※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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水雲(みずも)の引きこもり癖を治すための公開羞恥プレイとして、裸ジャンパーで下着を買いに行かせる一手(いっしゅ)。
何とかJカップに合うブラとパンツを買う水雲(みずも)だが、万物引力(アポート)で没収されてしまう。
またもノーパンノーブラにされた帰り道に…?

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
一人称は私。
【挿絵表示】

ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。



水雲、ハイエースされる!?(露出プレイ、乳揉み、パンコキ)

「この格好でまた転んだら恥ずかしいし…早く帰ろ…」

 

水雲(みずも)が道を歩き出すと、いきなりワゴン車が横付けして、中から出てきた複数の男たちが立ちふさがる。

道路側を車が、歩道の前後を複数人の男が取り囲んで、水雲(みずも)は逃げられない状態に。

 

「おっ、いたいた、さっきのジャンパー彼女」

「出待ちしてたんだよねー」

「俺らと車でいいことしない?」

 

どうやら写真を撮っていた男たちらしく、スマホと水雲(みずも)を見比べてる。

 

軽そうなナンパ口調に反して、態度は欲望がにじみ出ていた。

水雲(みずも)の童顔を品定めしたり、谷間チラしてる胸元を血走った目で凝視してくる。

ズボンの股間は、テントを張っていきり立っていた。

 

「何黙ってんだよ。その恰好…誘ってんだろ?」

「ノーパンなんだろ、見せてみろよ」

「俺らそういう動画撮ってるからさー」

「爆乳素人にパイズリさせてみた、とかどうよ?」

 

下卑たヤジを飛ばしながら、じりじりと包囲網を縮めて迫ってくるチンピラたち。

水雲(みずも)は、これはハイエースされる事案だと、察しがついてしまう。

卑猥な目で見られ、揶揄された学生時代のトラウマとダブって、水雲(みずも)はブラウンの瞳を曇らせてしまう。

 

視線が突き刺さる胸元を両腕でかばおうとすると、かえって腕に挟まれたノーブラバストが強調されてしまう。

怯え切った獲物の表情は、下種な男たちの獣欲を刺激するばかりだ。

 

(怖い怖い怖い…先輩助けて…)

 

しかし、ワゴン車とスクラムを組んだ男たち、建物の影に四方を囲まれて、周りから死角になってしまってる。

もしかしたら、先輩からも見えてないかもしれない。

このまま黙っていては、乗せられてしまう。

 

(言わなきゃ…勇気を出して…。)

 

水雲(みずも)は数百メートル先のマンションの部屋、そして先輩の顔を思い出して、自分を奮い立たせる。

そして、帰りたい一心で、か細い声を張り上げる。

 

「私、下着を買って、先輩のところに帰るんです!ごめんなさい!」

 

大声で言うが早いか、男たちを振り切って駆けだそうとした。

しかし、いきなり肩をグイと引っ張られて、引き戻された。

 

「おうおうおう、下着買って、この後先輩と何する気なんだよ?」

「その前に俺らがいただいちまおうぜ(笑)」

「こんなにおっぱいがデカいなら、減るもんじゃねえだろ」

 

ナンパをお断りしても、無法者たちに帰す気はなかった。

それどころか、男の影に嫉妬をあらわにして、無理やり体に触れて来ようとする。

 

「いやっ!」

 

短い悲鳴とともに、強引な男の手を振り払う。

振り払ってもか弱い女性の細腕、しかし、拒否感でいっぱいの水雲(みずも)の手に触れたのが不運だった。

 

「ぎあああっ!なんだ痛え!袖が重っ…締め付けてくるっ!」

 

あまりに気持ち悪く、触れてほしくないと思って、能力を使ってしまった。

万物錬成(アルケミー)の力で材質が変わって、シャツの袖が重くて硬い鉛となって腕に巻き付いてきたから、ひとたまりもない。

ギリギリ締め付けてくる袖を何とか脱ごうと必死になる。

 

