※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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久しぶりの更新ですね。
今回は、水雲と一手が二人で宅飲み。しかし、誰かと飲むお酒に慣れてない水雲が隙だらけで…?

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。


宅飲みのおつまみは、寝落ち女子のおっぱい(睡眠姦・着衣パイズリ)

 とある夜、俺は水雲(みずも)の住むマンションの部屋に招かれていた。

 やたらと金ぴか銀ピカな内装(万物錬成(アルケミー)で作ったらしい)に囲まれた一室だが、そこに住む彼女は寂しがり屋。

 

「先輩、宅飲みしましょうよ~。飲める知り合いができたら、やってみたかったんですぅ~」

 

 水雲(みずも)にいきなりメッセージで誘われて、お邪魔すると、一緒に酒を飲みだした。

 

「水雲(みずも)って、どんな酒が好きかな?このフルーツビール?それともちょっといいワイン?」

「わ~、先輩、バーテンみたいですね!飲み比べちゃいます?」

 

 俺が万物引力(アポート)でフルーツビールや、高級ワインを取り寄せると、拍手して「もっともっと~」と喜んでくれる可愛い後輩。

 俺は一緒に飲みながら、ご期待に応えて、カラフルな瓶をずらりと並べてあげる。

 しかし、2時間もすると…。

 

「せんぱ~い、次は缶チューハイ出してくださいよ~、缶チュー」

「おいおい、飲み過ぎてるんじゃないか?顔真っ赤にして」

 

 23歳ヒッキー女子の水雲(みずも)は、誰かと飲む酒に全く慣れてなかった。

 俺が調子に乗って、おねだりする後輩にグイグイ飲ませたのもあるけど。

 1歳年下の伴星(ともせ)さんの方が、まだ乱れてなかったぞ。

 

 場の盛り上がりに流されて、いつの間にか自分のペースを超えて飲んでしまい、丸頬をほんのり朱色に染めて、目つきをトロンとさせている酔いどれ顔。

 

 …正直、酔った表情で、「缶チュー」と唇を突き出したキス顔してくる後輩女子、ドキッとするんだよなあ。

 年の割にあどけない童顔が、酒に酔って蕩けた顔つきになってるのも、ギャップエロを感じる。

 

「え~、意地悪言わないでくださいって~」

 

 ろれつが回ってない酔っ払い口調で、俺の腕に組みついて揺すって来る。

 すると連動して、ダークブラウンの髪を赤リボンで二つ結びにしたお下げと、着衣おっぱいまで、たゆんたゆん揺れる。

 パジャマを着ていても柔らかそうに揺れて、ノーブラなんじゃないか?

 99センチJカップバストに目が行ってしまうが、水雲(みずも)はそれに気づくどころじゃない。

 それどころか、もっと大胆になる。

 

「はれっ?てんぱ~い、なんか暑くないですかぁ?」

「うおっ!水雲(みずも)っ、胸がっ!」

「ん?どうしたんですかあ?」

 

 肉体が火照った水雲(みずも)は、クリーム色をした部屋着の胸元を少し肌蹴て、むっちりして深そうな谷間が見えてしまってる。

 その深い乳渓谷は、男の視線をブラックホールのように吸い込む深さを誇っていた。

 ぼうっとした表情の水雲(みずも)は、小首をかしげて、俺の見る目が変わってることにも気づいてない。

 

「ふあ~っ、わらしっ、先輩(てんぱい)と飲むの、たのひくって、飲みすぎちゃったかも…」

 

 極めつけに、大あくびして、座ったままソファにもたれると、頭をこっくりさせて、静かに寝息を立て始める。

 呼んだ女の子が、先に寝落ちするのか…。

 それでも楽しかったのか、安穏とした寝顔の水雲(みずも)は、すやすや眠っている。

 

 それにしても、水雲(みずも)は、独り暮らしの部屋に俺を招き、ハイペースで酒を飲んで、先に寝てしまうなんて、ガードが緩すぎる。

 これは手持無沙汰の男からすれば、誘ってると思ってもいいシチュエーションだ。

 水雲(みずも)の寝姿は、ノーガードなだけでなく、酔った男の股間まで熱くさせるほどに、充実して肉感的だった。

 

「やっぱり、おっぱいデッッッカ!」

 

