※この作品はR-18です。

アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~   作:gazerxxx

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八ツ方(やつかた) 一手(いっしゅ):23歳
主人公。仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。物語は彼視点で進む。
超能力・万物引力(アポート)に目覚める。

ふわり/|布和(ふわ)六風(りっぷ):16歳 T160 B85(E)/W59/H82→New!! B90(G)/W59/H82

【挿絵表示】

 女子高生グラビアアイドル。一人称は、芸名の「ふわり」
 家出して行く当てがない所を、ファンだった一手(いっしゅ)に助けられる。



グラドルふわりちゃん崖っぷちセミヌード!(ヌード、水中バック)

 俺はふわりちゃんと、まだ南の島で余暇を過ごしていた。

 JKグラビアモデルの彼女が、さらに魅力的なセミヌードを魅せてくれるというのだから。

 

「ほら、一手(いっしゅ)さん、見て…ビーチだとこんなこともできるよね」

「うっひょおおおおっ!ふわりちゃんのっ、背面セミヌードっ!」

 

 波が打ち寄せるビーチの切り立った岩壁に、ふわりちゃんは一糸まとわぬ裸身をぴったりと寄せていた。

 

 スレンダーな背中には、潮風に靡くロングの黒髪が降りかかるばかりで、陽の光を浴びた眩しい美尻のラインが晒されてる。

 

 無防備な背後を晒して、大事な局部をやっと岩壁で隠してるギリギリの有様だ。

 

 岩壁に押し付ける姿勢で乳首を守ってるが、90センチのバストが隠しきれるはずがない。

 固い岩壁に、豊満なバストラインをひしゃげさせながら押し付けてる。

 壁に挟まれた巨乳は、窮屈そうに乳肉をはみ出させてしまってる。

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 16歳グラビアモデルのスレンダーな肢体に形良く実った、グラビア界の至宝とまで呼ばれる美巨乳。

 パイナップル大の巨乳果実が、ザラついて苔むした岩肌に、美しいバストフォルムを歪めながら押し潰されてる光景は、余りにも痛々しそうで胸に迫る。

 綺麗なミルク色の乳肌や、小粒なピンク色の乳首も、岩肌に擦れてしまってるはずだ。

 

 岩壁にかわいそうなまでに押し付けられるおっぱいと乳首を見てるだけで、ペニスに熱い血が流れてくる。

 

「ふわりね、一手(いっしゅ)さんに見てもらうためなら、ここまでできるんだよ」

 

 にもかかわらず、育ち盛りな成長期の巨乳を、裸のままで岩壁に擦り付けるモグラ女子。

 固い壁際に追い詰められて、岩の出っ張りに押し返されたバストトップが、扁平にひしゃげる。

 グラビアアイドルとして磨きをかけた美バストを、贅沢にも変形させていくバストアピールは、俺の目を楽しませるためだけに。

 

 むき出しの巨乳を岩肌に押し付けたグラビアの美少女は、赤らんだ目元から気遣わしそうに俺に視線を送る。

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「ねえ、|一手(いっしゅ)さん…私のヌード見て、興奮する?ちゃんと使えるかな?」

「ああっ、ふわりちゃんのGカップおっぱいがっ、岩で潰されてっ…見ていてもったいなくなるぐらいだっ!」

 

 岩壁に圧されて、根元からひしゃげてしまう胸のふくらみ。

 岩肌をズリズリ引きずって、片乳房から小粒なピンク色がチクチラしてしまう。

 切なげに唇を結んだ表情も相まって、乳肌に引っかかる岩のゴツゴツを、相当我慢してるはずだ。

 

 自らおっぱいをいじめる黒髪ロングの美少女に、俺は急角度にそそり立った勃起をきつく握りしめながら、歓喜でカラカラに渇いた声を絞り出してしまう。

 

 俺の感激を伝えると、ふわりちゃんはホッとため息をついて、会心の笑みを浮かべる。

 

「良かったぁ…このポーズだと、生のおっぱい擦れちゃって、ちょっとヒリヒリするけど…一手(いっしゅ)さんにずーっと見てもらえて、嬉しいっ!」

 

