※この作品はR-18です。

うちの妻がトニカクカワイすぎる   作:世界の破壊者Lostblankシドー

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危険物

「......シッ....ドォ....!....シドォ...!シドー!!シドー!!しっかりするのだシドー!!」

 

十香は士道が急にキッチンの前で倒れ

士道の名前を何度も連呼した

 

「....っ......~~!はっ!....十ぉ...香....」

 

「シドー....無事)なのか!?」

 

「...あぁ...」

 

 

どうして、倒れたのか

それは、ほんの数分前

琴里が帰りが遅くなると連絡が入り

買い物をしていた士道

彼の手伝いをしたいと一緒に付いてきてくれた十香

二人だけだったので

家に付くまで今晩の夕食を考えながら

歩いていた。

家に付いたあと、十香に持たせてた買い物袋を手にとって十香を自分の部屋に帰らせようとしたものの

最後まで付き合いたいと言われリビングまで一緒に運んでもらった

 

リビングに付いたあと、冷蔵庫に食材等しまった後十香に手伝ったご褒美として冷やしていたジュースでもあげようと思い

ジュースがしまっている冷蔵庫の扉を開けた。

親が海外に主張してるため冷蔵庫の中にお酒類等は入れておらず

代わりに未成年でも飲めるジュースや炭酸やお茶等をそこに置いている

ジュースが入った一人ぶんの飲み物手にとり

フッと同じ場所に

もうひとつの飲み物が冷蔵庫にあったので一緒に飲もうと考えて手にとった...

 

十香に一番扉の前に見えたジュースを開けてから渡して

俺はもうひとつの飲み物を開けて口に入れた。

 

最初は、スゴく苦味なのか甘味わからなかったけど、

案外飲んだらなれる程度の味だった。

 

その時、十香が美味しそうに飲んでいる顔を見た瞬間

バタッと倒れる形で一瞬意識が遠くなる感覚が出た

全身に流れる血流が激しくなり身体中が徐々に熱く感じがした

動こうとしたもの身体が麻痺した感覚

目の前で倒れたことに速気づいた十香が

急に倒れたからどうしていいのかわからなくなってただただ、涙を溢しながら

士道の名前を連呼し続けた

 

10分もたたずに意識が意識が回復する感覚が出て

少しづつ十香の声がハッキリ聞こえてくるまでに回復が早く戻った。

 

なぜ倒れたのか、さっきまで飲んでた飲み物に何か入ってたのか

それはさっき口につけた飲み物は十香にあげた飲み物とほぼ同じ飲み物のデザインだったはずなのに

 

その瞬間、

どうしてかわからないだけど

今、おさえなければならないなぜかそう感じた。

なぜそう感じたか半信半疑だったがただ、わかるのが

゛十香を見てるとスゴくムラムラする゛

ことが気づいた。

 

そう思ったのつかの間

 

「シドー....大丈夫か?どこか撃ってないか?」

 

十香は不安そうな顔で

士道の頭に怪我でもしてないか手を伸ばした

 

その、瞬間

十香が士道の頭を触れた

士道の全身にわたる血流が激しく走り出して

ムラムラする感覚がより早くなる感覚が出た。

 

「だっ、大丈夫だ!十香」

 

「本当か?だが、スゴい音したからきっと怪我してるかもしれんちょっと見せるのだ!!」

 

「いや、いいってさっき倒れたとしてここまでは怪我なんてしてないから安心しろ」

 

なぜだかわからないが、十香に触れた瞬間感ものすごく

ヤラシイことがしたくて仕方がない

これは、さっき口にしたあの飲み物のせいなのか

いや、あの飲み物しかありえない

こんなにも十香の大きな膨らみがある胸や艶だかな太ももが黒いニーソックスで締め付けられてる脚

きれいな括れた腰

腰に触れればきっと柔らかな美尻がある

まさに、女性誰もが憧れるスタイルをした十香の体型が

ものすごく

エッチなことがしたくてたまらない。

突き出た膨らみがあった胸の先の乳首を貪りたい

ニーソックス履いた状態で彼女の股の間をなめ続けて中に入れたい

 

そう思ってしまっている士道は

少しずつ口からヨダレが出るのではっと意識があるうちにこの無意識に十香をヤりたい気持ちを押さえなければならないと感じた士道

 

