アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
何とかJカップに合うブラとパンツを買う
またもノーパンノーブラにされた帰り道に…?
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
一人称は私。
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ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
「この格好でまた転んだら恥ずかしいし…早く帰ろ…」
道路側を車が、歩道の前後を複数人の男が取り囲んで、
「おっ、いたいた、さっきのジャンパー彼女」
「出待ちしてたんだよねー」
「俺らと車でいいことしない?」
どうやら写真を撮っていた男たちらしく、スマホと
軽そうなナンパ口調に反して、態度は欲望がにじみ出ていた。
ズボンの股間は、テントを張っていきり立っていた。
「何黙ってんだよ。その恰好…誘ってんだろ?」
「ノーパンなんだろ、見せてみろよ」
「俺らそういう動画撮ってるからさー」
「爆乳素人にパイズリさせてみた、とかどうよ?」
下卑たヤジを飛ばしながら、じりじりと包囲網を縮めて迫ってくるチンピラたち。
卑猥な目で見られ、揶揄された学生時代のトラウマとダブって、
視線が突き刺さる胸元を両腕でかばおうとすると、かえって腕に挟まれたノーブラバストが強調されてしまう。
怯え切った獲物の表情は、下種な男たちの獣欲を刺激するばかりだ。
(怖い怖い怖い…先輩助けて…)
しかし、ワゴン車とスクラムを組んだ男たち、建物の影に四方を囲まれて、周りから死角になってしまってる。
もしかしたら、先輩からも見えてないかもしれない。
このまま黙っていては、乗せられてしまう。
(言わなきゃ…勇気を出して…。)
そして、帰りたい一心で、か細い声を張り上げる。
「私、下着を買って、先輩のところに帰るんです!ごめんなさい!」
大声で言うが早いか、男たちを振り切って駆けだそうとした。
しかし、いきなり肩をグイと引っ張られて、引き戻された。
「おうおうおう、下着買って、この後先輩と何する気なんだよ?」
「その前に俺らがいただいちまおうぜ(笑)」
「こんなにおっぱいがデカいなら、減るもんじゃねえだろ」
ナンパをお断りしても、無法者たちに帰す気はなかった。
それどころか、男の影に嫉妬をあらわにして、無理やり体に触れて来ようとする。
「いやっ!」
短い悲鳴とともに、強引な男の手を振り払う。
振り払ってもか弱い女性の細腕、しかし、拒否感でいっぱいの
「ぎあああっ!なんだ痛え!袖が重っ…締め付けてくるっ!」
あまりに気持ち悪く、触れてほしくないと思って、能力を使ってしまった。
ギリギリ締め付けてくる袖を何とか脱ごうと必死になる。
「何をしやがる!」
思わぬ反撃に逆上して全員で襲い掛かってくる男たち。
女の子相手だからって、手加減する気はない荒々しさ。
「ひっ!…そうだっ、ポケットにリボンが!」
慌てて手が震えながらも
「ぎゃははっ、こんな時に新体操か?」
「そんなもの当たっても、痛くもかゆくも…」
「
軽やかに舞うリボンの刃は、囲んでいた男たちを後退させてしまう。
「ぐうあっ!リボンで、切られたっ!」
「馬鹿なっ、なんであんなリボンで切れるんだよ!」
「ふさげた手品使いやがって!」
激昂して殴りかかってきた男の手に、布に戻ったリボンが、しゅるっ、と巻き付いた。
それは天女の羽衣が巻き付くような、柔軟な動き。
しかし絡み付いた途端に牙をむき、鉄になってその手を戒めてしまう。
リボンが布に戻ってほどけると、その手は有刺鉄線が食い込んだような傷跡が残っていた。
「ぎいいやああっ!」
「何だこいつっ…」
