※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82
【挿絵表示】

 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85
【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。


ふわり&水雲、元新体操女子と、柔軟体操見せます!(マッサージ、着衣パイズリ)

「こんにちはー、ふわりでーす!」

「えーと、こんにちは、水雲です…」

 

 今日は、グラドル・ふわりちゃんの動画配信に、ゲストとして水雲(みずも)を招待した。

 今回はヒッキー女子の水雲(みずも)にも人前に出てもらおうと、俺が企画・撮影している。

 

 プールサイドで、現役JKのふわりちゃんは、スクール水着を着こなしていた。

 

 やっぱり、黒髪ロングの美少女に、紺のスク水はよく似合う。

 スレンダーだけど出るとこが出ている曲線美のボディラインに、ぴったりフィットした紺色のピチピチ水着。

 両肩のストラップを細指でクルクル絡めながら、右足だけを上げてるポーズがあざと可愛い。

 休日の動画配信でも、現役美少女グラドルは、元気いっぱい絶好調な魅力を振りまいてる。

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 動画のコメント欄でも、ファンの人気が爆発してる。

 

 ―――現役JKスク水っ、最高!

 ―――スク水で、広いプールで遊んでくれるなんて、楽しみ過ぎる

 ―――ぶりっ子ポーズ助かる

 

 一方、引きこもる前は新体操をやってた水雲(みずも)は、白のレオタードを身に着けてる。

 

 …案の定、メートルに迫る超乳おっぱいが布面積の大半を持って行って、パンパンに白い乳袋を形作っていて、ぱっつんぱつんに横皺が張った乳袋の中心部がら張り裂けてしまいそうなほどに、純白の布地に乳圧をかけていた。

 それでもなお胸元にはくっきりした谷間が覗けてしまう。

 

 胸周りがすごいけど、お股にも食い込んでるのか、鋭く切れ込んだハイレグ股間は、ムッチムチな太ももの付け根に刻まれた鼠径部のV字ラインが露わ。

 

 赤リボンでお下げを結んだ引っ込み思案な彼女は、片手で紅潮した頬に手を当てて、もう片手で股布を隠すようなポーズを取ってる。

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 しかし、少しポーズを控えめにしても、動画コメントは、水雲(みずも)を見逃さなかった。

 

 ―――おっっぱいでっっっっかっ!

 ―――乳袋ヤバすぎっ!ハイレグエロすぎ!

 ―――ふわりちゃんが紹介する娘って、みんなレベル高えっ

 ―――見たことないけど、素人感丸出しなのがいい

 

 コメント欄が興奮の嵐なのだが、人気に反して水雲(みずも)は笑顔を中々維持できなくて、素足をモジモジさせてしまう。

 

「あー、ふわりのスク水、ちょっとズレてるかも?ねえ、みんなも見て?」

 すると、ふわりちゃんが、スク水の胸元を直しだした。

 

 ストラップを摘まむと、胸布を引っ張って、グッと胸乳を寄せ上げた。

 16歳にしてGカップのバストが水着の中でひしめき合って、紺色水着にもバストフォルムをくっきりさせる皺が寄ってしまう。

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 突然のサービスシーンに、俺は身を乗り出して、カメラを寄せて注視する。

 コメント欄も一斉に注目が集まる。

 

 ―――ふおおおおっ!

 ―――お、おっぱいが吊り上がってっ…

 ―――釣り上げおっぱいが揺れて、エロいことに!

