うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
「十香....」
「シドー......?」
初めての二人だけでいられる時間。
誰にも邪魔されたくない貴重な時間。
ドクン...ドクン...ドクン
今は、この胸の鼓動のまま動かされる気持ちだ。
家には二人だけの空間になっていた、カーテンを閉じ回りには鍵をかけた。
「その....なんだ//、ドキドキする//」
「そう....だな、//十香これからも隣でいてほしい、これから二人で差さえあっていきたいそんな二人だけのこ、//恋人みたいになったらいいと願っている//」
「う、うむ....//」
「だから、十香....んっ」
「んっ....!」
士道は十香の唇を重ねてベッドに押し倒した。
お互い制服のまま誰かが見ていたら
若者たちが早いうちに始めたと認識するだろう。
「!//....しっシドー急になっ何を!?//」
「好きだ...」
「//!?//」
「十香好きだよ....んっ!」
「ひゃっ!?//」
彼は彼女のシャツの上のボタンを丁寧にはずし首筋にキスをした
徐々に舌で胸もとまで舐めその位置で舌を離れ彼女の唇をまたキスをした。
徐々に自分が可笑しくなっていくことが気づいた
まるで、無地な少女には隠された魅力がありそばにいるだけで自分の者にしたくなる気持ちだ。
「十香....」
「シドー....」
何度もキスをしていくと彼女の唇は優しい桜色がまたさらに綺麗に染まっている
欲しい・ほしい・ホシイ
その独占欲がエスカレートするんじゃないか
彼女を泣かしてしまうんじゃないか
だんだん胸が苦しめられる気持ちだ。
どうしたら、彼女は自分の者になってくれるのか
そう、考え出してしまうくらいに
「!?....何を!」
「かわいい下着だ」
「....あっ」
彼女のスカートの下を手を入れて
十香の下着はこんなにもかわいいっと思った瞬間
士道の下半身は苦しめられた。
「し、シドー...そこ,..//だめ..あっ!」
「下着の外からはだめだった?」
耳元に口を近づいて問いかけた士道に少し顔が赤く染まる十香がなんとも可愛いと思った士道は
「十香、アソコを触ってるとなんかぬるって感じるけど、もしかして...」
「シドー....その苦しそうだぞ?」
「えっ?」
その感情はとても好きな人に見せられない感情だった
高ぶるほどの彼女にたいしての゛愛゛
そして、彼女に向けてこの゛愛゛を捧げたい
その感情が出てきたのは良かった
だが、
゛彼女を手放したくない゛
゛彼女を自分の者にしたい゛
その強い感情が今、彼女と行ってる好意その行動は正しいのか
それとも余計に苦しめさせてないか
そんな思いがどこか出てたのかもしれない。
それを彼女(十香)は気づいたのかそれとも気がついたのかわからない
だけど、彼女(十香)の不安な顔と彼に対する心配をしていたのかもしれない
その一言で目が覚めた。
あぁ、俺はこの子に不安にさせたのか、
あぁ、彼女に怖い思いを作ってしまったのか
そう思いが出てきた士道
その時
士道の後ろから優しく包んでいく行為が感じた。
「....!」
「シドー......お前と今、一つになれるなら私はお前と今でいられるなら、それでいい」
「....十香....っ!俺は!、お前と一緒に..!」
「シドー....」
「お前と!一緒にいたい!」
「私もだ」
「十香!..んっ!」
「んっ....」
二人は再び唇を重ねた
何度も舌を絡ませ
何度も唇を放れると細く伸びた糸が出来
また、唇を重ねた
そして、
「ひゃっ!」
唇を放し
今度は彼女の胸にしゃぶり出した。
彼女の桜のように美しいピンク色の乳首を舐め回し、
胸を揉み始めた。
彼女の胸を揉み彼女の桜のように美しいピンクを舐め
徐々に乳首は立て始めた。
「十香....おっぱい立ってるよ」
「ゆっ言うな..バカモノ....」
「ごめん、だけど我慢できない。
んっ」
「あっ....」
「十香....俺だけの....」
「シドー....」
「俺だけの....十香....」
「///!///」
「俺だけの....十香 この味は誰の者にもさせたくない 俺が....んっ!」
「あっ..//..んっ!..//..あっ」
「十香....゛ここ゛気持ちよくなってるのか?」
