アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
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|麓宝
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一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
一人称:
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|一手
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
前回までのあらすじ
Gカップグラドルふわりちゃん、Jカップ美女
積極的におっぱいぶつけて勝利したふわりちゃんの前に、今度はKカップを誇るサキュバス
「私が見せてあげるわぁ…Kカップバストの破壊力をっ!」
サキュバスの
ビーチボール大のバストが、大柄なボディラインからあふれ返ってる。
コインを張り付けたような大きめの乳輪の中で、ぷっくりと大粒の乳頭が上向きに突き立っていて、いかにも吸いやすそうだった。
「おっぱい相撲なら、こうするのかしら?」
全裸の女性が大股開きで、ヒクヒクと息づく2枚花弁と、桜色の下草を見せつけてるのはドエロ過ぎるポージング。
片足をグッと持ち上げて、振り下ろして四股を踏む。
1メートル90センチある悪魔美女が床を踏み鳴らすと、魔乳おっぱいが、ばるるんっ!と派手に揺れ弾み、5,6回上下に跳ね踊ってから、どっしりと自重で揺れを沈める。
「うおおおっ!
「ふふっ、こうやっておっぱいが揺れて…ぶつかり合うのが見たいのよね、
アメジストの瞳を妖しく光らせて、
そのたびに、魔乳おっぱいはびっくりしたように跳ね回り、先端に咲いた乳首もクルクルと揺れ踊る。
「ああっ、すっげえ…
「待ちきれないみたいね、いいわよぉ」
「
俺の両足に、再び美女と美少女が跨って来る。
むにいっ、むちいっ、と二人分の尻肉が座り込んでくる感触に、肉勃起は隆々とそそり立って我慢汁を垂れ流す。
「わあ、美味しそうだわぁ、これを挟んでおっぱい相撲するのね、ゴクリ」
サキュバスの
そして、俺の目の前で並ぶGカップ&Kカップバスト。
Gカップ巨乳もグッと張り出してデカいのだが、Kカップ魔乳はそれを上回るサイズ差。
「
大柄な
「手加減はいらないっ。ふわりだって、JKグラドルの全力をかけて勝負するから!」
スレンダーなふわりちゃんも意地とおっぱいを張って、形のいいアーモンドアイでまっすぐに見上げる。
「それじゃあ、ふわりちゃんと
「いくよっ、おっぱいアタック!えいっ!」
ふわりちゃんはGカップバストをグッと張り出して、ぽよんっ、ぽむんっ!と張りのあるおっぱいからぶつかっていく。
しかし、
ゴムまりみたいに跳ねるGカップおっぱい、これだけでも眼福過ぎる。
早熟な巨乳を持った少女に対して、発育し切った魔乳を備えたお姉さんの余裕を湛えている。
「あらあら~可愛いわねえ…」
目を細めた
そしてスレンダーな美裸身を抱き寄せて、むにゅううっ!と魔乳おっぱいに抱き込んでみせる。
ファサァ…としなだれかかった桃色のロングヘアは、ふわりちゃんの白い肌を包み込み、サキュバスに捉えられてしまったよう。
「んひゃっ、おっぱいに抱かれちゃったっ!」
「ふふふっ、ねえ分かる?このバストサイズの差。
しかし、ふわりちゃんも負けじと
「そんなことないよっ!ねえっ、
「あらぁ?
