※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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超能力者・一手は、少女・白夜ちゃんを姫初めの相手として、下着姿で部屋に呼び出す。
強引に白夜ちゃんを組み伏せる一手は、白夜ちゃんが胸に秘めた願望を知ってるようで…?

八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳

主人公。物語は彼視点で進む。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・万物引力(アポート)に目覚めて、怠惰な生活から本気を出す。

月霜(つきのしも)白夜(さよ):13歳 T142 80(D)/50 /76→NEW! T142 83(E)/50 /76
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一人称:わたし
|一手
(いっしゅ)
の呼び方:お兄ちゃん

日々美の妹で、ただ一人の家族。
難病で病室にこもり切り、自らの闘病生活を綴ったブログは有名。

小柄でやせ細った病身だが、同年代より胸の成長が速いロリ巨乳。亜麻色の髪を三つ編みにしている。
後ろ姿や横からの写真しか公開してないが、それでもネットでは隠れ巨乳とウワサ。

姉やブログくらいしか病室の外との接点がなかったので、人との距離感は分かってない。
病気でも構わず白夜(さよ)が欲しくなった一手(いっしゅ)に、順調に手なずけられてる。


姫初めっ!病弱少女の初夢小説

 正月の早朝から、俺は一人の少女を姫初めの相手として、部屋に招集していた。

 

「あけましておめでとう、白夜(さよ)ちゃん」

「おっ、お兄ちゃん?いきなり呼び出して、何するんですかっ?」

 

 13歳の小柄な肢体をフローリングの床に組み伏せられて白夜(さよ)ちゃんは、困惑していた。

 低慎重なのに胸だけは早熟なロリ巨乳体形には、ピンクのブラとパンティしか身に着けていない。

 俺が万物引力(アポート)を使って、彼女の肉体と下着だけを呼び出したからだ。

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「|白夜(さよ)ちゃんにどうしても問い詰めたいことがあってね。この夢小説に、見覚えあるね?」

 

 俺がスマホ画面を彼女の眼前にかざして見せると、下着姿の女子中学生はハッと黒目勝ちな瞳を見張る。

 

「なんでっ?そっ、それはっ…」

「タイトルは『病んだ私と魔の手のお兄さん』か。病室に囚われた女の子に、超能力を使って何でも手に入れてくれる男が、関係を迫ってくる話…どこかで聞いたことあるな?」

「おっ、お兄ちゃん…それは、そのっ…」

 

 しどろもどろになった白夜(さよ)ちゃんは、Eカップのおっぱいをムニュムニュと床で型崩れさせながら、身体をじたばたさせる。

 硬い床面に潰れて、扁平に変形したおっぱいって、どうしてこんなにエロい見た目してるんだ。

 俺はそのまま小説のページをスクロールして、セリフを読み上げて見せる。

 

『さあ俺の手を取れ。この病室から身も心も解放されれば、その時は…お前は俺のものだ』

『ああ…お兄さんは私の初めてを求めてる…でも、命を救ってくれるこの人になら、私…』

 

「いやあ、グッとくるセリフだなあ。白夜(さよ)ちゃんが、俺との馴れ初めをここまで美化してくれるとは…」

「きゃああっ!読まないでください~っ!」

 

 幼貌を真っ赤にした白夜(さよ)ちゃんは、ほっそりした両脚をバタバタさせて、三つ編みにした亜麻色のお下げが床にしなだれかかるほどに、顔を突っ伏してしまう。

 

 この後も読み進めてみると、超能力を振るうスパダリお兄さんが、病んだ女の子を歯の浮くようなセリフで振り回す、ロマンチックで中二チックな文章が続くのである。

 自己投影した夢小説を、モデルの男に読み上げられたリアルJC作家ちゃんは悶絶し、俺はその恥態をニヤニヤして眺める。

 

「なんで読んじゃダメなんだ?俺が能力を使った活躍が書けている、さすがの文章力だと思うな」

「わ~っ!!お兄ちゃんにだけは、読まれたくなかったのに~っ!」

 

 床をゴロンゴロンして恥じ入ってるが、白夜(さよ)ちゃんはブログ本を出版していて、文章のプロと言える。

 闘病を記録したブログはブックマークが数万件を記録していたが、裏垢と言える夢小説の人気も引けを取らず。

 既に数千件のブックマークがついて、こちらも出版できるのでは?と思える人気度だ。

 

