アポート~万物引力で望む女を全てこの手に~ 作:gazerxxx
主人公。物語は彼視点で進む。
仕事が長続きしない引きこもり気味の元フリーター。一人称は「俺」。
ある日突然、超能力・
吸精目当てで、いきなりお色気全開で誘惑してくる。
「美味しそうな男の匂いがすると思ったら、二人で楽しんでいたのね、妬けちゃうわ」
空から飛んで見ていたサキュバスの
「ふわりちゃんのセミヌード誘惑が上手くてさ。サキュバスから見ても、エロかっただろう?」
「確かにいいフェロモン出してたけど、
目くばせした彼女は海に入ると、海水浴でもするみたいに、黒革のボンテージと紫タイツを脱いで砂浜に放り出した。
「おいおい、張り切ってくれて嬉しいけど、俺はセックスで出したばっかりだぞ」
激しいセックスでたっぷり出しきって、疲れたふわりちゃんをベッドで休ませたばかりで、ペニスは萎れてるってのに。
まあ、ボンテージでも谷間くっきりの魔乳ボディな
サプライズを楽しむために、ここは目をつぶってやるか。
「さあ、見て。
目を開いた俺の前にいた
何と彼女は両乳房を隠すために、岩でも手ブラでもなく、折り畳んだ自分の両翼を使っていた。
それも、黒い翼の尖った両端部分だけで、乳首を辛うじて隠してるギリギリな攻めっぷり。
真球形をしたKカップバストの大半はもちろんのこと、乳肌の頂上に赤く色づいた大きめの乳輪は、翼ブラからはみ出しまくってる。
メートルオーバーの魔乳を、翼で覆いながら乳輪チラを見つけただけでも眼福だってのに。
タイツを脱ぎ去った下半身はもっと過激で、鼠径部の辺りまで海に浸かって水で隠すスタイルを採ってる。
恥丘に映えたピンク色の茂みまでは水面から上で晒していて、セミヌードならぬヘアヌード状態。
ピンク髪の悪魔美女が、下の天然ピンク毛まで晒すヘアヌードなんて、ファンタジーの世界だろう。
そして、最後の目隠しに浸かってるはずの海も透明度が高くて、裸の下半身が透けて見える。
水中でくっきり割れたマンコから、水中に蜜液を零してしまってるのが明らかだ。
サキュバスはセミヌードグラビアを分かってないっ!いい意味で。
これはグラビアではなく、自然の中で交尾を誘うメスの姿だ。
色々と隙だらけな全身ヌードを、俺はガン見しながら突っ込む。
「これはっ…セミヌードとして、問題だらけだろっ!」
「あら、どうして?ねえ、どういうヌードならいいの、
三つ編みを編み込んだ水に浸かるほど長い桜色のロングヘアをかき上げて、
海辺でムチムチした脚の歩みを進めるたびに、ばるんっ、ばるんっ…と濡れた魔乳が揺れ出して、下弦の丸みから水滴を滴らせる。
大ぶりな南国果実を思わせて、今すぐもぎ取ってやりたくなる。
しかも、浜にいる俺の方に歩いてくると、下半身を浸した水位が下がって来るということで…。
水面で隠れていた恥丘も徐々に露わになって来る。
水濡れしたマンコまで晒してしまいそうで、もっと近づいて欲しくなる。
生まれたままの姿をしたサキュバスが晒す濡れボディは、全身から滴る水滴から妖艶なフェロモンを発してるみたいに魅惑的。
「あらぁ、もう硬く大きくしてるじゃない。美味しそうだわ…」
「くうっ、サキュバスは男を強制勃起させる天才だなっ」
淫魔の長身人外ボディからのフェロモンに
黄昏色の瞳を妖しく輝かせた悪魔美女に、夕焼け色のビーチはよく映える。
ピンク髪の頭頂部に飾られた小さな羽根飾りも、夕焼けに照らされてグラデーションを帯びながら紫や赤へと美しい変色を見せる。
「
人間よりはるかに年上のお姉さんは、翼をずらして、濃い色の乳首までモロに見せてしまう。
ぷっくり乳輪から突き出した大粒の乳首が、突き立って主張する。
翼ブラからポロリした乳首は、いやでも視線が集中してしまう。
ずらした翼の先では、柔らかおっぱいを、ツンッ、ツンッとつついては、羽先が沈む乳肌と、ぶるぶるんっ、と収まらない乳揺れをアピールしてくる。
「おおおっ!
