アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
今日は俺にしては珍しく、外出して化粧品売り場に来ていた。
俺が日よけのサングラスで、
わざわざ
「期間限定品なら、ネットで予約した方が確実じゃないか?」
「だって、
「……お願いなら仕方ないな」
甘えてくる
話題の限定高級コスメとあって、開店と同時に、人々が殺到して戦場と化す。
口紅使いそうな女ファン、俺のようなふわりちゃんファンのコレクター、話題性に乗った奥様など、色々な客が詰めかける。
この店では個数限定販売にしてなかったからか、何と先頭に滑り込んだ4,5人のオバサンが、10個、20個と買っていく。
開始5分で売り切れてしまって、CM打った
「え~っ、もう売り切れ?ふわりがCMしたら、こんなに売れちゃうなんて…」
「いや待った、おかしいな。あのオバサンたち、グルになってないか」
俺が注目したのは、先頭集団のオバサンが集まって、戦利品を並べて見せ合ってる所だ。
まさかあいつら、共謀して集団で先頭を取り、限定高級コスメを独占するためじゃ……。
さりげなく聞き耳を立てると、何と爆買いした商品をいかに高く売りつけようか話していた。
「もう決まりだ、転売屋かこいつら……」
「転売!?ふわりの「ルビーピンク」を、そんな使い方するなんて……」
オバサンたちのこぼれ話では、
見知らぬ人間には、プレミア価格で高く売りつける。
知り合いに2割増しで売っても、後々優位に立てる。
そのために使う気もない高級リップを買い占めたのだ。
だが、
俺は
皮算用していた商品が消えてしまい、金切り声を上げる転売ヤー。
俺は百個近くのリップを手土産に、
「全く、転売厨の餌にされてたまるか」
「それどうするの?」
「ふわりちゃんが懸賞でも、企画しよう。そうすれば、ファンに公平にいきわたるはずだ」
「いいねそれ!
早速
リップを唇のふくらみから、口端までゆっくりと滑らせて、赤く艶めく口紅を塗り広げる。
口紅がじっくり往復して塗り終わると、「ん…」と開いた唇から声が漏れ、開いた唇を一度合わせて、チュッと濡れたリップノイズを立てる。
キラキラしたグロスに、濡れた唇が色っぽい。
「うっ、うおおお~っ……CMでは見れなかったけど、唇塗るだけで、なんかエロい…」
「
目を閉じて、赤く染まった唇を、ツンと差し出してくる
それがいけなかったのか、突然、手にしていた残りのリップを、誰かにひったくられる。
「あっ、泥棒!」
叫んだ時には、黒いフードを被ったウインドブレーカーの背中が、猛ダッシュで10メートル先を走ってる。
いや、言ってる俺も泥棒なんだけどさ。
「
「おい待て!」
能力で盗まれた口紅だけ取り返すなら簡単だったが、
と言っても、俺の能力で、下手に全力疾走する人間を近くに引き寄せると、衝突してしまう。
走って追いかけながら、まずは顔を割ろうとする。
頭の中で念じて、ウインドブレーカーを取り上げる。
ウインドブレーカーを剥がされて、出てきた後ろ姿は、何と赤髪ショートの女。
ウインドブレーカーの下は、半袖腹出しのサマージャケットに、太ももむき出しのホットパンツと、かなりの軽装。
ウインドブレーカーを取られて顔を晒されるも、軽量化したおかげか、走力を増して、非常階段へ逃げた。
逃がすかと俺も、階段を上がって追跡するが、追いつけない。