「分かってるとも。ブログでは書ききれなかった俺の暗躍を、小説として書き残したかったんだろう?フィクションという体裁を取りながら…」

「あーっ!恥ずかしいです~っ!」

 

 俺がしたり顔で頷くと、白夜(さよ)ちゃんは耳に両手を当てて、ブンブンお下げを振ってしまう。

 

 ブログの方では、金銭支援や新薬で病気に打ち勝ったと書いているが、実は俺の超能力による手助けが、彼女の命を救った。

 一方で、白夜(さよ)ちゃんは表には出せない俺の超能力だったり、俺との性体験だったりを、ひそかに小説化してたわけだ。

 

 ブログでは書けないような暗躍をバラされてるわけだが、読んでみた俺はとやかく言う気はない。

 むしろ小説内では、夢女子フィルターを通して賛美されているから、当の俺でもいいことしたかのように錯覚してしまうくらいだ。

 

 超能力を使って、新薬開発のために企業買収や、病巣の摘出、悪魔との戦い…などなどヒロインを守りながらの活躍は、女性読者からも支持が熱い。

 

 そして、TL(ティーンズラブ)小説風の仕上がりになっていて、実体験を生かした濡れ場まで甘エロく描写されてる。

 肉体が濡れて開花していく女性視点からの描写は、まさに女性向けなライトエロ小説。

 

 10代から30代まで幅広い女子がひっそり読んでいるらしいが…これを執筆してるのがローティーンの美少女というのが、一番エロい事実じゃないだろうか(※作中ヒロインの年齢は18歳設定です)

 

「最新話では…俺と一対一の姫初めまで書かれてるじゃないか…実は俺を独り占めしたかったのか?」

「わたしはっ、お兄ちゃんと二人きりなんて、そんな大それたことなんてっ…」

「おや?俺と二人きりって、認めちゃったね?」

「~~っ!!」

 

 夢小説に書き連ねた性癖の数々を暴露されて、羞恥に身悶えする白夜(さよ)ちゃん可愛すぎるな。

 多感な思春期少女にとって、俺という存在は影響が大きすぎて、誇大なイメージを育ててしまったということか…。

 

「まあ、中学生ぐらいなら、誰でも通る道だよ。白夜(さよ)ちゃんが書いたのは、クオリティーも高いし」

「うう…お兄ちゃんは、勝手にわたしの妄想に使われて、イヤじゃないですか?」

「なんで?白夜(さよ)ちゃんに毎日妄想されてるなんて、男冥利に尽きるよ」

「お兄ちゃん…」

 

 潤んだ涙目の白夜(さよ)ちゃんは、肖像権を侵害したみたいに頭を低く下げてるけど、俺としてはJCのエロ小説モデルにされるなんて、興奮要素しかないんだが。

 美少女中学生の白夜(さよ)ちゃんが、俺との性体験を文章化しながら、身体を熱く疼かせてるんだぞ。

 夢見がちな純粋さと、男を求める淫猥さが合わさって、一層エロ可愛く思えてしまう。

 

「ハーレムパーティーで姫初めはしてたけど…白夜(さよ)ちゃんは、1対1での姫初めもしたかったんだなあ」

「ああ…お兄ちゃんっ、それはあくまで小説っ、小説の出来事ですからっ!」

 

 恥じらいに染まった下着姿で逃れようとする白夜(さよ)ちゃんの肩を、俺はがっちり捕まえる。

 

「おっと、下着だけでどこへ行くのかな?俺の手からは逃げられない。分かってるだろう?」

「ああっ、お兄ちゃん…逃げても、万物引力(アポート)で、捕まえる気なんですね…」

 

 目を伏せて諦観に満ちた表情で項垂れる白夜(さよ)ちゃん。

 俺が下着姿で部屋に呼び出した時点で諦めるべき状況ではあるが、彼女の心理はそれだけじゃない。

 受け身な闘病生活を送ってきた白夜(さよ)ちゃんは、俺に対してMっ気のある一面を見せたりする。

 

 小さな背中に結んだブラホックを外されて、小動物みたいに身を震わせる少女。

 俺が身体の下敷きになってるブラジャーを引っ張り出そうとすると、自ら身を浮かせて、奪衣を手伝ってしまう。

 ブラジャーをはがされた生乳が、ぷるるんっ!とこぼれ出して、床に軟着陸する。

 

