アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・
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女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
家出して行く当てがない所を、ファンだった
【挿絵表示】
一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。
「こんにちはー、ふわりでーす!」
「えーと、こんにちは、水雲です…」
今日は、グラドル・ふわりちゃんの動画配信に、ゲストとして
今回はヒッキー女子の
プールサイドで、現役JKのふわりちゃんは、スクール水着を着こなしていた。
やっぱり、黒髪ロングの美少女に、紺のスク水はよく似合う。
スレンダーだけど出るとこが出ている曲線美のボディラインに、ぴったりフィットした紺色のピチピチ水着。
両肩のストラップを細指でクルクル絡めながら、右足だけを上げてるポーズがあざと可愛い。
休日の動画配信でも、現役美少女グラドルは、元気いっぱい絶好調な魅力を振りまいてる。
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動画のコメント欄でも、ファンの人気が爆発してる。
―――現役JKスク水っ、最高!
―――スク水で、広いプールで遊んでくれるなんて、楽しみ過ぎる
―――ぶりっ子ポーズ助かる
一方、引きこもる前は新体操をやってた
…案の定、メートルに迫る超乳おっぱいが布面積の大半を持って行って、パンパンに白い乳袋を形作っていて、ぱっつんぱつんに横皺が張った乳袋の中心部がら張り裂けてしまいそうなほどに、純白の布地に乳圧をかけていた。
それでもなお胸元にはくっきりした谷間が覗けてしまう。
胸周りがすごいけど、お股にも食い込んでるのか、鋭く切れ込んだハイレグ股間は、ムッチムチな太ももの付け根に刻まれた鼠径部のV字ラインが露わ。
赤リボンでお下げを結んだ引っ込み思案な彼女は、片手で紅潮した頬に手を当てて、もう片手で股布を隠すようなポーズを取ってる。
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しかし、少しポーズを控えめにしても、動画コメントは、
―――おっっぱいでっっっっかっ!
―――乳袋ヤバすぎっ!ハイレグエロすぎ!
―――ふわりちゃんが紹介する娘って、みんなレベル高えっ
―――見たことないけど、素人感丸出しなのがいい
コメント欄が興奮の嵐なのだが、人気に反して
「あー、ふわりのスク水、ちょっとズレてるかも?ねえ、みんなも見て?」
すると、ふわりちゃんが、スク水の胸元を直しだした。
ストラップを摘まむと、胸布を引っ張って、グッと胸乳を寄せ上げた。
16歳にしてGカップのバストが水着の中でひしめき合って、紺色水着にもバストフォルムをくっきりさせる皺が寄ってしまう。
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突然のサービスシーンに、俺は身を乗り出して、カメラを寄せて注視する。
コメント欄も一斉に注目が集まる。
―――ふおおおおっ!
―――お、おっぱいが吊り上がってっ…
―――釣り上げおっぱいが揺れて、エロいことに!
グラドル少女の大胆さには、
「うぇっ、ふわりたん?そんな、カメラの前で直さなくっても!」
「いいんだよ、
得意げな笑顔を見せるふわりちゃんは、引っ張り上げた胸布をパチンッとおっぱいに戻す。下乳を持ち上げてユサユサしては首を傾げたり、ぎゅっ、ぎゅっ、と乳肉を押し込んだりして、見栄えよくパイポジを直してる。
「あっ、横乳も出ちゃった。ねえ、
「はわわっ、ふわりたん、確かにおっぱいチラッと見えちゃってますけどっ!えっ、カメラさん寄って来てる?」
美少女グラドルが横乳と口にしたら、もう腋に回るしかないだろう。
前に布地が引っ張られて、腋から白い乳肉がこぼれ出してしまった、ナイス横乳が映る。
紺布を引っ張って水着を浮かせると、腋の下の隙間から細い手指を差し込んで、ぐいっ、ぐにっ、とパイ肉を水着に押し込もうとするふわりちゃん。
ぎゅう詰めにされる横乳が女の子の指で形を歪めて水着を膨らませていき、生々しいお着替えを見せつけてくれる。
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これには、間近で撮ってる俺は息が荒くなるし、
―――ふ、ふわりちゃん、おっぱい動かしすぎだろっ…
―――スク水の横乳を、アップで見られるなんて…
―――あの水着に俺も手を入れたい…
水着を直し終わったふわりちゃんは、完全フィットしたスク水巨乳をポンポンと叩くと、ぷるんっ、と扇情的な乳揺れが起こる。
コメント欄では歓声が巻き起こる中、ふわりちゃんが
「お待たせ~。今日来てもらった
「う~、年下のふわりたんに紹介してもらっちゃった…それで今日は、一緒に柔軟体操をお見せしますね?」
カラダが柔らかい触れ込みのわりに緊張ガチガチの態度。
だがそれが、視聴者には妙に受けていた。
―――23歳!!気づかなかった、めっちゃ童顔だなあ…
―――この可愛さとおっぱいのデカさで一般女性とかマ?
