アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
ふわりちゃん、
主人公。物語は彼視点で進む。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・
一人称:
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吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
俺が満足して視聴者コメに目を向けると、一つ妙なのが目に留まった。
―――見つけたぞ、悪魔の力をひけらかす魔女め。
「えっ、これって、私のこと?」
ごろ寝して配信コメを流し見していた
ほとんどが初当所の水雲への大絶賛コメの中、イヤでも目立つ明確な敵意。
―――前回で我々が諦めたと思うな。また魔法で金儲けするなら、今度こそ我々が利用してやる
前回といえば、秘境の洞窟で、リリーサイスちゃんとその秘宝を争った秘密組織・アイアン・シンジケートか。
崩落した洞窟に手が出せないからって、今度は表舞台に出てきた
「そんなっ、お金儲けとか、ひけらかすとか、私、そんなつもりじゃ、ないですっ…」
秘密組織から匿名で脅されて、
秘密組織への怖さもあるけど、自分の痛い過去を突かれてしまったからだ。
悪用をやめて、今は芸の一つとして平和に使ってるのに…。
ネットを監視して
だが奴ら気づいてないな。
―――
―――俺らのアイドルだぞ、お前のじゃねえよ!
―――こんなに可愛い
―――あたおか嫉妬アンチの妄言なんて、俺たち信じてないからさ!
―――泣かないでくれよ、
裏社会の黒い噂をばら撒いたところで、彼女本人が放つ輝きにはかき消される。
秘密組織の脅迫だろうと、
それにしても、裏社会の真実をバラした秘密組織が、匿名のアイドルファンにコメントでフルボッコにされてるとは…。
…くくっ、ダメだ、アイアン・シンジケートがどんな顔してるかと思うと、忍び笑いを抑えられない。
「ほら、
「顔を上げてお礼言わなきゃ、だろ?
ふわりちゃんと
指の隙間を開けて、応援コメントが流れてるのを見た
「み、皆さん、ありがとうございますっ…私、これからも新体操頑張りたいですっ…だから、嫌わないで…」
涙ながらの〆のあいさつは、寂しがりやな
―――ぐはっ!泣き顔も可愛い!
―――惚れたっ!
―――大好きです、何と言われようと!
―――こんないい娘を泣かせるアンチ最低
―――アンチは
―――さっさと消えないと晒すぞ
グラドルオタクから変態だの罵られた上に特定されそうになった秘密組織の書き込みは、たちまち途絶えた。言い逃げである。
ファンたちの温かい応援の中、生配信は円満に終了するのだった。
「というわけで、俺たち狙われてるみたいなんだよな
「あら、それで神頼みならぬ、悪魔頼みかしら、
因縁ある秘密組織に目を付けられた、と相談出来た相手は、俺が契約してる美女サキュバス
ハーレムの中でも、俺と対等の
「
お嬢さんは元気で、家も無事です。
しかし、以前話した”競合他社”とまた係争になっています。
他社について知っていることがありましたら、教えてください。
それっぽく偽装した手紙を出すと、次の日にはもう返事が来ていた。
ワシは刑務官が絡まない連絡ルートを持っているのだ。
気色の悪い偽装した文面はいらん。
アイアン・シンジケートには、ワシが梅沼製薬会長をやっていた頃、パイプ役の反社を通じて、裏金を回していた。
梅沼製薬が新薬の独占販売を行って目を付けられなかったのも、そのおかげだ。
どうせ貴様らは裏金を納めていないだろう。だから狙われるのだ。
どの道大企業を経営するからには、避けては通れん組織よ。
ワシも今さら掌返して媚びろとは言わん。
やるなら徹底的にな。
この偉そうな文面の裏に、日本支部について知る限りの所在が書かれていた。
だが、海外にある本部は知らないし、直接接する機会も少なかったそうだ。
秘密組織で一部しか判明しないのは質が悪い。
日本支部を潰したところで、残りがどこから報復に来るか分からない。
「そういや
あそこで関係を切ったことで、クリーンに再出発できた梅沼製薬。だがその結果、奴らは
俺は、思わずこんな言葉を漏らした。
「…俺のせいなのかもな。俺が敵を舐めていたから、
「何言ってるのよ、
「俺が戦わなくちゃ…俺が負けたらハーレムはどうなる?それが怖いんだ」
有利な環境で戦った連中には、快勝できた。
とはいえ俺も超能力者の前に人間だから、どこかでやられてしまう危険はある。
そうなったら、残された女の子はどうすればいい?
