アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
<i552293
|麓宝
<i590266|29211>
一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
一人称:
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|一手
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
前回までのあらすじ
ついにぶつかるKカップ&Jカップ!勝者は?
「わっ、私なんかが、ふわりたんを押し倒した
「あらあら~、戦う前から涙目じゃない?そういう獲物も、興奮しちゃうわぁ?」
おっぱい相撲から降りられない
腹ばいになって上半身を起こした二人が胸肉を俺の両足に乗せ上げて、チンコの両側におっぱいを並べる。
ちょうどダブルパイズリの姿勢だ。
「これがっ、ダブルパイズリっていうプレイですか?」
「ふふっ、
「ほんと、
俺の足に乗っけたパイ肉だけでも、両方合わせて10キロ越えの重みが、ずっしりくる。
俺の太ももの辺りが、乳肌で埋め尽くされてしまうパイ肉量だ。
両側から迫る乳肉の大雪山に、さっき精を搾り取られたペニスも、早くも充血しだしていた。
おっぱい女子が身を寄せると、徐々に狭まる乳肉の大渓谷。
早くっ、あのおっぱいに挟み撃ちにされたいっ!
「それじゃっ、おっぱいを浮かせてから、揺らしてぶつけるんだ」
「おっぱいのぶつかり合いを、オチンポで感じたいってことねっ?」
「先輩の変態的発想って、とどまるところを知らないですねぇ…」
メートル級のおっぱい女子二人は、グッと背中を反らしておっぱいを浮かせると、勢いをつけておっぱいを前に振ってみせる。
すると2人前以上のおっぱいが揺れ出して、アメリカンクラッカーみたいに肉幹に打ちあって来る。
勃起チンコは、たちまち柔らかさの渦に飲み込まれた。
たぽんっ、たぱんっ❤たぷんっ❤
「くっほぉぉ…揺れ揺れおっぱいっ、ぶつかってくるっ!柔らかい、衝撃がっ!」
すごいのは、メートル級おっぱいの持ち主が二人も揃ってるから、下向きに突出した球形バストは、振り子運動を起こせるほどのボリュームだということ。
上半身を揺り動かすだけでも、大きな振幅を描きながら、自然な乳揺れを巻き起こす。
そして、5,6キロの重みをもった乳肉が躍動しながら、たっぷりした重量感をもって柔らかく衝突する。
柔乳同士がぶつかって、乳肌に衝撃が広がって、ぷるぷるんっ!と乳肉が弾ける。
豊饒なカーブのバストフォルムが柔らかく潰し合って、反動で跳ね返ったかと思うと、また揺り戻って来る。
たぱんっ❤と寄せては返すパイ肉の津波に、間で翻弄されるペニスは甘い痺れに胴震えを起こしてしまう。
「あんっ、先輩っ、おっぱい揺らすのってぇ、結構重いんですよっ?」
「そうねっ、あんまり揺れると息切れするしっ、おっぱい相撲もっ、スポーツねっ!」
遠慮がちにおっぱいを、ぷるんっ❤と揺らす
胸にぶら下げた重い乳肉の塊を自ら揺らして、ハアハアと息を漏らし、おっぱいの温もりを味合わせてくれる
おっぱいを肉弾武器として使ってる
本来性感帯として愛されるべきおっぱいを、二つとも競技のために酷使させてる冒涜感。
「それにしても…これだけ重いバストサイズがぶつかり合うと、ほぼ互角に見えるな…」
「あらぁ、物足りない?ならもっと本気出しちゃうわ」
すると
真球形をしたバストは、下乳が胸板に持たれて、女の手が滑り込む隙間ができるほどだ。
いかにも柔らかさに埋もれそうな下乳の内側に手を入れるエロ仕草を凝視していると…。
「いくわよ?ほらっ!」
ばるんっ、ぼるんっ!と勢いがついたKカップ魔乳は、ドリブルそっくりの動きで跳ねまわった。
「きゃっ、ちょっ、激しいですって!やんっ、押されちゃいますっ!」
バウンドする魔乳に、さしもの超乳おっぱいも、たっぷんっ、たぷんっ、と扁平に押しつぶされてしまい、胸が潰れそうな悲鳴を上げる
「ふおおおぉっ!おっぱいが弾んでっ、パイ圧がっ、ぐううっ、これがおっぱい相撲の破壊力っ…」
一方、おっぱいがぶつかる爆心地にいるペニスにとっては、そこは天国のようだった。