―――確かにふわりちゃんより5センチぐらい背が高いけど…年の割に初々しい感じ
明るいグラドルJKに他己紹介されて緊張する年上お姉さんという関係性が響いたのか、今までの有名人コラボとは一味違う盛り上がりを見せてる。
「みんなー、水に入る前にはまず柔軟だよね?
「え、えっと、ホント大したことできないんですけど、こうして両足を広げて…」
遠慮がちに口ごもりながらも、
しかも、右足を後ろに、左足を前に伸ばした、縦開脚だ。
ムッチムチに肉付いた太ももからは想像もつかない柔軟技に、俺は息を呑んで接写する。
「わ~すっごーい!カラダ柔らかっ、ふわりもそんなのできないよぉ、憧れちゃう!」
「ふ、ふわりたんが憧れるなんて、大げさですよぉ」
両脚を全開にした
というか、ハイレグで両脚広げてくれると、お股の食い込みがえぐい。
白いクロッチには、ぷっくりした恥丘の盛り上がりと、くっきりとした割れ目が知らず知らずに映ってしまってる。
「これはまだ、下半身だけですから…」
そういうと、今度は左足に向かって上半身を倒して、両手をつま先へと伸ばす前屈運動を見せる。
「ええ~っ!!両手も伸ばせるの?すごいすごいっ!
「もうオーバーですよぉ。久しぶりだからかなっ、中々前に行かなくって…」
ふわりちゃんに盛り上げられて、自信をつけた
プルプルする指を突っ張らせて、ピンと張ったつま先まで届かせようと頑張ってるが、届かないのはブランクのせいじゃない気がする。
レオタードをパンパンに引き延ばしたJカップバストが、ぶっとい大腿部に乗り上げてしまってるから、前に行かないんじゃないか?
