アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
さらに彼女が起きる前に、ある魔法をかける。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
【挿絵表示】
一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
さっきまで寝ていた
ゆっくりと瞼を開くと、イカ臭い精臭が、彼女の鼻をついて、ブラウンの瞳を見開いてしまう。
その匂いは、すぐ真下の
そして、目の前にいる俺が、寝顔をのぞき込んでニヤニヤしながら、寝起きのご挨拶。
「こんばんは、
「おっぱいの調子って、先輩、私が寝てる間にっ、何したんですかっ?」
ぶるんんっ!と扇情的に揺れるおっぱいの持ち主は、可愛らしい童顔を赤面すると、慌てて跳ね起きる。
「
「ええっ、おっぱいで妊娠って、先輩、変態趣味な冗談やめてください?」
寝てる間に犯された胸を、両手で庇う
しかし、俺は畳みかけるように話を続ける。
「冗談で言ってないよ、おっぱい重く感じないか?」
「ふえっ?そっ、そういえばなんだか…」
いつもは99センチJカップあるバストは、明らかに膨張して、メートル級バストにまでなっていた。
ずっしり重い超乳おっぱいを、たぷんたぷん波打たせると、「やんっ…」と目を丸くして自分のおっぱいを見つめる。
「妊婦みたいに重いっ!ほらほら、胸がきついんじゃないか?」
「はうっ!先輩っ、あんまり揺らさないで、胸苦しいっ…」
交互に手の上でバウンドさせると、バスケットボールみたいに弾む暴れ乳。
胸を緩めたパジャマの中でもきつくなってしまい、
「それに、胸の谷間もベタベタに蒸れて気持ち悪いだろうし、脱いじゃえばいいよ」
「脱いじゃいたいですけどっ…このベタベタって、先輩のせい、ですよね?」
すると、胸のボタンが限界を超えて、プチンッ、と飛んでしまった。
ちょっと引っ張ったぐらいでボタンがはじけてしまうぐらいに、パジャマの余裕がなくなって来ていた。
「きゃっ、胸がキツキツ、どうなっちゃってるの、私っ…」
「きゃっ、先輩っ、私脱ぐって言ってないっ…」
「いいから、いいから。もうパツンパツンになってるじゃないか」
窮屈にしていたパジャマの中から解放してあげると、自由になったメーターバストが、ぶるんっ、ぷるるんっ!と重々しくまろび出た。
自重で少しだけ下に沈んでしまうほどの過剰発育バスト。
おっぱいの成長ぶりに似合わぬ童顔を染めて、おっぱい露出を恥じらう
「あんっ、先輩、脱がせちゃうなんて…それにっ、やっぱり胸がなんか臭うっ…」
「これも
俺は手をワキワキさせて迫ると、
「またそんな…先輩は、避妊してくれる方じゃないですかあ」
「子宮はまだでも、おっぱいが精液吸って、妊娠してるんだ。ほら、俺が
「そう言えば…もう乾いてますけど、どうして?」
「中出しした精液を吸って孕んでくれたんだよ、このおっぱいが。ほら、まるで妊婦のお腹みたいに膨らんでるじゃないか」
「ひゃっ?」
「えっ、なんで?なんでっ?」
「ほ~ら、美味しそうなお乳だ」
妊娠した覚えもないのに母乳が出てしまう自身のおっぱいに、驚愕する
水気を含んでしっとりした乳房を乳搾りしてあげると、ぷしゅっ!と栓を開けたミルクが吹きこぼれた。
母乳を分泌する感覚に悩まされる
「あっ、ああっ…ミルクっ、出ちゃう~っ!」
ぽろぽろとミルク色の涙をこぼしながら、悩まし気に目を伏せる
勢いあまって、バランスが崩れた
