※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82

【挿絵表示】

 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。

麓宝(ろっぽう)水雲(みずも) 23歳T165/B99(J)/W63/H85

【挿絵表示】

一人称は私。
ダークブラウンの髪を前に下ろして、リボンでお下げに結んでいる。超乳クラスのバストサイズ。
ネット上では悪魔の力を市場取引に利用して価格操作までやってのけるが、リアルでは幼女サキュバス以外に誰とも顔を合わせない。
力と引き換えに、幼女サキュバスと関係を持ってる。

前回までのあらすじ

ふわりちゃんが、水雲をゲストに招いて、プールサイドで柔軟体操を生配信。
しかし、巨乳の二人が柔軟運動する過激映像に、一手がエロマッサージを交えることで、配信はエッチな盛り上がりに…!


スク水JKグラドルに、徹底マッサージタイム(マッサージ、正常位)

「あ、こっちこっち、ね、来てよ~」

 

 俺をマッサージしてる間に、ふわりちゃんはプールに入って遊んでた。

 

 プールの水に半身を浸からせて、水に揺られるふわりちゃん。

 カラダを上下に浮き沈みさせるたびに、Gカップの巨乳がリズミカルにに弾む弾む。

 水気を含んだ紺色水着は、日の光を浴びてツヤツヤと黒光りする。

 

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「よいしょっ、と」

 

 プールサイドに両手をついてプールから上がると、スク水の布地をキラキラした水滴が、イルミネーションのように飾る。

 水の衣を身に纏った黒髪ロングのスク水美少女は、プールサイドで魅力的な濡れテカ状態。

 

 水浴びしたばかりの新鮮で瑞々しいスク水姿に、俺はフラフラと誘蛾灯のように引き寄せられ…

 

「待って…」

 

 すると、頼りなげな手が俺の腕に縋り付く。

 

「あのっ、着替えのレオタード出して下さい…おっぱいの中まで、ネチョネチョして、我慢できないんですぅ…」

 

 白濁液ドロドロのぐしょ濡れレオタードで、こぼれ出しそうな下乳を片腕で支えた水雲(みずも)が、俺に懇願してくる。

 胸元が露わで濡れ透けしそうなレオタードでプールサイドに放置されそうになって、身震いする水雲(みずも)。

 

 うん、これからもっとショーを見せてもらうために、お色直ししてもらわないとな。

 

 頷いた俺は万物引力(アポート)でまっさらな白レオタードを取り寄せて、水雲(みずも)に渡してあげると、着替えに困っていた童顔美女はホッと一息つく。

 

 ローションや精液でベタついたレオタードを脱ごうとして、俺の手にあるスマホカメラを見て、困り顔になる。

 

「着替える間は、カメラ、やめてくださいよぉ…」

 

 水雲(みずも)のお着替えシーンもそれはそれで撮りたい。

 だが、あの99センチJカップバストは、どう頑張っても着替え中は隠し切れないから、放送事故ってしまう。

 俺はカメラをふわりちゃんに向ける代わりに、俺の視界にいるように指さす。

 

「はい、じゃあ、こっちで着替えてます…」

 

 カメラを避けたものの、俺には見られる位置にとどまった水雲(みずも)は、「んっ、んっ…」とうめき声を上げながら、デカパイに引っかかったレオタードを少しずつズリ下ろしていく。

 その着替えを盗み見ながらも、俺はカメラを持って、マッサージ待ちのふわりちゃんの元に向かう。

 

「はー、ふわりもマッサージして欲しいな~」

 

 タオルを敷いたマッサージ台の上に、コロンと横になったふわりちゃん。

 IV(イメージビデオ)の導入部を思わせる誘い方。

 しかし、ふわりちゃんは明らかに視聴者ではなく、六風(りっぷ)ちゃんとして、マッサージ役の俺に向かって誘ってる。

 

「ねえ、ふわりの胸、ずっと見てたでしょ?ん?さっきから目がエロいんだから」

 

 アーモンド形の瞳を悪戯っぽく細めて、図星をついてくるふわりちゃん。

 というか、スク水ふわりちゃんを見たら、8割の男は、その燦然と目立つ巨乳を見るだろう(あと2割はお尻)

 

 すると、ふわりちゃんはカメラに美貌を近づけて、手で口元を囲ってコソッと囁く。

 

「マッサージしてくれるなら…プールで冷えたおっぱい触ってもいいよ」

 

 巨乳自慢のグラドルから、おっぱい触る許可を頂いてしまった。

 大急ぎで、手持ちから真上固定のカメラに切り替えて、両手を空ける。

 

 フリーになった両手首を、ふわりちゃんが手に取ると、なんと自分の胸元まで導いて、ふにゅん、と胸元に軟着陸させてくれた!

 

「ねっ、あなたにだけ、触らせてあげるよ?」

 

 独占欲をくすぐるセリフで、大胆にもカメラの前で、向こう側の恋人に媚びてくる六風(りっぷ)ちゃん。

 

 甘えるようなシュガーボイスに、とびきり魅力的なグラビアスマイル。

 小首を傾げると、さらりと風に流れる黒髪。

 掌に吸い付く濡れスク水おっぱいの手触りに、俺は頭がピンク色になってしまい…。

 

 むぎぃっ、もぎゅぅぅっ!