「最近は、少しオシャレな下着もつけてるじゃないか」

「前はお下がりや貰い物でしたけど、最近は自分でも買ってみたんです」

 

 薄いピンク色にダイヤのチェック柄が入ったブラジャーは、白夜(さよ)ちゃんが自分で選んで買ったようだ。

 かつては貧乏で、胸の成長に合わせた下着も買えなかったので、目に見えて生活の余裕が出てきたのは

 喜ばしい。

 白夜(さよ)ちゃんが下着の色やデザインの好みを、自分で決めていく過程も、俺にとっては目の保養になる。

 

 俺がじろじろブラを検分して、外の柄や内側のブラカップまで触りまくってるのを、緊張と羞恥が入り混じった面持ちで見上げる白夜(さよ)ちゃん。

 

「可愛い、俺は好きだよ…これからは、もっとこういう下着、自分で買えばいい」

「お兄ちゃんにセンス認めてもらえるなんて、嬉しいです」

 

 下着の趣味を褒められて嬉しそうにはにかむ白夜(さよ)ちゃん、ピュア。

 

 今度は、同じダイヤ柄のピンクパンティに、縁からズボッと手を差し込むと、白夜(さよ)ちゃんが「ひゃああっ?」と恥ずかしげな声を上げて背中を反らした。

 

「お尻は小さいから、パンツの中に手が入ってしまうな、あったかい」

「やっ…んんっ…」

 

 パンツの中で手をゴソゴソ出入りさせて、薄布に染み込んだ少女の体温を楽しむと、白夜(さよ)ちゃんは太ももの付け根をピクピクさせる。

 

 ロリッ娘のお尻をさんざんまさぐってあげると、三角布をつかんで、クシャクシャ丸めるように引きはがしてやった。

 

 最後の一枚布が引き剥がされると、まだ青いスモモのような小尻が露わになった。

 陽の光をほとんど浴びてない白さの素肌には、パンティのゴム跡がくっきり残っていて、腰回りの細さを強調させる。

 

 後ろからガバッと両足を開いてしまえば、ツルツルなパイパンマンコが御開帳されてしまう。

 

「おっ、お兄ちゃんっ…本当に、今年初めてすることが、エッチなんですかっ?」

「ん?白夜(さよ)ちゃんも望んでいたんじゃないか?小説に書いてあった通りにしてるんだけどな」

 

 そう、下着に剥いてうつ伏せに組み伏せ、ブラや下着を脱がしていって股を開かせるのは、夢小説をなぞってあげている。

 白夜(さよ)ちゃんが、ハーレムプレイでの経験を題材に書いた姫初め。

 裏垢美少女の純な願望が詰まったエロ小説を読んで、俺が欲情しないはずがない。

 今すぐにでも、実現させてやりたかった。

 

「白夜(さよ)ちゃんは、処女の頃からクンニが好きだったな…」

 

 わずかにスリットが開いただけのマンコに顔を近づけると、純白の肌に開いた割れ目を、舌先で舐め始める。

 

「あっ、やぅっ…舐めるのっ、ダメですっ…あん、あぅ…」

 

 甘く喘ぐ白夜(さよ)ちゃんは両足をパタパタさせるが、スベスベした膝裏を力ずくで抑え込む。

 もっとも、この拒絶するようなセリフも、小説と酷似していて、申し訳程度に拒否してるのが分かってしまう。

 唾液にまみれた舌でピチャピチャと姫割れをなぞり上げてやると、濡れほぐれた薄ピンクの媚肉がパックリ開いて、花蜜がジワリと割れ目を潤す。

 白夜(さよ)ちゃんの蜜液は、絞り出すごとにヨーグルトみたいな酸味が濃くなっていき、何度もしゃぶりたててしまう。

 

「白夜(さよ)ちゃんのここはもうトロトロで…随分欲しがってるじゃないか」

「はあっ、違いますっ…きゃぅっ!」

 

 しかし、彼女自身が小説で書いた、攻めて欲しい弱点を俺は熟読していた。

 わずかに開いた肉溝を舌でこじ開けると、入り口に沿ってツツーッと舌で舐め回していく。

 かと思えば、内側の媚肉を舌先で突っついて、蜜液をあふれさせる。

 少しずつつぼみを開花させるクンニ責めに、快感を隠し切れない白夜(さよ)ちゃんは、プルプルとほっそりしたもも肉を震わせる。

 