引きこもりの俺が鈍っているというより、犯人の足が速い。
階段を2段飛ばしに駆け上がって、ドンドン距離を開いている。
こっちが5,6階階段を上がって息を切らし始めたのに、向こうはスタミナの衰えを感じさせない。
下手な男よりも逃げ足が速い。
踊り場を曲がったところで、足がふらついて、視界から相手が消える。
見失ったか。
と思っていると、目の前に、しなやかな両脚が降ってきた。
俺の首に絡みついて、グイグイ締め上げる。
突然の事態に、俺は抵抗もできずに足技をかけられ、苦しくなる呼吸と共に、視界がぼやけていく。
「しつこいんだよ、取られても懐が痛まないクセして……」
悪態が降ってくる方を見れば、上の階段に腰かけた女が、俺の首を締めながら、見下ろしてくる。
女子の股間に頭を埋めながら、ムッチムチの太ももに挟まれる首絞め。
責められながらも、ムッとした股間の熱気やムチムチした太もも肉で息詰まりそうな興奮を感じてしまう。
一度首絞めにハマってしまうと、手で剥がそうとしても、びくともしない。
これも能力の弱点か、元々俺の手元にある相手に、
かと言って、抵抗する手を緩めたら、こっちが締め落とされてしまう。
俺はパンパンの太ももに手をかけながら、アポートを使う。
バシャッと生温かい水が、両脚にかかった。
ふわりちゃんが入った風呂の残り湯だ。
「わっ、何だこれ…」
生ぬるい水をぶっかけられて、反射的に締め付ける足が緩む。
さらに、濡れて滑りよくなった足の間から抜け出す。
水を被った頭を振って見上げると、締め技を解いてひっこめた脚が、上へと昇っていく。
しかし、この上は確か……。
ついに、逃げようとあがいてきた泥棒女を、屋上駐車場に追い詰めた。
「さーて、ここまでだ。キスの邪魔して盗むなんて、いい度胸してるな?」
アイドルとのキスを邪魔され、首を締められて結構イライラしてる。
この屋上なら、もう走り回る逃げ場もない。
だが、風になびく赤髪の女は、不敵な顔を崩さない。
「ハッ、アタシをもう追い詰めたと思ってんの?こっからよ」
挑発的な口調で啖呵を切ると、俺に背を向けて走り出す。おいそっちは屋上のコーナーだぞ?
落ちる!という予想に反して、軽快な女は車のボンネットを踏み台に、宙へと跳び出した。
弾みをつけた大ジャンプで、隣のビルの屋上に飛び移ってしまう。映画みたいなアクションだ。
「なっ…何だあの逃げ足……」
「どうよ!来れるもんなら来てみろ~!」
隣のビルから大声で煽ってくるが、もちろん俺が行くはずがない。
彼女の方から来てもらうのだから。
「
隣のビルに降り立っていた彼女は、たちまち俺の手に首根っこを捕まってしまう。
「止まるのを待ってたんだ。走ってる最中に捕まえたら、危ないからな。」
「あっ、んなっ、何で…」
手癖と足癖の悪い女も、首を掴まれてはかなわない。
毎日グラドルおっぱいを何時間と揉んで鍛えた握力は、掴んだものを譲らないレベルだ。
そのまま170センチあろうかという女の長身を、屋上駐車場の物陰に引きずっていく。
屋上の柵に突き倒すと、おいたをした手をベルトで柵に縛り付けてしまう。
「聞かせてもらおうか。盗んだリップ、全部自分で使うわけじゃないだろう?あの転売オバサンの仲間か?」
「違うっての。アタシがあのオバサンと一緒に見える?」
確かにオバサンとは雰囲気の違う、20歳ぐらいの小娘だ。
赤く染めたショートヘアをセンターで分けて、半分に分かれた前髪を、天幕みたいにサイドへ流してる。