大株主の俺が消えたら、
契約悪魔のリリーサイスちゃんだって心配するだろう。
「それに、
そこまで言いかけた口は、柔らかく温かいものでふさがれた。
鼻腔を抜ける甘いミルクの香りで、俺が
「俺が戦わなくちゃって…そんな気負うことないのよ、
レザー生地のボンテージを膨張させてるKカップの魔乳に顔をうずめられて、五感のほとんどが甘柔いおっぱいに支配されてしまう。
顔面が着衣魔乳にうずもれてる上に、背中をよしよしと撫でられる。
唯一自由な耳に、魅惑の悪魔が優しく囁く。
「ハーレムの女の子と協力して、
男を誘うフェロモンたっぷりの魔乳が、張り詰めていた俺の緊張を解きほぐしていく。
淫靡に見えるサキュバスお姉さんが、本気で心配してくれると、底知れない包容力を感じた。
大人になって久しく感じてなかった母性を、人生何倍も生きてる美魔女からひしひしと感じる。
「俺はっ…
「いいのよ、甘えてくれて。
「すうぅぅぅぅ~っ、ふうぅぅぅ~っ…」
魔乳おっぱいから立ち上る乳臭い香りを吸い込んで、胸いっぱいに甘さで満たされる。
俺より遥かに年上お姉さんの豊かな胸に抱き込まれるのは、正直泣きたくなるほどに癒される…。
ツルスベなボンテージに内包された美魔乳を頬擦りして求めれば、おっぱいをぱふぱふして、顔が挟まる深い谷間に
レザー越しでも柔軟に蕩けるパイ肉が顔面に馴染んで、勝手に涙や
ボンテージと胸に体液が染みついても気にしない美女は、俺の背中を抱いて深くボンテージおっぱいに抱きしめてくれる。
女悪魔が広げた黒翼がスッポリと俺を包み込んで、ゆっくりと仰ぐようにはためいてる。
俺は顔を押し付けて乳肉に沈み、胸で慰めてくれるサキュバス美女にただ甘えた。
意識が溶け、時間が吸われていくような、おっぱいでリラックスタイム。
しかし、サキュバスの胸肉から発散されるフェロモンを何度も吸ってると、性欲が頭をもたげてくる。
鼻先で谷間をグリグリとほじくりながら、激しい息遣いを胸乳にこぼす。
「
立ち上がったサキュバスお姉さんは、黒のボンテージを脱ぎだして、秘められていた乳肉を露わにしていく。
ボンテージ美女が拘束着を外せば、一回りふくらみを増した103センチKカップの乳房が、ばるっ、ばるんっ!とバスケットボールのように弾み出る。
真球形の双乳は大柄なボディラインからも大きくはみ出して、今にも転がり落ちそうに揺らいでいる。
最高峰な乳峰の頂上には、ぷっくりとしたチェリーが二つ実ってる。
そのままボンテージのタイツを脱ごうとするストリップ美女。
グラマラスな190センチの長身を前かがみにすれば、たゆたゆんっ、と下向きにぶら下がったパイの実が横揺れする。
タイツを片足ずつ、見せつけるように脱いでいくと、悪魔美女は全裸を惜しげもなく晒してくれる。
ウエストから90センチのヒップが悩ましく張り出した、女王蜂のごとき腰の括れ。
ムチンムチンな両足の狭間には、ピンク色の下草に彩られた秘密の丘と、くっきり開花した花園が。
胸にも尻にも男の欲望を全部乗せしたようなスーパーグラマラスボディだ。
俺も急いで服を脱いで、淫魔のフェロモンで勃起したチンコを剥き身にする。
女の手に余る乳肉に白い指を食い込ませると、下からユサユサと揺さぶって見せた。
乳肉が波紋を広げて、津波のように巻き起こる乳揺れを見せつけながら、頬を染めて小悪魔な微笑を見せる。
「さあ、よだれを垂らしていたこのおっぱい、吸っていいのよ」
俺の前にハダカで跪くと、吸いやすいようにと彩りの濃い乳首を差し出す。
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さっきまで心を癒してくれた魔乳の先端部が、いやらしく、美味しそうに映る。俺は唾液を湧かせてむしゃぶりついた。
ちぅぅぅ~っ!ちゅっ、じゅっ、じゅっ!