「ふわりちゃんっ、俺のために生おっぱいを引きずるサービス良過ぎるっ、グラビアアイドルのプロ意識が満点以上の高さだっ!」

 

 床や壁にくっつけば、ずっしりもたれて押し潰れてしまうふわりちゃんの巨乳グラビアは、U15ジュニアアイドル時代から、何度も目にしてはオカズにしてきた。

 しかし、繊細な生乳を岩壁に押し付けて、柔らかさを試すようなセミヌードグラビアシーンを、俺一人に捧げてくれる献身ぶりは、この瞬間しか味わえない。

 俺の熱視線を全身に浴びたい一心で、若々しいおっぱいを犠牲に体を張ってくれてると思うとっ…。

 

 俺は握り込んだ肉勃起を、彼女の疼きを共有するように、痛いほどシゴキ上げていた。

 

「一手(いっしゅ)さんも、ギュって握ってて痛くないの?ねえ、おっぱい動かす所、見たいよね?」

 

 岩壁におっぱいを擦り付けたまま、しがみついた身体ごと上下させるふわりちゃん。

 ズリズリと岩肌を引きずられて乳肉のスポンジが型崩れを起こし、はみ出したピンク色の突起二つが岩肌を滑る様まで見えてしまう。

 素肌に優しくない雑な乳房の扱いをしてるのに、ふわりちゃんは健気な笑顔で俺を誘惑し続ける。

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「おおおおっ!ふわりちゃんのおっぱいが岩の上を滑ってっ…くううっ、ありがとうっ…ありがとうっ…」

 

 岩肌にぴったり張り付いて、削れてしまうんじゃないかと心配してしまうパイ肉の柔軟さ。

 俺は彼女に近づいて、かぶりつきで痛々しい巨乳の踊りを凝視する。

 肉勃起からはダラダラと我慢汁がこぼれ出し、ドロッとした一発がこみ上げてくる亀頭を、掌で抑え込んで我慢する。ここで一発出してはもったいない。

 

「あっ、一手(いっしゅ)さん我慢してるぅ?いいんだよ、一回出して楽になっても。ふわりは、何度でも見せてあげるから…」

 

 サラリと黒髪を流しながら振り返って、興奮を爆発させる言葉をかけるグラドルが愛おしくて。

 早く、早くあのおっぱいを俺の手ですくい出さないと。

 

 俺は彼女を背後から抱きしめると、諸共に波打ち際に倒れ込んでしまった。

 俺が下になって、彼女を水中に引きずり込む形だ。

 

「っはぁ…っはぁ…ふわりちゃんっ!」

「きゃあっ?」

 

 抱き着いたスレンダーな美裸身が密着して、肉勃起が瑞々しいお尻を突き上げる。

 岩壁から離れた両乳房が、ぷるぷるんっ♪と解放された喜びに躍動する。

 日に照らされて陰影が深い乳房の盛り上がりに、ぷっくり尖ったピンクの双璧。

 

 俺の目を楽しませてくれた美巨乳を、両手で掴み上げた。

 ふわぁっ…と軽々弾む乳肉に、指先が吸い込まれる柔らかさ。

 

「ふわりちゃんのおっぱいっ、柔らかくて蕩け落ちそうだっ…」

「あんっ、一手(いっしゅ)さんの手、あったかい…」

 

 岩肌に擦り付けていた乳房を、俺の手に握られると安心して頬を緩める巨乳美少女。

 俺の手に安心感を覚えてる女の子に、ますます激情して、手の中の巨乳おっぱいをグリグリと握り込んでしまう。

 手の中の乳肉は、俺の熱情が乗り移ったように温まって、乳首も硬く先を尖らせていく。

 

「ふわりちゃん、おっぱいトロトロで乳首も硬くして、俺に見せながら感じてたんだっ」

「うんっ、ザラザラした岩に擦り付けてたら、イヤでも感じちゃうよ…早く、一手(いっしゅ)さんが触ってこないかなって、ずっと誘ってたんだからっ…はむぅっ?」

 

 おっぱいや股間を鋭い岩に擦り付ける行為は、角オナみたいに新鮮な少女の肉体を刺激してたみたいだ。

 