 愛撫してるうちに、白夜(さよ)ちゃんのマンコは蜜を零しながら、パクパクと息づいてくる。

 

「もう濡らして…正直に言って、欲しいんだろう?」

 

 涎と彼女の蜜液がこびりついた口元を、舌で舐めて拭うと、俺はギンギンに勃起した肉槍を、無毛の秘所に突きつける。

 

「ああんっ、お兄ちゃん、わたしのいけない妄想を、本気にしないで…」

「なんだ欲しくないのか?俺はこんなに白夜(さよ)ちゃんを求めているのに」

 

 強く迫りながら、ピタピタとパイパンの白土手を、勃起ぺニスでせっついた。

 

「ひうっ、そんなに強引にされたら、わたしっ…」

「ちゃんと口に出してお願いしようか」

 

 でないと、小説の筋書き通りにならないぞ、と俺は催促する。

 パンパンに張り出した亀頭を、小さく口を開けた膣口に押し付けて、クチュリ…と入り口を拡張すると、ピクピク震えたマン肉が、モノ欲しそうに窄まって来る。

 

 夢小説と同じ流れで進行している姫初め、白夜(さよ)ちゃんも、もう逆らえない。

 彼女は小鹿のように脚を震わせて、後ろを振り向きながら、内心望んでいたセリフを口にする。

 

「わたしのイケないオマンコを…お兄ちゃんに、躾けて欲しいです…」

「よく言った、たっぷりと躾けてやる」

 

 少しかすれたロリボイスで、小尻を掲げるポーズを取って、ねだってくる白夜(さよ)ちゃんが、いじめて欲しいオーラに満ちていた。

 俺も久々に鬼畜系なスイッチが入ってしまい、唸りを上げる肉勃起で、入り口をこじ開けて、極細な膣道にねじ込んでいく。

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「んひっぐぅっ…ああっ…っく…はふぅっ…」

「おお?白夜(さよ)ちゃん、お尻からハメられるのは、ずいぶんキツそうだな?」

 

 俺はか細い背中に背後から覆い被さると、「小説では待ち望んでいた体位なのに」と耳元でボソッとシニカルに囁きかける。

 

 79センチの小尻はまだ生硬で、バック挿入で割り開くほどの柔軟性がない。

 そうと分かってるのに、白夜(さよ)ちゃんはバックから男を受け入れる痴態を、小説につづっていた。

 

「んあぅぅっ…でも、こうされると、お兄ちゃんに犯されてる感じが強くて…」

 

 可愛らしい声を絞り出す白夜(さよ)ちゃんは床に這いつくばって、未熟なお尻を差し出してみせる。

 尻割れを野太い肉幹で切り拓かれて、ピクピクとエクボを浮かべる尻たぶに、下向きになって床に潰されてしまいそうな83センチEカップの美乳おっぱい、四つん這いになったメスのポーズ、すべてが犯され待ちのように見えてしまう。

 

「わたしっ、お兄ちゃんになら…壊れるぐらいに犯して欲しいんですっ…私の恥ずかしいところも、全部知った上で、愛してほしいんです…」

「白夜(さよ)ちゃん…」

 

 ドM娘とまで受け取れそうな白夜(さよ)ちゃんの懇願。

 普段の幸薄く清楚な印象からはかけ離れて見えるが…彼女の私生活も小説も覗いてきた俺には分かった。

 だから、望み通りに尻を抱えて股を割り裂くと、狭い膣道に引っかかっていた肉幹を、ずむっ、と奥へ叩き込んだ。

 

「ひうううっ!」

「ほぉ…沢山の人に愛されて育った難病の女の子も、いけないドMロリだったわけだ?」

 

 肉の凶器を使って彼女を膣奥から攻め立てて、小説に寄せたセリフ回しで、隠された内面を問いかける。

 

「ああんっ、そうですっ、わたしは、お兄ちゃんとの体験を勝手に書き立てた、悪い子なんですっ!」

 

 白夜(さよ)ちゃんは、病室で多くの人の善意に守られて育った天使である一方、JKグラドルふわりちゃんのファンであり、普通の女の子への憧れも強い。

 元々は姉想いの健気な少女であるのは確かだが、グラドルふわりちゃんのセクシーさに憧れる性的好奇心だって人並みにある。

 

