うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
少し続の無い
『続があった』ような話です。
狭い部屋で一つのベッドで二人の若い男女がいた。
制服を着ている二人は高校生にも見えるほどまだ10代後半の二人はどこかそわそわしていた。
一人は中性的な顔が少しずつと男としての顔筋にもなりつつある。
もう一人は夜な色の長い髪とその美貌は誰もが一度見た瞬間忘れられない程の少女
二人は
その部屋の空間で抱き合う形で身体を近づきあった
どうしてもこの身体から流れる血流が走りだし熱くなる二人きりは誰も止められない
否、止める気さえないと決めていた。
身体から始まった依存。
その感覚は、とても酷く。
苦く。
甘酸っぱく快感を与える。
そして満たしてくれる。
「シ....ド....ォ....」
彼女の哀れもない姿は興奮の灯をつける
「アッ....♡」
彼女の胸を指の1本1本低温の指先に押し当てるこの柔らかな肌の感触は押し当てた指を軽く離すと弾いてくるように元の膨らみに戻る
まるでマシュマロよりも上品に作られたスイーツだ
もしくはパンの焼き上げる前の捏ねた生地。
彼女の乳頭の色さえ桜色で舌の先味わいたいと舌を出す
「ンゥッッ....♡///」
声を溢して顔を仄かに赤く染め、自分の胸に顔を当てる男の表情を目で追っていることがわかる。
男がペロリと乳頭を一舐めでは足りないと舌を大きく舐める動作を恥ずかしい気持ちを顔に出しいるのにどこか喜びを感じていることに本人は気づかない。
無知な知識よりも感情が理解してしまい。
ただその男のやらしい行為に従う本能のまま動く。
やっぱり彼女の胸は好きだな。
それともう一つの部位も。
彼女の絶対領域で隠しているアソコ....
ニーソとスカートで彼女のその領域を作らせるスタイルはもはや罠のさきのオアシスかもしれない
彼女の胸から唇を離して
顔を下半身の股に移動。
匂いだけでも癖があり見せたくもないとくねくねと脚をうねらせる。
「恥ずかしいと思うけれど俺はそれでも見たいから....ごめん」
「アッ♡」
脚を軽々と開かせて余程アピールだったのかすぐに広げた
「十香....アソコもいただくよ」
毛のない艶のあるアソコは強引に味わうこともなくすんなりと口の中に入れられた。
「ヒャン♡」
なんて柔らかくそして色気のある味なんだ。
吸い付いた時
心のどこかで不思議と
他の男には見せたくもない
独占したい
気持ちが揺れてしまう。
夢中で舌でアソコの味わう。
美味しい....気持ちいい....なんてエロいんだ....
十香....イヤらしい身体して可愛いなぁ....エロくて萌える
夢中でアソコを味わいたい
夢中になったとしても一瞬で本題に動きたいと既に身体が先に動きたいと
構えていた
もっとゆっくりしたいけれど
仕方がないと本能で理解した。
そろそろ彼女の中に入れたいと彼女の身体を覆い被せるように身体を近づける
「シドォ....入れたいのか?///」
「入れたい。中に....十香の中」
「....むぅ....わかった....」
彼女の許可を得たことに身体が既に準備ができていたかの大きくなっていたことに今になって気づいても
そのまま彼女に向かう。
M開脚に開いた脚に近づいて彼女のアソコに入れる。
あぁ。
これだ。
この締め付けと彼女のとろけた顔がたまらない
入れただけでイヤらしくとろけた顔が
先まで固くなる締め付けても固くなるどうしようもなく身体が欲していたんだと
二人の中で揺れ動く気持ちが互いに理解してる。
このまま、飲まれてもいいのかもしれないと。
はい。
というわけで
なんとなくここまでしか書けてないけれど
ここまでにしてます。
理由は特に言う形はそんなにないけれど
途中に感じてしまってる方には大変すみません。
また今後として、
少し変わったチャレンジとして企画中です。