「何をしやがる!」

 

思わぬ反撃に逆上して全員で襲い掛かってくる男たち。

女の子相手だからって、手加減する気はない荒々しさ。

 

「ひっ!…そうだっ、ポケットにリボンが!」

 

慌てて手が震えながらも水雲(みずも)は、ジャンパーのポケットから愛用の新体操リボンを取り出す。

水雲(みずも)が振り回すと、薄くしなやかに伸びるリボンに、男たちは嘲笑する。

 

「ぎゃははっ、こんな時に新体操か?」

「そんなもの当たっても、痛くもかゆくも…」

「万物錬成(アルケミー)!」

 

水雲(みずも)が能力を使うと、軽やかに弧を描いたリボンは鉄の鞭となって、囲んでいたチンピラたちを切り裂く。

水雲(みずも)がかつて、先輩との対決のために編み出していた、超能力とリボンを組み合わせた攻撃。

軽やかに舞うリボンの刃は、囲んでいた男たちを後退させてしまう。

 

「ぐうあっ!リボンで、切られたっ!」

「馬鹿なっ、なんであんなリボンで切れるんだよ!」

「ふさげた手品使いやがって!」

 

激昂して殴りかかってきた男の手に、布に戻ったリボンが、しゅるっ、と巻き付いた。

それは天女の羽衣が巻き付くような、柔軟な動き。

しかし絡み付いた途端に牙をむき、鉄になってその手を戒めてしまう。

 

リボンが布に戻ってほどけると、その手は有刺鉄線が食い込んだような傷跡が残っていた。

 

「ぎいいやああっ!」

「何だこいつっ…」

 

先輩から羞恥プレイ強いられてる内気な女性とはいえ、水雲(みずも)も一般人を超えた超能力者。

いい獲物だと思ってた水雲(みずも)が、危ない力を見せて、傷を負わされたチンピラたちはビビってしまう。

 

「もっ、もうついてこないで…」

 

チャンスだと思って、男たちをリボンでけん制しながら、じりじりと逃げ出そうとする水雲(みずも)。

 

すると、横からぬっと伸びてきた手に、水雲(みずも)の両腕を抑えられた。

強く握られて、手放したリボンが元に戻り、カランと軽い音を立てて転がる。

 

「えっ、何っ?」

「何だか知らねえが、腕押さえちまえば、怖くねえ」

 

腕をつかんでいたのは、ワゴン車のドアから身を乗り出した、新手の男だった。

ワゴン車にまだ運転手の男が残っていて、車の中から水雲(みずも)の不意を突いてきた。

両腕を取られた水雲(みずも)は車の中に引きずり込まれてしまう。

 

「捕まえたぜ、この化け物女が!」

「この礼は、そのエロいカラダで払ってもらわねえとな!」

「ばっ、化け物って…」

 

両腕を捕まって力を封じられ、動揺した心に、化け物呼ばわりが深く突き刺さる。

私は、身を守ろうとしただけなのに…。

男たちが乗り込むと車のドアが閉められて、閉じ込められてしまった絶望感に、こらえていた涙がこぼれてしまう。

 

「おらジャンパー脱がせ脱がせ!」

「裸見せろ!」

「何カップあるんだこのおっぱい!」

「4人がかりで揉んでも、余るかもな、ぐへへ…」

「いやっ!この胸は、先輩のものだから…」

 

先輩に操を立てる言葉を口にして、何とか気力を振り絞る。

先輩からもらったジャンパーを脱がそうとしてくるのを、必死に身をよじらせて脱がされまいとする。

でも、抵抗するほどおっぱいが激しく揺れてしまって、車中は異常な熱気で盛り上がってしまう。

 

【挿絵表示】

 

「ひょーっ、乳揺れたまんねえな!」

「パイズリさせてー」

「いや、この泣き顔にフェラチオさせた方がそそるぜ…」

「めんどくせえ、全員で輪姦(まわ)しちまおうぜ!」

 