「んしょっ、んしょっ」と白レオタードの童顔美女が前かがみになる度に、膝上で超乳が大ボリュームで潰れて引っかかってしまう。
柔軟体操の中でも、おっぱいを自ら楕円形に潰して、柔らかさを強調する動きになってしまってる。
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バスケットボール大の着衣超乳がずっしりと重力に引かれて下を向いてるだけでもヤバいのに、ムギュムギュと太ももを谷間に挟み込んでしまいそうな質量を見せつけてくるのだ。
俺もいつの間にか
ヤバい、直視してる俺も、思わず前かがみになりそうだ…。
そして、その刺激的なお宝映像を見てる観客たちも、興奮をコメントに乗せて無節操に飛ばしてくる。
―――すごく柔らかそうです…おっぱいが
―――お前ら、柔軟でどこ見てるんだよ、太ももだろ
―――体もおっぱいも全部柔らかいとか完璧じゃん
―――もうちょっとおっぱいを潰せば、手が届きそうなんだよな
おっぱいが邪魔して、届きそうで届かない柔軟運動に、やきもきさせられながら、ひたすらに辛そうな童顔とひしゃげる乳袋を見守る。
「うんっ、もうちょっとなのにっ…」
「
「ひゃんっ、ふわりたん?」
すると、背後からふわりちゃんが、優しく
軽く背中を押しただけでも、柔軟な
ちょっと押しただけでも大きく曲がる
「わ~、こんなに柔らかいの?これ、本当につま先まで行けちゃいそう!」
「ひゃわっ、ふわりたん、その…背中に、当たって…」
ふわりちゃんもグラドル級の巨乳だから、レオタードの背中にスク水巨乳がぴったりくっついてしまってる。
同性の中でも現役JKの若々しい巨乳を押し当てられて、びっくり赤面した
いや、ふわりちゃんからいきなりバックハグされた、誰でもこうなる、俺だってこうなる。
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「え~、ふわりは手伝ってるだけだよ?ねえ、もっと行けるんじゃない?」
「ひうっ!ちょっと、痛いっ…」
「あっ、ごめんね!もっと、ゆっくりがいい?」
「うんっ、もう少し、そうっと押して…そう、そのくらいで、んうっ…」
ロングの黒髪をレオタードの純白に絡ませて、加減して少しずつ背中に密着するスク水巨乳美少女は、優し気に微笑みながら耳元で囁く。
ダークブラウンのお下げを揺らす童顔美女はカラダの軋みに微かに喘ぎながら、息を切らして上体を前に伸ばそうとする。
スク水とレオタードの薄布越しに密着してると、どっちも内包する女肉の柔らかさが強調されて、そこはかとなくエロエロしい絡みになっていた。
巨乳の女の子が、背中で、太ももで、自らおっぱいを潰してくれてる。
二人ともボディスーツで運動させたらいい画が撮れると期待してたが、実物がここまでエロスに満ちてるなんて!
―――なんだろう、柔軟体操なのにエロい
―――格好もだけど、表情とセリフもえっちいんだよ!
―――今夜はこれにするか…
衆人環視の中、ふわりちゃんの手伝いもあって、
「んんっ、届いたぁっ…」
「やったね、
ふわりちゃんが前傾姿勢になった
スク水美少女とレオタード美女がじゃれ合う姿は、甘々な可愛さだった。
コメント欄が拍手喝采でいっぱいになる。
薄布越しの女体が絡み合うのを撮ってるのもいいけど、もっと柔らかさを見せて欲しい。
「んはぁっ…なんかカラダ伸ばしたら、レオタードまで伸びちゃって…」
身を起こした
バストでグイグイと圧迫された胸布は大きくズリ下がって、谷間どころかデコルテラインが丸出しになって、丸み豊かな北半球まで丸出しになってる。
ほぼ球体に近いバストが、バスケットボールを袋に詰め込んだみたいに押し合ってるド迫力のボリューム感。
―――体柔らかいけど、おっぱいが飛び出しそう…
―――期待してるわけじゃないけど、最後まで見逃せなくなったな
―――次は、どんな技を…
欲望混じりながらも、
「それじゃ次は、ブリッジ、見せますね…」
四肢をタイルについて、グッと背中を反らし、胴体を持ち上げて胸を張ると…。
「んっ…くっ…やっぱり、体重、重くなってるかもっ…インドア暮らし、だったから」
ただでさえ布地をズリ下げるほどのJカップバストが、今にもハミ乳してきそうになってる。
本人は体重の増加を気にしてるけど…どう見ても5キロはあるおっぱいが一番の要因です、本当にありがとうございます。
「
「ん、ふわりたん、その…優しく、触ってね…」
バランスギリギリな
というか、アーチの頂上は
天に向かって超サイズの乳房を強調して、掲げるようなポージングになってるからだ。
―――お、おっぱい強調されすぎだろ、タダのブリッジなのにっ…
―――おっぱいがどれだけ飛び出してるか分かるよな
―――レオタードのサイズ大丈夫かよ…
そう、背中をしならせるたびに、ズリズリと少しずつ胸布が下がってるように見える。
ポロリするんじゃないかと気づいたコメント欄が騒ぎだして、
「
「んんっ、もう少し、もう少しだけならっ…」
息を詰める
ビリビリッ!