 スク水1枚を纏っただけの巨乳に指が群がって、指先が食い込んだ布地から、ポタポタと水滴が絞り出された。

 

「えっ、ちょっとぉ、焦らないでよ。そんなに触りたかったの?」

 

 いきなり手荒くおっぱいを握りしめられて、アーモンドアイを丸くするふわりちゃん。

 誘惑しておいて、初手から荒々しいバストタッチにびっくりした様子で問いかける。

 誘惑巨乳少女に向かって、俺はブンブンと頷いた。

 

 だって、ふわりちゃんがスク水で泳いで、プールで冷やしてくれた濡れおっぱいだぞ。

 ぬるくならない内に、冷やしおっぱいを触ってあげないと、余りにもったいない。

 

 濡れほぐれて摩擦がほぼゼロのスク水巨乳は、手の中でヌルヌル動いて、勝手にあふれ出しそうな揉み心地の良さだった。

 ギュッと乳肉を搾ればポタポタ水滴が流れ出し、たっぷり果汁が詰まった果実のように水々しい。

 紺色の化学繊維は見た目通り涼やかな肌触りで、興奮した揉み手の熱を吸い取ってくれる。

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 配信のコメント欄も、マッサージシーンに熱狂の渦だ。

 

 ―――ふひょおおおっ!ふわりちゃんのおっぱい揉み放題だあああ!

 ―――スク水のふくらみが、あんなに変形して…

 ―――スク水で揉ませてくれる背徳感たまんねーよ

 

「目が血走ってるよ?熱い視線で、水着の中まで焼けちゃいそうな感じ」

 

 男の夢が詰まった水着巨乳に注がれる熱視線に、照れてはにかむ笑顔を返してくれるグラドル少女。

 おっぱい鷲掴みにしながら凝視しても許してくれる女神の余裕に、思わず、ぎゅうぅぅ…とスク水1枚の乳房を握り込んでしまう。

 

「あんっ、もう…慌てて、ぎゅっ、てしなくても、おっぱいは逃げないよ」

 

 可愛く声を漏らしたふわりちゃんは、揉み手の手首をスリスリ撫でさすってくれる。

 

「もうあなたの手の中にあるんだから…じっくり好きにして、いいんだよ?」

 

 男の理性を溶かす誘い文句で、パイ揉みを促してくれる。

 

 差し出されたパイ肉のスク水包みに、ゴクリと生唾を飲み込むと、ぐにゅううっ、みちみちぃっ!と肉汁を絞り出すようにこねまわしにかかった。

 スク水に浮かんだ丸みを歪ませて、どこまでも柔軟に形を変える巨乳のエロさに、夢中になって弄ってしまう。

 食らいついた指が、掌が、この美巨乳の美味しさに魅入られてしまう。

 

「んっ…あっ、うんっ…ねっ、柔らかいでしょっ?ふわりの自慢のっ、おっぱいっ…うぅんっ…もっと柔らかくしてねっ…」

 

 スク水で形を整えた美巨乳をグチャ揉みされてるのに、小さく声を漏らしながら、バストマッサージをねだってくるグラビアの美少女。

 最高に贅沢な誘惑に夢中になって、ぐにゅうっ、ぐみゅうっ、とパイ肉の実りを揉み崩していく。

 

 ―――パイ揉みされながらいっぱい話しかけてくれるの、オナサポだろこれ!

 ―――マジで彼氏に誘ってるみたいで、演技上手すぎる…

 ―――なんだ、ふわりちゃんの彼氏は俺だったのか…

 

 普段の主観IVよりも段違いに艶っぽい演技に、視聴者は自分への誘惑だと錯覚してしまうほど。

 俺も外野で見てたら、ふわりちゃんの名演に感謝しながら、オカズに頂いていただろう。

 

 しかし、実際に向き合ってる俺には分かる。

 六風(りっぷ)ちゃんは目の前の俺を誘惑したいから、そのモーションはリアルそのものなんだと。

 

 生身のふわりちゃんにガチ誘惑されておっぱいマッサージできる至福の時を味わいながら、スク水に秘められた巨乳を揉み搾る。

 手抜かりなく巨乳責めされながらも、男を誘惑するふわりちゃんのお喋りは止まらない。

 

 

「んくっ…今、Eカップ、だけどっ…ふゅっ…そんなに強く揉まれると、また大きくなったかもっ…んっ、何カップかな…」

 

 ふわりちゃんは、公称サイズは85センチのEカップだけど、実際は90センチGカップで、逆サバを読んでる。

 当然、ファンの間では、急成長したふわりちゃんのリアルバストサイズはいくつか、白熱した議論が交わされてる。

 そんな噂の逆サバ乳の持ち主から、「大きくなったかも」という燃料を投下されて、コメント欄が爆発する。

 

 ―――お仕事のマッサージでおっぱい育つふわりちゃんエロっ!!

