※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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前回までのあらすじ

水雲(みずも)の宅飲みに誘われた一手(いっしゅ)だが、飲んでいた水雲(みずも)が、先に爆睡。起きない水雲(みずも)に、一手(いっしゅ)は着衣パイズリさせて、パジャマおっぱいに中出し。
さらに彼女が起きる前に、ある魔法をかける。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。


酔い女子のおっぱいと、ラム酒を合わせて(乳搾り)

 さっきまで寝ていた水雲(みずも)が、寝苦しさのあまりにハッと目を覚ます。

 ゆっくりと瞼を開くと、イカ臭い精臭が、彼女の鼻をついて、ブラウンの瞳を見開いてしまう。

 その匂いは、すぐ真下の水雲(みずも)の胸から立ち上って来て、胸にはベットリした液体がこびりついてる。

 

 そして、目の前にいる俺が、寝顔をのぞき込んでニヤニヤしながら、寝起きのご挨拶。

 

「こんばんは、水雲(みずも)。おっぱいの調子はどうかな?」

「おっぱいの調子って、先輩、私が寝てる間にっ、何したんですかっ?」

 

 ぶるんんっ!と扇情的に揺れるおっぱいの持ち主は、可愛らしい童顔を赤面すると、慌てて跳ね起きる。

 

「水雲(みずも)があんまり起きないから、パジャマの中にチンコ突っ込んで、おっぱいに種付けしちゃった。もう水雲(みずも)のおっぱい妊娠してるよ」

「ええっ、おっぱいで妊娠って、先輩、変態趣味な冗談やめてください?」

 

 寝てる間に犯された胸を、両手で庇う水雲(みずも)だが、女性の細腕では全然超乳おっぱいを隠せてない。むしろ、隠しきれないバストサイズが強調されてる。

 しかし、俺は畳みかけるように話を続ける。

 

「冗談で言ってないよ、おっぱい重く感じないか?」

「ふえっ?そっ、そういえばなんだか…」

 

 水雲(みずも)の腕が庇いきれない下から手を忍び込ませて、カップサイズを測るように、下乳から持ち上げてあげる。

 いつもは99センチJカップあるバストは、明らかに膨張して、メートル級バストにまでなっていた。

 ずっしり重い超乳おっぱいを、たぷんたぷん波打たせると、「やんっ…」と目を丸くして自分のおっぱいを見つめる。

 

「妊婦みたいに重いっ!ほらほら、胸がきついんじゃないか?」

「はうっ!先輩っ、あんまり揺らさないで、胸苦しいっ…」

 

 交互に手の上でバウンドさせると、バスケットボールみたいに弾む暴れ乳。

 胸を緩めたパジャマの中でもきつくなってしまい、水雲(みずも)は大きめなブラウンの瞳を上目遣いにして、ビクッ、と顎を引いてしまう。

 

「それに、胸の谷間もベタベタに蒸れて気持ち悪いだろうし、脱いじゃえばいいよ」

「脱いじゃいたいですけどっ…このベタベタって、先輩のせい、ですよね?」

 

 水雲(みずも)が胸の隙間を広げて、ベタつく胸を目で確かめて、臭そうな顔をすると、俺をジトッと睨む。

 すると、胸のボタンが限界を超えて、プチンッ、と飛んでしまった。

 ちょっと引っ張ったぐらいでボタンがはじけてしまうぐらいに、パジャマの余裕がなくなって来ていた。

 

「きゃっ、胸がキツキツ、どうなっちゃってるの、私っ…」

 

 水雲(みずも)が狼狽してるスキに、俺は水雲(みずも)の胸のボタンを外してあげる。

 

「きゃっ、先輩っ、私脱ぐって言ってないっ…」

「いいから、いいから。もうパツンパツンになってるじゃないか」

 

 窮屈にしていたパジャマの中から解放してあげると、自由になったメーターバストが、ぶるんっ、ぷるるんっ!と重々しくまろび出た。

 自重で少しだけ下に沈んでしまうほどの過剰発育バスト。

 おっぱいの成長ぶりに似合わぬ童顔を染めて、おっぱい露出を恥じらう水雲(みずも)。

 