「//わっ分からぬ..//だが、すごく感じる...ひゃっ....!」
「十香かわいい下着履いてるな....」
士道は少しずつ十香の着ている服を少しずつ触れていった。
「とっ十香....」
「しっ...シドー...」
あぁそんな怯える少女を誰よりも守りたいのに自分で貶してるのがスゴく苦しめられる
なのに
なのに、こんなにも愛しくて自分の少女にしたい
俺だけの十香との過ごす時間を増やしたい
そう強い願望が今、
彼女との行為では開くのだ
十香から一部のところが楕円形になって湿っている。
湿っている下着に顔を近づける士道
そして、その下着を嗅ぎだす
「(クンクン、クンクン)」
「///!?///しししし///シドーなっ何を///!?」
とてもいい香りで舌が求めていた
チロっと士道の舌は十香の履いている湿っている下着に舌を触れさせた瞬間
「//ひゃっ!?//」
可愛らしい声が響いた
そして、その声を聞いた士道は
下着を舐め始めた。
「あっ//だっ..ダメだ...シドー//そこは舐めちゃ//やっ!?」
「(ペロペロッペロッ!?レロレロ...)」
まるで餌にとても高級なもので強いられた餌に飛び付いた物のように
十香の下半身を味わっていく
「(美味しい...!この甘酸っぱさはなんだ...!これが....十香の下着、いや十香のアソコ....あぁいい声を開けている
濡れている
舐めれば舐めるほど、彼女の声の反応がいい
あぁ、虜になってる。
士道は考え出した
この感情誰にも邪魔されたくない
この虜になる味を誰にも渡したくない
そう考え出した。
十香は士道に下着と一緒に味わっていたことで妙な感情が芽生えた。
シドーの舌がほしい..シドーともっといたいもっと過ごしたい
シドーが望むのであれば何されてもよいのでは
そう考えが現れた。
だけど、この感触とこの感情はなにか知りたいと思うのも出た
シドーの舌が次の方向に動くと目がおってしまう
シドーの手がどこかやらしくさわってくる
シドーの体が貼り付いてくるような感触
十香の足をM字開脚にさせてより下着を脱ぎ出すようにした
そのとき「ハッ」っと意識を戻った
「まっ!待ってくれソコは!」
もう遅かった。
下着を脱がされた十香の下はもうスカートで覆い隠さないと肌は見える形になる、もじもじした細身のある脚ニーハイとスカートだけでどこか血流が高まる感覚を覚えた士道は
十香の上に着ていたブレザーそしてブレザーの下のYシャツを脱がしたくなった気持ちになった。
だけど、十香だけ脱がしたらかわいそうと思ったのか
士道はブレザーの下のYシャツのボタンを外した。
彼の肌は白くやや男らしい筋肉が見える体格だけだと
中性的な難いだが、彼も男である。
そして、十香のブレザーの下に手を伸ばした
「しっシドー...//」
「十香...//これから俺は君の初めてをもらうけどいいかな...?」
彼女が嫌がってるのであれば今のうちにやめる覚悟があった
だが、それは裏腹
ではとても彼女の意見を聞かずに襲う自分が存在してるからである。
いま、彼女は何をされるのか知るよしもなくただ、頬を赤く染めてもじもじと脚をくねらせていた
「好きな人をこんな形で泣かしたくない。だから今のうちに聞いてもいい?」
「そ、そんなのさっき言えばこんな目にあわなかったのだが...//」
「すっすまん//だけど、十香の初めて、十香の全てが欲しい//」
そう口に出したたら十香の顔がより赤くない染まった。
「...///」
「十香...このままだと俺が可笑しくなっちゃう...十香の気持ちが聞きたい...」
「かまわない...」
そのとき、十香は呟き出して
よく聞き取れなかった。
だけどどこか良いって聞こえた気がした。
「えっ?今なんて?」
「....かまわないっと言ってるのだその、なんだ、シドーが欲しがってるのであれば私は受けとめるぞ」
「十香...」
「シドー...」
「....始めるよ十香の初めて、俺の初めて、俺のこの思い」
「シドー...ひゃっ!//」
「十香...んっ!!//」
彼女をベッドに押し倒して彼女の上半身の胸に口をつけた
それは子供のように味わった。
甘くて美味しい
クリクリ舐めれば舐めるほど彼女の反応がいい
口から離れると
彼女の胸の乳首は立っていた