 俺が手籠めにして開発してやった後は、13歳にして性的に爛れた一面を自覚するようになり、表の闘病ブログの他に、裏垢のTL夢小説として昇華したというわけだ。

 

 ひそかに表裏を抱えた白夜(さよ)ちゃんは、隠しているからこそ、それを暴き出して欲しい自罰感情を疼かせている。

 元から我慢しがちなM気質はあったけど、実在モデルの夢小説は、書きながら背徳感に震えていたことだろう。

 

 そして今、白夜(さよ)ちゃんは、秘密を暴き出し、罰を受けた上で、裏の一面も含めて愛されようとしてる。

 だから献身的に幼い肉体を、犠牲に差し出しているのだ。

 

「白夜(さよ)ちゃん、俺が勝手に小説のモデルにされて…怒ってると思うか?」

「ふぇっ?お兄ちゃん、怒って…いないんですか?」

 

 振り向いた白夜(さよ)ちゃんは機嫌を窺って、絶妙に媚びるような上目遣いを送っていた。

 怒ってない?嫌わないで…と視線で語りかけてくる少女に、俺は語気を荒げて告げる。

 

「俺はなあ…あの小説を読んで、今すぐにも白夜(さよ)ちゃんを犯したくなったんだ!」

「ひうっ、お兄ちゃんっ、中っ!ひぁぁっ!ゴリゴリしないでっ!」

「何だよ、JCであんなエロい濡れ場書くなんてっ!弱いポイントや責め方が全部書いてあるってやり過ぎだろっ!」

「はううっ、お兄ちゃん、ごめんなさいっ、あぅっ、ごめんなさいぃっ…」

「それにモデルが俺って…これはもう犯してくれって誘ってるようなものだろっ!」

「はぅぅぅっ、そうですぅぅっ!わたしは、エッチを覚えたばっかりで我慢できない中学生なんですっ!」

 

 三つ編みお下げをか細い背中の上でピョコピョコ跳ねさせて、白夜(さよ)ちゃんはあまりにも赤裸々なセリフを紡ぎ出す。

 お腹を抉られる悲鳴の中に、甘美さが滲みだす白夜(さよ)ちゃんは、男の嗜虐心を誘ってるようで、俺はますますドM美少女に夢中になって、腰を突き込んでいく。

 

 ぱんっ、ぱんっ!と肉付きの薄いお尻を打ち鳴らしながら押し潰してやると、白夜(さよ)ちゃんは両手で木張りの床をひっかき、這ってでも逃げようとする仕草を見せる。

 前かがみの姿勢で、透明感のある乳房が、ズルズル床に引きずられて、饅頭みたいにひしゃげてしまう。

 

 しかし、俺が逃がさないとばかりに追いすがって、ゴリゴリと膣道を押し広げる動きを加えると、「ひんっ!」と裸の背中を反らした白夜(さよ)ちゃんは大人しく縮こまってしまう。

 

「カワイイ顔してエッチ大好きって体してるなっ…こんなの一生手放せるかよっ…もっとエロくなるまでハメまくってやるからなっ!」

「ああっ…お兄ちゃん、嬉しいっ…もっともっと、私の身体、使って下さいっ!」

 

 お尻を掲げたバック姦のポーズで、小尻に浮かんだ汗粒が背中まで流れ落ち、小さな裸身を淫美に艶めかせる。

 ロリパイパンマンコを奥までいじめられるドM美少女は、ハーレムのご主人様からお仕置きされる喜びを、幼い体いっぱいに叫んでいた。

 

 マンコの奥を突き上げると震える膣粘膜に締め上げられ、肉幹を引っ込めれば入り口がキュウキュウ閉じてくる極細マンコには、精液吸い出されそうな快感を覚えていた。

 小高く掲げられたお尻に、斜め上からの角度をつけて、ずむぅっ!と一気に子宮口まで肉槍の穂先を食い込ませた。

 

「今年一発目っ、奥に出すぞっ!」

「ひうううっ!お兄ちゃんに、今年初めての、中出しされちゃいますっっ!」

 