ホイップクリームみたいに蕩ける
シフォンケーキみたいにふっくらした
交互にパイ感触を味わいながら、4つのおっぱいの間で押し付け合いされる激動のおっぱいプレイ。
何より二人のデカパイ美女が、一生懸命乳揺れを起こしてる眺めが、男に見せるための肉奉仕として満点過ぎる。
ダブルパイズリ以上のスピードで、フツフツと煮えたぎった子種が、亀頭まで上がってパンパンに膨れ上がる。
背後からすり寄ってきたふわりちゃんが、
「そんなあっ、
「ふわりたんっ?でも私なんかが…」
形勢不利な
「ふわり、言ったよね?おっぱい相撲では、押さなきゃ勝てない、って」
「ううっ…今は、ふわりたんに、後ろから押されてるっていうか…」
熱くエールを送るふわりちゃんのバックハグに、若干童顔を赤らめる
同じヒッキーである俺には分かる、
そして、
「
「わ、私にできますかね?」
「できるよ、そんないいおっぱいしてるんだからさ」
「先輩っ、ふわりたんっ、私頑張りますっ!」
爽やかに後輩ちゃんを励ますが、要はおっぱいをもっと使ってくれという趣旨だった。
「あらあっ、それじゃ、
ほくそ笑んだ
そうかと思えば、腰のひねりを加えて、おっぱいの往復ビンタも披露して、縦横無尽に攻め立ててくる。
「きゃっ、おっぱい激しっ、でもっ…まだ、倒れませんよっ…」
「ぐうううっ…
KカップとJカップというボリューミーな乳肉の洪水に押しも押されて、絶え間のないパイ圧に晒されているチンコが限界だった。
ぱんっ、ぱんっ!とおっぱいをバレーボールみたいに操るドスケベな
「くうううっ!決着前だけどっ、一発ぶっかけさせてもらうぞっ!」
ドッと噴出した白濁精液が、揺れ揺れおっぱいをビチャビチャと汚して、ミルク色の乳肌を滴り落ちていく。
ムワッと広がる精臭に、サキュバスの
「ああっ、
度重なるおっぱい相撲で疲れた淫魔は、精液に飢えていたのか。
おっぱい運動を止めると、自らおっぱいを口元まですくい上げて、ピチャピチャと精液の残滓を舐め回す。
デコルテラインまであふれるバストサイズがないとできないセルフ授乳に、俺は思わず見とれてしまい、ビキビキと射精後の余熱も冷めやらぬペニスを硬くしてしまう。
俺が射精してしまって、勝負中断した、その時だった。
「私も、負けられませんからっ…」
「うわっ、まさか
スキを突いた
焦げ茶色の花園が蜜液にまみれて、ずぷぅっ…と肉幹を飲み込んでいく。
濡れ蜜の滑りを得て、ズルズルと奥まで咥え込んでしまったおマンコ、膣内に迎えられると、何重もの膣襞が絡み合ってくる。
「ああ~っ!!
残り汁を啜っていたらメインディッシュを持っていかれた
自分が悪魔なのも忘れて、
「んはあっ…あれっ?
ブラウンの瞳で流し目を送りながら、小首をかしげて見せる
この娘は恥ずかしがり屋のインドア女子なのに、腹をくくると、俺にも手を焼かせるしたたかさを見せたりする。
伊達に俺に勝負を挑んできた超能力者の後輩じゃない。
「かっ、返しなさいよ~、ねえっ、
「サキュバスにオチンポ食べさせたら、手が付けられないパワーアップするのは分かってるんですっ!そうなるぐらいなら、私が…んうっ…」
「さっすが
先取りして濡れマンコで肉幹を咥えて、膣内への食い込みにうめき声を上げる
ふわりちゃんは背中から飛びついて、ギュッと美巨乳を押しつけながら、
裸の巨乳女子3人が、俺の股間でドタバタしてるのを見せられると、ますます勃起してしまい…。
「ひあっ、先輩のっ、中で大きくなって、やんっ…もう少し大人しくしてくださいよっ…」
「いやいや我慢できないって、俺の上に、裸の女の子が3人も集まって、くう~っ!」
「ああんっ、
「負けませんよっ、私もっ、ふわりたんに代わって、おっぱい横綱になるんですっ!」
メートル級バストを武器に、おっぱい相撲で俺のチンコを取り合ってる美女二人はエロ過ぎる。
「
「ひゃんっ!先輩、奥ぅっ…突かないでくださいっ!うっ、動きますよぉ…」
俺が腰を突き上げて催促すると、
上半身をもたげて、振り子運動だけでも揺らせる超巨大おっぱいだったけど、身体ごと揺らしてぶつかり合うと、絵面の破壊力がヤバい。
たぷぅんっ!だぱんっ!とシンバルみたいに打ち合わされて、肉々しい破裂音を響かせるK&Jカップ!
