アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
夜明け前に朝立ちで目覚めてしまった
主人公。物語は彼視点で進む。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・
一人称:
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吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
「上に乗って」
「あら、
俺が仰向けになり、その上に
まだまだ寝床から起きたくないので、淫魔にお任せするスタイルだ。
夜明け前の薄暗い寝床で、女淫魔が覆いかぶさって来る体勢は、いかにも精を吸われる妖しい一夜の夢。
豊満な190センチの肢体に、腰まで伸ばしたピンクのロングヘアが夜桜のように映え、視線を送る瞳はアメジストの輝き。
M字開脚されると、ピンク色の繊毛が濡れて絡みついているデルタ地帯が垣間見える。
サーモンピンクの中身を見せた膣口がパクパクと、モノ欲しそうに息づいてる。
「立派にそそり立って美味しそうだわ、
そして、俺を頭上から熱く潤んだ瞳で見下ろして、舌なめずりするサキュバスお姉さん。
囁きといい、仕草といい、エッチなお姉さんに迫られたら、男は愚息を差し出したくなってしまうだろう。
実際、俺の肉勃起も、上から涎を垂らした濡れマンを待ちきれないように直立してはち切れそうだ。
ゆっくりと腰を下ろして、肉槍の切っ先を、下のお口で飲み込んでいく。
メリメリ食い込んだ肉槍が、膣壁を真っ二つに食い破っていく。
「んっはぁぁぁぁっ!いい~っ!」
張り上げた歓声とともに、涎を垂らしたマンコが、肉幹にしゃぶりついてくる。
ハムハムと咀嚼するように噛みしめてくる膣襞の動きに、あふれ出す蜜液。
蕩け落ちそうな膣内に包まれて、肉幹はビクッ、ビク、と力強く脈動する。
「ああ、これよこれっ…食べ応えがあって、精力があっつい…またとない美味しさだわぁ…」
「そんなにいいのか、俺のがっ?」
「この味を知ったらサキュバスはっ、いいえっ、女なら離れられなくなるわっ…女の身体を開く魔法のカギねっ…」
「ああっ、
悪魔から超能力を得たことで始まった俺のハーレム作り。
超能力を利用して、何人もの女をモノにしていくうちに、俺の精力も旺盛になっていった。
この力を与えてくれたのが、この淫乱サキュバスだと知ったら納得だ。
普段は生命力の限界まで吸精しなければ満たされないサキュバスが、俺に限っては何度でも交わりたくなるほどに求めてくる。
そんな惚れた弱みを感じるからこそ、食いついてくるサキュバス美女が愛しくなる。
すっかり腰を下ろして座り込むと、俺の太もも辺りに巨尻の柔らかさがのしかかる。
情熱的な表情を見せる
「はぁっ…我慢できないわ、動かすわよ」
騎乗位のサキュバス美女は、黒い翼を広げて、カラダを浮かせながら腰を上下させてくれる。
パタパタと翼で浮き上がったかと思うと、どっしりした90センチのヒップで着地して、騎乗位の躍動感と、女体の重量感を両方とも味わせてくれる。
グラマラスボディが豪快に躍動すると、三つ編みの毛先が揺れ動いて、俺の胸板をくすぐった。
「あんっ、いいっ、いいっ!
