アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
主人公。物語は彼視点で進む。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・
一人称:
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吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
今日は目が覚めるのが早すぎた。
まだ夜も明けきっていない時間。
なのに、肉勃起は朝立ちで、ズボンを窮屈にするガン反り状態。
ズボンを脱いでみても、ガチガチになった股間が熱を帯びて、頭まで冴えてきてしまう。
誰か女を呼んで、朝立ちを処理したいな…。
しかし、他の女が起きてる時間じゃない。
女を起こして頼むとか、そんな手間も惜しいほどに、ペニスが疼いている。
しかし、俺にはこんな時間でも呼べる夜のパートナーがいる。
むしろ夜の時間が得意そうな、サキュバス美女が。
「
横になっていた俺の腕の中に、身長190センチの長身グラマラスボディが飛び込んでくる。
「んんぅっ?
俺専属契約のサキュバス
「朝立ちして目が覚めちゃったんだよ、だからさ、分かるだろ…」
桜色のロングヘアを揺らめかせる悪魔美女に向かって囁きながら、ギンギンに硬くなった怒張を、彼女の豊満ヒップに擦り付ける。
ガチガチになった肉勃起を尻の谷間に埋めると、フカフカな尻肉がむんにゅりと挟んで慰めてくれる。
その居心地の良さは、チンコ専用の尻肉布団。
そして、男の腕で抱きかかえてもまだ余る人外美女の女体は、男が縋り付きたくなるリアル抱き枕。
一度同衾したら二度と離れたくない極上物の寝具だった。
「あらあ、硬くてぶっといのをグリグリしちゃって…いいわあ、
「さすがサキュバスっ、話が早いっ!」
夜明け前にムードもへったくれもなく迫っても、快くカラダを貸してくれる淫魔娘は、こんな時こそありがたい。
しかも、黒革のボンテージに紫のタイツは、豊満なボディラインにぴったりフィットしていて、生に近い触り心地を味わえる薄着姿だ。
こんなボディタッチ向けの痴女っぽい格好を普段着にしてるのも、サキュバスしかいないだろう。
ツルツルしたラバー生地のボンテージに包まれた特大おっぱいを、ぐぎゅっ、むぎゅっ、と揉み歪める。
キツめなボンテージに拘束された着衣おっぱいを手のひらで揉み回してボリュームと弾力を確かめ、グリグリと秘めた突起をまさぐった。
研ぎ澄まされた肉牙を深い尻割れに埋めて、バックから犯すように、ズリズリと擦り付けて、尻コキさせる。
たっぷりと柔らかなお肉をつけた胸尻を味わいながら、香り立つ桜色の後ろ髪をかき分け、白いうなじに顔を埋めて、フーフーと荒い息遣いを吐きかける。
「ああんっ、オチンポが挟まったお尻がヤケドしそうっ…こんなに熱いモノを持ってるんだもの、女の肌で鎮めてあげないとね…」
「ああっ…
血が上った朝立ちチンコを慰めるように、プリプリと腰を振って、尻肉に食い込ませてくれる。
男を溺れさせるような媚態を見せられて、俺は甘えるように白い首筋に頬擦りしてしまう。
ムニムニと豊潤な尻たぶに挟まれて、ドロリとした先走り汁を紫タイツの尻にこぼしてしまう。
「あはぁっ、少しこぼれちゃったわね。ね~え、
尻コキしてた紫タイツをいきなり先走り汁で汚されても、桜髪のサキュバスは気にしてない。
それどころか、生の肌にかけて欲しいと、おねだりしてくる。
何でも許してくれそうな発情サキュバスを前に、俺も遠慮しなかった。
一瞬で引き寄せる超能力だからできる奪衣で、丸裸にされたサキュバスは黄色い悲鳴を上げる。
「きゃ~っ、いきなり全部脱がすなんて、
「
薄暗い中でも眩しい裸身は、男好きのする贅沢極まりない曲線美を描いている。
103センチKカップまで膨れ上がった、見る者に性的興味をそそらせる魔乳。
そこからくびれた腰つきが、バストの突出ぶりを強調させている。