 

 グラドル少女の大胆さには、水雲(みずも)(23)もびっくり。

 

「うぇっ、ふわりたん?そんな、カメラの前で直さなくっても!」

「いいんだよ、水雲(みずも)さん、みんなが見てるから、サービスサービス♪」

 

 得意げな笑顔を見せるふわりちゃんは、引っ張り上げた胸布をパチンッとおっぱいに戻す。下乳を持ち上げてユサユサしては首を傾げたり、ぎゅっ、ぎゅっ、と乳肉を押し込んだりして、見栄えよくパイポジを直してる。

 

「あっ、横乳も出ちゃった。ねえ、水雲(みずも)さんも見てよ?」

「はわわっ、ふわりたん、確かにおっぱいチラッと見えちゃってますけどっ!えっ、カメラさん寄って来てる?」

 

 美少女グラドルが横乳と口にしたら、もう腋に回るしかないだろう。

 

 前に布地が引っ張られて、腋から白い乳肉がこぼれ出してしまった、ナイス横乳が映る。

 紺布を引っ張って水着を浮かせると、腋の下の隙間から細い手指を差し込んで、ぐいっ、ぐにっ、とパイ肉を水着に押し込もうとするふわりちゃん。

 ぎゅう詰めにされる横乳が女の子の指で形を歪めて水着を膨らませていき、生々しいお着替えを見せつけてくれる。

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 これには、間近で撮ってる俺は息が荒くなるし、水雲(みずも)は自分の格好も忘れて真っ赤になってしまう。

 

 ―――ふ、ふわりちゃん、おっぱい動かしすぎだろっ…

 ―――スク水の横乳を、アップで見られるなんて…

 ―――あの水着に俺も手を入れたい…

 

 水着を直し終わったふわりちゃんは、完全フィットしたスク水巨乳をポンポンと叩くと、ぷるんっ、と扇情的な乳揺れが起こる。

 

 コメント欄では歓声が巻き起こる中、ふわりちゃんが水雲(みずも)と肩を組んで紹介する。

 

「お待たせ~。今日来てもらった水雲(みずも)さんは、私より年上の友達で23歳!元は新体操やってて体が柔らかいんだよ?」

「う~、年下のふわりたんに紹介してもらっちゃった…それで今日は、一緒に柔軟体操をお見せしますね?」

 

 水雲(みずも)が慌ててぺこりと頭を下げると、ばるんっ、と跳ねる99センチJカップの超乳。

 カラダが柔らかい触れ込みのわりに緊張ガチガチの態度。

 だがそれが、視聴者には妙に受けていた。

 

 ―――23歳!!気づかなかった、めっちゃ童顔だなあ…

 ―――この可愛さとおっぱいのデカさで一般女性とかマ?

 ―――確かにふわりちゃんより5センチぐらい背が高いけど…年の割に初々しい感じ

 

 明るいグラドルJKに他己紹介されて緊張する年上お姉さんという関係性が響いたのか、今までの有名人コラボとは一味違う盛り上がりを見せてる。

 

「みんなー、水に入る前にはまず柔軟だよね?水雲(みずも)さん、本気の柔軟見せてー」

「え、えっと、ホント大したことできないんですけど、こうして両足を広げて…」

 

 遠慮がちに口ごもりながらも、水雲(みずも)は純白のレオタードから伸びたナマ脚を、180度全開して座り込んでしまう。

 しかも、右足を後ろに、左足を前に伸ばした、縦開脚だ。

 ムッチムチに肉付いた太ももからは想像もつかない柔軟技に、俺は息を呑んで接写する。

 

「わ~すっごーい!カラダ柔らかっ、ふわりもそんなのできないよぉ、憧れちゃう!」

「ふ、ふわりたんが憧れるなんて、大げさですよぉ」

 

 両脚を全開にした水雲(みずも)は両手をバタバタ振って照れてしまう。

 というか、ハイレグで両脚広げてくれると、お股の食い込みがえぐい。

 白いクロッチには、ぷっくりした恥丘の盛り上がりと、くっきりとした割れ目が知らず知らずに映ってしまってる。

 

「これはまだ、下半身だけですから…」

 

 そういうと、今度は左足に向かって上半身を倒して、両手をつま先へと伸ばす前屈運動を見せる。

 

「ええ~っ!!両手も伸ばせるの?すごいすごいっ!水雲(みずも)さん、ここまで柔らかいなんて!」

「もうオーバーですよぉ。久しぶりだからかなっ、中々前に行かなくって…」

 

 ふわりちゃんに盛り上げられて、自信をつけた水雲(みずも)は、柔軟体操を積極的に見せてくれる。

 プルプルする指を突っ張らせて、ピンと張ったつま先まで届かせようと頑張ってるが、届かないのはブランクのせいじゃない気がする。

 

 レオタードをパンパンに引き延ばしたJカップバストが、ぶっとい大腿部に乗り上げてしまってるから、前に行かないんじゃないか?