 ―――やっぱあの重量感はEよりデカいって!Fカップの美巨乳JKか?

 ―――というかトップバストは?90の大台に乗ってるのか?

 ―――ふわりちゃんのおっぱい育ったってだけで抜ける…

 ―――おっぱい育てるの手伝いたい…

 

 90センチGカップのリアルバストを量って知ってる俺は、手の中に持たれる重量感に酔いしれる。

 16歳にして発育が良過ぎる成長期巨乳を、下乳から支えると、ぷるぷるぷるっ!と重みたっぷりに揺すり立てて見せる。

 はち切れそうな巨乳でスク水の生地が波打って、Gカップの重量を揺さぶられた巨乳グラドルは、嬌声を震わせる。

 

「きゃううう~っ!もっ、おっぱいにっ、響いちゃうよっ、もっと優しくしてぇっ…」

 

 スクール水着に閉じ込められた巨乳からの振動に、ジワジワと乳房の付け根を痛めて、目をつむってしまう六風(りっぷ)ちゃん。

 しかし、生き生きと揺れ回る元気いっぱいのおっぱいは、男なら一瞬でも見逃したくない眼福だった。

 

 ―――苦しそうふわりちゃん…でももっとおっぱい揺らして!

 ―――息切れしながらおっぱい揺らしてくれるふわりちゃんマジ天使

 ―――乳揺れサービスありがてぇてぇ

 

 高速でおっぱいをプルプル微振動させると、ふわりちゃんも全速力で走ってるみたいに、はあ…はあ…と吐息を漏らす。

 乳揺れで息切れしてるお疲れの表情も実に色っぽい。

 さんざんぷるんぷるんした巨乳から手を離して休ませると、今度は手をかざして万物引力(アポート)でスク水にローションをぶっかけてやる。

 

 ひんやりしたローションをスク水のふくらみに塗り広げると、ふわりちゃんは「んぅ…冷たいっ!…でも、落ち着く感じっ…」とローションで気持ちよさそうにしてくれる。

 ローションを手もみでスク水に染み渡らせて、揺れ踊ってくれたおっぱいを労わる。

 濃紺のスク水がローションの粘り気でぴったり乳肌に張り付いて、スク水に押し込められたパイナップル大のバストフォルムが透けてくる。

 

 ローションを馴染ませるように優しくモミュモミュしていても、滑りの良さと目に見えて形を変える透け乳が、男を楽しませてくれる。

 

 ―――ローションにまみれるスク水っ!

 ―――スク水が透けてっ…乳首まで見えそう!

 ―――濡れパイやわっこいなー

 

 ローションの手で水着のラインを滑り降りて、キュッと締まったウエストのくびれを、愛し気に撫でまわしてあげる。

 ノースリーブの腋にまで手を這わせてくすぐってあげると、「ひゃふふっ、もうっ、くすぐったいよっ、きゃふっ!」と可愛らしく笑って、バタバタと水着ボディを揺らすスク水少女。

 胸以外も攻める緩急織り交ぜたマッサージで、全身にヌルヌルを広げていく。

 

 ローションでヌル付く手で薄地のスク水を濡らしてやると、優美な乳丘の頂点にポツリと可憐な突起が浮かんでくる。

 

 ―――透け乳首来たああああ

 ―――スク水で透けポチ、女神対応っ!

 ―――おっぱいの割に小さい乳首、可愛い

 

 スク水に浮かび上がった小さな点に異様な熱気が集中して、マッサージの指はすかさずそこを摘まみ上げる。

 

「ひんうっ…そこはぁっ…」

 

 バストマッサージで余裕のグラビアスマイルを湛えていたふわりちゃんも、指先に収まる小さな弱点をつままれると、ビクッとなって、しおらしくなってしまう。

 マットの上で這い上がるように細身を逃がして、身震いした声と、上目遣いで訴えてくる。

 

 巨乳の中でも特に弱い個所を見つけた指で、ウリウリと乳首を乳肉に押し潰して、10代のスク水美少女に赤裸々な喘ぎ声を上げさせる。

 

 ―――乳首責めされるふわりちゃんクッソ抜ける

 ―――リアクションがマジで感じてるじゃん

 ―――ふわりちゃんのマジイキ顔見られるか?

 

 性感帯を攻められてる身悶えするふわりちゃんに、さらなる刺激を求めるギャラリー。

 そのためには、直接触ってやらないとな。

 

「あんぅ…水着の中まで?それは…恥ずかしいかな」

 

 流石のふわりちゃんも、水着に手を入れられるシーンは少ない。

 八の字眉で困り笑いしてる彼女の、横乳を見せられた腋から手をねじ込む。

 

 柔らかさで満たされた空間に、手指の快楽神経が埋め尽くされた。

 ふわりちゃんが見せつけるように直していた横乳と水着の隙間に、自分の手を突っ込んでやる多幸感。

 

 豊かな乳肉で容量をいっぱいに占めてる紺色水着に、くっきりと指の形が浮き彫りになる。

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「やんっ、生のおっぱい、触られちゃったぁ…」

 

 水着に手を突っ込まれるセクハラマッサージを受けて、黄色い声を上げながら細腰をくねらせるグラドル美少女。

 しかも生パイにまでローションが染み込んでくる冷たさを感じ取って、「ひゃっ」と冷たそうに片目をつむる美貌も堪えられない。

 

 ―――とうとう直接おっぱいに手がっ!