サイドに流れた赤髪は、面長なフェイスラインをカバーするような巻き具合。
切れ長なツリ目にギラギラと意志の強さが光る瞳。 ツンと高い鼻や、ぽってりと艶を帯びた唇が、瓜実顔に贅沢に配置されてる。
しなやかな手足は短めな軽装から長く伸び、へそ出ししたお腹には腹筋まで浮いている引き締まったスタイル。
それでいて、短いサマーカジュアルの胸元を張り上げるバストや、短パンを張り詰めるヒップの盛り上がりは、強烈に女を匂わせる。
オバサンとは全く一緒に見えない……美女だった。
「単独犯か。そうまでして転売したいか」
「あんた警察じゃないんだろ、もう取り返したなら、ほっといてくれよ」
「いや、君みたいな可愛い女の子が、なんでそこまでするか、答えてもらおう」
「誰があんたなんかに…っておい、どこ触ってんだよ!」
俺は喋らない本人を無視して、ボディチェックを始める。
手足を触ってみると鍛えられた筋肉が、パンパンに緊張してる。
しかし女性らしいまろみのある柔らかさも失ってない肉体美。
所持品らしいものはスマホのみ。泥棒する気なら、手掛かりになるものは持たないか。
自由が利かない本人の指でボタンを押させても、暗証番号の二重ロックがかかってる。
手掛かりは一つだけ、ロック画面に一人の少女の写真が出てきた。
亜麻色の髪に黒目勝ちの瞳をした、目の前の女に引けを取らない美少女。
名前も知らないけど、この女の子、どこかで見覚えがあるんだよな……。気になる。
「この子とは、どんな関係なんだ?もしかしてこの子のため?」
「…アンタには関係ない」
カマをかけると、やっと手ごたえのある反応が。
俺が知ってそうなそぶりを見せると、相手の女は、何とか隠さなければと、不安な表情を見せる。
これは付け込めそうだ。
「やっぱり何かあるんだな。だったら、俺と尋問ゲームだ。降参せずに我慢できたら、ボーナスを付けて見逃してやるよ。どうする?」
俺はこれ見よがしに、数個の札束をばらまいて見せた。
転売で手に入る利益よりも高いと、一目でわかる額。
泥棒に追い銭の大サービスだ。
そして、彼女の腹は決まっている。
「あんたなんかに、絶対喋らねえから!」
「いいねえ。それなら俺も、色々試させてもらうよ」
まずは口紅を一本取り出して、彼女の減らず口に塗り付けてやる。
「ほーら、欲しかったルビーピンクだ」
「別にっ、アタシが欲しかったわけじゃ……」
「おっと動くなあ、口紅がズレてしまうよ」
ややラインを逸れながらも、ぽってりした唇に、キラキラした真紅のラインを塗り終える。
赤く染めたショートヘアの活発な美貌に、濃く塗った赤の彩りがよく似合う。
「それじゃ、いただきます」
「んぐっ…!?ん…むぅっ…」
頭を押さえて、口紅を塗ったばかりの新鮮な唇を奪う。
アイドルとの生キッスを邪魔されたお返しに、まずは唇で弁償させるつもり。
厚みのある唇は、口紅が分厚く塗ってあって、舐めてみるとプルリと弾ける肉感。
舐め応えのある唇をペロペロして、微かに甘い味付けのしてある最新リップを舐め取る。
口から染み出してきた透明なシロップが、しっとり濡れ感を添える。
塗った唇を全部舐め終えるまで、色つやのあるリップを逃がさなかった。
ようやく唇を離してやると、いきなりキスを奪われた女は、フーフー息をついて、俺を睨んだ。
「いきなり何すんだよ……」
「俺と
「尋問って、こんなことすんのかよ!今すぐ放せ、放せよ!」