それから、

少しずつ士道は琴里たちラタトスクにも伝えることなく

ただただ

十香に向ける異性との好意が激しくなる感覚が生まれそうであった。

たまたま動物が発情期起きると異性の動物に性行為でもする映像をフッと頭から出てきたとき

自分がもし、この状態で十香に近づこうとしたら

どうなるのか、想像してしまった時もあった

 

『なっ...!?//何をするのだシドー...!?//』

 

『はぁ...はぁ...十香...今、今、服を脱がしてあげる...』

 

『やっ...!..どっ..どこを触ってるのだ..!?//やめるのだシドー...!』

 

『十香...十香...俺の十香...俺だけの十香だ...このおっぱいも...このおしりも...十香の全て...俺だけの...』

 

『...!?...そこは..だめ...見るな...!?』

 

『ははは...こんなにも嫌がられたら...入れたいよ』

(レロ)

 

『ひゃっ!?』

 

『おいちい...おいちいよ...十香...』

 

『いや!...いやぁぁ...!』

 

 

 

そんな想像がどうして生まれるのか

それさえも

自分が十香とそうシたいのか

それとも、そうさせる程の飲み物を作らせたのかもわからなかった

でも、心の底を嫌な感覚

嫌な感情、そして、こんな想像を作ってしまう自分がなんて嘆かわしいのか

そう深くは頭を抱えてしまう

感覚だった

 

そんな時

 

「シドー...?」

 

彼の名前を呼ぶ心を締め付けてしまった人の声が耳に入った。

 

「!?...十香...!?」

 

「大丈夫か?やはり、昨日からおかしいぞシドー?」

 

彼女の声と表情はとても辛そうな顔をしている彼がとても助けたくても

どうしたらいいのかわからなくて

不安な顔をしていた。

 

精霊は心が不安定になってると霊力が逆流をしてしまう危険性がある。

精霊の不安定な状況をなんとかして平常心に戻すのが

ラタトスクに協力している

彼

[士道]だけである。

 

だか、そんな彼は十香を平常心に戻すにも

どこか自分の状況で性行為で頭がいっぱいに染まる程

十香にムラムラとしていた。

 

十香の機嫌を良くしないと

だけど

十香とエッチがシたい

十香の身体を自分の者にしたい

十香の初めてを自分の者にシたい

 

そんな考えが溢れ出して

機嫌なんて考えたくても

どうしたらいいのか

解決が見当たらない。

 

可笑しすぎる

昨日まで

あんなに買い物でも一緒に来てくれて

士道が立ち止まり壁になるほどの出来事でも背中を押してくれる

大切な思いも全て、

全て

自分に力も、心も

十香がいてくれたからここまで来たのに

 

どうして、

どうして、頭から

『ヤりたい』

『十香の初めてが欲しい』

『十香の処女マンコがホシイ』

『十香と...』

 

考えを変えなきゃ

だけど

身体中の血流が激しくなり

心臓がバクバクと鳴り

士道の下半身は

悲鳴をあげてるのか

とても苦しくなる下半身

もしかしたら、十香を見てるだけで

ヨダレがデルでは

一瞬で気を抜いたら

十香をオソってるのでは

獣のようなハイエナのような

感覚で

辛い

 

あの飲み物は一体何が入ってるのか

全身が熱くなる程の飲み物だった

 

あぁ、あぁ、いますぐでもこの飲んだ飲み物の効果が消えて欲しい

そうすれば、十香の機嫌をどうにか安定出来たのに

 

だけど、彼女が、『十香が好きだ』ってことは確実にあの飲みよりも強く自覚している。

 

もし、これがあの飲んだ物の成果

それとも、彼女のことが好きで自ら動いた結果か

 

こうすれば、いいのかな。

 

 

士道はゆっくり十香に抱き寄せた。

優しく、しっかり守るように包んで

 

「シドー.....?」

 

「好き」

 

「?」

 

「ずっとこうしたくなるほど好きだよ。」

 

「//な、何を急に//言ってるのだ!?」

 

「どうしてだろうな...すごく...すごく...好きでもっと好きになりたい...言葉が出来なくなるほど...十香を好きになりたい」

 

「///シドー....///」

 

耳元でそう呟いた士道に耳が真っ赤に染まる十香

 

「私も...好きだぞ....//シドーに抱き締めてくれたのも...その//悪くない...」

 

「...十香...」

 

その言葉を聞いた士道は一呼吸して

 

「ありがとう...ごめん」

 

「シドー?//」

 