「わっ、
自分からJカップで押し出した
むにゅりっ、16歳のGカップが俺の脇腹に優しく押し当てられる。
「
「ふおっ?ふわりちゃんっ、俺は審判だから、どっちかに肩入れはできないが…」
ふわりちゃん的には、
しかし、俺としてはどっちのおっぱいが押し勝つ結末も見逃せない。
「つまんないの。じゃあっ、ジャッジは下半身に任せて…こっちはふわりと遊ぼうね」
ふわりちゃんは俺の両手を取って、さっきまでおっぱい相撲で酷使していたGカップ乳に導いてくれる。
おっぱい横綱として揺れまくっていたおっぱいが、手の中に。
脊髄反射でむぎゅうっ、と握り返すと、ふわりちゃんが可愛い悲鳴を上げる。
「きゃんっ…もうっ、おっぱい相撲でパンパンされちゃったんだから、痛くしないでよっ…」
指が吸い込まれる柔らかさのおっぱいも、さんざんぶつけられて痛みを残してるみたいだ。
乳肌をヒリつかせたおっぱいを前にすると、ますます興奮がそそられてしまう。
赤くなった上乳の辺りを優しくさすって溶け込む肌質を味わいつつ、時々指を食い込ませて、痛みに喘がせたりする。
敏感になってるおっぱいを手慰みにしながらも、頭上で行われてるおっぱい相撲頂上決戦からは目が離せなかった。
「
「先輩はっ、私が気持ちよくするんですっ!」
生き生きと揺れ踊る乳房が叩きつけられると、ぷるぷるんっ!と丸み豊かな輪郭を小刻みに震えさせる。
たっぷりした乳圧で潰し合って、張り出した乳肉が歪んでしまう。
俺の寵愛を得るためだけに、メートル級バストを淫らに打ち合わせて奉仕してくれると思うと、感動モノだった。
ヌルヌルとひしめき合う膣襞を引き裂くようにして、マンコを突き上げてしまう。
「おっぱいがパンパンぶつかって、落ちて来そうだ…。ぐっ、もう精子上がって来た!」
「ひうっ先輩、そんなに子宮っ、突き上げないで下さいっ!」
「ああんっ、悔しいわっ、見てっ、
アメジストの瞳を潤ませた
「わっ、私だって、負けないですよっ!先輩とっ、ふわりたんが見てる前でっ!」
琥珀の瞳をキッと引き締めた
ぱちゅんっ、ばちゅんっ!と横殴りで激突するおっぱいは、たわわに実った乳果実が風でもぎ取れる寸前を思わせる爆揺れっぷりだった。
人の顔も張り飛ばせそうなバストサイズが、生々しい音を立てて打ち鳴らしている。
いや、男なら進んで頬を差し出して、このおっぱいに張り倒されてしまいたくなる。
「くうっ、
「次で決めますよっ!おっぱいタックルっ!」
「負けないわっ、
ばいいぃんっ!!と激突するメートル級おっぱい!