思い思いのプレイを強いるために、全員でジャンパーを引っ張って破ろうとする。

ジャンパーの布地がビリッと嫌な音を立てて、もう水雲(みずも)の抵抗も限界だった。

 

「ひっ!やめてっ…破れるっ…見えちゃう!」

 

ジャンパーが引きはがされる肌寒さが私の身を襲い、目をつぶった次の瞬間。

 

「水雲(みずも)、よく一人で頑張ったな」

「あっ…先輩っ…」

 

丸裸にされた水雲(みずも)は、輪姦グループの渦中ではなく、先輩の腕の中に抱かれていた。

 

「先輩っ…助けに来てくれたんですか…」

「ああ、水雲(みずも)、もう大丈夫だよ」

「あのう、大丈夫っていう割には…なんでこんな離れてない場所にいるんですか?」

 

助けに来た先輩は、なぜかワゴン車からそれほど離れてない裏路地に、水雲(みずも)を移動させていた。

水雲(みずも)に逃げられた男たちも、車から出ると、すぐに裏路地に水雲(みずも)の姿を見つけて、怒号を上げて追ってくる。

 

「おい待てゴラ!」

「今度はこっちも道具使わせてもらうぜ!」

「先輩とやらも、捕まえてやるぜ!」

 

「水雲(みずも)、ここからは俺に任せて」

「はいっ、先輩」

 

車から持ってきた刃物や鈍器らしいものを手に手に迫ってくるチンピラたち。

もう全裸になってしまった水雲(みずも)は、先輩の後ろに隠れる。

 

先輩はどこからともなく、エアガンを取り出した。

一瞬後ろにモデルガンを差し出した先輩の意図を察した水雲(みずも)は、マガジンに触れて万物錬成(アルケミー)を使う。

再びエアガンをチンピラに向ける先輩だったが、武装したチンピラたちは馬鹿笑いする。

 

「ぷはっ、なんだ?今更モデルガンって…」

「そんな玩具一丁、怖くねえよ?」

 

ところが、先輩が発砲した弾丸は、鈍色の弾道を描いて、チンピラの肩口を打ち抜き、血を流させる。

エアガンに詰まっていたBB弾を、水雲(みずも)の能力で鉄に変え、実弾同然の威力を発揮したせいだ。

 

「ぎゃっ!いでえっ!」

「ほ、本物か、あれ…」

「変な力を使う女に、拳銃使う男って、なんだよこいつら…」

 

「おい、俺の後輩を輪姦(まわ)すとかなんとか、好き勝手言ってくれたな…」

 

先輩はものすごく怒ってる気迫を出して、銃口を向けて連射しながら、ガタついているチンピラたちに迫っていく。

水雲(みずも)一人を全員がかりでやっと抑え込んだのに、底知れない先輩まで敵に回して勝ち目はない。

 

「ゆっ、許してくれ~!」

「逃げろ~っ!」

 

本物の銃に打たれたと思ったチンピラたちは、ワゴン車に先を争って乗り込むと、逃げて行った。

チンピラ勢を追い払うと、先輩は水雲(みずも)に安心させるほほ笑みを向けながら、回収したジャンパーを肩にかけてくれる。

 

「一人でいいところまで頑張ってたけど、チンピラ相手にピンチになるなんて…水雲(みずも)はまだまだ後輩なんだな」

「先輩っ、周りは気づいてなかったのに、私のピンチに気付いてくれたんですか…?」

「今までの会話は、聞いてたんだよ、これで」

 

先輩が取り返したジャンパーの襟の中から、小型マイクを取り出して見せる。

いつの間に……。

 

「こんな風に目が届かなくなっても、水雲(みずも)の状況を把握できるようにね」

「先輩、ずっと見守ってくれたんですね」

「ああ最初からね…」

 