 俺がドウッと思いの丈を注ぎ込んでやると、その熱さに子宮を焼かれた白夜(さよ)ちゃんは、ピクッ、ピクッ!と背中を弓なりにして膣イキしてしまった。

 二人っきりの姫初めに憧れていた少女のマンコはねっとり絡みついて、こくんっ、こくんっ、と多量の精液を吸い出してくれる。

 ロリ美少女のキツキツ過ぎる歓迎を受けながら、俺は獰猛な吐息を背中に吐きかけ、濃厚な射精を遂げた。

 

 射精を終えて肉槍を引き抜けば、ごぽぉっ…と精と蜜を拡張された入り口からこぼして、力なく床にへたり込む白夜(さよ)ちゃん。

 いつも通り、万物引力(アポート)で体内から回収した精液を、無防備な背中へと、ビチャビチャとぶっかけてやる。

 

「っはあ…お兄ちゃんっ、こんな私に、お仕置き、ありがとうございましたっ…」

「これで終わったと思うか?万物引力(アポート)!」

 

 しかし、俺は一発限りで終わらせる気はなかった。

 万物引力(アポート)を使って、うつ伏せに倒れ伏していた白夜(さよ)ちゃんを、腕の中に抱きかかえてしまう。

 

「お兄ちゃんっ、これって、お姫様抱っこ…」

「白夜(さよ)ちゃん、こうされるのが好きなんだろ?そらよっと!」

「きゃあっ!」

 

 見た目よりも軽くて心配になる白夜(さよ)ちゃんを抱きかかえると、ベッドに近づいて、シーツの上に放り投げた。

 ばふっ、とベッドの上に跳ねる、白くて小柄な無垢のロリ巨乳ボディ。

 

「さーて、今度は正常位で、白夜(さよ)ちゃんのエッチで崩れた顔を見せてくれ」

「ううっ…今度は、顔まで見られてしまうんですね…」

 

 白夜(さよ)ちゃんはクリッとした瞳を揺らめかせて、不安げに俺を見上げる。

 俺はベッドにしどけなく身を投げ出した白夜(さよ)ちゃんに跨ると、まだ欲望を漲らせた肉勃起を、パクパクと唇を震わせた膣口へとあてがって、こじ開けていく。

 

「はくぁぁぁっ…ああっ、お兄ちゃんの、さっきよりも大き過ぎますっ…」

 

 正常位であっても、膣道を引き裂かれそうな肉槍の侵犯に、白夜(さよ)ちゃんはあえかに口を開いて、微かな声を漏らす。

 

「白夜(さよ)ちゃんのマンコが、キツキツに食い締めてくるからだよ、くううっ!」

 

 俺が二度目の欲望に怒張を膨れ上がらせてるのは確かだが、幼マンコの締め付けも強烈で、ウブなセリフに反してエロ過ぎる。

 

 作りが小さいのに肥大化したペニスに一生懸命しがみついてくるマンコを噛みしめながら、俺は腰を入れて美少女JCを犯し出した。

 

「ひんっ、あっ、ああんっ!奥っ、かき回されて、おマンコ、壊れちゃいそうですっ!」

 

 ギュッとシーツを鷲掴んで、ベッドがきしむ勢いのピストンに耐える白夜(さよ)ちゃん。

 和梨ほどのサイズに実ったEカップの乳房が、ふるるんっ、ふるんっ!と男の目を誘う揺れ方をして、透明感あるピンク色の乳首が、先端で綻んでいる。

 

 下半身を美少女とぶつけ合いながら、13歳にしては早熟な果実を両手にもぎ取ってしまう。

 むにんっ!ぐにいいっ!とまだ青い芯が残る感触が指に跳ね返り、ロリ乳の生硬さが指先を弾く。

 

「くううっ、手ごたえのある大きさと、ほぐれ切ってない硬さっ!」

「あんっ、おっぱいまでされたらぁっ…顔っ、見ないでくださいっ…」

 

 裏垢女子のように、手で目元を覆い隠す、純情な女子中学生。

 しかし、素顔を隠してる間にも、裸の肉体を晒して、おっぱいやマンコは好き放題にされてしまってる。

 

 乳肉をかき混ぜるように揉みほぐしてやると、温もりを得た乳肉が揉みほぐれて、素直に乳肌が手のひらに吸い付いてくれる。

 ぐにゅんっ、むにゅんっ!と交互に両乳をこね回して、おっぱいの熱で少女をトロけさせていく。

 ぷっくりと突き立ってきた幼気な乳首を、ぴんっ、ぴんっ、と指先で弾くと、「ふぁぁぁっ!」と手では覆い隠せない声がお口から飛び出してしまう。

 そろそろ、おっぱいをいじめた白夜(さよ)ちゃんの素顔も見たくなってきたな。

 

