※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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主人公・一手が、JKグラドル少女と、金髪ハーフのお嬢様を連れて、南の島のプライベートビーチへ。

そこで彼が用意した下心丸出しの過激なバニーガールコスプレをめぐって、スイカ割り対決に?
バニーガール彼女たちは、どんなエッチな姿を見せるのか、ご期待ください。

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82
 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

【挿絵表示】


梅沼(うめぬま)=ピュアモンド=伴星(ともせ):22歳 T168/94(H)/61/86→New!!96(I)/W61/H86
大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長

【挿絵表示】




バニーガールズと過ごすサマータイム(正常位・騎乗位)

 ここは、俺が保有してるプライベートビーチ。

 砂浜一面に日差しが降り注いで、海パン1丁でも、結構暑い。

 

 一緒にバカンスにきたのは、六風(りっぷ)ちゃんと、伴星(ともせ)さん。

 彼女たちには、暑いビーチでも過ごしやすく、魅力的なコスチュームを用意していた。それが…。

 

「ねっ、一手(いっしゅ)さん、ふわりたちのバニーガール、可愛い?」

「うおおおっ…可愛いよっ、スタイルがいい娘が着てくれるバニーさん最高っ!」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは、潮風にたなびく黒髪ロングに、白いウサ耳を飾っているバニーガール姿。

 大胆に胸の空いた黒いハイレグレオタードには、90センチGカップのグラドルバストが詰め込まれていて、パイナップルサイズに育ったふくらみと、くっきりした谷間が、陽光に照らされてまぶしい。

 

 女子高生離れした巨乳でありながら、キュッと引き締まったスレンダーなウエストにレオタードがフィットして、スレンダー巨乳という完璧に磨かれたボディラインが際立ってる。

 

 デコルテを露わにしてV字のハイレグが股間に食い込む露出度の高さも、細長く伸びた手足の現役JKグラドルのスタイルを最大限に輝かせてる。

 砂浜の上で、ぴょんっ、ぴょんっ、と裸足で飛び跳ねてアピールすると、瑞々しい巨乳果実がぷるっ、ぷるるんっ!とリズムよく縦揺れして、息をのんで見入ってしまう。

 

「あのぉ、一手(いっしゅ)様、ワタクシのコスチューム、これしかありませんの?」

 

 そしてもう一人の伴星(ともせ)さんは、恥ずかし気な遠慮した声で、俺に聞いてくる。

 伴星(ともせ)さんが来ているコスチュームは、対照的に、腕やデコルテにシックな黒いカバーを纏い、腰高な両足で網タイツを履いたバニーガール姿。

 ウェーブがかかったブロンドの長髪に、黒いウサ耳を飾ってる。

 肩から上だけ見れば、白人ハーフお嬢様の、気品のある洋貌(ようぼう)に、バニーガールはマッチしてる。

 

 しかし、それ以外の胸から股にかけての布がカットされて、白人系の白い肌が露出してる過激すぎるコスチュームだった。

 首周りを飾る黒いケープの真下からは、96センチIカップの生おっぱいが丸出しで、不安そうにフルフル震えている。

 夏の日差しを真っ白な肌が眩く反射して、重々しいスイカサイズの果実、ローズピンクの大きめ乳輪に沈み込んだ乳首はまだ顔を出さない、陥没乳首だ。

 

 下半身の網タイツも股間周りが丸くくりぬかれて、ひと際白いVゾーンや、日の光を受けて金色に煌めく下草が丸見えにされてる。

 六風(りっぷ)ちゃんがバニーガールなら、伴星(ともせ)さんは露出個所を反転させた、いわゆる逆バニー。

 手足隠して、乳股隠さず、といった、男が見たら、ハッとして息が止まりそうな過激衣装。

 

「俺が用意したバニーちゃんの中で、サイズが合うのがそっちだったんだろう?」

 

 華奢な六風(りっぷ)ちゃんよりも、アメリカンサイズな伴星(ともせ)さんの方が、服のサイズは大きめ。

 だから、手足に身に着けて自由が利く逆バニー衣装が、彼女に当てられたわけだ。

 欧米の血が入って、日本人よりも規格外に育ったダイナマイトボディが、しっかり強調されている。

 

 俺がおっぱいやお股をギラギラ凝視しながら迫ると、伴星(ともせ)さんは白い頬を赤く染めて後ずさりする。

 

「そうですけれど、外でこの格好は、恥ずかしいですわ…」

「いいじゃないか、ここでは他の誰も見てない」

「ですから、一手(いっしゅ)様と、ミスふわりに見られているのが…」

「ピュアモンドさん、可愛いよ?」

「あっ、ミスふわり?」

 

 後退してる伴星(ともせ)さんの背中を、六風(りっぷ)ちゃんが捕まえる。

 ひょこっ、と伴星(ともせ)さんの背中から顔を出すしぐさが可愛い。

 

「この逆バニーって、結構流行ってるコスなんだよ?ピュアモンドさんは、せっかくアメリカンでバニーガールの雰囲気が、すっごく似合ってるんだから」

「そう!バニーガールと逆バニーで、揃い踏みさせたかったんだ!」

 

 俺は、六風(りっぷ)ちゃんのフォローに激しく同意する。

 男なら、バニーガールと逆バニーを並べて、反転した露出度の高さを見比べてみたくなるだろう。

 

「ふわりも、サイズが合えば、逆バニー着てみたかったなあ。グラビアでも着られそうにないコスだし」

「ミスふわりは、グラビアのお仕事で慣れているからですわ、ワタクシにはとても…」

 

 16歳のグラドル少女は、明らかに事務所NGが出そうな局部を解放した衣装を羨ましがる。

 一方、22歳で大企業の2代目会長を務めるお嬢様には、逆バニーコスはハードルが高すぎるご様子。

 

「海辺で過ごす水着を用意しているから、と聞いていましたのに、こんな姿とは思っていませんでしたわ。それに、ワタクシが着て来た服も…」

「ああ、これのことかな」

 

 俺はトランクから、彼女が着て来た黒いドレスを取り出す。

 彼女がこんな過激衣装に着替えてるのは、俺が万物引力(アポート)という超能力を使って、服を取り上げてしまったから。

 

「ああ、返してくださいませ!」

「返してもいいよ」

 

 伴星(ともせ)さんが必死に伸ばした手から遠ざけると、エメラルドグリーンの碧眼を悲しそうに潤ませる。

 美人をからかうゾクゾクした快感を覚えながら、俺は彼女に希望をちらつかせる。

 

「本当ですの?」

「ああ、俺とゲームで勝ったら返す。負けたら、一日その逆バニーでいること」

「うう、一日…どんなゲームをしますの?」

 

 負けたら一日逆バニーという、重いリスクに怯えながらも、ゲームに乗って来る伴星(ともせ)さん。

 そこで俺は、女の子とやってみたかったゲームを提案する。

 

「この夏のビーチにふさわしく、俺とスイカ割りで勝負だ」

「スイカワリ…とは、何ですの?」

 

 首をかしげる帰国子女のお嬢様は、スイカ割りを知らなかった。

 会社経営も行ってる再jなのに、意外なギャップ。

 しかし、俺にとっては、なお好都合だ。

 

