アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
そこで彼が用意した下心丸出しの過激なバニーガールコスプレをめぐって、スイカ割り対決に?
バニーガール彼女たちは、どんなエッチな姿を見せるのか、ご期待ください。
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
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大企業・梅沼製薬会長のご令嬢。
アメリカからのハーフ帰国子女で、現在は梅沼製薬の2代目会長
【挿絵表示】
ここは、俺が保有してるプライベートビーチ。
砂浜一面に日差しが降り注いで、海パン1丁でも、結構暑い。
一緒にバカンスにきたのは、
彼女たちには、暑いビーチでも過ごしやすく、魅力的なコスチュームを用意していた。それが…。
「ねっ、
「うおおおっ…可愛いよっ、スタイルがいい娘が着てくれるバニーさん最高っ!」
大胆に胸の空いた黒いハイレグレオタードには、90センチGカップのグラドルバストが詰め込まれていて、パイナップルサイズに育ったふくらみと、くっきりした谷間が、陽光に照らされてまぶしい。
女子高生離れした巨乳でありながら、キュッと引き締まったスレンダーなウエストにレオタードがフィットして、スレンダー巨乳という完璧に磨かれたボディラインが際立ってる。
デコルテを露わにしてV字のハイレグが股間に食い込む露出度の高さも、細長く伸びた手足の現役JKグラドルのスタイルを最大限に輝かせてる。
砂浜の上で、ぴょんっ、ぴょんっ、と裸足で飛び跳ねてアピールすると、瑞々しい巨乳果実がぷるっ、ぷるるんっ!とリズムよく縦揺れして、息をのんで見入ってしまう。
「あのぉ、
そしてもう一人の
ウェーブがかかったブロンドの長髪に、黒いウサ耳を飾ってる。
肩から上だけ見れば、白人ハーフお嬢様の、気品のある
しかし、それ以外の胸から股にかけての布がカットされて、白人系の白い肌が露出してる過激すぎるコスチュームだった。
首周りを飾る黒いケープの真下からは、96センチIカップの生おっぱいが丸出しで、不安そうにフルフル震えている。
夏の日差しを真っ白な肌が眩く反射して、重々しいスイカサイズの果実、ローズピンクの大きめ乳輪に沈み込んだ乳首はまだ顔を出さない、陥没乳首だ。
下半身の網タイツも股間周りが丸くくりぬかれて、ひと際白いVゾーンや、日の光を受けて金色に煌めく下草が丸見えにされてる。
手足隠して、乳股隠さず、といった、男が見たら、ハッとして息が止まりそうな過激衣装。
「俺が用意したバニーちゃんの中で、サイズが合うのがそっちだったんだろう?」
華奢な
だから、手足に身に着けて自由が利く逆バニー衣装が、彼女に当てられたわけだ。
欧米の血が入って、日本人よりも規格外に育ったダイナマイトボディが、しっかり強調されている。
俺がおっぱいやお股をギラギラ凝視しながら迫ると、
「そうですけれど、外でこの格好は、恥ずかしいですわ…」
「いいじゃないか、ここでは他の誰も見てない」
「ですから、
「ピュアモンドさん、可愛いよ?」
「あっ、ミスふわり?」
後退してる
ひょこっ、と
「この逆バニーって、結構流行ってるコスなんだよ?ピュアモンドさんは、せっかくアメリカンでバニーガールの雰囲気が、すっごく似合ってるんだから」
「そう!バニーガールと逆バニーで、揃い踏みさせたかったんだ!」
俺は、
男なら、バニーガールと逆バニーを並べて、反転した露出度の高さを見比べてみたくなるだろう。
「ふわりも、サイズが合えば、逆バニー着てみたかったなあ。グラビアでも着られそうにないコスだし」
「ミスふわりは、グラビアのお仕事で慣れているからですわ、ワタクシにはとても…」
16歳のグラドル少女は、明らかに事務所NGが出そうな局部を解放した衣装を羨ましがる。
一方、22歳で大企業の2代目会長を務めるお嬢様には、逆バニーコスはハードルが高すぎるご様子。
「海辺で過ごす水着を用意しているから、と聞いていましたのに、こんな姿とは思っていませんでしたわ。それに、ワタクシが着て来た服も…」
「ああ、これのことかな」
俺はトランクから、彼女が着て来た黒いドレスを取り出す。
彼女がこんな過激衣装に着替えてるのは、俺が
「ああ、返してくださいませ!」
「返してもいいよ」
美人をからかうゾクゾクした快感を覚えながら、俺は彼女に希望をちらつかせる。
「本当ですの?」
「ああ、俺とゲームで勝ったら返す。負けたら、一日その逆バニーでいること」
「うう、一日…どんなゲームをしますの?」
負けたら一日逆バニーという、重いリスクに怯えながらも、ゲームに乗って来る
そこで俺は、女の子とやってみたかったゲームを提案する。
「この夏のビーチにふさわしく、俺とスイカ割りで勝負だ」
「スイカワリ…とは、何ですの?」
首をかしげる帰国子女のお嬢様は、スイカ割りを知らなかった。
会社経営も行ってる再jなのに、意外なギャップ。