虫の羽音みたいに耳障りな吸着音を立てて、甘々いサクランボ果実をねちっこく吸い上げる。
唇を窄めて乳肉ごと口に含めると、モチフワな乳肉を紡錘形になるまで吸い伸ばす。
脱衣してむわっと広がるミルク風味のエッセンスを、小鼻を膨らませて嗅ぎ回った。
慈母の胸に甘えていた幼子が豹変したような、卑猥で貪欲なおっぱいの食し方だった。
「あっ、生おっぱいを食べると、んああんっ…元気になるのねっ…」
しかしサキュバス美女は意地汚い性欲も、嬉し気に喘いでくれる。
そればかりか乳房を支えていた優美な手で俺の両手を取ると、交代するように重い乳峰の中腹へと導いてくれる。
「さあ、
約束されたように魔乳を掴んだ両手は、丸い乳果実をヒョウタン形にくびれるまで握り潰した。
パイ肉を圧迫するまで縊り出すと、手の内に握力と魔力を集中して、揉み荒らしていく。
性欲の生餌として差し出された魔乳に、発情と搾乳の魔法をかけてやる乳揉みだ。
「ふぁ…最初から手が汗ばんで、はぅっ…熱いわぁ…ふふっ、思う存分、おっぱいで遊んでね」
乳腺を目覚めさせる熱を送り込み、熱心に揉み込む両手に、
空いた両手を俺の後頭部に回して、髪を撫で梳きながら、理性を壊すウィスパーボイスで囁きかけてくる。
男を発情させるために必要以上の肉量を身につけたメートルオーバーバストを、好き勝手オモチャにできる興奮。
男の手で半分もつかめないバストサイズに、掌がどっぷり沈んだかと思うと、握力を緩めればビーチボールみたいに堂々たるバストフォルムに復元する。
両手で絞り出すたびに乳房全体から充満するミルキーな微香。
甘さを求めて鼻息を鳴らしながら、乳首に交互に食らいついては、舌先で舐り回してしまう。
肌にミルクを塗りこめたような永遠の美バストは、乳肉にも乳首にも甘さが染み込んでいてたまらなかった。
ホルンスタインに近いメーターバストから、早くミルクを搾り出してやりたくて玩弄してると、パイ肉がほんのり熱を帯びてくる。
乳肌を流れる透明な汗にも、何となくミルクの香りが混じって来てる。
「ああんっ、胸が、熱いっ…んねえっ、もうちょっとしたら、ミルク出すからっ、そんなに焦らないで、ねえったら…」
「俺はさっきから
乳を搾り出そうとする俺の魔手は、いつにも増して性急だった。
魔乳の付け根から搾り上げて、熱い血流を先端まで集める。
乳首を閉じ込めた口内で嬲り回して、ムクムクと膨張させていく。
サキュバスが見せた母性愛に飢えて、粘着質な手つきで両乳房を弄んでいく。
「いい匂いさせやがって…早くこの中に詰まってるミルクを出してやりたいっ…」
「はんっ、まだ揉まれて2,3分も経ってないのにぃっ…ああっ、おっぱいが沸騰しそうっ…ああっ、乳搾りが、強すぎるわぁっ…」
しかし、のどがカラカラになった俺にとっては、その数分でさえ惜しかった。
ぼうっとピンク色に色づいたKカップの果実を、下乳からユッサユッサと激しく揺さぶって、乳果汁を催促する。
「俺のために出してくれよ、おっぱいっ…おっぱいぃぃっ!」
「はぁんっ、タプタプされるのダメなのぉっ…あっ…出るっ…」
たっぷんたっぷんと、水っぽく膨れ上がった魔乳を波打たせて、桜色のロングヘアを揺らした美女が甲高い声で喘ぎだす。
すると、ぷしゅっ!と栓が外れたように乳首からミルクがこぼれ出した。
サキュバスとはいえ、2,3分揉んでやっただけでおっぱいを熱くしてミルクを零す敏感さ。
俺の執着が彼女の肉体を変えてやったと思うと、感無量だ。
すかさず左乳房に吸い付いた。
丸々と実ったミルクタンクに詰め込まれてた母乳が、甘露となって俺の口を満たしてくれる。