一手(いっしゅ)先輩は、どこから聞いていたのか説明し始めた。

 

<<一手side>>

 

俺はエントランスからマンションの部屋に戻り、窓から見下ろしていた。

裸にジャンパー1枚羽織って通りを歩く水雲(みずも)を俯瞰しながら、イヤホンでその様子を傍受していた。

 

「それにしても、水雲(みずも)のノー下着ジャンパー、エロいなあ…」

 

水雲(みずも)は何気ない独り言が多くて、過激な衣装に恥じ入ってる呟きがよく聞こえる。

周りも大注目してる水雲(みずも)の追い詰められた童顔と、隠しきれない超乳スタイルは、遠目で見ていても満足させてくれる。

特に、水雲(みずも)が転んで公衆の面前でお尻をさらして、パニックになりながらお店に駆け込むシーンは、羞恥プレイの極みで、勃起してしまった。

 

「お尻がモロにっ!…こういうハプニングを待ってたんだ」

 

目で追えないランジェリーショップに入ってからは、初々しい初めてのお使いを、耳で楽しむ。

店員との会話する前に、独り言であれこれ呟いてるのがほほえましい。

 

それが、下着を身に着ける際の独り言になると、淫靡さが急激に増した。

発情してると店員に悟られないように、敏感なドスケベボディに、熱っぽい吐息を交えながら試着していく生着替え。

こもった試着室に反響する水雲(みずも)の悩ましい吐息と、超乳を何とかブラに収めようとする、衣擦れの生音。

 

映像はなくても、男が入れない試着室を盗聴して、水雲(みずも)のお着替えを聞いてるだけで、ブラが収まりきらない超乳おっぱいが暴れるさまが、鮮明に想像できてしまう。

あのおっぱいを収めるブラは、どんな柄の下着を選んだか、股間の勃起を熱くしてしまう。

 

水雲(みずも)が苦労して試着したブラジャーが、おっぱいで満杯になってる下着姿を想像する。

しかも発情魔法のせいで、ブラを身に着けただけで、パンツを濡らしてしまったそうなので、そっちにも水雲(みずも)の甘酸っぱい芳香が染みついてるに違いない。

 

妄想をたくましくしてると、水雲(みずも)の下着が欲しくてたまらないあまり、ズボンが窮屈になってきた。

水雲(みずも)はもう試着を終えて、無事に下着を買うことができた。

あのむっちり超乳ボディに、下着とジャンパーだけ身に着けてると思うと、水雲(みずも)への思いを抑えられず、着けたばかりの下着を万物引力(アポート)で盗んでしまう。

 

俺の手には、水色に白いフリルが付いた可愛めのブラジャーとパンティが現れる。

手に取ってみれば、新品ながら脱ぎたてホカホカの生暖かいさわり心地。

さっきまで童顔美女の聖域を守っていた布地を奪ってやったと思うと、爽やかなパステルカラーのデザインでも背徳的な代物に見える。

 

「これがっ…水雲(みずも)の生下着っ…」

 

スイカが丸ごと盛れそうなカップのブラを検分すると、トップ100のJカップとタグが付いていて、本物の爆乳用ブラだと確信できる。

カップ裏のフカフカした生地に鼻先を埋めてみれば、水雲(みずも)のおっぱいから発するミルクの香りが、確かに染みついていて、鼻腔に甘ったるく広がる。

まだ新品同然の下着だが、発情してる水雲(みずも)の体臭が色濃く残ってる。

 

「あ~、Jカップおっぱいに着いてたブラジャーいいにおいする…パンツの方はと…」

 

急いでおパンツの股布を確認すると、クロッチ部分がうっすら濡れていた。

その丸い濡れシミに舌先を触れてみれば、甘酸っぱいエキスがしみ込んでる。

水雲(みずも)が野外露出プレイでお股を濡らしてた証に、しつこくペロペロしてしまう。

 