しかし、俺にとっては、なお好都合だ。
「ああ、そこからか…この砂浜のどこかに置いたスイカを、目隠しをして探して、手に持った棒でかち割れたら勝ちだ」
「実際やれるチャンスって、中々ないよね。ふわり、楽しみ~」
「日本ではポピュラーなゲームですのね…」
海辺でやりたいけど、自由に使える場所の確保が難しくて、ここのようなプライベートビーチでもないと、できそうにない遊びだ。
テンションが上がった
「公平に、俺と
俺はどこからともなく2個のスイカと、木の棒を取り出してビーチに置く。
「そして、
「目隠しして、時間との勝負ね。これはスリリングになりそうっ!」
ウサ耳をピョコピョコさせる黒髪ロングのコンパニオンが、スマホを用意してスタンバイしてくれる。
「ワタクシ、負けられませんわ…」
金髪ロングの逆バニーガールは、ノーブルな
「レディーファースト。先攻は
「ワタクシから、いいんですの?では…」
先攻を得た
その彼女に後ろから目隠しをしてあげる。
目元を隠してるのに、胸や股間の大事な場所は丸見えな金髪逆バニー美女。
後ろから見れば、波打った金髪が降りかかったキャンパスみたいに白い背中、網タイツが丸くくりぬかれたお尻も見えてしまってる。
「ほら、いってらっしゃい
後ろ姿まで無防備なので、その生のお尻を、パンッと叩いてあげる。
丸く膨らんだヒップに波紋が広がり、プリンッ、とたまらない弾力が、手のひらに返って来る。
「OH!ああっ、いけませんわっ、
目隠しされた
「も~、ゲーム始まったらお触り禁止だよ、
「ああ、直接勝負の相手に触れるのはナシだからな。ここからは見てるだけだから」
俺はニヤニヤしながら、ほぼ半裸の白人美女を眺める。
とはいえ、目隠しでセクハラされてしまった
それでも勝負は待ったなし。
コンパニオンを務めるバニーガール
バニーガール姿の美少女は、こういう司会進行役にはぴったり映える。
「それじゃ始めるよ?レディー、ゴー!」
開始の合図を聞いた
目隠しして網タイツのみの足を内股気味にしながら、熱くて不安定な砂浜の上を歩く。
スイカ割り未経験者のお嬢様には、見えない恐怖が強い。
「
「結構離れた場所に置いたから、もっと進まないと~」
「見えませんわ…」
しかも方向がつかめないのか、ウロウロと同じ地点を歩き回ってしまう。
困惑しながら歩を進める逆バニー美女、歩くリズムに合わせて、ぷるぷるんっ…と爆乳おっぱいが弾み、白い肌にはツーッと冷汗が流れ落ちる。
露出度高すぎな目隠し美女が、迷ってる姿が非常にエロく、俺は急かすようなヤジを飛ばしてしまう。
「
「そっ、それはっ…!では、こちらの方向に…」
「あっ、ピュアモンドさん、そっち!スイカがある方!」
ハッとして、声がした方に不安そうに振り返る
「本当ですのっ!」
「嘘は言わないのがルールだよ、ピュアモンドさん」
「でも、
「Out! そうでしたわっ!方向がっ…」
慌てて元の方向に軌道修正しようと、砂浜でターンステップして見せる
身体を向けながらも、俺たちにアドバイスを求めようとするチラチラと顔を向ける。
胸尻丸出しのエロい恰好でだ。
「あっ、そこから、まっすぐ7メートル!頑張れ~ピュアモンドさん!」
「おっと、もう5分も過ぎてるよ、急いで
「ハッ!こちらですのねっ!」
再びスイカに向き直ることができた
5分ものタイムロスを取り戻そうと、向いた方向へすぐに駆け出した。
すると、アメリカンバストが、ばるんっ、ぼるんっ!と激しい爆揺れを起こす。
アメリカンクラッカーみたいにぶつかり合った乳肉が弾けて、ピンク色に光る乳輪が目まぐるしく円を描く。
内股で守られていた股間も開いて、汗で濡れ光るブロンドの生えた股間も、御開帳されてしまう。
爆乳金髪美女の全裸走りに、俺は大歓声を上げる。
「うっひょー!爆乳揺れ!ぶるんぶるんしてる!」
「はっ、ダメですわっ!見ないでくださいませぇっ!」
裸を晒す羞恥に襲われたブロンドのお嬢様は、駆け出して3メートルもしないうちに、しゃがみ込んでしまう。
網タイツの膝を折って、ウサ耳が生えた頭を抱え、怯えたウサギになってしまったよう。
膝を抱えることで、膝に押しつぶされて、むにゅんっ、と柔らかそうな型崩れを起こしてはみ出す横乳がエロエロしい。
それに、逆バニーさんは、膝を抱えたところで、豊満な女体は隠し切れない。
穴あきタイツから86センチの丸々としたヒップが突き出されて、尻たぶの球面が夏の日差しを照り返している。
「ほらほら
「ひあっ!そんなっ…」
イヤイヤと身を揺すると、プリッ、プリッ、と振りたくられた豊尻が、網タイツの穴を突き破らんばかりだ。
動いても動かなくても、恥ずかしい姿を晒すのに違いはなかった。
仕方なく立ち上がる
自分の付けた足跡を、足先で探って方向を確かめると、今度はじりじりとスイカの方へ歩み寄る。
「おっ、ピュアモンドさんいっけー!」
「そこだよ、
スイカの目の前にたどり着いたところで、
スイカがパカッと割れたと同時に、ビチャビチャとスイカの赤いしぶきが
「OH!、これはっ、WOW!」