「
濡れた膣道をクチュクチュ行き来すると、熱い蜜液があふれ出し、摩擦熱を帯びた膣内はトロトロに濡れほぐれてくる。
エアマットみたいにプチプチした膣天井が降りて来て、粒粒した感触で絡みついてくる。
そうして絡みついてくる膣壁を、肉槍が下から貫くと、歓喜の蜜をポタポタ浴びせてくれる。
俺からしても、男との交わりに悦ぶ淫魔マンコは、チンコにとって極上の美食だった。
下から見上げると、バスケットボールを二つもぶら下げたような球形バストだ。
ぶつかり合って、ぱちゅんっ、ばるんっ、と乳肌がはじける音を立てる。
俺の目は、乳揺れに釘付けになる。
俺の熱い視線に気づくと優しく微笑み、両腕で下から持ち上げて強調して見せる魔乳美女。
「ほら、あなたのおっぱいよ…好きでしょ…」
女性の細腕に抱えきれないほどのバストを差し出してくる美女。
「こっ、このおっぱいが、俺のっ…」
聞かれるまでもなく大好物で、何度もこの手に掴み、征服しようとした魔乳。
それが今では俺のものだと持ち主の方から言われると、何とも男心をくすぐられて、もっと責めてやりたくなる。
両手を伸ばして、二つのバストを両側から揺すってやると、横揺れしてぶつかり合う淫猥な絶景。
おっぱいを両方とも打楽器にして、ばちゅっ、ぱちゅっ、と重々しく乳肉がはじける音を打ち鳴らす。
差し出した魔乳おっぱいをシンバルみたいに手荒く扱われて、慌てた表情を見せる。
「あんっ、遊ばないで、悪い人っ…」
「こんなふうに遊べるバストサイズは、男の夢なんだよっ…」
「もうっ、サキュバスにそれを言うのかしら?」
おっぱいを打ち合わせる両手は加速して、リズミカルにぶつけ合って、弾けてひしゃげるバストフォルムを視姦した。
球形に張り出したバストを、ボール遊びの玩具にしてやる。
アメリカンクラッカーの原理でぶつかっては離れる、この手で起こしたおっぱい爆揺れを、じっと凝視させてもらった。
「あっ、ああっ…おっぱいがっ…」
さんざん弄ばれるおっぱいの重さに引きずられて、徐々に前傾姿勢になってしまう
俺の胸板に両手をつくと、真下に向かって身を乗り出してくる。
「おっ、おおっ…おっぱいが近づいてっ…」
今にも落ちてきそうにぶら下がった、重たげな双乳が急接近してくるから、俺は歓喜の声を上げて見入ってしまう。
「
「うおっ、うむぅぅぅっ!」
バストだけで6キロもある重みが、顔面にもたれかかってくる。
顔が柔らかさでいっぱいに埋め尽くされる生乳プレス。
「ほらっ、こうしておっぱい弾ませたら、どうかしら?」
「むふおおっ!」
ぽむっ!ぽむっ!と重々しい乳肉を、俺の顔の上で弾ませてくれる。
かと思えば、左右に乳肉を揺り動かして、ぽっちり立ち上がった乳首で、ツツーッと頬をなぞり上げてくれたりする。
あふれかえる肉量のあるKカップバストは、手で寄せる必要もなく、乗せるだけで男の顔がうずもれてしまう。
しかも少し身を揺すっただけで、たっぷんっ、たぷんっ!と勝手に揺れ出して、乳揺れに波打つ乳肉が柔らかさを伝えてくれる。
鼻腔は乳臭さでいっぱいになり、口は興奮で息苦しくなってくる。
しかし、上下逆転したぱふぱふは、上になったおっぱいがどいてもらわないと、やめられない。
重くて顔面が埋もれるほど育ちきった魔乳ときたら、男一人呼吸困難にできそうなサイズだ。
遊んでいたら逆襲してきたメートル越えおっぱいに、俺は必死になって乳首に噛みついた。
「きゃあんっ、乳首がっ…」
窮鼠猫を噛むといった反撃に、慌てて身を起こすおっぱい美女。
乳肉が持ち上げられて、空いたスペースに新鮮な空気が流れ込む。
しかし、俺を溺れさせた罪深い魔性のおっぱいを逃がす気はなかった。
噛みついた乳首をズルズル口に含んで、下から吸い伸ばす。
「ひあああっ、吸って、引っ張らないでっ!」
6キロの重みをもつおっぱいを真下へ引っ張り込もうとする乳吸いだ。
上半身を起こしかけた魔乳ホルダーは、その重みに引っ張られて、また前傾姿勢を強いられてしまう。
おっぱいを介して持ち主を引きずり回してる姿に支配欲を覚えながら、吸い付いた乳肉を握り直して、所有者であることを刻み付けた。
「ああっ、
魔乳責めですっかり調教された
俺は甘いミルク風味の乳首にチューチュー吸い付きながらも、プルプルと乳肉を波打たせる悪戯を繰り返した。
そうして乳繰り合ってる間にも、マンコの内部はすっかり濡れ切ってしゃぶりついてくるから、正直なもの。
俺の股間で豊満なヒップが元気よく跳ねて、騎乗位の交わりを激しくする。
俺の上で勝手に踊ってもらってるだけで、満足に射精できそうな腰使い、さすがのサキュバスだ。
胸いっぱいに甘さを吸い込んだ俺は、乳首から口を離す。
解放にホッとして、ぷるんっ、と下向きになった両乳首を、今度は指先で捕まえると、くいっ、と乳房ごと釣り上げてやった。
「ひあんっ!
