※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82
 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。
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|麓宝
(ろっぽう)
水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
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一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。

羅雪(らせつ)桜李(おうり)数百~千歳 T190/B103(K)/W68/H90
 一人称:桜李(おうり)さん
一手(いっしゅ)の呼び方:一手(いっしゅ)クン
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 |一手
(いっしゅ)
の前に現れた謎めいた女悪魔。
 吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
 万物引力(アポート)の力の源。


グラドル巨乳VS恥じらい超乳、おっぱい相撲!

「今日の撮影はもう終わりっ。もうすぐ帰るね一手(いっしゅ)さん♥」

 

 こんなメッセージとともに添えられていた写真は、ふわりちゃんがグラビア撮影で着た和装を自撮りしたものだった。

 

 艶のある黒髪ロングをストレートに下ろしたヘアスタイルで、ぱっつん切り揃えた前髪にはかんざしが留めてある。

 

 黒地に金で縁取った陣羽織を素肌に羽織り、前掛けを身に着けた和装は、かなり緩めで下着を着けないから磨かれた美肌がチラチラしていた。

 前掛けの横から伸びたモデル系の美脚。二の腕。

 

 そして、ノーブラで直に羽織る陣羽織の胸元は半分肌蹴てる露出の高さ。

 縦長のおへそや胸の谷間はもちろん、よく見れば羽織の胸元がめくれて、乳房のピンクな尖端部までチラ見できてしまう。

 

「すっげ…ふわりちゃんの、チクチラっ!俺にだけ見せてくれるんだ!」

 

 通常なら、JKグラドルのふわりちゃんにとって、局部の映り込みは、公開前に修正するもの。

 それを、自撮りでアングルを調整して、わざとチラ見せしてくれてる。

 ノーブラで乳首ポロリしてしまってる隙の多い衣装を観察しながら、俺はむっくり目覚めた股間に手が伸びてしまう。

 

「ああっ、ふわりちゃんのっ、ノーブラ生乳首っ…やべえっ、現役グラドルのお宝ショット、興奮するっ!」

 

 ズボンの上からテントを手でゴシゴシしながら、無防備に生乳を晒した和装少女の写真に話しかける。

 

「ああっ…ふわりちゃんっ、俺だけにこんなお宝自撮りくれてさあっ、サービス良過ぎるよっ…ファンなら大枚叩いて欲しがるんだぞっ…」

 

 俺と付き合うようになってからも、ファンの心を鷲掴みにするような、ちょっと過激な自撮りを贈ってくれるグラドル彼女。

 余りに有難すぎて、彼女が仕事に出てる間でも、撮影現場を想像して、妄想が捗ってしまう。

 

 

 ズボンの上から擦ってるだけでは、怒張が窮屈になってきた。

 ガチャガチャとズボンを下ろして、ビンッとバネになったペニスを飛び出させる。

 

「くうっ、このグラビアが発売されてっ、世のファンは血眼で乳首チラ探すんだろうなっ…でもっ、ふわりちゃんのチクチラ写真は、俺が持ってるんだっ…」

 

 グラドルご本人からNGショットをもらえる唯一のファンとして、幸運を噛みしめながら、グッと肉幹を握りしめると、熱い血が集中した肉勃起が硬く漲る。

 

「あ~、もう我慢できないっ、万物引力(アポート)!」

 

 俺がチンコを握っていった手をかざすと、俺のおひざ元にエロ自撮りを贈ってくれたグラビアの美少女が舞い戻って来る。

 

「きゃっ!一手(いっしゅ)さん?もう、すぐ帰るって言ったのに~」

「ノーブラ和服のふわりちゃんに、早く会いたくてっ!やっぱり可愛いっ!エロ写送って来るからシコってたんだよ」

 

 陣羽織に前掛けをした黒髪和装美少女は、実物がとても可愛くて、盛り上がってしまう。

 

「あっ、一手(いっしゅ)さんもうコチコチになってるっ…そんなに、和服のふわりに会いたかったんだぁ」

「ああっ…ふわりちゃん和服も似合ってて、このために伸ばした黒髪ロングも、清楚な雰囲気あって、想像しただけでもうっ…」

「ふふっ、ファンの中でふわりの写真見られるの、一番は一手(いっしゅ)さんなんだからね?ファン目線で熱中してくれて、嬉しいっ♪ねえ、ちゃんと使えそうかな?」

 

 ふわりちゃんは、俺の膝の間に座り込みながら、細身を乗り出して、しなを作る。

 さらりと肩口から滑り落ちる黒髪が、陶然となる匂いをまき散らす。

 ゆさりっ、と陣羽織の中で揺れるノーブラナマ巨乳。

 

 我慢し切れずオナネタにしてたグラドル少女が、目の前に迫ってくる…ヤバいヤバいヤバいっ!!