割れたスイカの汁を浴びて、びっくりした
目が見えないまま、すっ転んだ
「ピュアモンドさん、大丈夫?」
「濡れてしまいましたわっ…ワタクシ、どうなっていますのっ…」
「怪我はなくてよかったけど、ゴクッ、エロいことになってるよ、
スイカを割ってしぶきを浴びた上に、割れたスイカの上に倒れ込んでしまった
スイカの果肉と種をまぶして、濡れて輝く白い美裸身を砂浜の上で披露してしまってる。
露出したスイカップおっぱいからは甘いスイカの果汁がしたたり落ちて、ピンク色に乳肌が染め上げられている。
スイカの甘い香りがグラマラスボディから漂って、マニアックなデコレーションをされた女体の匂いを、思わず鼻いっぱいに嗅いでしまう。
「うわあっ…ピュアモンドさん、なんだか美味しそうっ…」
同性の
ましてや、さっきからヌードに近い逆バニーに、海パンの中を硬くしていた俺は、もう我慢できなかった。
「スイカ割りをしたら、みんなで食べることになってるんだっ…いただきますっ!」
「はあっ、
ビーチに転がっていた金髪碧眼の美女に飛びつくと、その果汁まみれの爆乳を両手で収穫して、むしゃぶりついた。
ドロドロに崩れたスイカの果肉がこびりついたパイ肉を舐め上げると、スイカとおっぱいのミルク風味が混ざった甘さに、流した汗の塩気…絶妙なハーモニーに、意地汚く吸着音を立てて、吸い舐ってしまう。
いきなり襲われてしまった目隠しのゴージャスレディは、悲鳴を上げながらも吸われるままになっていて、海岸で半裸の美女を襲う臨場感を盛り上げる。
「じゅるっ、じゅるるっ…ぢうぅぅ…甘いっ!
「
「だって、
逆バニー姿で突出して目立っていた爆乳おっぱいが、豪快に爆乳揺れする様を魅せられた挙句に、召し上がれと言わんばかりに、スイカ色にデコレートされてる姿態を見せつけられて、興奮の極みだった。
実物大スイカに勝るとも劣らない爆乳の実を、もぎゅっ、むぎゅっ、ともぎ取る手つきで搾りたてながら、乳肉からこぼれる果汁を吸い立てる。
スイカを食うように歯を立てて、果汁を嚙み搾った。
一方、
「ああっ、ミスふわり…ワタクシ、こんなはしたない格好に…」
「そんな恥ずかしがることないのに。ふわりから見ても美味しそうで、食べちゃいたいっ!ちゅっ!」
「んっ、あっ…ミスふわりっ、何をっ…」
そしてスイカのエキスをおすそ分けするように、
黒髪バニーちゃんと、金髪逆バニーさんのレズキス、えっろいなあ…。
金髪碧眼でアメリカンサイズな豊満ボディを誇る、クラシックな美女逆バニー。
黒髪ロングでスレンダーながら、出るところは出ている、日本版の美少女バニーガール。
和と洋の反転バニーガールが競演した妖美な絡みに、俺は興奮した血が滾る思いだ。
「ミスふわりにまで、食べられてしまうなんてっ…」
「誰から見ても、美味しそうで、夢中になれるいいカラダしてるってことだよ」
「ミスふわり、励ましてくれますのね…スイカ割りを盛り上げて、食べられるスイカって、こんな気分なのでしょうか…?」
俺が同意するように、ひと際強く乳首を吸い伸ばすと、胸に甘くて大きいスイカをぶら下げた美女は、「んはあぁっ」と甘く身もだえてしまう。
サキュバスと契約して超能力を得た俺が、副次的に使えるようになった力、おっぱいにミルクを分泌させる搾乳魔法だ。
やがて乳搾りが実り、スイカ味になった白人おっぱいから、ぷっくりとローズピンクの陥没乳首が起き上がり、ミルクがこぼれ出す。
「
「OH…ミルクまでっ…はぅぅぅっ…」
スイカ味が染みついた爆乳から、バター風味のミルクまでブレンドされて、素晴らしく濃厚な味わいになっていた。
ずっしり重いミルクタンクから搾り取れる豊潤なミルクは、俺だけで吸っていてはもったいない。
「
「ピュアモンドさんのミルク、ほんとに美味しいっ…」
「ああっ、二人に吸われるなんて、おかしくなってしまいますわっ、Ah~!!」
俺の両手で根元から乳肉をニギニギして、スイカの果汁とミルクを搾り上げてやる、Iカップ乳搾り。
パンパンに張ったミルクサーバーからこぼれ出すミルクをふんだんに吸わせてくれるバニーガール美女は、もはや捕らわれたウサギと化していた。
「OH!OH!HOOOOO!」
ネイティブに甲高い嬌声を上げたアメリカン美女が、砂浜で裸身をばたつかせて、乳イキしてしまう。
ぷしゅっ!と噴出した母乳を、俺と
「はぁ…はぁ…ミスふわり、タイムは、どうなりましたの」
スイカごと美味しく食されてしまった
俺もチンコが反応してしまうエロい事後姿だが、勝負の約束がある。
「さっきのタイムは、10分35秒。結構かかったんじゃない?」
「10分以上も…うう…初めてで、手間取ってしまいましたわ…」
「まあまあ頑張ったんじゃないか?次は俺の出番だな」
自分で目隠しをしながら、俺は勝ちを確信してほくそ笑む。
俺にはあらゆる物を、手元(半径50㎝)に引き寄せる超能力・
棒を手にして叩くスイカ割りの間合いも、その範疇に入ってる。
目隠しされていようが、俺が手にした棒を振り下ろす先にスイカを移動させてしまえば、一発必中!