先輩から羞恥プレイ強いられてる内気な女性とはいえ、
いい獲物だと思ってた
「もっ、もうついてこないで…」
チャンスだと思って、男たちをリボンでけん制しながら、じりじりと逃げ出そうとする
すると、横からぬっと伸びてきた手に、
強く握られて、手放したリボンが元に戻り、カランと軽い音を立てて転がる。
「えっ、何っ?」
「何だか知らねえが、腕押さえちまえば、怖くねえ」
腕をつかんでいたのは、ワゴン車のドアから身を乗り出した、新手の男だった。
ワゴン車にまだ運転手の男が残っていて、車の中から
両腕を取られた
「捕まえたぜ、この化け物女が!」
「この礼は、そのエロいカラダで払ってもらわねえとな!」
「ばっ、化け物って…」
両腕を捕まって力を封じられ、動揺した心に、化け物呼ばわりが深く突き刺さる。
私は、身を守ろうとしただけなのに…。
男たちが乗り込むと車のドアが閉められて、閉じ込められてしまった絶望感に、こらえていた涙がこぼれてしまう。
「おらジャンパー脱がせ脱がせ!」
「裸見せろ!」
「何カップあるんだこのおっぱい!」
「4人がかりで揉んでも、余るかもな、ぐへへ…」
「いやっ!この胸は、先輩のものだから…」
先輩に操を立てる言葉を口にして、何とか気力を振り絞る。
先輩からもらったジャンパーを脱がそうとしてくるのを、必死に身をよじらせて脱がされまいとする。
でも、抵抗するほどおっぱいが激しく揺れてしまって、車中は異常な熱気で盛り上がってしまう。
「ひょーっ、乳揺れたまんねえな!」
「パイズリさせてー」
「いや、この泣き顔にフェラチオさせた方がそそるぜ…」
「めんどくせえ、全員で
思い思いのプレイを強いるために、全員でジャンパーを引っ張って破ろうとする。
ジャンパーの布地がビリッと嫌な音を立てて、もう
「ひっ!やめてっ…破れるっ…見えちゃう!」
ジャンパーが引きはがされる肌寒さが私の身を襲い、目をつぶった次の瞬間。
「
「あっ…先輩っ…」
丸裸にされた
「先輩っ…助けに来てくれたんですか…」
「ああ、
「あのう、大丈夫っていう割には…なんでこんな離れてない場所にいるんですか?」
助けに来た先輩は、なぜかワゴン車からそれほど離れてない裏路地に、
「おい待てゴラ!」
「今度はこっちも道具使わせてもらうぜ!」
「先輩とやらも、捕まえてやるぜ!」
「
「はいっ、先輩」
車から持ってきた刃物や鈍器らしいものを手に手に迫ってくるチンピラたち。
もう全裸になってしまった
先輩はどこからともなく、エアガンを取り出した。
一瞬後ろにモデルガンを差し出した先輩の意図を察した
再びエアガンをチンピラに向ける先輩だったが、武装したチンピラたちは馬鹿笑いする。
「ぷはっ、なんだ?今更モデルガンって…」
「そんな玩具一丁、怖くねえよ?」
ところが、先輩が発砲した弾丸は、鈍色の弾道を描いて、チンピラの肩口を打ち抜き、血を流させる。
エアガンに詰まっていたBB弾を、
「ぎゃっ!いでえっ!」
「ほ、本物か、あれ…」
「変な力を使う女に、拳銃使う男って、なんだよこいつら…」
「おい、俺の後輩を
先輩はものすごく怒ってる気迫を出して、銃口を向けて連射しながら、ガタついているチンピラたちに迫っていく。
「ゆっ、許してくれ~!」
「逃げろ~っ!」
本物の銃に打たれたと思ったチンピラたちは、ワゴン車に先を争って乗り込むと、逃げて行った。
チンピラ勢を追い払うと、先輩は
「一人でいいところまで頑張ってたけど、チンピラ相手にピンチになるなんて…
「先輩っ、周りは気づいてなかったのに、私のピンチに気付いてくれたんですか…?」
「今までの会話は、聞いてたんだよ、これで」
先輩が取り返したジャンパーの襟の中から、小型マイクを取り出して見せる。
いつの間に……。
「こんな風に目が届かなくなっても、
「先輩、ずっと見守ってくれたんですね」
「ああ最初からね…」