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「へっ?っきゃあああっ!」
限界を迎えたレオタードの胸元が、脱げるのではなく、破けてしまった。
おっぱいを突き出すポージングで、文字通り胸を張り裂いてしまった
ブリッジの姿勢は当然保ってられなくて、プールサイドに崩れ落ちて、ぽよん、と尻もちをつく。
(
主に胸元の下半分に乳圧がかかった結果、下の方からはじけ飛んで、下乳が露出してしまったみたいだ。
プールサイドで晒されたレオタードに詰まった下乳は、目を惹きつける眩しさを放っていた。
―――おっぱぱぱぱp
―――おっぱいが服を破く瞬間、初めて見た!
―――ハミ乳した途端に、揺れたっ!
余りに美味しいサプライズに、コメントも発狂する。
「は、恥ずかしいっ…ちょっともう、動けないですぅ…」
「ああ、
恥じらってお下げをブンブン振る
しかし、こうなってしまうと体操を見せるのは無理そう。
なら予定を早めて…。
「えっ、この格好で、柔軟マッサージですか?」
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動きたくない|水雲をマッサージ台に寝かせて、柔軟マッサージに移る。
撮影していたスマホカメラは真上に固定すると、マッサージにかかるのはこの俺。
そう、
ふわりちゃんの全身を揉むマッサージシーンで羨ましいそこ代われと思ってきたポジションに、俺は両手をワキワキさせて挑む。
つま先が童顔のすぐ近くまで迫って、太ももが裏返って片尻まで見えてしまう足上げだったが、
「へ~、顔まで足が上がるんだ、
ふわりちゃんが合いの手を入れて盛り上げてくれる中、
―――足の上がり方すっげえ
―――体の柔らかさは、俺らじゃ追いつけないよな
―――頑張れ、
お次は両腕で、こちらも真上に向かって、ぐぐーっと引っ張り上げていくと、面白いように体が伸びてくれる。
「んはぅっ、腕も伸びて、う~ん、気持ちいい…」
可動域を全開にしてリラックスするように伸びをしてくれる
さて、ここまでは普通の柔軟マッサージだが、手足の他に触ってみたい場所を残してある。
俺は
「ふえっ?えっ、そこは、ちょっと…」
流石におっぱいを触られると、反射的に跳ね起きようとする
しかし、俺が指先で破れかけた胸布を少し引っ張ってあげると、すぐさま大人しくなってしまう。
「うう…これ、マッサージですよね?」
不安げに見上げる
フカフカした手触りとボリューム満点の揉みごたえが溜まらなくて、俺はムギュムギュと下乳を持ち上げる動きを加えてしまう。
「ひああっ…ローション塗りこまれると、なんか熱いのがっ、ひゃうんっ!中まで?」
俺が破れ目からレオタードの中まで手を忍ばせると、ビクンッとむき出しの肩を跳ね上げる。
「うわあ、閲覧者爆上げしてるし、コメントの勢いもあって、やっぱりマッサージだよねー」
こういうマッサージこそ本業なグラドルふわりちゃんは、エロマッサージシーンとコメント欄をニコニコといい笑顔で見守る。
―――素人娘へのマッサージみたい危ない雰囲気がする…
―――きっ、企画だからっ…でも作り笑いと嫌がる仕草がなんかリアル
―――いけないもの見てる背徳感、あるよな
―――目が離せなくなってしまった
「レオタードの中までヌルヌルして、ひうっ、そこはやめてっ…」
レオタードの中にじわじわと染み込むヌルヌルに寒気が走ったかと思えば、乳首を掠めた指先にオドオドして、やめて欲しそうに上目遣いする
しかし、着衣の中から性感帯を見つけ出して、手加減するはずがなかった。
好色な指の群れが下乳のエロいおっぱいに襲いかかって、ぷっくりしたパフィーニップルを弄り倒して、レオタードを揉み漁る。
ガサガサと白いレオタードに浮かぶ手形は、露骨に乳丘の頂上にある乳首をまさぐっていた。
―――こ、これマッサージだよな?