「んしょっ、んしょっ」と白レオタードの童顔美女が前かがみになる度に、膝上で超乳が大ボリュームで潰れて引っかかってしまう。

 柔軟体操の中でも、おっぱいを自ら楕円形に潰して、柔らかさを強調する動きになってしまってる。

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 バスケットボール大の着衣超乳がずっしりと重力に引かれて下を向いてるだけでもヤバいのに、ムギュムギュと太ももを谷間に挟み込んでしまいそうな質量を見せつけてくるのだ。

 俺もいつの間にか水雲(みずも)の正面に回り込んで、規格外のバストサイズで苦労する水雲(みずも)を撮っていた。

 ヤバい、直視してる俺も、思わず前かがみになりそうだ…。

 

 そして、その刺激的なお宝映像を見てる観客たちも、興奮をコメントに乗せて無節操に飛ばしてくる。

 

 ―――すごく柔らかそうです…おっぱいが

 ―――お前ら、柔軟でどこ見てるんだよ、太ももだろ

 ―――体もおっぱいも全部柔らかいとか完璧じゃん

 ―――もうちょっとおっぱいを潰せば、手が届きそうなんだよな

 

 おっぱいが邪魔して、届きそうで届かない柔軟運動に、やきもきさせられながら、ひたすらに辛そうな童顔とひしゃげる乳袋を見守る。

 

「うんっ、もうちょっとなのにっ…」

「水雲(みずも)さん、ふわりが後ろから押してあげるね?」

「ひゃんっ、ふわりたん?」

 

 すると、背後からふわりちゃんが、優しく水雲(みずも)の背中を押してくれる。

 軽く背中を押しただけでも、柔軟な水雲(みずも)の身体は大きく傾いて、ググっと前に倒れ込む。

 ちょっと押しただけでも大きく曲がる水雲(みずも)の柔軟性に、ふわりちゃんは驚嘆して、ぴとっと背中にすり寄る。

 

「わ~、こんなに柔らかいの?これ、本当につま先まで行けちゃいそう!」

「ひゃわっ、ふわりたん、その…背中に、当たって…」

 

 ふわりちゃんもグラドル級の巨乳だから、レオタードの背中にスク水巨乳がぴったりくっついてしまってる。

 同性の中でも現役JKの若々しい巨乳を押し当てられて、びっくり赤面した水雲(みずも)は戸惑いの声を上げる。

 いや、ふわりちゃんからいきなりバックハグされた、誰でもこうなる、俺だってこうなる。

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「え~、ふわりは手伝ってるだけだよ?ねえ、もっと行けるんじゃない?」

「ひうっ!ちょっと、痛いっ…」

「あっ、ごめんね!もっと、ゆっくりがいい?」

「うんっ、もう少し、そうっと押して…そう、そのくらいで、んうっ…」

 

 ロングの黒髪をレオタードの純白に絡ませて、加減して少しずつ背中に密着するスク水巨乳美少女は、優し気に微笑みながら耳元で囁く。

 ダークブラウンのお下げを揺らす童顔美女はカラダの軋みに微かに喘ぎながら、息を切らして上体を前に伸ばそうとする。

 スク水とレオタードの薄布越しに密着してると、どっちも内包する女肉の柔らかさが強調されて、そこはかとなくエロエロしい絡みになっていた。

 

 巨乳の女の子が、背中で、太ももで、自らおっぱいを潰してくれてる。

 二人ともボディスーツで運動させたらいい画が撮れると期待してたが、実物がここまでエロスに満ちてるなんて!