 ―――あの位置、絶対乳首に届いてる…

 ―――直揉みしたら、こんなカワイイ顔するんだ、ふわりちゃん!

 ―――生で触ったら、ふわりちゃんも感じるよな

 ―――ふわりちゃんが感じるまでナマ乳揉んでくれっ!

 

 スク水で隠れているおっぱいに忍び込んで直に触る手に夢が膨らみまくって、生乳揉みで発情させる展開まで妄想してしまう視聴者たち。

 

 実際に触ってる俺の熱情は、更に燃え上がる。

 両側から生乳を押し合わせて、スク水がひび割れそうな谷間をくっきり浮かばせてみる。

 両乳を交互に上下させて、斜めに皺が走るスク水巨乳の変形を楽しむ。

 

 ―――くううっ、おっぱいっ、おっぱいっ!

 ―――ああああっ、この巨乳がっ、巨乳がっ!

 ―――もっとグニャグニャに揉んでくれっ!

 

 ふわりちゃんのおっぱいを揉みながらも、横目では水雲(みずも)の生着替えを盗み見る。

 

 大きく突き出た超乳に引っかかった胸布を、何とか脱ごうと頑張るレオタード女子。

 思い切って白布を引っ張ると、風船が弾けるように、ばるん、ぼるんっ、と生乳がまろび出た。

 

「ひゃっ…」とモロ出しした超乳おっぱいを細腕で庇う水雲(みずも)。

 乳輪が分厚いベビーピンクのパフィーニップルも見えてしまっていて、カメラに映せないポロリをしっかり肉眼に焼き付ける。

 

 ローションでぴっちり張り付いたレオタードを肌から引きはがし、少しずつ濡れた生肌を露わにしていく水雲(みずも)。

 画面外で童顔グラマラスな全裸を晒してしまう水雲(みずも)だが、すぐに新品には着替えられない。

 

「ううっ…ベタベタするっ…これじゃレオタード着られないっ…シャワー浴びたいっ…」

 

 ローションはともかく精液にまみれたパイズリ事後おっぱいのままでは、新しいレオタードを着てもベタベタする。

 丸裸をガン見してる俺の方をチラ見して、羞恥に丸頬を染める水雲(みずも)。

 

 それでも、熱い日差しで、徐々に精液がベタついてくる感触には、女の子として耐えられなかったようで。

 

 プールに備え付けの屋外シャワーまで歩くと、ムチムチした全身でシャワーの水流を受け止める。

 

「はふぅっ…シャワー、気持ちいいっ…ああ、先輩に見られちゃってますっ…」

 

 屋外全裸シャワーシーンは、非日常的な解放感を感じるエロさ。

 素肌に降り注いで流れる水滴が、日差しを受けて、キラキラと豊満なヌードを照らし出す。

 

 シャワーの水で白濁液が流されて、徐々にあらわになるミルク色の乳肌。

 手で乳肌を優しく洗い流すと、たぷたぷんっ、と扇情的に超乳が揺れる。

 水浴びでツヤツヤとした白肌が、本人の恥じらいに反して陽光で眩しく煌めく。

 

 全裸を恥じらいながら、タオルを纏って全身の水滴をフキフキする水雲(みずも)。

 そして白いレオタードにムチムチ成熟したカラダを収めようとする。

 

 レオタードを腰までズリ上げると、プリンッ、と尻肉がレオタードに押し込まれる。

 さらに、99センチJカップバストをおしくら饅頭させて、ムギュムギュとレオタードの胸元に押さえつけようとする。

 おっぱい押し込むのに精いっぱいで、パフィーニップルや焦げ茶色の茂みを隠しきれてないので、カメラ外で正解だった。

 

 水雲(みずも)の生着替えを見せつけられてると、ふわりパイを揉み続ける手は休むことなく、むしろ欲望を加速させて、水着の中を揉み漁ってしまう。

 スク水とおっぱいに挟まれる乳内空間からは、いつまでも手を抜きたくなかった。

 

 

「あっ、んっ…んぁっ、ねえ、好きにしてって言ったけど、まだ揉み足りないの?」

 

 マッサージシーンは笑顔でこなすふわりちゃんも、30分間おっぱいばかりを揉み込まれて、終わりが見えなくなって来ていた。

 しかし俺は30分乳揉みを続けていようが、全く飽きることはない。

 

 スク水の肢体を生贄に差し出してくれた六風(りっぷ)ちゃんへの欲望は、30分程度では収まらない。

 弱みを見せたふわりちゃん相手に、両乳を捕まえた揉み手が勢い込む。

 

「えっ、なんか握力、強くなってない?なんでっ、ちょっ…マジ揉み?やっ、あぅっ!」

 