「エッチな味がするよ、水雲(みずも)のパンツ…」

 

下着をいじくってる最中にも、下着を盗まれた当の水雲(みずも)が、混乱してノーパンノーブラを恥らってる声がイヤホンから耳に入る。

下着が消えて慌てている水雲(みずも)の、赤面した顔が浮かぶと、肉勃起がうなりを上げる。

 

ズボンとパンツを下ろして、急角度でそそり立った怒張に水色のフリルパンツを巻き付けた。

白いフリルがクシャっとつぶれて、やさしい風合いの布地に肉幹がくるまれる。

ちょうど濡れシミに亀頭が突き当たるように巻き付けると、ぬくもりが残ってるパンティでシゴキ出す。

 

しかも水雲(みずも)が数年ぶりに身に着けた、Jカップブラに鼻先を埋めながら。

大きめのブラカップに顔面の鼻から下が埋まってしまう上に、柔らかな裏地からまろやかなミルク風味が香ってきて、水雲(みずも)のおっぱいに顔埋めてるのと変わらない心地よさだった。

 

「っはあ~っ、水雲(みずも)のパンツ使うの気持ちいいっ…ブラも超乳ミルクの香りがするっ!」

 

シュッ、シュッと手荒な衣擦れを起こしながら、水雲(みずも)が買った下着を握りしめて、勃起ペニスを気持ちよくするのに使っていく。

ブラカップの中では鼻息を荒くし、乳肌を保護していたブラに舌を這わせる。

下着を両方ともいじくってるだけで、よだれと我慢汁がダラダラこぼれて、真新しいランジェリーを汚してしまう。

 

イヤホンからは、下着ドロ被害にあった水雲(みずも)の混乱が、リアルタイムで聞こえてくる。

「ううっ、先輩が今は私の下着持ってるの?私の下着、どうする気?」と心配するセリフが聞こえてきて、今まさに下着を使わせてもらってる俺は、思わず返事してしまう。

 

「俺がオカズにしてるよ…水雲(みずも)の生下着っ…ああっ、水雲(みずも)のおっぱいのにおい嗅ぎながら、水雲(みずも)のパンツに出すよ!」

 

強制ノーパンノーブラに戻され、不安げにジャンパーを抑えて歩く水雲(みずも)を窓から眺めて、恥じらいの声を盗み聞きしながら、辱められてる痴態を脳に焼き付ける。

露出美女の下着を独り占めしてる快楽にふけりながら、俺は卑しく膨れ上がった欲望を、水雲(みずも)のパンティに解き放った。

 

勢いよく吐き出す射精で、巻き付けた布地の中が、ドッと濃厚な精液の塊で重く満たされる。

保湿力の高い高級ランジェリーに、ドクンドクン吐き出す精液が吸い取られていく、パンコキ独特の射精感。

遠くから監視、盗聴してる大人しそうな童顔美女を穢してると思うと、濃い一発が出てしまった。

 

「っふう…こんな気持ちのいいオナネタを買ってきてくれるなんて、水雲(みずも)はなんていい後輩なんだ…」

 

よだれを垂らしたブラから顔を上げ、チンコからパンティをはがすと、ベットリ精液がこびりついてしまってる。

身勝手な感謝を呟きながら、水雲(みずも)の帰り道をじっと見守ってると、後ろから付け回してるハイエースがいる。

 

「水雲(みずも)はまだ気づいてないけど、車ってことは誘拐しようって可能性も…そうはさせるか」

 

後輩が心配になった俺は、マンションの部屋から出て、フォローに向かう。

現場に向かってる最中に、水雲(みずも)と車の連中が接触したようで、ナンパに見せかけてハイエースされそうになってた。

しかし、水雲(みずも)も能力を使って抵抗してるようで、ジャンパーに入れておいたリボンを武器として善戦してるみたいだ。

 

「前に俺に挑んできただけのことはあるなあ。ただのチンピラにヤられるような女じゃないか」

 