これほど悪魔の誘惑を仕掛けられたら、俺は一も二もなく飛びかかってしまう。
押し倒すつもりだったが、190センチと長身グラマラスな
「ああん、
「
男の突進を受け止めた103センチのKカップバストに、十指を食い込ませて鷲掴んだ。
ぐにゅううっ…と指が深々と吸い込まれて、乳肉に溺れて見えなくなってしまう圧巻のバストサイズ。
ビーチボールをひしゃげさせてるに等しい魔乳おっぱいは、手が2つ以上あっても掴み切れない肉量だ。
「だってぇっ、
」
エロいお姉さんは、ビーチボール大の魔乳を揉み歪めるたびに、熱っぽく頬を染めて甘い悲鳴を上げる。
掴もうとすれば勝手に揺れまくって、手からはみ出してしまう大ボリュームのメーターバスト。
歩くたびに上下に弾みまくってたバストを、この手でつかみ取りしてやると、あふれんばかりの揉み心地に酔いしれる。
特におっぱいの谷間からは、甘いミルクの香りがして乳搾りを誘ってるかのよう。吸いたい。
ぷっくりしたサクランボ大の乳首に、生唾を沸き立たせてしゃぶりついた。
「はぁっ…あんっ!チュウチュウ吸われてっ…いいわっ、たっぷり吸ってっ…」
高らかに嬌声を上げて、男の理性を狂わせる言葉を紡いでくる
ヤシの実みたいに大きいおっぱいを吸い上げると、ミルクの甘さが染みついてる風味がして、一心に貪りついてしまう。
男を誘惑するために数百年と美肌を保ち、発育を極めた美魔女バストだ。
性欲のままに食べつくしたい、と欲望に従って、大粒の乳首に食らいつく。
乳首を咥え込んだまま乳肉を引っ張り、巾着餅みたいに下品に吸い伸ばす。
パイ肉を引っ張りながら、乳房の中腹をぐにっ、ぐみゅっ、と縊り出して、ヒョウタンの形に変形させる。
「ひゃあんっ、おっぱい引っ張られて、形変わっちゃいそうだわっ…」
しかし、
赤子へ授乳する慈母の優しさで、おっぱいを好きなだけ食い散らかしていいと誘ってくれてる。
サキュバスお姉さんも胸を生餌として差し出しながら、右手では急角度にそそり立った肉勃起に、長い指をねっとり絡みつかせる。
スルスルと絡みつく手指の感触に、肉幹がビクビク胴震えして、早くも先走り汁を零してしまった。
先走り汁を指で掬い取った
「はぁんっ、濃いのが来たっ…ちゃんとシコシコしてあげるから、おっぱい好きにしていいのよ?」
サキュバス美女は、手コキで精液に触れるだけでも、美味を舌に乗せたように、陶然と頬を染める。
そう、サキュバスは俺に肉体を呈する代わりに、精液をもらうギブ&テイク。
だから、俺は
男の手から乳肉がはみ出す魔乳に、俺はサキュバスとの契約で得た発情魔法を、少しずつ染み渡らせていく。
魔力のこもった熱が手の内から広がって、乳肌に汗を流させてツヤツヤにして、横乳に通う乳腺まで温めていく。
「あふぅっ…
乳風船は乳揉みに反発して、内側からパンパンに膨らんでくる。
しかも、ミルクをたっぷり分泌してるみたいに、トロンとほぐれて、甘い香りを漂わせる乳脂肪。
ミルキーなバストは、手の上で増えた重量感からして、KからLカップにまでサイズが膨れ上がってるはずだ。
淫魔の魔法を得た俺はただでさえ、育乳・美肌効果を持ってるが…このお姉さんサキュバスは、揉んでやるとすぐにバストサイズがデカく重くなってしまう。
男に媚びるためにバストを育てて来た、サキュバスのエロい肉体を体現してるようだ。
だから俺は、熱を込めて
「
中身を膨らませた水風船に近い乳房を、どぷんっ、たぷんっ、とたゆませながらトロ顔を見せるエロサキュバス。