 グラドル彼女のお言葉に甘えて、おっぱいがクタクタになるまで容赦なく揉み込んだ結果、許容量を超えてしまう瞬間。

 俺はここぞとばかりに握力を込めて乳肉を捻り上げ、グラビアの美少女から悲鳴を絞り出す。

 

 マッサージ疲れの美少女が、美脚をバタつかせ、スレンダー巨乳な美ボディを逃がそうとしても、水着に潜り込んだ両手が食い込んで離さない。

 一度胸を許してくれた現役グラドルを、乳イキさせるまで許さないつもりだ。

 

 スク水に手を突っ込んだままローションを何度も補充したから、紺色水着の中はグショ濡れになってしまい、もはや防水着の役をなさなくなっていた。

 ヌルヌルにパイ肉が濡れほぐれて、あまりに居心地のいいスク水乳袋になってる。

 

 肩紐の白いストラップは、ローションに濡らされて、今にも細い撫で肩から離れてしまいそうだ。

 

 更なる欲望に駆られた俺は、ムチュムチュと吸い付く水着から手を抜くと、フニャフニャになったストラップに指をかける。

 

「あっ、ちょっと、何するの、やめっ…」

 

 ふわりちゃんの不安通りに、両のストラップを引き下ろして、スク水の胸をひん剥いてしまう。

 

 ぷるぷるるんっ❤️とスク水から決壊するグラドルJKの巨乳!

 ふわりちゃんが「ひゃあん!」とノータイムで両手で覆ったから乳首のポロリは避けられた。

 しかし、スク水半脱ぎにして溢れ出した巨乳を、女の子の細腕で手ブラして、放送事故ギリギリ。

 この限界ラインで踏み止まるのは、流石グラドルJKふわりちゃんだ。

 

「もう、こんな所で脱がさないでよぉ…」

 

 少しでも手をずらすと乳首チラしてしまうから、腕を交差させて固まってしまうふわりちゃん。

 

 ―――ふわりちゃんのポロリっ、30分見ててよかった!

 ―――抱きしめたおっぱいはみ出ちゃってるよ、ふわりちゃん!

 ―――今回の配信ボーナスステージだろ…

 

 俺が隠された生乳に手を伸ばそうとしても、「ダメだよ、見えちゃうからぁ…」とギュッと腕組みしてしまう。

 しかし、そんな風に隠されると、なおさら目の前のヌードバストを掴んでやりたくなるというもの。

 

 ―――スタッフさんもっと頑張れよ!

 ―――生おっぱい掴みに行け

 ―――生で触らせてくれよ、ふわりちゃ~ん

 

 生乳マッサージを期待するギャラリーと同じ気持ちで、俺もふわりちゃんの甘おっぱいに手を届かせたかった。

 そこで、ふわりちゃんのガードを解く、ちょっとした悪戯を思いつく。

 

 俺は左腕を宙にかざすと、純白のレオタード姿に着替え終わった水雲(みずも)を、万物引力(アポート)で俺の傍に呼んでしまう。

 真新しいレオタードを着ただらしないムチムチボディが、俺の片腕の中に納まった。

 

「ひゃっ、私もっ?」

 

 ふわりちゃんを映すカメラの外で、いきなり俺の腕に抱き寄せられて困惑する水雲(みずも)。

 俺は琥珀の瞳を丸くした童顔に顔を近づけて、プルプルとわななくリップを奪い取った。

 

「似合ってるよ。キスしようか、水雲(みずも)」

「うむぅっ!」

 

 画面外で映らないのをいいことに、水雲(みずも)の肩を抱いてキスしてしまう。

 さらに水雲(みずも)を強く抱き寄せて、薄布を纏った肉感的な女体との密着ハグを楽しむ。

 

 いきなりのキスハグで童顔を赤らめた水雲(みずも)も、カメラには映ってない安心から、徐々に唇を絡めてキスを味わい、重々しい肉体を預けてくれるようになる。

 

 一方で、カメラの外でのイチャイチャを見せつけられて、手ブラのふわりちゃんは羨望の眼差しだった。

 30分以上の執拗な乳揉みでおっぱいを熱くされ、脱がされたのに、ガードを固くしたばっかりに、放置されてしまった。

 

 グラドルとして最後の一線を守れて安心すべきなのに、消化不良の熱が、胸から広がっていく。

 そして見てるだけで我慢できなくなった彼女は…

 

 ぐいっ…とフリーになっていた俺の右腕を、少女のたおやかな手が引っ張る。

 

「ねえっ、こっち見て…大事な所だけ見えないように、触っていいからっ…お願い~」

 

 名残惜しく吸い付く水雲(みずも)とのイチャキスから顔を上げれば、片腕だけでバストトップを隠して生乳揉みを懇願する、えちえちなグラドルさんがそこにいた。

 

 グラドルが死守するバストトップを生で触っていい、というファン歓喜のお誘い。

 

 ふわりちゃんの片腕ブラに手を這わせると、スッと腕を少し上げて作ってくれた隙間に両手を滑り込ませて、手ブラを交代して直揉みする。

 これがっ、ふわりちゃんファンの俺が夢見た構図、生おっぱいを完全に掌握した手ブラマッサージ!