当然、
あらかじめ気づかれてない限りは、後から何言われても押し通して、一日逆バニーを執行するつもりだった。
「
「準備オッケー、カウントを始めてくれ」
俺は棒を振り下ろしながら、
「俺の勝ちだ!」
勝利への確信、それを中断するように、ズザザーッ!と誰かが滑り込む音ともに、
「
「…えっ?気づいたって、何に?」
やっぱり俺が
俺はルールを盾に理論武装してるつもりだったが、彼女は予想外の切り口で攻めてきた。
「ワタクシが、スイカをガードしていれば、当たりませんわね?」
「えっ、
「嘘は言わないのが、ルールでしたわね?」
そう言えば、スイカを置いた方向から、
俺が速攻で割ってしまえば負けになるとはいえ…スイカ割り初心者は、とんでもないことを考えてくれる。
というか、このまま叩けば、
「さあ、ワタクシごと叩く覚悟で、やってくださいませっ!」
「おい、やめろ。そのスイカをそっと降ろせ」
品行方正なお嬢様CEOを辱め過ぎたんだろうか、覚悟決まりすぎてる。
俺は仕方なく審判のバニーガールに、仲裁を求める。
「スイカを持っていくって、そりゃナシだ。
「ん~、でも、しっかりスイカを抱えて、
審判役といってもJKに、体格差のあるハーフ美女を止めさせるのは無理そうだ。
流石の俺も、
かと言って、スイカ割りへの無知な振る舞いから、強制失格させてしまっても、この後お楽しみの一日逆バニーには、納得して従ってくれないだろう。
っていうか、スイカを動かさない暗黙の了解に、最初に触れたのは俺だしな。
できれば、俺がスイカを割る形で決着をつけたい。
さっきのように、スイカを近くに置いても、すぐに
こうなったら、この手で直接、スイカを奪い返す!
もう一度棒を振りかぶる…と見せかけて、棒を手放して、砂浜に落とした。
手が空いたところで、スイカを俺の両手に引き寄せて、キャッチする。
「あっ、スイカが
スイカさえ確保してしまえば、こっちのものだ。
後は、棒を拾って、叩き割ればっ…。
「はっ!」
手に持っていたスイカが、パカッと砕けてしまった手ごたえと、俺の顔や胸板に飛んでくる冷たいしぶき。
「もらいましたわ、
まさかと思って、急いで目隠しを取ってみる。
まぶしい陽光とともに、目に映った光景は。
俺の手にあったスイカは既に果汁をこぼす破片と化していて、それをたたき割った棒を
俺が棒を放して、スイカを取る瞬間を狙われてしまったようだ。
俺がやることを読み切っていた聡明な美女は、ニッコリと会釈する。
「ワタクシが、先にスイカを割ってしまいましたわ。こんな場合は、どうなりますの?」
「ははっ、これは一本取られたな…」
俺は乾いた笑いを上げながら、脱力して砂の上に座り込んだ。
軽く手を挙げて聞いてみる。
「あ~もしかして、
「ええ、
「ふわりも、ピュアモンドさんがあんな手段に出たらどうするか、ちょっと気になって見てたんだよ」
あえて身体を張って、俺が
「
「ああまあ、逆バニーコスプレとか、女性の方から協力してもらうものだからな。そのために、殴ってちゃ意味がない」
「
「まあそりゃ照れるだろ…イカサマ使った上に、負けたんだから」
俺がイカサマを使ったのは、要するに
それを勝負前に見抜かれてた上に、俺の美点みたいに評価されるんだから、何ともむず痒い気分だ。
「まあ、ワタクシ、勝ったつもりもありませんわ」
「えっ、それはどういう…」
「ワタクシだけ、恥ずかしい思いをしたくなかっただけですわ。今回の勝負はドロー。ワタクシ、この衣装に慣れてしまったようですわ」
太陽のもとでニッコリ晴れやかな笑顔を浮かべるブロンド美女が、女神に見えた。
俺が用意した非日常的な逆バニーコスを、バニーガールの似合う金髪白人美女が受け入れてくれてる。
俺は嬉しくなって、
スイカ2個分の果汁を浴びた彼女の唇は、スイカの甘い果実味がした。
ブルーの瞳を丸くするハーフ美女。