―――
―――これは俺の手、これは俺の手、これは俺の手
―――揉んでやったら、こんな可愛い声出すんだ
もっと露骨な願望をぶちまけるコメントもあった。
―――このフワフワしたおっぱい、もっと手で押し潰してやりてえ
―――レオタードの裂け目、手で引っ張って広げてやりたい
―――もっと可哀想な声を上げさせたい
視聴者が露わにした欲望を、エロマッサージしてる俺の手が叶えてやる。
ぎゅっ、ぎゅっ、とシフォンケーキのふくらみを押し伸ばしてやると、
忍ばせた手の甲でグッと布地を持ち上げて肌面積を広げてやると、「やぁっ…」と消え入りそうな羞恥の悲鳴を漏らして目をつぶる破れレオタードの童顔美女。
―――うわっ、俺らのリクエスト、通ってる
―――やっぱり今触ってるのは俺の手…
―――もっとおっぱい揺らしてくれっ!
―――谷間に指突っ込んでくれ、そうすりゃもう少しで、くっ…
―――うぅ我慢できねえ、出す前に下乳の隙間に手を…頼む!
新体操美女をマッサージする手が、自分たちのコメントとリンクするなんて、めったにないチャンスだ。
鬱積した肉欲を晴らそうと、柔軟な女体を弄ぶコメントが殺到する。
いいぞ、それでこそ、俺の手もやり甲斐がある。
不特定多数の欲望が乗り移って加速する責め手は、重たげな下乳の真下に滑り込んで、ずっしりもたれる重みを堪能する。
そのまま脅かすように、ユッサユッサと下乳を揺さぶる。
たゆんっ、たぷうんっ、とレオタードを突き破りそうな乳揺れに、「ひぅぅぅっ…」と
プリプリした谷間に指を入れて、レオタードの裾に引っ掛けて引っ張る指つきをすれば、「やっ、これ以上はっ、脱がさないで」とビクビクして哀願する。
「
コメントが大盛況なのはもちろんのこと、ふわりちゃんもいつの間にか映像のコメントと実物を見比べて、感嘆の声を漏らしていた。
リアルグラドルがのめり込み、唸らせてしまうほどに、
俺の両手は満足いくまで
俺はズボンを脱ぎ、欲望を滾らせた怒張を、画面外で
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「えっ、ちょっと待ってくださいっ、今それはっ…えっ、そんなっ…ひいっ!」
配信中なのに密かにチンコを突き付けられ、着衣パイズリの危機に晒されて怯え竦む
ぷるっ、ぷるっ、と乳辱の予感に震える乳房に空いた恰好のパイ穴を、肉槍の穂先が貫いた。
中身パンパンで破けてしまった乳袋の破れ目から侵入した肉勃起は…圧倒的な柔らかさに、呑まれた。
服ビリするほどの超乳圧が硬直した怒張を優しく押し包んで…特大シフォンケーキにナイフを入れたような甘柔い挿入感。
パイ袋の包容力は底なしで、ギンギンに勃起した肉幹の全長を谷間に収めてしまった。
トップ99センチバストサイズのおかげで、カメラにはパイズリさせられているとは映らない。
<i740232|29211>
「ひうううっっ!やっ、やめて、くださいっ、ねっ、あっ、動かさないでっ!ひっ、ひっ!」
衆人環視でパイズリ強要されて、目尻に涙まで光らせるインドア女子。
しかし、レオタードに潜り込んだ肉槍がピストンし出すと、犯されてるような悲鳴を上げ始めた。
おっぱいに腰を叩きつけられる衝撃に、ダークブラウンのお下げを苦し気に揺らす。
いや、本当にカメラの前で、彼女の乳を犯して、辱めているんだ。
おっぱいピストンするほどに乳肉の中身が柔らかく揺れて、ぐにゅんっ、むにゅんっ、と変幻自在な乳圧を肉幹に掛けてくる。
パイズリバレを怖がって、童顔を引きつらせてか細い悲鳴を上げてる
無抵抗の超乳おっぱいを犯しまくってる危険なムードは、映像で視聴者にも伝わっていた。
―――なあ、これ疑似パイズリじゃね?