 

 ―――なんだろう、柔軟体操なのにエロい

 ―――格好もだけど、表情とセリフもえっちいんだよ!

 ―――今夜はこれにするか…

 

 衆人環視の中、ふわりちゃんの手伝いもあって、水雲(みずも)は両手をつま先まで届かせた。

 

「んんっ、届いたぁっ…」

「やったね、水雲(みずも)さんっ!」

 

 ふわりちゃんが前傾姿勢になった水雲(みずも)の背中に抱き着いて喜ぶ。

 スク水美少女とレオタード美女がじゃれ合う姿は、甘々な可愛さだった。

 コメント欄が拍手喝采でいっぱいになる。

 

 薄布越しの女体が絡み合うのを撮ってるのもいいけど、もっと柔らかさを見せて欲しい。

 

「んはぁっ…なんかカラダ伸ばしたら、レオタードまで伸びちゃって…」

 

 身を起こした水雲(みずも)のレオタード姿は、またエロいことになってる。

 バストでグイグイと圧迫された胸布は大きくズリ下がって、谷間どころかデコルテラインが丸出しになって、丸み豊かな北半球まで丸出しになってる。

 ほぼ球体に近いバストが、バスケットボールを袋に詰め込んだみたいに押し合ってるド迫力のボリューム感。

 

 ―――体柔らかいけど、おっぱいが飛び出しそう…

 ―――期待してるわけじゃないけど、最後まで見逃せなくなったな

 ―――次は、どんな技を…

 

 欲望混じりながらも、水雲(みずも)の体技に期待を寄せるコメント。

 

「それじゃ次は、ブリッジ、見せますね…」

 

 水雲(みずも)のブリッジは前にも見たことあるけど、破壊力が違う。

 四肢をタイルについて、グッと背中を反らし、胴体を持ち上げて胸を張ると…。

 

「んっ…くっ…やっぱり、体重、重くなってるかもっ…インドア暮らし、だったから」

 

 ただでさえ布地をズリ下げるほどのJカップバストが、今にもハミ乳してきそうになってる。

 本人は体重の増加を気にしてるけど…どう見ても5キロはあるおっぱいが一番の要因です、本当にありがとうございます。

 

「水雲(みずも)さんのブリッジ、綺麗なアーチ描いてるよね。なぞりたくなっちゃう」

「ん、ふわりたん、その…優しく、触ってね…」

 

 バランスギリギリな水雲(みずも)がそうお願いすると、ふわりちゃんの指は、毛づくろいでもするみたいにレオタードのボディラインをなぞって、何度もカーブを行き来する。

 というか、アーチの頂上は水雲(みずも)のおっぱいなので、女の子の細指が乳峰を上ると、その豊満さが一層際立つ。

 天に向かって超サイズの乳房を強調して、掲げるようなポージングになってるからだ。

 

 ―――お、おっぱい強調されすぎだろ、タダのブリッジなのにっ…

 ―――おっぱいがどれだけ飛び出してるか分かるよな

 ―――レオタードのサイズ大丈夫かよ…

 

 そう、背中をしならせるたびに、ズリズリと少しずつ胸布が下がってるように見える。

 ポロリするんじゃないかと気づいたコメント欄が騒ぎだして、水雲(みずも)のおっぱいを見ようとする妄想にまみれる。

 

「水雲(みずも)さん、まだブリッジ曲がるの?すっごーい!」

「んんっ、もう少し、もう少しだけならっ…」

 

 息を詰める水雲(みずも)が可動域を広げるたびに、ずり上がっていく胸布が悲鳴を上げる。そして…

 

 ビリビリッ!

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「へっ?っきゃあああっ!」

 

 限界を迎えたレオタードの胸元が、脱げるのではなく、破けてしまった。

 おっぱいを突き出すポージングで、文字通り胸を張り裂いてしまった水雲(みずも)は、悲鳴を上げて胸元を庇う。

 ブリッジの姿勢は当然保ってられなくて、プールサイドに崩れ落ちて、ぽよん、と尻もちをつく。

 

(水雲(みずも)ちゃんポロリどころか、乳ビリしたっ!)