「んまあっ…
「嬉しいよ、俺がプレゼントした服を、気に入ってくれて」
「まだ
「ああっ、俺はこんなエロコス、絶対慣れないって…」
だって、数分間の目隠しを取ったら、目の前にいたのが、乳尻おマンコ丸出しの
ふさがれていた目に、まぶしい白い肌のおっぱいやお尻、ウェービーロングの金髪に金の茂みが、目の保養過ぎてクラクラしてしまうほど刺激的だ。
「では、またワタクシが割ったスイカを、食べてくださいますか?」
スイカ果汁を浴びた裸身を、今度は自分から差し出してくれる逆バニー美女。
俺はお言葉に甘えて、彼女の裸をペロペロし始めた。
二人してスイカが置いてあったビニールシートに倒れ込む。
高貴な金色に輝くウェービーロングヘアが、扇のように広がった。
「はあっ、甘いっ…
「ああっ、
甘い柔肌を舌で舐め取り、甘噛みするたびに、ジューシーな味わいとともに、蕩けるような声を上げて、爆乳スイカを、ぷるるんっ!と揺らしてくれる
俺がスイカまみれな美女に夢中になってると、俺の首筋にも、ちゅっ、と弾力のある唇が口づけられる感触が。
「
ふふっ、と笑ったのは、バニーガールの
美少女のリップにつつかれる肌触り、それだけでこっちもよだれが出てしまう。
「ふわりが、食べてあげるね」
ウサ耳をピコピコさせて、小さなウサギがエサを求めてじゃれ付いてくるような可愛らしさ。
俺は逆バニー
バニーガールちゃんが細身をすり寄せてくると、胸の空いたレオタードに包まれた巨乳が、むにゅむにゅんっ♪と押し付けられてくる。
若さはじける巨乳おっぱいの誘惑に食指が伸びて、片手で
ツルスベしたラバー生地の中から、絶賛成長中のボリュームが指を押し返してくる。
「ひゃんっ!
「
「ああっ、ミスふわりのバストが、あんなに強く揉まれてっ…はっ、ワタクシもっ?」
もちろんもう片方の手では、露出して隙だらけな、
プルンプルン生きのいい生乳を、グニュグニュ輪郭が歪むまで揉みしだいてやる。
揉めば揉むほどに、甘い果汁を滴らせる景色も、食欲をそそる。
「
Gカップ巨乳とIカップ爆乳を揉み比べながら、巨乳バニーたちの存在感を、両手で確かめた。
俺はスイカの甘い蜜を求めて、豊満な乳峰から、中腹を下り、金髪の下草が生える恥丘にまで舌を伸ばしていた。
「ここも、スイカで濡れてしまってるな」
「ああっ、違いますわっ、そこはっ…」
キラキラ光る雫を纏った黄金の花園を、舌で舐め回してあげると、トロリ…と甘酸っぱさを増した女蜜が下からあふれてくる。
恥ずかしそうに声を詰まらせた金髪美女の生マンコを、ピチャピチャ下品な水音を立てて、クンニする。
花園の奥に隠された2枚花びらに口をつけて、じゅぅぅぅっ…と吸い付くと、「あっ、あっ、ああっ…」と切なげな喘ぎとともに、花蜜がこぼれ出してしまう。
ちゅぽっ…と唇を離してやれば、真っ赤になった
最後まで誘ってるとしか見えない、胸もマンコも露わなコスチューム。
「スイカを味わったから、次はメインディッシュだよ、
「OH…んはうぅぅぅっ!」
十分に濡れ切った黄金の花園を、肉のナイフが切り裂いていく。
ふくよかなアメリカンボディは、膣内までも肉厚で、分厚い膣肉が肉汁を滴らせながら締め付けてくれるハメ心地だ。
最高級のステーキをイメージさせる味わいに、突き立てた肉の牙も先走ったよだれを垂らしてしまう。
「ぐっ、
「ああっ、ワタクシは、身体の中心にナイフを入れられて、歯を突き立てられてるようですわっ…」
黒いウサ耳をピコピコしながら、男に食べられる感想を口にする爆乳ウサギ。
超一流のプレイメイトにも匹敵する金髪碧眼爆乳スタイルを、惜しげもなく魅せ付ける逆バニーコス。
しかもエロコスを身に着けてる彼女は、弱冠22歳で製薬会社会長を務める才女で、生粋のお嬢様だ。
普段のお嬢様会長を知ってるギャップエロにゾクゾクしながら、逆バニー美女の豊腰をつかんで、ずぶっ、ずちゅっ、と腰を送り出した。