<<一手side>>
俺はエントランスからマンションの部屋に戻り、窓から見下ろしていた。
裸にジャンパー1枚羽織って通りを歩く
「それにしても、
周りも大注目してる
特に、
「お尻がモロにっ!…こういうハプニングを待ってたんだ」
目で追えないランジェリーショップに入ってからは、初々しい初めてのお使いを、耳で楽しむ。
店員との会話する前に、独り言であれこれ呟いてるのがほほえましい。
それが、下着を身に着ける際の独り言になると、淫靡さが急激に増した。
発情してると店員に悟られないように、敏感なドスケベボディに、熱っぽい吐息を交えながら試着していく生着替え。
こもった試着室に反響する
映像はなくても、男が入れない試着室を盗聴して、
あのおっぱいを収めるブラは、どんな柄の下着を選んだか、股間の勃起を熱くしてしまう。
しかも発情魔法のせいで、ブラを身に着けただけで、パンツを濡らしてしまったそうなので、そっちにも
妄想をたくましくしてると、
あのむっちり超乳ボディに、下着とジャンパーだけ身に着けてると思うと、
俺の手には、水色に白いフリルが付いた可愛めのブラジャーとパンティが現れる。
手に取ってみれば、新品ながら脱ぎたてホカホカの生暖かいさわり心地。
さっきまで童顔美女の聖域を守っていた布地を奪ってやったと思うと、爽やかなパステルカラーのデザインでも背徳的な代物に見える。
「これがっ…
スイカが丸ごと盛れそうなカップのブラを検分すると、トップ100のJカップとタグが付いていて、本物の爆乳用ブラだと確信できる。
カップ裏のフカフカした生地に鼻先を埋めてみれば、
まだ新品同然の下着だが、発情してる
「あ~、Jカップおっぱいに着いてたブラジャーいいにおいする…パンツの方はと…」
急いでおパンツの股布を確認すると、クロッチ部分がうっすら濡れていた。
その丸い濡れシミに舌先を触れてみれば、甘酸っぱいエキスがしみ込んでる。
「エッチな味がするよ、
下着をいじくってる最中にも、下着を盗まれた当の
下着が消えて慌てている
ズボンとパンツを下ろして、急角度でそそり立った怒張に水色のフリルパンツを巻き付けた。
白いフリルがクシャっとつぶれて、やさしい風合いの布地に肉幹がくるまれる。
ちょうど濡れシミに亀頭が突き当たるように巻き付けると、ぬくもりが残ってるパンティでシゴキ出す。
しかも
大きめのブラカップに顔面の鼻から下が埋まってしまう上に、柔らかな裏地からまろやかなミルク風味が香ってきて、
「っはあ~っ、
シュッ、シュッと手荒な衣擦れを起こしながら、
ブラカップの中では鼻息を荒くし、乳肌を保護していたブラに舌を這わせる。
下着を両方ともいじくってるだけで、よだれと我慢汁がダラダラこぼれて、真新しいランジェリーを汚してしまう。
イヤホンからは、下着ドロ被害にあった
「ううっ、先輩が今は私の下着持ってるの?私の下着、どうする気?」と心配するセリフが聞こえてきて、今まさに下着を使わせてもらってる俺は、思わず返事してしまう。
「俺がオカズにしてるよ…
強制ノーパンノーブラに戻され、不安げにジャンパーを抑えて歩く
露出美女の下着を独り占めしてる快楽にふけりながら、俺は卑しく膨れ上がった欲望を、
勢いよく吐き出す射精で、巻き付けた布地の中が、ドッと濃厚な精液の塊で重く満たされる。
保湿力の高い高級ランジェリーに、ドクンドクン吐き出す精液が吸い取られていく、パンコキ独特の射精感。
遠くから監視、盗聴してる大人しそうな童顔美女を穢してると思うと、濃い一発が出てしまった。
「っふう…こんな気持ちのいいオナネタを買ってきてくれるなんて、
よだれを垂らしたブラから顔を上げ、チンコからパンティをはがすと、ベットリ精液がこびりついてしまってる。
身勝手な感謝を呟きながら、
「
後輩が心配になった俺は、マンションの部屋から出て、フォローに向かう。