 

 水雲(みずも)の悲鳴と同時に俺も心の中で大歓声を上げて、破けてしまった純白のレオタード姿をカメラで追う。

 主に胸元の下半分に乳圧がかかった結果、下の方からはじけ飛んで、下乳が露出してしまったみたいだ。

 プールサイドで晒されたレオタードに詰まった下乳は、目を惹きつける眩しさを放っていた。

 

 ―――おっぱぱぱぱp

 ―――おっぱいが服を破く瞬間、初めて見た!

 ―――ハミ乳した途端に、揺れたっ!

 

 余りに美味しいサプライズに、コメントも発狂する。

 

「は、恥ずかしいっ…ちょっともう、動けないですぅ…」

「ああ、水雲(みずも)さん落ち着いてっ、胸半分見えちゃっただけだから、水着と大差ないよ、ねっ…」

 

 恥じらってお下げをブンブン振る水雲(みずも)を、場慣れしてるふわりちゃんが慰める。

 しかし、こうなってしまうと体操を見せるのは無理そう。

 なら予定を早めて…。

 

「えっ、この格好で、柔軟マッサージですか?」

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 動きたくない|水雲(みずも)をマッサージ台に寝かせて、柔軟マッサージに移る。

 撮影していたスマホカメラは真上に固定すると、マッサージにかかるのはこの俺。

 

 そう、IV(イメージビデオ)でよく出てくる、腕だけのエロマッサージ師を演じられるわけだ!

 ふわりちゃんの全身を揉むマッサージシーンで羨ましいそこ代われと思ってきたポジションに、俺は両手をワキワキさせて挑む。

 

 水雲(みずも)の太めな片足を抱え上げると、グーッと上半身の方まで折り畳んでいく。

 つま先が童顔のすぐ近くまで迫って、太ももが裏返って片尻まで見えてしまう足上げだったが、水雲(みずも)は、「んっ…」と目を細めて、こらえるだけで、足の方は抵抗なく持ち上げられてしまう。

 

「へ~、顔まで足が上がるんだ、水雲(みずも)さん柔らか~い❤」

 

 ふわりちゃんが合いの手を入れて盛り上げてくれる中、水雲(みずも)を片足ずつ持ち上げるだけでも、コメント欄は大盛り上がりだった。

 

 ―――足の上がり方すっげえ

 ―――体の柔らかさは、俺らじゃ追いつけないよな

 ―――頑張れ、水雲(みずも)ちゃん!

 

 お次は両腕で、こちらも真上に向かって、ぐぐーっと引っ張り上げていくと、面白いように体が伸びてくれる。

 

「んはぅっ、腕も伸びて、う~ん、気持ちいい…」

 

 可動域を全開にしてリラックスするように伸びをしてくれる水雲(みずも)。

 

 さて、ここまでは普通の柔軟マッサージだが、手足の他に触ってみたい場所を残してある。

 俺は万物引力(アポート)を使って白いローションを手のひらに直接まぶすと…露出した下乳にローションにまみれた両手を被せた。

 

「ふえっ?えっ、そこは、ちょっと…」

 

 流石におっぱいを触られると、反射的に跳ね起きようとする水雲(みずも)。

 しかし、俺が指先で破れかけた胸布を少し引っ張ってあげると、すぐさま大人しくなってしまう。

 

「うう…これ、マッサージですよね?」

 

 不安げに見上げる水雲(みずも)に応えるように、俺は両手を蠢かせて下乳にローションを馴染ませていく。

 水雲(みずも)のおっぱいは、特大シフォンケーキみたいなふっくら感があって、ローションがネチャ付く指先を深々と受け入れては確かなボリュームで弾いてくる。

 フカフカした手触りとボリューム満点の揉みごたえが溜まらなくて、俺はムギュムギュと下乳を持ち上げる動きを加えてしまう。

 