「はあんっ、あはっ…はぁんっ!」
ノーブルな
元気よく弾みまくる爆乳に顔をうずめて、欲望のままにローズピンクの乳首をしゃぶりまわした。
おっぱい露出や搾乳の刺激ですっかり起き上がってしまった乳首を舐り回すと、乳肉全体が刺激に震える。
「ふわぁっ…ピュアモンドさん、すごく感じてそう…ふわりもっ!」
待ちきれない
俺と
「ああっ、お二人の舌が、同時にっ、あはぁんっ、ワタクシのバスト、もっと吸ってくださいませ…」
今度は、
子ウサギに授乳してくれるメスウサギのようで、食欲をそそってしまう。
パイ肉ごと乳首を強く噛みしめると、ネイティブな悲鳴がビーチに響き渡った。
たっぷりと栄養が満ち足りたようなハーフお嬢様の肉感ボディは、ガツガツと腰を動かして味わい尽くしたくなってしまう。
「ねー、
一緒に乳を吸っていた黒髪のバニー少女が、俺の手を取って、自分のハイレグ股間に導く。
3Pでドキドキを共感した美少女の股間は、濡れた股間に股布がぴったり張り付いて、淫靡な縦筋が浮き彫りになってる。
柔らかく濡れほぐれたお股のふくらみを、くにっ、ぷにっ、と押し込むと、「ひゃあんっ…焦らさないでよぉ…」と可愛すぎる鳴き声を上げる。
「発情しちゃったのか、エロいウサギさんだなあ」
「ねーえー、ふわりも、
発情してしまったウサギ娘も、相手してやりたくなってきた。
何しろ、横からも誘惑を受けて、睾丸がぴくつき、射精衝動が我慢できなくなってくるぐらいだ。
その気配を感じたのか、
にゅぷっ…と指にまとわりつく、美少女バニーの濡れマンコ。
指でクチュクチュとバニーガールの小さめマンコをまさぐりながら、逆バニー美女の肉厚マンコを、ずぶっ、ずぶっ、と肉槍で穿ち抜いた。
幾重にも重なった膣肉をこじ開けていくと、ヌルッとした深みに亀頭が行きあたる。
「はあっ…奥っ…奥まで来ていますわっ!」
とうとう金髪爆乳バニーの子宮まで行きついたと実感して、中出し衝動を滾らせた怒張が唸りを上げた。
俺はラストスパートをかけて、ガツン、ガツン腰を振って、子宮口を打ち付ける。
すっかり降りてきた子宮が、くぱあっ…と口を開けると、ずぽっ…と亀頭に吸い付いかれる感触。
準備完了な子宮の中に向かって、猛り狂う肉勃起が、ドッと精液を吐き出した。
「はぁぁぁ~っ、OH!、YES,YES!YES!」
生中出しを受け入れてくれる金髪ハーフの美女の、ネイティブな歓声が耳に心地よく響く。
俺はオスの征服感を覚えながら、美女ウサギにたっぷりと膣内射精してあげる。
キュウキュウ吸い付くマンコに濃い一発を出し終わっても、まだまだ腋に控える美少女バニーを犯す余力は、勃起ペニスに漲っている。
ぬぷうっ…と熱くなっていたマンコから抜いてあげると、ホットなバニー美女が、「OH…」と切なげな視線で肉勃起を追う。
「っふう…中に出しちゃったけど、避妊しておく?」
「ええっ、お願いしますわ」
俺の申し出に、セックスに夢中になって膣出しを許してしまった22歳のお嬢様は、顔を赤らめて頷く。
俺は彼女の少し膨れたお腹に手をかざすと、彼女の子宮に出していた精子を全部、手元に引き寄せた。
べちゃっ、と白いお腹に白濁した精液がぶっかけられて、肌で精の熱さを感じた
この
俺としては、最後まで気持ちのいい膣内に包まれて射精はしたいけど、グループ会長やグラドルとして第一線で活躍する彼女たちを、まだ妊娠させたくはなかった。
地位や知名度を持つ彼女たちに、いつでも変態プレイしながら、中出しできる関係がいいのだ。
「次は
「
スレンダーながらおっぱいが良く育った美少女バニーが、俺の上で美脚を跨らせる。
「ほらっ…
「うおおおっ…それエロいっ!」
濡れマンコを御開帳して挿入を誘う美少女ウサギに、肉勃起がビンビンに直立する。
早くこのエッチいバニー少女とつながりたい!