「おっ、おおうっ……どっちのおっぱいも主張が激しくって、エロ過ぎるっ!」
Gカップグラドル美少女と、Kカップサキュバス美女が、おっぱいの肉量と、ムッと深い谷間を競ってアピールしてくるから、あまりに美味しそうで涎が出てしまう。
しかも裸身を擦り寄せてマンコで肉幹を挟んでくれるから、マン肉サンドで勃起が包まれる気分だ。
ぐしゅっ、と蜜液のソースが絡んで、マンコを押し付け合う女子が艶めかしい吐息を漏らす。
「ああっ…
「硬くてビクビク脈打ってるっ…きゃっ、ちょっとズリズリ動いてない?」
「ああ…乳合わせを見ながらW素股に挟まれてるのが良過ぎて、腰が動くっ!」
女体に挟み撃ちにされながらも、腰を揺さぶって、チンコを貝合わせの奥深くにねじ込んでしまう。
硬い肉槍に膣粘膜をグリグリされて、抱き合った女子二人が黄色い悲鳴を上げる。
女体サンドイッチをグチュグチュと内側からかき回していると、下半身を刺激された裸の女子二人も、身をくねらせてしまう。
特に
大きくのけ反ったふわりちゃんは、
「きゃっ、
「はぁっ…
「うおっ、
おっぱい相撲で突き放したのをいいことに、くぱぁっ…と開いたおマンコで、屹立する肉勃起を咥え込んでしまう。
ズプズプと熱い蜜で濡れそぼった膣内に吸い込まれてしまう肉槍。
ペロペロと絡みつく肉襞が、W素股でバキバキに硬くなった肉勃起を優しく慰撫してくれる。
「ああんっ、いいわぁ…動いちゃうわねっ」
「うっ、くおっ…
騎乗位で勢いよく腰を振ると、また魔乳おっぱいが、ばるんばるん乱舞する。
上下に揺れ弾む103センチKカップバストときたら、バスケットボールを2つドリブルしてると錯覚してしまうド迫力だ。
豊満な柔肉をたっぷり詰め込んだ女体が、ぺたんっ、ぴたんっ、と尻もちをついて上下してくれる腰振りダンスは、男の目をくぎ付けにする。
「あ~ん、
「どうっ?私のおっぱい重たいけど…よく揺れるのよ?」
乱れ舞う魔乳が勢いよく波打って、ふわりちゃんの巨乳を押し返してしまう。
6キロある魔乳おっぱいを揺さぶって重みをぶつける、おっぱいの付け根から千切れるんじゃないかと、妄想してしまうほどの激しい乳振りに、目を見張ってしまう。
さっきまで懸命に攻めていたふわりちゃんが、おっぱいから押し返されてる目を丸くしてる姿も目が離せない。
「
「
美巨乳と魔乳の最高峰なおっぱい相撲を魅せられて、勃起が大人しくしてるはずはなかった。
乳揺れ美女の胎内で、欲望器官は凶悪に根を張って獣欲を主張する。
ずっぽりと奥まで肉詰めすると、唾液のように湧き出して、膣内を滑りよくしてくれる蜜液。
エアマットみたいにプチプチした天井部分が降りてきて、肉幹をそっと包み込んでくる。
おっぱいを使って魅せながら、おマンコでも歓迎してくれてる魔乳サキュバスがエロい。
「
「ああんっ、
チンコを占領したサキュバスは、水を得た魚のように裸身を踊らせる。
「ねえっ、
豊腰を左右にひねると、ぶるぅんっ、ばるぅんっ!と横揺れして往復ビンタをかます魔乳!
前面に張り出すサイズだけでなく、横乳もあふれるKカップだからできる大技に、ふわりちゃんの美巨乳も、びたんっ、ぺたんっ、と平打ちされて、ぷるぷるっ、と揺さぶられてしまう。
しかも腰のひねりが加わって、マンコもうねりを上げて、巻き付いてくるからたまらない。
「きゃああっ、おっぱいでぶつの、強すぎっ…おっぱいが、痛くなっちゃうっ…」
魔乳ビンタの応酬で、ふわりちゃんの純白乳肌も、徐々に赤みが広がっていた。
おっぱいを酷使した熱っぽい肌色に、俺はまた魅入られて熱い視線を注いでしまう。
「うっわあ、おっぱいビンタされてるふわりちゃんも、エロ可愛いっ…」
「あんっ、
おっぱいで押し負けてるふわりちゃんが、イヤイヤと恥じらいを覚えて赤くなったおっぱいを庇おうとする。