「ってことは、警察に引き渡されるのがお望みかな?黙って我慢してれば、金持って逃げるチャンスだけどなあ」
強気に啖呵を切った分、すぐに音を上げてはプライドが許さない。
俺を睨みつける赤髪の美女は、口づけされた唇をつぐんだ。
「そう来なくちゃ。まだまだ身体で迷惑料を払ってもらわないと、へへへ…」
オバサン相手なら品物を取り返すだけで気が済んだ俺も、反抗的な妙齢の美女はお仕置きしてやりたくなった。捕まえた泥棒が美女だった因縁を、逃す手はない。
まずはへそ出しのお腹に手を滑らせると、指を硬く跳ね返す腹筋の感触。
グラドルふわりちゃんとは、また違った趣のいい身体をしてる。
「お姉ちゃん、いい腹筋してるねえ」
俺がねっとりお腹を触って、へその辺りをくすぐっても、堅く口を閉ざしたままだ。
今度はお腹の方から、トップスの胸元へと手を滑り込ませる。
「あっ、そこはっ……」
「おおっ、おっぱいを触られると声が出るんだな……」
短いトップスを張り裂きそうに持ち上げる砲弾型のバスト。
おっぱいばかりに布面積を使ってるへそ出しルックは、下から突っ込んでくださいとアピールしてるようなもんだ。
狭いトップスの中で息づく巨大バストに、むにんっ!と侵入した手が沈み込む。
握力を込めようとすると、服の中で強く反発する弾力に富んだ巨乳。
跳ねっかえりの強いロケット巨乳に興奮して、服を持ち上げるバストラインを歪めながら、パツパツの胸元を揉み漁る。
揉まれる胸に引っかかったか赤ネクタイが、ヒラヒラと揺れて視線を楽しませる。
「なんだこのおっぱい、弾力強すぎだろ、手に収まりきらねえ……」
「くっ、こんなとこ見つかったら、アンタも…」
「駐車場の物陰なんて、誰も来ないよ。誰かさんが、みっともなく助けを求めなければ」
「んくっ、ふざけ、やがって…」
着衣おっぱいが形を変える様を眺めるのもいいが、生乳も晒したい。
サマージャケットの胸周りしか覆ってない裾を引き上げて、深紅のスポブラを晒してやる。
ドンと突き出た巨乳の上乳部分に、まくり上げたトップスが引っかかってしまう大きさだ。
「おおっ…ふわりちゃんの生おっぱいよりデカそう…E、いやFカップか?」
「どうでもいいだろ、んなこと……」
屋外でスポブラを晒されても、気丈に胸を張って睨み返す。
「タグはと……アンダーバスト65のFカップか!トップは88センチくらいか?」
「知るかよバカ……」
図星を突かれた女が、イヤそうに顔を背ける。
ふわりちゃんも、16歳で85センチEカップと、よく育ったおっぱいだったが…。
成人女性だと一回り違ってくる。
真っ赤なスポブラの上から、新たに発掘した巨乳おっぱいを揉んでみる。
「おおっ、揉み応えがあって、弾力がっ……なんていいおっぱいだっ!」
「くっ、痛いっ!乱暴にし過ぎだっての!ヘタクソッ!」
Fカップの巨乳肉は、指から溢れ出してしまいそうなボリューム満点のメロンサイズ。
生意気な弾力が食い込んだ指を跳ね返して、プルンッと誇らしげにバストフォルムを取り戻す。
イライラした声を尖らせ、はち切れんばかりのバストで全力抵抗される。
スポブラがフィットしたバストは、乳揺れしない。
その分、ブラには山なりに盛り上がったバストラインが、ありありと浮いている。
ぴっちりしてるから、揉み込まれた乳肉がどれだけ歪んでるか、スポブラにくっきりと皺が寄る。
ぐにっ、ぐにゅっ!むぎゅうぅっ!