総計10キロを超える乳肉がぶつかり合い、その重さが二人の全身に跳ね返る。
その結果二人ともバランスを崩して…。
「あんっ、この
先にダウンしたのは
汗だくになった長身人外ボディを、ぐったりと沈ませると、魔乳おっぱいが断末魔のように、ばるんっ、ばるぅんっ、と跳ね踊った。
「やったぁ、先輩っ、ふわりたん、私勝ちましたよっ!」
一瞬遅れて体勢を崩した
勝利に揺れる超乳おっぱいが、俺の胸板に、ぼふっ、ぽむっ!と押し付けられて…
「ぐうっ、
臨界に達した肉勃起が、精液を爆射して、
おっぱい相撲でばるんばるん揺れ動いていた99センチJカップに密着されながらの射精は、ものすごく気持ちよくて、濃い精液を絞り出してしまう。
しかも柔らかボディにくっつかれながら、ピチャピチャと膣襞も肉幹を舐めしゃぶってくれるのだ。
「はへ~っ…先輩のがマンコいっぱいにしてっ、私も嬉しくていっひゃいます~っ」
童顔をだらしなく緩ませて、トロトロに蕩けたブラウンの瞳で見つめてくるから、射精もはかどってしまう。
俺は、大番狂わせで優勝した
「はぁ~っ、ふわりたんの応援で、きゃっ、勝てましたぁ~」
「あっ、
「やるわねえ、っ…数字は上の
おっぱい相撲後に姦しい会話をして、裸身を寄せ合ってるおっぱい女子たち。
しかし、彼女たちの声には、悩ましい喘ぎが入り混じってる。
俺が彼女たちに囲まれながら、スポーツ後でムンと匂い立つ肉体を貪ってるからだ。
ふわりちゃんが裸に黒と金縁の羽織だけを纏って、「ねえっ、ふわりにも…」と奥ゆかしく迫って来るから、またも勃起してしまった。
今度はふわりちゃんのスレンダーな肢体を組み伏せると、お預けにしていたマンコを力強く犯していた。
そうしながらも、ふわりちゃんの胸に顔をうずめて、ギュッ、とおっぱいを根元から絞って、コンデンスミルク風味の可憐な乳首をチューチュー吸い立てる。
しかも、両脇には、
前と左右をおっぱいに囲まれて、豊満な6つのバストが壁を作って迫って来るド迫力。
首を左に回せば
首を回すだけで届くたわわに実った乳果実に、代わる代わるに吸い甘える。
小さなつぼみに詰まった甘い蜜の味を吸い上げてやると、授乳を悦ぶうめき声を漏らすのが何とも嬉しくて、もっと甘えたくなってしまう。
ちなみに、俺が吸ってる間にも3人で試合後の会話を自由にしてほしいというのは、俺のオーダー。
おっぱいを吸われ、抱かれながら喘ぎを交えて会話してる寝物語が、身体に染み込む性感を思い起こさせる。
「バストサイズだけじゃないんだからっ、
「流石におっぱい横綱は違いますねっ…んくっ…おかげで
「そうねえっ、
グラマラスなおっぱい女子たちが、俺のためにもっと乳揺れの妙技を覚えてくれるという。
より鍛えたおっぱい張り手やおっぱい往復ビンタを食らったら、俺が昇天してしまうかもしれないな…。
俺は二人のJカップ&Kカップの根元をユサユサして、無言でおっぱい技を催促する。
「あんっ、
「先輩を挟んで、揺らしてみますねっ!」
「むっふおおおっ!おっぱいが、打ちあってっ…おっぱい相撲に挟まれるのっ、やっぱ気持ちいいっ!」
ぱよんっ、ぽよんっ!ぴたっ、ぺたんっ!と柔らかな乳肉が両頬にぶつかって、たっぷりした肉量を味合わせてくれる。
ばるんばるん弾むメートル級バストにひっぱたかれるのは、男にとってご褒美にしかならなかった。
ギュッと10キロ近いおっぱいの重量感にサンドされて、快哉を上げてしまう。
ほとんど肌蹴てしまったふわりちゃんの胸元から、零れ落ちる巨乳果実を力強く搾乳して、顔面と両手いっぱいにおっぱいを求めた。
「
「くううっ!巨乳の女の子たちがおっぱいを鍛えてくれてっ…俺のハーレムで、もっとおっぱい育ててやるからなっ!」
巨乳女子たちが、これからも大きく重く育てたおっぱいを、俺のために魅せて、奉仕してくれる。
果てしなく甘い未来を妄想して高まってきた俺は、本日4発目のご褒美を、JKおっぱい横綱の胎内に直接注いで、キュウッと締まるマンコとの一体感を楽しむのだった。
悪魔ゆえにボスキャラが似合う
おっぱい横綱ふわりちゃんの励ましを得て、ついに
そして、おっぱい相撲は見てるだけでなく、顔やチンコも挟んで体感したりできます。おっぱいに秘められた成長性は無限大です。
読了ありがとうございました。
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