 イヤらしくセミヌードでサービスしながら、手を出される期待に胸を弾ませていた美少女グラドルに、俺は思わずキスしてしまう。

 くちゅっ…ぐちゅうっ…と淫靡な唾液音を立てながら可憐な唇に吸い付いて、甘いシロップに満ちたお口の中まで舐め回す。

 情熱に頬を染めたふわりちゃんは、可愛らしく舌をうねらせて、絡み合うディープキスに応えてくれる。

 

 岩に潰されてどこまでも柔らかく形を変えていたGカップ巨乳、俺の手にあるというだけで、頭がカッと熱くなる。

 岩壁に押しつぶされた以上に、90センチGカップを潰し上げては、歪に変形させてしまう。

 

「もう我慢できないっ、いいよね?ふわりちゃんにナマハメして」

「ふわりのカラダでこんなに硬く熱くなって…いいよ…」

 

 水中をくぐらせて、背後から迫らせた肉勃起を、グラビア用にツルツルに剃った無毛のマンコに生ハメしていく。

 亀頭で入り口をパックリこじ開けると、恥ずかしげな喘ぎを零す黒髪の全裸美少女。

 ヌルヌルした膣内を肉槍で引き裂いて、ずんっ、と膣天井を突き上げてやると、スレンダー巨乳な裸身がビクビクッと跳ねた。

 

「はぁっ…お腹の中を硬くて太いのが持ち上げてくる感じっ…一手(いっしゅ)さん、ふわりを見てるだけでこんなになっちゃうの?」

「ああっ…ふわりちゃんがこのおっぱいを岩でズリズリしてくれてる頑張りが眼福すぎてっ…あんなに岩に潰されても型崩れしないなんてっ…」

 

 16歳で大台90センチGカップまで急成長した巨乳が、どれだけ感じやすいかは、揉み育てて来たこの手で知ってる。

 その感じやすいバストを岩でゴシゴシ擦る感触に耐えて、岩の固さと対比したパイの柔らかさを見せてくれたんだ。

 

 おっぱいを労わって下乳から包み込み、見せつけられた柔らかさを味わうように左右から握り込む。

 愛情と激情が入り混じって、ますます乳揉みの手が激しくなって、海面からの水しぶきが乳肌から全身に飛び散ってしまう。

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 巨乳の変形ぶりに魅せられた肉槍も鋭く突き込んで、新鮮にプリプリした膣肉の感触を噛みしめる。

 美巨乳を揉み歪めるほどに、キュンッと膣内が収縮して応えてくれるリアクションが、乳房の感度を物語ってる。

 あの乳踊りで、おっぱい感じやすくなってるな…。

 

 いい匂いを香らせた黒髪を振り乱して、水中を優雅に泳がせてるのもそそってしまう。

 ふわりちゃんのストレートな黒髪は、水中でも綺麗な線で泳いでていて、纏まりが良いよな…。

 

「水の中で犯されるふわりちゃんもっ、絵になるよ…これもグラビアにしたいぐらいだっ…」

「やんっ、ふわりはセミヌードまでっ、フルはNGなんだからねっ。だから、一手(いっしゅ)さんのだけの秘密にして…」

 

 NG確実なトップグラドルの痴態を、最も身近で見られるのは俺だけだと、巧みに満足感をくすぐってくれる。

 

「そうだなっ、裸を見せられるのは、恋人の俺だけだよな、六風(りっぷ)ちゃん」

「ひゃんっ、名前呼びドキドキしちゃうよっ。あんっ、ドキドキするおっぱい揉まれてるっ」

 

 下の名前で呼んであげると、グラドルから恋する乙女に落ちてしまうふわりちゃん。

 ゆったりと上下する胸のふくらみを揉み上げて、頂点にある乳首をクリクリと弄った。

 16歳の女子高生六風(りっぷ)ちゃんは、か細い喘ぎ声を上げて、ビクビクとほっそりした背中をしならせる。

 

 キュンッと膣内を震えさせる六風(りっぷ)ちゃんに、俺は語りかける。

 

「こんなに敏感なおっぱいを俺に好き勝手揉ませてくれて…痛いんじゃないか?」

「だって一手(いっしゅ)さんには、ふわりのおっぱい、グチャグチャになるまで揉んで欲しいのっ…そうしたら、ふわりのおっぱい、もっと好きになるでしょ?」

 

 自慢の巨乳を魔の手に差し出して、現役JKグラドルは微笑みかけてくれる。

 ああ…そこまでおっぱいを捧げてもらったら…好きになるってレベルじゃないっ!