毎日のパイ揉みで鍛えた握力で、ワガママバストを搾り立てる。
スポブラがグシャグシャに歪み、ロケット乳が形を崩す様を、目を剥いて凝視する。
手のひらを強く跳ね返してくる、高反発な感触を噛みしめる。
男の欲望をむき出した歪んだ顔に見下ろされて、もみくちゃにされる屈辱に、気の強そうな女は歯をくいしばって耐える。
さっきの攻防では、その辺の男よりも力が勝っていた肉体派美女を、今度は俺自慢の握力で、じわじわ締めあげているのだ。
おっぱい揉み慣れてる握力に晒されては、Fカップサイズを誇る性感帯も、無反応ではいられない。
見れば、生地の薄いスポブラの突端に、乳首がポッチリ浮いている。
「おおっ、このポッチは何だ?脱がしたらどうなるかな?」
立ち上がってしまった乳首を晒してやろうと、スポブラに手をかけて剥ぎ取ってやろうとした。
「くっ、好き勝手すんな…キモいんだよ……!」
ブラを脱がせようとすると、焦って両脚をバタバタと暴れさせる。
これだけ拒絶するのは、本当は感じてる証拠だと、俺はニヤつく。
生乳も見たいけど、邪魔してくる足の方は、まだ脱がしてなかったな。
こっちも充実したムチムチ感のする、健康的な美脚だ。
このやんちゃな脚も、お仕置きしてやらないと。
これで足技も封じてやった。
「そうか、脚の方もほっといちゃ悪いな」
「そーいう意味じゃっ…」
続けざまに
スパッツは太ももの付け根部分が動く度に、クイッ、クイッ、と鼠径部の食い込みが深くなる色っぽさ。
ホットパンツ越しに頭を挟まれて、匂いや温もりを知ってる身としては、たまらない。
生足に食い込んだ黒いガーターリングが、ムチムチした脚の太さと健康的な肌色を強調して、妙に色っぽい。
「服がっ!?また何か、しやがったな……」
服を奪われた頼りない下着姿で睨まれても、むしろいじらしく思えてしまう。
足癖の悪い太もものガーターリングを指でつまみ上げて、反動をつけてパチン!と叩きつけてやる。
「ッ…何すんっ…」
「悪さする脚には、お仕置きしてやらないと。俺を絞め殺す気か、この脚はっ!」
不意打ちで俺の首を絞めつけた脚に、思い知らせてやる。
幼稚なゴムパッチンのお仕置きを、何度も繰り返して、表情に屈辱を刻んでやる。
さらにガーターリングの内側に手を突っ込んで、ムチムチした太ももに強く挟み込まれる感触を、手の平で味わう。
「いい脚しやがって……首より違うモノを挟んでやれば、男が喜ぶぞっ」
「ふっざけんなよっ!」
掴まれた脚をバタつかせて、まだまだ逆らう元気は残ってる。
「悪い娘には、もっとお仕置きが必要だな」
俺は暴れ馬みたいな太ももを、パシーンッと音高く張り倒した。
手に返ってくるムッチムチな太ももがビリビリ震える反動。
パンパンに張った太ももが、叩かれた震動で、プルプルともも肉を揺らす。
「ッたあっ、こんのっ!」
「お返しだっ、足癖の悪い脚を矯正してやる!」
口の悪い女を黙らせるように、捕まえた内ももを叩きまくる。
ピシッ、パシッと鞭のようにしならせた平手で、首を締め付けて来た美脚を、憎悪を込めてひっ叩く。
無理に吊り上げられて、叩かれる美脚は、痛みにしびれて、見る見るうちに動きが弱弱しくなっていく。
不用意に近づけば撥ね付けられそうな170センチに迫る高女を、容赦なく罰する上下関係に狂喜しながら、ビシッ、バシッ、とビンタの音を高く響かせる。
「くっ、脚…アタシの、脚がっ……」
何十回と叩かれると、太ももが刻印された手形で赤く染まって、もはやジタバタ抵抗する力強さを失っている。
足首をパッと離してやれば、くたり、と力なく床に崩れ落ちてしまった。
両手を縛った上に、両脚はだらしない大股開きをした、スポーティーな下着姿の美女。
気丈に睨みつける視線はそのままだが、もうその健康美に満ちた肉体は、俺の好きにできるはずだ。
活きのいい獲物を前に、俺はその味を期待して、舌なめずりしながら見下ろした。
捕まえる相手によって一手の態度変わり過ぎですね。
次回はお仕置きがエスカレート。