「大成功だよ、
裸のデコルテに、部屋に飾られていた金のリボンをそっと置いてあげる。
祝福の金リボンに飾られた
「はあ~、これって、おっぱいの懐妊祝いですかぁ?ああ、どうしよ…」
お腹は無事なのに、おっぱいだけが妊娠期並みの重さで、ミルクをパンパンに詰め込み、メートル越えバストに成長してしまってる。
「おっぱいは搾ってあげないと。俺が吸ってあげるよ」
孕ませおっぱいを持て余した
なんだかミルクというより、清涼乳飲料に近いのど越しの良さ、ゴクゴクいけてしまう。
乳肉の中腹に指を食いこませ、ペットボトルを握りつぶすように、中身を絞り出した。
「ひゃふっ、せんぱっ…やっ、そんなガツガツし過ぎっ…」
「じゅうっ、ぢゅうっ、じゅるるっ…」
同い年の女の子の乳房に吸い付いて母乳をしゃぶり出す。年が近いと、遠慮なく甘えられる気安さがあって、一心に吸い付いてしまう。
最初は、母乳吸い出しにイヤイヤと恥じらっていた
分厚く膨らんだパフィーニップルは、元々感じやすい性感帯で、こうやってミルクも吸いやすいサイズをしてる。
「んぅっ…先輩っ、んくっ、美味しいですか?」
「ああっ、
「私のおっぱい、まだ母乳が溜まってパンパンだから…もっと吸ってくださいねっ?」
俺は
「そうだ、酒があるから、ミルクカクテルも作ろう」
「私のミルクでっ、カクテルですかっ?ひゃうっ、冷たいっ!」
すると、乳峰の上から滝のように流れ落ちた洋酒が、乳首に合流して、ポタポタと流れ落ちてくる。
ミルク色の乳肌を琥珀の液体が彩って、ヌルテカな妖しい輝きを増す。
ミルクサーバーと化した超乳から、母乳をぎゅ~っ、と絞り出した。
すると、絞り出されたミルクと、流れてくるラム酒が混ざって、天然物のミルクカクテルとなってくれる。
貴重な搾りたてミルクとラムのブレンドを、俺は乳房にかぶりついて、舌先で転がして味わう。
まろやかなミルクと、刺激的なラム酒のハーモニー…素晴らしい味わいだった。
「むぅぅっ…
「はぁんっ…
そう言う
「もっとブレンドしてあげよう、
「あんっ、私のおっぱいにっ、お酒かけ過ぎですよぉっ…」
他にも合いそうな酒を次々にかけ流しては、
乳白色だった
酒とミルクの香りにまみれていく
「せんぱぁいっ、わらひっ、もうおっぱいでイくぅっ!」
びしょ濡れのおっぱいをブルンブルン震わせて、授乳イキしてしまう
発情した母乳おっぱいでイかせてやった、と内心ガッツポーズする俺。
しかし、一度始まった宴はそれでは終わらせない。
「ひぃんっ!先輩っ、もうイってるっ、へえっ、もう片方もっ?ああっ、おっぱい二つってっ!はぁっイくっイくぅ!」
片乳だけイかせるのはかわいそうなので、もう片方のミルクタンクも吸い搾って、両方ともおっぱいイキさせてあげる。
時間差アクメに晒された
興が乗って、何種類ものミルクカクテルを飲み比べ、
アルコールが入った上に、発情してしまった証だ。
「
「っはぁ…ミルク、もう出ないですぅ…はあっ、おっぱいふわふわしちゃいますっ…」
クリーム色のパジャマズボンをパンティごと引き下ろしてあげても、泥酔してほぼ無抵抗な
焦げ茶色の茂みは蜜を分泌して、繊毛がくっきりと濡れ光り、その下にある2枚の花弁もぱっくり開いて息づいてる。
おっぱいまで酔ってる
酔っぱらった女子を、本人の部屋で、美味しく頂いてやろう。
水雲のおっぱい、酒のおつまみどころか、カクテルにされちゃってますね。
味はカルピスとか、清涼飲料水な爽やかさです。
次回は、水雲と、本番、そして明かされる一手の魔法?