「あんっ、先輩、脱がせちゃうなんて…それにっ、やっぱり胸がなんか臭うっ…」

「これも水雲(みずも)のおっぱいのためだよ。水雲(みずも)の妊娠おっぱいから、母乳を絞ってあげないと」

 

 俺は手をワキワキさせて迫ると、水雲(みずも)は重そうに乳房を抱きかかえる。

 

「またそんな…先輩は、避妊してくれる方じゃないですかあ」

「子宮はまだでも、おっぱいが精液吸って、妊娠してるんだ。ほら、俺が乳内射精(なかだし)したのに、残ってないだろ?」

「そう言えば…もう乾いてますけど、どうして?」

「中出しした精液を吸って孕んでくれたんだよ、このおっぱいが。ほら、まるで妊婦のお腹みたいに膨らんでるじゃないか」

「ひゃっ?」

 

 水雲(みずも)の生おっぱいを、もにゅぅぅっ!と搾り上げてやると、ぷっくりしたパフィーニップルから、ミルク色の水滴があふれ出してくる。

 

「えっ、なんで?なんでっ?」

「ほ~ら、美味しそうなお乳だ」

 

 妊娠した覚えもないのに母乳が出てしまう自身のおっぱいに、驚愕する水雲(みずも)。

 水気を含んでしっとりした乳房を乳搾りしてあげると、ぷしゅっ!と栓を開けたミルクが吹きこぼれた。

 母乳を分泌する感覚に悩まされる水雲(みずも)は、切なげな声を上げて、ぷるぷるんっ、とおっぱいを震わせる。

 

「あっ、ああっ…ミルクっ、出ちゃう~っ!」

 

 ぽろぽろとミルク色の涙をこぼしながら、悩まし気に目を伏せる水雲(みずも)が色っぽくて、俺は乳房がヒョウタンの形になるまで搾乳してしまう。

 勢いあまって、バランスが崩れた水雲(みずも)を、再びソファに押し倒してしまう。

 

「大成功だよ、水雲(みずも)。はい、お祝い」

 

 裸のデコルテに、部屋に飾られていた金のリボンをそっと置いてあげる。

 祝福の金リボンに飾られた水雲(みずも)の両胸は、ミルクの洪水があふれて、ツヤツヤに濡れ光っていた。金色の光沢に、白く輝く肌のコントラストが美しい。

 

「はあ~、これって、おっぱいの懐妊祝いですかぁ?ああ、どうしよ…」

 

 水雲(みずも)は、母乳をいっぱいに湛(たた)えて、ずっしり重くなった妊娠おっぱいを抱え込む。

 お腹は無事なのに、おっぱいだけが妊娠期並みの重さで、ミルクをパンパンに詰め込み、メートル越えバストに成長してしまってる。

 

「おっぱいは搾ってあげないと。俺が吸ってあげるよ」

 

 孕ませおっぱいを持て余した水雲(みずも)のために、ソファの女体に這いよると、いきなり乳房に顔をうずめて、ミルクを貪り吸った。

 なんだかミルクというより、清涼乳飲料に近いのど越しの良さ、ゴクゴクいけてしまう。

 乳肉の中腹に指を食いこませ、ペットボトルを握りつぶすように、中身を絞り出した。

 

「ひゃふっ、せんぱっ…やっ、そんなガツガツし過ぎっ…」

「じゅうっ、ぢゅうっ、じゅるるっ…」

 

 同い年の女の子の乳房に吸い付いて母乳をしゃぶり出す。年が近いと、遠慮なく甘えられる気安さがあって、一心に吸い付いてしまう。

 最初は、母乳吸い出しにイヤイヤと恥じらっていた水雲(みずも)も、溜まっていた母乳を吸引される快感を徐々に覚えていく。

 

 分厚く膨らんだパフィーニップルは、元々感じやすい性感帯で、こうやってミルクも吸いやすいサイズをしてる。

 水雲(みずも)が授乳行為を、気持ちいと思ってしまうのも自然な流れだった。

 

「んぅっ…先輩っ、んくっ、美味しいですか?」

「ああっ、水雲(みずも)のデカ乳から、こんなに美味しいミルクがたっぷり搾れてっ…」

「私のおっぱい、まだ母乳が溜まってパンパンだから…もっと吸ってくださいねっ?」

 