士道は

十香を抱き締めながら士道はベッドに押し倒した

 

自分の部屋で今から、

 

セックスすることしか考えられない

 

士道と十香はお互い顔を合わせたらキスをした。

 

どっちからキスをしたい気持ちかわからなかったでも、

 

舌を絡ませて唾液と唾液は混ざり合う

 

十香の舌は何て柔らかいんだ。

 

十香の唇の色は何て綺麗な桜色してるんだ

 

そう思うと

 

もっとホシイ気持ちになる

 

「...十香...」

 

「//キャッ!//」

 

十香の下に手を伸ばし出して

下着に手にかけた

 

柔らかく

暖かい

 

十香の下半身

を持ち上げて

 

十香の下に顔を突っ込んだ。

 

「はぁ...はぁ...はぁぁ!」

 

士道は彼女の匂いを嗅ぎ

彼女の脚をすり寄った

 

あぁ、柔らかい

ニーソックスと生の太股の間を挟まれながら

匂いを嗅いでいった

 

スースーっと空気と一緒に吸い込んでる感覚は感じた。

 

十香はただ、下半身を動かされることを感じながら身を委ねた。

 

「....あっ!//」

 

そんな行動してるうちに士道に動かされた股の間に感じた

 

士道の息

 

暖かな息、少し呼吸が荒い

舐められて感じがして士道の方に向いた

 

士道は舌で十香のニーソックスからなめ出して

股に近づいたらそこを中心としてなめてまた隣の太股を舐めた

 

そう繰り返して行くと

十香の心は

ホシった

どうしてだろう

こんなにも士道とキスしてから身体中がポカポカと暖かな感覚を感じた

 

力も何処か抜けていく

だけど、士道に身体を委ねたるのも悪くない

いや、士道じゃなきゃ嫌だ

士道が自分の身体をホシイのであれば

士道にこの身体を捧げてもいい

 

だんだん、頭にそう浮かび上がった

 

ベッドがギシギシと鳴り

十香は「あっ..//あっ..//んっ..!」

口を押さえながら士道の動きを目で追っていた。

 

その時、士道は思わない行動をした

十香に士道の下半身を見せた

 

「シドー//?」

 

「十香...十香の身体を気持ちよくしたいだけど、十香に味わってホシイ...」

 

士道は無理やり十香の口に突っ込んだ

 

「//!?//」

 

十香は驚いた士道の行動に意味があるのか分からなかった

士道をまたがった形で十香の下半身にいじり出した

 

「//ひゃっ!?//」

 

士道に下着を脱がされたパンツは自分のニーソックス位置にした状態にしたあと、士道は十香の股を味わった

 

「十香...毛が無いんだね綺麗だよそれに...とても欲したい...んっ!」

 

「//そんな//恥ずかしいことを//...ひゃっ!?//」

 

士道は舐め回した

 

士道に舐められいく感覚を気持ちよさで頭がまだ白に鳴りそうだった

 

「十香...気持ちいい?」

 

「//うむ...//」

 

「そ、そうかぁ嬉しいな....俺の舌で十香がイクって思うと...」

 

「シドー....//あっ!//な、そんなに味わうな!?//やっ、ダメ//やめる//のだ...シドー//...!」

 

十香の反応を聴くと気持ち良さそうだ

だんだん、十香が抵抗してもやめる気ない気持ちになっていた。

 

十香のマンコ十香のマンコ十香のマンコ十香のマンコ十香のマンコ

 

頭がいっぱいになるほどのキーワード

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!」

 

十香は思わず声を出してしまった。

 

どうやら本当にイッタようだ

 

そう感じたらよりも大きく立ち上がる

士道の下半身

 

十香に士道の下半身を見せただけのイチモツは

立ち上がり

十香に位置を変えて

十香はわからない状態であった

ただ、十香のイッタため呼吸が荒かった

 

「シドー..//なっ何をするのだ!?//シドー//!?」

 

何も答えない士道は

十香のパンツを脱がした股は濡れた状態

そこはぬるぬるしてるがまだ、入れられる

 

それしか頭になかった士道は十香の濡れた股にゆっくり入れていった

 

プップップッと締め付けてくる感覚

 

きついけどこれは十香の初めてのそう

十香の処女の証拠である。

 

士道は今から十香の初めてを

十香は今から士道に初めてを

 

捧げることになる

 

十香は痛みが走った

 