俺は口を真空にして一息に喉まで啜り上げた。
ぢゅぅぅぅぅっ……とミルクを吸い出してやる度に、のど越しの良さが俺の喉元を潤す。
片乳首から吸ってやると、もう片乳房からぴゅっ、ぴゅっ、とミルクの水滴を飛ばして「あんっ❤そこっ、吸って、あはんっ!」と断続的な嬌声を上げる
ふくよかな乳肉をポンプにして、ぎゅっ、ぎゅっ、と乳を搾ってやると、後から後から湧いてくる甘さの原液。
俺は夢中になって両手を動かし、ミルクの泉に口をつける。
「ねえっ、
ミルクの源泉から口を離したくなかった俺の頭を、
ミルクまみれになったおっぱいが、ぴとっ、と頬に張り付いてくるのは気持ち良過ぎる!
刺激が足りなかった左おっぱいにかぶりついてやると、桜唇を歪ませて嬉しそうな悲鳴を上げる。
口に咥えた左乳首は甘いミルクをたっぷりと吹き出し、先を尖らせてピクつく。
「はぁぁぁんっ❤そうよっ、もっと吸って…お腹いっぱい、全部飲み干してっ…」
天然の甘味をご馳走してくれるサキュバスのおっぱいに、縋りつくように食いついた。
両手にずっしりと重い乳肉のミルクサーバーは、搾乳すればいくらでもミルクを飲ませてくれる。
左乳房を吸いしゃぶっていると、「ねぇぇっ、こっちもぉ❤」と母乳滴る右乳房を頬に押し付けられて、交互にミルクバストを勧められるから、無限に味わっていられた。
幻想的な淫魔美女に授乳で甘やかされて、俺は唸り声を上げて体重をかけ、彼女をベッドに押し倒してしまう。
「あんっ、
添い寝してくれるスーパーグラマラス美女の魔乳を枕にして、ちゅっ、ちゅぱっ、と吸い甘える。
夢魔の美女は俺の後頭部を抱きかかえて髪を撫でつけて、夢の世界に誘うかのよう。
肉布団になった美女のお腹にズリズリとチンコを擦り付けて、床オナの動きで精液をまぶしつける。
「ああ…
せわしなく交互に吸ってやってもおっぱいが疼く魔乳美女は、自分の口元まで乳房を持ち上げ、自らの口で母乳を吸うセルフ授乳まで披露する。
顔まで持ち上げられる特大バストの持ち主にしか許されない、エロい妙技に目を見張ってしまう。
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お口にミルクを含むと、ミルクを絡めた唇を差し出して、キス顔をする。
誘われるままに唇をつけると、美女の唾液と母乳が混じり合った甘い唇が、はむっ、と迎えてくれる。
情熱的に舌を絡め合い、口移しでミルクと唾液のシロップを飲ませてもらう。
アメジストの瞳が熱っぽく見つめて来て、幻想的な
淫乱ピンクなサキュバスのミルク呑み放題サービスは、何度喉を鳴らして飲み下しても飽きなかった。
満たされるどころか、しつこく乳房にしがみついて、慈愛の雫を求め続ける。
妖美な肉体のサキュバスに、虜にされてしまった甘美な心地よさで、豊潤な乳房を貪り続ける。
魔乳搾りの手つきは握力を増して、搾乳の魔力を送り込んで、魔乳おっぱいを休ませなかった。
俺と
ただでさえ巨大な乳肉が、パンパンに満ち溢れてくる。
このKカップ魔乳は、まだまだ母乳を増産して、中身がはち切れんばかりに膨れ上がってる。
ミルクが満ち満ちて、熱く水っぽく膨らんできた魔乳が、フヨフヨと重そうに揺らいでる。
「んふぅっ…
ミルクで重くなった乳房を抱えた
余裕たっぷりに誘惑してきたお姉さんが崩れるギャップがエロくて、もっと声を絞り出そうと、力を込めて魔乳をこねくり回す。
こぼれたミルクをローションにして乳肌に塗ってやれば、ツヤツヤとシルクの輝きを放つ。