 

「六風(りっぷ)ちゃんっ…おっぱい!おっぱい!ああっ…柔らかくってハリもあって…どんなに揉んでも形も綺麗でっ!スレンダーモデルスタイルなのに、手にもたれるこの重さっ!おっぱいの女神様っ!」

「ひゃんっ…口と一緒に手も動いてっ…そんなに嬉しかったのっ?ああんっ、おマンコも奥までいっぱいになっちゃう…」

 

 脳を焼く劣情を精一杯ぶちまけながら、言葉で言い表せない分は、おっぱい様をこね回し、掲げるように揉み上げていく。

 

 原形をとどめないほどに左右のフォルムを崩していくと、六風(りっぷ)ちゃんは暑い吐息を零して、ほっそりした両腕をバシャバシャさせながら身悶える。

 

 グラビアの頂点まで成長したバストを、もっと好きになって欲しいと差し出してくれるサービスっぷりに、劣情を垂れ流していた肉幹から濃い塊がせりあがって来る。

 

「六風(りっぷ)ちゃんっ、もう出そうだっ、グラドルふわりの子宮に中出し、いいよね?」

「うんっ、ずっとファンだった一手(いっしゅ)さんのせーえき、ふわりの中で使っていいからねっ」

 

 避妊の備えがあるとはいえ、中出し確認の瞬間はいつも興奮する。

 理想的に誘惑した上で、欲望の体液を受け入れてくれるグラドル彼女は可愛いが過ぎる。

 精管で引っかかってる濃い粘液を美少女の胎内に解き放ってやろうと、腰をぶつけ出す。

 

 六風(りっぷ)ちゃんもハアハアと言いながら括れた腰をくねらせて、精液を受け止める準備をしてくれる。

 おっぱいを握りしめて、子宮口に亀頭をぐちゅり、とめり込ませてロックオンする。

 

「くっ、出る!」

「あっ、イくっ…」

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 |六風(りっぷ)ちゃんがキュッと膣全体を引き締めると同時に、精液が大量に漏れ出す射精感。

 ペニスから精液が爆発的に放出されていく放精を楽しみながら、ドクンドクン肉のホースを唸らせて、十代のマンコに精を飲ませていく。

 子宮口がぺとりと亀頭に吸い付いて、精液をこくん、こくん、と吸い出してくれる感触もたまらない。

 

 絶頂した六風(りっぷ)ちゃんが最後まで絶妙に締め付けてくれて、最後の一滴まで射精を遂げられた。

 どろどろの白濁液が結合部からあふれて、水中にまで糸を引いてしまうほどの大量射精だった。

 

「っはぁ…ふわりちゃん最高だったよ…」

 

 いつも通り、万物引力(アポート)の力で子宮から精子を手元に取り寄せてやると、散々お世話になったおっぱいめがけてぶっかけてやる。

 ベチャァッ…と美巨乳を白濁液で汚されて、陶然としたグラドル美少女も、俺を満足させてくれる。

 中出しとぶっかけ欲を、同時に満たせてしまって、俺は水に流れる彼女の髪を撫でさする。

 

「ふわりちゃんのグラビアサービス精神すごいよ…やっぱり妊娠させるのは惜しくなっちゃうな」

「えへへ、一番ファンの一手(いっしゅ)さんがすぐそばにいてくれるから、ふわりも頑張っちゃうよ。もっと直球で求めて、いいからね」

 

 つまり、ファンの欲望を体現した俺がいる限り、ふわりちゃんはもっとエロいグラドルに成長していく。

 何だこの娘、期待しかできないじゃないか。

 もっともっとエロく育ててあげようと、ふわりちゃんのファンにして恋人の俺はそう誓った。

 

 




次回は、ふわりちゃんとのセックスを嗅ぎつけたサキュバス桜李さんも登場。
「へぇ…セミヌードグラビアがいいのね。一肌脱いじゃうわ」と悪魔的なセミヌードを披露して誘惑?


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