 満月みたいな輪郭が完全に暴かれたグラビアバストを、力強くモミモミして、水着越しでは見られない柔らか乳肉の変形をカメラの前で見せつける!

 

 ―――うわああっ!ふわりちゃんが生でっ、生で触らせてくれる!

 ―――JKグラドルでここまで見せてくれるなんてっ…感謝が尽きない

 ―――セミヌードマッサージ、気持ち良過ぎるだろっっ

 ―――マジでお願いしたら生乳マッサージOKとか、夢があり過ぎる…

 

 グラドルふわりちゃんも、お仕事ならここまで踏み切らなかったかもしれない。

 でも、俺の彼女六風(りっぷ)ちゃんとなら、生身を差し出した誘惑で、俺の気を引いて最高に高ぶらせてくれる。

 

 カレシ特権で誘惑乙女の色気ある表情を撮影して、配信する優越感に浸り、俺は軽快に指を躍らせて、健康的に育った乳肉で揉み遊ぶ。

 

 

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「先輩っ、ふわりたんに私とのキスハグを見せつけたりして、意地悪ですねっ…私まで、羨ましくなるじゃないですかぁ…」

 

 キスで燃えてしまった水雲(みずも)は、俺に横から抱き着いてノーブラのおっぱいを擦り付けてくる上に、耳元で囁きながら頬にちゅっ、ちゅっ…とキスを降らせて来る。

 レオタードに包まれた肉体を火照らせた水雲(みずも)も、欲しがってる。

 

 視聴者コメでは、ふわりちゃんへのコメントが最高潮に爆発してる一方で、早くも水雲(みずも)不足に陥ってるファンもいるらしく。

 

 ―――水雲(みずも)ちゃんも見たい

 ―――もう着替え終わった?

 ―――水雲(みずも)ちゃんとふわりちゃん、一緒に寝て欲しい

 

 俺は隣に居る水雲(みずも)の腰辺りを、優しく小突いた。

 すると、メーター級バストが突出して重い水雲(みずも)は、簡単にバランスを崩して、ドサッとふわりちゃんのすぐ隣に倒れ込んでしまう。

 マッサージ台に、レオタードに包まれた超乳と、スク水の巨乳が並んだ。

 

「あっ、水雲(みずも)さんいらっしゃ~い」

「えっ、もしかして私もっ…ひゃっ!」

 

 おっぱいが2人前も並んでるチャンスを逃さず、両手でふわりちゃんと水雲(みずも)のバストを独り占めにしてしまう。

 むぎゅっ、もにゅうっ、と両手で揉み比べされるように、男の手で型崩れする巨乳と超乳。

 ふわりちゃんの片乳から手が離れて、見えそうになったのを、慌てて水雲(みずも)が手を差し伸べてカバーする。

 

「きゃっ、ふわりたん!…はぁっ…あっぶない…おっぱい見えそうになっちゃいましたぁ」

「んっ、ありがとっ、水雲(みずも)さんに、おっぱい捕まっちゃったね?」

「ふわりたんのおっぱい、ローショントロトロで、あったかくて柔らかいっ…こんなになるまで触られてたのっ?」

「ふふっ、マッサージ受け続けて、こうなっちゃった…水雲(みずも)さんも触っていいよ?」

「えっ、ふわりたん?わっ、積極的っ…」

 

 ふわりちゃんは、手ブラしてくれてる俺と水雲(みずも)の手を、ギュッと胸に抱きしめて、ローションで暖められた乳肌を押し付けてくれる。

 

 グラドルが生乳に抱き寄せてくれるサービスは、ものすごく有難かった。

 好色な手つきを増した俺の手はもちろん、丸頬を赤くした水雲(みずも)もおずおずとした手つきで、ふわりちゃんのバストをモミモミと体験する。

 

 ―――おいおい何だよふわりちゃんのファンサービスの良さは!

 ―――ふわりちゃんと水雲(みずも)ちゃんが同時にモミモミ…どっちもデカい!

 ―――二人分のおっぱいマッサージを独占配信してくれるなんて…

 

「あっ、水雲(みずも)さんのおっぱい片方だけ空いちゃったね、ふわりに揉ませて?」

「ひゃっ、わ、私はいいですよぉ、そんなぁ…」

「う~ん、水雲(みずも)さんは、おっぱいも柔らかいよね~片手じゃ重くて持ち上がんないぐらい♪」

「そんなっ、ふわりたんこそ、モデル並みのスタイルで、おっぱいが大きいって、絶妙なバランスが…」

 

 ふわりちゃんも水雲(みずも)のもう片乳に目を付けて揉み始めると、お互いにおっぱいの良さを褒め合うバスティーな女子たち。

 心なしか、マッサージ台の上で、添い寝するみたいに体の距離感も縮まってる。

 おっぱいのある女の子が褒め合ってるバストを好きにできるのが、メチャ嬉しい。

 