現場に向かってる最中に、
しかし、
「前に俺に挑んできただけのことはあるなあ。ただのチンピラにヤられるような女じゃないか」
俺が
生活能力が低いヒッキー女子に見えるが、常人離れした超能力の持ち主だ。
あのリボンを金属製にしてチンピラを薙ぎ払ってるなら、俺が手を出すまでも…。
ところが、不意打ちで腕を拘束されてしまったようで、一気に弱気になってしまう。
同じ手から能力を発動する俺にはわかる、これはピンチだ。
裸ジャンパーを剥かれようとしてる
そこまでやったら、俺も許せない。
緊急事態に、俺は
そして、チンピラたちにも復讐を果たしたというわけだ。
「あいつらビビりやがって、何が化け物だ。なら手を出すなよな」
俺が泣き顔の
裸の超乳おっぱいが、むにゅううっ、むにゅううっ!と直接くっついて、俺は相好を崩す。
「うおっ!…
「先輩っ、私化け物じゃないですよねっ…」
やっぱり気にしていた弱気な後輩に、俺は力強く否定する。
「ああ、俺と同じ、超能力持ってるだけの人間だからな」
「ああ、良かった…やっぱり、私の先輩ですっ…」
初めてのお使いの帰り道、人間性を否定される暴言を受けて、傷ついていた超能力者の後輩。
同じ超能力者の先輩に人として受け入れられて、内気な後輩は、感涙してしがみついてくる。
俺が抱き返すと、
一糸まとわぬ肉体を俺に預けてくる後輩ちゃんを見てると、ムラムラよからぬ心が頭をもたげる。
「聞いてたけど、この胸は先輩のものだって?嬉しいことを言うなあ、興奮するよ…」
「ひゃんっ?先輩、そこまで聞いてっ…」
俺は豊満な肉体ですり寄ってくる後輩に辛抱たまらず、ジャンパーの中に手を差し込んで、さっきから押し付けられてるおっぱいを鷲掴みにした。
当たり前のように手を出されて、ブラウンの目を見開いた
本来の持ち主に触られて、豊かな乳肉は喜びに弾けて、指を跳ね返してくる。
「本当に
「ああっ、先輩が助けてくれたから、何もされてないです…安心してください、全部っ、先輩のだから…」
「
俺が揉みやすいように、
メートル級に迫るバストは、バスケットボールみたいに手のひらを押し返し、タユンタユン弾みまくる。
搾り応えたっぷりのボリュームは、本当に男の手4人分でもつかみきれないサイズ。
あふれんばかりの超乳を、贅沢にも俺の手で独占してしまってる。
「先輩っ、おっぱいに夢中なの嬉しい、嬉しいですけどっ、ここじゃ…」
「このおっぱい俺のものなんだから、いつどこで揉んでもいいじゃないか。俺は今揉みたいんだ!」
「ここっ、外ですから…誰か来たらっ…」
インドア女子の
先輩の俺を拒絶したくないので揉まれるがままになってるけど、路地裏で誰かに気付かれないか、ヒヤヒヤしながら視線を送ってる。
「でも、
「それはっ、発情魔法のせいでっ…んうっ!」
「それだけ?このエロい格好で注目を集めて、襲われかけて…ドキドキしたんじゃないか?」
「そんなのっ、言わないでくださいっ…本当は私も、どっちか、分かんないんですっ…」
ヒッキー女子が、久々の外出で高揚感を覚えてくれてると思うと、俺も喜ばしい。
「先輩っ、せめて、何か着させてくださいっ…裸はっ…」
「それじゃ、
俺は乳揉みの手を休めて、
「やっぱり、先輩が持ってたんですねっ…ひっ!なんかベトベトする!」
「
「それって、私の下着を使って……~って先輩、ナニしてるんですか!」
数年ぶり、大人になって初めて買ったランジェリーを、オナネタに使い潰されて、汚辱感に叫んでから、慌てて口を抑える
「盗聴してたら、
「そっ、そんなに私の下着、見たかったんですか…」
俺が熱烈な興味を示すと、
そして、こっくん、と頷くと、まだ男の体液が残ってる下着を、目の前で着用し始めた。
「私の下着で抜くだけじゃ、先輩も不満ですもんね…元々、先輩にも見てもらいたかったし…」
「うおおおおおっ!