「ひああっ…ローション塗りこまれると、なんか熱いのがっ、ひゃうんっ!中まで?」

 

 俺が破れ目からレオタードの中まで手を忍ばせると、ビクンッとむき出しの肩を跳ね上げる。

 

「うわあ、閲覧者爆上げしてるし、コメントの勢いもあって、やっぱりマッサージだよねー」

 

 こういうマッサージこそ本業なグラドルふわりちゃんは、エロマッサージシーンとコメント欄をニコニコといい笑顔で見守る。

 

 ―――素人娘へのマッサージみたい危ない雰囲気がする…

 ―――きっ、企画だからっ…でも作り笑いと嫌がる仕草がなんかリアル

 ―――いけないもの見てる背徳感、あるよな

 ―――目が離せなくなってしまった

 

「レオタードの中までヌルヌルして、ひうっ、そこはやめてっ…」

 

 レオタードの中にじわじわと染み込むヌルヌルに寒気が走ったかと思えば、乳首を掠めた指先にオドオドして、やめて欲しそうに上目遣いする水雲(みずも)。

 

 しかし、着衣の中から性感帯を見つけ出して、手加減するはずがなかった。

 好色な指の群れが下乳のエロいおっぱいに襲いかかって、ぷっくりしたパフィーニップルを弄り倒して、レオタードを揉み漁る。

 ガサガサと白いレオタードに浮かぶ手形は、露骨に乳丘の頂上にある乳首をまさぐっていた。

 

 ―――こ、これマッサージだよな?水雲(みずも)ちゃん感じてね?

 ―――水雲(みずも)ちゃんのパイ揉み、あー、俺も手が止まんねー

 ―――これは俺の手、これは俺の手、これは俺の手

 ―――揉んでやったら、こんな可愛い声出すんだ

 

 もっと露骨な願望をぶちまけるコメントもあった。

 

 ―――このフワフワしたおっぱい、もっと手で押し潰してやりてえ

 ―――レオタードの裂け目、手で引っ張って広げてやりたい

 ―――もっと可哀想な声を上げさせたい

 

 視聴者が露わにした欲望を、エロマッサージしてる俺の手が叶えてやる。

 ぎゅっ、ぎゅっ、とシフォンケーキのふくらみを押し伸ばしてやると、水雲(みずも)は琥珀色の瞳を伏せて胸が潰れそうなうめき声を上げる。

 忍ばせた手の甲でグッと布地を持ち上げて肌面積を広げてやると、「やぁっ…」と消え入りそうな羞恥の悲鳴を漏らして目をつぶる破れレオタードの童顔美女。

 

 ―――うわっ、俺らのリクエスト、通ってる

 ―――やっぱり今触ってるのは俺の手…

 ―――もっとおっぱい揺らしてくれっ!

 ―――谷間に指突っ込んでくれ、そうすりゃもう少しで、くっ…

 ―――うぅ我慢できねえ、出す前に下乳の隙間に手を…頼む!

 

 水雲(みずも)のだらしないまでに豊満な肢体を見て来た視聴者は、隠すこともできない欲望を溜め込んでいた。

 新体操美女をマッサージする手が、自分たちのコメントとリンクするなんて、めったにないチャンスだ。

 鬱積した肉欲を晴らそうと、柔軟な女体を弄ぶコメントが殺到する。

 

 いいぞ、それでこそ、俺の手もやり甲斐がある。

 

 不特定多数の欲望が乗り移って加速する責め手は、重たげな下乳の真下に滑り込んで、ずっしりもたれる重みを堪能する。

 

 そのまま脅かすように、ユッサユッサと下乳を揺さぶる。

 たゆんっ、たぷうんっ、とレオタードを突き破りそうな乳揺れに、「ひぅぅぅっ…」と水雲(みずも)の声が震える。

 