水気を含んだ魔乳は、欲深い揉み手を受け入れては、ふよんっ、ほよんっ、と変幻自在に形を変えてくれる。
下乳から持ち上げて揺さぶってみれば、水風船みたいに、たぱんっ、たぷんっ、と波打って、爆増した重さが俺の心を揺さぶる。
欲にまみれた乳搾りでミルクを詰め込まれた乳房は、バストサイズは110センチを超えてLカップはありそうだった。
ミルクを満杯にしてる超魔乳を抱えたサキュバスお姉さんは、苦し気に自分からおっぱいを揉んでは吸ってみる。
「っはぁぁっ…ダメだわぁっ…おっぱいが中までいっぱいなのぉ…
自分で慰めても足りないとばかりに、強い乳揉みを懇願してくる欲求不満なサキュバスは、男をケダモノに変える魔性のエロさだった。
俺はミルクまみれの滑らかな肌に手を滑らせて、根元から先端まで絞り出すような本気の握力を加えた。
「ああんっ、いいわっ、もっと搾って!
発情した
ドデカイおっぱいを頬張った俺が何も言わなくても、授乳手コキ始めてくれる
細長い指が肉幹を上向かせるように、シュッ、シュッ、と擦り上げる。
温かい手筒にこぼれ出した先走り汁を指先に絡めると、レザー手袋の手コキは滑らかに加速する。
熱く腫れあがった亀頭を指先でよしよしと撫でながら、手練手管を尽くしてお擦りしてくれる。
手で勃起を慰めてくれる美女悪魔に、俺は五指を広げて乳肉にめり込ませると、指の股から乳脂肪がハミ乳するぐらいに、激揉みし出した。
Lカップの超魔乳は、縦横無尽にひしゃげさせられて、揉み抜かれた乳房は破裂寸前まで膨らんでいた。
「あんっ、もう少しなのぉっ、もっと!乳首が取れちゃうぐらいに吸ってぇぇ!」
母乳を出そうとしても、豊饒な乳房に比べて小さな乳首しか出口がない。
ぷくぅっ…と焦れたように屹立した大粒の乳首から、母乳を吸い出されたいと願う魔乳の美女。
発情したサキュバスの濡れた声色は、オスの本能を疼かせる色気が滲み出ていた。
男を色に狂わせるメータークラスのバストにかじりつくと、乳首に前歯を立ててギリギリと噛み搾った。
ココナッツを割ったように濃厚なミルクが一気に噴き出し、ミルクを搾られたおっぱいが歓喜に震える。
「ああんっ、そうっ、痛くしてもいいからっ…はぁんっ、おっぱい滅茶苦茶にされるのいいのぉっ!」
熱く握って来る手筒は巧みに上下して、鋭敏になった怒張が身震いする手つきの良さ。
もう片手では俺の頭を抱き寄せては、もっとおっぱいを吸わせようと捧げてくる。
膨乳から手荒におっぱいを搾り取られて、乱れイキして快楽を求める淫乱美女にヤル気が引き出される。
俺はネチネチと乳肉を揉み崩しては、もぎ取る吸引力で大粒のチェリーを吸いちぎった。
「もっとおっぱい搾らせろ」と貪り尽くす乳搾りで、いやらしく膨満した乳房を責め抜いた。
まだ搾り取れそうな乳房からは、濃縮された甘さのミルクが次々にこぼれ出してくる。
搾乳魔法でさんざん乳房を弄られて、発情した証のミルクを飲み続けてると、ペニスにも精力が漲って来る。
精子が上がって体積を増した肉勃起も、
指抜きグローブを精液で汚されながらも、ぬちゃっ、ぐちゅっ、と白濁した糸を引きながら、一心に手を動かしてくれる。
俺も一発出そうな限界が迫っていた。
腰をカクカク動かして、超年上美女の手の中に突き込んで、フィニッシュを求めだす。
残ったミルクを搾ってやろうと厳しく乳を締め上げて、魔乳を寄せて、サクランボ二つを横並びにする。
並んだ赤い実を二つとも口内に含んで、獣の唸りを上げて噛みちぎった。
ぷしっ、ぷしゅううっ!とミルクが噴射されて、口いっぱいのまろみを俺はゴクゴク飲み干していく。