「ああ、そこからか…この砂浜のどこかに置いたスイカを、目隠しをして探して、手に持った棒でかち割れたら勝ちだ」

「実際やれるチャンスって、中々ないよね。ふわり、楽しみ~」

「日本ではポピュラーなゲームですのね…」

 

 海辺でやりたいけど、自由に使える場所の確保が難しくて、ここのようなプライベートビーチでもないと、できそうにない遊びだ。

 テンションが上がった六風(りっぷ)ちゃんも知ってるゲーム、ということで、伴星(ともせ)さんは少し安心する。

 

「公平に、俺と伴星(ともせ)さんで、一回ずつやろう、スイカは2個用意した」

 

 俺はどこからともなく2個のスイカと、木の棒を取り出してビーチに置く。

 

「そして、六風(りっぷ)ちゃんに時間を計ってもらう。二人ともスイカを割れた場合でも、短い時間で割った方の勝ちだ」

「目隠しして、時間との勝負ね。これはスリリングになりそうっ!」

 

 ウサ耳をピョコピョコさせる黒髪ロングのコンパニオンが、スマホを用意してスタンバイしてくれる。

 

「ワタクシ、負けられませんわ…」

 

 金髪ロングの逆バニーガールは、ノーブルな洋貌(ようぼう)を、キリッと引き締める。

 

「レディーファースト。先攻は伴星(ともせ)さん、どうぞ?」

「ワタクシから、いいんですの?では…」

 

 先攻を得た伴星(ともせ)さんが、少しほっとした様子。

 その彼女に後ろから目隠しをしてあげる。

 目元を隠してるのに、胸や股間の大事な場所は丸見えな金髪逆バニー美女。

 

 後ろから見れば、波打った金髪が降りかかったキャンパスみたいに白い背中、網タイツが丸くくりぬかれたお尻も見えてしまってる。

 

「ほら、いってらっしゃい伴星(ともせ)さん!」

 

 後ろ姿まで無防備なので、その生のお尻を、パンッと叩いてあげる。

 丸く膨らんだヒップに波紋が広がり、プリンッ、とたまらない弾力が、手のひらに返って来る。

 

「OH!ああっ、いけませんわっ、一手(いっしゅ)様っ!」

 

 目隠しされた伴星(ともせ)さんは、お尻を軽くたたかれただけでも、パッと振り返って、過剰反応してしまう。

 

「も~、ゲーム始まったらお触り禁止だよ、一手(いっしゅ)さん?」

 

 六風(りっぷ)ちゃんが離れた場所に、ビニールシートを敷いてスイカを配置する。

 

「ああ、直接勝負の相手に触れるのはナシだからな。ここからは見てるだけだから」

 

 俺はニヤニヤしながら、ほぼ半裸の白人美女を眺める。

 とはいえ、目隠しでセクハラされてしまった伴星(ともせ)さんは、早くも不安を覚えて、網タイツに透けた白人美脚を微かに震わせている。

 

 それでも勝負は待ったなし。

 コンパニオンを務めるバニーガール六風(りっぷ)ちゃんが、勝負開始を告げる。

 バニーガール姿の美少女は、こういう司会進行役にはぴったり映える。

 

「それじゃ始めるよ?レディー、ゴー!」

 

 開始の合図を聞いた伴星(ともせ)さん、最初は恐る恐る慎重に歩き出す。

 目隠しして網タイツのみの足を内股気味にしながら、熱くて不安定な砂浜の上を歩く。

 スイカ割り未経験者のお嬢様には、見えない恐怖が強い。

 

「伴星(ともせ)さん、そんな歩き方じゃ、時間かかっちゃうな~」

「結構離れた場所に置いたから、もっと進まないと~」

「見えませんわ…」

 

 しかも方向がつかめないのか、ウロウロと同じ地点を歩き回ってしまう。

 困惑しながら歩を進める逆バニー美女、歩くリズムに合わせて、ぷるぷるんっ…と爆乳おっぱいが弾み、白い肌にはツーッと冷汗が流れ落ちる。

 露出度高すぎな目隠し美女が、迷ってる姿が非常にエロく、俺は急かすようなヤジを飛ばしてしまう。

 

「伴星(ともせ)さん、いいのかな、その逆バニー姿を、もう3分も見せてくれてるけど?」

「そっ、それはっ…!では、こちらの方向に…」

「あっ、ピュアモンドさん、そっち!スイカがある方!」

 

 六風(りっぷ)ちゃんの言う通り、スタート地点でウロウロしていた伴星(ともせ)さんの身体は、はるか前方にあるスイカを向いていた。

 ハッとして、声がした方に不安そうに振り返る伴星(ともせ)さん、ぶるんっ、と勢いよく横揺れするIカップ。

 

「本当ですのっ!」

「嘘は言わないのがルールだよ、ピュアモンドさん」

「でも、伴星(ともせ)さん、振り返ったりしたら、方向がズレちゃったんじゃないか?」

「Out! そうでしたわっ!方向がっ…」

 

 慌てて元の方向に軌道修正しようと、砂浜でターンステップして見せる伴星(ともせ)さん。

 身体を向けながらも、俺たちにアドバイスを求めようとするチラチラと顔を向ける。

 胸尻丸出しのエロい恰好でだ。

 

「あっ、そこから、まっすぐ7メートル!頑張れ~ピュアモンドさん!」

「おっと、もう5分も過ぎてるよ、急いで伴星(ともせ)さん!」

「ハッ!こちらですのねっ!」

 

 再びスイカに向き直ることができた伴星(ともせ)さん。

 5分ものタイムロスを取り戻そうと、向いた方向へすぐに駆け出した。

 すると、アメリカンバストが、ばるんっ、ぼるんっ!と激しい爆揺れを起こす。

 

 アメリカンクラッカーみたいにぶつかり合った乳肉が弾けて、ピンク色に光る乳輪が目まぐるしく円を描く。

 内股で守られていた股間も開いて、汗で濡れ光るブロンドの生えた股間も、御開帳されてしまう。

 爆乳金髪美女の全裸走りに、俺は大歓声を上げる。

 

「うっひょー!爆乳揺れ!ぶるんぶるんしてる!」

「はっ、ダメですわっ!見ないでくださいませぇっ!」

 

 裸を晒す羞恥に襲われたブロンドのお嬢様は、駆け出して3メートルもしないうちに、しゃがみ込んでしまう。

 網タイツの膝を折って、ウサ耳が生えた頭を抱え、怯えたウサギになってしまったよう。

 膝を抱えることで、膝に押しつぶされて、むにゅんっ、と柔らかそうな型崩れを起こしてはみ出す横乳がエロエロしい。

 

 それに、逆バニーさんは、膝を抱えたところで、豊満な女体は隠し切れない。

 穴あきタイツから86センチの丸々としたヒップが突き出されて、尻たぶの球面が夏の日差しを照り返している。

 

「ほらほら伴星(ともせ)さん、そうしていても、お尻が見えちゃってるよ?」

「ひあっ!そんなっ…」

 

