※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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これまでのあらすじ

裸にジャンパー1枚の格好でギリギリ羞恥プレイしていたら、危うくハイエースされそうになった水雲(みずも)。
水雲(みずも)を助け出した一手(いっしゅ)は、下着だけつけた水雲(みずも)と、そのまま裏路地で青姦することに。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
一人称は私。
【挿絵表示】

ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。



水雲と路地裏セックス(青姦、立位、バック)

  まずは下着姿の水雲(みずも)を、裏路地の壁際に追い詰めた。

 脇の壁に手を突かれる壁ドンをされて、水雲(みずも)が困惑顔で俺を見上げてくる。

 

 壁際で縮こまってる水雲(みずも)が可愛らしくて、片手で彼女の顎をつかんで上向かせると、「あっ」と驚いた唇を強引に奪い取る。

 

 緊張で少し硬くなってる唇を割り開いて、甘いリップをしゃぶり尽くす。

 舌先を差し込んで、熱くなってるお口の中を舐め回してしまう。

 息詰まるディープキスに、唇から広がった熱が、見る見る童顔を真っ赤に染めていく。

 

 奥の方に引っ込んでいた柔らかな舌までも、ピチャピチャと音を立てて絡めとる。

 人通りのない裏路地で、リップノイズだけが静かに響いている。

 

 夢中になって長いディープキスを終えると、濡れた唇から、トロリとした透明なシロップがこぼれる。

 赤面症になった女後輩は、熱くなった頬を両手で覆って、デレデレしてしまう。

 

「はあ…先輩に、壁ドン、顎クイされちゃいましたぁ❤」

「水雲(みずも)、そういうのが好きなんだ?」

「だって先輩に迫られるともう、胸がドキドキして…」

 

 Jカップブラを装着した水雲(みずも)の胸乳が、目に見えてたゆんたゆん上下して、ときめきを訴えてる。

 ドキドキするたびに、目の前で超乳が揺れてアピールしてくると、男としてはたまんない。

 

「水雲(みずも)の下着姿、エロ可愛いよ…」

 

 水雲(みずも)のブラ乳に、ガバッと顔を埋めた。

 鼓動が早くなってる両胸に顔を密着されて、「ひゃっ!」と水雲(みずも)がびっくりした声を上げる。

 

 ブラで整えられた水雲(みずも)の超乳おっぱいは、大きく張り出した99センチJカップのボリュームを維持して、むんにゅりしとした風合いで俺の顔面を沈み込ませてくれる。

 生乳の時よりも乳肉が脇に流れることなく深い乳渓谷を形作って、俺の鼻先から両頬までを包み込んでくれる。

 鼻先が突っ込んた谷間からは、甘いミルクの香りが立ち上って、俺の鼻から口まで満たしてくれる。

 

 おっぱいに甘えて頬擦りすると、ムニュムニュと張り付いて逃がさない豊饒なパイ肉。

 下着が可愛らしいのに、中身がエロパイという魅力に、俺は頭から溺れてしまっていた。

 

「はあっ…先輩っ、そんなにハアハアされるとっ、ブラの中蒸れちゃいますよお…」

 

 しかもブラに包まれたバストの体温が、密着している間も急上昇してしまってる。

 ブラの内側や谷間にじんわり汗をかいて、おっぱい本来のにおいが強まって、男を誘惑する。

 

 甘そうな香りがするブラおっぱいを、今度は口で味わいたかった。

 ブラの上からでもありかがわかる、ぷっくりした乳首にしゃぶりつく。

 ブラ越しでも、ピクッと反応した大ぶりの乳首が、身を固くする。

 

「んひゃんっ、先輩っ、そこはぁっ…」

 

 ノーブラ露出プレイで刺激されてた乳首を口に含まれて、切ない声を上げる水雲(みずも)。

 その嬌声と同じくらい、ブラ越しに染み出してきた乳首の味も甘い。

 顔面を乳房に押し付け、むにゅううっと没入させながら、吸い立てた。

 

 おっぱいを吸ってるだけでも、壁に背を預けた水雲(みずも)は両膝を震わせて、内またになっていた両足が開きかけてる。

 蜜液に濡れ切った水色の三角布にも、悪戯してやりたくなる。

 

 ズボンを下ろして、急角度で屹立した肉勃起をむき出しにすると、「ひっ…先輩…」と水雲(みずも)が怯えた感じを出す。

 その肉勃起の先端部をムチムチした太ももの隙間にあてがうと、内ももの間に挟み込んだ。

 グシュッ…と濡れ濡れな生下着の真下に硬いペニスが挟まり、反射的に閉じた両太ももが肉幹を挟んでくる。

 