俺が水雲(みずも)に羞恥プレイとか強制できるのは、超能力者の先輩だから、という力関係も大きい。

生活能力が低いヒッキー女子に見えるが、常人離れした超能力の持ち主だ。

あのリボンを金属製にしてチンピラを薙ぎ払ってるなら、俺が手を出すまでも…。

 

ところが、不意打ちで腕を拘束されてしまったようで、一気に弱気になってしまう。

同じ手から能力を発動する俺にはわかる、これはピンチだ。

 

水雲(みずも)を捕まえて調子に乗ったチンピラたちが、水雲(みずも)を化け物呼ばわりしたり、パイズリやフェラチオを強要しようとしてる。

裸ジャンパーを剥かれようとしてる水雲(みずも)を想像して、出したばっかりのペニスに怒りがみなぎってきた。

そこまでやったら、俺も許せない。

 

緊急事態に、俺は万物引力(アポート)を発動して、水雲(みずも)を車中から救い出した。

そして、チンピラたちにも復讐を果たしたというわけだ。

 

「あいつらビビりやがって、何が化け物だ。なら手を出すなよな」

 

俺が泣き顔の水雲(みずも)に手を差し出すと、裸ジャンパーのまま、抱き着いてきた。

裸の超乳おっぱいが、むにゅううっ、むにゅううっ!と直接くっついて、俺は相好を崩す。

 

「うおっ!…水雲(みずも)っ、おっぱいがっ…」

「先輩っ、私化け物じゃないですよねっ…」

 

やっぱり気にしていた弱気な後輩に、俺は力強く否定する。

 

「ああ、俺と同じ、超能力持ってるだけの人間だからな」

「ああ、良かった…やっぱり、私の先輩ですっ…」

 

初めてのお使いの帰り道、人間性を否定される暴言を受けて、傷ついていた超能力者の後輩。

同じ超能力者の先輩に人として受け入れられて、内気な後輩は、感涙してしがみついてくる。

俺が抱き返すと、水雲(みずも)のふくよかに成熟したボディは、柔肌も熱っぽくなっていて、抱き心地抜群だった。

一糸まとわぬ肉体を俺に預けてくる後輩ちゃんを見てると、ムラムラよからぬ心が頭をもたげる。

 

「聞いてたけど、この胸は先輩のものだって?嬉しいことを言うなあ、興奮するよ…」

「ひゃんっ?先輩、そこまで聞いてっ…」

 

俺は豊満な肉体ですり寄ってくる後輩に辛抱たまらず、ジャンパーの中に手を差し込んで、さっきから押し付けられてるおっぱいを鷲掴みにした。

当たり前のように手を出されて、ブラウンの目を見開いた水雲(みずも)は可愛らしい悲鳴を上げる。

本来の持ち主に触られて、豊かな乳肉は喜びに弾けて、指を跳ね返してくる。

 

「本当に水雲(みずも)が犯されないか、ハラハラしながら聞いてたんだよ。だから早くこの手で取り返したくて…」

「ああっ、先輩が助けてくれたから、何もされてないです…安心してください、全部っ、先輩のだから…」

「水雲(みずも)っ!これだっ…これが、俺の99センチJカップおっぱいっ…」

 

俺が揉みやすいように、水雲(みずも)が身を起こすと、ハラリと肩からジャンパーが滑り落ちて、暗がりでも眩しい全裸が丸見えになる。

水雲(みずも)が両胸を差し出すと、性急な手が両方とも下乳をつかんで搾り上げた。

メートル級に迫るバストは、バスケットボールみたいに手のひらを押し返し、タユンタユン弾みまくる。

搾り応えたっぷりのボリュームは、本当に男の手4人分でもつかみきれないサイズ。

あふれんばかりの超乳を、贅沢にも俺の手で独占してしまってる。

 