 スク水半脱ぎ少女とレオタード女子のイチャイチャ感が、ダブルマッサージに盛り上がってた視聴者をさらに焚きつける。

 

 ―――グラドル美少女×新人お姉さんとか新しいな…

 ―――薄布1枚であんなにくっつきながら、おっぱい触り合って…

 ―――巨乳女子はもっとくっついていい

 

 長く巨乳おっぱいにローションと握力を染み込まされて、二人がかりのマッサージを受けてるふわりちゃんは、おっぱいを急速に熱くさせる。

 

「はんぅ…」

「えっ、ふわりたん、どうしたんですかぁっ?」

「違うの、もっとしてぇっ…」

 

 裸にされたおっぱいを揉み弄られて、カメラの前で快感に飲まれていく女子高生グラドル。

 トドメに乳首を指先に挟んで摘まんであげると…

 

「ひぁんっ!」

 

 ビクビクッと、スク水の全身を痙攣させて、巨乳イキしてしまうグラドルふわりちゃん。

 配信中に生イキしてしまったふわりちゃんを見て、水雲(みずも)も「わっ」と驚いてしまう。

 

 ―――今、おっぱいでイった!

 ―――なあこれエロ過ぎね

 ―――マッサージで気持ちよくなってるだけだからセーフ

 ―――おっぱい敏感なんだ、ふわりちゃん

 

 ふわりちゃんをイかせた興奮冷めやらぬまま、俺はさらなるターゲットに欲望の視線を注ぐ。

 

 ピクッ…ピクッ…と細身の肢体を揺らして大人しくなってしまったふわりちゃんの、ハイレグ股間にカメラを映してやる。

 

 まずは適度に引き締まっておいしそうな太ももを、ローション滴る両腕で、ぎゅっ、ぎゅっ、と股間のVゾーンに向かって揉み上げていく。

 ハリのある白いもも肉を揉み込んでローションを纏わせながら、ハイレグが鋭く切れ込んだ鼠径部を指圧して、デリケートエリアを攻めまくってやる。

 

 ―――うわ、下半身も際どいとこ責めるなぁ

 ―――ふわりちゃんの太ももスリスリしたい

 ―――てかスク水の食い込みアップが…

 

 やがて鼠径部をなぞっていた指はさらに這い上がり、ハイレグの裾から指を差し込んで、隠れた下腹部をなぞって見せる。

 さらには、親指はハイレグのぷっくりした股間部を、ギュッと押しつぶすように指圧する。

 下腹部をなぞられたり恥丘をいじめられたりして、絶頂直後の少女はたまらず、「んあっ…ゃ…はっ…ぁっ…」と甘美な喘ぎを上げてしまう。

 

 ―――こ、今回攻め過ぎじゃね?嬉しいけど…

 ―――もう少し食い込ませたら、マン筋見えそう

 ―――スク水のお股濡れてる…エロい…

 

 泳いだうえにローションマッサージされてるから、濡れてるのは自然。

 しかし、実際にスク水股間に触れてる俺は、水ともローションとも違う熱い蜜液を、しっかり指先で掬い取っていた。

 

 ぬちゃっ、ぐちゅっ、ぬちゅうっ…。

 

 巨乳マッサージで分泌してしまった蜜液を潤滑油にして、股間周りを激しく攻めるマッサージの手。

 ハイレグの股布に指を差し入れてグッと布を浮かせると、クロッチの船底部分をグリグリとVゾーンに擦り付けてみせる。

 

「あんぅっ…ひうっ…あんっ…んぅ~っ…」

 

 スク水股間をぐしょ濡れにされて、感じまくってるピチピチ水着JKを見て、もう我慢できなかった。

 

 カメラをふわりちゃんの上半身アップに切り替えながら、画面外では怒張した肉勃起を取り出して、濃紺の股布をズラす。

 トロォ…とこぼれ出した蜜液あふれる花びらに、亀頭を突き付けて、一息に侵入させる。

 トロトロに濡れ切ったマンコはすんなりと肉幹を飲み込んで、気持ちよく吸い付いてくる膣襞が、俺を快楽の渦に引きずり込む。

 

「はんっ!…あっ…うんっ…激しっ…あっ…」

 

 切り替えたカメラに映るのは、再びマッサージの手で手ブラされながら、半脱ぎスク水で妖しい喘ぎを上げてる切なげな美少女グラドル。

 

 ―――疑似セックス来たあああ!