 プリプリした谷間に指を入れて、レオタードの裾に引っ掛けて引っ張る指つきをすれば、「やっ、これ以上はっ、脱がさないで」とビクビクして哀願する。

 

「水雲(みずも)さん、カワイイ…いい顔してる…」

 

 コメントが大盛況なのはもちろんのこと、ふわりちゃんもいつの間にか映像のコメントと実物を見比べて、感嘆の声を漏らしていた。

 リアルグラドルがのめり込み、唸らせてしまうほどに、水雲(みずも)のリアクションはいい。

 

 俺の両手は満足いくまで水雲(みずも)のおっぱいを、這い回っていたが、そろそろ俺自身の欲望が押さえつけようとしても飛び出しそうだ。

 

 俺はズボンを脱ぎ、欲望を滾らせた怒張を、画面外で水雲(みずも)の下乳に突きつけた。

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「えっ、ちょっと待ってくださいっ、今それはっ…えっ、そんなっ…ひいっ!」

 

 配信中なのに密かにチンコを突き付けられ、着衣パイズリの危機に晒されて怯え竦む水雲(みずも)。

 ぷるっ、ぷるっ、と乳辱の予感に震える乳房に空いた恰好のパイ穴を、肉槍の穂先が貫いた。

 

 中身パンパンで破けてしまった乳袋の破れ目から侵入した肉勃起は…圧倒的な柔らかさに、呑まれた。

 服ビリするほどの超乳圧が硬直した怒張を優しく押し包んで…特大シフォンケーキにナイフを入れたような甘柔い挿入感。

 

 パイ袋の包容力は底なしで、ギンギンに勃起した肉幹の全長を谷間に収めてしまった。

 トップ99センチバストサイズのおかげで、カメラにはパイズリさせられているとは映らない。

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「ひうううっっ!やっ、やめて、くださいっ、ねっ、あっ、動かさないでっ!ひっ、ひっ!」

 

 衆人環視でパイズリ強要されて、目尻に涙まで光らせるインドア女子。

 しかし、レオタードに潜り込んだ肉槍がピストンし出すと、犯されてるような悲鳴を上げ始めた。

 おっぱいに腰を叩きつけられる衝撃に、ダークブラウンのお下げを苦し気に揺らす。

 

 いや、本当にカメラの前で、彼女の乳を犯して、辱めているんだ。

 水雲(みずも)のムチムチに肉付いた両足をグッと抱え上げて柔軟マッサージを装いながら、ぱんっ、ぱんっ、とパイズリピストンでレオタード乳袋を揺らしまくる。

 

 おっぱいピストンするほどに乳肉の中身が柔らかく揺れて、ぐにゅんっ、むにゅんっ、と変幻自在な乳圧を肉幹に掛けてくる。

 パイズリバレを怖がって、童顔を引きつらせてか細い悲鳴を上げてる水雲(みずも)も、加虐心をそそってしまう。

 無抵抗の超乳おっぱいを犯しまくってる危険なムードは、映像で視聴者にも伝わっていた。

 

 ―――なあ、これ疑似パイズリじゃね?

 ―――両足を上げるマッサージで声出してるだけだから…

 ―――水雲(みずも)ちゃんのパイズリ…想像だけで抜ける

 ―――あ~あのパイ袋、突っ込んでグチャグチャにしてぇよ

 

 パイズリされるペニスは映ってないのに、水雲(みずも)のパイズリ妄想を繰り広げるコメント欄。

 パイズリがバレないか恐れてる水雲(みずも)は、さらに童顔を怯えさせる。悲痛な犯され顔が、ますます視聴者を焚きつける。

 

 男たちの情欲の中心にいる童顔超乳美女を、密かに、しかし堂々と犯してる優越感に、乳肉に埋めた肉勃起が、青筋をピクつかせる。

 

 ―――水雲(みずも)ちゃんの谷間に出してえ…

 ―――おっぱいにぶっかけさせてくれよっ!

 ―――水雲(みずも)のレオタード汚してやるっ!