「先輩っ、おっぱいに夢中なの嬉しい、嬉しいですけどっ、ここじゃ…」

「このおっぱい俺のものなんだから、いつどこで揉んでもいいじゃないか。俺は今揉みたいんだ!」

「ここっ、外ですから…誰か来たらっ…」

 

インドア女子の水雲(みずも)にとっては、野外プレイは恥ずかしくて仕方ない様子。

先輩の俺を拒絶したくないので揉まれるがままになってるけど、路地裏で誰かに気付かれないか、ヒヤヒヤしながら視線を送ってる。

 

「でも、水雲(みずも)のおっぱい、温かくてとろけ落ちそうで…乳首もピンピンになってる」

「それはっ、発情魔法のせいでっ…んうっ!」

「それだけ?このエロい格好で注目を集めて、襲われかけて…ドキドキしたんじゃないか?」

「そんなのっ、言わないでくださいっ…本当は私も、どっちか、分かんないんですっ…」

 

水雲(みずも)のパフイーニップルは、分厚い乳輪が浮き出ていて、ダイヤルみたいにクリッとひねってあげると、おっぱいがぶるぶる震えながら身悶えしてしまう。

水雲(みずも)のときめきを増幅して、乳房はタプタプと波打ちながら鼓動してる。

ヒッキー女子が、久々の外出で高揚感を覚えてくれてると思うと、俺も喜ばしい。

 

「先輩っ、せめて、何か着させてくださいっ…裸はっ…」

「それじゃ、水雲(みずも)が買った下着を、着けてもらおうか」

 

俺は乳揉みの手を休めて、水雲(みずも)が試着して買った直後に取り上げた、水色白フリルのランジェリーを手渡す。

水雲(みずも)が手に取ると、ブラジャーはよだれまみれな上に、パンツは広げると、ニチャア…と粘液が糸を引いてる。

 

「やっぱり、先輩が持ってたんですねっ…ひっ!なんかベトベトする!」

「水雲(みずも)の顔と体を想像しながらだと、濃いのが出たよ」

「それって、私の下着を使って……~って先輩、ナニしてるんですか!」

 

数年ぶり、大人になって初めて買ったランジェリーを、オナネタに使い潰されて、汚辱感に叫んでから、慌てて口を抑える水雲(みずも)。

 

「盗聴してたら、水雲(みずも)の下着姿が、絶対エロ可愛いと思って、待ちきれなくって」

「そっ、そんなに私の下着、見たかったんですか…」

 

俺が熱烈な興味を示すと、水雲(みずも)はまんざらでもなさそうに顔を赤らめる。

そして、こっくん、と頷くと、まだ男の体液が残ってる下着を、目の前で着用し始めた。

 

「私の下着で抜くだけじゃ、先輩も不満ですもんね…元々、先輩にも見てもらいたかったし…」

「うおおおおおっ!水雲(みずも)の生着替えっ!」

 

俺がかぶりつきで凝視すると、水雲(みずも)は困った顔でハニカミながら、ドロドロな使用済みパンツに、肉付きのいい生足を通していく。

 

「んっ…先輩の熱いのが、お股で、ベタベタ張り付いてるっ…」

「おおっ、俺の精液が、水雲(みずも)のマンコに直接っ…」

 

自慰行為で吐き捨てた精液が、思っていた女性の性器に触れている。

妄執の種を受け取ってくれた後輩女に、愛おしさがわいてくる。

精液まみれのパンティは、恥部にべっとり粘りついて、試着よりも生々しくフィットしてるみたいだ。

 

クロッチが男女の混じり合った体液で濡れすぎて、割れ目の形までくっきり濡れ透けて、「やんっ!」と水雲(みずも)が内股になってしまう。

 

次に、水雲(みずも)がブラを着けようとすると、俺は助けに入る。

 

「背中でホック着けてあげるよ」

「あっ、先輩が手伝ってくれるなら、だいぶ楽になります」

 