 緩めなクリーム色のパジャマを着ていても、パンパンに詰まったバスケットボール並みのド迫力で主張するのは、メートルサイズに迫るバスト。

 ボタンが留まってない隙間からは、ほのかに体臭を漂わせて、汗ばんだ乳肉が、ゆっくりと息づいてる。

 わざわざ開かれたパイ穴は、使ってくださいと差し出されてるようなもので、俺はごくりと生唾を飲む。

 

「お酒を飲ませてあげたし、水雲(みずも)の身体をご馳走になろうか、へへへ…」

 

 ゲスイ笑いを浮かべながら、酔い潰した水雲(みずも)の寝息と一緒に上下する乳袋を、両手ですくい上げてみた。

 むんにゅうぅぅぅっ、ずにゅうぅぅぅっ…と手のひらに圧倒的量感がのしかかり、乳肉に五指が吸い込まれそうになる、あふれんばかりの超乳おっぱい。

 しかもパジャマ1枚に包まれたノーブラの手触りが、食い込んだ手指を温かく迎えてくれる。

 

 手の上で下乳をバウンドさせてやると、はち切れそうな超乳は、たゆっ、たゆんっ♪と爆揺れを起こしては、どたぷんっ、と手に軟着陸する。

 

「おおっ!手で支え切れないっ…こんなバカでかいノーブラおっぱいを、揺らしやがってっ…」

 

 男とサシ飲みであっさり眠らされた上に、ノーブラおっぱい晒してる隙の多さ。

 あまりにも美味しい状況に、俺は湧き上がる性衝動を手に込めて、散々意識させられた着衣超乳を、ぐぎゅううっ!もぎゅううっ!と根元から搾り上げた。

 真ん丸なバストフォルムが強調されて、パジャマのボタンを飛ばしそうになる、特盛りバスト。

 

 ノーブラJカップの素晴らしい手触りを手に染み込ませるように、しつこく揉みしだいた。

 

「んっ、んぅ~っ…」

 

 胸をパンパンにされて寝苦しくなったのか、水雲(みずも)が微かなうめき声を上げて、身をよじらせる。

 起こしてしまったか、と俺は素早く乳揉みから手を引く。

 しかし、水雲(みずも)は、すうっ、すうっ…と安らかな寝息を立てていて、起きる気配はない。

 

 飲み過ぎた童顔美女の眠りは深い。

 とはいえ、パジャマを脱がして、生のオマンコをさらけ出して犯すのは、無理そうだ。

 眠れる美女への睡姦に、どこまでならこっそりと犯せるのか、緊張感と欲望がせめぎ合う。

 

 どこまでならセーフか、と俺はもう一度パジャマの上から、両手で育ちすぎなおっぱいをモミモミして考えていた。

 

 さっきの乳揉みで、火照った肉体は反応して、パジャマの胸にぷっくり膨張した乳首が透けて見えていた。

 意識がないのに、酒が入って出来上がった女体は、しっかりと乳愛撫に目覚めて来てる。

 

「眠ってても、おっぱい感じるのか、エロい女だなあ」

 

 俺が勝手に話しかけても、後輩女は、ピンクの唇を少し開いて、寝息を漏らすだけだった。

 それが少し物足りなくて、無警戒な彼女の唇を、俺はそっと奪ってやる。

 甘くてしっとりしたリップを盗んであげると、俺の荒い息を吹き込みながら、唇とお口の中をペロペロ舐めしゃぶってやった。

 飲んでいたワインや果実酒の味が残ってる甘いお口の中を、舌で舐め回して一周し、ようやく口を離してやる。

 

 トロリ…と桃唇から一筋の涎を垂らす水雲(みずも)の寝顔は、安らかなのに穢された跡が残っていて、酷く扇情的だ。

 

「水雲(みずも)っ!」

 

 今度は男好きする肉付きのボディに抱きついて、パジャマ乳袋に顔をうずめた。

 むにゅっ、むにゅぅぅぅっ!と両側から包み込んでくるおっぱいの肉量、パジャマ越しでもホクホクにあったまったおっぱいの感触に、夢中になって頬擦りする。

 首を振って乳肉を左右にプルプル揺さぶり、物言わぬ彼女をおっぱい抱き枕として、好き勝手に扱ってしまう。

 

 鼻先がオープンな胸の谷間に埋まり、鼻腔をくすぐる甘いミルク風味の香り。

 深呼吸して、超乳おっぱいの匂いを嗅ぎ回して、口いっぱいになるまで吸い込んだ。

 

「す~っ、ふ~っ…あ~、水雲(みずも)のおっぱい抱き枕、たまんねーよ…」

 