「俺におっぱいいじめられてる間にも、嬉しそうに腰振ってるじゃないか」
「ああんっ、ずるいわっ…一度ハメちゃったら、腰止められないのよぉ」
「俺も、おっぱいで遊ぶ手が止まんないっ!」
サキュバスの本能には抗えず、一度チンコを咥え込んだら、腰を振って快楽を貪り続ける魔乳美女。
俺におっぱいを好き放題にされながらも、カラダが離れることができなくなってる。
交わる相手の肉体に夢中なのは、俺も同じ。
豊満に膨らんだ人外おっぱいに執着する俺は、あらゆる形で玩具にしてみたくなる。
つまみ上げた乳首ごと魔乳果実をを釣って、ぷるぷるんっ!鐘を鳴らすように揺さぶってみる。
下向きになったバストが乳肉をプルプル震わせて、乳首に揺れる重みがかかった桜髪の美女が、辛そうに紫の瞳を揺らす。
乳房を弄る度に苦痛と快楽が入り混じった表情が変わり、俺はもっともっとこのおっぱいを試したくなってしまう。
俺がおっぱいを弄り回してる間にも、
グラマラスな女体が踊り、桜色のロングヘアを揺らめかせる騎乗位は、真下から見ても眼福過ぎる。
濡れほぐれた膣肉を割り開き、蜜液を啜った肉勃起は、最大サイズまで膨張して、降りてきた子宮口にまで食い込んでいく。
俺から動くことなく、膣内の気持ちのいい奥まで肉勃起を迎え入れて、自らの快感まで得ている女淫魔の騎乗位は、熟練したプロの技だった。
亀頭に熱い精が上って来て、射精感がこみあげてくる。
「あんっ、もうオチンポの先っぽがピキってなって…射精したいのねっ、早くっ、早く中に出してっ!」
「うおっ、
射精の予兆を嗅ぎ取った淫魔娘は、身を起こして全速力で上半身を踊らせる腰振りダンスを演じる。
乳首だけで捕まえていた魔乳おっぱいも指を振り切って、ばるるんっ!ばるるんっ!と激しく上下動するような動きだ。
にゅくっ、ぬぷっ、と濡れそぼった膣がチンコに甘噛みして、上に引っ張り、まさに精子を抜き取ろうとするような律動に、溜まった精子が噴きこぼれそうになる。
汗を流しながら、ばるんばるん跳ね回る魔乳おっぱいの激揺れ、左右にたなびくロングヘアの揺らめき、そして絶頂に上り詰めようとハアハア言いながら熱烈に見つめてくるファンタジックな
男に跨って妖艶に裸身をくねらせるサキュバス娘は、男を悩殺する夜の踊り子そのものだった。
「
「ああんっ、来てぇっ、中にいっぱい欲しいのっ!」
寝床に横になったまま、温かい膣内で大量の精液がドッと暴発した。
寝起きで体も起こさず、自分から動かずに放つ射精は、夢精に近い受動的な姿勢だ。
しかし、生膣の温もりにしっぽり包まれながら放つから、満足感は段違いだった。
射精に歓喜した膣襞に、こくん、こくん、と精子を吸い出されて、股間に渦巻いていた余熱が放熱されていく感覚。
持て余した精力が、本来放つべき女性の膣内に放たれて、肉勃起は唸りを上げる。
「はあああっ!濃いのがいっぱいっ、出されてるっ、最高のご褒美だわあっ…」
ビクビクビクッ!と歓喜に長身を震わせた悪魔美女が、上からしなだれかかって来て、人肌で温める肉布団になってくれる。
むにゅりと胸板に押し合わされる魔乳おっぱいに、絡みつくピンク色の長髪と、喉元に満足に達した女性の熱い吐息。
「朝からすごいわっ、
「俺もすっきりして、安眠できそうだよ。だからもう少し傍に…」
「添い寝してほしいのね、いいわよ、いい夢見てね…」
朝立ちを処理し終わっても、豊潤な全裸のままで添い寝して、心地よい余韻を与えてくれるお姉さんサキュバス。
俺を豊饒な胸に抱きしめると、頭を撫でて安眠を促してくれる。
フカフカに温まったおっぱい枕に頬ずりし、夢魔美女の優しい囁き声を聞きながら、俺は二度寝に入るのだった。
夜中に朝立ち処理→お任せ騎乗位→添い寝してもらって二度寝
実は
サキュバスの彼女からすれば、夜中は活動時間だし、栄養価の高い夜食をご馳走になって、一緒に寝られたようなものでしょうか。