水雲(みずも)のバストにJカップブラを合わせると、「ひあっ…ベタベタ…」と言いながら、俺が舐め回したブラジャーに、おっぱいを詰め込んでいく。

女子の手には大きすぎるバストが、ムニムニとカップからはみ出しながら、ブラカップに押し込まれてるさまは、後ろから見ても眼福。

しかし、超乳おっぱいはJカップブラジャーよりもデカいサイズで、中々入っていかない。

 

何とか収めようと水雲(みずも)が苦労して、ムニュムニュおっぱいを変形させてるけど、ちょっと手加減しすぎな気がする。

見ていられなくなって、俺は背後から手を出した。

 

「手伝ってあげるよ、水雲(みずも)」

「んあっ、先輩っ…おっぱいまでっ…」

 

ブラカップの内側に手を滑り込ませると、ずっしり重い下乳を手のひらですくい上げる。

カップ状にした手のひらで、むぎゅううっ!と乳峰を押し潰して、ブラカップの中に押し込める。

ブラからあふれんばかりの横乳も、脇肉を寄せ上げて、見栄え良く整えてあげる。

 

俺の手でおっぱいの形を好き勝手変えられて、水雲(みずも)が八の字に眉を寄せて、振り返る。

 

「先輩っ、なんか私よりブラ付けるの上手くてっ、こんなのどこでっ…」

「白夜(さよ)ちゃんの初ブラを手伝ってあげたことがあるんだ。やっぱり巨乳の女の子にはブラがないと」

 

白夜(さよ)ちゃんのDカップブラ着用でも、巨乳が中々入っていかなくて大変だった。

水雲(みずも)のJカップおっぱいは、少しでもズレるとハミ乳してしまいそうな大物っぷり。

俺は根元からおっぱいを捕まえて、ギュウギュウにブラの中へ詰め込んでいく。

 

手の中で弾力いっぱいに暴れるおっぱいを捕まえてブラに閉じ込めるのは、ブラとおっぱいの一体感を感じる作業だった。

バストフォルムを何度もこね回してはブラに合う形を作り上げ、美しい陶器のように仕上げていく。

下着に手を突っ込まれて直揉みされてる水雲(みずも)は、悩ましい息遣いをこぼすばかりだ。

 

ようやく俺好みの形に仕上がった超乳おっぱいを、ブラジャーに封じ込めてあげると、3段もついてるブラホックを背中で嚙み合わせる。

しっかりブラジャーで抑え込むために、パイ肉をきつくブラ紐でを縛り上げると、「んひっ…」と水雲(みずも)が息苦しそうに背をしならせる。

 

こうして俺のお手伝いで、水雲(みずも)の淫美なランジェリー姿が完成した。

 

白フリルがスカートみたいになってるパンティの中心部には、淫靡なにおい漂う濡れシミと、ぱっくり開いた割れ目が透けて見える。

バスケットボールを二つ詰め込んだようなブラジャーはパンパンな風船そのもので、カップいっぱいの乳肉がぴったり重なった谷間も美しい。

そして、乳峰の頂点では、ぷっくりした乳首がブラから飛び出しそうにポッチを作ってる。

 

「待ってたよ、水雲(みずも)の下着。このままヤろうか」

「うう…やっぱり外で、するんですね…」

「水雲(みずも)も、こんなに濡らしてもう我慢できないだろう?」

「先輩が、セクハラするからですよお…」

 

発情した体をまさぐられた水雲(みずも)は、火照った体を俺にゆだねてくれる。

さっきまで大注目されてた露出美女と、隠れて青姦する密かな愉しみに、俺は怒張をうずかせた。




水雲(みずも)は悪魔と契約した超能力者なので、常人より強いですけど、修羅場慣れしてなくて、ピンチになったり、その辺の経験は、一手(いっしゅ)より後輩です。

次回は、外に出るのも久しぶりな水雲(みずも)が、一手(いっしゅ)と青姦します。
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