 超乳おっぱいによる極上のぱふぱふを味わって、人心地ついた俺は、乳臭い息を吐くと、下半身に疼きを覚える。

 俺はズボンを下ろすと、熱を持って勃起した怒張を取り出した。

 

「水雲(みずも)は眠ってていいよ。その代わり…おっぱいで気持ちよくしてもらおうか」

 

 そして、肉槍の矛先を向けたのは、パジャマをパツンパツンに張り上げる99センチバストの谷間だった。

 パジャマを脱がせないでどうするか考えて、この男の目を誘うパイ穴で、着衣パイズリさせてもらおうと思ったわけだ。

 

 重い乳肉が押し合わさってできた谷間に亀頭を押し当て、押し入れようとすると、ずぷぅっ…と汗濡れした乳肉が二つに割れて、スムーズに中まで飲み込んでいく。

 パジャマをパツンパツンに張ってる見た目に反して、乳袋の中身は少し押し出しただけで受け入れてくれる柔軟さでいっぱいの空間だった。

 ぬるっ、と侵入した着衣おっぱいの中で、ずっしり重い双子の乳房が合わさって、むんにゅうううっ…と底抜けに柔らかい乳圧をかけてきた。

 

「くふあああっ……なんだこのおっぱいマンコはっ……チンコを一気に咥え込んでっ…そんなにブチ込んで欲しかったのかっ?」

 

 まだ突っ込んだばかりなのに、肉幹の根元まで乳肉のフィット感で、ガチガチだった肉勃起が蕩けてしまいそうな柔っこさだ。

 これでおっぱいを、両側から挟んでしまったらどうなるか。

 俺は期待に震える手で、横乳を両側から寄せ上げてみた。

 

 むんぎゅぅぅぅっ…と、合計4キロもあるJカップの重みがかかって、息苦しいまでのパイ圧が、肉勃起を埋め尽くした。

 手指や顔をうずめても多幸感にあふれていた超乳おっぱいが、最も女を求めていた欲望器官を覆い尽くして、俺の口からは感嘆の声がこぼれてしまう。

 

「くうぅぅっ…おっぱいっ、柔らか過ぎるんだよっ…吸い込まれるっ!」

 

 バスケットボール大の乳袋を手で揉みこねてやると、たぷぅんっ、むにゅるんっ…とモチモチした乳肌が吸い付いてきて、腰の奥まで蕩けそうな快楽が伝わって来る。

 鷲掴んで握力を込めてやると、パンパンな乳風船が楕円形にひしゃげて、ぐにっ、ぐみっ、と押し合いへし合いする弾力が肉幹にかかって来る。

 両側から手を添えて、縦長に変形するまで押し潰してやると、むにぃっ…と谷間がフィットして左右からの乳圧に溺れそうになる。

 

 おっぱい密度高すぎて息詰まるようなパイ穴からゆっくりと肉幹を引き抜くと、ニュルニュルと絡みつくパイ肉が、「また来て」と縋り付いてくるよう。

 押しても引いても気持ちのいい、パイズリ専用穴

 

「ぐっ、もう犯すぞっ、水雲(みずも)のおっぱい!」

 

 超巨大おっぱいを捕まえたまま、たぽんっ!たぱんっ!と下乳に激しく腰を打ち付ける。

 深い乳奥まで肉槍をぶっこんだタイミングで乳肉をこねてパイ圧を味わい、乳肉の圧迫を緩めて腰を引いたと思ったら、またすぐに突っ込むパイズリを繰り返す。

 一人餅つきするようなプレイで、眠れる童顔美女の着衣パイズリを勝手に味わっていく。

 

 ピストンのたびに、パジャマおっぱいに垂れ下がったお下げが揺られて、フサフサした毛先で俺の手の甲をくすぐってくれるのが心地いい。

 

「んぅ…ふぅっ…んんっ…」

 

 胸の谷間を突き荒らされる水雲(みずも)は、口を半開きにして吐息を漏らし、色っぽい鼻息をつく。

 着衣おっぱいに挿乳されながら、セックスみたいに感じ始めてる。

 パジャマにくっきり浮かび上がってるノーブラ透け乳首を指先でコリコリしてあげると、「ふんぅっ…ふゅっ…」とかすかな喘ぎを上げて、イヤイヤと身を揺する。

 

「眠ったままおっぱい犯されて、感じてるじゃないかっ…こんなエロ乳はこうしてやるっ!」

 