ヒップも90センチと十二分に実り、長身美ボディのバランスをどっしりと支えてる。
メートル越えの魔乳に、90センチの巨尻と、190センチの長身に男の夢を過重積載したような悪魔の肉体だ。
こんな淫夢を体現したカラダが、俺の腕の中にある。
サキュバスから奪い取った衣装を脇に置くと、猛然と両乳に掴みかかった。
指から手のひらまでズプズプ沈んでしまう圧巻の肉量が、男の揉み手を温かく迎える。
指先をかぎ爪のようにとがらせて、ぐにっ、ぐみゅっ、と掴み切れないほどの乳肉に食い込ませた。
「あんっ…激しいっ、うふっ、痛いわ…」
乱暴な乳揉みに喘ぐ声がイヤらしく濡れた声色で、さらなる搾乳を誘ってるかのよう。
男を性的に誘惑するために発育し、男から搾り取った精で、永遠の肌ツヤを保ってる美魔女おっぱいだ。
揉み荒らす手つきに、柔軟に形を変えて、波打ちながら絡みついてくる乳肌に、指が溺れてしまいそうな錯覚を覚える。
しかも、激しい乳揉みに身をくねらせるようなポーズを取りながら、チンコを間に挟んだ巨尻を上下に揺すって、肉幹をシゴキ上げる腰振りをしてくれる。
朝立ちチンコは尻肉にサンドされる感触で、ギンギンに目覚め、傘を開いて硬くなった存在を主張する。
「いやらしい腰の振り方しやがって…俺が求めたらケツ振って見せるド淫乱じゃないかっ…」
「ああんっ…
寝覚めの朝立ち処理にも応えてくれるサキュバスお姉さんが、
俺が持て余してる起き抜けの精力が、淫魔には欲しくてたまらないからだ。
ギブ&テイクが成立してるからこそ、スムーズにカラダを使って抜いてくれる。
ぎゅううっ、ぎゅうぅぅ…とビーチボール並みにデカい乳肉を、握力の限りに堪能する。
上背のある背中にぴったり張り付くと、尻奥深くまで熱い肉幹をグリグリとハメ込ませる。
甘酸っぱい香りの汗がにじみ出した首筋に、何度も吸い付くキスをした。
早くっ、早くっ、この男を惑わすサキュバスボディで、1発抜いてやりたい。
「あぁっ…ビクビク脈打ってる、出したいのねっ?
「くおおおっ、
お尻全体に力がこもって、キュッと尻割れが引き締まった。
たっぷり満ちた尻肉に抱きしめられるような感覚に、敏感な朝立ちペニスはたまらず、ドッと精を放ってしまう。
抱き合って、裸をくっつけ合ってるだけで、甘美な射精に導かれてしまった。
朝立ち処理には贅沢過ぎる尻コキヒップに半萎えのペニスをうずめ、おっぱいを揉み遊んで最高な目覚めの余韻を楽しんだ。
ビチャビチャと尻の谷間にこびりついた朝一発目の精液。
だが、サキュバスの肉体はすぐに精を染み込ませて、己の糧にしてしまう。
精力を与えられた淫魔美女の肉体は、目に見えてツヤツヤしてる。
「はあ~っ、朝の一番搾り、おいしい…
「…いやっ、まだ足りないなっ!」
俺は起き上がって、
横向きだった美女サキュバスの裸身を転がして仰向けにすると、重たげな魔乳が、ばるるんっ、と誘うように横揺れする。
「ひゃんっ、一手《いっしゅ》クン、まだ欲しいの?」
「ああっ、精液一発搾り取られて、喉乾いたからな。今度は朝のミルクが飲みたい」
美肌をツヤツヤさせたメチャシコボディが、目の前にあるんだから、まだ味わってみたい。
朝の一発を抜いたペニスが回復するまでの間、手慰みに魔乳を求めることにした。
女性の乳房からミルクを分泌させられる搾乳魔法を使おうと、両手を好色な手つきでワキワキさせてみせる。
メートルオーバーのバストはゆったりと上下し、赤いサクランボの実が頂点にぷっくり咲いている。
規格外なバストサイズを誇る魔乳おっぱいを、今度は正面から鷲掴みにしてやった。
ぐみゅぅぅっ!もにゅぅぅぅんっ!と真球形のバストフォルムが大きくひしゃげる淫靡な絶景が、俺の目を直撃した。
強めの握力で捕まえても、指が吸い込まれるパイ肉に、吐息交じりに喘ぐ美女の反応が、男心を刺激する。
「あんっ…いいわよっ…
「くうううっ…いくら揉んでも飽きないおっぱいしやがって、このエロサキュバスめっ…」
背後から延々と揉みしだいていた魔乳おっぱいを、馬乗りの体勢で揉みこねた。