甘いミルクの匂いを香らせながら実らせたLカップの超魔乳は、男なら誰でもかじりたくなる禁断の果実だった。
特大なヤシの実サイズの乳房は、ココナッツミルクを含んでるみたいに甘い。
ピンと尖った乳首を、歯を立てて嚙み込んでやると、ココナツを割った甘味が口いっぱいに広がった。
「ひあああっ!噛むのは~っ!乳首とれちゃいそうっ」
鋭い悲鳴を上げる
ミルクがあふれ出しそうな乳房は感度が高まって、痛いほどの責めにも敏感に反応してしまってる。
何しても感じてしまう、淫乱なサキュバスのボディだ。
激情に任せて、周囲の乳肉を巻き込みながら、甘いおっぱいを何度も噛みしめる。
乳を求める赤子のように吸い続けて、乳肉に顔面を押し付けて甘える。
顔よりも一回り以上大きい超魔乳は、豊饒な女性美の象徴。
獣になって豊満な肉を貪り尽くしたい、甘い乳果実に甘えたい、どちらの欲求も満たしてくれる。
「あっ、欲しいのねっ、もっと吸って、あんっ!」
被虐的に魔乳おっぱいを差し出すお姉さんは、激感に震える手で俺の後頭部を撫でて、授乳を促してくれる。
おっぱいに顔を埋めながら、フーフー鼻息が荒くなり、勝手に息苦しくなってくる。
いったん顔を上げて一呼吸つくと、今度はもう片乳房にかぶりついて、クチャクチャとパイ肉を噛んでいく。
唾液にまみれた乳果肉はトロントロンにほぐれて、ますます噛みやすくなってしまう。
片乳房を頬張りながら、吸ってない乳房も根本から左右にねじりまわす。
吸われて腫れあがった乳首が、クルクル左右を向く乳揺れがたまらない。
「ああっ…おっぱい両方されたらっ、どっちもすごくてっ…」
両乳房を片時も休ませない乳攻めに、サキュバス美女は翻弄されて濡れ切った声色をこぼし続ける。
肉勃起をお擦りする手が、裏筋をスリスリしてきて、射精を促してくる。
俺も、おっぱいを食い物にされて乱れる悪魔美女を前に、もう我慢できなかった。
ジュルジュル下品な音を立てて、交互に両乳首を吸い嬲る。
張り出した乳肉を搾り上げて、グチャグチャに歪ませた。
「ああんっ、もうダメっ…イくっ…」
「ぐっ、そんなに握られたらっ!
悩殺的な太ももをガクガク震わせて、ギュッと肉幹を握りしめるピンク髪のお姉さん。
絶頂に震える指が青筋を圧迫してきて、俺も授乳手コキの格好で一発放ってしまった。
欲望に満ちた白濁液が、至近距離で裸の美女を汚していく。
「はー、やっべえ、
顔を上げれば、吸い爛れた乳首は真っ赤に腫れ上がり、よだれでドロドロにされたおっぱいが苦しげに息づいてる。
乳イキした魔乳美女は、長い両足を交差させて、ダラダラ蜜をこぼす股間をかばってる弱り切った姿。
俺はサキュバスおっぱいを吸い取ったおかげで、一発出したばかりなのに、肉勃起は猛り狂っていた。
「はー、はー、
「きゃあっ!」
絶頂の余韻も冷めやらない
今度は190センチ近い長身も、呆気なく水面に倒れこんでしまった。
ウェーブがかかった桜色の髪は、ぶわっと水面に広がってる。
崩れた髪からは、悪魔の証である角を出す。
自重で少し横に傾きながらも、どっしりしたふくらみが崩れないLカップバスト。
飛び切り豊満な野生のメスを押し倒して追い詰めてやった高揚感に、男の本能が唸りを上げる。
桜色の茂みの真下で、パクパクと物欲しげに呼吸してる鮮やかなピンクの粘膜。
ギンギンに冴え渡った肉刀をあてがって、メリメリ食い込ませていく。
「あっ、んんっ、んいいい~っ!」
「くおっ、しゃぶりついてくるこのマンコ!」
濡れ切った膣内が熱くうねっては、肉幹に吸い付いて奥へ奥へと誘ってくれる。