 イヤイヤと身を揺すると、プリッ、プリッ、と振りたくられた豊尻が、網タイツの穴を突き破らんばかりだ。

 動いても動かなくても、恥ずかしい姿を晒すのに違いはなかった。

 仕方なく立ち上がる伴星(ともせ)さん。

 

 自分の付けた足跡を、足先で探って方向を確かめると、今度はじりじりとスイカの方へ歩み寄る。

 

「おっ、ピュアモンドさんいっけー!」

「そこだよ、伴星(ともせ)さん!」

 

 スイカの目の前にたどり着いたところで、伴星(ともせ)さんが思いっきりスイカに棒を振り下ろす。

 スイカがパカッと割れたと同時に、ビチャビチャとスイカの赤いしぶきが伴星(ともせ)さんの白い肌に降りかかった。

 

「OH!、これはっ、WOW!」

 

 割れたスイカの汁を浴びて、びっくりした伴星(ともせ)さんが足を滑らせてしまう。

 目が見えないまま、すっ転んだ伴星(ともせ)さんに、俺たちは駆け寄る。

 

「ピュアモンドさん、大丈夫?」

「濡れてしまいましたわっ…ワタクシ、どうなっていますのっ…」

「怪我はなくてよかったけど、ゴクッ、エロいことになってるよ、伴星(ともせ)さん…」

 

 スイカを割ってしぶきを浴びた上に、割れたスイカの上に倒れ込んでしまった伴星(ともせ)さん。

 スイカの果肉と種をまぶして、濡れて輝く白い美裸身を砂浜の上で披露してしまってる。

 露出したスイカップおっぱいからは甘いスイカの果汁がしたたり落ちて、ピンク色に乳肌が染め上げられている。

 スイカの甘い香りがグラマラスボディから漂って、マニアックなデコレーションをされた女体の匂いを、思わず鼻いっぱいに嗅いでしまう。

 

「うわあっ…ピュアモンドさん、なんだか美味しそうっ…」

 

 同性の六風(りっぷ)ちゃんでもこっそり呟いてしまう、デリシャスな色気。

 ましてや、さっきからヌードに近い逆バニーに、海パンの中を硬くしていた俺は、もう我慢できなかった。

 

「スイカ割りをしたら、みんなで食べることになってるんだっ…いただきますっ!」

「はあっ、一手(いっしゅ)様っ、おやめになってっ!」

 

 ビーチに転がっていた金髪碧眼の美女に飛びつくと、その果汁まみれの爆乳を両手で収穫して、むしゃぶりついた。

 ドロドロに崩れたスイカの果肉がこびりついたパイ肉を舐め上げると、スイカとおっぱいのミルク風味が混ざった甘さに、流した汗の塩気…絶妙なハーモニーに、意地汚く吸着音を立てて、吸い舐ってしまう。

 いきなり襲われてしまった目隠しのゴージャスレディは、悲鳴を上げながらも吸われるままになっていて、海岸で半裸の美女を襲う臨場感を盛り上げる。

 

「じゅるっ、じゅるるっ…ぢうぅぅ…甘いっ!伴星(ともせ)さんの割ったスイカ、甘い味がするっ!」

「一手(いっしゅ)様っ、それはスイカではなくっ、ワタクシのバストっ…あひんっ!」

「だって、伴星(ともせ)さんのおっぱいもスイカ並みにデカくて、こんなに甘くてっ…ああっ、スイカを丸かじりしてるみたいだっ!」

 

 逆バニー姿で突出して目立っていた爆乳おっぱいが、豪快に爆乳揺れする様を魅せられた挙句に、召し上がれと言わんばかりに、スイカ色にデコレートされてる姿態を見せつけられて、興奮の極みだった。

 実物大スイカに勝るとも劣らない爆乳の実を、もぎゅっ、むぎゅっ、ともぎ取る手つきで搾りたてながら、乳肉からこぼれる果汁を吸い立てる。

 スイカを食うように歯を立てて、果汁を嚙み搾った。

 

 一方、六風(りっぷ)ちゃんは、伴星(ともせ)さんの目隠しを外すと、涙目になったブルーの瞳を露わにしてあげる。

 

「ああっ、ミスふわり…ワタクシ、こんなはしたない格好に…」

「そんな恥ずかしがることないのに。ふわりから見ても美味しそうで、食べちゃいたいっ!ちゅっ!」

「んっ、あっ…ミスふわりっ、何をっ…」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは、伴星(ともせ)さんの顔に降りかかったスイカ果汁を、ピンクの舌を伸ばしてペロペロしながら、目元に溜まった涙まで舌で拭ってあげる。

 そしてスイカのエキスをおすそ分けするように、伴星(ともせ)さんの唇にキスすると、伴星(ともせ)さんの洋貌(ようぼう)が、スイカ色に紅潮してしまう。

 

 黒髪バニーちゃんと、金髪逆バニーさんのレズキス、えっろいなあ…。

 六風(りっぷ)ちゃん、3Pだと奥手な女の子には、積極的に接してくれる。

 

 金髪碧眼でアメリカンサイズな豊満ボディを誇る、クラシックな美女逆バニー。

 黒髪ロングでスレンダーながら、出るところは出ている、日本版の美少女バニーガール。

 和と洋の反転バニーガールが競演した妖美な絡みに、俺は興奮した血が滾る思いだ。

 

「ミスふわりにまで、食べられてしまうなんてっ…」

「誰から見ても、美味しそうで、夢中になれるいいカラダしてるってことだよ」

「ミスふわり、励ましてくれますのね…スイカ割りを盛り上げて、食べられるスイカって、こんな気分なのでしょうか…?」

 

 俺が同意するように、ひと際強く乳首を吸い伸ばすと、胸に甘くて大きいスイカをぶら下げた美女は、「んはあぁっ」と甘く身もだえてしまう。

 

 六風(りっぷ)ちゃんが伴星(ともせ)さんの顔を舐めて綺麗にしてくれてる間に、おっぱいに食いついていた俺は、スイカ爆乳に手から力を注ぎ込んでいた。

 サキュバスと契約して超能力を得た俺が、副次的に使えるようになった力、おっぱいにミルクを分泌させる搾乳魔法だ。

 やがて乳搾りが実り、スイカ味になった白人おっぱいから、ぷっくりとローズピンクの陥没乳首が起き上がり、ミルクがこぼれ出す。

 

「伴星(ともせ)さんのおっぱいっ!おっぱいっ!」

「OH…ミルクまでっ…はぅぅぅっ…」

 

 スイカ味が染みついた爆乳から、バター風味のミルクまでブレンドされて、素晴らしく濃厚な味わいになっていた。

 ずっしり重いミルクタンクから搾り取れる豊潤なミルクは、俺だけで吸っていてはもったいない。

 六風(りっぷ)ちゃんを手招きすると、彼女も子供のように年上美女の片乳に吸い付いた。

 

「伴星(ともせ)さんのおっぱいの味っ、たまんねえよっ…このエロ乳、いくらでも吸えるっ…」

「ピュアモンドさんのミルク、ほんとに美味しいっ…」

「ああっ、二人に吸われるなんて、おかしくなってしまいますわっ、Ah~!!」

 