呼び出した時から休まず揉み続けていた乳房は、汗を流して水気を含み、手に吸い付くような柔らかさにほぐれていた。
夜中から俺が揉みほぐしてやった乳肉は、ムニュムニュと手のひらに馴染んでくる。
手に馴染みやすい乳房に応えて、俺も粘着的な手つきで乳肉を互い違いに押し上げてやる。
手のひらを上から沈み込ませると、押し潰れた乳房を、左右逆回りに揉み回してやる。
さらには真下から両手をあてがうと、タプタプと波打つ下乳の量感が、手のひらを埋め尽くした。皿状にした両手で下からグイと持ち上げて、たっぷんっ、たぷぅんっ!と激しく揺さぶって見せる。
ボリューミーなバストが、リズミカルに乳揺れする様を、目を剥いて凝視する。
「あああんっ!…そんなに揺らさないでっ、もげちゃいそうっ…」
「こんな重いおっぱいをぶら下げておいてっ…ほっといても勝手に揺れるんじゃないか、ほらっ!」
二つ合わせて6キロもある双乳をマリつきみたいに弾まされて、激しい縦揺れの勢いでちぎれ飛んでしまいそうに体感し、ギュッと目を細めるKカップバストホルダー。
しかし、勢いの付いたバストは、持ち主の意思に反して、自由を求めるように、ぼいんっ、ばいんっ、と豪快に揺れて止まらない。
乳揺れする度にその重みが響くという訴えも、俺の好奇心をそそるばかりだった。
「じゃあ、こっちの揺らし方はどうだっ?」
「はああんっ、それもダメぇっ、おっぱい取れちゃいそうなのぉ…」
下乳から支えていた両手で根元を捕まえると、乳房の付け根から丸ごと揺さぶって見せた。
さっきの上下動と違って、根元から押さえられた球形バストは、風船みたいにプルプル横揺れする。
プルンプルン躍動する双子の乳肉は、ぴたっ、ぺたっ、と弾ける音を立てて、ぶつかり合う。
「あふぅんっ、もっと優しくしてよぉ、ねえぇ…」
「このぐらい強くされるのがいいんだろっ、ドスケベサキュバスはっ!」
「んひいいいいっ!」
捕まえていた根元を搾り上げると、ぎゅううっ、と縊り出された乳肉がパンパンの乳風船みたいに盛り上がり、白い喉元を反らした魔乳美女が鋭い金切声を上げる。
もぎゅうっ!むぎゅううっ!と手荒く乳搾りするような手つきで、乳肉を搾り出す。
過激な乳揉みを受けて、大きめの乳輪から、ぷっくりと盛り上がる大粒チェリーな乳頭部。
健気に背伸びして、吸って欲しそうに差し出された乳首に、飢えた唸り声を上げて食らいつく。
「あふぁぁぁんっ!」
ケダモノの勢いで食いつかれて、メスの悲鳴を上げる悪魔美女は、嗜虐心を高ぶらせるばかりだった。
乳房に比例して大粒の乳首は、甘いミルク風味がほんのり香って来て、夢心地に酔わせてくれる。
甘いミルクキャンディを含んだように、ピチャピチャとしゃぶり上げると、徐々に芯が通って来る真紅の新芽。
舌先にコリコリした硬さを確かめると、前歯を突き立てて、乳首をキリキリと噛み搾った。
噛みつかれて痛がる乳首が、弱弱しくピクつく歯ごたえを楽しんだ。
「んひぅぅぅっ…そんなに強くしたらっ、ダメなのぉっ…」
容赦ない責めに小さな性感帯が目覚めだして、懇願する声にも性感が滲み出してる。
男を誘惑する禁断の果実として実り、男の精力を栄養にしてわがまま放題に育ったサキュバス乳。
ボンテージの胸チラだけでも、目にした男を虜にする魔性の乳房だ。
そんなサキュバス最大の武器も、俺と主従契約を結んでからは、俺が欲しいままに弄び、調教してしまった。
毎回、握力を試すようにバストフォルムを揉み崩して、乳首が充血するまで吸い舐ってやってる。
ただでさえ淫乱なサキュバスの肉体は、力ずくの愛撫でも感じるように開花してる。
「乳首ジンジンするのおっ…熱くて我慢できないわあ…」
おっぱいを揉み吸いするほどに、男の理性をトロかせるような甘い嬌声を絞り出してくれる。
魔乳おっぱい自体の敏感度に加えて、搾乳魔法のために、揉み手からは魔力を注ぎ込んでる。
乳揉みの魔手から浸透した熱が乳腺を刺激して、ミルクの分泌を促進させる。
中身が水増しされたように、Kカップのバストは、一回り大きくLカップにまで膨れ上がっていた。