「わあ、
細腰をゆっくりと下ろしていく
やがて、亀頭がぐちゅうっ…と濡れそぼった入り口に沈み込む。
十代の若マンコは、少し入っただけでも、天国の扉を開いたような気持ちよさを予感させる。
「ああんっ、ちょっと入っただけでも、キツキツ…このまま、入れるよ…」
濡れ切った膣内へとスムーズに肉槍が入り込んで、閉じていた膣内を真っ二つに切り開いてしまう。
「はぁっ、んああっ…
「
16歳のマンコは処女を奪って調教してから、すっかり俺のチンコの形を覚えてくれてる。
素直に奥まで飲み込んだと思ったら、亀頭や肉幹にフィットして、寄り添うように包み込んでくれる。
騎乗位の腰を下ろして、ぺたんっ、と俺の両足に尻餅をつくと、こつんっ、と狭い膣奥まで肉槍の穂先が届いてしまう。
「動くね…
キュッと引き締まった腰つきを躍動させると、じゅぷっ、ずぷっ、と膣粘膜が甘い蜜を滴らせながら、強烈に吸い付いてくれる。
可愛らしいバニーガールが軽やかに腰を踊らせて、トロトロのマンコで締め付けてくれる極上のご奉仕。
潮風がウサ耳の髪飾りをピコピコ動かし、ロングの黒髪がサラサラと宙に舞う。
エッチな兎さんが跳ね踊る騎乗位を、明るい夏空の下で拝めるのは、贅沢極まりなかった。
コスプレを華麗に着こなすグラドルふわりちゃんに、見繕ってあげてよかった。
バニーガールが跳ねると、合わせて軽快に揺れる巨乳に見とれてしまう。
「
むにゅうっ…ずにゅうぅっ…と女子の細指が食い込んで、たわわな丸みが歪んでしまうGカップバスト。
成長期バストの柔らかみをアピールしながら、自分の身体を慰めてるような指つきに、熱い視線を注いでしまう。
グラビアの美少女から、こんな誘惑をされて、黙っていられるわけがないだろう。
「みっ、見たいっ!バニーガール
「それじゃ、
飛び切りの笑顔を見せた
固唾をのんで見守る中、期待が高まる一瞬の間をおいて、レオタードを引き下ろした。
黒のレオタードをむき下ろして、ぷるぷるんっ♡とまろび出る肌白いお椀型のふくらみが、夏の光を浴びて、俺の目を眩く射る。
騎乗位のリズムに合わせてプルプルしてる真っ白いふくらみの頂点には、桜色に咲いた小さめの乳首。
俺が毎日のように揉んで育て上げた、16歳にしてGカップの早熟バストだ。
「っふう~っ、夏のプライベートビーチって、開放的になっちゃうね」
生乳を解放した美少女バニーは、黒髪をたくし上げると、ファサ…とスレンダーな背中に流す。
するんっ、と流麗に黒髪が流れ落ちて、ウットリさせる薫香が、潮風に乗って鼻先をくすぐる。
乳首ポロリもNGなトップグラドルが、夏の解放感に任せて、生乳ポロリしてくれてる。
一ファンとして垂涎モノな絶景だった。
ガバリと起き上がると、スレンダーな美肢体に抱き着いて、ポロリおっぱいに顔を埋め込んだ。
豊かに肉付いた乳房に、鼻先が深く谷間にうずもれて、新鮮なミルクの香りに、夢心地に誘われてしまう。
「くううっ、柔らかっ、グラドルふわりちゃんのおっぱいがっ、おっぱいがっ!」
「ひゃぁんっ…
府サービス精神旺盛なグラドルは、俺の頬を両側からおっぱいで挟んで、パフパフしてくれる。
ボリューム豊かな美巨乳に頬擦りしながら、舌でミルク色の乳肌を舐め回す。
ピンク色の綺麗な乳首を舌先で探り当てると、思いっきりしゃぶりついて吸い回した。
コンデンスミルクのような甘さに、ぴくっ、と反応する初々しさに、没頭してしまう。
現役グラドルの秘めた乳首を欲しいままにしてる独占欲に浸りながら、乳肉深くに顔面をうずめて癒された。
やがて興奮に息詰まって、荒い吐息とともに乳首をを吐き出し、両手を広げてビーチに倒れ込んだ。
男の唾液でヌメヌメにされた乳首は、桃色から少し熟したような赤みを帯びている。
「
さっきの前傾姿勢よりも素早くお尻が打ち付けられて、にゅぷっ、じゅぷっ、とマンコも激しく、熱く、チンコに擦り付けられる。
そして、俺の目をくぎ付けにするのは、
レオタードからハミ乳させた90センチGカップの美巨乳が、ぷるるんっ!ぷるるんっ!と激揺れして、乳肉が上下に波打ってる。
グラドルふわりちゃんがビキニ姿でおっぱい揺らしながら、砂浜を走って来るイメージビデオは、数えきれないぐらい見て、オカズにさせてもらった。
しかし、今日のプライベートビーチでは、俺だけのために懸命に腰を振り、生のおっぱいを揺らしてくれる。
キュートでセクシーなバニーガール姿で、男心を揺さぶる乳揺れを笑顔で披露してくれる美少女グラドルは、眼福過ぎた。
目を血走らせて、サイズの割に身軽に揺れる巨乳の動きを凝視する。
水着巨乳でさえ発射できるのだから、裸の巨乳揺れは、それ以上に俺の股間を直撃してしまう眺めだ。
「
「ふわりちゃんの乳揺れがエロ過ぎるからだよっ!」
俺に視姦されて、少し恍惚とした色を浮かべてる