しかし、活発なグラドル少女の恥じらい仕草は見る男の獣性をそそるばかりで、燃えるような視線を注いでしまう。
「それっ!」
「きゃあっ!」
「おおっ、おっぱいで押し倒したっ!」
とうとうKカップの乳圧がGカップを押し切って、身体ごと
瑞々しい女子高生の巨乳に、6キロの重みを誇る魔乳が乗り上げて、どたぷんっ!と押し潰してくる。
美魔女おっぱいは圧巻の肉量と柔らかさで、下に敷いた巨乳を包み込もうとする。
重すぎるパイ圧に対して、磨かれた美巨乳は、健気にもむにゅむにゅと押し返して、丸みのあるフォルムを主張する。
「ほらほら~、
「んんぅっ…おっぱい重いっ、ふわりの胸が潰れちゃいそうっ…」
ピンクの悪魔美女が、清楚ルックな黒髪少女を押し倒して、おっぱいのデカさで押し込めているプレイときたら、妖美な危うさを感じさせる。
ピンク髪のサキュバスに押し倒されておっぱい責めされ、黒髪ロング美少女を押し倒して上からおっぱいを圧する、男が見たい眺めを、女だけで再現してくれてる。
「うっおぉ…サキュバスが美少女グラドル襲ってるのっ、エロ過ぎっ、エロ過ぎっ!」
「あらあっ、おっぱい相撲してるだけなのに、いけない妄想してるのね、
「んんぅっ…おっぱい相撲で倒された姿、
妖艶に目を伏せたサキュバスお姉さんは、腰まで届くロングヘアで包み込むように、少女を組み伏せる。
さらに、おっぱい負けしたふわりちゃんが、片目をつむって頬を染め、スレンダーな裸身で倒れ込んでるのも儚く映る。
しかも、こんなメチャシコなエロシチュでも、
ヤバいっ、このエロい乳合わせを見ながら、おっぱい美女に中出ししてやりたいっ!
「はぁんっ、出したいのねっ、
「ああっ、おっぱいで押し倒せるエロサキュバスに、ご褒美をくれてやるっ!」
グラドルバストをサキュバスおっぱいの柔らかさで押し込めて、蕩ける型崩れを起こしてる乳合わせを凝視しながら、俺は病みつきになるナママンコに、ドッと射精してやった。
ドロッと濃厚な精汁をばら撒いてやると、しっかり咥え込んできた膣壁が、歓喜のうねりを上げて、ごっくんしてくれる。
「はぁぁっ、いいわあっ、これが
パタパタと翼をゆっくり上下させて、上気した顔で精を貪ってるサキュバス、発情したお姉さんに乗っかられて、熱に浮かされたふわりちゃんのお顔もいい。
膣内をすぼめて、ごくりっ、と飲んでくれる欲しがりマンコに包まれて、俺は二人分のおっぱいに抱えた白い欲望を出し切ってしまうのだった。
精力を吸って肌をツヤツヤさせた
精液を飲み干した
「おっぱい相撲は
「うぅ…ふわりは負けたけど…でもっ、まだ優勝じゃないよ?
「ええっ、私ですか?」
ふわりちゃんは、自分で立ち上がると、一度打ち負かした
おっぱい相撲を赤面しながらハラハラ見ていた内気な童顔美女は、突然のご指名を受けて素っ頓狂な声を上げてしまう。
「おおっ、いいねえ…次は、Jカップ
「お願い
「あらぁ、見てるだけじゃなくて、次は
アーモンドアイを潤ませたふわりちゃんは、
好戦的な笑みを浮かべて、手招きする
「えっ何この空気っ?私、おっぱいが無駄に育っただけで、サキュバスに張り合うなんて、無理ですよお」
しかし、メートル級バストの対決なんて美味しすぎるカードを、俺が見逃すはずがなかった。
「
「きゃっ、先輩またぁっ?」
「あらいらっしゃ~い、おっぱいぶつける?」
俺の手で呼び寄せられて、土俵に上がらされてしまう
俺のおひざ元でぶつかり合うKカップ魔乳と、Jカップ超乳。
合計して2メートルに達するバストがひしめき合う、おっぱい相撲の決勝、待ったなし!
バストサイズがインフレしてるおっぱい相撲。
デカいおっぱいが押し勝つ姿も、押し負ける姿もいいですね。
次回は、
読了ありがとうございました。
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