕む気なら、子種が当たっていてもおかしくないわけで…。
そんなスリルを味わいながら、俺は肉体派美女の胎内に、精を注入するのだった。
中出しを終えて肉勃起を引き抜くと、デカ尻の谷間がドロッと垂れた精液で滲んでしまう絶景。
熱い射精を受け取って
「
「ああ、いいとも。
息絶え絶えな姉の頼みで、今度は妹に狙いを付けた。
勝気で鍛えられた健康美ボディを持つ姉と、健気でほっそりした病弱な妹、好対照な美姉妹の味比べだ。
そして、妹をハメて欲しいと必死にお願いする
力を尽くして膣内で搾り取ってくれた姉美女の頼みとなると萎えてる暇もなく、妹少女を犯してやろうとする新たな気力がわいてくる。
「お兄ちゃん?わたしの所に、来てくれるなんて…」
「
まだ幼いのに我慢癖がついてる
憧れのグラドルふわりちゃんに譲ったり、姉の
そうこうしてるうちに、13歳の少女と思えないほど、肉体は淫らにほころんでいた。
「それじゃ、
「でもわたし、ふわりさんみたいに、騎乗位上手くできないですし…」
流石に、騎乗位の真似は恥ずかしいようで、透明感ある頬を真っ赤にして、フリフリと三つ編みのお下げを振る。
「なら、駅弁ファックで行こう。ここにおいで」
キョトンとしながらも、
姉妹姦に興奮する肉勃起が、無垢な割れ目をこじ開けて食い込んでいく。
「ひっ…うっ…くふぅっ…あっ…お兄ちゃんっ…」
「くおおっ…
13歳とロリに近い少女のマンコは、濡れていても穴そのものが小さいので、欲望が鬱積した異常勃起を挿入するのも一苦労だ。
「はぅぅぅっ…お腹に太いのが入って、お兄ちゃぁん……」
「姉妹でもマンコの味が全然違う…抱き方も変えないとな…」
「お姉ちゃんのことまで言われたら、恥ずかしいですよ…」
膣ヒダはそれほど発達してないツルツルな膣内だが、少しずつ膣道を開いてあげると、フィットするように締め付けてくれる。
「そのお姉ちゃんに頼まれたんだよ。
姉の頼みごとを少し盛って話すと、
「そんな恥ずかしい言い方って…んひゃっ?」
肉幹の大部分が挿入できた辺りで、
すると、肉勃起はさらに急角度で膣奥まで食い込み、根元まで埋まった男性器が、子宮を抉った。
ぺったんこなお腹の中を肉幹で埋め尽くされて、クラッと来た病弱少女が俺の胸にしがみつく。
「はんううっ…お兄ちゃんっ、これっ…」
「ほらっ、これで
抱きすくめてしまえば折れてしまいそうなほどの、身長142センチでスベスベなロリボディ。
なのに、お胸の発育だけは立派な、83センチのEカップ。
ロリ巨乳な妹少女は、俺にギュッとおっぱいが押し潰れる程抱き着いて、上目遣いを送ってくる。
「お兄ちゃん、私を抱き枕にするの、楽しい、ですか?」
「ああっ…体がこんなに小さいのに、おっぱいは大きくてっ……奇跡のロリ巨乳だよ」
毛先もフサフサしていて、細長い猫尻尾を思わせる髪房は、手慰みにしてると、「やんっ❤」と感じてるような声を上げてくれる。
「それに、お兄ちゃんって呼んでくれるJCって、貴重だよ。なんか嫌々でもない自然な呼び方で…」
「ずっとお姉ちゃんがいたから、お兄ちゃん呼びも、違和感ないのかも…自慢のお兄ちゃんです♪」
妹歴13年の家族想いな少女は、純粋な思慕を込めてお兄ちゃん呼びしてくれる。
目上の兄姉を立ててくれる清々しい妹っぷり。
最近は長年ファンだったグラドルふわりちゃんとも共演し、そこでもふわりちゃんを激推しして、人気を博している。
そんな
俺は
膣内に加わる衝撃に、子猫のような肢体に、何度もしびれが走る。
「はうっ、おっ、お兄ちゃんっ…」
「
お互いに抱き合う姿勢から、両手をつなぎ合うと、俺のちょうど目の前に、ぽよんっ♪ぽよんっ♪と揺れ弾むグレープフルーツサイズのロリ巨乳。
やせ細った体型からあふれ出してしまいそうな乳揺れは、男の眼をどうしても引いてしまう。
透き通ったピンク色をした未発達な乳首にしゃぶり付くと、ちょっとヨーグルト風味の味がする。
「あっ、ひゃあっ❤お兄ちゃんんっ…」
明らかなロリ少女の乳を吸ってる、犯罪的な性戯が、二人を興奮させてしまう。
小粒ほどの大きさしかない乳首から、じゅ~っ、と美少女の味を吸い出し、ぴんっ、ぴんっ、と舌先で小気味よく弾いてしまう。
揺れパイに交互にむしゃぶりついて、育ち過ぎた巨乳美少女に、恥ずかしげな声を出させまくった。
「あっ、お兄ちゃん、わたしもう…」
透明感ある乳首を何度も吸いいじめて、赤みが増してくるころには、
俺が座り込んで爆尻を占領してた美姉の背中は汗びっしょりで、密着すると、フーフーと荒い息遣いとともに、熱っぽい背中が脈動してる。
そして、俺の上には、掛け布団となった
姉美女の爆尻と、妹美少女の巨乳にサンドイッチされる圧迫感は、何物にも代えがたい。
「姉妹布団っ!これ寝心地最高だよっ…!」
「姉妹布団ですか?…それって、家族でお布団に入ってるみたいで、いいですね」
下の方にいる
俺は
姉妹丼に挟まる背徳的な営みに、
「はあっ、
「一緒に来てくださいっ、お兄ちゃん!」
俺に覆いかぶさったサイドテール美少女の膣内に、ドッと精液が噴火した。
ネバネバしたマグマが狭い膣内をくまなく焼き尽くし、「ああっ…あっ、ぁっ…❤」と消え入りそうな細い声を上げた
俺の腰の動きから、妹中出しを感じ取った姉尻も、ブルブルッと震えて熱くなってる。
美女姉をベッドにして、美少女妹に種付けする爛れた家族関係に、俺はすっかり精を吐き出してしまった。
「ふぅ…姉妹揃って最高だったよ、
俺は大満足な吐精を終えると、体力を使い果たしてぐったりした
お疲れなお互いを労わるように、自然と抱き合う麗しい姉妹愛。
いや、俺も5人相手は疲れて、ペニスが萎れてしまった。
しかし、そんな俺をほっとかないのが、他のハーレム女子たちだ。
恋人だったり、お兄ちゃんだったりします。
次回は、その間にリリーサイスちゃんと