一度絶頂させてくれた男を歓迎するように、膣ひだが抱きしめてくれる。
「イったばかりでブチ込まれるなんてぇ…びっくりしちゃったわっ…」
「身体はビクンビクンして喜んでるじゃないかっ。ハメられたかったんだろっ、欲しがりサキュバスめっ!」
水をくぐらせたペニスをガンガン突き入れて、膣内を突き荒らしていけば、悲鳴を上げた膣壁が引きつって締め付けを強くする。
連動して豊腰もプリプリと振りたくって、実にエロいメスの悦びを体で表現してくれる。
腰を動かすたびに、派手に縦揺れする乳房も見逃せない。
かぎ爪にした両手で捕まえて、豊麗なバストフォルムがひしゃげるまで引き絞った。
水浴びしたパイ肉は、ニュルニュル滑って、生半可な乳揉みでは捕まらない柔軟さではみ出していく。
躍起になって握力を込めて、無限の揉み応えを誇るおっぱいを、この手で揉みちぎってやろうとする。
「あんっ、おっぱいまで❤悪魔の手に捕まったみたいで、おっぱい壊されちゃうっ!」
「悪魔が言うかっ、こうされるのはどうだっ!」
「ひいんっ!おっぱいもげそうっ!」
股を広げた十指を食い込ませて、指で乳肉を分割するみたいに絞り出す。
指の間からこぼれるパイ肉も指を乗り越えてくっつきあってしまうぐらいに豊かで、指が沈むほどの魔乳がないとできない芸当だ。
折り曲げた指先を乳肌深くに食い込ませて、、もぎ取る手つきで乳肉を引っ張り、
たっぷり7キロはありそうな乳果実は、女性の身には重すぎる重量感で手にもたれてくる。
「これだけ重いおっぱい、一つぐらいとってもいいよなっ…」
「はあんっ、そんなに強く握られても、おっぱい取れないのよおっ、ねっ、好きなだけ揉んでいいから、おっぱい取ろうとしないでっ」
ブルンブルン震える魔乳果実を収穫される怯えを見せて、切なげな声で媚びを売る
契約主の責めを感じて、本能的にMっ気を出してくれるから、興奮に歯止めがかからない。
乳肉をむしり取る手つきで揉みしだきながらも、ガンガン腰を使って、肉勃起を深々と胎内に埋めていく。
肉槍の穂先が下りてきた子宮口を探り当てると、膣全体が期待に震える。
「ここだな、
「はあんっ、子宮まで来てるっ…もっと来てえ…」
ムチムチ太い両足を絡みつかせ、キュッと膣口を締め付けて逃がさないようにする淫魔美女。
素晴らしい歓待を受けながら、肉槍は子宮口をズンズンとノックする。
子宮が亀頭の形に押しつぶされて、妖艶な美女が豊満な肢体を左右にくねらせる。
「はあんっ、そこよおっ…いいっ、いいのっ!」
ガクガク揺れるおっぱいも、ちぎれんばかりに揉み砕く。
痛ましいまでに乳肌に揉まれた跡が刻まれていく。
「そろそろ出すぞっ、
「いいわっ、
最後の一突きで子宮口から穴をあけると、熱く潤った子宮に、ドッと精液をばらまいていく。
子宮口はキュウキュウと吸い付いては精液を飲み込んでくれる。
膣全体も震えながら蠕動して、手コキの握力以上に肉幹を締め付け、一滴残らず搾り取ってくれた。
「イっくうううう!」
歓喜の断末魔を上げて、膣を満たされる喜びに浸るサキュバスお姉さん。
サキュバスに遠慮なく中出しした俺は、絶頂に染まった肉々しい極上の姿態を、最後まで見届けた。
「
「そうだな、そそられて滅茶苦茶に食べたくなったし、美味しかった」
「
「お互いに食い合う関係だしな、俺たち」
火照った肌を海に使って冷ましながら、腹を満たしあった俺たちは笑う。
俺の精を吸うほどに肌つやを増すこのドエロい体、俺も好きなだけ食わせてもらおうじゃないか。