 おっぱいをねちねち揉んでいた両手を両肩に移してハンドル代わりにすると、全力で腰を叩きつけ始めた。

 パジャマを球形に盛り上げるトップ99センチバストは、手で支えるまでもなく深い谷間を維持して、縦パイズリ可能な代物だ。

 

 Jカップ超乳おっぱいは、グチュグチュに濡れほぐれながら、体温を上昇させて纏わりついて、もはや極上品のパイズリオナホだった。

 眠っている後輩女子を、欲望を吐き出すおっぱいマンコとして、荒々しく使い倒してしまう。

 

 本番行為にも匹敵するハメ心地に、睡姦で色づいた水雲(みずも)の寝顔を見ていると、このデカすぎるおっぱいなら妊娠させられるんじゃないか、と欲望が先行した思い付きまで浮かんでしまう。

 

「水雲(みずも)っ、水雲(みずも)っ!このまま起きないと、パジャマおっぱいの中に出すよ?おっぱいマンコを精液でいっぱいにして、おっぱいに種付けするよ、いいのか?」

 

 もちろん、眠りの世界にいる水雲(みずも)に、聞こえるはずがない。

 しかし、眠ったままの水雲(みずも)は、眠そうな声で呟いた。

 

「う~ん、まだ飲めますよっ、せんぱ~い…」

 

 俺と酒を飲んでいた続きを、夢に見た寝言かもしれない。

 しかし、その言葉は、俺の問いかけへの返事としてハマっていた。

 

「いいんだね?精液飲ませて?水雲(みずも)のおっぱいっ、孕ませるぞっ!」

 

 おっぱい中出しへの許しを得た気分で、俺はせき止めていたバルブを緩める。

 

 ドッと精液が駆け抜けて、腰全体がガクガク震えだす、そんな射精快感とともに、乳内射精(なかだし)していく。

 もはや俺が寄せ上げなくても、立体的な球形に膨らんだ乳袋は、ぴったりフィットして精液を谷間で吸い込み、絶好の孕み袋となっていた。

 

「くっ、おっぱいで孕めっ、孕んでくれっ…」

 

 おっぱいへの妄執を呟きながら、白濁液を吐き出していく。

 膣内射精なら、妊娠確実な量の精子をおっぱいに種付けして、さらに肉勃起でニチャニチャかき回して、乳肉の谷間に馴染ませていく。

 

「くふうっ…水雲(みずも)のおっぱい、今ので、ちょっと大きくなったんじゃないか?」

 

 吸精体質のサキュバスでもない水雲(みずも)が、本当に孕みおっぱいになったとは思ってない。

 しかし、ただでさえデカい乳肉は、パイズリセックスで感じて、パンパンに膨らんでる。

 これは、疑似的に妊娠させたといってもいい眺めだった。

 

 さらにパジャマの股間にもう片方の手を忍ばせて、下半身の反応をチェックしてみる。

 股間に忍び寄った指先には、ぬるりと濡れ始めた下草に触れることができた。

 

「眠りながらのパイズリで、しっかり感じてるじゃないか…」

 

 意識がない間に、おっぱいを揉まれ、乳首を弄られ、男性器を挟まれ、熱い精液を浴びせられたから、女体で最大の性感帯は刺激されっぱなしだ。

 これだけ立派なおっぱいなら、今すぐ母乳が出てもおかしくない、と思えてしまう。

 

「うっ、う~ん?暑い…」

 

 水雲(みずも)のつむっていた目元がピクピク動いて、目覚めようとしていた。

 

 パジャマに詰め込まれた超乳おっぱいを熱くした上に、精液ベトベトにしたから、寝苦しくなってしまうのも自然だった。

 このまま起きて、いつの間にか乳房に種付け射精されてて、目を丸くして悲鳴を上げる姿も見たい。

 しかし、もっとサプライズを考えてる。

 

「水雲(みずも)が起きる前に…」

 

 密かに含み笑いをした俺は、重いまぶたを開こうとする水雲(みずも)の顔に、手をかざした…。




男を部屋に入れて、二人っきり。
男に勧められるままに酒を飲んでしまう。
男の前で胸を緩めた上に、寝落ち。

水雲(みずも)、自分の部屋ではだらしなさ過ぎますね…。
だから、一手(いっしゅ)に襲われてしまうわけですが…。

次回は、中出しされた水雲(みずも)のおっぱいが妊娠して、母乳が!?
本当におっぱい孕んじゃったのか??
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