ミルクで膨張した分を全部腹に収めようと、超魔乳おっぱいから搾り取っていく。
「はぅぅぅっ❤おっぱい二つともっ、イっちゃぅぅぅう~っ!!」
190センチの美魔女ボディが、ピンク髪の毛先から裸足のつま先までビクビクと痙攣して身もだえる。
同時にぎゅううっ…と肉幹が熱く握りしめられて、美女の手の中で精管からドッと精液が吹き上がった。
授乳手コキで絞り出された精は、レザーの手袋と指にべったりこびりついたばかりか、サキュバスお姉さんのムチムチした下腹部まで汚していく。
滋味たっぷりの母乳を吸い尽くしていたおかげか、とめどない射精を放つたびに、腰まで突き抜ける会館で肉幹が胴震えする思いだった。
「ああんっ、熱い精液出てるっ…
黄昏色の瞳をトロンとさせたイキ顔の美女が、白いミルクを端に垂らした色っぽい唇でキスを求めてくる。
射精中の精をまき散らすチンコを握ってくれる愛情深い美女とのキスは、滅茶苦茶に気持ちが良かった。
「んねえっ、もうおっぱい出ないからぁっ…聞いてるっ?んふぅっ…」
「でも
大量に乳を噴き出した熱も冷めない乳房を、俺はまだまだ搾乳の魔手から解放してなかった。
ミルクを吹き出してもまだLカップに倍加したままの超魔乳は、まだ中身を残してるはずだった。
授乳疲れした
サキュバス乳は揉むほどに柔らかさとフェロモンが染みて来て、とても手が止まらない。
お腹には授乳手コキで搾り取られても、まだ勃起を強いられた疲れ知らずのペニスが、ムクムク起き上がって、腹の上から子宮辺りを鋭く突きあげてる。
おっぱいを揉みながらも、腰は少しずつ
「ああっ、入れたいのねっ…いいわっ、
下で肉布団になってる美女は、自ら腰を動かして、肉槍の矛先と濡れた花園が噛み合うように調整してくれる。
女王蜂の腰つきをプリプリ振ると、自然と亀頭が濡れ切ったメス穴まで導かれてしまう熟練の誘惑。
俺は女体に身を任せてるだけで、迎え腰で入れさせてくれる。
俺はピタリと密着した桃色の花園を肉牙に感じ取ると、牙先を突き立てて一気に食い破った。
「んっ、んいいいいい~っ!!」
スーパーグラマラスボディを豪快に震わせて、挿入に打ち震える美女サキュバス。
ピチャピチャと絡みついてくるエロい膣襞を引き裂きながら膣内を突き進んでいくと、膣全体が快楽でキュッと引き締まって来る。
搾乳で熱くされた淫魔の女体は、マン肉がトロトロに炙られた具合の良さだった。
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「|一手クンのオチンポ、2発目なのに大きくて熱いっ…歯ごたえあってオマンコ裂けちゃいそうっ…」
うっとり頬を緩めた妖美なサキュバスが、脇腹の辺りを撫でてマンコを拡張する肉勃起を噛みしめる。
「
「まあっ、
エロサキュバスから散々甘いミルクエキスを吸って精力を漲らせた肉牙は、異様に発熱しながら最大勃起してる。
トロけた膣襞にくるまれながらも、早くこの女体を犯し尽くしたいと、膣内で唸りを上げてしまう。
永遠の若さを保つ肉肌に吸い付きながら、俺は腰を振ってガツガツと性欲を叩きつけていく。
「あんっ、あんっ❤奥まで、刺さるっ!悩んでた時より、攻めるのね、
「ああっ、このサキュバスエロボディがっ、俺を誘って、悩みとか忘れさせるからっ!!」
腰を入れて突き上げるごとに、膣壁が沈んで深みへとハマっていく長身美女のマンコ。
豊麗な裸身をくねらせる度に、ミルクの残滓を吹き散らしながら、ばるんっ、ぼるんっ!と気まぐれに弾み回る完璧な真球形のK点越えバスト。