 

「ああっ、今すぐにでも使いたいよ、ふわりちゃんの身体をっ!」

「やんっ、直接?」

 

 オープンな胸元から手を差し入れて、さっきから乳首チラしていたGカップの巨乳を、むぎゅううっ!と二つとも捕まえてしまった。

 十代の成長期にある現役JKバストは、グラドルとして肌に磨きをかけて、手に馴染む肌艶とはみ出しそうなボリューム感を兼ね備えた抜群の巨乳だった。

 育ちが良過ぎて、世間ではEカップと公称してる逆サバ乳で、ファンでサイズ知ってるのは俺ぐらいのもの。

 

「ああっ、我慢できなかったっ…特にこのおっぱいがいいっ…俺にだけ乳首チラしてくれるなんてっ!」

「ふわりが帰るまでっ、楽しんでもらおうと思って、撮ったのにぃ、一手(いっしゅ)さんって、手が早いよね」

 

 いきなり生乳を揉みしだかれて、和装コスの美少女は、ピクッと瞳を伏せてしまう。

 和装の隙間から手を入れて、胸乳を揉みまくって胸元を乱してる、背徳的なセクハラの手つき。

 

「エロ写贈られるから待ちきれなくなるんだっ、この和装コスだって、俺のために持ち帰ってくれたんだろっ?」

「だって、一手(いっしゅ)さんに写真送ったら、毎回持ち帰ってって、リクエストするでしょ?」

 

 グラドルは撮影に使った後の衣装は、購入して持ち帰ることもできる。

 その話を知った俺は、後で金を出す代わりに、ほぼ毎回ふわりちゃんに、撮影衣装を着て帰ってもらってる。

 グラドルが撮影で着飾ったリアル衣装をモノにできるチャンスは、魅力的に過ぎた。

 

「ねえ、一手(いっしゅ)さん…今回は大和撫子っぽく髪型決めて来たんだけど、可愛い?」

「ああっ、ストレートロングの黒髪が首周りを飾ったり、サラッと胸元まで垂れてたり、背中でも揺れてたりしてボリュームがあるし…目元の真上でぱっつん切りそろえてるのも上品でっ…ワンポイントのかんざしも光ってるよっ…」

「ふふ、ありがと。ねっ、いいよ…」

 

 俺がありのままに褒めちぎっていくと、ふわりちゃんはニッコリして、その美貌をグッと俺の目の前に近づけてから寸止めする。

 

 俺はキス待ち美少女の唇をそっと奪ってあげると、嬉しそうに目を細めた彼女が、甘いリップで吸い付いてくる。

 唇を合わせて、舌を突き出してやれば、ペロペロと愛おしそうに舐めしゃぶってくれる。

 

 キスしながら胸揉みしまくってるうちに、息を荒げて彼女の陣羽織を肩から剥き下ろしてしまう。

 乙女の肌を隠すには心許ない羽織と腰巻きが、はらり、と剥がれ落ちた。

 ぷるっ、ぷるんっ!とあふれ出す年頃の巨乳に、「きゃあっ」と可愛らしい悲鳴を上げて、アーモンドアイを丸くする美少女。

 

「ふわりちゃんのっ、おっぱい、いいっ!もっと、このおっぱいで遊びたいっ…」

「ふふっ、いいよ?何してあそぼっか」

 

 ぐいっ、ぐにっ、とおっぱいを交互に上下にさせながら玩具にしていても、胸を許してくれるグラドル美少女。

 美巨乳を変形させながら俺は、更に欲望をぶつけてみる。

 