さっきと違う感覚

ただ、歯を食い縛るような感じだった

 

士道のイチモツが十香の股が入った時

 

スーっと

血が出た

 

これが処女だったのか

 

そう思った時

 

士道は口もとが三日月のように笑った

 

「動くよ....十香」

 

ゆっくり、ゆっくり十香の中に入れた士道のイチモツも

引いて押してと前後を繰り返すように動いた

 

激しい痛みが少しずつ消えて少しずつ

声が漏れ出す十香

どうやら馴染んでいってるようだ

 

コツコツと十香の奥が感じるここが子宮

入れたい。

士道はそう思い

だんだん激しく揺れ動き出した。

 

「あっ...シドー...がここにいると感じる....すごく...気持ちが...いいのだ...シドー」

 

「俺も気持ちいいよ十香」

 

十香の胸が激しく揺れ出していると

ホシイ気持ちがまた出てきた

 

「十香...!んっ」

 

「//ひゃっ!//」

 

十香の胸の乳首口に加え

味わい始めた。

 

舌で転がしてまるで母乳が欲しがるように吸い始めた。

 

「~~んっ....そんなに...舌を...動かさないでくれ...!..くすぐったいぞ...シ...ドー....!」

 

士道は一度口から放したあと、

もう片方の胸に飛びついた

 

子宮をコツコツと当てる士道のイチモツ

自分の胸に飛びついて

物欲しそうに味わう士道の舌

 

キモチいい

 

だけど恥ずかしい

 

だけど、嬉しい

 

だんだん頭が可笑しくなるぐらい

だんだん、身体が気持ちよくなる快感

 

今、自分は好きな人から

 

身体中を貪る感覚を感じた。

 

 

「もっと動くよ...十香...!」

 

だんだん、士道の動きが激しくましていく

その感覚は

十香の身体中にも伝わった。

 

「はあ...あんっ!...シッ....ドー....はあ...なんだか...身体...が気持ちよくなっていく...ようだ....ひゃっ!」

 

「十香....出すよ...」

 

「...//えっ//...あん!」

 

「俺の精子が....十香を求めてるんだ....十香の膣内が欲しいんだ...だから...十香....俺は十香の膣内に注ぐよ。」

 

「はあ//...シドーが...///私のこと欲しい..と言ってくれて...すごく...嬉しいぞ//!...私も...//シドーじゃなきゃ...嫌だ....ぞ....んっ//」

 

「十香...十香...君の名前を呼べば...呼ぶほど...求める...いま、気持ちよくしてあげる...俺も...一緒に...!出すぞ十香!」

 

 

「///あぁぁぁ///~~~!」

 

 

彼女の子宮の中に彼の精子が注いだようだ

 

士道は十香の膣内に注いだあと、

イチモツを抜いた

 

「十香...十香...」

 

士道は後頭部を自分に近くに寄せて髪を撫でた

彼女はあんなにも激しいことをされたのに嬉しくなって彼に身体を寄せられてそのまま抱きつくように近づいた。

 

「十香...もう一回....したい....いいよね?」

 

「えっ...その...また、気持ちよくしてくれるのか?」

 

十香は上目遣いで士道を見つめた

さっきあんなことされたのに

どうしてだろうか

 

いつでもいい

彼ともっと繋がりたい

もっと士道のオカして欲しい

士道に身体中を貪られた感覚はまだ、残っていた

 

「あっあぁ、」

 

自分もさっきから可笑しかったでも、

もっとしたい

もっと十香の膣内に注ぎたい

誰かが言うだろう

 

「無知の子の身体をそんなにももて遊んで楽しいのか」っと言ってくるのかもしれない

 

だけど、

あれを飲んでから

全然、抜けない

もっとシタい

もっと十香の膣内に注ぎたい

もっと十香を自分の者にしたい

 

そして、

いつの間にか

二人は唇をもう一度重なって舌を絡ましながら

彼は彼女の上に覆い隠すように

彼女は先ほどの彼の行動で

自分の身体を身を任せるかのように

彼を引き寄せた

 

「シドー...私の膣内...名一杯...入れてもよい」

 

「十香...十香...十香...!」

 

彼は彼女の名前を連呼しながれ

また、彼女の中にイチモツを

入れて

 

ギシギシとベッドが鳴り響いた...

 

 

だけど、結局、あの飲み物はいったいなんだったのか

 

それは、誰も知ることはなかった

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