長い年月をかけて美を追求した人外ボディを思うままに扱ってると思うと、征服欲と全能感で不安など吹き飛んでしまう。
まだ未練がましくミルクの水滴を零す両バストを、荒鷲の手つきで搾り上げた。
「ひゃああんっ、ミルク、もう出ないのぉっ、ぐにゅぐにゅしないでえ!」
「おっぱいからこぼれてるのは何だよっ。ポタポタ吸って欲しそうにして」
ミルク色の涙をこぼす乳首に吸い付いて、乳肉の底からミルクを啜り上げる。
サクランボ大の乳首は真っ赤に充血して、下で突っつくたびにピンピン起き上がる弾力の良さだ。
バストの持ち主が限界まで絞り出したミルクは濃厚で、搾乳される悲鳴まで甘美に響くようだった。
逃げ場がないミルク乳を、俺は勝手に吸いまくって、天然ミルクの甘味をねだる。
しつっこく吸引すると、乳首がぷくぅっ、と膨らんで、枯れかけていたおっぱいが様変わりする。
発情させられたおっぱいが目覚めて、また快楽の大波を迎えようとしていた。
「あっ、あああっ!またおっぱいから来ちゃうのぉぉっ…全部吸い出してぇっ!」
乳房の残り汁が乳先に流れ込んで、たまらない気分になった超魔乳美女が、また俺を胸の谷間に抱きこんで吸わせようとする。
豊饒な乳肉に顔面がうずもれた俺は幸せな抱擁感を顔面で味わいながら、出せ出せと乳首を吸い嬲っていく。
その間にも肉布団の中で動かす腰は止めない。
膣奥まで届かせた肉牙をズブズブ食い込ませて、物欲しげに口を開けた子宮口に、何度も肉牙を咥え込ませる。
しっぽりと吸い付いてくる子宮口が女の絶頂を予感させて、肉幹には熱い子種が充填されてビキビキと青筋を立てる。
「ああんっ、嘘っ、またおっぱいから出そうっ、ああ、おマンコもっ、どっちも熱いの来ちゃううううっ!」
「くううっ、おっぱい全部飲み切ってやるっ!その分濃い精液を、お返しするから!」
ガブリと乳肉に噛みつくと、ミルクが集中した乳袋は、出口をふさがれて、プルプルッと苦し気に波打った。
サキュバス美女が射乳の予感にハッと息をのみ、黄昏色の瞳を曇らせて懇願してくる。
切なげな眼をした美女と目線を合わせながら、ギリギリまで引きつける。
噛んだ乳房を解放して、一気に乳首を吸い上げた。
「はぁぁぁぁああっ❤❤」
溜めに溜めてから解放されたミルク量は、乳首から噴射して俺の口内を甘ったるさで満たしてしまう豊潤さだった。
乳首からミルクが駆け抜けるのは、きっと男の射精にも近い解放感だ。
下敷きにした女体が何度ものたうって、全身で快楽を叫んで再びの乳イキに溺れる。
乳イキの瞬間を逃さないとばかりに、子宮口からキュウキュウチンコにしゃぶりついて、イかせてくれた男に甘えてくるオマンコ。
俺も腰の奥からこみ上げた熱い精力を、一気に膣奥に開放した。
ドッと精液が突き抜けるたびに、コクッ、コクッ、と飲み干してくれるマンコは、乳を欲しがる俺みたいに純粋だった。
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悪魔美女と身体の奥で体液交換する一体感に浸りながら、俺は女体布団にしがみついて、甘い乳を吸い尽くす。
こうして俺たちは、相手の体液を味わい尽くすまで、お互いに密着したカラダを離さなかった。
「っふう…
「いいのよ、いつでも。ハーレムをもっと楽しんでね、
ミルクまみれの超乳を抱えた
いつでも
これからは、もっとハーレム女子に頼ろう。甘えよう。
次回の構想では、アイアン・シンジケートが予想外の手段で奇襲をかけてくることに!
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