「このおっぱいを使って…他の娘とおっぱい相撲してほしいんだ」

「おっぱい相撲?あー、ふわり知ってる。グラドルの子とは、結構やってるよ?」

「さすが、ふわりちゃんっ、話が早いっ!!」

「ふふっ、ふわりは90センチGカップあるし…自信あるよ?」

 

 グラドル同士でおっぱい相撲の企画を、何度かこなしたふわりちゃんなら、分かってくれると思ってた。

 自慢の超女子高生級バストを突き出して、ボリューム感をアピールして見せる。

 

「そのおっぱいを出したまま、俺の左ひざを跨いで座って欲しいんだ」

「近くで見たいのっ?んしょっと…跨ぐのに邪魔だし、脱いじゃうね?」

 

 俺の左襞に跨ろうとしたふわりちゃんは、前掛けも脱いでしまって、フルヌードを惜しげもなく披露してくれる。

 撮影のためにムダ毛も処理したツルツルマンコを見せつけながら、美脚をコンパスみたいに開いて、俺の膝上に座り込んでくれる。

 

「おおお…それじゃ、ゲストをお呼びしようか?」

「普通に巨乳の子相手なら、ふわり勝っちゃいそうかな~」

「それなら、呼ぶのは超乳の子だ、来い、水雲(みずも)!」

 

 俺が右手をかざすと、パッと裸の女の子が降ってきた。

 のしっ、と右ひざに着地した重みは、むっちりと肉付きのいい成人女性のそれ。

 

「えっ、先輩っ、ふわりたん?ひゃっ、なんで私裸なんですかぁ?」

「俺が水雲(みずも)の、身体だけ呼んだからだよ。脱いでもらう手間が省けた、へへへ…」

 

 万物引力(アポート)で丸裸の水雲(みずも)をイメージして呼んだから、服がすっぽ抜けて、裸で呼び寄せられてしまった。

 しかも、全裸で俺の膝上に座らされたから、据わりが悪くなる。

 

「わっ、っとっと…きゃんっ!」

「はいっ、水雲(みずも)さん、ふわりと手つないでね」

 

 ふわりちゃんが手をつないで水雲(みずも)を支えて、俺の両ひざに女の子二人が着座する。

 ダークブラウンの髪を赤リボンで結んだお下げを揺らして、水雲(みずも)は手を握り返してバランスを取る。

 

「もうっ…おどかさないでくださいよ、なんですかあ?せっかく…」

「水雲(みずも)は部屋で、まったりネットサーフィンでもしてたんだろう?俺にはよくわかるよ」

 

 水雲(みずも)も23の女になって、俺とタメを張れるヒッキーなので、暇してるのは分かってる。

 童顔を困らせたインドアな後輩女子は、ムチムチしただらしないボディをクナクナと揺らす。

 

「あーんもうっ、私の身体目当てなんですねっ、それでっ、私に何させるんですか?」

「ああ、そのJカップのバカでっかいおっぱいで、ふわりちゃんと、おっぱい相撲してもらおうかと」

「へえぇっ?」

 

 水雲(みずも)はJカップと、グラドルでもめったにいなさそうな超バストの持ち主だ。

 現役グラドルふわりちゃんには、このサイズの相手と、胸を張り合って欲しい。

 素っ頓狂な返事をしてしまった水雲(みずも)は、顔を赤らめて口ごもる。

 

「おっ、おっぱい相撲って、あれですよねっ?お、女の子で、おっぱいくっつけて、そのっ、押し合うっていう…」

「良く知ってるじゃないか、いつもネット見てるから、話が合って助かるよ」

「知ってますけど、私がやるのは無理ですって!」

「無理なことないだろっ、こんな立派なおっぱいぶら下げて!」

「っきゃあっ!」

 

 片手で鷲掴みにしても、ズプズプと掌が埋まってしまいそうな、莫大な乳肉量。

 下半身や二の腕までたっぷり肉付いてる、全身に抱き心地の良さを纏わせたようなインドア女子の肉体。

 

「ふわりちゃんがぶつかってないバストサイズは、中々いないんだ。水雲(みずも)のメートル

 バストで、対抗してもらおうと思って…」

「そんなっ、メートルもないですよ、99センチJカップでっ…それに恥ずかしっ…」

「ほらっ、メートル級に迫れるトップバストじゃないか!」

 