 俺の両手で根元から乳肉をニギニギして、スイカの果汁とミルクを搾り上げてやる、Iカップ乳搾り。

 パンパンに張ったミルクサーバーからこぼれ出すミルクをふんだんに吸わせてくれるバニーガール美女は、もはや捕らわれたウサギと化していた。

 

「OH!OH!HOOOOO!」

 

 ネイティブに甲高い嬌声を上げたアメリカン美女が、砂浜で裸身をばたつかせて、乳イキしてしまう。

 ぷしゅっ!と噴出した母乳を、俺と六風(りっぷ)ちゃんで余すことなく飲んであげるのだった。

 

 

 

「はぁ…はぁ…ミスふわり、タイムは、どうなりましたの」

 

 スイカごと美味しく食されてしまった伴星(ともせ)さんは、息も絶え絶え。

 俺もチンコが反応してしまうエロい事後姿だが、勝負の約束がある。

 六風(りっぷ)ちゃんが、計測しておいたタイムを見せる。

 

「さっきのタイムは、10分35秒。結構かかったんじゃない?」

「10分以上も…うう…初めてで、手間取ってしまいましたわ…」

「まあまあ頑張ったんじゃないか?次は俺の出番だな」

 

 自分で目隠しをしながら、俺は勝ちを確信してほくそ笑む。

 

 俺にはあらゆる物を、手元(半径50㎝)に引き寄せる超能力・万物引力(アポート)がある。

 棒を手にして叩くスイカ割りの間合いも、その範疇に入ってる。

 目隠しされていようが、俺が手にした棒を振り下ろす先にスイカを移動させてしまえば、一発必中!

 

 当然、伴星(ともせ)さんを上回るタイムを叩き出せる。

 

 伴星(ともせ)さんは、初めて聞いたスイカ割りの基本的なルールに集中していて、このイカサマが入り込む余地に気づいた様子はない。

 あらかじめ気づかれてない限りは、後から何言われても押し通して、一日逆バニーを執行するつもりだった。

 ス(・)イ(・)カ(・)割(・)り(・)す(・)る(・)俺(・)が(・)ス(・)イ(・)カ(・)を(・)動(・)か(・)し(・)て(・)は(・)い(・)け(・)な(・)い(・)、なんてルールは決まってないからな。

 

「一手(いっしゅ)さん、もう置いたよ~」

「準備オッケー、カウントを始めてくれ」

 

 六風(りっぷ)ちゃんがどこにスイカを配置しようが、俺の近くに来るのは確定だ。

 俺は棒を振り下ろしながら、万物引力(アポート)を発動する。

 

「俺の勝ちだ!」

 

 勝利への確信、それを中断するように、ズザザーッ!と誰かが滑り込む音ともに、伴星(ともせ)さんが声をかけてきた。

 

「一手(いっしゅ)様、ワタクシ、気づいてしまいましたの」

「…えっ?気づいたって、何に?」

 

 やっぱり俺が万物引力(アポート)を使うことに気づいたのか?

 俺はルールを盾に理論武装してるつもりだったが、彼女は予想外の切り口で攻めてきた。

 

「ワタクシが、スイカをガードしていれば、当たりませんわね?」

「えっ、伴星(ともせ)さんがスイカ持ってるのか?冗談よせよ」

「嘘は言わないのが、ルールでしたわね?」

 

 そう言えば、スイカを置いた方向から、伴星(ともせ)さんの声がする。

 俺が速攻で割ってしまえば負けになるとはいえ…スイカ割り初心者は、とんでもないことを考えてくれる。

 というか、このまま叩けば、伴星(ともせ)さんに命中して危ない。

 

「さあ、ワタクシごと叩く覚悟で、やってくださいませっ!」

「おい、やめろ。そのスイカをそっと降ろせ」

 

 品行方正なお嬢様CEOを辱め過ぎたんだろうか、覚悟決まりすぎてる。

 俺は仕方なく審判のバニーガールに、仲裁を求める。

 

「スイカを持っていくって、そりゃナシだ。六風(りっぷ)ちゃん、伴星(ともせ)さんにやめさせてくれ」

「ん~、でも、しっかりスイカを抱えて、一手(いっしゅ)さんの前にいるから、ふわりが割って入るのも無理かな」

 

 審判役といってもJKに、体格差のあるハーフ美女を止めさせるのは無理そうだ。

 流石の俺も、伴星(ともせ)さんごとフルスイングする勝ち方は望まない。

 

 かと言って、スイカ割りへの無知な振る舞いから、強制失格させてしまっても、この後お楽しみの一日逆バニーには、納得して従ってくれないだろう。

 っていうか、スイカを動かさない暗黙の了解に、最初に触れたのは俺だしな。

 

 できれば、俺がスイカを割る形で決着をつけたい。

 

 さっきのように、スイカを近くに置いても、すぐに伴星(ともせ)さんに拾われて終わりだ。

 

 こうなったら、この手で直接、スイカを奪い返す!

 もう一度棒を振りかぶる…と見せかけて、棒を手放して、砂浜に落とした。

 

 手が空いたところで、スイカを俺の両手に引き寄せて、キャッチする。

 

「あっ、スイカが一手(いっしゅ)さんの手に?」

 

 スイカさえ確保してしまえば、こっちのものだ。

 後は、棒を拾って、叩き割ればっ…。

 

「はっ!」

 

 手に持っていたスイカが、パカッと砕けてしまった手ごたえと、俺の顔や胸板に飛んでくる冷たいしぶき。

 

「もらいましたわ、一手(いっしゅ)様。もう目隠しをとっても、いいですのよ」

 

 まさかと思って、急いで目隠しを取ってみる。

 まぶしい陽光とともに、目に映った光景は。

 

 俺の手にあったスイカは既に果汁をこぼす破片と化していて、それをたたき割った棒を伴星(ともせ)さんが構えていた。

 俺が棒を放して、スイカを取る瞬間を狙われてしまったようだ。

 俺がやることを読み切っていた聡明な美女は、ニッコリと会釈する。

 

「ワタクシが、先にスイカを割ってしまいましたわ。こんな場合は、どうなりますの?」

「ははっ、これは一本取られたな…」

 

 俺は乾いた笑いを上げながら、脱力して砂の上に座り込んだ。

 軽く手を挙げて聞いてみる。

 

「あ~もしかして、伴星(ともせ)さん、俺が何するか、気づいてた?」

「ええ、一手(いっしゅ)様が勝つためにどこまでするか…試してみましたの」

「ふわりも、ピュアモンドさんがあんな手段に出たらどうするか、ちょっと気になって見てたんだよ」

 

 あえて身体を張って、俺が伴星(ともせ)さんをどうするか、試してみた、という。

 

「一手(いっしゅ)様、イカサマは使っても、あくまで女性を力ずくで押さえることはしない精神、レディーファーストは口だけではありませんでしたわね」

「ああまあ、逆バニーコスプレとか、女性の方から協力してもらうものだからな。そのために、殴ってちゃ意味がない」

「一手(いっしゅ)さん、ちょっと照れちゃってる?」

「まあそりゃ照れるだろ…イカサマ使った上に、負けたんだから」

 