 ―――水着マッサージで色気出しすぎだろ…

 ―――妄想が捗る…

 

「ああっ、ふわりたん!…そのっ、大丈夫、ですか?」

 

 生配信中にグラドルが犯される暴挙を隣で見ていた一般女子水雲(みずも)は、びっくりして言葉もない。ブルブル小刻みに震えるふわりちゃんの手を握ってあげながら、心配そうにしてると…。

 

「水雲(みずも)さん、ふわり、少し疲れちゃった…ちょっと甘えさせて…」

「ふわりたん…大丈夫、大丈夫だから…」

 

 切なげに吐息を切らせて、上目遣いのアーモンドアイで水雲(みずも)に甘える仕草を見せて、あふれ出る色気をさりげなく誤魔化すふわりちゃん。

 

 カメラの前でパイズリを強いられた水雲(みずも)は、同じようなシチュで犯されてるふわりちゃんを気遣って、細身の体に両腕を回して、落ち着かせるように抱きしめる。

 ふわりちゃんの黒髪ロングを撫で梳いて、紅潮した頬にダークブラウンの髪房をそっと押し当てたりする。

 しかし、水雲(みずも)の方もバレないで、と祈るように目を細めて、緊張気味に硬くなってる。

 

 女の子が肌を重ねながら、マンコにハメられてる緊張感を慰め合う絵面は、優しくも儚げで美しい。

 ふわりちゃんはアドリブでカバーするにしても、俺が興奮するポイントを押さえてくれてる。

 

 今までは場をリードしてたふわりちゃんが、水雲(みずも)に甘える少女らしさを見せて、萌えたファンも。

 

 ―――年上に甘えてるふわりちゃん可愛い…

 ―――お疲れのふわりちゃんに優しい水雲(みずも)さんいい…

 ―――なんて尊い添い寝なんだ…

 

 そうして水雲(みずも)が庇ってるふわりちゃんの両乳房を、ぐにゅんっ、ぐにゅんっ!と左右非対称になるまで揉み回しながら、パンパンとスク水の下半身を打ち鳴らしてやる。

 大切にされてる黒髪乙女を犯してる背徳感で、無茶苦茶にしてやりたい欲情が沸き上がって来る。

 

 ローションにまみれたおっぱいで手をヌルヌル滑らせて、ぐちゃっ、ぐちゃっ!とローション液が弾け飛ぶぐらいに激揉みする。

 指の間にこっそり乳首を挟み潰しては、切なげに裏返った嬌声を上げさせた。

 

 そうしながらも、肉勃起で膣を奥へ奥へとゴリゴリ掘ってあげると、苦し気にスク水の腰をくねらせてしまう。

 

 奥へ奥へと肉銛を突き込むほどに、苦し気に口を開いて、キュンッ…と入り口を締め付けてくる十代のマンコ。

 スク水美少女の艶々しい濡れ姿を目にしながら、この刺激は耐えられない。

 俺は手にあふれるナマ乳房を握りしめながら、ラストスパートをかけて、スク水美少女に腰をぶつけていく。

 

「はっ…あっ…あっ…あああっ!」

「ふ、ふわりたん、落ち着いてっ、ねっ…」

 

 膣内をかき回されて、おっぱいの形を歪められて、声の高まりを抑えられなくなるグラドルちゃん。

 水雲(みずも)は、ふわりちゃんを落ち着かせようと、優しく抱きしめたり、黒髪を頬に撫でつけたりして、安心感を与えようとする。

 お人形を愛でているお姉さんのような仕草だった。

 実はリリーサイスちゃんへの扱いで慣れてるのか。

 

 ―――疑似正常位やっべえ、AV超えたわ

 ―――今までのふわりちゃんで一番抜けるっ!

 ―――続けてどうぞ

 

 視聴者たちは見るのに夢中で、今更気づいても通報なんて野暮しないだろうが。

 

 大勢の視聴者が必死になってオカズにしてるふわりちゃんの疑似プレイを、実は俺だけがリアルに味わい、演出してやってる。

 16歳にしてスタイルを完璧に磨き、男心を完全に捉えてる最高の美少女を相手にして、この肉体に植え付けてやりたいと精子が上がって来る。

 

 手にした巨乳を砕けんばかりに握りつぶすと、精管を爆発させそうな熱い精を一気に開放する。

 

 ドッと亀頭が火花を吹いたような熱い射精感覚に見舞われながら、俺はドロドロに固まった精を何度も噴き上げ、キュンキュン吸い付いてくる膣内へと垂れ流していく。

 ドロドロに鬱積していた濃厚な欲情を注ぎ込まれたふわりちゃんは、「はぁんっ…」と熱い喘ぎ声を漏らして、うっとりしたトロ顔で悦楽に浸る。

 

 ―――うっ!ふわりちゃんっ、イき顔まで完璧っ!

 ―――ふわりちゃんがいい顔したから、俺も気持ちよくなれた…

 ―――ふぅ…ふわりちゃんの顔にぶっかけちまった…

 

 視聴者たちが満足のコメントを残す中、俺はスク水グラドルの膣内を白濁液で満たし、抱いていた欲情の疼きを全部彼女に叩きつけて、ようやく満足してから腰を引いたのだった。

 

「っはぁ…ありがと、”マッサージ”気持ちよかったよっ…」

 

 膣内まで念入りにほぐされるマッサージをされてたとは、おくびにも出さないグラドルJK。

 半脱ぎスク水で横たわった汗まみれのグラドルは、屈託のない笑顔でファンに…そして俺に、お礼を言うのだった。




今回もうただのエロマッサージ回でしたね!
次回はまたちゃんとエロ新体操やろうと思います!


読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。
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