もっとグラドルバストを揺らしてやろうと、俺の方からも腰を突き上げてやると、スレンダーな美裸身がグラついてしまう。
「はぁんっ…あっ、
「いやっ、もう待ちきれないよ、
挑発的な乳揺れにいきり立った肉勃起は勢いを増して、膣内を突き上げていく。
パイ揺れでセックスアピールしてきたこの美少女を犯し抜いてやろうと、膨張した肉コブで膣内を削り上げ、膣奥をノックする。
男の方から騎乗位のリズムを上げてやると、ガクガク揺さぶられた女子高生は、イヤイヤとかぶりを振って、美しい黒髪を乱れさせる。
スレンダーな身に余る巨乳がちぎれそうなほどに揺れ狂い、縦横無尽な動きを見せる。
グラドルの乳揺れを至近距離で直視して、荒れ狂う勢いで精子が上がって来る。
美少女トップグラドルへの中出しを予感した怒張は、至福の射精を予感して、熱い精力を漲らせた。
ガツガツと短く強く叩き付ける動きに、チンコを咥えこんでいた
「ねえ、
誘うように視線を落とした
ふよんっ、ふよんっ、と揺れる美巨乳に手が触れた瞬間に、手の中のボリュームを潰れんばかりに握りしめた。
美麗なふくらみを描いていたバストラインを、ぐにゅううっ、むぎゅううっ!と握力を込めて揉み崩す。
「ぐっ!このおっぱいっ…見てるだけでも幸せなのにっ、触ったら手放せないっ!」
「んぅ…ふゅっ…いいよっ、もっと強くしてっ…」
「言われなくてもっ!」
射精までの間にも、俺の好きなおっぱいをご馳走してくれる美少女グラドル。
ぴちぴちした新鮮な巨乳果実を、もみゅんっ、もみゅぅぅぅっ、ともぎ取るような手つきで、両手いっぱいに揉み味わう。
好色な指を深々と沈めて受け入れてくれる乳肉が、手のひらに馴染んで、手に余る柔軟さに溶け合ってしまいそう。
性急な腰遣いで膣内を打ち上げて、降りてきた子宮口に亀頭が口づける。
「あああっ、もうっ…出るっ!」
「あんっ、ふわりもっ、
絶頂を迎えた
膣全体がピクついて、媚びるように肉幹に絡みついて、キュゥゥンッと締め上げてくる。
身体全体で欲しがってるようなリアクションをされて、俺は最高の一体感を覚えながら、ドッと精液を噴火させた。
マグマのように煮えたぎった精液が、子宮の中まで満たして、グラドル少女の美貌が熱情に染まっていく。
美少女コンパニオンに生膣出しする満足感に浸りながら、俺は最後まで両手でおっぱいを握りつぶしていた。
「ふぁぁぁっ…出てるぅっ…気持ちい~っ…」
「うほおおっ!」
男の上で頑張って腰を振ってくれた
好きなグラドル美少女が胸に飛び込んできて、俺は大歓声を上げながら、腕の中に迎えてしまう。
全身で密着するスベスベフカフカな女体が、彼女とつながったままのペニスを勝手に勃起させてしまう。
まだ枯れてない肉欲を察して、
「あんっ…
「これは…ワタクシたちで交代してお相手しなくてはいけませんわね…」
「もちろん、まだまだ日は高いからな…」
欲望に任せてバニーガールの美少女&美女と何連戦もした後には、もうビーチには茜色の夕日が差し込んでいた。
3人ともセックスに力を使い果たして、ビーチに寝そべって、夕日の光を浴びている。
みんな起き上がる気力がないので、俺が
「
隣から声をかけると、俺が持っていた溶けかけの棒アイスを、間接キス、とばかりに、ぱくっ、と口に含む
甘える兎にえさを与える気分で、くいっ、くいっ、と棒を動かしてあげると、フェラチオの口つきでおしゃぶりするエロドル少女。
本当に
「何を考えていましたの?」
反対側からは、夕日に黄金色の髪を輝かせた
俺はさっきから気づいていたが、中々口にできなかったことを言う。
「いや、ずっとビーチにいたから、二人とも、すごい日焼けしてるなあって」
逆バニーだった
淑女の秘めるべき部分だけがこんがり焼けて、すらりとした色白な手足とのコントラストがくっきりしてる。
淫靡なコスプレの跡が肌に残ってしまい、
「あっ、ふわりもっ?うん、でも水着のお仕事では、よくあるし…明日、全身日光浴すれば目立たなくなるよ?」
逆に手足と肩回りだけが日焼けした
それでも日焼け跡に慣れたグラドル少女が励ますと、碧眼を揺らめかせるお嬢様は、「本当ですの…?」と少しだけ顔を上げる。
「いいなあ、明日は全裸で日光浴かあ…俺も混ぜてよ。裸の付き合いで…」
「
こうして、俺と一日バニーガールで過ごした日焼けした彼女たちは、次の日は全裸で過ごすことになるのだった。
2万字超え。結構なボリュームを盛り込みました。
普段の連載、2~3話分の文量ですね。
スイカ割りは、前半が逆バニー美女への羞恥プレイです。女の子が目隠しされてるのに、他人からは丸見えです。
後半はイカサマVS初心者でカオスな決着に。スイカ割りって、こういうゲームだっけ。
まあ本人たち納得してるからよしとしましょう。
今回のバカンスで、