 俺がイカサマを使ったのは、要するに伴星(ともせ)さんに手早く逆バニーを受け入れさせたかったから。

 それを勝負前に見抜かれてた上に、俺の美点みたいに評価されるんだから、何ともむず痒い気分だ。

 伴星(ともせ)さんの逆バニー、これで終わりなのは、非常に惜しいけど、仕方ないと俺は首を振る。

 

「まあ、ワタクシ、勝ったつもりもありませんわ」

「えっ、それはどういう…」

「ワタクシだけ、恥ずかしい思いをしたくなかっただけですわ。今回の勝負はドロー。ワタクシ、この衣装に慣れてしまったようですわ」

 

 太陽のもとでニッコリ晴れやかな笑顔を浮かべるブロンド美女が、女神に見えた。

 俺が用意した非日常的な逆バニーコスを、バニーガールの似合う金髪白人美女が受け入れてくれてる。

 

 俺は嬉しくなって、伴星(ともせ)さんを抱きしめて、ぽってりした唇を奪った。

 スイカ2個分の果汁を浴びた彼女の唇は、スイカの甘い果実味がした。

 ブルーの瞳を丸くするハーフ美女。

 

「んまあっ…一手(いっしゅ)様っ…」

「嬉しいよ、俺がプレゼントした服を、気に入ってくれて」

「まだ一手(いっしゅ)様は、見慣れていないご様子ですわね?」

「ああっ、俺はこんなエロコス、絶対慣れないって…」

 

 だって、数分間の目隠しを取ったら、目の前にいたのが、乳尻おマンコ丸出しの伴星(ともせ)さんだぞ。

 ふさがれていた目に、まぶしい白い肌のおっぱいやお尻、ウェービーロングの金髪に金の茂みが、目の保養過ぎてクラクラしてしまうほど刺激的だ。

 

「では、またワタクシが割ったスイカを、食べてくださいますか?」

 

 スイカ果汁を浴びた裸身を、今度は自分から差し出してくれる逆バニー美女。

 

 俺はお言葉に甘えて、彼女の裸をペロペロし始めた。

 二人してスイカが置いてあったビニールシートに倒れ込む。

 高貴な金色に輝くウェービーロングヘアが、扇のように広がった。

 

「はあっ、甘いっ…伴星(ともせ)さんっ、またスイカを、ご馳走してくれるなんてっ!」

「ああっ、一手(いっしゅ)様の舌がっ…ああっ、嚙まれていますわっ!」

 

 甘い柔肌を舌で舐め取り、甘噛みするたびに、ジューシーな味わいとともに、蕩けるような声を上げて、爆乳スイカを、ぷるるんっ!と揺らしてくれる伴星(ともせ)さん。

 俺がスイカまみれな美女に夢中になってると、俺の首筋にも、ちゅっ、と弾力のある唇が口づけられる感触が。

 

「一手(いっしゅ)さんにも付いてるよ、スイカのかけら」

 

 ふふっ、と笑ったのは、バニーガールの六風(りっぷ)ちゃん。

 美少女のリップにつつかれる肌触り、それだけでこっちもよだれが出てしまう。

 

「ふわりが、食べてあげるね」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは、小さくリップノイズを立て、俺の胸板から太ももにかけて、バードキスを繰り返してくれる。

 ウサ耳をピコピコさせて、小さなウサギがエサを求めてじゃれ付いてくるような可愛らしさ。

 

 俺は逆バニー伴星(ともせ)さんを味わいながら、バニー六風(りっぷ)ちゃんにも食べさせて、スイカを分け合った。

 

 バニーガールちゃんが細身をすり寄せてくると、胸の空いたレオタードに包まれた巨乳が、むにゅむにゅんっ♪と押し付けられてくる。

 若さはじける巨乳おっぱいの誘惑に食指が伸びて、片手で六風(りっぷ)ちゃんのおっぱいを捕まえてしまう。

 ツルスベしたラバー生地の中から、絶賛成長中のボリュームが指を押し返してくる。

 

「ひゃんっ!一手(いっしゅ)さんに、おっぱい捕まっちゃったぁ…」

「六風(りっぷ)ちゃんのグラドルおっぱいっ!もう逃がさないからなっ!」

「ああっ、ミスふわりのバストが、あんなに強く揉まれてっ…はっ、ワタクシもっ?」

 

 もちろんもう片方の手では、露出して隙だらけな、伴星(ともせ)さんの生おっぱいも鷲掴みにする。

 プルンプルン生きのいい生乳を、グニュグニュ輪郭が歪むまで揉みしだいてやる。

 揉めば揉むほどに、甘い果汁を滴らせる景色も、食欲をそそる。

 

「伴星(ともせ)さんのおっぱいも手の中で、柔らかくほぐれてっ…たまらんっ!」

 

 Gカップ巨乳とIカップ爆乳を揉み比べながら、巨乳バニーたちの存在感を、両手で確かめた。

 

 俺はスイカの甘い蜜を求めて、豊満な乳峰から、中腹を下り、金髪の下草が生える恥丘にまで舌を伸ばしていた。

 

「ここも、スイカで濡れてしまってるな」

「ああっ、違いますわっ、そこはっ…」

 

 キラキラ光る雫を纏った黄金の花園を、舌で舐め回してあげると、トロリ…と甘酸っぱさを増した女蜜が下からあふれてくる。

 恥ずかしそうに声を詰まらせた金髪美女の生マンコを、ピチャピチャ下品な水音を立てて、クンニする。

 花園の奥に隠された2枚花びらに口をつけて、じゅぅぅぅっ…と吸い付くと、「あっ、あっ、ああっ…」と切なげな喘ぎとともに、花蜜がこぼれ出してしまう。

 

 ちゅぽっ…と唇を離してやれば、真っ赤になった洋貌(ようぼう)で大股開きになってる金髪逆バニーの姿態が、男を誘う。

 最後まで誘ってるとしか見えない、胸もマンコも露わなコスチューム。

 

「スイカを味わったから、次はメインディッシュだよ、伴星(ともせ)さん」

「OH…んはうぅぅぅっ!」

 

 十分に濡れ切った黄金の花園を、肉のナイフが切り裂いていく。

 ふくよかなアメリカンボディは、膣内までも肉厚で、分厚い膣肉が肉汁を滴らせながら締め付けてくれるハメ心地だ。

 最高級のステーキをイメージさせる味わいに、突き立てた肉の牙も先走ったよだれを垂らしてしまう。

 

「ぐっ、伴星(ともせ)さんのマンコは、相変わらずボリュームたっぷりで、サンドされてるみたいな締め付けだっ!」

「ああっ、ワタクシは、身体の中心にナイフを入れられて、歯を突き立てられてるようですわっ…」

 

 黒いウサ耳をピコピコしながら、男に食べられる感想を口にする爆乳ウサギ。

 超一流のプレイメイトにも匹敵する金髪碧眼爆乳スタイルを、惜しげもなく魅せ付ける逆バニーコス。

 しかもエロコスを身に着けてる彼女は、弱冠22歳で製薬会社会長を務める才女で、生粋のお嬢様だ。

 