 俺のところに呼ばれた女の子は、身ぐるみはがすから、帰るに帰れなかったりする。

 俺が強引におっぱい相撲を迫ってると、ふわりちゃんも横から便乗してくる。

 

「そうだよ、ふわりだって、Jカップの女の子とおっぱい相撲しないで帰られたら、しらけちゃうし~、ねっ、1回だけやってよ、お願いっ!」

 

 ふわりちゃんからもおっぱい相撲を挑まれて、恥ずかしがり屋な童顔の美女は、とうとう押し切られて頷いてしまう。

 

「分かりましたよお…ええっと、こうやって向かい合えばいいですか?」

「そうっ、こうしておっぱいをくっつけてね…」

 

 Gカップグラドル少女と、Jカップ童顔美女が、手を取り合ったまま、互いのおっぱいを重ね合わせる。

 

「むふおおおっ!これはっ眼福っ!おっぱいとおっぱいがっ…むにゅむにゅ押し合ってるっ!」

 

 Gカップ巨乳とJカップ超乳が、柔らかな乳肉をくっつけて、バストの丸みをたわませてる絶景。

 4つのおっぱいが合わさってできた谷間は、いつもよりも深く柔らかそうで、その間に指でもチンコでも滑り込ませたくなる吸引力を持っていた。

 

「大きいねっ、水雲(みずも)さんのおっぱい、ばいんばいんしちゃってる」

「ふわりたんのおっぱいもっ、もっちもちなボリュームがあってっ、グラドルバストすごぉっ…」

 

 おっぱいをくっつけ合った女の子は、お互いに胸元の感触をチラチラ見ながら、顔を見合わせて、くすっと笑う。

 おっぱいの触れ合いが好感触なのをいいことに、俺は二人の裸の背中を押して、もっと接近させようとする。

 

「二人とも、もっと両脚も絡めて!ゼロ距離でおっぱいをくっつけて欲しいんだっ!」

「ええっ?これ以上距離詰めたら、おっぱいの形潰れちゃいそうっ…」

「それに足も絡めるって…先輩を挟んでるから、W素股みたいになりますよねえ?」

 

 両手をつないでおっぱいでくっつき合いながら、足も絡めてしまうと、ちょうど間に挟まった俺のチンコを、お二人のお股で挟んでしまいそう。

 ダブル素股プレイの経験もある水雲(みずも)が、モジモジしながら尻込みすると、俺は力強く首肯する。

 

「そうっ、二人でおっぱい相撲しながら、ダブル素股で、俺のチンコも擦って欲しいんだ!」

「ええっ、先輩そんなプレイを?って、オチンコもおっきくなってる?」

「可愛い女の子二人に囲まれて、張り切っちゃてるんだよね。挟んであげよ、水雲(みずも)さん」

「えっと、こうですか?」

 

 手をつなぎ合った巨乳女子2名が、お互いの細腰に両足をしっかり絡めて…生のマン肉でギュッと肉勃起をホールドしてきた。

 

「くっふおおおぉっ!!すげっ、ぬっぷり柔らかいマン肉にサンドされてっ…」

「きゃんっ、オチンコ硬いっ…それにっ、ふわりたん、もう濡れてる?」

「一手(いっしゅ)さんにキスと胸揉みで濡らされちゃったっ…あんっ、水雲(みずも)さんの下の毛が、コショコショしてるっ…」

「やんっ、恥ずかしいっ…私、あんまりお手入れしてないのにっ…」

「ツルマンも、フサマンもっ…どっちに密着されても、チンコ熱くなりそうだっ!」

 

 グラビアモデルの丁寧に手入れされたツルマンに、ヒッキー女子の自然な焦げ茶色の下草が残ったフサマン、両側から熱っぽいマン肉に挟まれて、チンコはビキビキと硬さを主張して、マンコサンドに食い込もうとする。

 

「それじゃおっぱいで押し合ってもらおうか…」

「うんっ、特等席で見せてあげるね、私たちのおっぱい相撲!」

「お、お手柔らかに、お願いします…」

 

