うちの妻がトニカクカワイすぎる 作:世界の破壊者Lostblankシドー
おめでとう!!!
あの日突如と現れたら彼女に心を引かれた
けれど,デートしてデレさせる
彼女たちがどこから権限するのか不明
しかし、彼女たちの心を開く鍵
となると異性としては問題なことがひとつあるそれが
恋愛にはその先に踏み越える関係で二人の間に命が宿る
性行為。
もし、そんなことも先に踏み越えてしまったあとの二人の関係が新しい精霊と出会っていたらどうなっていたのか
「キミは....」
「名か....そんなものはない」
「........えっ........」
あの時感じた彼女のとても強い力を持っても疲れはてた顔は消えなかった。
救いたいと思った。
「俺はお前と話にここへ来た....!内容なんてなんだっていい気にくわないなら無視したって構わない....!お前を否定しない....!」
そう決めた時から彼女、十香に手を伸ばした
救いたいと誓った
けれど、初めて体に異変を感じた。
「シドー....!!」
「どうした十香」
スーパーから出たあと抱きつくように飛びついてきた十香に
「今日もデェトは行かぬのか?」
まだ日が浅いのにもう彼女にとってデート
というのは特別な行為というのはわかってるようだ
こうしてすり寄って来るような娘になるとは思いもせずただ、可愛いと思った
十香の顔が近く
なんだか、その柔らかい健康的な色合いする唇にキスしたい気持ちになる。
「なぁ、十香。」
「なんだ?」
「家に来ないか?」
「シドーの家にか?それはいいなぁ!」
「よかった。」
(何も知らない無垢な彼女に家を招くというのに少し危機感を持って欲しい)
十香の嬉しそうな顔を見ながら内心そんな考えをしつつ苦笑した。
家に帰りおやつをテーブルの前に置くと嬉しそうに手をつけて美味しそうに食べてくれる
見てるだけでも和んで行きそうな雰囲気とそれに異性として注がれる想いが現れる
それは、『何時補食』してもいいんじゃないか
そう思うように無防備の彼女の後ろに近づいて行く。
飛びついたって驚くだろうな
きっと物を投げつけてくるんだろうな
ソワソワと高鳴る気持ちが期待と不安のいれ混じって変な考えさえ沸いてくる。
「なぁ、十香」
「ん?なんだシドー?」
十香の座るソファーの後ろに膝を付いて彼女の顔に近づいて口を開いた。
「キスしない?」
「........キス?」
「そう、あの時したようにキスを」
沈黙な空気のあと一瞬で理解した十香
顔が熟したトマトのように真っ赤に染まり出して目を丸くしあたふたとしだした。
「な、ななな....何を言うかシドー!バーカバーカ///」
「バカかもしれない。でもしたい。十香とキスを」
「どうした....シドー....///なんか変だぞ....!?」
「どうしてだろうな....妙に十香と一緒にいたい。十香のことをもっと知っていきたい。
何で笑顔になるかだけじゃなく何で君が恥ずかしがるのか何で君に引いてくれるのか」
「何を言うか....私は........私は........///」
もじもじと足を擦り付けて行く仕草に可愛く想い左耳に顔を近づけて「カプリ」と甘噛みを行った。
「アッ///何をする....」
「十香の反応をみたくて........十香、俺の部屋に来てくれる?」
「し、シドーの部屋に....?う、うむ........///」
色目を使って自分の部屋に連れていく士道にどこか心さえも釣られて行く。
自分の部屋まで釣れていって何を考えて彼女をベッドの上に座らせて自分も隣に座ったのか
薄々自分でさえ恥ずかしくまた
やらしい想いが現れてるのがわかる
「シドー........」
彼女もだんだん色気のある顔を自然と自分から表している。
本人はまったく自覚はしてないがされるがままに士道に委ねていることが伝わったのか士道は押し倒すのではなく引いて彼女を上に乗らせる。
「十香........綺麗だ........」
「ッ!?」
「その顔....その髪....君の瞳も綺麗で水晶のような瞳が俺を吸い寄せてくる....」
「そんなに褒めるな........///恥ずかしいぞ........///」
「唇も美しくて........欲しくなる///........キスしたくなってきた」
「私とキスしたいシドーも変わってる....でも私もシドーとあの時からキスをしてから欲しかった....シドー....シドー///」
十香は士道の顔に近づいてキスをした。
あの時のように勢いよく唇を押し付けるのではなく
ゆっくりと押し付けて
唇を重ねた。
まだ慣れてないキスをどうすればいいのかもまだわかっておらずただ吸い付くように重ねては離してと繰り返した。
士道とベッドでキスすることは初めてで狭いベッドでお互いに上になって行く誘導するにはどちらかエスコートしなくてはならない。
士道はこの状況で十香よりは知識があるためエスコートできるのは彼の判断による、
「十香....服脱がすけれどいいよね?」
「えっ?」
彼女のワイシャツのボタンを一つ一つとゆっくり外すすると、
<プルンッ>
とまるでゼリーやプリンのような柔らかくまた大きな胸が目の前にあった
琴里異常で令音さん以下の胸なのにそのスリムな括れも加わったスリーサイズが黄金級
「み、みるな....バカもの....///」
「ごめん、十香のおっぱい味わっていいかな....」
胸を近づいても自分の欲を素直におねだりする士道に怯えることもなくただ恥ずかしがっているのは
嬉しいような少し物足りないような、けれど抵抗されるよりはこっちのほうがいいのかも知れない。
無知な彼女を手取り足取りと自分との時間でどう変わるのか楽しみになってきた。
「........構わない....構わないから........シドーがしたいと思えばいいのだ」
「........それじゃあお言葉に甘えて////ンッ」
「アッ//ン~シドォ//そんなに舌を転がすな....なんだかくすぐったい....ぞ....//」
(まだ始まったばっかなのに感じやすいんだな....もっと触れればどうなるのかな........)
<チュゥーチュゥー>と音を立てて士道は十香の乳首を赤ちゃんのように母乳を必死に吸い付こうとするように味わうが彼女の胸にまだ母乳はでるわけはない。
とてもエッチをする雰囲気が中途半端だな状況で
それでも彼女を欲するのは落ち着つわけもなく
揉みながらも母乳を求めたが片方は彼女のスカートに手をかける
(あぁ....パンツは履いてるんだなならもらっていいよな
ぁ)
体に欲求となる目の前の少女は段々自分の思うかまま彼女を襲い出した