 水雲(みずも)の方から俺の頭を大切そうに抱き寄せ、乳房を欲しいままにしてくれる。

 俺は水雲(みずも)の超乳おっぱいを残らずしゃぶり尽くしてしまうつもりで揉み搾りながら、さらに美味しく味わう提案をする。

 

「そうだ、酒があるから、ミルクカクテルも作ろう」

「私のミルクでっ、カクテルですかっ?ひゃうっ、冷たいっ!」

 

 水雲(みずも)のおっぱいの上から、琥珀色のラム酒を注いであげる。

 すると、乳峰の上から滝のように流れ落ちた洋酒が、乳首に合流して、ポタポタと流れ落ちてくる。

 ミルク色の乳肌を琥珀の液体が彩って、ヌルテカな妖しい輝きを増す。

 

 ミルクサーバーと化した超乳から、母乳をぎゅ~っ、と絞り出した。

 

 すると、絞り出されたミルクと、流れてくるラム酒が混ざって、天然物のミルクカクテルとなってくれる。

 貴重な搾りたてミルクとラムのブレンドを、俺は乳房にかぶりついて、舌先で転がして味わう。

 まろやかなミルクと、刺激的なラム酒のハーモニー…素晴らしい味わいだった。

 

「むぅぅっ…水雲(みずも)のミルクカクテルっ…口当たりのいい飲みやすさだよっ!」

「はぁんっ…先輩(せぇんぱい)っ、飲み過ぎですよぉっ…」

 

 そう言う水雲(みずも)も、ラム酒を直接乳房にぶっかけられて、乳首から特製カクテルを吸引されて、舌っ足らずな口調で酔っぱらってしまってる。

 

「もっとブレンドしてあげよう、水雲(みずも)のミルクにっ!」

「あんっ、私のおっぱいにっ、お酒かけ過ぎですよぉっ…」

 

 他にも合いそうな酒を次々にかけ流しては、水雲(みずも)のミルクとカクテルにして、乳首からズルズル啜り上げる贅沢な酒盛り。

 乳白色だった水雲(みずも)の双乳が、色鮮やかな液体で染まっていく眺めも、たまらないものがある。

 酒とミルクの香りにまみれていく水雲(みずも)パイを、俺はじっくりとテイスティングする。

 

「せんぱぁいっ、わらひっ、もうおっぱいでイくぅっ!」

 

びしょ濡れのおっぱいをブルンブルン震わせて、授乳イキしてしまう水雲(みずも)。

発情した母乳おっぱいでイかせてやった、と内心ガッツポーズする俺。

しかし、一度始まった宴はそれでは終わらせない。

 

「ひぃんっ!先輩っ、もうイってるっ、へえっ、もう片方もっ?ああっ、おっぱい二つってっ!はぁっイくっイくぅ!」

 

片乳だけイかせるのはかわいそうなので、もう片方のミルクタンクも吸い搾って、両方ともおっぱいイキさせてあげる。

時間差アクメに晒された水雲(みずも)は、リボンのお下げを激しく揺らして、だらしなく肉付いた引きこもボディをビクンビクン痙攣させた。

 

 興が乗って、何種類ものミルクカクテルを飲み比べ、水雲(みずも)のミルク枯れるまで搾り尽くした頃には、おっぱいも全体的にピンク色に色づいていた。

 アルコールが入った上に、発情してしまった証だ。

 

「水雲(みずも)のミルクで酒が飲みやすくなって、底なしに飲んじゃったよ」

「っはぁ…ミルク、もう出ないですぅ…はあっ、おっぱいふわふわしちゃいますっ…」

 

クリーム色のパジャマズボンをパンティごと引き下ろしてあげても、泥酔してほぼ無抵抗な水雲(みずも)。

焦げ茶色の茂みは蜜を分泌して、繊毛がくっきりと濡れ光り、その下にある2枚の花弁もぱっくり開いて息づいてる。

 

 おっぱいまで酔ってる水雲(みずも)は、もう犯したいぐらいにエロい。

 酔っぱらった女子を、本人の部屋で、美味しく頂いてやろう。




水雲のおっぱい、酒のおつまみどころか、カクテルにされちゃってますね。
味はカルピスとか、清涼飲料水な爽やかさです。

次回は、水雲と、本番、そして明かされる一手の魔法?
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