 女体をほぼ密着させたハダカ女子が、肩をそびやかせて胸で押し合いへし合いをおっぱじめた。

 GカップとJカップの乳肉が、ぷにゅう、むにゅるんっ、と溶け合うように絡み合う。

 

「うっ…んんっ!水雲(みずも)さんのおっぱいっ、山みたいなボリュームっ!それにっ、裸でおっぱい押し付けるって、なんだか…」

「おおおっ、まず押しが強いのは、数々のおっぱい相撲に勝利してきた巨乳JKグラドルふわりちゃんっ!しかし、水着着用と違って、彼女の生おっぱいには反動が強いみたいだぞっ!」

 

 乳房を守る薄布さえないおっぱい相撲は、くんずほぐれつする乳肉を余すことなく魅せてくれて、俺は熱狂する。

 そして、むき出しの乳首が、相手のおっぱいと擦れ合ってしまい、顔を赤らめてしまってるのがエロい。

 

「一方の水雲(みずも)、動きがゆっくりしていて、せっかくのバストサイズを持て余してるぞ、大丈夫か?」

「だって、おっぱいにグイグイ来ますしっ、裸だと、エッチな遊びみたいでっ…」

 

 レズプレイの経験もある水雲(みずも)は、裸を折り重ねた遊びのいやらしさに、早くも恥じらいを覚えてしまってる様子。

 巨乳と超乳が織りなすダブルパイズリみたいな絵面に、真下の肉勃起は涎を垂らして、熱情に包まれてしまってる。

 妖美なムードに充てられて、水雲(みずも)のマンコは、クチュクチュと濡れ音を立てて、濡れた下草が絡みついてくる。

 

マン肉サンドに肉勃起が押し包まれて、思わず下半身をガクガク震わせると、俺の両足に乗ってる女子二人が、ガクッと裸身を揺らしてしまう。

 

「さあっ、ふわりちゃんは押してるが、水雲(みずも)のJカップは、まだ崩れてないぞっ、どうする?」

 

 俺は二人の両肩に手をかけて、レフェリーのように発破をかける。

 そうしながら二人の間に顔を近づけると、汗ばんだ巨乳が女子二人分ミルクの香りをミックスして漂わせ、俺は鼻息を荒く吸い込んでしまう。

 しかも二人の背中に腕を回して、おしくら饅頭するおっぱいの密度を高くする。

 

Gカップ美巨乳とJカップ超乳の谷間にしなだれかかるサラサラな黒髪、ピョコピョコ跳ねては柔肌をくすぐるダークブランのお下げからも、女子特有の薫香が漂ってくる。

 

「一手(いっしゅ)さんの見てる前で、まっ、負けないからっ!ふわりはおっぱい相撲なら、負けたことないもんっ!」

 

 ふわりちゃんは背を反らして胸をグッと突き出すと、より反動をつけて胸をぶつけだした。

 新鮮なパイナップルサイズの美巨乳が、ぱよんっ、ぽよんっ!とリズムよく跳ねまわり、バスケットボールほどはある超乳にぶつかっていく。

 

「あんっ、ひゃんっ!おっぱい、ぶつかってっ…」

 

 そして、一回り小さいサイズのおっぱいをぶつけられて、ブルンブルン胸を揺さぶられて、フラついてしまう水雲(みずも)。

 

「うっひょぉぉぉっ!グラドルふわりちゃんのおっぱいがっ、揺れてぶつかるっ!ぶつかるっ!まるでおっぱいの連続張り手っ!水雲(みずも)のJカップを、圧倒してるぞっ!」

「ちょっ、先輩っ、実況恥ずかしっ…ひえっ、おっぱいパンパンしないでえっ!」

「そうっ、おっぱい相撲では、押さなきゃっ、勝てないんだからっ!」

 

乳揺れを起こして躍動するバストがぶつかり合い、汗粒を散らして乳肉を弾けさせる光景はたまらない。

巨乳揺れを起こして、おっぱいぶつけるふわりちゃんが積極的でエロい!

バストサイズはデカいのに、おっぱい押されて潰されてる水雲(みずも)も、か弱くてエロい!