 普段のお嬢様会長を知ってるギャップエロにゾクゾクしながら、逆バニー美女の豊腰をつかんで、ずぶっ、ずちゅっ、と腰を送り出した。

 

「はあんっ、あはっ…はぁんっ!」

 

 ノーブルな洋貌(ようぼう)を乱れさせて、ぶるんっ、ぶるんっ!と爆乳を跳ねさせる金髪バニーさん。

 元気よく弾みまくる爆乳に顔をうずめて、欲望のままにローズピンクの乳首をしゃぶりまわした。

 

 おっぱい露出や搾乳の刺激ですっかり起き上がってしまった乳首を舐り回すと、乳肉全体が刺激に震える。

 

「ふわぁっ…ピュアモンドさん、すごく感じてそう…ふわりもっ!」

 

 待ちきれない六風(りっぷ)ちゃんも、もう片乳に甘えながら、大きめに肥大化した乳首を吸ってあげる。

 俺と六風(りっぷ)ちゃんが肩を並べて、片方ずつ吸えるぐらいのボリュームを誇る爆乳おっぱい。

 

「ああっ、お二人の舌が、同時にっ、あはぁんっ、ワタクシのバスト、もっと吸ってくださいませ…」

 

 今度は、伴星(ともせ)さんも乳首の性感を目覚めさせて、甘いバストをもっと吸うように促してくれる。

 子ウサギに授乳してくれるメスウサギのようで、食欲をそそってしまう。

 パイ肉ごと乳首を強く噛みしめると、ネイティブな悲鳴がビーチに響き渡った。

 

 たっぷりと栄養が満ち足りたようなハーフお嬢様の肉感ボディは、ガツガツと腰を動かして味わい尽くしたくなってしまう。

 

「ねー、一手(いっしゅ)さん、ふわりも我慢できなくなっちゃった、ほらここ…」

 

 一緒に乳を吸っていた黒髪のバニー少女が、俺の手を取って、自分のハイレグ股間に導く。

 3Pでドキドキを共感した美少女の股間は、濡れた股間に股布がぴったり張り付いて、淫靡な縦筋が浮き彫りになってる。

 柔らかく濡れほぐれたお股のふくらみを、くにっ、ぷにっ、と押し込むと、「ひゃあんっ…焦らさないでよぉ…」と可愛すぎる鳴き声を上げる。

 

「発情しちゃったのか、エロいウサギさんだなあ」

「ねーえー、ふわりも、一手(いっしゅ)さんとしたいの」

 

 発情してしまったウサギ娘も、相手してやりたくなってきた。

 何しろ、横からも誘惑を受けて、睾丸がぴくつき、射精衝動が我慢できなくなってくるぐらいだ。

 その気配を感じたのか、六風(りっぷ)ちゃんが「早く早くぅ~」と急かしながら、俺の指を股布の内側に入れさせてくれる。

 にゅぷっ…と指にまとわりつく、美少女バニーの濡れマンコ。

 

 指でクチュクチュとバニーガールの小さめマンコをまさぐりながら、逆バニー美女の肉厚マンコを、ずぶっ、ずぶっ、と肉槍で穿ち抜いた。

 幾重にも重なった膣肉をこじ開けていくと、ヌルッとした深みに亀頭が行きあたる。

 

「はあっ…奥っ…奥まで来ていますわっ!」

 

 とうとう金髪爆乳バニーの子宮まで行きついたと実感して、中出し衝動を滾らせた怒張が唸りを上げた。

 俺はラストスパートをかけて、ガツン、ガツン腰を振って、子宮口を打ち付ける。

 すっかり降りてきた子宮が、くぱあっ…と口を開けると、ずぽっ…と亀頭に吸い付いかれる感触。

 

 準備完了な子宮の中に向かって、猛り狂う肉勃起が、ドッと精液を吐き出した。

 

「はぁぁぁ~っ、OH!、YES,YES!YES!」

 

 生中出しを受け入れてくれる金髪ハーフの美女の、ネイティブな歓声が耳に心地よく響く。

 

 俺はオスの征服感を覚えながら、美女ウサギにたっぷりと膣内射精してあげる。

 

 キュウキュウ吸い付くマンコに濃い一発を出し終わっても、まだまだ腋に控える美少女バニーを犯す余力は、勃起ペニスに漲っている。

 ぬぷうっ…と熱くなっていたマンコから抜いてあげると、ホットなバニー美女が、「OH…」と切なげな視線で肉勃起を追う。

 

「っふう…中に出しちゃったけど、避妊しておく?」

「ええっ、お願いしますわ」

 

 俺の申し出に、セックスに夢中になって膣出しを許してしまった22歳のお嬢様は、顔を赤らめて頷く。

 俺は彼女の少し膨れたお腹に手をかざすと、彼女の子宮に出していた精子を全部、手元に引き寄せた。

 べちゃっ、と白いお腹に白濁した精液がぶっかけられて、肌で精の熱さを感じた伴星(ともせ)さんは、熱い吐息をつきながら、ベタベタにされたお腹をさする。

 

 この万物引力(アポート)を使った避妊ができるから、中出し直後にいつも確認してる。

 俺としては、最後まで気持ちのいい膣内に包まれて射精はしたいけど、グループ会長やグラドルとして第一線で活躍する彼女たちを、まだ妊娠させたくはなかった。

 

 地位や知名度を持つ彼女たちに、いつでも変態プレイしながら、中出しできる関係がいいのだ。

 

「次は六風(りっぷ)ちゃん、股開いて、俺の上に乗って」

「一手(いっしゅ)さん、今度は騎乗位がいいんだ?いいよ…」

 

 スレンダーながらおっぱいが良く育った美少女バニーが、俺の上で美脚を跨らせる。

 

「ほらっ…一手(いっしゅ)さんに指で弄られて、ふわり、もうこんなになっちゃった…」

「うおおおっ…それエロいっ!」

 

 六風(りっぷ)ちゃんがハイレグの鋭く食い込んだ股布をめくると、トロリと透明な蜜が流れ出して、俺の下腹部にまで滴り落ちてくる。

 濡れマンコを御開帳して挿入を誘う美少女ウサギに、肉勃起がビンビンに直立する。

 早くこのエッチいバニー少女とつながりたい!