何てかわいくて
とても魅力的ものなんだ
そう思うとまた、口につけて味わった。
舌で彼女の片方の乳首を回したり吸い続けたりしもう片方は優しく揉み続けた。
「(...シュパッ)...あむっ」
「んっ...あっ...!」
十香の胸の片方を味わったあともう片方に手をかけた
味わったさっきと変わらない味
だけど止まらない
しばらくしてから十香の胸から口を離れもう一度十香の顔を見た
涙目になった十香がなんとも言えないほどのかわいさだ
「....シドー....」
「....十香...」
お互い名前を呼んだあと
ゆっくり十香の下半身に顔を近づいて舌を出し舐め始めた。
「ひゃっ//!」
十香が驚きのあまり声が出したとき
欲しくなった
「ペロ...ペロ...んっチューチュー...!(十香...十香...十香...!)」
「あっ...ぁぁ...!」
十香の口が徐々に耐えられなくなり
気持ち良さそうで少しやらしい声が漏れ出してる
もっと聞きたい
そして、十香のアソコが欲しい
「....あむっ」
「ヒャっ//!」
十香のクリトリスに口につけ吸い始めた
「ひょぉ香....ここが気持ちよかったか?それなら...「まっ、待って!...あっ...」
あむっチューチュー」
「あっ...ぁぁ...んっ...!そこひゃっめ...んっ...!」
少しやらしい声とチラチラと見るとクリトリスを吸い出すと上を見上げると
揺れる胸の向こうで赤く顔を染める十香の口元に緩まっていた
ニーハイをはいたまま下半身は無防備そう考えが頭に浮かんでたら顔を挟まれながらでも彼女のアソコにもっと近寄って
左右の緩まった太ももを自ら挟んでみた
あぁ、柔らかい柔らかい過ぎてもの欲しくなったら
もっと十香のアソコにもっと近寄って行きたくなった
十香は口を手で見せないように隠して
俺の顔が近づいていることが感じると力が出ない感覚で手で押し出しているがやはり力が出ない
もっと十香の嫌がる顔も見たくなる
もっと十香の喜ぶ顔も見たくなる
曖昧な感情が徐々に十香のクリトリスによって漏れ出す
漏れ出した瞬間
士道は十香の赤く染まる顔に顔を近づいてもう一度キスをした
「十香...美味しいよ...」
「シドー...///」
耳元に近づいて
そのときの十香はもじもじとし始めた
「十香....これから本番に入ろうか」
「本番?何をするのだ?」
「さっきのは前提になるんだ」
「ぜんてい?」
「そう、これから十香のアソコいただく」
士道は十香の膣内に入れたい気持ちが込み上げていた。
士道は自分の下半身のいちもつが欲しがってると気づいたときには十香のアソコにピタリっと近づいていた
「十香の初めて、十香のマンコ...」
エッチイと思うと十香のアソコに入れたくなった
「十香...好きだ」
「シドー...私も大好きだ...ひ...あっ...」
そういった士道は
十香の下半に入れた
「んぁっ...あぁ~~!!」
プップップッと徐々に入っていくと
スーっと血が流れた
やっぱり処女
そう思うと
耳元に近づいて口に出した
「十香....十香の初めてのマンコ、いや処女は大事に動かすよ」
少しづつ動き始めた
十香は後ろに抱きつくように腕をギュッと握りしめた
お互い肌と肌が抱き締めあい唇を重ね
動きを激しく鳴り出した。
「十香十香十香...」
「シドーシドーシドー...」
二人は互いに名前を呼び出した
そして
パンパンパンパン
肉と肉のぶつかりの音が激しく鳴り
十香の身に付けていた物はニーハイと乱れたリボン
乱れたリボンをほどいた
唇と乳首を口に入れたりした
だんだん
イキたくなる感覚が出てきたとき
十香を正面に戻した
「しっシドーなんだかよくわからぬが何かイキそうだ...!」
「俺もそろそろイキそうだよ十香...!」
「あんっ!」
感覚が少しずつ激しく動き
二人は気持ちよくなる感覚が生まれた
「シドー...っ!!」
「十香...っ!!」
そして、十香の膣内に射精した。
二人は乱れた髪と二人の汗がベッドに広まっていた。
士道は十香を抱きついて眠いに入った。
「シドー?そのだな、...またやってほしい...」
次の日、十香は士道のシャツの袖をつまんで何か言っていた。
「ん?何て言ったか聞こえなかったよ十香」
「....ーーーー私ともう一度...」