「さあ、隠してないで、白夜(さよ)ちゃんの可愛い顔見せて…」

「あっ…ああ…」

 

 俺が囁きながら両手を優しくどかしてやると、その抵抗はあまりにも薄かった。

 

 黒目がちな瞳は熱情に潤み、頬はほんんりピンク色に染まり、薄い唇からはフーフーと発情した吐息を漏らすトロ顔が露わになってしまった。

 

「おおぉっ…俺に抱かれて、白夜(さよ)ちゃんが、こんなエロい顔してくれてるなんて…」

「はあぁ…わたし、そんなに見つめられて、顔が焼けちゃいそうです…」

 

 思わず顔をそむけてしまい、三つ編みが、くたり、とベッドに萎れてしまう可憐な美少女。

 しかし、エロエロな顔を引き出したとなれば、ますます乱れさせたくなるのが男心。

 

「いいんだっ、白夜(さよ)ちゃんのどんなエロい顔も、俺は受け入れるっ!」

「お兄ちゃん?ひうっ、あんっ、あん、やっ、はぅぅぅっ!」

 

 激烈なピストンで秘めた子宮口をノックしながら、片手では交互に巨乳を揉みあやして、不規則に刺激してやる。

 揉んでない方の乳房が、ぷるんぷるんっ!と魅せる自然な縦揺れも見逃さない。

 

 ベッドの軋みが加速して、セックスが激しくなると、抑え気味だった白夜(さよ)ちゃんのエロ顔も変貌する。

 大きく半開きになった口からは、エクスタシーに酔う声が響き出し、モノ欲しそうな瞳がじっと俺を見上げてくる。

 全身が火照ったような赤みを帯びて上気し、揉んでるおっぱいの暖かみは、手を馴染ませるようだった。

 

「ああっ、ああっ!お兄ちゃんっ、わたしっ、もう我慢できないですっ、こんなの知ったら、もう、戻れないですっ!」

「ああっ、いくらでも乱れていいんだっ!JCなのに実はエロい白夜(さよ)ちゃんも、俺は愛してる!」

「ああっ、すっごくドキドキしますっ…お兄ちゃんに、私の全部を愛してもらって…」

 

 白夜(さよ)ちゃんは、大きく膨らませた胸乳を風船みたいにドキドキさせて、急速に高まっていく。

 

「くううっ!なんていい締まりだっ、エロい白夜(さよ)ちゃんに絞られそうだっ!また中に出すぞっ!」

「出して、私の中まで、お兄ちゃんでいっぱいにして!」

 

 この上なく媚びた中出しおねだりに煽られて、俺は2発目を膣奥深くに放った。

 ドッと精液に満たされると、白夜(さよ)ちゃんは顔を真っ赤に染めて、小柄な全身をビクビクさせる。

 俺は彼女に覆いかぶさり、痙攣するミニマムボディを抱きしめながら、精の滾りをつぎ込んでやった。

 

 俺の膣内射精が収まると、ロリ妹から萎れた半勃起を浮き出す。

 そして、トロンと呆けたそのロリ顔に、万物引力(アポート)で移動させた精液を、ベシャ、と顔射してやった。

 目元から口元まで飛んだ飛沫をうっとり受け入れて、甘露のように舌で舐めてしまう白夜(さよ)ちゃん。

 

「お兄ちゃんと姫初め…ありがとうございました。今年始まったばかりなのに、色々吹っ切れちゃいました」

「こちらこそ、新年からすっきりしたよ。俺も白夜(さよ)ちゃんとの新しい遊び方が分かったし…今年もよろしく」

 

 精液まみれになった妹系美少女と姫初め後のあいさつを交わし、病弱だった白夜(さよ)ちゃんが健全に成長してることに思いを馳せるのだった。

 

 




純真ロリだった白夜ちゃん、救ってくれた一手には綺麗なフィルターかかってるので、こうなりました。

白夜ちゃんが書いてるのは、表と裏に分かれてますね。

闘病ブログ→ノンフィクション
夢小説→超能力スパダリ官能小説

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