 

「わあ、一手(いっしゅ)さんも、さっき出したばっかりで、もうこんなに…ふわりの方から、入れるねっ…」

 

 細腰をゆっくりと下ろしていく六風(りっぷ)ちゃん。

 やがて、亀頭がぐちゅうっ…と濡れそぼった入り口に沈み込む。

 十代の若マンコは、少し入っただけでも、天国の扉を開いたような気持ちよさを予感させる。

 

「ああんっ、ちょっと入っただけでも、キツキツ…このまま、入れるよ…」

 

 六風(りっぷ)ちゃんはすべすべした両手を俺の胸板につくと、アーモンドアイで俺を見つめながら、ズブズブッ…と肉槍を胎内に飲み込んでいく。

 濡れ切った膣内へとスムーズに肉槍が入り込んで、閉じていた膣内を真っ二つに切り開いてしまう。

 

「はぁっ、んああっ…一手(いっしゅ)さん、入って来るっ、あんっ、奥まで届くのぉっ!」

「六風(りっぷ)ちゃんのマンコ、俺を奥まで一気飲みしてくれてっ、なんて気持ちのいい俺専用マンコだっ!」

 

 16歳のマンコは処女を奪って調教してから、すっかり俺のチンコの形を覚えてくれてる。

 素直に奥まで飲み込んだと思ったら、亀頭や肉幹にフィットして、寄り添うように包み込んでくれる。

 騎乗位の腰を下ろして、ぺたんっ、と俺の両足に尻餅をつくと、こつんっ、と狭い膣奥まで肉槍の穂先が届いてしまう。

 

「動くね…一手(いっしゅ)さん」

 

 キュッと引き締まった腰つきを躍動させると、じゅぷっ、ずぷっ、と膣粘膜が甘い蜜を滴らせながら、強烈に吸い付いてくれる。

 可愛らしいバニーガールが軽やかに腰を踊らせて、トロトロのマンコで締め付けてくれる極上のご奉仕。

 潮風がウサ耳の髪飾りをピコピコ動かし、ロングの黒髪がサラサラと宙に舞う。

 

 エッチな兎さんが跳ね踊る騎乗位を、明るい夏空の下で拝めるのは、贅沢極まりなかった。

 コスプレを華麗に着こなすグラドルふわりちゃんに、見繕ってあげてよかった。

 

 バニーガールが跳ねると、合わせて軽快に揺れる巨乳に見とれてしまう。

 

「一手(いっしゅ)さん、見たいの?」

 

 六風(りっぷ)ちゃん自ら、華奢な手でレオタード1枚の巨乳を揉んで見せる。

 むにゅうっ…ずにゅうぅっ…と女子の細指が食い込んで、たわわな丸みが歪んでしまうGカップバスト。

 成長期バストの柔らかみをアピールしながら、自分の身体を慰めてるような指つきに、熱い視線を注いでしまう。

 グラビアの美少女から、こんな誘惑をされて、黙っていられるわけがないだろう。

 

「みっ、見たいっ!バニーガール六風(りっぷ)ちゃんの生おっぱいっ…」

「それじゃ、一手(いっしゅ)さんには特別に、見せてあげるねっ」

 

 飛び切りの笑顔を見せた六風(りっぷ)ちゃんが、自分の胸元に指をかける。

 固唾をのんで見守る中、期待が高まる一瞬の間をおいて、レオタードを引き下ろした。

 

 黒のレオタードをむき下ろして、ぷるぷるんっ♡とまろび出る肌白いお椀型のふくらみが、夏の光を浴びて、俺の目を眩く射る。

 騎乗位のリズムに合わせてプルプルしてる真っ白いふくらみの頂点には、桜色に咲いた小さめの乳首。

 俺が毎日のように揉んで育て上げた、16歳にしてGカップの早熟バストだ。

 

「っふう~っ、夏のプライベートビーチって、開放的になっちゃうね」

 

 生乳を解放した美少女バニーは、黒髪をたくし上げると、ファサ…とスレンダーな背中に流す。

 するんっ、と流麗に黒髪が流れ落ちて、ウットリさせる薫香が、潮風に乗って鼻先をくすぐる。

 

 乳首ポロリもNGなトップグラドルが、夏の解放感に任せて、生乳ポロリしてくれてる。

 一ファンとして垂涎モノな絶景だった。

 ガバリと起き上がると、スレンダーな美肢体に抱き着いて、ポロリおっぱいに顔を埋め込んだ。

 

 豊かに肉付いた乳房に、鼻先が深く谷間にうずもれて、新鮮なミルクの香りに、夢心地に誘われてしまう。

 

「くううっ、柔らかっ、グラドルふわりちゃんのおっぱいがっ、おっぱいがっ!」

「ひゃぁんっ…一手(いっしゅ)さん、呼び方がファンに戻っちゃってるよ?それもいいけど」

 

 府サービス精神旺盛なグラドルは、俺の頬を両側からおっぱいで挟んで、パフパフしてくれる。

 ボリューム豊かな美巨乳に頬擦りしながら、舌でミルク色の乳肌を舐め回す。

 

 ピンク色の綺麗な乳首を舌先で探り当てると、思いっきりしゃぶりついて吸い回した。

 コンデンスミルクのような甘さに、ぴくっ、と反応する初々しさに、没頭してしまう。

 現役グラドルの秘めた乳首を欲しいままにしてる独占欲に浸りながら、乳肉深くに顔面をうずめて癒された。

 

 やがて興奮に息詰まって、荒い吐息とともに乳首をを吐き出し、両手を広げてビーチに倒れ込んだ。

 男の唾液でヌメヌメにされた乳首は、桃色から少し熟したような赤みを帯びている。

 

「一手(いっしゅ)さん息切れしちゃった?それじゃ、今度はゆっくり見ててね、ふわりの乳揺れ」

 

 六風(りっぷ)ちゃんは俺の太ももに両手を置いてバランスを取ると、激しく上下する腰振りダンスを踊り出した。

 さっきの前傾姿勢よりも素早くお尻が打ち付けられて、にゅぷっ、じゅぷっ、とマンコも激しく、熱く、チンコに擦り付けられる。

 

 そして、俺の目をくぎ付けにするのは、六風(りっぷ)ちゃんが予告したド迫力の乳揺れ。

 レオタードからハミ乳させた90センチGカップの美巨乳が、ぷるるんっ!ぷるるんっ!と激揺れして、乳肉が上下に波打ってる。

 

 グラドルふわりちゃんがビキニ姿でおっぱい揺らしながら、砂浜を走って来るイメージビデオは、数えきれないぐらい見て、オカズにさせてもらった。

 しかし、今日のプライベートビーチでは、俺だけのために懸命に腰を振り、生のおっぱいを揺らしてくれる。

 

 キュートでセクシーなバニーガール姿で、男心を揺さぶる乳揺れを笑顔で披露してくれる美少女グラドルは、眼福過ぎた。

 目を血走らせて、サイズの割に身軽に揺れる巨乳の動きを凝視する。

 水着巨乳でさえ発射できるのだから、裸の巨乳揺れは、それ以上に俺の股間を直撃してしまう眺めだ。

 

「一手(いっしゅ)さんの目がギラギラしてる…」

「ふわりちゃんの乳揺れがエロ過ぎるからだよっ!」

 

 俺に視姦されて、少し恍惚とした色を浮かべてる六風(りっぷ)ちゃんがエロ可愛い。

 もっとグラドルバストを揺らしてやろうと、俺の方からも腰を突き上げてやると、スレンダーな美裸身がグラついてしまう。

 

「はぁんっ…あっ、一手(いっしゅ)さんからもっ、あっ…ちょっとっ、速いっ!」

「いやっ、もう待ちきれないよ、六風(りっぷ)ちゃん!」

 