母乳を焦れる赤子のように、乳首を吸いしゃぶって、授乳をせっついた。
乳房の中腹に五指を食い込ませると、ヒョウタンの形になるまで搾り上げた。
無言のまま、早くミルクを出せ出せと、乳房全体に要求する。
「ミルク欲しいのねっ、はあっ…もう少しだからっ、あんっ、待ってっ…そんな強くっ!」
チュウチュウと粘着的な音を立てて吸引すると、切なそうな声を上げて、ぶるぶるっ!とおっぱい全体が震え出す。
休まず吸いっぱなしで乳首全体が腫れ上がってるにも関わらず、俺の頭を赤子のように抱き上げて、懐に入れてくれる年上淫魔。
普段は出ない母乳を、何とか絞り出して与えてくれようとする一心に、俺は握力を込めて乳房を握りながら、乳首をチュルチュルと吸い嬲った。
「はああっ、
すると、ぷしゅっ!とミルクタンクの栓が開き、口いっぱいに広がるミルク色の甘味。
トロリとしたまろやかミルク味は、バストいっぱいに湛えていたサキュバス特製ミルク。
待ち望んでいた甘さを、乳房にかぶりつきながら、ずぞぞっ…と吸い上げて飲み下す。
朝枯れした喉に、ミルクのまろみが優しく染み渡る。
「はああんっ…おっぱいの中身吸いだされるぅぅっ……」
この濃厚な甘さが、男が夢にまで見る魔乳に詰まってたかと思うと、興奮を禁じ得ない。
意地汚くジュルジュル音を立てて、限界まで膨張した乳首を吸い上げる。
「んねぇ…こっちも吸って、お願いっ…」
ミルク垂れ流しで落ち着かない風情だが、俺も見ていて同じ気持ちだった。
よだれを垂らして生乳にしゃぶりつき、はぶっ、しゃぶっ、と吸い物にしてあげる。
「くううっ、おっぱいたまんねっ…この甘いおっぱいっ、どっちも俺のだっ、俺のものだっ…」
一つの口では追いきれない美味おっぱいを、二つとも独占する気分で交互にしゃぶり回す。
Lカップに膨らんだ乳肉に顔面をうずめて、人肌マシュマロの柔らかさまで求めた。
「はあんっ、いいのよっ…もっとっ、いっぱい吸って…おっぱい吸い尽くして…」
そうして胸に甘える俺をよしよし撫でて、母性豊かなミルクおっぱいに甘えさせてくれるサキュバスお姉様。
吸われてない方の片乳を寄せ上げて俺の頬に擦り付けて、顔面を覆い尽くすパフパフを味わせてくれる。
甘いミルクエキスをご馳走して、おっぱい全部をしゃぶり尽くして欲しい願望さえ覗かせてる。
乳搾りに邁進してきた俺も、ミルキーバストを前に、何も考えられなかった。
豊満な乳肉にどっぷり鼻先を埋めて、赤子に返ってチュパチュパとミルクを吸い続けた。
口の中がミルクで甘ったるくなっても、飽きることなく乳搾りを続ける。
片乳首ごとに口を放す息継ぎすら惜しくなって、両乳房を押し合わせて、仲よく並んだ両乳首をいっぺんに吸い付く。
「んはぁんんっ!そんなっ…二つともっ…あああ…なんて貪欲なのっ…」
好色なサキュバスからも評されるほどの執心で、大好物の双乳を貪っていく。
口内を満たすミルクの甘味、鼻先が埋まった谷間から漂うフェロモンの香り、顔全体をグリグリ頬擦りできる乳肉の肌触り。
そして、求めれば求めるほど奏でられる嬌声は、逼迫したように甲高くなっていく。
「ああっ、
甘やかな叫びをあげて、ビクンビクン美裸身を跳ねさせる
授乳行為だけでイってしまったのだ。
サキュバスのエロいイキっぷりに、俺はミルクが滴る口を離して、両乳房を解放する。
「はぁ~っ…はぁ~っ…ミルクあげてるだけで、イかされるカラダになってしまったわぁ。
紅潮した豊頬に桜色の髪をべったり張り付かせて、ミルクごと体力を搾り取られた魔乳を両腕で庇う。
ミルクが付着した乳首は、虫刺されのようにポツンと腫れ上がってる。
しかし、言葉の割にどこか恍惚とした表情で、俺好みの調教にならされてしまった悪魔娘。
「イったとはちょうどよかったな。俺も
再び起き上がった肉勃起で、びたんっ、と下腹部を叩いてやると、「んまあっ…」と頼もしそうな眼付きで見つめてくる人外お姉様。
俺が精をぶっかけた後は、ミルクをご馳走してもらうギブ&テイク。
今度は、俺が生チンコを、飢えたサキュバスの女体に食わせてやる番だ…。
次回は、