「はうあっ…先輩、挟まってますっ…」

「くううう…水雲(みずも)の下着素股!」

 

 薄い下着越しにぷにっとした恥丘に、亀頭が食い込んで押しつぶそうとすると、ジュッと蜜液があふれ出す。

 生脱ぎパンツに染みついていた蜜とぬくもりの源泉に密着して、肉勃起がギンギンに硬くなる。

 

 水雲(みずも)の下着でシゴいている間、ずっと突っ込みたかった水雲の濡れマン。

 パンコキ以上の激しい勢いで、パンツ1枚のホカホカしたマンコに、肉勃起を擦り付ける。

 パンツのゴムがピッチリ食い込んでる腰回りを、両手を回して抱き寄せると、犯す勢いで太ももをパンパン打ち鳴らす。

 

「ひあっ!せんぱっ、ゴシゴシしてっ、熱いですっ…強すぎっ…」

「水雲(みずも)のパンツも、濡れ濡れのアツアツじゃないか…」

 

 肉幹でゴリゴリされてる水色パンティからは、ペニスで擦られる度に、蜜液が絞り出される。

 トロ蜜にまみれたパンツが絡みつき、奥に隠れたマンコが熱く濡れてるのがわかる。

 もっと蜜を絞るようにズリズリすると、素股してる太ももがプルプル震えて挟み込んでくる。

 

 パンツを濡らしながら、丸みのある頬を赤く染めて我慢してる水雲(みずも)を見てると、もっといじってあげたくなる。

 

 ブラ紐とデコルテの隙間に手を入れて、ブラカップを引っ張り上げる。

 グッと持ち上げられたおっぱいを、上から揺すってみると、ぷるるんっ、ぷるるんっ♪とブラから飛び出しそうになる。

 

「ひゃっ、先輩っ、ブラっ、やめてっ!」

「うおおおっ!ブラでもすごい爆揺れっ!」

 

 水雲(みずも)ほどのバストサイズになると、大きめブラを着けても中身が勝手に揺れてしまう。

 おっぱいプルプルされて、目を細めてくすぐったがってるのもそそってしまう。

 超乳揺れに目を剥いて、童顔美女の下着に悪戯する。

 

 たっぷん♪たゆんっ♪と揺れながらも、I字型の谷間はキープしてるブラ超乳。

 ミルク色の乳肉が合わさって美味しそうな谷間に舌を這わせて、なぞり上げる。

 ぷにぷにした谷間に舌が挟まれて、ミルク風味の湿った肌が、舌先に吸い付いてくるのがたまらない味わい。

 

「ひゃっ、おっぱいペロペロ、ダメですっ…」

 

 水雲(みずも)の柔らかおっぱいに顔を埋めながら、太ももと下着マンコに挟まれてる。

 どこ触っても柔らかい水色下着美女の肉体を味わってると、水雲(みずも)が甘く喘ぎだす。

 快楽負けしてきた様子を見て、すかさず傘を張った亀頭でクロッチの中心をぐりぐりしてやると媚ビル用に甘い声がこぼれだす。

 

「あっ…あっ…❤私、こんな場所でっ…」

 

 パンツからドロリとあふれ出た蜜液で、肉幹が熱く包まれた。

 胸乳から顔を上げると、目がトロンとしたイき顔をさらした水雲(みずも)と目が合って、水雲(みずも)はほっぺを赤くする。

 素股でマンコを擦り上げられて、1回イってしまった水雲(みずも)は、「はぁ❤…はぁ❤…」とお口を半開きにして喘いでいる。

 

「外で素股イキするなんて、水雲(みずも)えっろ…すごい敏感になってるな」

「はあ…先輩っ、見ないでくださいぃ…」

 

 発情魔法でアツアツなカラダが一回絶頂しただけで満足するはずもなく、熱にうずいて蜜液の分泌が止まらない股間をモジモジさせる。

 俺も、盛りのついた年頃の女性を前にして、もう遊んでる余裕はなく、今すぐ犯したかった。

 

「それじゃ、そろそろ初下着の水雲(みずも)にハメてあげるよ」

 

 水色のパンツは、フロント部分からブラウンの茂みが濡れ透けて、女の子の大事な部分を覆い隠せてなかった。

 水雲(みずも)の濡れ切ったパンツのクロッチをずらすと、トロリと一筋の蜜液をこぼす、焦げ茶色の茂みと、ピンク色の割れ目。

 下着をどけた隙間から顔を出したインドア女子の入り口に、血をたぎらせた赤黒い亀頭を突き付けて、挿入していく。

 