 

「いいぞっ、おっぱい!おっぱい!挟まれてるだけで、俺ももうっ!」

 

おっぱい相撲が過熱して、ピッタリダブル素股に挟まれた肉勃起は、マン肉の熱さとヌメりに、射精欲を覚えてギンギンに疼く。

 

 ばちゅんっ!とGカップのおっぱいを叩きつけて、ゆさゆさっ!と誇らし気に巨乳を揺らすふわりちゃん。

 おっぱいのビンタで乳肌が波打ち、Jカップ全体がぶるぶる震える衝撃を受けて、のけ反って悲鳴を上げる

 水雲(みずも)。

 どっちも巨乳好きにはたまらない一瞬だった。

 

 そして、バランスを崩した水雲(みずも)は体勢を保てず、両手をバタつかせながら、後ろに沈んでしまった。

 ドサッと上半身が墜落する当同時に、ばるんっ!と最後の乳揺れを魅せるJカップの超乳。

 

「っくう~っ!勝者、ふわりちゃん!お祝いにっ、ぶっかけてやるっ!」

 

 ダブル素股でぎゅう詰めにされていたチンコは限界だった。

 ドッと放たれた白濁液のシャワーが、勝ち残ったふわりちゃんのGカップバストにビチャビチャと吐きかけられる。

 

「Gカップの揺れ巨乳っ、くううっ、抜けるっ…全部、ぶっかけてやるっ…」

「あんっ、熱いのかかってるっ…ふわりのおっぱい気にいったんだっ、一手(いっしゅ)さん」

 

 白い祝福を、黒髪巨乳グラドルは、掲げたおっぱいで全部受け止めてくれた。

 清らかな乳肌に点々と跡が残り、豊かな乳渓谷には、精液が氾濫するまで、俺はパイ射してやるのだった。

 

「う~ん、水雲(みずも)はおっぱいデカいけど…まだおっぱい相撲に早かったかな」

「先輩、ちょっと酷いですよぉ…」

「でも、興味あるんだろ?」

「それはそのぉ…」

 

 おっぱい相撲を知ってる巨乳女子なんだから、興味ないはずはない。

 

「水雲(みずも)さんも、もっと胸を張れば、そのボリュームで圧倒できるよ?」

「え~、まだ恥ずかしいですよぉ」

 

 初心者に対して勝者の余裕を見せるおっぱい相撲グラドル。

 えっへん、と胸を張ると、鈴なりに実った巨乳が、ぷるるんっ、と元気良く弾む。

 

「さーて、ふわりちゃんのおっぱい力も分かったところで、2回戦やってもらおうか」

「いいの?ふわりにサイズも力も勝てる女の子って、そうそう…」

 

 自信を見せる16歳のグラドル女子に対して、俺は手をかざして更に上手のお姉さんを呼ぶ。

 

「上には上がいるよ。万物引力(アポート)、桜李(おうり)さん!」

 

 呼び出しに応じて召喚されたのは、最大級のKカップバストを揺るがせる体格に恵まれたサキュバスのお姉さん。

 

「あらあ、一手(いっしゅ)クン呼んでくれたのかしら?頭の中で見てたわよ?」

「ああ、今度は桜李(おうり)さんとふわりちゃんのぶつかり合いが見たくてね」

「おっぱい相撲か何だか知らないけど、こんな遊びでは、昔からサキュバスのテクニックはすごいのよ?」

 

 桜李(おうり)さんがグッと両腕で抱きあげても、半分ははみ出てしまうボリューミーなバストに、真人間の女子二人は目を丸くする。

 

「わっ、私だって、おっぱい相撲では横綱って呼ばれてるんだからっ!」

 

 対抗してGカップのバストをグッと上向くまで掲げて背伸びするふわりちゃん。

 どっちもおっぱい強調してエロ過ぎる…。

 

「そうねえ、どっちのおっぱいが強いか、一手(いっしゅ)クンを挟んで決めましょ?」

 

 妖艶に笑う桜李(おうり)さん、これはラスボスの風格だ…どうなるおっぱい相撲。




次回、桜李(おうり)さんの魔乳に立ち向かうふわりちゃん。
そして、水雲(みずも)が思わぬ逆襲?
激震必至のおっぱいバトルに、一手(いっしゅ)は挟まれてしまう!

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