 

 見抜きしてる連中の自慰行為も、もう限界に近い。

 思い思いの欲望が噴出するコメント欄を尻目に、俺はパンパンと乳袋を打ちのめし、ばるんばるんと揺れ落ちてしまいそうな超乳の狭間で、精液の高まりを感じる。

 

 乳奥で射精の気配を感じ取った水雲(みずも)は、そのまま口にも出せず、涙目になって目で訴えかける。

 

 その悲壮な顔つきを見下ろしながら、俺はインドアムチムチボディを押さえつけて、ドッと精液を着衣超乳の奥深くで解き放った。

 

 ドロドロとした白濁液が、シフォンケーキみたいにふんわり乳感の谷間を、ビチャビチャとコーティングしていく。

 

「はっ…ひっ…う、ううっ…」

 

 谷間の奥で熱い迸りを感じ取った水雲(みずも)は、半分閉じていた瞳をハッと見開く。やる瀬なく身じろぎをしながら、乳内射精される諦観にガックリと首をうなだれる。

 

 23歳の女性がとる小動物的なリアクションが可愛らしくて、俺は欲情の滾りを胸いっぱいに注ぎ込んでしまった。

 

 ―――水雲(みずも)ちゃん、今絶対、胸に出されたよな?

 ―――レオタードの濡れシミ濃くなってるし

 ―――一瞬の怯え顔が、マジでシコい…

 

 男の妄想を誘う乳袋に、募った欲望の限りを注ぎ込んだ…と思って俺は肉勃起を引き抜く。

 すると、引き抜く拍子に谷間が、みちっ❤と締まって、俺は残り汁を、水雲(みずも)の上でこぼしてしまう。

 

「きゃっっ!やっ、汚されちゃったっ…」

 

 塗り込んでおいたローションと混ざってるが、白濁液にまみれるレオタード新体操女子の事後姿。

 

 特にパイ穴からこぼれかける本物の精液を見せまいと、必死におっぱいを抱きかかえて、谷間をふさごうとする水雲(みずも)。

 そのポーズが、両腕で抱えきれない超乳の肉量と、懐の深い谷間を強調してるとも知らずに。

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 ―――おっぱいを汚された|水雲(みずも)ちゃんハアハア

 ―――っふぅ…水雲(みずも)ちゃんのパイズリ妄想は何杯でもイける…

 ―――こんなん完全にパイズリ事後だろ…

 

 エロい画が撮れた、と満足してほくそ笑む俺は、妄想が横行する動画コメントを見せてあげる。

 すると、水雲(みずも)はカーッと赤くなった後、言い訳するように言葉を紡ぐ。

 

「わ、私のっ、屈曲マッサージ…い、いかがでしたかっ?ローションがこぼれて慌てちゃったけど、私の、身体の柔らかさ…見てる皆さんに、伝わってると、いい、です…」

 

 赤面しながら視聴者に話しかけてくれる柔軟ボディの女子に、コメント欄はヒートアップして、内気な水雲(みずも)を応援する。

 

 ―――うっ…ふう。水雲(みずも)ちゃん、柔らかいカラダ張ってくれて可愛かったよ!

 ―――よく頑張ったよ、これからも応援したい!

 ―――謙虚な水雲(みずも)ちゃん好き…

 

 プレッシャーを乗り越えて、自ら〆た水雲(みずも)の成長には、「おっ」と俺も感心する。

 

「ね~え、次はふわりも、マッサージしてよ」

 

 おおっ、ふわりちゃんからだ、ご指名ありがとうございます!

 ちょっと、ふわりちゃんのマッサージに行ってくる。




パイズリさせられたのを、コメントで誤魔化す水雲ちゃん。
視聴者は既に賢者タイムに入ってたので、好感を持たれたようです。

次回は、グラドルふわりちゃんマッサージシーンを実体験。
スク水を弄る手がエスカレートして、カメラが回ってるのに、水着をズラして…?
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