「はうあああぁ…」

「くっ、水雲(みずも)のマンコ、濡れ濡れで吸い付いてくるっ!」

 

 水雲(みずも)の膣内は、何重にも膣ヒダが折り重なった名器で、一斉に吸い付いてきて、フェラされてるような気持ちよさ。

 濡れほぐれて、どこまでも広がっていくマンコに、奥までずっぽりとハメてやる。

 

 がっぷり結合すると、足元がふらついた水雲(みずも)が、俺にしがみついてくる。

 ランジェリー美女に抱き着かれ、俺も女腰に手を回して、抱き心地のいい女体を味わう。

 

「はぁ…久しぶりに外出たと思ったら、襲われかけて、先輩とエッチまでしちゃうなんて…」

「ヒッキーの水雲(みずも)には、刺激が強すぎたか?」

「でも、一人のお使いだと思ってたら、途中から先輩とのデートになって…ドキドキしてます❤」

「デートって…まあ、合ってる、のか?」

 

 確かに路地裏で正面から抱き合ってるのは、デート中にこっそりイチャついてるカップルみたいだった。

 そこまでの過程は普通のデートっぽくないけど、そう思って照れてるインドア女子が可愛いので、そういうことにしておこう。

 

 水雲(みずも)と抱き合って距離を縮めながら、腰を動かしてトロトロに熱くなった膣内を突き荒らしていく。

 水雲(みずも)は俺に体重を預けてフカフカなボディを押し付けながら、熱っぽく呟く。

 

「はぁ…今日の先輩っ、激しっ…私に恥ずかしい格好させて、興奮したんですか?」

「ああっ、下着姿の水雲(みずも)を、外で犯せるなんてっ!」

 

 既にフェロモンが出ていた水雲(みずも)の下着ボディは、生セックスに入ると、エロさが開花して男を引き付ける芳香をあたりにまき散らす。

 汗ばんだ肌に下着がピッチリ食い込んで、ムチムチと肉付きのいい乳房や、腰回りを強調してしまってる。

 

「こんなエロい見た目してる水雲(みずも)なら、さっきみたいな奴らに襲われるのも自然かもな」

「先輩ひどいですっ、私、怖かったんですよお」

「今は道端で、俺に犯されて、怖くないのか?」

「先輩は別ですよお、好きだから…」

 

 乙女なリアクションをして、顔をうつ向かせる水雲(みずも)。

 それは、俺だけは水雲(みずも)の瑞々しい肉体を好きにしていい、という恋心の現れ。

 こんな狙われやすいムチエロボディを独占できて、昂らないはずがない。

 

 大きめの乳首まで濡れ透けてるランジェリー美女を犯しながら、肉勃起は異常に硬く大きく肥大化していく。

 早く一人占めしてる膣内に種付けしてやりたいと、パンパンになった陰嚢がうずいてくる。

 

「一発出すぞっ、水雲(みずも)の膣内(なか)にっ!」

「きゃっ、先輩、街中でも平気で中出しって…見つかったら、犯罪ですよお❤」

「水雲(みずも)も中出しって言われた途端にマンコ締め付けてきてるじゃないか…犯罪級のエロさだよ」

 

 種付けを迫って膣奥まで押し入ってくる肉勃起に、水雲(みずも)も膣キュンしてしまってるのは、バレバレだった。

 大人しめな童顔も快楽に歪み、男の嗜虐心を刺激する。

 ねっとり濡れた膣ヒダに包まれながら、射精衝動を開放する。

 

 ドッと精液がバラまかれると同時に、水雲(みずも)も膣イキしてしまい、ビクビク腰を震わせて、俺にしがみつき、俺の首筋にかじりついて嬌声を我慢する。

 

「~っ❤~っ❤」

「うっ…くっ…水雲(みずも)のマンコに絞られるっ!」

 

 路地裏で中出しセックスまでしてる緊張感で良く締まるマンコに、俺はひそやかな背徳感に浸って、たっぷりと注いでやった。

 

 やがて膣口から引き抜いてやると、パンツからドロドロとあふれ出る、白濁した体液。

 そして抜いたばかりの俺のチンコは、また痛いほどに勃起していた。

 