―――両足を上げるマッサージで声出してるだけだから…
―――
―――あ~あのパイ袋、突っ込んでグチャグチャにしてぇよ
パイズリされるペニスは映ってないのに、
パイズリがバレないか恐れてる
男たちの情欲の中心にいる童顔超乳美女を、密かに、しかし堂々と犯してる優越感に、乳肉に埋めた肉勃起が、青筋をピクつかせる。
―――
―――おっぱいにぶっかけさせてくれよっ!
―――
見抜きしてる連中の自慰行為も、もう限界に近い。
思い思いの欲望が噴出するコメント欄を尻目に、俺はパンパンと乳袋を打ちのめし、ばるんばるんと揺れ落ちてしまいそうな超乳の狭間で、精液の高まりを感じる。
乳奥で射精の気配を感じ取った
その悲壮な顔つきを見下ろしながら、俺はインドアムチムチボディを押さえつけて、ドッと精液を着衣超乳の奥深くで解き放った。
ドロドロとした白濁液が、シフォンケーキみたいにふんわり乳感の谷間を、ビチャビチャとコーティングしていく。
「はっ…ひっ…う、ううっ…」
谷間の奥で熱い迸りを感じ取った
23歳の女性がとる小動物的なリアクションが可愛らしくて、俺は欲情の滾りを胸いっぱいに注ぎ込んでしまった。
―――
―――レオタードの濡れシミ濃くなってるし
―――一瞬の怯え顔が、マジでシコい…
男の妄想を誘う乳袋に、募った欲望の限りを注ぎ込んだ…と思って俺は肉勃起を引き抜く。
すると、引き抜く拍子に谷間が、みちっ❤と締まって、俺は残り汁を、
「きゃっっ!やっ、汚されちゃったっ…」
塗り込んでおいたローションと混ざってるが、白濁液にまみれるレオタード新体操女子の事後姿。
特にパイ穴からこぼれかける本物の精液を見せまいと、必死におっぱいを抱きかかえて、谷間をふさごうとする
そのポーズが、両腕で抱えきれない超乳の肉量と、懐の深い谷間を強調してるとも知らずに。
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―――おっぱいを汚された|水雲ちゃんハアハア
―――っふぅ…
―――こんなん完全にパイズリ事後だろ…
エロい画が撮れた、と満足してほくそ笑む俺は、妄想が横行する動画コメントを見せてあげる。
すると、
「わ、私のっ、屈曲マッサージ…い、いかがでしたかっ?ローションがこぼれて慌てちゃったけど、私の、身体の柔らかさ…見てる皆さんに、伝わってると、いい、です…」
赤面しながら視聴者に話しかけてくれる柔軟ボディの女子に、コメント欄はヒートアップして、内気な
―――うっ…ふう。
―――よく頑張ったよ、これからも応援したい!
―――謙虚な
プレッシャーを乗り越えて、自ら〆た
「ね~え、次はふわりも、マッサージしてよ」
おおっ、ふわりちゃんからだ、ご指名ありがとうございます!
ちょっと、ふわりちゃんのマッサージに行ってくる。
パイズリさせられたのを、コメントで誤魔化す水雲ちゃん。
視聴者は既に賢者タイムに入ってたので、好感を持たれたようです。
次回は、グラドルふわりちゃんマッサージシーンを実体験。
スク水を弄る手がエスカレートして、カメラが回ってるのに、水着をズラして…?