 挑発的な乳揺れにいきり立った肉勃起は勢いを増して、膣内を突き上げていく。

 パイ揺れでセックスアピールしてきたこの美少女を犯し抜いてやろうと、膨張した肉コブで膣内を削り上げ、膣奥をノックする。

 

 男の方から騎乗位のリズムを上げてやると、ガクガク揺さぶられた女子高生は、イヤイヤとかぶりを振って、美しい黒髪を乱れさせる。

 スレンダーな身に余る巨乳がちぎれそうなほどに揺れ狂い、縦横無尽な動きを見せる。

 

 グラドルの乳揺れを至近距離で直視して、荒れ狂う勢いで精子が上がって来る。

 美少女トップグラドルへの中出しを予感した怒張は、至福の射精を予感して、熱い精力を漲らせた。

 ガツガツと短く強く叩き付ける動きに、チンコを咥えこんでいた六風(りっぷ)ちゃんも、膣内で射精の近さを感じ取ってくれる。

 

「ねえ、一手(いっしゅ)さん、欲しいなら、触っていいよ…」

 

 誘うように視線を落とした六風(りっぷ)ちゃんが、俺の手を優しく取って、自分の胸に導いた。

 ふよんっ、ふよんっ、と揺れる美巨乳に手が触れた瞬間に、手の中のボリュームを潰れんばかりに握りしめた。

 美麗なふくらみを描いていたバストラインを、ぐにゅううっ、むぎゅううっ!と握力を込めて揉み崩す。

 

「ぐっ!このおっぱいっ…見てるだけでも幸せなのにっ、触ったら手放せないっ!」

「んぅ…ふゅっ…いいよっ、もっと強くしてっ…」

「言われなくてもっ!」

 

 射精までの間にも、俺の好きなおっぱいをご馳走してくれる美少女グラドル。

 ぴちぴちした新鮮な巨乳果実を、もみゅんっ、もみゅぅぅぅっ、ともぎ取るような手つきで、両手いっぱいに揉み味わう。

 好色な指を深々と沈めて受け入れてくれる乳肉が、手のひらに馴染んで、手に余る柔軟さに溶け合ってしまいそう。

 

 性急な腰遣いで膣内を打ち上げて、降りてきた子宮口に亀頭が口づける。

 

「あああっ、もうっ…出るっ!」

「あんっ、ふわりもっ、一手(いっしゅ)さん一緒に来てぇ!」

 

 絶頂を迎えた六風(りっぷ)ちゃんが腰を振り下ろすと、ビクビクッ、とスレンダーな背中を震わせた。

 膣全体がピクついて、媚びるように肉幹に絡みついて、キュゥゥンッと締め上げてくる。

 

 身体全体で欲しがってるようなリアクションをされて、俺は最高の一体感を覚えながら、ドッと精液を噴火させた。

 マグマのように煮えたぎった精液が、子宮の中まで満たして、グラドル少女の美貌が熱情に染まっていく。

 美少女コンパニオンに生膣出しする満足感に浸りながら、俺は最後まで両手でおっぱいを握りつぶしていた。

 

「ふぁぁぁっ…出てるぅっ…気持ちい~っ…」

「うほおおっ!」

 

 男の上で頑張って腰を振ってくれた六風(りっぷ)ちゃんが、上から倒れ込んできた。

 好きなグラドル美少女が胸に飛び込んできて、俺は大歓声を上げながら、腕の中に迎えてしまう。

 万物引力(アポート)で膣内から抜き出した精液を、ベタベタ背中に塗り広げる悪戯をしても、バニー娘は愛の証をもらえたとばかりに、俺にチュッと甘いキスをお返ししてくれる。

 

 全身で密着するスベスベフカフカな女体が、彼女とつながったままのペニスを勝手に勃起させてしまう。

 

 まだ枯れてない肉欲を察して、六風(りっぷ)ちゃんは伏せていた顔を起こし、伴星(ともせ)さんもすぐ横に近寄って来る。

 

「あんっ…一手(いっしゅ)さん、また…」

「これは…ワタクシたちで交代してお相手しなくてはいけませんわね…」

「もちろん、まだまだ日は高いからな…」

 

 欲望に任せてバニーガールの美少女&美女と何連戦もした後には、もうビーチには茜色の夕日が差し込んでいた。

 

 3人ともセックスに力を使い果たして、ビーチに寝そべって、夕日の光を浴びている。

 みんな起き上がる気力がないので、俺が万物引力(アポート)でアイスを取り寄せて、涼を分かち合う。

 

「一手(いっしゅ)さん、アイス、溶けてきてるよ」

 

 隣から声をかけると、俺が持っていた溶けかけの棒アイスを、間接キス、とばかりに、ぱくっ、と口に含む六風(りっぷ)ちゃん。

 甘える兎にえさを与える気分で、くいっ、くいっ、と棒を動かしてあげると、フェラチオの口つきでおしゃぶりするエロドル少女。

 本当に

 

「何を考えていましたの?」

 

 反対側からは、夕日に黄金色の髪を輝かせた伴星(ともせ)さんが、声をかけてくる。

 俺はさっきから気づいていたが、中々口にできなかったことを言う。

 

「いや、ずっとビーチにいたから、二人とも、すごい日焼けしてるなあって」

 

 逆バニーだった伴星(ともせ)さんは、胸、お腹、股、お尻だけ日焼けする、逆バニー焼けになってしまってる。

 

淑女の秘めるべき部分だけがこんがり焼けて、すらりとした色白な手足とのコントラストがくっきりしてる。

 

 淫靡なコスプレの跡が肌に残ってしまい、伴星(ともせ)さんは、「まあっ!お恥ずかしい…」と白い両手で顔を覆ってしまう。

 

「あっ、ふわりもっ?うん、でも水着のお仕事では、よくあるし…明日、全身日光浴すれば目立たなくなるよ?」

 

 逆に手足と肩回りだけが日焼けした六風(りっぷ)ちゃんは、おっぱいやお腹、お尻だけが、抜けるような白さを保っていて、まぶしく目立つ。

それでも日焼け跡に慣れたグラドル少女が励ますと、碧眼を揺らめかせるお嬢様は、「本当ですの…?」と少しだけ顔を上げる。

 

「いいなあ、明日は全裸で日光浴かあ…俺も混ぜてよ。裸の付き合いで…」

「一手(いっしゅ)様はもうっ!」

 

 こうして、俺と一日バニーガールで過ごした日焼けした彼女たちは、次の日は全裸で過ごすことになるのだった。




2万字超え。結構なボリュームを盛り込みました。
普段の連載、2~3話分の文量ですね。

スイカ割りは、前半が逆バニー美女への羞恥プレイです。女の子が目隠しされてるのに、他人からは丸見えです。
後半はイカサマVS初心者でカオスな決着に。スイカ割りって、こういうゲームだっけ。
まあ本人たち納得してるからよしとしましょう。

今回のバカンスで、伴星(ともせ)さんは、全身を小麦肌に焼き直し。
六風(りっぷ)ちゃんは、レオタード焼けをそのままにして帰ったら話題になり、レオタード水着で日焼け跡にフィーチャーしたグラビアができたとか。
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