「先輩のっ、まだ硬くなってっ…」

「水雲(みずも)が輪姦されるところだったんだ。男を引き付けるいけないエロボディは、俺一人だけで何発も犯してやらないと」

「そんなっ、先輩一人で、何度も相手させられるなんて…」

 

 露出プレイで、多くの視線が集中した豊満な肢体に、俺一人で数人分の性欲をぶつける。

 何人もの男ができなかった濃厚な絡みを、俺だけは何度も水雲(みずも)に要求できる。

 水雲(みずも)のヒロピンをずっと覗き見してた俺は、そうしないと収まりがつかなかった。

 

 イったばかりで弱弱しい水雲(みずも)に、ツタが張ったレンガの壁に両手をつかせて、お尻をこっちに突き出させた。

 85センチのヒップを包むパンツもそれなりに大きめのサイズだが、下着セックスの間にズレてしまってる。

 尻割れに吸い込まれた水色の布地がお尻の谷間に食い込み、豊かな尻たぶの下半分がハミ尻してしまってる。

 

 爽やかな水色のパンティと真っ白な尻たぶのコントラストが目に眩しく、青い包み紙をされた饅頭のよう。

 

 パンツの下端から両手を忍ばせると、蒸し上がった饅頭そのものなホカホカの手触り。

 もっちりしたお尻の肉に、むにゅんっ、むにぃんっ!と指を食い込ませた。

 

「あったかい、水雲(みずも)のお尻っ…」

「きゃうっ!先輩っ、今度はお尻までっ…」

 

 尻揉みにびっくりした水雲(みずも)がプリプリ腰を振ると、プルッ、プルッ♪と零れ落ちそうな尻肉に、パンティに刻まれた尻割れのラインが、左右によじれる。

 パンツ越しでも生き生きと動くお尻に、俺は指を食い込ませて、重い尻たぶを揉み上げてしまう。

 

「はあんっ、お尻ぃっ…触りすぎですっ…」

「へへへ、じゃあ脱がせようか」

「へっ?脱がすんですか?ちょっとっ…」

 

 パンツのゴムに指をひっかけて引きずりおろすと、ふっくらと円熟したヒップがむき出しになる。

 ピンク色に染まった桃尻を割り開くと、桃割れからこぼれだす熱い蜜。

 まだ熱が冷めやらぬ怒張を押し当てて、背後から一息に貫いた。

 

「水雲(みずも)のエロ尻にっ、バックからだっ!」

「ふああああっ!先輩にっ、こんな路地裏で、襲われてますっ…」

 

 パンッ!パンッ!とお尻を打ち付けられてる水雲(みずも)は、二つ結びの髪を前後に揺らして身悶える。

 ダークブラウンの髪を結ぶ赤リボンが、暗がりで蝶のように舞って男を幻惑する。

 

 追い詰められて壁に縋り付く水雲(みずも)を、お尻から捕まえてハメている格好が、路地裏でレイプしてるような臨場感。

 水雲(みずも)を囲んでいた男たちは、こうしてヤりたかったに違いない。

 無名ながら注目を浴びた美女を、合法的に襲える肉体関係に耽溺して、俺はパコパコお尻を打ち鳴らす。

 

 そしてブラ1枚に押し込まれた超乳も、下向きに重く揺れ落ちて、ブラを突き破って暴れだしそうにプルプルしてる。

 

 背中越しでも見逃せない下着乳揺れ。

 無防備な背中に手をかけて、3段ホックを外してしまう。

 ばるるんっ!とブラ紐がはじけ飛び、生乳が解放されてまろび出る。

 

 Jカップバストは、二つのバスケットボールみたいに弾み出し、律動に合わせて、たぷるんっ❤たゆゆんっ❤と前後に揺れまわってはぶつかり合う。

 ジャンパー1枚やブラだけ乳揺れも勃起モノだったが、生乳揺れは刺激的過ぎた。

 

 外れたブラジャーまでも取り上げて、裸の美女の下着を独占してしまう。

 

「やんっ、先輩、ブラまでっ…」

「水雲(みずも)のブラ姿も可愛いけど、やっぱりエロさは生が一番!」

 

 薄暗い路地裏で、俺だけの目に晒されるフルヌードは、露出プレイより眩しく映った。

 

 インドア生活でワガママに育ったボディラインは、少し肉付き加減がだらしないけど、女性的な丸みと柔らかさに富んでいる。

 特に99センチJカップの超乳が突出していて、豊満美ともいうべき肉付きのまろやかさを、ばるるんっ!ぼるんっ!と揺れ踊るバストサイズでアピールしてる。

 