俺がかぶりつきで凝視すると、
「んっ…先輩の熱いのが、お股で、ベタベタ張り付いてるっ…」
「おおっ、俺の精液が、
自慰行為で吐き捨てた精液が、思っていた女性の性器に触れている。
妄執の種を受け取ってくれた後輩女に、愛おしさがわいてくる。
精液まみれのパンティは、恥部にべっとり粘りついて、試着よりも生々しくフィットしてるみたいだ。
クロッチが男女の混じり合った体液で濡れすぎて、割れ目の形までくっきり濡れ透けて、「やんっ!」と
次に、
「背中でホック着けてあげるよ」
「あっ、先輩が手伝ってくれるなら、だいぶ楽になります」
女子の手には大きすぎるバストが、ムニムニとカップからはみ出しながら、ブラカップに押し込まれてるさまは、後ろから見ても眼福。
しかし、超乳おっぱいはJカップブラジャーよりもデカいサイズで、中々入っていかない。
何とか収めようと
見ていられなくなって、俺は背後から手を出した。
「手伝ってあげるよ、
「んあっ、先輩っ…おっぱいまでっ…」
ブラカップの内側に手を滑り込ませると、ずっしり重い下乳を手のひらですくい上げる。
カップ状にした手のひらで、むぎゅううっ!と乳峰を押し潰して、ブラカップの中に押し込める。
ブラからあふれんばかりの横乳も、脇肉を寄せ上げて、見栄え良く整えてあげる。
俺の手でおっぱいの形を好き勝手変えられて、
「先輩っ、なんか私よりブラ付けるの上手くてっ、こんなのどこでっ…」
「
俺は根元からおっぱいを捕まえて、ギュウギュウにブラの中へ詰め込んでいく。
手の中で弾力いっぱいに暴れるおっぱいを捕まえてブラに閉じ込めるのは、ブラとおっぱいの一体感を感じる作業だった。
バストフォルムを何度もこね回してはブラに合う形を作り上げ、美しい陶器のように仕上げていく。
下着に手を突っ込まれて直揉みされてる
ようやく俺好みの形に仕上がった超乳おっぱいを、ブラジャーに封じ込めてあげると、3段もついてるブラホックを背中で嚙み合わせる。
しっかりブラジャーで抑え込むために、パイ肉をきつくブラ紐でを縛り上げると、「んひっ…」と
こうして俺のお手伝いで、
白フリルがスカートみたいになってるパンティの中心部には、淫靡なにおい漂う濡れシミと、ぱっくり開いた割れ目が透けて見える。
バスケットボールを二つ詰め込んだようなブラジャーはパンパンな風船そのもので、カップいっぱいの乳肉がぴったり重なった谷間も美しい。
そして、乳峰の頂点では、ぷっくりした乳首がブラから飛び出しそうにポッチを作ってる。
「待ってたよ、
「うう…やっぱり外で、するんですね…」
「
「先輩が、セクハラするからですよお…」
発情した体をまさぐられた
さっきまで大注目されてた露出美女と、隠れて青姦する密かな愉しみに、俺は怒張をうずかせた。
次回は、外に出るのも久しぶりな