 これほど発達した23歳の肉体なのに、顔は丸っこい童顔で、片方のバストサイズと同じじゃないかって小ささなのが、アンバランスな魅力。

 カラダは育ってるのに内面はヒッキーという、子供っぽい女性なキャラが、顔と体に表れている。

 

【挿絵表示】

 

「先輩っ、結局全部脱がせてるじゃないですか~」

「俺だけは水雲(みずも)の裸、見ていたいんだ」

「…こんな恰好するのっ、先輩だけですよ❤」

「恥ずかしがり屋なのに、俺の前ではエロいな、水雲(みずも)」

「先輩が変態だから…頑張ってついて行ってるだけですよお」

 

 二つ結びをフリフリして恥じらう童顔Jカップ娘だが、マンコの方はピチャピチャとチンコを舐めしゃぶってきて、カラダは正直。

 乙女の恥じらいと、潜在的なエロさが入り混じった態度。

 だからこそ、ほかの男に脱がされるのは全力で嫌がっても、俺には惜しげもなく全裸をさらしてくれる。

 

「俺についてきてくれて、本当に可愛い後輩だよ、水雲(みずも)は」

 

 女後輩への感激を言葉に込めながら、乳牛みたいに下を向いた乳房の中腹を鷲掴みにする。

 特大シフォンケーキなさわり心地のフッカフカおっぱいは、瓢箪の形にくびれて指を深々と食い込ませてしまう。

 むぎゅうっ、むぎゅうううっ!と双乳を搾られて、水雲(みずも)は可愛らしい鳴き声を上げる」

 

「んきゅっ…もう、先輩、そんな搾って、私、牛じゃないですよお」

「いや、水雲(みずも)のこのおっぱいは、牛以上だよ…搾りごたえあって…」

「んもう、それっ、褒めてるんですかっ?あうっ!」

 

 モミモミしてあげると可愛い声を上げて敏感に背中をしならせるから、本当に乳搾りをしてるみたいだった。

 下向きに垂れ下がったバストの量感や、大きめピンクのパフィーニップルも、牝牛に匹敵するド迫力。

 根元から先端までを念入りに搾り上げると、甘いミルクの香りが漂って、搾ってる俺を陶酔させる。

 

 お乳を搾りながらお尻をパコパコして、メスを屈服させるような後背位を堪能する。

 

 見る男の妄想を掻き立てる水雲(みずも)の裸は、こんなにもメスの魅力を発散してると、着衣で見てた男は誰も知らない。

超乳おっぱいの柔らかさも、お尻のクッション感も、マンコのハメ心地も、実際に味わえるのは俺だけだ。

 そう思うと、子宮まで征服してやりたくて精子がグングン上がってくる。

 

「くっ、また出そうだっ!メス牛水雲(みずも)に種付けしてやる!」

「メス牛呼ばわりなんてひどいですう~。ああっ、おっぱいそんなに引っ張られたらああっ❤」

 

 乳搾りと尻パコで責められて、また絶頂に達してしまった水雲(みずも)は、あられもなく声を上げてヨガってしまう。

 野外で全裸になってセックスに酔いしれる姿は、野生の雌そのものだった。

 

 二つ結びのおさげを尻尾みたいに揺らして、唾液が糸を引くお口を開けた水雲(みずも)は、最高にエロいトロ顔だった。

 そんな後輩彼女に、俺は精をたっぷり注ぎ込んでやる。

マン肉が絡みついて、精液を吸い出してくれるから、最後まで温かく包まれる射精感。

 

「っ…はぁ❤」

 

満足して萎えたペニスを抜き取ってやると、水雲(みずも)はレンガの壁に着いた手をズルズル滑らせて脱力する。

しどけなく脱力した彼女を、バックハグで支えてあげる。

 

「はぁぁ、せんぱぁい❤外でするって、開放感ありますね…」

「俺もスリルあったよ。また外でしてあげるから」

「はいっ、また、デートしてくださいね」

 

ヒッキー女子だった水雲(みずも)も、外出が楽しみになったみたいだ。

青姦の味を覚えてまたエロく成長した後輩のおさげを、俺は持ち上げて可愛がってあげた。




水雲(みずも)の羞恥プレイ、ねっとり長くなってしまいましたね。

荒療治でしたが、これで水雲(みずも)もデートやお出かけに参加できるようになるかもしれません。


次は受験シーズンに合わせて、栗毛ポニテお姉さんがエッチな家庭教師してくれる短編とか、更新予定。
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